JPS6192865A - 結晶性基板の加工方法 - Google Patents
結晶性基板の加工方法Info
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- JPS6192865A JPS6192865A JP21402084A JP21402084A JPS6192865A JP S6192865 A JPS6192865 A JP S6192865A JP 21402084 A JP21402084 A JP 21402084A JP 21402084 A JP21402084 A JP 21402084A JP S6192865 A JPS6192865 A JP S6192865A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
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- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
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Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、シリコン基板の如き結晶性基板の加工方法に
関する。
関する。
背景技術
シリコン基板に集積回路を形成するための微細加工技術
を利用して微小な機構部品の加工が近時なされるように
なった。例えば、−A線上に配列された複数のノズルを
有するインクジェットプリンタのヘッドの製作に当該微
細加工技術が利用されている。インクジェットプリンタ
のヘッドのノズルは第1図囚乃至同図(C1に示す如き
形状を有している。
を利用して微小な機構部品の加工が近時なされるように
なった。例えば、−A線上に配列された複数のノズルを
有するインクジェットプリンタのヘッドの製作に当該微
細加工技術が利用されている。インクジェットプリンタ
のヘッドのノズルは第1図囚乃至同図(C1に示す如き
形状を有している。
第1図(N乃至同図(C)においてシリコン基板1の両
主面のうちの一方に所定方向に一直線上に伸長する溝2
が形成されている。溝2の底面とシリコン基板1の両主
面のうちの他方間に貫通孔3が穿設されている。この貫
通孔3によって溝2の底面に方形の開口3aが形成され
かつシリコン基板1の両主面のうちの他方に開口3CL
より大なる開口3bが形成されている。
主面のうちの一方に所定方向に一直線上に伸長する溝2
が形成されている。溝2の底面とシリコン基板1の両主
面のうちの他方間に貫通孔3が穿設されている。この貫
通孔3によって溝2の底面に方形の開口3aが形成され
かつシリコン基板1の両主面のうちの他方に開口3CL
より大なる開口3bが形成されている。
以上の如きシリコン基板1を得るための従来の加工方法
を第2図(5)乃至同図(qに示す。第2区間乃至同図
(C1は、従来の加工方法による製造工程における各工
程を経たシリコン基板の断面図であり、共通部分はすべ
て同一符号により示されている。
を第2図(5)乃至同図(qに示す。第2区間乃至同図
(C1は、従来の加工方法による製造工程における各工
程を経たシリコン基板の断面図であり、共通部分はすべ
て同一符号により示されている。
第2区間において、シリコン基板1の両主面にシリコン
窒化物の如くシリコン基板1に比してエツチングの影響
を受けにくい物質からなる耐エツチング性膜4α、4.
hがそれぞれ形成されている。
窒化物の如くシリコン基板1に比してエツチングの影響
を受けにくい物質からなる耐エツチング性膜4α、4.
hがそれぞれ形成されている。
耐エツチング性膜4bの少なくとも1箇所にフォトリン
グラフィ等の周知の技術により異方性エツチングのだめ
の方形の開口を形成したのちシリコン基板1をKOH,
水溶液等のエツチング液に浸漬することによりシリコン
基板1にエツチングが施されている。このとき、シリコ
ン基板1の面方位を(100)とすれば、(Zoo)面
におけるエツチング速度が(111)面におけるものよ
りも約400倍速いのでシリコン基板1の主面に垂、
直な方向へのエツチングが支配的となり、貫通孔3が形
成される。
グラフィ等の周知の技術により異方性エツチングのだめ
の方形の開口を形成したのちシリコン基板1をKOH,
水溶液等のエツチング液に浸漬することによりシリコン
基板1にエツチングが施されている。このとき、シリコ
ン基板1の面方位を(100)とすれば、(Zoo)面
におけるエツチング速度が(111)面におけるものよ
りも約400倍速いのでシリコン基板1の主面に垂、
直な方向へのエツチングが支配的となり、貫通孔3が形
成される。
この第2区間に示す如きシリコン基板1の貫通孔3の内
壁面に耐エツチング性膜4hと同質の膜を形成したのち
フォトリソグラフィ技術によって耐エツチング性膜4c
Lを貫通孔3による開口を覆う部分を含めて帯状に除去
すると同図(81に示す如きシリコン基板1が得られる
。
壁面に耐エツチング性膜4hと同質の膜を形成したのち
フォトリソグラフィ技術によって耐エツチング性膜4c
Lを貫通孔3による開口を覆う部分を含めて帯状に除去
すると同図(81に示す如きシリコン基板1が得られる
。
次いで、シリコン基板lに等方性エツチングを施すと第
2図(C1に示す如く溝2が形成される。1以上の如き
従来の加工方法においては、主面1αを覆う耐エツチン
グ性膜4aの除去時に貫通孔3の内壁面の膜も一部除去
されてし箇うので、貫通孔3と溝2との境界近傍もエツ
チングされ溝2の底部に形成される開口の形状が不定に
なって再現性が悪いと同時に当該開口の周縁を形成する
エツジがシャープにならないという問題があった。また
、耐エツチング性膜4cLを帯状に除去する際に耐エツ
チング性膜4cL上への7オトレジスト塗布時において
貫通孔3が存在するので、真空チャックによって貫通孔
3を通してフォトレジストが耐エツチング性膜4hによ
って覆われている主面へ浸み出さないようにするだめの
貫通孔3のマスキングが必要であり、工数が多いという
問題もあった。
2図(C1に示す如く溝2が形成される。1以上の如き
従来の加工方法においては、主面1αを覆う耐エツチン
グ性膜4aの除去時に貫通孔3の内壁面の膜も一部除去
されてし箇うので、貫通孔3と溝2との境界近傍もエツ
チングされ溝2の底部に形成される開口の形状が不定に
なって再現性が悪いと同時に当該開口の周縁を形成する
エツジがシャープにならないという問題があった。また
、耐エツチング性膜4cLを帯状に除去する際に耐エツ
チング性膜4cL上への7オトレジスト塗布時において
貫通孔3が存在するので、真空チャックによって貫通孔
3を通してフォトレジストが耐エツチング性膜4hによ
って覆われている主面へ浸み出さないようにするだめの
貫通孔3のマスキングが必要であり、工数が多いという
問題もあった。
尚、耐エツチング性膜4aによって覆われている主面に
対する加工を先に行なって溝2を貫通孔3より先に形成
することが考えられるが、この場合には貫通孔3の形成
時において、溝2が形成された主面をチャック面として
真空チャックによるシリコン基板1の保持を行なうこと
ができなくなるという問題が生じる。
対する加工を先に行なって溝2を貫通孔3より先に形成
することが考えられるが、この場合には貫通孔3の形成
時において、溝2が形成された主面をチャック面として
真空チャックによるシリコン基板1の保持を行なうこと
ができなくなるという問題が生じる。
発明の概要
本発明の目的は、結晶性基板の一方の主面に形成された
四部に貫通孔によって形成される開口の周縁を形成する
エツジをシャープにすることができる結晶性基板の加工
方法を提供することである。
四部に貫通孔によって形成される開口の周縁を形成する
エツジをシャープにすることができる結晶性基板の加工
方法を提供することである。
本発明による結晶性基板の加工方法は、結晶性基板の両
主面のうちの一方に所定の深さの第1凹部が形成される
ように異方性エツチングを施し、次いで結晶性基板の両
主面のうちの他方に第1凹部の最深部に達する凹部が形
成されるようにエツチングを施すことを特徴としている
。
主面のうちの一方に所定の深さの第1凹部が形成される
ように異方性エツチングを施し、次いで結晶性基板の両
主面のうちの他方に第1凹部の最深部に達する凹部が形
成されるようにエツチングを施すことを特徴としている
。
実施例
以下、本発明の実施例につき第3図及び第4図を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第3国人乃至同図fclは本発明による製造工程におけ
る各工程を経た半導体基板の断面図であり、共通部分は
すべて同一符号により示されている。
る各工程を経た半導体基板の断面図であり、共通部分は
すべて同一符号により示されている。
第3国人において、第2図(至)と同様にシリコン基板
1の両主面にシリコン窒化物等の耐エツチング性膜4c
L、4hがそれぞれ形成されている。耐エツチング性膜
4bの少なくとも1箇所にフォトリングラフィ等の周知
の技術により異方性エツチングのだめの方形の開口を形
成したのちシリコン基板1をKOH水溶液等のエツチン
グ液に浸漬することによりシリコン基板1に異方性エツ
チングが施されている。このとき、シリコン基板1の面
方位を(100)とすれば、(100)面におけるエツ
チング速度が(111)面におけるものよりも約400
倍速いのでシリコン基板1の主面に垂直な方向へのエツ
チングが支配的となり、断面が略V字形の凹部が形成さ
れ始める。この凹部によってシリコン基板1の主面に形
成される開口の各辺の長さに基づいて凹部の深さを検知
することができるので、当該開口の各辺の長さを測定し
て異方性エツチングの終了時刻を決定することにより所
定の深さの凹部5が形成される。
1の両主面にシリコン窒化物等の耐エツチング性膜4c
L、4hがそれぞれ形成されている。耐エツチング性膜
4bの少なくとも1箇所にフォトリングラフィ等の周知
の技術により異方性エツチングのだめの方形の開口を形
成したのちシリコン基板1をKOH水溶液等のエツチン
グ液に浸漬することによりシリコン基板1に異方性エツ
チングが施されている。このとき、シリコン基板1の面
方位を(100)とすれば、(100)面におけるエツ
チング速度が(111)面におけるものよりも約400
倍速いのでシリコン基板1の主面に垂直な方向へのエツ
チングが支配的となり、断面が略V字形の凹部が形成さ
れ始める。この凹部によってシリコン基板1の主面に形
成される開口の各辺の長さに基づいて凹部の深さを検知
することができるので、当該開口の各辺の長さを測定し
て異方性エツチングの終了時刻を決定することにより所
定の深さの凹部5が形成される。
この第3図(支)に示す如きシリコン基板1の凹部5の
内壁面に耐エツチング性膜4hと同質の膜を形成したの
ちフォトリソグラフィ技術によって耐エツチング性膜4
cLを凹部5と対応する位置を含めて帯状に除去すると
同図[B)に示す如きシリコン基板1が得られる。
内壁面に耐エツチング性膜4hと同質の膜を形成したの
ちフォトリソグラフィ技術によって耐エツチング性膜4
cLを凹部5と対応する位置を含めて帯状に除去すると
同図[B)に示す如きシリコン基板1が得られる。
この第3図CB+に示す如きシリコン基板lに等方性エ
ツチングを施すと溝2が形成される。このとき、凹部5
の深さと溝2の深さの和がシリコン基板1の厚さに等し
くなるようにエツチング量を制御すれば、第3図CB+
に示す如き形状のシリコン基板1が得られる。そして、
凹部5の内壁面を覆う耐エツチング膜を除去することに
より、凹部5が貫通孔となる。
ツチングを施すと溝2が形成される。このとき、凹部5
の深さと溝2の深さの和がシリコン基板1の厚さに等し
くなるようにエツチング量を制御すれば、第3図CB+
に示す如き形状のシリコン基板1が得られる。そして、
凹部5の内壁面を覆う耐エツチング膜を除去することに
より、凹部5が貫通孔となる。
以上の如き本発明による結晶性基板の加工方法において
は耐エツチング性膜4αを除去するために7オトレジス
トを塗布する際、貫通孔が形成されてないので真空チャ
ックによるフォトレジストの浸み出しはない。普た、等
方性エツチングを施す際に凹部5内の非エツチング性の
膜が除去されることはない。従って、凹部5によって溝
2に形成される開口の周縁を形成するエツジをシャープ
にすることができることとなる。
は耐エツチング性膜4αを除去するために7オトレジス
トを塗布する際、貫通孔が形成されてないので真空チャ
ックによるフォトレジストの浸み出しはない。普た、等
方性エツチングを施す際に凹部5内の非エツチング性の
膜が除去されることはない。従って、凹部5によって溝
2に形成される開口の周縁を形成するエツジをシャープ
にすることができることとなる。
第4図は、本発明による結晶性基板の加工方法によって
形成されたインクジェットプリンタのヘッドを示す断面
図である。同図において、シリコン基板1の両主面のう
ちの一方には溝2が形成されている。シリコン基板1の
両主面のうちの他方と溝2の底面間に異方性エツチング
にエリ形成された貫通孔3が存在する。そして、シリコ
ン基板1の両主面のうちの一方と共に酸化シリコン等か
らなる絶縁膜6を挾んで加速電極7が固設されている。
形成されたインクジェットプリンタのヘッドを示す断面
図である。同図において、シリコン基板1の両主面のう
ちの一方には溝2が形成されている。シリコン基板1の
両主面のうちの他方と溝2の底面間に異方性エツチング
にエリ形成された貫通孔3が存在する。そして、シリコ
ン基板1の両主面のうちの一方と共に酸化シリコン等か
らなる絶縁膜6を挾んで加速電極7が固設されている。
かかる構成において、貫通孔3内にインクを供給しかつ
シリコン基板1と加速電極7間に電圧を印加することに
より、貫通孔3より加速電極7の方向にインクが射出さ
れる。
シリコン基板1と加速電極7間に電圧を印加することに
より、貫通孔3より加速電極7の方向にインクが射出さ
れる。
以上の如きヘッドにおいてはノズルとして作用する貫通
孔3によって溝2に形成された開口の周縁を形成するエ
ツジがシャープになっているのでインクの射出を良好に
なすことができる。
孔3によって溝2に形成された開口の周縁を形成するエ
ツジがシャープになっているのでインクの射出を良好に
なすことができる。
以上詳述した如く本発明による結晶性基板の加工方法は
、結晶性基板の両主面のうちの一方に所定の深さの第1
凹部が形成されるように異方性エツチングを施し、次い
で結晶性基板の両主面のうちの他方に第1凹部の最深部
に達する第2凹部が形成されるようにエツチングを施す
ようにしたので、第2凹部を形成する過程において貫通
孔が存在しないこととなり、第2凹部の形成終了時に形
成される開口の周縁を形成するエツジをシャープにする
ことができることになる。
、結晶性基板の両主面のうちの一方に所定の深さの第1
凹部が形成されるように異方性エツチングを施し、次い
で結晶性基板の両主面のうちの他方に第1凹部の最深部
に達する第2凹部が形成されるようにエツチングを施す
ようにしたので、第2凹部を形成する過程において貫通
孔が存在しないこととなり、第2凹部の形成終了時に形
成される開口の周縁を形成するエツジをシャープにする
ことができることになる。
第1図(5)は、インクジェットプリンタのヘッドのノ
ズルの形状を示す平面図s’J41図[Blは、第1図
(2)のA−B断面図、第1図(C)は、第1区間のC
−り断面図、第2図は、従来の結晶性基板の加工方法に
よる製造工程における各工程を経た基板の断面図、第3
図は、本′発明による製造工程における各工程を経た基
板の断面図、第4図は、本発明によって形成されたノズ
ルを有するインクジェットプリンタのヘッドの断面図で
ある。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・シリコン基板 2・・・・・・溝5・
・・・・・凹 部
ズルの形状を示す平面図s’J41図[Blは、第1図
(2)のA−B断面図、第1図(C)は、第1区間のC
−り断面図、第2図は、従来の結晶性基板の加工方法に
よる製造工程における各工程を経た基板の断面図、第3
図は、本′発明による製造工程における各工程を経た基
板の断面図、第4図は、本発明によって形成されたノズ
ルを有するインクジェットプリンタのヘッドの断面図で
ある。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・シリコン基板 2・・・・・・溝5・
・・・・・凹 部
Claims (1)
- 結晶性基板の両主面に第1耐エッチング性膜を形成し
、前記両主面のうちの一方に形成された前記第1耐エッ
チング性膜の少なくとも1箇所において第1開口部が形
成されるように前記第1耐エッチング性膜の一部を除去
して前記一方を露出させ、次いで前記結晶性基板に前記
一方に垂直な方向においてエッチング速度の大なる異方
性エッチングを施して所定の深さの第1凹部を形成し、
次いで前記第1凹部の壁面に第2耐エッチング性膜を形
成し、次いで前記両主面のうちの他方に形成されている
前記第1耐エッチング性膜の前記第1開口部に対応する
部分に第2開口部が形成されるように前記第1耐エッチ
ング性膜の一部を除去して前記結晶性基板にエッチング
を施して第2凹部を形成し、前記第1及び第2凹部の深
さの和が前記結晶性基板の厚さに等しくなるようにし、
前記第2耐エッチング性膜を除去して貫通孔を形成する
ようにしたことを特徴とする結晶性基板の加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21402084A JPS6192865A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 結晶性基板の加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21402084A JPS6192865A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 結晶性基板の加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192865A true JPS6192865A (ja) | 1986-05-10 |
Family
ID=16648941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21402084A Pending JPS6192865A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 結晶性基板の加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6192865A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011156873A (ja) * | 2004-08-05 | 2011-08-18 | Fujifilm Dimatix Inc | プリントヘッドのノズル形成 |
| JP2020004819A (ja) * | 2018-06-27 | 2020-01-09 | 日産自動車株式会社 | 半導体装置及びその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5549275A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-09 | Fuji Xerox Co Ltd | Multi-nozzle orifice plate |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP21402084A patent/JPS6192865A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5549275A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-09 | Fuji Xerox Co Ltd | Multi-nozzle orifice plate |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011156873A (ja) * | 2004-08-05 | 2011-08-18 | Fujifilm Dimatix Inc | プリントヘッドのノズル形成 |
| JP2020004819A (ja) * | 2018-06-27 | 2020-01-09 | 日産自動車株式会社 | 半導体装置及びその製造方法 |
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