JPS6193770A - 帯域圧縮符号化装置 - Google Patents
帯域圧縮符号化装置Info
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- JPS6193770A JPS6193770A JP21382084A JP21382084A JPS6193770A JP S6193770 A JPS6193770 A JP S6193770A JP 21382084 A JP21382084 A JP 21382084A JP 21382084 A JP21382084 A JP 21382084A JP S6193770 A JPS6193770 A JP S6193770A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は帯域圧縮符号化装置、特に手書文書、地図、
写真等の2次元非フード化画像データを、情報量圧縮し
た符号データに変換する帯域圧縮符号化装置に関するも
のである。
写真等の2次元非フード化画像データを、情報量圧縮し
た符号データに変換する帯域圧縮符号化装置に関するも
のである。
従来、この種の装置として第3図に示すものが提案され
ている。
ている。
すなわち、・図において(1)は文書情報を白黒画素か
らなる画像情報として記憶する画像メモリ、(2)は画
像メモリ(1)に格納されたノ々イトパラレルの画像デ
ータ(Da )をシリアルデータに変換する並列・直列
変換器、(3)は画像データ(Da)の情報量を圧縮す
る符号化1部、(4)は符号化部(3)からの直列符号
(Sa)をパイトノ々ウンダリの符号データ(Ca)に
変換する直列・並列変換器、(5)は符号データ(Ca
)を格納する符号メモリ、(6)は符号メモリ(5)
からの符号データ(cb )を直列データに変換する並
勿j・直列変換器、(7)は符号データ(cb)を白黒
画素からなる画像データに変換する復号化部、(8)は
直列・並列変換器である。
らなる画像情報として記憶する画像メモリ、(2)は画
像メモリ(1)に格納されたノ々イトパラレルの画像デ
ータ(Da )をシリアルデータに変換する並列・直列
変換器、(3)は画像データ(Da)の情報量を圧縮す
る符号化1部、(4)は符号化部(3)からの直列符号
(Sa)をパイトノ々ウンダリの符号データ(Ca)に
変換する直列・並列変換器、(5)は符号データ(Ca
)を格納する符号メモリ、(6)は符号メモリ(5)
からの符号データ(cb )を直列データに変換する並
勿j・直列変換器、(7)は符号データ(cb)を白黒
画素からなる画像データに変換する復号化部、(8)は
直列・並列変換器である。
第4図は符号化部(3)及び復号化部(力に人出する直
列符号(Sa)、(Sb)のフォーマットを示した図で
ある。
列符号(Sa)、(Sb)のフォーマットを示した図で
ある。
図において(9川、画像メモリ(1)に格納された1う
イン分の画像データ(Da)の終端を示す符号、鵠は画
像データ(Da)の情報量を圧縮して形成した符号ビッ
トである。
イン分の画像データ(Da)の終端を示す符号、鵠は画
像データ(Da)の情報量を圧縮して形成した符号ビッ
トである。
次に動作について説明する。画像メモリ(1)に格納さ
れた画像データ(Da)は、並列、直列変換器(2)で
直列データに変換された後符号化部(3)に入力さ庇る
。符号化部(3)は白黒画素からなる画像データ(Da
)の情報量を圧縮した直列符号(8a)に変換し、これ
を直列、・並列変換器(4)で並列データに変換した符
号データ(Ca)を符号メモリ(5)に格納する。
れた画像データ(Da)は、並列、直列変換器(2)で
直列データに変換された後符号化部(3)に入力さ庇る
。符号化部(3)は白黒画素からなる画像データ(Da
)の情報量を圧縮した直列符号(8a)に変換し、これ
を直列、・並列変換器(4)で並列データに変換した符
号データ(Ca)を符号メモリ(5)に格納する。
逆に復号時には、符号メモリ(5ンに格納された符号デ
ータ(cb)を、並列、直列変換器(6)で直列符号に
変換した後に復号化部(7)に入力する。この復号化部
(7)で復号された白黒画素からなる元の画像データが
直列・並列変換器(8)で並列データに変換された画像
データ(Db)を画像メモリ(1)に格納する。
ータ(cb)を、並列、直列変換器(6)で直列符号に
変換した後に復号化部(7)に入力する。この復号化部
(7)で復号された白黒画素からなる元の画像データが
直列・並列変換器(8)で並列データに変換された画像
データ(Db)を画像メモリ(1)に格納する。
直列符号(Sa)、(Sb)の形式は、第4図に示す如
バ、2イン終屑符号(9a)の後にそのラインの符号ピ
ッ) (10a)が続き、その次に次のラインの終端符
号(9b)、符号ピッ) (10b)、そのまた次のラ
インの終端符号(9c)、符号ピッ)(10C)と絖く
。
バ、2イン終屑符号(9a)の後にそのラインの符号ピ
ッ) (10a)が続き、その次に次のラインの終端符
号(9b)、符号ピッ) (10b)、そのまた次のラ
インの終端符号(9c)、符号ピッ)(10C)と絖く
。
従来の帯域圧縮符号化装置は上記のようにあるラインの
符号ビットの終端と次のラインのライン終端符吾が連続
する直列符号をノ々イト単位の並列データに変換した符
号データでは、ライン終端符号が特定データとしての機
能を果すことができず、符号データからある特定ライン
の符号を検出することができないため、符号データレベ
ルでの文書の編集が不可能である問題点があった。
符号ビットの終端と次のラインのライン終端符吾が連続
する直列符号をノ々イト単位の並列データに変換した符
号データでは、ライン終端符号が特定データとしての機
能を果すことができず、符号データからある特定ライン
の符号を検出することができないため、符号データレベ
ルでの文書の編集が不可能である問題点があった。
この発明は、−係る問題点を解決するため罠なされたも
ので、ライン終端符号と符号ビットとダミービットとが
ノ々イトノ々ウンダリになるように1ライン分の符号ビ
ットの終端にダミービットを追加挿入することにより、
ライン終端符号を特定符号として機能させ、同時にライ
ン終端符号の符号メモリ上のアドレスを弓ですることに
より、符号データレベルでの文書の編集が可能な帯域圧
縮符号化装置を得ることを目的としている。
ので、ライン終端符号と符号ビットとダミービットとが
ノ々イトノ々ウンダリになるように1ライン分の符号ビ
ットの終端にダミービットを追加挿入することにより、
ライン終端符号を特定符号として機能させ、同時にライ
ン終端符号の符号メモリ上のアドレスを弓ですることに
より、符号データレベルでの文書の編集が可能な帯域圧
縮符号化装置を得ることを目的としている。
この発明に係る帯域圧縮符号化装置は、編集単位となる
画像データラインの符号データの終端を検出する終端検
出手段と、情報量圧縮された非定長符号データを8ピツ
トノ々イト/々ウンダリに変換する変換手段と、編集単
位となる画像データラインに対応する符号データの先頭
アドレスを格納する記憶手段とを有する。
画像データラインの符号データの終端を検出する終端検
出手段と、情報量圧縮された非定長符号データを8ピツ
トノ々イト/々ウンダリに変換する変換手段と、編集単
位となる画像データラインに対応する符号データの先頭
アドレスを格納する記憶手段とを有する。
この発明においては、編集単位となる画像データの終端
を終端検出手段で検出し、これに基づき情報量圧縮され
た非定長符号データを変換手段でダミービットを挿入す
ることにより8ピツトノ々イトバウンダリに変換してラ
イン終端符号を特定符号として機能させ、同時に編集単
位となる画像データラインに対応する符号データの先頭
アドレスを記憶手段に格納することにより、符号データ
レに’ 11− +1%n −t? ! /7’l
m 41i −IL# 石T六に−1−−トZ〔実施
例〕 第1図はこの発明による帯域圧縮符号化装置の一実施例
を示すブロック図である。
を終端検出手段で検出し、これに基づき情報量圧縮され
た非定長符号データを変換手段でダミービットを挿入す
ることにより8ピツトノ々イトバウンダリに変換してラ
イン終端符号を特定符号として機能させ、同時に編集単
位となる画像データラインに対応する符号データの先頭
アドレスを記憶手段に格納することにより、符号データ
レに’ 11− +1%n −t? ! /7’l
m 41i −IL# 石T六に−1−−トZ〔実施
例〕 第1図はこの発明による帯域圧縮符号化装置の一実施例
を示すブロック図である。
図において、符号(1)〜(8)までは、前記従来製置
と全く同一のものである。(21)は符号化部(3)か
ら出力される直列符号(Sa)のビット数をカウントす
るノ々イトカウンタ、c!aは符号化部(3)から出力
される直列符号(8a)の12イン分の終端を検出する
ライン終端検出器、(ハ)は符号化部(3)から出力さ
れる1ライン分の画像データ(Da )に対応する直列
符号(Sa)がバイト/々ウンダリになるようにダミー
ビットを追加押入するダミービット追加器、(ハ)は符
号メモリ(8)上のライン終端符号(9)の位置(アド
レス)を格納する符号ラインアドレスメモリである。
と全く同一のものである。(21)は符号化部(3)か
ら出力される直列符号(Sa)のビット数をカウントす
るノ々イトカウンタ、c!aは符号化部(3)から出力
される直列符号(8a)の12イン分の終端を検出する
ライン終端検出器、(ハ)は符号化部(3)から出力さ
れる1ライン分の画像データ(Da )に対応する直列
符号(Sa)がバイト/々ウンダリになるようにダミー
ビットを追加押入するダミービット追加器、(ハ)は符
号メモリ(8)上のライン終端符号(9)の位置(アド
レス)を格納する符号ラインアドレスメモリである。
第2図は、この発明によるダミービット追加器(ハ)か
ら出力される直列符号(8Ma)の7オーマーツトを示
した図であり、図中(9)はライン終端符号、(10は
符号ビット、(ハ)はダミービット追加器(ハ)により
符号ビット<101の終端に追加挿入されたダミービシ
トである。
ら出力される直列符号(8Ma)の7オーマーツトを示
した図であり、図中(9)はライン終端符号、(10は
符号ビット、(ハ)はダミービット追加器(ハ)により
符号ビット<101の終端に追加挿入されたダミービシ
トである。
次に動作について説明する。符号化部(3)から直列符
号(Sa)が出力されると、そのビット数をノ々イトカ
ウ/りQυでカウントすると共に、ライン終端検出器@
で1ライン分の直列符号(Sa)の終端を検出する。
号(Sa)が出力されると、そのビット数をノ々イトカ
ウ/りQυでカウントすると共に、ライン終端検出器@
で1ライン分の直列符号(Sa)の終端を検出する。
このライン終端検出器(2)が1ライン分の直列符号(
8a)の終端を検出すると、ダミービット追加器(ハ)
が作動され、第2図に示すように、ノ々イトカウンタQ
υの指令によって直列符号(Sa)がノ々イトノ々ウン
ダリとなるまで符号ビット顛の終端にダミービット(ハ
)を追加挿入する。
8a)の終端を検出すると、ダミービット追加器(ハ)
が作動され、第2図に示すように、ノ々イトカウンタQ
υの指令によって直列符号(Sa)がノ々イトノ々ウン
ダリとなるまで符号ビット顛の終端にダミービット(ハ
)を追加挿入する。
そして、このダミービット(ハ)を含む直列符号(SM
a)が直列、・並列変換器(4)で/々イトデータに変
換した符号デー′夕(Ca)を符号メモリ(5)に格納
する。
a)が直列、・並列変換器(4)で/々イトデータに変
換した符号デー′夕(Ca)を符号メモリ(5)に格納
する。
これと同時にノ々イトカウンタQυのカウント値即1!
ち符号メモリ(5)上のライン終端符号(9)のア
ドレスを符号ラインアドレ゛スーンモリ@に格納する。
ち符号メモリ(5)上のライン終端符号(9)のア
ドレスを符号ラインアドレ゛スーンモリ@に格納する。
そして、符号メモリ(5)内に格納された符号データ(
Cb)を画像データ(Da)に復号する場合は、符号化
時に追加挿入されたダミービット(ハ)をファクシミリ
における画像データ伝送時に付加されるタイムフィルと
同様に復号化部(力で除去されて、元の画像データ(s
b)に糧号される。
Cb)を画像データ(Da)に復号する場合は、符号化
時に追加挿入されたダミービット(ハ)をファクシミリ
における画像データ伝送時に付加されるタイムフィルと
同様に復号化部(力で除去されて、元の画像データ(s
b)に糧号される。
このように、符号化部(3)から出力される直列符号(
Sa)にダミービット(ハ)を追加してノ々イトノ々ウ
ンダリとなるように調整した直列符号(SMa)を直列
′・並列変換器(4)でバイトデータに変換した符号デ
ータ(Ca)を符号メモリ(5)に格納し、且つ1ライ
ン分のライン終端符号(9)のアドレスを符号ラインア
ドレスメモリ(2)に格納したので、ライン終端符号を
特定データとして機能させることができ、符号データレ
ベルでの文書の編集を行うことかでき・る。
Sa)にダミービット(ハ)を追加してノ々イトノ々ウ
ンダリとなるように調整した直列符号(SMa)を直列
′・並列変換器(4)でバイトデータに変換した符号デ
ータ(Ca)を符号メモリ(5)に格納し、且つ1ライ
ン分のライン終端符号(9)のアドレスを符号ラインア
ドレスメモリ(2)に格納したので、ライン終端符号を
特定データとして機能させることができ、符号データレ
ベルでの文書の編集を行うことかでき・る。
なお、上記実施例においては、画像データの1ライン分
の符号データ(Ca )がバイトバウンダリとなるよう
に符号ビットα〔の終端にダミービット(ハ)を挿入し
たが、これに限らず、画像データ(Da)の複数ライン
分の符号データ(Ca)がパイトノ々ウンダリとなるよ
うに符号ピットα〔の終端にダミービット(ハ)を追加
してもよい。
の符号データ(Ca )がバイトバウンダリとなるよう
に符号ビットα〔の終端にダミービット(ハ)を挿入し
たが、これに限らず、画像データ(Da)の複数ライン
分の符号データ(Ca)がパイトノ々ウンダリとなるよ
うに符号ピットα〔の終端にダミービット(ハ)を追加
してもよい。
〔発明の効果〕
この発明は以上説明したとおり、画像データ1ライン分
に対応する符号データをノ々イトノ々ウンダリとし、各
ラインの符号データの先頭アドレス(上側においてはラ
イン終端符号のアドレス)を記憶手段に格納するよ5に
構成したので、この記憶手段を参照することにより符号
データレベルでのライン単位の画像入換え、追加、削除
等の編集が可能となり、また、予め定められた範囲の符
号データだけを復号することが可能にだろという効果が
ある。
に対応する符号データをノ々イトノ々ウンダリとし、各
ラインの符号データの先頭アドレス(上側においてはラ
イン終端符号のアドレス)を記憶手段に格納するよ5に
構成したので、この記憶手段を参照することにより符号
データレベルでのライン単位の画像入換え、追加、削除
等の編集が可能となり、また、予め定められた範囲の符
号データだけを復号することが可能にだろという効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はその符号データのフォーマットを示す図、第3図は従
来例を示すブロック図、第4図はその符号データのフォ
ーマットを示す図である。 図において、(1)は画像メモリ、(2)は並列、伊直
列変換器、(3)は符号化部、(4)四列、・並列変換
器、(5)は符号メモリ、(6)は並列・直列変換器、
(7)は復号化部、(8)は直列−・並列変換器、@l
i!/々イトカウンタ1、@はライン終端検出器、(ハ
)はダミービット追加器、(財)は符号ラインアドレス
メモリである。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (外2名) 手続補正書 (自発) 26発明の名称 帯域圧縮符号化装置 3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6、補正の内容
はその符号データのフォーマットを示す図、第3図は従
来例を示すブロック図、第4図はその符号データのフォ
ーマットを示す図である。 図において、(1)は画像メモリ、(2)は並列、伊直
列変換器、(3)は符号化部、(4)四列、・並列変換
器、(5)は符号メモリ、(6)は並列・直列変換器、
(7)は復号化部、(8)は直列−・並列変換器、@l
i!/々イトカウンタ1、@はライン終端検出器、(ハ
)はダミービット追加器、(財)は符号ラインアドレス
メモリである。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (外2名) 手続補正書 (自発) 26発明の名称 帯域圧縮符号化装置 3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 6、補正の内容
Claims (1)
- (1)白黒画素からなる画像データを、情報量を圧縮し
た符号データに変換する帯域圧縮符号化装置において、
編集単位となる画像データラインの符号データの終端を
検出する終端検出手段と、情報量圧縮された非定長符号
データを8ビットバイトバウンダリに変換する変換手段
と、編集単位となる画像データラインに対応する符号デ
ータの先頭アドレスを格納する記憶手段とを備えた帯域
圧縮符号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21382084A JPS6193770A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 帯域圧縮符号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21382084A JPS6193770A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 帯域圧縮符号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193770A true JPS6193770A (ja) | 1986-05-12 |
Family
ID=16645566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21382084A Pending JPS6193770A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 帯域圧縮符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6193770A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02134980A (ja) * | 1988-11-15 | 1990-05-23 | Nec Corp | 蓄積されたファクシミリ符号の間引き装置 |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP21382084A patent/JPS6193770A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02134980A (ja) * | 1988-11-15 | 1990-05-23 | Nec Corp | 蓄積されたファクシミリ符号の間引き装置 |
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