JPS621089B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS621089B2 JPS621089B2 JP13557279A JP13557279A JPS621089B2 JP S621089 B2 JPS621089 B2 JP S621089B2 JP 13557279 A JP13557279 A JP 13557279A JP 13557279 A JP13557279 A JP 13557279A JP S621089 B2 JPS621089 B2 JP S621089B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damper
- shroud
- back plate
- radiator
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 15
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はラジエータの後背部に取付けられ、
該ラジエータのコア部を通過する空気を効率良く
吸気フアンに導くためのラジエータ用シユラウド
に関し、特に高速走行時にシユラウドが抵抗とな
るのを防止するため、開閉自在のダンパを付設し
た通孔を有するラジエータ用シユラウドとその製
造方法を提供せんとするものである。
該ラジエータのコア部を通過する空気を効率良く
吸気フアンに導くためのラジエータ用シユラウド
に関し、特に高速走行時にシユラウドが抵抗とな
るのを防止するため、開閉自在のダンパを付設し
た通孔を有するラジエータ用シユラウドとその製
造方法を提供せんとするものである。
ラジエータのコア部を通過する空気を吸気フア
ンに向けて効率よく導くために該コア部の後背部
にシユラウドを設けることが広く行なわれてい
る。ところが、このようなシユラウドは、自動車
が停止していたり、或は低速で走行しているよう
な場合には効果があるが、自動車が高速で走行
し、ラジエータのコア部にラム圧により大量の空
気が送り込まれるような場合には吸気フアンの部
分にしか開口のないシユラウドはかえつて通気に
対して抵抗となり、ラジエータの放熱効率を低下
させてしまう。
ンに向けて効率よく導くために該コア部の後背部
にシユラウドを設けることが広く行なわれてい
る。ところが、このようなシユラウドは、自動車
が停止していたり、或は低速で走行しているよう
な場合には効果があるが、自動車が高速で走行
し、ラジエータのコア部にラム圧により大量の空
気が送り込まれるような場合には吸気フアンの部
分にしか開口のないシユラウドはかえつて通気に
対して抵抗となり、ラジエータの放熱効率を低下
させてしまう。
このような不都合を防止するため、従来からシ
ユラウドの壁面に通孔を穿設するとともに該通孔
を開閉自在のダンパにより覆い、高速走行時には
該ダンパがラム圧により開くように構成したシユ
ラウドが考案されている。ところが、従来からこ
のようなシユラウドは、ゴム板等により形成され
たダンパをねじ等の部品を用いてシユラウドの通
孔部に取付けていたため、部品点数が多く、部品
管理、製作工程が面倒で高価になるばかりか、ゴ
ム板製のダンパは熱により変形し易く、変形した
場合はダンパとシユラウドの壁面との密着性が悪
くなつて低速走行時等に於けるラジエータの放熱
性能を低下させてしまう。
ユラウドの壁面に通孔を穿設するとともに該通孔
を開閉自在のダンパにより覆い、高速走行時には
該ダンパがラム圧により開くように構成したシユ
ラウドが考案されている。ところが、従来からこ
のようなシユラウドは、ゴム板等により形成され
たダンパをねじ等の部品を用いてシユラウドの通
孔部に取付けていたため、部品点数が多く、部品
管理、製作工程が面倒で高価になるばかりか、ゴ
ム板製のダンパは熱により変形し易く、変形した
場合はダンパとシユラウドの壁面との密着性が悪
くなつて低速走行時等に於けるラジエータの放熱
性能を低下させてしまう。
本発明は上述のような欠点を解消したラジエー
タ用シユラウドとその製造方法を提供せんとする
ものである。
タ用シユラウドとその製造方法を提供せんとする
ものである。
以下、実施例を示す図面によつて本発明を説明
する。
する。
第1図は本発明によるラジエータ用シユラウド
の1実施例を示している。両側にラジエータに取
付けるためのフランジ1,1を有する前方が開口
した箱状の本体2の背板2aの片側には、周縁部
に吸気フアン3が回転自在に内装し得る円筒壁4
を有する通風孔5が形成されている。背板2aの
他方の側には開閉自在のダンパ6,6が設けられ
た複数の通孔7,7が形成されている。各ダンパ
6,6は合成樹脂によりシユラウドの本体2と一
体に形成されたもので、全体が矩形の平板状に形
成されかつ第2、第3図に示すように上辺におい
て薄肉部8を介して背板2aと連続している。各
ダンパ6,6は自動車の停止時又は低速走行時
に、シユラウドの本体2の内部が吸気フアン3の
回転により負圧又は大気圧になつている場合は背
板2aと同一平面に位置して通孔7,7を閉じる
ように第2、第3図の矢印a方向に向いた弾力を
付されている。また、シユラウドの本体2内の負
圧やダンパ6に付与された弾力により、該ダンパ
6が本体2内に入り込まないように、ダンパ6の
薄肉部8と反対側の下辺が本体2内へ移動するこ
とを阻止するストツパを設けている。第2図はそ
の第1例を示しており、通孔7の下縁部に本体2
の内側に向けて断面L字形の段部9を形成してダ
ンパ6が本体2内に入り込まないようにしてい
る。第3図はストツパの第2例を示し、ダンパ6
の下縁部に外側に断面L字形の段部9aを形成し
て該ダンパ6が本体2内に入り込まないようにし
ている。
の1実施例を示している。両側にラジエータに取
付けるためのフランジ1,1を有する前方が開口
した箱状の本体2の背板2aの片側には、周縁部
に吸気フアン3が回転自在に内装し得る円筒壁4
を有する通風孔5が形成されている。背板2aの
他方の側には開閉自在のダンパ6,6が設けられ
た複数の通孔7,7が形成されている。各ダンパ
6,6は合成樹脂によりシユラウドの本体2と一
体に形成されたもので、全体が矩形の平板状に形
成されかつ第2、第3図に示すように上辺におい
て薄肉部8を介して背板2aと連続している。各
ダンパ6,6は自動車の停止時又は低速走行時
に、シユラウドの本体2の内部が吸気フアン3の
回転により負圧又は大気圧になつている場合は背
板2aと同一平面に位置して通孔7,7を閉じる
ように第2、第3図の矢印a方向に向いた弾力を
付されている。また、シユラウドの本体2内の負
圧やダンパ6に付与された弾力により、該ダンパ
6が本体2内に入り込まないように、ダンパ6の
薄肉部8と反対側の下辺が本体2内へ移動するこ
とを阻止するストツパを設けている。第2図はそ
の第1例を示しており、通孔7の下縁部に本体2
の内側に向けて断面L字形の段部9を形成してダ
ンパ6が本体2内に入り込まないようにしてい
る。第3図はストツパの第2例を示し、ダンパ6
の下縁部に外側に断面L字形の段部9aを形成し
て該ダンパ6が本体2内に入り込まないようにし
ている。
上述のように通孔7と該通孔7を開閉するダン
パ6とを有するラジエータ用シユラウドは、合成
樹脂の一体成型により造られるが、以下その製造
方法について説明する。なお、周囲に円筒壁4を
有する通風孔5と本体2の両側のフランジ1,1
とは従来から広く行なわれている通常の射出成型
によりそのまま製造できるので、以下の説明はダ
ンパ6により開閉される通孔7の部分の製造方法
について述べる。
パ6とを有するラジエータ用シユラウドは、合成
樹脂の一体成型により造られるが、以下その製造
方法について説明する。なお、周囲に円筒壁4を
有する通風孔5と本体2の両側のフランジ1,1
とは従来から広く行なわれている通常の射出成型
によりそのまま製造できるので、以下の説明はダ
ンパ6により開閉される通孔7の部分の製造方法
について述べる。
第2、第3図に示すようにダンパ6により通孔
7を塞いだ状態でシユラウドを一体成型すること
は現実には不可能であり、また仮にできたとして
も各ダンパを矢印a方向に向かわせる弾力を薄肉
部8に付与することはばね等別部品を使用しない
限りできない。このため、本発明に於いては、第
4図に示すように、ダンパ6が本体2の内側に入
り込んだ形で該ダンパ6と通孔7と段部9とを合
成樹脂により一体成型する。第4図に示す状態に
成型後、ダンパ6を断面が円弧状になるように弾
性的に変形させながら、該ダンパ6を外方(第4
図右方)へ押し出し、該ダンパ6の下縁が段部9
を通過した後ダンパ6を押す手を離せば、ダンパ
6は平板状に復元するとともに、下縁が段部9の
外側面に弾接する。即ち、ダンパ6は第2図に実
線で示す状態となるが該ダンパ6は合成樹脂自体
を有する弾力により常に成型時の状態(第4図の
状態)に戻ろうとするため、第2図の矢印aで示
す方向の弾力が付され、ダンパの前面(左面)に
力が加わらない限り該ダンパ6の下縁が段部9の
前面に弾接した状態となる。以上は、第2図に示
す構造のものの製造法について説明したが、第3
図に示すようにダンパ側に段部9aを形成した構
造のものについても同様にして製作することがで
きる。
7を塞いだ状態でシユラウドを一体成型すること
は現実には不可能であり、また仮にできたとして
も各ダンパを矢印a方向に向かわせる弾力を薄肉
部8に付与することはばね等別部品を使用しない
限りできない。このため、本発明に於いては、第
4図に示すように、ダンパ6が本体2の内側に入
り込んだ形で該ダンパ6と通孔7と段部9とを合
成樹脂により一体成型する。第4図に示す状態に
成型後、ダンパ6を断面が円弧状になるように弾
性的に変形させながら、該ダンパ6を外方(第4
図右方)へ押し出し、該ダンパ6の下縁が段部9
を通過した後ダンパ6を押す手を離せば、ダンパ
6は平板状に復元するとともに、下縁が段部9の
外側面に弾接する。即ち、ダンパ6は第2図に実
線で示す状態となるが該ダンパ6は合成樹脂自体
を有する弾力により常に成型時の状態(第4図の
状態)に戻ろうとするため、第2図の矢印aで示
す方向の弾力が付され、ダンパの前面(左面)に
力が加わらない限り該ダンパ6の下縁が段部9の
前面に弾接した状態となる。以上は、第2図に示
す構造のものの製造法について説明したが、第3
図に示すようにダンパ側に段部9aを形成した構
造のものについても同様にして製作することがで
きる。
上述のように構成され製造されるラジエータ用
シユラウドは、通常のシユラウドと同様にラジエ
ータのコア部の後背部に取付けられ、円筒壁4の
内側に吸気フアン3を装置して使用されるが、自
動車が停止または低速で走行している場合には各
通孔7,7はダンパ6,6によつて塞がれてお
り、コア部を通過した空気は総て吸気フアン3に
吸引されて通風孔5を通過する。自動車が高速で
走行するようになり、ラム圧によりコア部を通過
する空気量が増大し、吸気フアン3では該空気量
を処理し切れなくなると、シユラウドの本体2内
の圧力が高くなり、該圧力に押されて各通孔7,
7のダンパ6,6が第2、第3図に鎖線で示すよ
うに開き、該通孔7,7を通じて空気を本体2外
へ流出させてシユラウドがコア部を通過する空気
のための抵抗となることを防止する。
シユラウドは、通常のシユラウドと同様にラジエ
ータのコア部の後背部に取付けられ、円筒壁4の
内側に吸気フアン3を装置して使用されるが、自
動車が停止または低速で走行している場合には各
通孔7,7はダンパ6,6によつて塞がれてお
り、コア部を通過した空気は総て吸気フアン3に
吸引されて通風孔5を通過する。自動車が高速で
走行するようになり、ラム圧によりコア部を通過
する空気量が増大し、吸気フアン3では該空気量
を処理し切れなくなると、シユラウドの本体2内
の圧力が高くなり、該圧力に押されて各通孔7,
7のダンパ6,6が第2、第3図に鎖線で示すよ
うに開き、該通孔7,7を通じて空気を本体2外
へ流出させてシユラウドがコア部を通過する空気
のための抵抗となることを防止する。
本発明のラジエータ用シユラウドとその製造方
法は、以上に述べた通り状態に応じて最適の通風
条件を得られるシユラウドの部品点数を大幅に減
少させ、合成樹脂による一体成型を可能としたの
で、組立工数を低減し、部品管理を簡素化して安
価に製作できる効果がある。
法は、以上に述べた通り状態に応じて最適の通風
条件を得られるシユラウドの部品点数を大幅に減
少させ、合成樹脂による一体成型を可能としたの
で、組立工数を低減し、部品管理を簡素化して安
価に製作できる効果がある。
なお、図示の例では箱形のシユラウド本体2の
背板2aの片側に寄せて通風孔5を設けた例につ
いて述べたが、本発明のシユラウドは通風孔5を
中央に位置させ、その両側に通孔7,7を設ける
こともできる。また、本体2を中央に通風孔5を
有する大略漏斗状に形成するものにも適用でき
る。
背板2aの片側に寄せて通風孔5を設けた例につ
いて述べたが、本発明のシユラウドは通風孔5を
中央に位置させ、その両側に通孔7,7を設ける
こともできる。また、本体2を中央に通風孔5を
有する大略漏斗状に形成するものにも適用でき
る。
図面は本発明の実施例を示しており、第1図は
全体の構成を示す斜視図、第2図、第3図はダン
パを設けた通孔の2例を示すそれぞれ第1図の拡
大A−A断面図、第4図は成型直後のダンパの状
態を示す第2図、第3図同様の断面図である。 1:フランジ、2:本体、2a:背板、3:吸
気フアン、4:円筒壁、5:通風孔、6:ダン
パ、7:通孔、8:薄肉部、9,9a:段部。
全体の構成を示す斜視図、第2図、第3図はダン
パを設けた通孔の2例を示すそれぞれ第1図の拡
大A−A断面図、第4図は成型直後のダンパの状
態を示す第2図、第3図同様の断面図である。 1:フランジ、2:本体、2a:背板、3:吸
気フアン、4:円筒壁、5:通風孔、6:ダン
パ、7:通孔、8:薄肉部、9,9a:段部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 背板2aに吸気フアン3を回転自在に挿入し
得る通風孔5を有するラジエータ用シユラウドに
於いて、上記背板2aの通風孔5から外れた部分
に、一辺を薄肉部8を介して背板2aと連続し、
前方に向かう弾力を付され、背板2aとともに合
成樹脂により一体成型されたダンパ6により開閉
自在の通孔7を形成し、該ダンパ6が本体2内に
入り込まないように抑えるストツパをダンパ6と
背板2aとのうち少くとも一方に一体に形成した
ことを特徴とするラジエータ用シユラウド。 2 背板2aに吸気フアン3を回転自在に挿入し
得る通風孔5を有するラジエータ用シユラウドに
於いて、上記背板2aの通風孔5から外れた部分
に、一辺を薄肉部8を介して背板2aと連続し、
前方に向かう弾力を付され、背板2aとともに合
成樹脂により一体成型されたダンパ6により開閉
自在に通孔7を形成し、該ダンパ6が本体2内に
入り込まないように抑えるストツパをダンパ6と
背板2aとのうち少くとも一方に一体に形成して
成るラジエータ用シユラウドを製作する方法であ
つて、前記ダンパ6が本体2の内側に入り込んだ
状態でシユラウド全体を合成樹脂により一体成型
した後、該ダンパ6を弾性的に変形させながらス
トツパを越えて本体2の外側に押し出すことを特
徴とするラジエータ用シユラウドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13557279A JPS5660818A (en) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | Shroud for radiator and its manufacture |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13557279A JPS5660818A (en) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | Shroud for radiator and its manufacture |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5660818A JPS5660818A (en) | 1981-05-26 |
| JPS621089B2 true JPS621089B2 (ja) | 1987-01-12 |
Family
ID=15154944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13557279A Granted JPS5660818A (en) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | Shroud for radiator and its manufacture |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5660818A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19904515B8 (de) * | 1999-02-04 | 2008-06-26 | Volkswagen Ag | Vorrichtung zur Kühlung eines temperaturbelasteten Aggregates |
| KR100734802B1 (ko) * | 2000-12-30 | 2007-07-03 | 한라공조주식회사 | 팬 슈라우드 조립체 |
| US6832644B2 (en) * | 2001-06-20 | 2004-12-21 | Siemens Vdo Automotive Inc. | Cooling module with air dams |
| DE10257838B4 (de) * | 2002-12-11 | 2014-03-13 | Robert Bosch Gmbh | Belüftungsmodul für einen Kühler einer Brennkraftmaschine |
| DE102005009203A1 (de) * | 2005-02-25 | 2006-08-31 | Behr Gmbh & Co. Kg | Vorrichtung zur Beeinflussung eines Luftstroms |
-
1979
- 1979-10-19 JP JP13557279A patent/JPS5660818A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5660818A (en) | 1981-05-26 |
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