JPS62108A - 検波回路 - Google Patents

検波回路

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JPS62108A
JPS62108A JP61119740A JP11974086A JPS62108A JP S62108 A JPS62108 A JP S62108A JP 61119740 A JP61119740 A JP 61119740A JP 11974086 A JP11974086 A JP 11974086A JP S62108 A JPS62108 A JP S62108A
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JP
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transistor
transistors
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emitter
collector
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JP61119740A
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JPS6258163B2 (ja
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Tsuneo Okubo
大久保 常男
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は受信機における検波回路に関し、とくに五M検
波回路と888検波回路より五M検波出力及びSSB検
波出力を同一端子より取り出し、その検波時に得られる
直流電圧をムec信号として用いる場合において安定な
ムGC電圧を与えることを目的とするものである。また
、集積回路化しやすい検波回路を提供することを目的と
するものである。
一般にSSB検波回路に流用されるAM検波回路は第1
図に示すようにトランジスタ1.2のエミッタを互いに
接続した差動増幅器を設け、このトランジスタ1,20
ベースバイヤスはバイヤス回路を構成する抵抗16とダ
イオード14.13の接続黒人より抵抗8,9を介して
印加し、前記トランジスタ1.2のエミッタは定電流回
路を構成するトランジスタ3によるインピーダンス素子
を接続していた。このトランジスタ30ベースは安定化
バイヤスの人、0点を抵抗11.12で分割した8点よ
り抵抗10を介してバイヤスしているので、トランジス
タ3は十Bの電源が変化してもほとんど電流が変化しな
いようにインピーダンス素子として動作する。また、前
記トランジスタ1.2のコレクタ側にはカレントミラー
回路を設けていた。これはトランジスタ1のコレクタと
電源の間にダイオード素子5(図示のようにトランジス
タのダイオード接続素子でもよい。)を接続し、トラン
ジスタ2のコレクタにはトランジスタ1.2とは極性の
異るPNP )ランジスタロのコレクタを接続し、トラ
ンジスタ6のエミッタは電源に接続し、トランジスタ6
のベースはトランジスタ1のコレクタとダイオード素子
6の接続点Eに接続していた。そしてD点に検波用のト
ランジスタ16を接続する。すると4点に五M信号(4
55K)tzの搬送波の五M信号)を加えるとD点に増
幅して検波用トランジスタ16のベースに加えて、トラ
ンジスタ16のエミッタに接続したコンデンサ18の充
放電でトランジスタ16のエミッタにAV検波してAM
検波信号を取り出す。
そして抵抗19とコンデンサ2oによって構成されるフ
ィルターによって高域成分を除去し、五M検波交流信号
をb点に取シ出す。またこの検波用トランジスタ16の
エミッタの検波直流電圧を直 ′接又は抵抗19を介し
てムGG信号として用い、受信機の高周波回路、周波数
変換回路、中間周波回路の利得を入力信号の変化に応じ
て自動的に制御することができるように構成していた。
このような構成のAM検波回路ではトランジスタ6のベ
ースとエミッタ間にダイオード素子5を接続してカレン
トミラー回路として動作するのでトランジスタ6の電流
増幅率は約1になり、トランジスタ1のコレクタからダ
イオード素子5に流れる電流とトランジスタ2のコレク
タ電流からトランジスタ6に流れる電流がほぼ同一とな
る。しかしながら、この電流は全く同一とはならず、ト
ランジスタ1.2のベースとエミッタ間の電位のバラツ
キや電流増幅率のバラツキによってトランジスタ1,2
のコレクタ電流が異ってくる。またダイオード素子6の
電位とトランジスタ6のベースとエミッタ間の電位が異
るとトランジスタ6の電流増幅率は1に近い値であるが
完全に1にはならず、そのためにダイオード素子5とト
ランジスタ6に流れる電流が異る。そのためにトランジ
スタ6とトランジスタ2のコレクタ電流は同一でなくな
り、D点はA点より抵抗7によってバイヤスを与えてい
るが、この抵抗7にトランジスタ2のコレクタまたはト
ランジスタ6のコレクタからの電流が流れてD点はA点
よりミ位が大きく変ることになる。この回路を何台も作
っていると、トランジスタ1,2j6、ダイオード素子
6のバラツキでD点の電位が色々異った値となり、その
ために入力信号がなくて、検波出力信号がない時に検波
用トランジスタ16のエミッタ電位が色々異るので、こ
のトランジスタ16のエミッタに得られた検波直流電位
を五GC信号に用いる時にトランジスタ16のエミッタ
から直接又は抵抗19を介して泪いるムGC電圧がバラ
ツキ、五GO動作がバラツクという不都合を生じるとい
う欠点があった。
本発明はこのような従来装置の欠点を解消するものであ
り、以下、本発明の検波回路について実施例の図面と共
に説明する。
第3図は本発明の検波回路の一構成例を示し、M1図と
異なるところは、これらの欠点をなくするためにトラン
ジスタ23,24、抵抗21,22゜25.27.2B
、コンデンサ26を設けたことにより人魚とD点の電位
が同一に制御できるようにし、かつトランジスタ29,
30,31.32、抵抗33.34.38とスイッチS
を追加し、バイヤス回路として五点と0点の間を抵抗3
6゜36.37によって分割してB点と1点の電位を追
加したものである。すなわち、D点から抵抗26を介し
てトランジスタ240ベースに接続し、該トランジスタ
24のエミッタはトランジスタ23のエミッタに互に接
続し、さらに一方の電源との間に抵抗27を接続してい
る。またトランジスタ23のベースは抵抗28を介して
安定化された電圧A点に接続されている。そしてトラン
ジスタ24のコレクタはトランジスタ6のエミッタに接
続し、トランジスタ23のコレクタは電源に接続してい
る。またトランジスタ6のエミッタと電源の間には抵抗
22を接続し、ダイオード素子6と電源の間に抵抗21
を接続している。このような構成によってD点の電位と
五点の電位を比較して、D点の電位が人魚の電位に近づ
くように自動的に制御される。これはD点、抵抗25、
トランジスタ240ベース・コレクタ、トランジスタ6
のエミッタ・コレクタ(D点)が負帰還ループになって
いるためであり、D点がA点より高い電位であると、ト
ランジスタ23のベー・スよりトランジスタ24のベー
スの方が高い電位となるために、トランジスタ24に多
くの電流が流れ、抵抗22の電圧降下が大きくなり、ト
ランジスタ6のエミッタ電位が下シ、トランジスタ6の
電流が小さくなる。そのため今までトランジスタ6のコ
レクタ電流の一部が抵抗7に流れてD点の電位が五点よ
り高くなっていたが、トランジスタ6の電流が小さくな
ってトランジスタ2の電流とほぼ同一になると抵抗7に
は電流が流れなくなるので五点とD点はほぼ同一電位に
することができる。
逆にD点が五点より低いときはトランジスタ24の電流
がトランジスタ23の電流より小さくなり、抵抗22の
電圧降下が小さくなり、トランジスタ6の電流が増加し
、トランジスタ2とトランジスタ6の電流の値がほぼ同
一となるように動作し、A点とD点がほぼ同一電位とな
るように動作する。
このように動作すると、トランジスタ1.2の電流増幅
率のバラツキやトランジスタ1,2のベースとエミッタ
間の電位のバラツキ、トランジスタ6のベースとエミッ
タ間の電位とダイオード素子5の電位の差が少しある位
ではトランジスタ23゜24の働きでA点とD点の電位
をほぼ同一にすることができる。A点とD点がほぼ同一
となったとき、トランジスタ1.2.23,24.6が
ほぼ同一の電流が流れるとすれば抵抗21の値は抵抗2
202倍の値にするとよい。即ち抵抗21にはトランジ
スタ1の電流のみが流れるが、抵抗22にはトランジス
タ6とトランジスタ2402つの電流が流れるので2倍
の電圧降下となるためである。
尚、第2図のように抵抗21.22をなくシトランジス
タ23のコレクタをダイオード素子6とトランジスタ1
のコレクタの接続点に接続して、D点、抵抗25、トラ
ンジスタ24のベースとエミッタ、トランジスタ23の
エミッタとコレクタ、ダイオード素子6、トランジスタ
6のベースとコレクタの負帰還ループでD点の電位をa
点にほぼ同一に制御することが出来る。このときトラン
ジスタ1,2,6.23の電流がほぼ同一のときはダイ
オード素子6を第2図のように並列に2つ使用すると、
トランジスタ6のベースとエミッタ間の電位と、ダイオ
ード素子6の電位をほぼ同一にすることが可能であるが
、第3図のようにした方が抵抗21.22の値を変える
ことにより、負帰還量を変えることが出来るので便利で
ある。
以上のようにD点の電位がa点の電位とほぼ同一となる
と、a点の電源電圧の変化に対しても安定な電位がD点
に得られるのでトランジスタ16のエミッタ電圧も安定
な直流電圧が得られるのでムGO信号として安定に使用
できる。このときコンデンサ26はD点の交流信号を減
衰してトランジスタ24に加えるためで、抵抗25とコ
ンデンサ26でフィルターを構成している。
これはスイッチSをONするとトランジスタ30.31
は遮断状態であり、トランジスタ29゜32は導通状態
であり、トランジスタ1のコレクタは導通しているトラ
ンジスタ29を介してダイオード素子6に接続され、ト
ランジスタ2のコレクタは導通しているトランジスタ3
2を介してトランジスタ6のコレクタに接続されるので
、上述した働きをする。即ちa点とD・点はほぼ同一電
位に保たれ、a点に加えたムV変調信号がD点に取り出
され、トランジスタ16で検波されて、b点に検波出力
信号を得、トランジスタ16のエミッタの検波直流電圧
をムGO信号として用い安定に動作をさせることができ
る。
一方、スイッチSをOFFにすると、トランジスタ29
,30,31.32が動作状態になシ、a点にSSB信
号(単側波帯信号)を加え、G点にビート周波数信号を
加える。するとトランジスタ1,2で増幅されたSSB
信号はトランジスタ29.30と31.32のエミッタ
に加えられ、G点に加えられたビート周波数信号によっ
てトランジスタ29〜32で掛算(スイッチング)され
、D点に低周波のビート検波信号を発生する。このビー
ト検波信号はトランジスタ16のベースからエミッタに
取り出され、b点にSSB検波出力として取り出される
。このときビート検波信号は低周波信号のためコンデン
サ18の充放電はほとんど作用しない値であり、トラン
ジスタ16はエミッタ7オロアとして動作する。このと
きも前回と同様に入力信号のない時はA点とD点はほぼ
同一電位となるが、入力信号が大きく入るとD点の電圧
が変化し、この電圧をトランジスタ16のエミッタフォ
ロアの作用によりトランジスタ16のエミッタより五G
O信号を取り出すことができると共に、SSB検波した
信号を取シ出すことができる。
このとき、トランジスタ29,30,31.32のベー
スはa点より抵抗33.34によってバイヤスされ、ト
ランジスタ1,20ベースは1点より抵抗8,9によっ
てバイヤスされ、トランジスタ3のベースはB点より抵
抗10を介してバイヤスされている。
次に第4図には第3図のものにビート周波数信号を発振
する発振器を示したものであり、集積回路化して端子を
少く構成できるものである。
これはスイッチS″ft:OFFにするとトランジスタ
4oのコレクタとトランジスタ39のベースに電圧が加
わらないのでビート周波数信号の発振器は動作しない。
するとトランジスタ29.32のベースは抵抗38を介
してアースされるのでトランジスタ29.32は遮断状
態となり、トランジスタ30.31は導通状態となり、
a端子にAM変調信号が加わるとD点に増幅され、トラ
ンジスタ16でAM検波される。一方、スイッチSをO
Nすると、トランジスタ39のベースと、トランジスタ
40のコレクタにA点の電圧が加わり、常時トランジス
タ39のコレクタとトランジスタ4゜のベースに電圧が
加わっているので発振をする。
即ちトランジスタ4oのコレクタから抵抗41を介して
トランジスタ39のベースに接続され、トランジスタ3
9のベース・エミッタ、トランジスタ40のエミッタ・
コレクタの正帰還ループで発振する。このときトランジ
スタ4oのコレクタに接続されたコイル44とコンデン
サ45で共振する周波数で発振する。この発振信号は抵
抗42を介してトランジスタ29.32のベースに加え
られる。この時、スイッチSのON状態ではスイッチS
1抵抗42にはA点の電位が加わるのでトランジスタ2
9,30,31.32は導通となり、4点に加えられた
SSB信号はトランジスタ1゜2で増幅され、トランジ
スタ29〜32で掛算すれ第6図と同様にD点にビート
検波信号を取り出し、トランジスタ16のエミッタフォ
ロワを介し、b点にSSB検辣検力出力シ出すことがで
きる。
このように本発明によれば、A点とD点の電位をほぼ同
一に制御でき五ec電圧が安定に得られると共にムV検
波及びSSB検波が切換え簡単にして実現することが出
来るものである。尚、第2図〜第4図ではコンデンサ1
8 、20、抵抗19のフィルター及びコンデンサ26
.46の他は集積回路化できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の検波回路の回路図、第2図は従来の検波
回路の説明図、第3図は本発明の検波回路の一構成例を
示す回路図、第4図は本発明の検波回路の他の構成例を
示す回路図である。 1.2・・・・・・第1の差動型増幅用トランジスタ、
3・・・・・・定電流用トランジスタ、6・・・・・・
カレントミラー回路用ダイオード素子、6・・・・・・
カレントミラー用トランジスタ、13.14・・・・・
・定電圧用ダイオード、16・・・・・・検波用トラン
ジスタ、1日・・・・・・検波用コンデンサ、20・・
・・・・ローパスフィルター用コンデンサ、19・・・
・・・ローパスフィルター用抵抗、21.22・・・・
・・抵抗、23.24・・・・・・第2の差動型増幅用
トランジスタ、25・・・・・・フィルター用抵抗、2
6・・・・・・フィルター用コンデンサ、29゜3o・
・・・・・第3の差動型増幅用トランジスタ、31゜3
2・・・・・・第4の差動型増幅用トランジスタ、S・
・・・・・スイッチ、39.40・・・・・・ビート発
振器用トランジスタ、44・・・・・・コイル、46・
・・・・・コンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1と第2のトランジスタのエミッタを互に結合
    した第1の差動型増幅器と、上記第1の差動型増幅器を
    構成する第1、第2のトランジスタとは極性の異なるダ
    イオード特性の半導体素子及び第3のトランジスタを用
    いたカレントミラー回路と、第4と第5のトランジスタ
    のエミッタを互に結合した第2の差動型増幅器を有し、
    上記カレントミラー回路を構成するダイオード素子と一
    方の電源の間に第1のインピーダンス素子を接続し、上
    記第3のトランジスタのエミッタと一方の電源の間に第
    2のインピーダンス素子を接続し、上記第5のトランジ
    スタのベースに基準電圧Aを接続し、上記第4、第5の
    トランジスタのコレクタの少なくとも一方を上記第3の
    トランジスタに直流的に負帰還となるように前記第1、
    第2のインピーダンス素子に接続し、第1の差動型増幅
    器を構成する第1のトランジスタのコレクタに第7と第
    8のトランジスタのエミッタを互に結合した第3の差動
    型増幅器のエミッタを接続し、上記第1の差動増幅器を
    構成する第2のトランジスタのコレクタに第9と第10
    のトランジスタのエミッタを互に結合した第4の差動増
    幅器のエミッタを接続し、上記第3、第4の差動増幅器
    を構成する第7、第9のトランジスタのコレクタを上記
    ダイオード素子に接続し、上記第3、第4の差動増幅器
    を構成する第8、第10のトランジスタのコレクタを上
    記第3のトランジスタのコレクタ及び第6の検波用トラ
    ンジスタのベースに接続すると共に交流信号をバイパス
    するフィルターを介して第2の差動型増幅器を構成する
    第4のトランジスタのベースに接続し、切換手段によっ
    て上記第7と第10のトランジスタのベース接続点G、
    上記第8と第9のトランジスタのベース接続点Hの一方
    の電位を他方の電位より低くしたときは前記第1、第2
    のトランジスタの一方にAM変調した信号を加えて上記
    第6の検波用トランジスタのエミッタに接続されたフィ
    ルターの出力よりAM検波信号を取り出すAM検波手段
    を構成するとともに上記第6の検波用トランジスタのエ
    ミッタに取り出した直流電圧をAGC電圧に利用し、一
    方、上記切換手段によって上記接続点G、Hの電位をほ
    ぼ同一にしたときは上記接続点G、Hの一方にビート発
    振信号を加え、上記第1、第2のトランジスタのベース
    の一方にSSB信号を加え、上記第6の検波用トランジ
    スタのエミッタに接続されたフィルターの出力よりSS
    B検波信号を取り出すSSB検波手段を構成するように
    した事を特徴とする検波回路。
  2. (2)第3、第4の差動型増副器の接続点G、Hのいず
    れか一方にビート発振器を設け、上記ビート発振器を構
    成する第11のトランジスタのコレクタと第12のトラ
    ンジスタのベースには常に基準電位Aに近い電圧を加え
    、上記第12のトランジスタのコレクタと第11のトラ
    ンジスタのベースを接続し、上記第12のトランジスタ
    のコレクタに並列の同調回路を接続し、上記同調回路の
    一方を前記基準電位Aに近い電圧点にスイッチを介して
    接続し、上記スイッチをオンしたとき第7、第8、第9
    、第10のトランジスタのベースをほぼ同一電位にして
    上記ビート発振器を動作させ、上記スイッチをオフにし
    たとき上記ビート発振器を非動作とし、上記接続点G、
    Hの一方を他方より低い電位にするように構成したこと
    を特徴とする特許請求の範囲第2項記載の検波回路。
JP61119740A 1986-05-23 1986-05-23 検波回路 Granted JPS62108A (ja)

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JP61119740A JPS62108A (ja) 1986-05-23 1986-05-23 検波回路

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