JPS62120908A - 鋼帯のサイドトリミング方法 - Google Patents
鋼帯のサイドトリミング方法Info
- Publication number
- JPS62120908A JPS62120908A JP25510685A JP25510685A JPS62120908A JP S62120908 A JPS62120908 A JP S62120908A JP 25510685 A JP25510685 A JP 25510685A JP 25510685 A JP25510685 A JP 25510685A JP S62120908 A JPS62120908 A JP S62120908A
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- JP
- Japan
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- trimming
- toe
- steel strip
- angle
- trim
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は鋼帯の連続処理ラインにおける鋼帯のサイドト
リミング方法に関するものである。
リミング方法に関するものである。
(従来の技術)
従来より例えば連M酸洗ラインにおいては、第2図に示
す如く上下一対の丸刃を有するサイドトリミング装置4
a、4bを鋼帯lをはさんで両側に配し、鋼帯の端部近
傍片側数Iから数10m−の部位を鋼帯の進行中に連続
的に切断し、所定の巾としている。
す如く上下一対の丸刃を有するサイドトリミング装置4
a、4bを鋼帯lをはさんで両側に配し、鋼帯の端部近
傍片側数Iから数10m−の部位を鋼帯の進行中に連続
的に切断し、所定の巾としている。
最近、歩留り向上の観点からサイドトリミングによる耳
切化(トリム代)を極力抑えることが指向されているが
、従来のサイドトリミング装置及び方法では切断面を良
好に保ち、且つトリミング異常によるトラブルを回避す
るためには最低でも片側のトリム代を板厚の一倍確保せ
ざるを得す歩留りロスの削減に限界があった。
切化(トリム代)を極力抑えることが指向されているが
、従来のサイドトリミング装置及び方法では切断面を良
好に保ち、且つトリミング異常によるトラブルを回避す
るためには最低でも片側のトリム代を板厚の一倍確保せ
ざるを得す歩留りロスの削減に限界があった。
このような問題を解決するため、これまでサイドトリミ
ング装置の剛性を従前の二倍以上に上げた大型のサイド
トリミング装置等が知られている。しかしながら、この
様な剛性を上げたサイドトリミング装置において片側の
トリム代が板厚以下のいわゆる微小トリムを行う場合、
トリム屑が連続している状況においてはトリミング異常
も品質異常もなく良好なトリミング作業を行うことがで
きるが、板のセンタリング不良等によってトリミング中
に丸刃が一度被切断材料から外れるいわゆる半トリムの
様な状況になった場合、材料への切り込みがうまく行か
ず、この部分でトリム屑が付着し、ライン停止によるト
リム屑の除去作業が余儀なくされ、作業能率上大きな問
題があった。
ング装置の剛性を従前の二倍以上に上げた大型のサイド
トリミング装置等が知られている。しかしながら、この
様な剛性を上げたサイドトリミング装置において片側の
トリム代が板厚以下のいわゆる微小トリムを行う場合、
トリム屑が連続している状況においてはトリミング異常
も品質異常もなく良好なトリミング作業を行うことがで
きるが、板のセンタリング不良等によってトリミング中
に丸刃が一度被切断材料から外れるいわゆる半トリムの
様な状況になった場合、材料への切り込みがうまく行か
ず、この部分でトリム屑が付着し、ライン停止によるト
リム屑の除去作業が余儀なくされ、作業能率上大きな問
題があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は鋼帯の連続処理ラインにおいて1片側のトリム
代が板厚の一倍以下の微小トリムを行う場合、トリミン
グの途中で丸刃が被切断材料から外れるような場合も、
トリミング不良による生産能率を損なうことなく安定し
たトリミングができる方法を提供することを目的とする
。
代が板厚の一倍以下の微小トリムを行う場合、トリミン
グの途中で丸刃が被切断材料から外れるような場合も、
トリミング不良による生産能率を損なうことなく安定し
たトリミングができる方法を提供することを目的とする
。
(問題点を解決するための手段)
発明者らは従来のサイドトリミング装置にて、片側のト
リム代が板厚の一倍以下になる様な微小トリムを実施し
、特にトリミング中丸刃が被切断材料から外れる様な状
況について詳細に調査した結果、トリム屑が連続的に発
生するような場合のトリミング不良はトリミング中の丸
刃系の弾性変形に起因したクリアランスの増大が主因で
あり、トリミング装置の剛性を上げることによって解決
が可能であるが、一度光刃が材料から外れて再度微小切
り込みをするような場合のトリミング不良はこれを防止
するためには、単にトリミング装置の剛性を上げるだけ
でなく、同時に材料に対する食いつき性を何らかの方法
で与えてやる必要のあることを見い出した。
リム代が板厚の一倍以下になる様な微小トリムを実施し
、特にトリミング中丸刃が被切断材料から外れる様な状
況について詳細に調査した結果、トリム屑が連続的に発
生するような場合のトリミング不良はトリミング中の丸
刃系の弾性変形に起因したクリアランスの増大が主因で
あり、トリミング装置の剛性を上げることによって解決
が可能であるが、一度光刃が材料から外れて再度微小切
り込みをするような場合のトリミング不良はこれを防止
するためには、単にトリミング装置の剛性を上げるだけ
でなく、同時に材料に対する食いつき性を何らかの方法
で与えてやる必要のあることを見い出した。
発明者らは更にこの材料に対する食いつき性(以下単に
切り込み性と称す)を向上させる手段について、いくつ
かの実験を行いメカニズムからの解明に成功した。即ち
、微小切り込み時の切り込み性は材料に対し丸刃から引
き込み力を作用させることによって向上し、この引き込
み力を作用させる方法としてはサイドトリミング装置に
トーインをつけ、丸刃剪断点の軌跡に材料を引き込む方
向の成分を持たせることによって有利に解決できること
を見出した。
切り込み性と称す)を向上させる手段について、いくつ
かの実験を行いメカニズムからの解明に成功した。即ち
、微小切り込み時の切り込み性は材料に対し丸刃から引
き込み力を作用させることによって向上し、この引き込
み力を作用させる方法としてはサイドトリミング装置に
トーインをつけ、丸刃剪断点の軌跡に材料を引き込む方
向の成分を持たせることによって有利に解決できること
を見出した。
尚、本発明で用いるトーインとは、鋼帯をはさんで設置
された上下丸刃から成る一対のサイドトリミング装置の
ライン下流側から見て左側のサイドトリミング装置に対
しては、該丸刃軸を平面図上で鋼帯の進行方向と直角を
為す位置から時計回りに微小角(0,05〜511の範
囲)だけ傾けることによって付与し、同様に右側のサイ
ドトリミング装置に対しては該丸刃軸を反時計回りに微
小角(0,05〜5°の範囲)だけ傾けることによって
付与するものである。
された上下丸刃から成る一対のサイドトリミング装置の
ライン下流側から見て左側のサイドトリミング装置に対
しては、該丸刃軸を平面図上で鋼帯の進行方向と直角を
為す位置から時計回りに微小角(0,05〜511の範
囲)だけ傾けることによって付与し、同様に右側のサイ
ドトリミング装置に対しては該丸刃軸を反時計回りに微
小角(0,05〜5°の範囲)だけ傾けることによって
付与するものである。
本発明はサイドトリミング装置に従来考慮されていなか
ったトーインを付与することによって大幅トリムから、
微小トリムまで常に安定したトリミングが達成でき歩留
りの向上に貢献できる新しいサイドトリミング方法を提
供するものである。
ったトーインを付与することによって大幅トリムから、
微小トリムまで常に安定したトリミングが達成でき歩留
りの向上に貢献できる新しいサイドトリミング方法を提
供するものである。
次に本発明を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は連続酸洗ライン出側にて、本発明を適用した実
施例を示すものであって、矢印2方向にたサイドトリミ
ング装置4a、4bは水平面上で回転でき、トーイン角
3a、3bを付与できる構造となっている。サイドトリ
ミング装置4a、4bはそれぞれ上刃、下刃一体となっ
て同じ量だけ同じ方向へトーイン角調整装置5a、5b
によってトーイン角を調整し、固定させることができる
。
施例を示すものであって、矢印2方向にたサイドトリミ
ング装置4a、4bは水平面上で回転でき、トーイン角
3a、3bを付与できる構造となっている。サイドトリ
ミング装置4a、4bはそれぞれ上刃、下刃一体となっ
て同じ量だけ同じ方向へトーイン角調整装置5a、5b
によってトーイン角を調整し、固定させることができる
。
図中8a、8bはサイドトリミング装置4a、4bより
ライン上流側に設置された板エツジ位置検出器であって
、エツジ位置とあらかじめ設定されたトリム巾との差に
よって駆動側及び作業側のトリム代を連続的に検出し、
その結果を演算装置7へ出力する。演算装置7では、あ
らかじめ記憶された特定のテーブルあるいは関数式によ
って板エツジ位置検出器8a、8bから出力されたトリ
ム代に対するトーイン角を演算し、駆動側及び作業側の
トーイン角調整装置5a、5bへ出力し、トーイン角調
整装5i5a、5bはこの指令によりサイドトリミング
装置4a、4bのトーイン角を調整する。
ライン上流側に設置された板エツジ位置検出器であって
、エツジ位置とあらかじめ設定されたトリム巾との差に
よって駆動側及び作業側のトリム代を連続的に検出し、
その結果を演算装置7へ出力する。演算装置7では、あ
らかじめ記憶された特定のテーブルあるいは関数式によ
って板エツジ位置検出器8a、8bから出力されたトリ
ム代に対するトーイン角を演算し、駆動側及び作業側の
トーイン角調整装置5a、5bへ出力し、トーイン角調
整装5i5a、5bはこの指令によりサイドトリミング
装置4a、4bのトーイン角を調整する。
演算装置7の内部の演算に使用するテーブルあ?+xl
↓四&→r↓→tF4.1−)−1τ寡FVh++←1
1LH+、/−1−レトーイン角の関係を求めて決定し
、必要ならラインスピードあるいは通板材料の種類を用
いてテーブルあるいは関数式に反映することも可能であ
る。又、微小切り込みのときだけサイドトリミング装置
にトーイン角を与えるような使い方の場合には、本実施
例のトリム代を連続的にて検出する方法に替って丸刃の
回転速度を検出し、ライン速度との差によって、またド
ライブカットの場合には駆動モータの負荷電流値によっ
て、丸刃が材料から外れたことを検知し、所定量だけト
ーイン角を付与し、トリミングが連続的に行われるよう
になった時点を同様な方法で検知し元に復帰させる方法
であっても良い。
↓四&→r↓→tF4.1−)−1τ寡FVh++←1
1LH+、/−1−レトーイン角の関係を求めて決定し
、必要ならラインスピードあるいは通板材料の種類を用
いてテーブルあるいは関数式に反映することも可能であ
る。又、微小切り込みのときだけサイドトリミング装置
にトーイン角を与えるような使い方の場合には、本実施
例のトリム代を連続的にて検出する方法に替って丸刃の
回転速度を検出し、ライン速度との差によって、またド
ライブカットの場合には駆動モータの負荷電流値によっ
て、丸刃が材料から外れたことを検知し、所定量だけト
ーイン角を付与し、トリミングが連続的に行われるよう
になった時点を同様な方法で検知し元に復帰させる方法
であっても良い。
更に本実施例ではサイドトリミング装置の上。
下丸刃とも一体でトーイン角を与える方法を説明したが
、片側のトリム代が板厚以下になるような微小トリムの
場合には、剪断が被切断材料に対して外側に配される側
の丸刃(本実施例では上刃に相当する)による単独剪断
となるため、当該の丸刃側(本実施例では上刃側)のみ
前記実施例に従ってトーイン角を与える方法であっても
同様の効果を得ることができる。但しこの場合には、所
定のトーイン角がつけられるよう、上下丸刃の干渉が無
い程度にクリアランス及びオーバーラツプを設定してお
く必要がある。
、片側のトリム代が板厚以下になるような微小トリムの
場合には、剪断が被切断材料に対して外側に配される側
の丸刃(本実施例では上刃に相当する)による単独剪断
となるため、当該の丸刃側(本実施例では上刃側)のみ
前記実施例に従ってトーイン角を与える方法であっても
同様の効果を得ることができる。但しこの場合には、所
定のトーイン角がつけられるよう、上下丸刃の干渉が無
い程度にクリアランス及びオーバーラツプを設定してお
く必要がある。
また、板エツジ検出器6a 、 8bによりトリム代を
連続計測する本実施例のやり方でなく、上位計算機(図
示せず)からコイル毎に貯えられたトリム代データを演
算装置7へ出力し、以下同様の方法でトーイン角をコイ
ル毎に設定する方法、あるいは、コイル毎に事前に測定
した例えば当該コイルフロント部の板巾実測値とトリム
巾との差によってトリム代を求め、その値に応じてコイ
ル毎にトーイン角を設定する方法いずれの方法であって
も良い。
連続計測する本実施例のやり方でなく、上位計算機(図
示せず)からコイル毎に貯えられたトリム代データを演
算装置7へ出力し、以下同様の方法でトーイン角をコイ
ル毎に設定する方法、あるいは、コイル毎に事前に測定
した例えば当該コイルフロント部の板巾実測値とトリム
巾との差によってトリム代を求め、その値に応じてコイ
ル毎にトーイン角を設定する方法いずれの方法であって
も良い。
(発明の効果)
本発明によれば鋼帯の連続処理ラインにおいて、片側の
トリム代が数層■〜数10mmにわたる通常のトリミン
グから板厚以下の微小トリムまで、特に微小切り込み時
のトリミング不良による生産能力を損なうことなく、安
定したトリミングが可能となり、歩留りの大幅な向上に
貢献することができる。
トリム代が数層■〜数10mmにわたる通常のトリミン
グから板厚以下の微小トリムまで、特に微小切り込み時
のトリミング不良による生産能力を損なうことなく、安
定したトリミングが可能となり、歩留りの大幅な向上に
貢献することができる。
第1図は酸洗ラインにおける本発明のサイドトリミング
方法を示す平面図、第2図は酸洗ラインにおける従来の
サイドトリミング方法を示す平面図である。 1・・・鋼帯、2・・・鋼帯進行方向、3a、3b・・
・トーイン角、4a、4b・・・サイドトリミング装置
、5a、5b・・・トーイン角調整装置、8a、8b・
・・板エツジ位置検出器、7・・・演算装置。
方法を示す平面図、第2図は酸洗ラインにおける従来の
サイドトリミング方法を示す平面図である。 1・・・鋼帯、2・・・鋼帯進行方向、3a、3b・・
・トーイン角、4a、4b・・・サイドトリミング装置
、5a、5b・・・トーイン角調整装置、8a、8b・
・・板エツジ位置検出器、7・・・演算装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)鋼帯の連続処理ラインにおいて鋼帯をサイドトリミ
ングする際、鋼帯をはさんで設置された上下丸刃から成
る一対のサイドトリミング装置の丸刃軸を微小角だけ傾
けることによってトーイン角を付与し、トリミングする
ことを特徴とする鋼帯のサイドトリミング方法。 2)鋼帯の連続処理ラインにおいて鋼帯をサイドトリミ
ングする際、鋼帯をはさんで設置された上下丸刃から成
る一対のサイドトリミング装置の、鋼帯に対し外側に配
された丸刃側の丸刃軸を、微小角だけ傾けることによっ
てトーイン角を付与し、トリミングすることを特徴とす
る鋼帯のサイドトリミング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25510685A JPS62120908A (ja) | 1985-11-15 | 1985-11-15 | 鋼帯のサイドトリミング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25510685A JPS62120908A (ja) | 1985-11-15 | 1985-11-15 | 鋼帯のサイドトリミング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120908A true JPS62120908A (ja) | 1987-06-02 |
Family
ID=17274189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25510685A Pending JPS62120908A (ja) | 1985-11-15 | 1985-11-15 | 鋼帯のサイドトリミング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62120908A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100515617B1 (ko) * | 2001-12-06 | 2005-09-16 | 주식회사 포스코 | 스트립 에지 트리밍 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS404239Y1 (ja) * | 1964-06-05 | 1965-02-05 |
-
1985
- 1985-11-15 JP JP25510685A patent/JPS62120908A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS404239Y1 (ja) * | 1964-06-05 | 1965-02-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100515617B1 (ko) * | 2001-12-06 | 2005-09-16 | 주식회사 포스코 | 스트립 에지 트리밍 장치 |
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