JPS62120918A - 溝入れ・切断装置 - Google Patents
溝入れ・切断装置Info
- Publication number
- JPS62120918A JPS62120918A JP26101985A JP26101985A JPS62120918A JP S62120918 A JPS62120918 A JP S62120918A JP 26101985 A JP26101985 A JP 26101985A JP 26101985 A JP26101985 A JP 26101985A JP S62120918 A JPS62120918 A JP S62120918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive material
- conductive
- workpiece
- grinding wheel
- machining fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は溝入れ・切断方法とその装置に係り特に硬脆性
で、しかも非導電性の難削材料に好適な切断方法とその
装置に関する。
で、しかも非導電性の難削材料に好適な切断方法とその
装置に関する。
近年難削性の材料の切断加工には、メタルボンド砥石の
ように、ダイヤモンド、ボラゾンなどの硬質砥粒を金属
の結合材によって結合し製造された導電性回転砥石が使
用されている。
ように、ダイヤモンド、ボラゾンなどの硬質砥粒を金属
の結合材によって結合し製造された導電性回転砥石が使
用されている。
また特開昭58−165926号発明は、第5図に示す
ように、導電性回転砥石103と被加工物10間にパル
ス電圧を印加し、加工液106を導電性回転砥石103
が被加工物1に接触し研削を行なっている部位に注入し
、この加工液106を介して、導電性回転砥石103と
被加工物1との間で放電による電解作用を生起させ、被
加工物10表面をわずかに溶解させると共に、砥石の回
転による機械的研削作用により、切断加工を行なうもの
である。
ように、導電性回転砥石103と被加工物10間にパル
ス電圧を印加し、加工液106を導電性回転砥石103
が被加工物1に接触し研削を行なっている部位に注入し
、この加工液106を介して、導電性回転砥石103と
被加工物1との間で放電による電解作用を生起させ、被
加工物10表面をわずかに溶解させると共に、砥石の回
転による機械的研削作用により、切断加工を行なうもの
である。
しかし被加工物1が導電性材料の場合には、放電時の熱
や電解作用に伴って被加工物10表面に腐食や変質層を
併起するおそれがあり、これを抑制するための適当な加
工液106の選択がむつかしいという問題があり、また
非導電性の被加工物1に対しては、電解作用を生起させ
るための電圧印加条件が複雑で、印加電圧零の加工時間
帯を含む正負交互の交流パルス波形を発生する電源装置
を必要とする上、安定した電解作用が得難いなどの問題
点があった。
や電解作用に伴って被加工物10表面に腐食や変質層を
併起するおそれがあり、これを抑制するための適当な加
工液106の選択がむつかしいという問題があり、また
非導電性の被加工物1に対しては、電解作用を生起させ
るための電圧印加条件が複雑で、印加電圧零の加工時間
帯を含む正負交互の交流パルス波形を発生する電源装置
を必要とする上、安定した電解作用が得難いなどの問題
点があった。
本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
、導電性の有無に関係なく特に非導電性で硬脆性の難削
材料を高精度、高能率に加工が可能な切断方法とその装
置を提供することを目的とする。
、導電性の有無に関係なく特に非導電性で硬脆性の難削
材料を高精度、高能率に加工が可能な切断方法とその装
置を提供することを目的とする。
本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
、被加工物と導電性材料とを間隙をおいて直列に配設し
、前記導電性材料を電極とし、表面に加工液の付着した
導電性回転砥石との間にパルス電圧を印加し、前記被加
工物と前記導電性材料を交互に連続して切断することに
より、導電性回転砥石のドレッシングを行なう点に特徴
を有する。
、被加工物と導電性材料とを間隙をおいて直列に配設し
、前記導電性材料を電極とし、表面に加工液の付着した
導電性回転砥石との間にパルス電圧を印加し、前記被加
工物と前記導電性材料を交互に連続して切断することに
より、導電性回転砥石のドレッシングを行なう点に特徴
を有する。
以下本発明の実施例を第1図によって説明する一図は溝
JP1 、ml、J2.nL2 、を溝入れ加工した後
の状態を示す図である。被加工物1と所定の間隙を設け
て並置した導電性材料2と、導電性回転砥石3との間に
刷子4を介してパルス電圧供給装置7によりパルス電圧
を印加する。溝入れを行なうには先づ導電性回転砥石3
を被加工物1の左端Pに位置せしめ(この状態は図示、
してない)、導電性回転砥石3を図示しない動力装置に
より回転させ、被加工物1と導電性材料2とを矢印Aと
逆の方向に送り、砥石端面8αによって被加工物1に溝
♂1を切り込む。*−91の溝入れ加工が完了した後は
引き続き砥石端面8αによって導電性材料2に溝77!
1を切り込み溝入れ加工を行なう。
JP1 、ml、J2.nL2 、を溝入れ加工した後
の状態を示す図である。被加工物1と所定の間隙を設け
て並置した導電性材料2と、導電性回転砥石3との間に
刷子4を介してパルス電圧供給装置7によりパルス電圧
を印加する。溝入れを行なうには先づ導電性回転砥石3
を被加工物1の左端Pに位置せしめ(この状態は図示、
してない)、導電性回転砥石3を図示しない動力装置に
より回転させ、被加工物1と導電性材料2とを矢印Aと
逆の方向に送り、砥石端面8αによって被加工物1に溝
♂1を切り込む。*−91の溝入れ加工が完了した後は
引き続き砥石端面8αによって導電性材料2に溝77!
1を切り込み溝入れ加工を行なう。
溝1′IL1への溝入れは導電性回転砥石6と導電性材
料2とが当接する部分に加工液供給管5から加工液6を
注ぎながら行ない、導電性回転砥石3と導電性材料2と
の間には前記の通りパルス電圧が印加されているから、
加工液6を介して導電性回転砥石3と導電性材料2との
間で放電し、被加工物1に溝11を加工する際端面8α
、側面8bに発生し易い金属結合材による目詰りを、電
解作用によって除去するドレッシング効果が生ずる。
料2とが当接する部分に加工液供給管5から加工液6を
注ぎながら行ない、導電性回転砥石3と導電性材料2と
の間には前記の通りパルス電圧が印加されているから、
加工液6を介して導電性回転砥石3と導電性材料2との
間で放電し、被加工物1に溝11を加工する際端面8α
、側面8bに発生し易い金属結合材による目詰りを、電
解作用によって除去するドレッシング効果が生ずる。
次に被加工物1と導電性材料2とをB方向に移動させ、
導電性回転砥石3を被加工物1の左端Qに位置せしめ、
同様にして溝r2.溝rrL2を溝入れ加工する。
導電性回転砥石3を被加工物1の左端Qに位置せしめ、
同様にして溝r2.溝rrL2を溝入れ加工する。
上述のように本流によれば被加工物1の溝入れ加工が1
本完了するごとに端面8α、側面8bは前記ドレッシン
グ効果によって新しい砥粒が表面に出現することにより
砥石固有の研削力が復帰するから、次の溝入れ加工に当
って砥石の切れ味が低下することなく、能率よくしかも
高精度の溝入れと切断を行なうことが可能である。
本完了するごとに端面8α、側面8bは前記ドレッシン
グ効果によって新しい砥粒が表面に出現することにより
砥石固有の研削力が復帰するから、次の溝入れ加工に当
って砥石の切れ味が低下することなく、能率よくしかも
高精度の溝入れと切断を行なうことが可能である。
被加工物1と導電性材料2の相互位置関係は第1図に示
すように被加工物1に対する溝入れ加工後に導電性材料
2の溝入れ加工を行なう場合だけでなく、第2−6図に
示すように導電性材料2の溝入れ加工後に被加工物1を
溝入れ加工するような第1図と逆の関係でもよく、また
第2−4図に示すように被加工物10前後に導電性材料
2を配置する実施例や、第2−c図に示すように導電性
材料20前後に被加工物1を配置する実施例もおる。
すように被加工物1に対する溝入れ加工後に導電性材料
2の溝入れ加工を行なう場合だけでなく、第2−6図に
示すように導電性材料2の溝入れ加工後に被加工物1を
溝入れ加工するような第1図と逆の関係でもよく、また
第2−4図に示すように被加工物10前後に導電性材料
2を配置する実施例や、第2−c図に示すように導電性
材料20前後に被加工物1を配置する実施例もおる。
上述の通り本発明は、導電性難削材料の溝入れおよび切
断加工において、放電時の熱の発生や電解作用による被
加工物1の腐食、変質な生することなく、また非導電性
難削材料の溝入れ切断加工においても、加工中にドレッ
シングを行なうことが可能であって被加工物1の導電性
の有無に関係なく、導電性回転砥石3の性状に適した導
′電性材料2を選定し、これを電極として導電性回転砥
石3と導電性材料2との間にパルス電圧を印加し、被加
工物1と導電性材料2を交互に連続して溝入れ・切断加
工することにより、導電性回転砥石3のドレッシングを
行なうものである。
断加工において、放電時の熱の発生や電解作用による被
加工物1の腐食、変質な生することなく、また非導電性
難削材料の溝入れ切断加工においても、加工中にドレッ
シングを行なうことが可能であって被加工物1の導電性
の有無に関係なく、導電性回転砥石3の性状に適した導
′電性材料2を選定し、これを電極として導電性回転砥
石3と導電性材料2との間にパルス電圧を印加し、被加
工物1と導電性材料2を交互に連続して溝入れ・切断加
工することにより、導電性回転砥石3のドレッシングを
行なうものである。
なおパルス電源の極性は正極性、逆極性或いは正、逆交
互の交流パルスのいずれでも可である。
互の交流パルスのいずれでも可である。
次に第6図は本発明の一実施例装置の斜視図で、第4図
は第3図の主要部の詳細図を示し、砥石軸11.導電性
回転砥石3.刷子4.加工液供給管5と、真空チャック
13上に固定された絶縁板12を介して被加工物1と導
電性材料2とがほぼ同一高さとなるよ5に配設固定され
ておりさらにパルス電源供給装置7と、駆動制御装置7
、制御パネル10を取付収納している枠体14等によっ
て構成されている。
は第3図の主要部の詳細図を示し、砥石軸11.導電性
回転砥石3.刷子4.加工液供給管5と、真空チャック
13上に固定された絶縁板12を介して被加工物1と導
電性材料2とがほぼ同一高さとなるよ5に配設固定され
ておりさらにパルス電源供給装置7と、駆動制御装置7
、制御パネル10を取付収納している枠体14等によっ
て構成されている。
本発明の実施により、導電性及び非導電性の難削材料の
溝入れ・切断加工を、面倒な電極間間隙を調整する必要
なくしかも特別なドレッシング装置を要せず、溝入れ切
断作業と同時に高精度高能率に導電性回転砥石のドレッ
シングを行なう方法と装置が得られる。
溝入れ・切断加工を、面倒な電極間間隙を調整する必要
なくしかも特別なドレッシング装置を要せず、溝入れ切
断作業と同時に高精度高能率に導電性回転砥石のドレッ
シングを行なう方法と装置が得られる。
第1図は本発明の一実施例の説明図、第2図(α)(h
)(c)は本発明の他の実施例の略図、第3図は本発明
装置の一実施例の外観斜視図、第4図は第3図の主要部
分の正面詳細図、第5図は従来方法の説明図である。 1・・・・・−・・・・・被加工物 2・・・・・・・・・・・・導電性材料3・・−・・・
・・・・・導電性砥石 4・・−・・・・−・・刷子 5・・−・・・・・・・・加工液供給管6・・・・・・
・・・・・・加工液 7・・−・・・・・・・・パルス電圧供給装置8α・・
−・・・・・端面 8b・・・・・・・・・側面 9・・・・・・・・・・・・駆動制御装置10・・・・
・−・・制御パネル 11・・・・・・・・・砥石軸 12・・・・・・・・・絶縁板 13・・・・・−・・真空チャック 14・・・・・・・・・枠体 代理人弁理士 小 川 勝 男・、 第 1UXU 始 2 区 筒 3 区 第4 図
)(c)は本発明の他の実施例の略図、第3図は本発明
装置の一実施例の外観斜視図、第4図は第3図の主要部
分の正面詳細図、第5図は従来方法の説明図である。 1・・・・・−・・・・・被加工物 2・・・・・・・・・・・・導電性材料3・・−・・・
・・・・・導電性砥石 4・・−・・・・−・・刷子 5・・−・・・・・・・・加工液供給管6・・・・・・
・・・・・・加工液 7・・−・・・・・・・・パルス電圧供給装置8α・・
−・・・・・端面 8b・・・・・・・・・側面 9・・・・・・・・・・・・駆動制御装置10・・・・
・−・・制御パネル 11・・・・・・・・・砥石軸 12・・・・・・・・・絶縁板 13・・・・・−・・真空チャック 14・・・・・・・・・枠体 代理人弁理士 小 川 勝 男・、 第 1UXU 始 2 区 筒 3 区 第4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被加工物に導電性回転砥石を当接し、被加工物また
は導電性砥石を当接移動させて被加工物を切断する方法
において、被加工物の前部または後部に所定の間隙を設
けて導電性材料を並置し、導電性砥石に加工液を供給す
るとともに上記導電性材料と導電性回転砥石との間にパ
ルス電圧を印加し、上記被加工物と上記導電性材料とを
上記導電性回転砥石によって交互に溝入れまたは切断す
ることを特徴とする難削材料の切断方法。 2、被加工物と導電性材料の何れか一方または両方を載
置する絶縁板と、上記被加工物と導電性材料より上方に
あって被加工物と導電性材料に当接しうる位置に置かれ
た導電性回転砥石と、上記導電性材料の上方に設けてあ
って加工液を上記導電性回転砥石と被加工物または導電
性材料とが当接する部分に注ぐ加工液供給管と、上記導
電性材料と上記導電性回転砥石との間にパルス電圧を印
加するパルス電圧供給装置とから構成されていることを
特徴とする難削材料の切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26101985A JPH0632902B2 (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | 溝入れ・切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26101985A JPH0632902B2 (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | 溝入れ・切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120918A true JPS62120918A (ja) | 1987-06-02 |
| JPH0632902B2 JPH0632902B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=17355919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26101985A Expired - Lifetime JPH0632902B2 (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | 溝入れ・切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632902B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008161957A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Denso Corp | ハニカム構造体成形用金型の製造方法 |
| US20210213639A1 (en) * | 2020-01-09 | 2021-07-15 | Disco Corporation | Workpiece processing method |
-
1985
- 1985-11-22 JP JP26101985A patent/JPH0632902B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008161957A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Denso Corp | ハニカム構造体成形用金型の製造方法 |
| US20210213639A1 (en) * | 2020-01-09 | 2021-07-15 | Disco Corporation | Workpiece processing method |
| US11980987B2 (en) * | 2020-01-09 | 2024-05-14 | Disco Corporation | Workpiece processing method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632902B2 (ja) | 1994-05-02 |
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