JPS6212367A - リニアパルスモ−タ - Google Patents
リニアパルスモ−タInfo
- Publication number
- JPS6212367A JPS6212367A JP14801985A JP14801985A JPS6212367A JP S6212367 A JPS6212367 A JP S6212367A JP 14801985 A JP14801985 A JP 14801985A JP 14801985 A JP14801985 A JP 14801985A JP S6212367 A JPS6212367 A JP S6212367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tooth
- linear pulse
- guide
- pulse motor
- forming plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[詰紫卜の刊田令町]
この発明は、フロッピィディスク装置のヘッド送り等に
用いて好適なリニアパルスモータに関する。
用いて好適なリニアパルスモータに関する。
[従来の技術]
近年、OA(オフィス オートメーション)化が盛んと
なり、その記憶装置としてフロッピィディスク装置が広
く用いられている。これらあフロッピィディスク装置の
ヘッド駆動にはリニアパルスモータが多用され、その小
型化、低廉化および薄型化が強く要請されている。そこ
で、本出願人は先に、特願昭59−47863号におい
て、上記要請を達成するリニアパルスモークを提案した
。
なり、その記憶装置としてフロッピィディスク装置が広
く用いられている。これらあフロッピィディスク装置の
ヘッド駆動にはリニアパルスモータが多用され、その小
型化、低廉化および薄型化が強く要請されている。そこ
で、本出願人は先に、特願昭59−47863号におい
て、上記要請を達成するリニアパルスモークを提案した
。
第3図及び第4図は、上記提案に係るリニアパルスモー
タと同様のリニアパルスモークの構成例を示す斜視図で
ある。これらの図において、lは軟鋼などからなる移動
子、2は固定子であり、この移動子lの、下面には櫛歯
状の移動子歯1aが形成されている。
タと同様のリニアパルスモークの構成例を示す斜視図で
ある。これらの図において、lは軟鋼などからなる移動
子、2は固定子であり、この移動子lの、下面には櫛歯
状の移動子歯1aが形成されている。
一方、固定子2は、永久磁石3と電磁石との相互作用に
よって、磁束の強くなる磁極を順次切り替えて移動子歯
1aを順次引き付け、移動子lをステップ状に往復動さ
せるものであり、以下の構成からなっている。
よって、磁束の強くなる磁極を順次切り替えて移動子歯
1aを順次引き付け、移動子lをステップ状に往復動さ
せるものであり、以下の構成からなっている。
まず、移動子lの下側には、これと対向して、スリット
板4が配置され、スリット板4の下側には電磁石用のコ
イル5.5が固定されたヨーク6、平面視H字状の永久
磁石3が順次固定されている。
板4が配置され、スリット板4の下側には電磁石用のコ
イル5.5が固定されたヨーク6、平面視H字状の永久
磁石3が順次固定されている。
上記ヨーク6の中央部には十字状の溝が形成され、これ
によって4個の磁極6 a、 6 b、 6 c、 6
dが形成されている。また、磁極6 a、 6 b、
6 c、 6 dの真上の位置に当たるスリット板4
上の位置には、櫛歯状の極歯4 a、4 b、4 c、
4 dが形成され、移動子Iの移動子歯1aと極めて僅
かな間隙を隔てて対向している。
によって4個の磁極6 a、 6 b、 6 c、 6
dが形成されている。また、磁極6 a、 6 b、
6 c、 6 dの真上の位置に当たるスリット板4
上の位置には、櫛歯状の極歯4 a、4 b、4 c、
4 dが形成され、移動子Iの移動子歯1aと極めて僅
かな間隙を隔てて対向している。
この間隙は、スリット[4の両側に配置されたI対のリ
ニアベアリング7.7によって形成されるもので、該リ
ニアベアリング7の上に移動子1が載置され、リニアベ
アリング7と移動子lとが、スリット板4とガイド8.
8が形成する案内路に沿って、長手方向に移動自在に嵌
め込まれている。
ニアベアリング7.7によって形成されるもので、該リ
ニアベアリング7の上に移動子1が載置され、リニアベ
アリング7と移動子lとが、スリット板4とガイド8.
8が形成する案内路に沿って、長手方向に移動自在に嵌
め込まれている。
また、ガイド8.8、スリット板4、ヨーク6、及びコ
イル5.5はビス10.10 ・・によって互いに連
結され、一体となっている。
イル5.5はビス10.10 ・・によって互いに連
結され、一体となっている。
第5図は、リニアベアリング7の構成を示す斜視図であ
る。図にポすように、リニアベアリング7は、1対のロ
ーラ11.11と、ボール12.12と、これらを保持
するリテーナ13とからなるもので、ローラ11.II
は開口部14 .14に、ボール12.12は凹部15
,15に、それぞれ回転自在に嵌め込まれている。なお
、第4図中、16は上方に折り曲げられてリニアベアリ
ング7の移動を規制するストッパ、18は永久磁石3の
磁路を形成するためのバックプレートである。
る。図にポすように、リニアベアリング7は、1対のロ
ーラ11.11と、ボール12.12と、これらを保持
するリテーナ13とからなるもので、ローラ11.II
は開口部14 .14に、ボール12.12は凹部15
,15に、それぞれ回転自在に嵌め込まれている。なお
、第4図中、16は上方に折り曲げられてリニアベアリ
ング7の移動を規制するストッパ、18は永久磁石3の
磁路を形成するためのバックプレートである。
以上の構成によれば、移動子lの下面両側がリニアベア
リング7のローラ11,11に当接し、また、移動子1
の両側縁がボール12 .12に当接する。そして、移
動子歯1aと極歯4 a、4 b、4 c。
リング7のローラ11,11に当接し、また、移動子1
の両側縁がボール12 .12に当接する。そして、移
動子歯1aと極歯4 a、4 b、4 c。
4dとが僅かな間隙を隔てて対向する。この状態で、コ
イル5.5に所定のパルス状の電流を供給すると、移動
子1が固定子2上をステップ状に、かっ直線的に移動す
る。
イル5.5に所定のパルス状の電流を供給すると、移動
子1が固定子2上をステップ状に、かっ直線的に移動す
る。
[発明が解決しようとする問題点コ
ところで、上述したリニアパルスモータをフロッピーデ
ィスク装置のヘッド送り用モータとして使用する場合に
おいては、高い位置決め精度が要求される。そして、高
い位置決め精度を得るためには、移動子歯1aと各極歯
4 a、4 b、4 c、4 dとの間の平行度が極め
て重要な要素となり、例えば、第6図に点線Tで示すよ
うに移動子@ I gが各極歯4 a、4 b、4 c
、4 dに対して平行でなくなり、正規の位置からQで
示すようなずれが生じると、位置決め精度が低下してし
まう。しかしながら、上述した従来のリニアパルスモー
クにおいては、極歯4 a、4 b、4 c、4 dが
形成されたスリット板4をヨーク6上に重ね合わせた後
、このスリット板4およびヨーク6にガイド8.8及び
コイル5.5をビスI O,10・・よって固定してお
り、このように、単にビスl O,10・・によって、
スリット板4とガイド8.8との位置関係を合わせてい
たのでは、組み立て時におけるスリット板4とガイド8
.8との間の正確な位置関係が得られず、したがって、
ガイド8.8によって移動方向が規定される移動子1の
移動子歯1aとスリット板4の各極歯4 a、4 b、
4 c、4 dとの間の平行度が充分に得られないとい
う欠点があった。
ィスク装置のヘッド送り用モータとして使用する場合に
おいては、高い位置決め精度が要求される。そして、高
い位置決め精度を得るためには、移動子歯1aと各極歯
4 a、4 b、4 c、4 dとの間の平行度が極め
て重要な要素となり、例えば、第6図に点線Tで示すよ
うに移動子@ I gが各極歯4 a、4 b、4 c
、4 dに対して平行でなくなり、正規の位置からQで
示すようなずれが生じると、位置決め精度が低下してし
まう。しかしながら、上述した従来のリニアパルスモー
クにおいては、極歯4 a、4 b、4 c、4 dが
形成されたスリット板4をヨーク6上に重ね合わせた後
、このスリット板4およびヨーク6にガイド8.8及び
コイル5.5をビスI O,10・・よって固定してお
り、このように、単にビスl O,10・・によって、
スリット板4とガイド8.8との位置関係を合わせてい
たのでは、組み立て時におけるスリット板4とガイド8
.8との間の正確な位置関係が得られず、したがって、
ガイド8.8によって移動方向が規定される移動子1の
移動子歯1aとスリット板4の各極歯4 a、4 b、
4 c、4 dとの間の平行度が充分に得られないとい
う欠点があった。
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、極歯
を形成する歯部形成部材と移動子を案内する案内部材と
間の正確な位置合わせを行うことができ、これにより高
い位置決め精度を得ることができるリニアパルスモーク
を提供することを目的としている。
を形成する歯部形成部材と移動子を案内する案内部材と
間の正確な位置合わせを行うことができ、これにより高
い位置決め精度を得ることができるリニアパルスモーク
を提供することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」
この発明は、永久磁石及び励磁用コイルが取り付けられ
、これら永久磁石及び励磁用コイルの相互作用によって
順次磁束を発生する4個の磁極を有する板状磁極部材と
、前記板状磁極部材に重ね合わされて各磁極に歯部を形
成する歯部形成板と、前記歯部形成板上に重ね合わされ
て取り付けられた案内部材と、前記案内部材によって形
成される案内路に沿って移動し、前記歯部と所定の間隙
を隔てて対向する歯部が形成された移動子とを有するリ
ニアパルスモークにおいて、前記案内部材に凸部を設け
ると共に、前記歯部形成板に前記凸部と係合する基準面
を設けたを特徴としている。
、これら永久磁石及び励磁用コイルの相互作用によって
順次磁束を発生する4個の磁極を有する板状磁極部材と
、前記板状磁極部材に重ね合わされて各磁極に歯部を形
成する歯部形成板と、前記歯部形成板上に重ね合わされ
て取り付けられた案内部材と、前記案内部材によって形
成される案内路に沿って移動し、前記歯部と所定の間隙
を隔てて対向する歯部が形成された移動子とを有するリ
ニアパルスモークにおいて、前記案内部材に凸部を設け
ると共に、前記歯部形成板に前記凸部と係合する基準面
を設けたを特徴としている。
「作用」
歯部形成板と案内部材との間、の位置関係を正確に合わ
せることができるので、案内部材によってその移動方向
が規定された移動子の歯部と、歯部形成板によって形成
された各磁極の歯部との間の正確な位置関係が得られる
。
せることができるので、案内部材によってその移動方向
が規定された移動子の歯部と、歯部形成板によって形成
された各磁極の歯部との間の正確な位置関係が得られる
。
「実施例」
以下、図面を参照し、この発明の実施例について説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す斜視図である
。この図に示すように、各ガイド8のスリット板4に当
接する面には一対の角柱状の凸部8a 、8aが各々形
成されている。この場合、各凸部8a 、8aは、それ
らの各−辺に沿う仮想線Aが、ガイド8のボール12(
第5図参照)を介して移動子1に当接する面に沿う仮想
線Bに対して平行となるように各々形成されている。一
方、スリット板4にはガイド8.8に各々形成された凸
部8a。
。この図に示すように、各ガイド8のスリット板4に当
接する面には一対の角柱状の凸部8a 、8aが各々形
成されている。この場合、各凸部8a 、8aは、それ
らの各−辺に沿う仮想線Aが、ガイド8のボール12(
第5図参照)を介して移動子1に当接する面に沿う仮想
線Bに対して平行となるように各々形成されている。一
方、スリット板4にはガイド8.8に各々形成された凸
部8a。
8a・・と嵌合する基準穴4e、4e・・が各々形成さ
れている。この場合、第2図に示すように、各基準穴4
e、4e・・は、それらの外側の各辺に沿う仮想線C及
びDが、スリット板4の各磁極歯 4a。
れている。この場合、第2図に示すように、各基準穴4
e、4e・・は、それらの外側の各辺に沿う仮想線C及
びDが、スリット板4の各磁極歯 4a。
4b、4c、4dと平行な仮想線Eに対して直交するよ
うに各々形成されている。
うに各々形成されている。
以上の構成において、第3図及び第4図に示した従来の
リニアパルスモータと同様に、ビス10゜10・・によ
ってガイド8.8、スリット板4、ヨーク6、コイル5
.5を固定、して一体とする。この際、ガイド8.8の
各凸部8a 、8a・・がスリット板4の各基準穴4e
、4e・・に各々嵌入することによって、スリット板4
と各ガイド8.8との正確な位置関係が得られ、これに
より、ガイド8 。
リニアパルスモータと同様に、ビス10゜10・・によ
ってガイド8.8、スリット板4、ヨーク6、コイル5
.5を固定、して一体とする。この際、ガイド8.8の
各凸部8a 、8a・・がスリット板4の各基準穴4e
、4e・・に各々嵌入することによって、スリット板4
と各ガイド8.8との正確な位置関係が得られ、これに
より、ガイド8 。
8によって移、動方向が規定される移動子!に形成され
た移動子歯1aと、スリット板4の各極歯4a、4b、
4c、4dとの間の平行度が極めて高い精度で得られる
。
た移動子歯1aと、スリット板4の各極歯4a、4b、
4c、4dとの間の平行度が極めて高い精度で得られる
。
なお、ガイド8の凸部8a 、8aを形成する位置は、
上述した一実施例に限らず、例えば移動子1がボール1
2を介して当接する面(仮想線B)に沿って形成しても
構わない。また、上述した基準穴4eに代えてスリット
板4の外周端縁から仮想線C及びDに沿って凸部を設け
、この凸部と係合する凸部8aをガイド8に設けても構
わない。
上述した一実施例に限らず、例えば移動子1がボール1
2を介して当接する面(仮想線B)に沿って形成しても
構わない。また、上述した基準穴4eに代えてスリット
板4の外周端縁から仮想線C及びDに沿って凸部を設け
、この凸部と係合する凸部8aをガイド8に設けても構
わない。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明によれば、移動子の移動
方向を規定する案内部材に凸部を設けると共に、歯部形
成板に前記凸部と係合する基準面を設けたので、歯部形
成板と案内部材との間の正確な位置関係が得られ、これ
により、歯部形成板によって形成された歯部と移動子に
形成された歯部との間の平行度が極めて高い精度で得ら
れ、したがって、高い位置決め精度を得ることができる
効果が得られる。
方向を規定する案内部材に凸部を設けると共に、歯部形
成板に前記凸部と係合する基準面を設けたので、歯部形
成板と案内部材との間の正確な位置関係が得られ、これ
により、歯部形成板によって形成された歯部と移動子に
形成された歯部との間の平行度が極めて高い精度で得ら
れ、したがって、高い位置決め精度を得ることができる
効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す分解斜糟M、
箪2(支)は固宙添例のスリ1.ト坂4の検線を示す斜
視図、第3図は従来のリニアパルスモータの構成を示す
斜視図、第4図は同リニアパルスモータの構成を示す分
解斜視図、第5図は同リニアパルスモータのリニアベア
リングの構成を示す斜視図、第6図は同リニアパルスモ
ータの移動子歯と固定子の極歯との位置関係を説明する
ための図である。 1・・・・・・移動子、la・・・・・・移動子歯、2
・・・・・・固定子、4・・・・・・スリット板(歯部
形成板)、4a、4b、4c、4d・・・・・・極歯(
61部)、4e・・・・・・基準穴、6・・・・・・ヨ
ーク(板状磁極部材)、8・・・・・・ガイド(案内部
材)、8a・・・・・・凸部。 第8図
箪2(支)は固宙添例のスリ1.ト坂4の検線を示す斜
視図、第3図は従来のリニアパルスモータの構成を示す
斜視図、第4図は同リニアパルスモータの構成を示す分
解斜視図、第5図は同リニアパルスモータのリニアベア
リングの構成を示す斜視図、第6図は同リニアパルスモ
ータの移動子歯と固定子の極歯との位置関係を説明する
ための図である。 1・・・・・・移動子、la・・・・・・移動子歯、2
・・・・・・固定子、4・・・・・・スリット板(歯部
形成板)、4a、4b、4c、4d・・・・・・極歯(
61部)、4e・・・・・・基準穴、6・・・・・・ヨ
ーク(板状磁極部材)、8・・・・・・ガイド(案内部
材)、8a・・・・・・凸部。 第8図
Claims (1)
- 永久磁石及び励磁用コイルが取り付けられ、これら永久
磁石及び励磁用コイルの相互作用によって順次磁束を発
生する複数の磁極を有する板状磁極部材と、前記板状磁
極部材に重ね合わされて各磁極に歯部を形成する歯部形
成板と、前記歯部形成板上に重ね合わされて取り付けら
れた案内部材と、前記案内部材によって形成される案内
路に沿って移動し、前記歯部と所定の間隙を隔てて対向
する歯部が形成された移動子とを有するリニアパルスモ
ータにおいて、前記案内部材に凸部を設けると共に、前
記歯部形成板に前記凸部と係合する基準面を設けたこと
を特徴とするリニアパルスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14801985A JPS6212367A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | リニアパルスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14801985A JPS6212367A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | リニアパルスモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212367A true JPS6212367A (ja) | 1987-01-21 |
| JPH028544B2 JPH028544B2 (ja) | 1990-02-26 |
Family
ID=15443285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14801985A Granted JPS6212367A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | リニアパルスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6212367A (ja) |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14801985A patent/JPS6212367A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH028544B2 (ja) | 1990-02-26 |
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