JPS62125603A - 電子部品 - Google Patents
電子部品Info
- Publication number
- JPS62125603A JPS62125603A JP60266863A JP26686385A JPS62125603A JP S62125603 A JPS62125603 A JP S62125603A JP 60266863 A JP60266863 A JP 60266863A JP 26686385 A JP26686385 A JP 26686385A JP S62125603 A JPS62125603 A JP S62125603A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bushing
- rotor
- stator
- resin
- housing
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 17
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 238000001723 curing Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 2
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 238000013007 heat curing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は、可変抵抗器や可変コンデンサなどのような、
ステーターとローターとをイする電子部品に関する。
ステーターとローターとをイする電子部品に関する。
(従来の技術)
ステーターとローターとを有する従来の電子部品としC
%第6図俸)および申)に示す可変抵抗器がある。
%第6図俸)および申)に示す可変抵抗器がある。
この可変抵抗器におIへC,1は絶縁性のステーターで
あシ、表面に抵抗体1aおよび集電成極1bが形成され
〔層る。2.5.4はリード端子であシ、リード端子2
は抵抗体1aの一端に、リード端子6は抵抗体11Lの
他端に、リード端子4は集電ta1bにされぞれ電気的
に接続されて層る。
あシ、表面に抵抗体1aおよび集電成極1bが形成され
〔層る。2.5.4はリード端子であシ、リード端子2
は抵抗体1aの一端に、リード端子6は抵抗体11Lの
他端に、リード端子4は集電ta1bにされぞれ電気的
に接続されて層る。
5は摺動子であシ、抵抗体1aおよび集電成極1b上を
摺動する。6はローターであシ、底面に形成された凹部
に摺動子5が固定されて(へるとともに、上部に凸部6
aが形成され、凸部6aにドライバー溝6bが形成され
て1へる。
摺動する。6はローターであシ、底面に形成された凹部
に摺動子5が固定されて(へるとともに、上部に凸部6
aが形成され、凸部6aにドライバー溝6bが形成され
て1へる。
7はケースであり、Oリング8を介在させC1摺動子5
の固定されたローター6を、ステーター1上に回動自在
に保持し〔1へる。ケース7の上面には開口部が形成さ
れており、ローター6の凸86aを外部に露出させ(l
へる。9はローター6をケース7内に保持するとともに
、ステーター1をケース7に固定するための對脂であり
、加熱硬化製エポキシ樹脂等をボッティングし、硬化さ
せることによつC形成され[lQる。樹脂9は、密閉性
を高める機能をも有し゛[l八る。
の固定されたローター6を、ステーター1上に回動自在
に保持し〔1へる。ケース7の上面には開口部が形成さ
れており、ローター6の凸86aを外部に露出させ(l
へる。9はローター6をケース7内に保持するとともに
、ステーター1をケース7に固定するための對脂であり
、加熱硬化製エポキシ樹脂等をボッティングし、硬化さ
せることによつC形成され[lQる。樹脂9は、密閉性
を高める機能をも有し゛[l八る。
この町変抵抗器は、ドライバー溝6bによつこローター
6をステーター1およびケース7に対しC回動させ、摺
動子5を抵抗体1aおよび集1電極1b上に摺動させる
ようになつ°〔いる。
6をステーター1およびケース7に対しC回動させ、摺
動子5を抵抗体1aおよび集1電極1b上に摺動させる
ようになつ°〔いる。
(発明の解決しようとする問題点)
しかしながら、上記の可変抵抗器に代表され本従来のロ
ーターとステーターとケースとを有する電子部品に瞳、
次のような問題点があった。すなわち、樹脂9をボッテ
ィングする工程が必要であり、eれを硬化させる時間が
必要であシ、また密閉構造のものでは、樹脂硬化のため
の加熱で内部気圧が上昇しボッティング樹脂9の孔あき
トラブルの原因となるために生産性が悪11とIQう問
題があった。さらに、成子部品が小型になると、樹脂9
のボッティング量の調整が難し1へと1八う問題があっ
た。
ーターとステーターとケースとを有する電子部品に瞳、
次のような問題点があった。すなわち、樹脂9をボッテ
ィングする工程が必要であり、eれを硬化させる時間が
必要であシ、また密閉構造のものでは、樹脂硬化のため
の加熱で内部気圧が上昇しボッティング樹脂9の孔あき
トラブルの原因となるために生産性が悪11とIQう問
題があった。さらに、成子部品が小型になると、樹脂9
のボッティング量の調整が難し1へと1八う問題があっ
た。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
あシ、・仁の手段としC本発明の電子部品は、ステータ
ー上に、ローター、およびローターを収容するブッシン
グを配置するとともに、ステーターとブッシングの周囲
に樹脂をモールドし〔ハウジングを形成し、ローターが
ステーター、ブッシングおよびハウジングに対し゛〔回
動自在(?:なるようにした。
あシ、・仁の手段としC本発明の電子部品は、ステータ
ー上に、ローター、およびローターを収容するブッシン
グを配置するとともに、ステーターとブッシングの周囲
に樹脂をモールドし〔ハウジングを形成し、ローターが
ステーター、ブッシングおよびハウジングに対し゛〔回
動自在(?:なるようにした。
このような構造にしくlへるだめ、本発明の電子部品は
、樹脂をボッティングする工程が不要であり、また密閉
が確実である。
、樹脂をボッティングする工程が不要であり、また密閉
が確実である。
(実施例の説明)
以下、図面とともに本発明の詳細な説明する。
従来の技術の項で説明したものと同一の部分には同一の
番号を付し、仁の説明を省略する。
番号を付し、仁の説明を省略する。
第1図(〜および(B)は、本発明の(子部品の一実施
例にかかる町変抵抗器を示しC1へる。
例にかかる町変抵抗器を示しC1へる。
10は樹刀旨等からなるブッシングであり、四−タ−6
を収容し′〔、ステーター1上に配置され〔(へる。ブ
ッシング10は、別図とし〔示した第2図からもわかる
ように、底面側にローター6を収容するための円型の開
口部10−が形成さね、上面ta) 州にローター6のドライバー・#6b近傍を外部に露出
させるだめの開口部10bが形成されしへる。
を収容し′〔、ステーター1上に配置され〔(へる。ブ
ッシング10は、別図とし〔示した第2図からもわかる
ように、底面側にローター6を収容するための円型の開
口部10−が形成さね、上面ta) 州にローター6のドライバー・#6b近傍を外部に露出
させるだめの開口部10bが形成されしへる。
また、ブッシング10の側面には、ステーター1および
ブッシング10の周囲に樹脂をモールドしC後−会する
ノ・ウジングを形成する際に、金型と接し゛〔ブッシン
グの位置決めをンとなIQ、またローター6を回転した
ときの共頑り防止のための突起10(Iが形成され〔1
へる。さらに、ブッシング10の開口部10t)の周シ
には、ローター6を回動させる際の目盛用凹部101が
形成され〔(八る。
ブッシング10の周囲に樹脂をモールドしC後−会する
ノ・ウジングを形成する際に、金型と接し゛〔ブッシン
グの位置決めをンとなIQ、またローター6を回転した
ときの共頑り防止のための突起10(Iが形成され〔1
へる。さらに、ブッシング10の開口部10t)の周シ
には、ローター6を回動させる際の目盛用凹部101が
形成され〔(八る。
11はハウジングであり、ステーター1とブッシング1
0の外周に樹脂をモールドすることによつ・C形成され
(+へる。ハウジング11からは、ブッシング10の開
口部101)近傍が1出され、また、リード端子2.5
.4が導出され〔員る。ブッシング10に収容されたロ
ーター6は、ステーター1、ブッシング10およびハウ
ジング11に対しC回動自在になつCおシ、開口部ta
bから露出されたドライバー溝6bを用(^゛〔ドライ
バー等で回動させることができる。
0の外周に樹脂をモールドすることによつ・C形成され
(+へる。ハウジング11からは、ブッシング10の開
口部101)近傍が1出され、また、リード端子2.5
.4が導出され〔員る。ブッシング10に収容されたロ
ーター6は、ステーター1、ブッシング10およびハウ
ジング11に対しC回動自在になつCおシ、開口部ta
bから露出されたドライバー溝6bを用(^゛〔ドライ
バー等で回動させることができる。
ハウジング11を樹脂モールドによつC形成する方法と
し〔は、第3図に示すように、金型12aおよび固定ビ
ン130間に一定の圧力(矢印Pで示す)を加えながら
、ステーター1、ローター6およびブッシング10を固
定し、ゲート14妙λら溶融した成形樹脂を金型f2a
および12bの間に注入し、硬化させ・ごハウジング1
1とする方法などが考えられる。この際、ブッシング1
0の突起fOQは金型f2aの内側面と接し、ブッシン
グ100位置決めの機能をはたしCI/%る。ステータ
ー1と、ローター6およびブッシング10は金型12!
Lおよび固定ピン13の圧力によつ“〔圧接状態となつ
C1^るため、ステーター1とローター6の間の空間に
樹脂が流入することがな(八。
し〔は、第3図に示すように、金型12aおよび固定ビ
ン130間に一定の圧力(矢印Pで示す)を加えながら
、ステーター1、ローター6およびブッシング10を固
定し、ゲート14妙λら溶融した成形樹脂を金型f2a
および12bの間に注入し、硬化させ・ごハウジング1
1とする方法などが考えられる。この際、ブッシング1
0の突起fOQは金型f2aの内側面と接し、ブッシン
グ100位置決めの機能をはたしCI/%る。ステータ
ー1と、ローター6およびブッシング10は金型12!
Lおよび固定ピン13の圧力によつ“〔圧接状態となつ
C1^るため、ステーター1とローター6の間の空間に
樹脂が流入することがな(八。
以上は、本発明の成子部品の一実施例とし゛〔示した可
変抵抗器であシ、本発明の趣旨を損なわな1八@囲内で
設計変更をなしうろことは言うまでもな−0特に、ステ
ーター1、ローター6、ブッシング10およびハウジン
グ11の形状や材質等の選択は任意であり、上記の実施
例のように限定されることはなIへ。たとえば、適4図
に示すように、ブッシング10の開口部101)の周り
に、ローター6を回動させる際の目盛用凸部10eを形
喫しくただし、目、商用凹部10(iは形成しな4八)
、ブッシング10とハウジング110色を異ならせCお
けば、第5図に示すように、ハウジング11上面に色目
盛を簡単に形成することができる。
変抵抗器であシ、本発明の趣旨を損なわな1八@囲内で
設計変更をなしうろことは言うまでもな−0特に、ステ
ーター1、ローター6、ブッシング10およびハウジン
グ11の形状や材質等の選択は任意であり、上記の実施
例のように限定されることはなIへ。たとえば、適4図
に示すように、ブッシング10の開口部101)の周り
に、ローター6を回動させる際の目盛用凸部10eを形
喫しくただし、目、商用凹部10(iは形成しな4八)
、ブッシング10とハウジング110色を異ならせCお
けば、第5図に示すように、ハウジング11上面に色目
盛を簡単に形成することができる。
また、第5図によつC示したハウジング11の形成方法
は一例であり、これに限定されることはな屯^。
は一例であり、これに限定されることはな屯^。
さらに、上記実施例にお篭へ〔は可変抵抗器によつ゛〔
本発明を説明したが、本発明がOf変低抵抗器限定され
ることはなく、ステーターとローターとを有する電子部
品であればよ−ヘ。したがつ゛〔、可変コンデンサなど
も含まれる。
本発明を説明したが、本発明がOf変低抵抗器限定され
ることはなく、ステーターとローターとを有する電子部
品であればよ−ヘ。したがつ゛〔、可変コンデンサなど
も含まれる。
(発明の効果)
以上の説明からも明らかなように、本発明の電子部品は
、ステーター上に、ローター、およびローターを収容す
るブッシングを配電するとともに、ステーターとブッシ
ングの周囲に樹脂をモールドしてハウジングを形成し、
ローターがステーター、ブッシングおよびノ・ウジング
に対しC回動自在になるようにしたものでちる。したが
つ〔、本発明の1を子部品は、従来のものに比べ〔密閉
性が確実である。εし〔、従来のこの穐の電子部品にお
1^C必要であったケースの底部に樹脂をボッティング
する工程が不要でちシ、また樹脂を硬化させる時間が不
要であるため、生産性が高j^。
、ステーター上に、ローター、およびローターを収容す
るブッシングを配電するとともに、ステーターとブッシ
ングの周囲に樹脂をモールドしてハウジングを形成し、
ローターがステーター、ブッシングおよびノ・ウジング
に対しC回動自在になるようにしたものでちる。したが
つ〔、本発明の1を子部品は、従来のものに比べ〔密閉
性が確実である。εし〔、従来のこの穐の電子部品にお
1^C必要であったケースの底部に樹脂をボッティング
する工程が不要でちシ、また樹脂を硬化させる時間が不
要であるため、生産性が高j^。
また、ブッシング上面に目者用凸部と設け、ブッシング
と)・ウジングの色を異ならせることによつ′C1ハウ
ジング上面にローター回動用の色目盛を簡単に形成する
ことができる。
と)・ウジングの色を異ならせることによつ′C1ハウ
ジング上面にローター回動用の色目盛を簡単に形成する
ことができる。
ざらに、ステーターから導出されるリード端子をフープ
化し、自EIjMI立機によつ°〔大量生産することが
可能である。
化し、自EIjMI立機によつ°〔大量生産することが
可能である。
第1図(勾は本発明の電子部品の一実施例にかかる可変
抵抗器を示す斜視図、第1図LB)はUの側断面図、第
2図はヒれl(使用したブッシングを示す斜視図、第5
図は仁の製造方法の一例を示す側断面図、第4図は他の
ブッシングの例を示す斜視図、第5図は他の実施例を示
す斜視図、第6図<A)は従来の可変抵抗器を示す斜視
図、第6図(B)はεの側断面図である。 1、−・・ステーター、2.3.4・・・・・・リード
端子、5・・・・・・摺動子、6・・・・・・ローター
、10・・・・・・ブッシング、11・・−・・・ハウ
ジング。 寺許出頭人 床式会社 け田製作所 箋 I 図<A> Oc 隼 IrgJ(B) 箋2 図 繁 3I¥] F′P
抵抗器を示す斜視図、第1図LB)はUの側断面図、第
2図はヒれl(使用したブッシングを示す斜視図、第5
図は仁の製造方法の一例を示す側断面図、第4図は他の
ブッシングの例を示す斜視図、第5図は他の実施例を示
す斜視図、第6図<A)は従来の可変抵抗器を示す斜視
図、第6図(B)はεの側断面図である。 1、−・・ステーター、2.3.4・・・・・・リード
端子、5・・・・・・摺動子、6・・・・・・ローター
、10・・・・・・ブッシング、11・・−・・・ハウ
ジング。 寺許出頭人 床式会社 け田製作所 箋 I 図<A> Oc 隼 IrgJ(B) 箋2 図 繁 3I¥] F′P
Claims (1)
- ステーターとローターとを有する電子部品において、ス
テーター上に、ローターおよびロータを収容するブッシ
ングが配置され、さらにステーターとブッシングの周囲
に樹脂がモールドされてハウジングが形成され、ロータ
ーがステーター、ブッシングおよびハウジングに対して
回動自在になつていることを特徴とする電子部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60266863A JPS62125603A (ja) | 1985-11-26 | 1985-11-26 | 電子部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60266863A JPS62125603A (ja) | 1985-11-26 | 1985-11-26 | 電子部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62125603A true JPS62125603A (ja) | 1987-06-06 |
Family
ID=17436701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60266863A Pending JPS62125603A (ja) | 1985-11-26 | 1985-11-26 | 電子部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62125603A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249413A (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-19 | Chichibu Cement Co Ltd | 可変コンデンサ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58210603A (ja) * | 1982-06-01 | 1983-12-07 | 北陸電気工業株式会社 | 可変抵抗器用基体を製造する方法 |
-
1985
- 1985-11-26 JP JP60266863A patent/JPS62125603A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58210603A (ja) * | 1982-06-01 | 1983-12-07 | 北陸電気工業株式会社 | 可変抵抗器用基体を製造する方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249413A (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-19 | Chichibu Cement Co Ltd | 可変コンデンサ装置 |
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