JPS62128248A - レ−トシ−ケンス制御方式 - Google Patents
レ−トシ−ケンス制御方式Info
- Publication number
- JPS62128248A JPS62128248A JP60267676A JP26767685A JPS62128248A JP S62128248 A JPS62128248 A JP S62128248A JP 60267676 A JP60267676 A JP 60267676A JP 26767685 A JP26767685 A JP 26767685A JP S62128248 A JPS62128248 A JP S62128248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- control
- signal
- line
- control section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
CCITT勧告v、勧告型モデムに於いて、外部とのイ
ンタフェイス信号を少なくする為レートシーケンスのビ
ット情報をSD信号、RD倍信号使用して受は渡しを行
い、外部制御のih担を軽くする為受信部で受信する8
回の信号比較を行う。
ンタフェイス信号を少なくする為レートシーケンスのビ
ット情報をSD信号、RD倍信号使用して受は渡しを行
い、外部制御のih担を軽くする為受信部で受信する8
回の信号比較を行う。
本発明は例えばV、33型モデムの様に同期化信号にレ
ートシーケンスを含むモデムのレートシーケンスに関す
るものである。
ートシーケンスを含むモデムのレートシーケンスに関す
るものである。
従来のモデムでは其の制御部〜送信部又は受信部間を多
数の線で接続する為機器構成が複雑となリ、外部制御の
負担が大きいと云う欠点があり、此の改善が求められて
いた。
数の線で接続する為機器構成が複雑となリ、外部制御の
負担が大きいと云う欠点があり、此の改善が求められて
いた。
データ伝送用のCCITT勧告v、33型モデムはQA
M変調方式を採るモデムであり、4線式専用線を使用し
てpaint −to−point通信を行う。
M変調方式を採るモデムであり、4線式専用線を使用し
てpaint −to−point通信を行う。
而も其の通信速度、多重化モードが外部から設定出来る
様考慮され、12 K bit/sと14.4Kbit
/sの二つの通信速度を取ることが出来る。
様考慮され、12 K bit/sと14.4Kbit
/sの二つの通信速度を取ることが出来る。
又14.4 K bit/sの通信速度を取る場合でも
、例えば、7.2 K bit/sの通信速度を取る端
末を2台接続して多重化し、14.4 K bi t/
sの通信速度で伝送したり、4.8 Kbit/sの通
信速度を取る端末を3台接続して多重化し、14.4
K bit/sの通信速度で伝送することも可能である
。
、例えば、7.2 K bit/sの通信速度を取る端
末を2台接続して多重化し、14.4 K bi t/
sの通信速度で伝送したり、4.8 Kbit/sの通
信速度を取る端末を3台接続して多重化し、14.4
K bit/sの通信速度で伝送することも可能である
。
此の様に■、33型モデムは其の通信速度、多重化モー
ドを外部から設定して変更使用することが出来る装置で
ある。
ドを外部から設定して変更使用することが出来る装置で
ある。
第2図はv、33型モデムのトレーニング信号を説明す
る図である。尚以下全図を通じ同一記号は同一対象物を
表す。
る図である。尚以下全図を通じ同一記号は同一対象物を
表す。
此のためV、33型モデムに於いては通信開始に当たり
、第2図に示すトレーニング信号を送信側から受信側へ
送出して通信速度、及び多重化モードを通知している。
、第2図に示すトレーニング信号を送信側から受信側へ
送出して通信速度、及び多重化モードを通知している。
第2図に示すセグメント5EG1では交番信号(A B
A Bの繰り返し信号)を送出し、其の通信速度24
00bi t/sである。
A Bの繰り返し信号)を送出し、其の通信速度24
00bi t/sである。
セグメント5EG2ではA、B、C,Dのスクランブル
信号が4800bit/sで送出され、受信側では等花
器の1JXI整用に使用される。
信号が4800bit/sで送出され、受信側では等花
器の1JXI整用に使用される。
セグメント5EG3ではレートシーケンス信号が同じ<
4800bit/sで送出され、受信側では此の信号
を受信して通信速度、多重化モードを識別し、此の準備
態勢を取る。
4800bit/sで送出され、受信側では此の信号
を受信して通信速度、多重化モードを識別し、此の準備
態勢を取る。
セグメント5EG4ではセグメント5EG3で指定され
た通信速度、多重化モードで信号が送出される。
た通信速度、多重化モードで信号が送出される。
以上のトレーニング信号は約1.3秒程度かけて送出さ
れ、終わるとデータDATAの送信が開始される。
れ、終わるとデータDATAの送信が開始される。
本発明で取り上げるのはセグメント5EG3のレートシ
ーケンスに関するものである。
ーケンスに関するものである。
セグメント5EG3の目的は上述した通りであるが、此
のため16ビットの信号が8回続けて送出され、此の1
6ビットの信号に通信速度と多重化モードを指定する情
報が含まれている。受信側では16ビットの信号を8回
続けて受信し、此等を比較して正確な16ビットの信号
を受信し、此の受信情報に基づき自装置の状態を指定さ
れた通信速度と多重化モードに合致する様にセントし、
セグメント5EG4を受信して更に詳細な調整を行った
後データ受信を開始する。
のため16ビットの信号が8回続けて送出され、此の1
6ビットの信号に通信速度と多重化モードを指定する情
報が含まれている。受信側では16ビットの信号を8回
続けて受信し、此等を比較して正確な16ビットの信号
を受信し、此の受信情報に基づき自装置の状態を指定さ
れた通信速度と多重化モードに合致する様にセントし、
セグメント5EG4を受信して更に詳細な調整を行った
後データ受信を開始する。
以上の説明から判る様に、■、33型モデムに於いては
通信開始に当たり、送信側では外部から設定情報(通信
速度と多重化モード等)により伝送するビット情報を変
化させる必要があり、受信側では対向モデムからのレー
トシーケンスのビット情報(16ビットの信号)に基づ
き通信速度と多重化モード等をセットする必要がある。
通信開始に当たり、送信側では外部から設定情報(通信
速度と多重化モード等)により伝送するビット情報を変
化させる必要があり、受信側では対向モデムからのレー
トシーケンスのビット情報(16ビットの信号)に基づ
き通信速度と多重化モード等をセットする必要がある。
従って送信部と制御部間、受信部と制御部間で、レート
シーケンスのビット情報を受は渡しする必要がある。
シーケンスのビット情報を受は渡しする必要がある。
第3図は従来のレートシーケンス制<:fll方弐の一
例を示す図である。
例を示す図である。
図中、1は制御部、2は多重・分配部、3は送信部、4
は受信部、5はスイッチ、6、及び7ば夫々端末である
。
は受信部、5はスイッチ、6、及び7ば夫々端末である
。
今仮に本モデムに7.2 Kbit/sの通信速度を取
る端末6、及び端末7が接続され、此れ等を多重化して
14.4Kbit/sの通信速度で対向モデムに送出す
る場合を例に取って説明する。
る端末6、及び端末7が接続され、此れ等を多重化して
14.4Kbit/sの通信速度で対向モデムに送出す
る場合を例に取って説明する。
先づ設定情報(通信速度と多重化モード−16ビットの
信号)が制御部1にセットされる。制御部1は多重・分
配部2へ多重化モード信号を送り、多重・分配部2が7
.2 Kbit/sの通信速度を有する2チヤンネルを
、14.4Kbit/sの通(i速度を有する1チヤン
ネルに変換する様にセットする。
信号)が制御部1にセットされる。制御部1は多重・分
配部2へ多重化モード信号を送り、多重・分配部2が7
.2 Kbit/sの通信速度を有する2チヤンネルを
、14.4Kbit/sの通(i速度を有する1チヤン
ネルに変換する様にセットする。
次に制御部1はスイッチ5を制御して送信部3と多重・
分配部2を切り離し、16本の送信ビット情報線(XI
”’Xl6)を使用して並列形式で前述した16ビット
の信号を送信部3へ送出する。
分配部2を切り離し、16本の送信ビット情報線(XI
”’Xl6)を使用して並列形式で前述した16ビット
の信号を送信部3へ送出する。
送信部3は此の信号を受信すると、此の信号を直列信号
に変換して4800bi t/sで8回送出する。
に変換して4800bi t/sで8回送出する。
此れが前述したセグメント5EG3である。
送信部3は引続きセグメント5EG4を送出した後、制
御部1はスイッチ5を再び制御して送信部3と多重・分
配部2を接続し、送信部3から多重化された送イ8デー
タSDを対向モデムに14.4Kbit/sの通信速度
で送出する。尚制御部1から送信部3に対する制御は制
御信号線すを介して伝えられる。
御部1はスイッチ5を再び制御して送信部3と多重・分
配部2を接続し、送信部3から多重化された送イ8デー
タSDを対向モデムに14.4Kbit/sの通信速度
で送出する。尚制御部1から送信部3に対する制御は制
御信号線すを介して伝えられる。
受信側のモデムでは受信部4がセグメン)SEG3 (
8回の16ビットの信号)を受信して相互比較をし、正
確な16ビットの信号を並列信号に変換した後、16本
の受信ビット情報線0’+−)’+6)を介して制御部
1へ伝える。制御部1は多重化モード信号を多重・分配
部2へ送り、多重・分配部2が14.4 K bit/
sの通信速度を有する1チヤンネルを7.2 Kbit
/sの通信速度を有する2チヤンネルに分配する様にセ
ットする。此の結果信号線Cを介して送られて来た14
.4 K bit/sの通信速度を有する受信データR
Dは多重・分配部2に於いて7.2 Kbit/sの通
信速度を有する2チヤンネルに分離され、夫々端末6、
及び端末7へ出力される。
8回の16ビットの信号)を受信して相互比較をし、正
確な16ビットの信号を並列信号に変換した後、16本
の受信ビット情報線0’+−)’+6)を介して制御部
1へ伝える。制御部1は多重化モード信号を多重・分配
部2へ送り、多重・分配部2が14.4 K bit/
sの通信速度を有する1チヤンネルを7.2 Kbit
/sの通信速度を有する2チヤンネルに分配する様にセ
ットする。此の結果信号線Cを介して送られて来た14
.4 K bit/sの通信速度を有する受信データR
Dは多重・分配部2に於いて7.2 Kbit/sの通
信速度を有する2チヤンネルに分離され、夫々端末6、
及び端末7へ出力される。
尚制御部lから受信部4に対する制御信号は制御信号v
Adを介して伝えられる。
Adを介して伝えられる。
然しなから従来方式では制御部1と送信部3の間には1
6組の送信ビット情報線(X l ”” X 16)、
1組の信号線a、及び1組の制御信号線b、計18組の
線を必要とし、制御部1と受信部4の間にも同様に18
組の線を必要とするので、全体では36組もの線を使用
しなければならないと云う欠点があった。
6組の送信ビット情報線(X l ”” X 16)、
1組の信号線a、及び1組の制御信号線b、計18組の
線を必要とし、制御部1と受信部4の間にも同様に18
組の線を必要とするので、全体では36組もの線を使用
しなければならないと云う欠点があった。
上記問題点は第1図に示す様に制御部1aと送信部3a
を3組の線a、b及びeで接続し、該制御部1aと受信
部4aを3組の線c、d及びfで接続し、送信側では制
御部1aは線すを介して送信部3aを制御し、線eを介
して送信部3aから送られて来る同期化信号に基づき通
信速度と多重化モードを指定する16ビソト情報を線a
を介して直列信号形式で該送信部3aへ送り、送信部3
aは前記16ビット情報を連続8回送出し、受信側でば
制御部1aは線dを介して受信部4aを制御し、受信部
4aは前記16ビット情報を連続8回受信して相互比較
を行い正確な前記16ビット情報を求め、線fを介して
同期化信号を、線Cを介して直列信号形式で制御部1a
へ正確な前記16ビット情報を送出することにより解決
される。
を3組の線a、b及びeで接続し、該制御部1aと受信
部4aを3組の線c、d及びfで接続し、送信側では制
御部1aは線すを介して送信部3aを制御し、線eを介
して送信部3aから送られて来る同期化信号に基づき通
信速度と多重化モードを指定する16ビソト情報を線a
を介して直列信号形式で該送信部3aへ送り、送信部3
aは前記16ビット情報を連続8回送出し、受信側でば
制御部1aは線dを介して受信部4aを制御し、受信部
4aは前記16ビット情報を連続8回受信して相互比較
を行い正確な前記16ビット情報を求め、線fを介して
同期化信号を、線Cを介して直列信号形式で制御部1a
へ正確な前記16ビット情報を送出することにより解決
される。
本発明に依ると制御部〜送信部又は受信部間の線数が大
幅に減少するのでインクフェイスの信号が簡単となり、
機器構成が簡単化されると云う利点が生まれる。
幅に減少するのでインクフェイスの信号が簡単となり、
機器構成が簡単化されると云う利点が生まれる。
第1図は本発明に依るレートシーケンス制御方式の一実
施例を示す図である。
施例を示す図である。
図中、laは制御部、3aば送信部、4aは受信部、1
xはP/S変換回路である。
xはP/S変換回路である。
本発明に於いては従来の制御部と送信部の間を結ぶ16
組の送信ビット情報線を廃止し、信号線aを使用してセ
グメント5EG3の情報をシリアル形式でスイッチ5を
経由して送信部へ送り、此の為新たに同期信号線Cを1
本追加する。更に本発明に依る制御部1aには従来方式
の制御部1に16ビットの設定情報をシリアル形式に変
換する機能を有するP/S変換回路1xを付加した。
組の送信ビット情報線を廃止し、信号線aを使用してセ
グメント5EG3の情報をシリアル形式でスイッチ5を
経由して送信部へ送り、此の為新たに同期信号線Cを1
本追加する。更に本発明に依る制御部1aには従来方式
の制御部1に16ビットの設定情報をシリアル形式に変
換する機能を有するP/S変換回路1xを付加した。
1個の同期化信号が送信部3aから送られて来る度に制
御部1aはP/S変換回路1xを駆動し、信号線aを使
用して16ビット情報をシリアル形式で1回送出し、送
信部3aは受信した16ビット情報を8回繰り返し対向
モデムに送出する。
御部1aはP/S変換回路1xを駆動し、信号線aを使
用して16ビット情報をシリアル形式で1回送出し、送
信部3aは受信した16ビット情報を8回繰り返し対向
モデムに送出する。
受(i側では受信部4aは同期化信号を1回受信すると
制御部1aへ伝えると共に引続き入って来る8回の16
ビット情報を受信し、8回の16ビット情報を比較して
間違いのない正確な16ビット情報とし、信号線aを使
用して1回此の正確な16ビット情報を制御部1aへ伝
える。
制御部1aへ伝えると共に引続き入って来る8回の16
ビット情報を受信し、8回の16ビット情報を比較して
間違いのない正確な16ビット情報とし、信号線aを使
用して1回此の正確な16ビット情報を制御部1aへ伝
える。
制御部1aは信号線aを介して受信した正確な16ビッ
ト情報を基にして多重・分配部2を制御して所定の状態
にセントし、受fδデータRDの受信態勢を取る。
ト情報を基にして多重・分配部2を制御して所定の状態
にセントし、受fδデータRDの受信態勢を取る。
此の様に信号線aを使用して16ビット情報の受は渡し
を行う時、送信部3a、受信部4aは同期化信号を送信
中又は受信中であり、此の時送信データSD、受信デー
タRDは無効である。
を行う時、送信部3a、受信部4aは同期化信号を送信
中又は受信中であり、此の時送信データSD、受信デー
タRDは無効である。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、制御部〜送信
部又は受信部間の線数が大幅に減少するのでインクフェ
イスの信号が簡単となり、機器構成が簡単化されると云
う大きい効果がある。
部又は受信部間の線数が大幅に減少するのでインクフェ
イスの信号が簡単となり、機器構成が簡単化されると云
う大きい効果がある。
第1図は本発明に依るレートシーケンス制御方式の一実
施例を示す図である。 第2図はV、33型モデムのトレーニング15号を説明
する図である。 第3図は従来のレートシーケンス制御方式の一例を示す
図である。 図中、1は制御部、2は多重・分配部、3は送信部、4
は受信部、5はスイッチ、6、及び7は夫々端末、1a
は制御部、3aは送信部、4aは受信部、1xばP/S
変換回路である。 峯1 口 V339〜已す乙のHし一ニシグヂ;う0添衰川り羊2
図
施例を示す図である。 第2図はV、33型モデムのトレーニング15号を説明
する図である。 第3図は従来のレートシーケンス制御方式の一例を示す
図である。 図中、1は制御部、2は多重・分配部、3は送信部、4
は受信部、5はスイッチ、6、及び7は夫々端末、1a
は制御部、3aは送信部、4aは受信部、1xばP/S
変換回路である。 峯1 口 V339〜已す乙のHし一ニシグヂ;う0添衰川り羊2
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データ通信用モデムに於いて、 設定取込み動作の制御を行う制御部(1a)と変調部を
含む送信部(3a)を3組の線(a、b、及びe)で接
続し、 該制御部(1a)と復調部を含む受信部(4a)を3組
の線(c、d、及びf)で接続し、 送信側では該制御部(1a)は第1の線(b)を介して
該送信部(3a)を制御し、 第2の線(e)を介して該送信部(3a)から送られて
来る同期化信号に基づき通信速度と多重化モードを指定
する16ビット情報を第3の線(a)を介して直列信号
形式で該送信部(3a)へ送り、 該送信部(3a)は前記情報を送出し、 受信側では該制御部(1a)は第4の線(d)を介して
該受信部(4a)を制御し、 該受信部(4a)は前記情報を連続して受信して相互比
較を行い正確な前記情報を求め、第5の線(f)を介し
て同期化信号を、第6の線(c)を介して直列信号形式
で該制御部(1a)へ送出することを特徴とするレート
シーケンス制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60267676A JPS62128248A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | レ−トシ−ケンス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60267676A JPS62128248A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | レ−トシ−ケンス制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128248A true JPS62128248A (ja) | 1987-06-10 |
| JPH0420544B2 JPH0420544B2 (ja) | 1992-04-03 |
Family
ID=17447975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60267676A Granted JPS62128248A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | レ−トシ−ケンス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62128248A (ja) |
-
1985
- 1985-11-28 JP JP60267676A patent/JPS62128248A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420544B2 (ja) | 1992-04-03 |
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