JPS6213413Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6213413Y2 JPS6213413Y2 JP16303080U JP16303080U JPS6213413Y2 JP S6213413 Y2 JPS6213413 Y2 JP S6213413Y2 JP 16303080 U JP16303080 U JP 16303080U JP 16303080 U JP16303080 U JP 16303080U JP S6213413 Y2 JPS6213413 Y2 JP S6213413Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- stator
- bracket
- end bracket
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、エンジン直結型回転電機、特にエン
ジンのクランク・シヤフトに対して回転子軸が連
結され、かつエンジンのクランク・ケースに対し
て固定子が結合されて使用されるエンジン直結型
回転電機において、固定子コアに貫通孔をもうけ
ると共にエンド・ブラケツトにブラケツト孔をも
うけ、棒状スプリング材によつて固定子とエン
ド・ブラケツトとを仮結合し、その後エンジンと
固定子とエンド・ブラケツトとが本結合される構
成を有するエンジン直結型回転電機に関するもの
である。
ジンのクランク・シヤフトに対して回転子軸が連
結され、かつエンジンのクランク・ケースに対し
て固定子が結合されて使用されるエンジン直結型
回転電機において、固定子コアに貫通孔をもうけ
ると共にエンド・ブラケツトにブラケツト孔をも
うけ、棒状スプリング材によつて固定子とエン
ド・ブラケツトとを仮結合し、その後エンジンと
固定子とエンド・ブラケツトとが本結合される構
成を有するエンジン直結型回転電機に関するもの
である。
エンジン直結型回転電機例えば発電機において
は、エンジンのクランク・シヤフトに対して回転
子軸が例えば軸固定ボルトによつて連結され、エ
ンジンのクランク・ケースに対して固定子コアを
有する固定子が結合された形をとる。この場合、
第2図を参照して後述する如く、従来から固定子
とエンド・ブラケツトとを結合しておいて該結合
された固定子とエンド・ブラケツトとの組をエン
ジンに組合わせる必要性があり、このため、固定
子コアのブラケツト側端面にサイド・リングをも
うけ、該サイド・リングとエンド・ブラケツトと
の間をボルトによつて結合する構成が広く採用さ
れていた。しかし、上記サイド・リングを固定子
コアに固着させる従来の構成においては、サイ
ド・リングがいわば余分に必要となり、必らずし
も最善策とは言い得ない。
は、エンジンのクランク・シヤフトに対して回転
子軸が例えば軸固定ボルトによつて連結され、エ
ンジンのクランク・ケースに対して固定子コアを
有する固定子が結合された形をとる。この場合、
第2図を参照して後述する如く、従来から固定子
とエンド・ブラケツトとを結合しておいて該結合
された固定子とエンド・ブラケツトとの組をエン
ジンに組合わせる必要性があり、このため、固定
子コアのブラケツト側端面にサイド・リングをも
うけ、該サイド・リングとエンド・ブラケツトと
の間をボルトによつて結合する構成が広く採用さ
れていた。しかし、上記サイド・リングを固定子
コアに固着させる従来の構成においては、サイ
ド・リングがいわば余分に必要となり、必らずし
も最善策とは言い得ない。
本考案は上記サイド・リングをもうける構成を
改善することを目的としており、固定子コアに貫
通孔をもうけて棒状スプリング材によつて仮結合
する構成を採用し、上記サイド・リングを省略す
ることを目的としている。以下図面を参照しつつ
説明する。
改善することを目的としており、固定子コアに貫
通孔をもうけて棒状スプリング材によつて仮結合
する構成を採用し、上記サイド・リングを省略す
ることを目的としている。以下図面を参照しつつ
説明する。
第1図は本考案の一実施例構成を示し、第2図
は従来の構成の主要部を表わす説明図を示してい
る。
は従来の構成の主要部を表わす説明図を示してい
る。
第1図において、1はエンジン部、2は発電機
部、3はエンジン・シリンダ、4はピストン、5
は点火栓、6はクランク・シヤフト、7はクラン
ク・ケース、8はフアン、9はフアン・カバー、
10はプーリーであつて紐を巻きつけて手動によ
つてエンジンを始動せしめるためのもの、11,
12は夫々軸受を表わしている。また、発電機部
2側において、13は回転子コア、14は回転子
巻線、15は回転子軸、16は軸固定ボルト、1
7は環状の固定子コア、18は固定子巻線、19
はエンド・ブラケツト、20は回転子軸受、2
1,21はスリツプ・リング、22,22はブラ
シ、23は通風孔をもうけたカバー、24はフア
ン、25は固定ボルト、26は本考案においても
うけられる貫通孔であつて固定子コア17のエン
ジン側端面とエンド・ブラケツト側端面との間を
貫通してもうけられるもの、27はブラケツト
孔、28は本考案においてもうけられる棒状スプ
リング材を表わしている。
部、3はエンジン・シリンダ、4はピストン、5
は点火栓、6はクランク・シヤフト、7はクラン
ク・ケース、8はフアン、9はフアン・カバー、
10はプーリーであつて紐を巻きつけて手動によ
つてエンジンを始動せしめるためのもの、11,
12は夫々軸受を表わしている。また、発電機部
2側において、13は回転子コア、14は回転子
巻線、15は回転子軸、16は軸固定ボルト、1
7は環状の固定子コア、18は固定子巻線、19
はエンド・ブラケツト、20は回転子軸受、2
1,21はスリツプ・リング、22,22はブラ
シ、23は通風孔をもうけたカバー、24はフア
ン、25は固定ボルト、26は本考案においても
うけられる貫通孔であつて固定子コア17のエン
ジン側端面とエンド・ブラケツト側端面との間を
貫通してもうけられるもの、27はブラケツト
孔、28は本考案においてもうけられる棒状スプ
リング材を表わしている。
エンジン部1と発電機部2とが組立てられた状
態においては、第1図図示の如く、クランク・シ
ヤフト6の一端と回転子軸15の一端とが軸固定
ボルト16によつて直結され、クランク・ケース
7の椀状開口端に対して固定子とエンド・ブラケ
ツト19との結合体が固定ボルト25によつて例
えば120゜間隔で一体に固定される。この状態に
おいて、例えば紐をプーリー10に巻きつけてお
いて引張ることによつてエンジン部1が始動さ
れ、これによつて、発電機部2における回転子軸
15が回転駆動され、例えばスプリング・リング
21,21とブラシ22,22とを介して回転子
巻線14が励磁され固定子巻線18に発生した電
圧が発電機出力いとして外部に取り出される。
態においては、第1図図示の如く、クランク・シ
ヤフト6の一端と回転子軸15の一端とが軸固定
ボルト16によつて直結され、クランク・ケース
7の椀状開口端に対して固定子とエンド・ブラケ
ツト19との結合体が固定ボルト25によつて例
えば120゜間隔で一体に固定される。この状態に
おいて、例えば紐をプーリー10に巻きつけてお
いて引張ることによつてエンジン部1が始動さ
れ、これによつて、発電機部2における回転子軸
15が回転駆動され、例えばスプリング・リング
21,21とブラシ22,22とを介して回転子
巻線14が励磁され固定子巻線18に発生した電
圧が発電機出力いとして外部に取り出される。
上述の如くエンジン部1に対して発電機部2を
組立てるに当つては、一般に発電機メーカにおい
て製造した発電機部2をエンジン・メーカにおい
てエンジン部1と組合わせるようにされている。
しかし、この場合、発電機部2においては、固定
子巻線18とエンド・ブラケツト19に取付けら
れている図示しないレギユレータなどの電気部品
との間に電気的配線が存在することから、発電機
メーカにおいて、エンド・ブラケツト19と固定
子とを一体に結合した状態でエンジン・メーカに
引渡すようにされる。
組立てるに当つては、一般に発電機メーカにおい
て製造した発電機部2をエンジン・メーカにおい
てエンジン部1と組合わせるようにされている。
しかし、この場合、発電機部2においては、固定
子巻線18とエンド・ブラケツト19に取付けら
れている図示しないレギユレータなどの電気部品
との間に電気的配線が存在することから、発電機
メーカにおいて、エンド・ブラケツト19と固定
子とを一体に結合した状態でエンジン・メーカに
引渡すようにされる。
従来このために、固定子とエンド・ブラケツト
19とを結合するに当つて、第2図図示の如く、
固定子コア17のエンド・ブラケツト側端面に環
状のサイド・リング29を取付けておき、該サイ
ド・リング29とエンド・ブラケツト19とをボ
ルト30によつて固着するようにされ、該固着し
た状態でエンジン・メーカに引渡す構成が採用さ
れていた。しかし、上記サイド・リング29はい
わば余分なものであり、サイド・リング29自体
の材料費がかさむ上に、サイド・リング29と固
定子コア17との固着に当つての工数が増大して
いた。このために、サイド・リング29を省略す
ることが試みられたが、ラミネートされている固
定子コア17にタツプ加工してエンド・ブラケツ
ト19側からボルトで止める方法や、エンド・ブ
ラケツト19側にタツプ加工して固定子コア17
側からボルトで止める方法のいずれの方法におい
ても、工数がかかるなどの難点が存在する。
19とを結合するに当つて、第2図図示の如く、
固定子コア17のエンド・ブラケツト側端面に環
状のサイド・リング29を取付けておき、該サイ
ド・リング29とエンド・ブラケツト19とをボ
ルト30によつて固着するようにされ、該固着し
た状態でエンジン・メーカに引渡す構成が採用さ
れていた。しかし、上記サイド・リング29はい
わば余分なものであり、サイド・リング29自体
の材料費がかさむ上に、サイド・リング29と固
定子コア17との固着に当つての工数が増大して
いた。このために、サイド・リング29を省略す
ることが試みられたが、ラミネートされている固
定子コア17にタツプ加工してエンド・ブラケツ
ト19側からボルトで止める方法や、エンド・ブ
ラケツト19側にタツプ加工して固定子コア17
側からボルトで止める方法のいずれの方法におい
ても、工数がかかるなどの難点が存在する。
上記従来の手段に対して、本考案の場合、第1
図図示の如く、固定子コア17のエンジン側端面
とエンド・ブラケツト側端面との間に貫通孔26
をもうけると共に、エンド・ブラケツト19にブ
ラケツト孔27をもうけ、両端をL字状に屈曲さ
せた棒状スプリング材28によつて、固定子とエ
ンド・ブラケツト19とを一体に仮結合した状態
をつくるようにする。そして、上記棒状スプリン
グ材28によつて仮結合された固定子とエンド・
ブラケツト19との結合体がエンジン・メーカに
運ばれ、エンジン・メーカにおいて、固定ボルト
25によつて、エンジンのクランク・ケース7に
対して固定子とエンド・ブラケツト19との結合
体を一体に本結合するようにされる。
図図示の如く、固定子コア17のエンジン側端面
とエンド・ブラケツト側端面との間に貫通孔26
をもうけると共に、エンド・ブラケツト19にブ
ラケツト孔27をもうけ、両端をL字状に屈曲さ
せた棒状スプリング材28によつて、固定子とエ
ンド・ブラケツト19とを一体に仮結合した状態
をつくるようにする。そして、上記棒状スプリン
グ材28によつて仮結合された固定子とエンド・
ブラケツト19との結合体がエンジン・メーカに
運ばれ、エンジン・メーカにおいて、固定ボルト
25によつて、エンジンのクランク・ケース7に
対して固定子とエンド・ブラケツト19との結合
体を一体に本結合するようにされる。
棒状スプリング材28によつて固定子とエン
ド・ブラケツト19との仮結合する位置として
は、例えば固定子コア17の外周端に近く円周方
向に120゜ずつ距つた位置が選ばれる。また棒状
スプリング材28としては、例えば厚さ0.8mmで
幅4.0mm程度の鋼条体を幅方向に半円形に彎曲さ
せたものを用い、両端のL字状屈曲部相互間の長
さ寸法は、固定子コア17のエンジン側端面から
エンド・ブラケツト19の外部端面に至る寸法よ
りもごく僅かに短い寸法に選ばれる。そして、固
定子とエンド・ブラケツト19とを一体に仮結合
するに当つては、固定子とエンド・ブラケツト1
9とを夫々治具上に固定して組合わせておき、上
記棒状スプリング材28を上記貫通孔26と上記
ブラケツト孔27とに貫通せしめ、上述のL字状
屈曲部を固定子コア17のエンジン側端面とエン
ド・ブラケツト19の外部端面とに押圧係合させ
るようにする。
ド・ブラケツト19との仮結合する位置として
は、例えば固定子コア17の外周端に近く円周方
向に120゜ずつ距つた位置が選ばれる。また棒状
スプリング材28としては、例えば厚さ0.8mmで
幅4.0mm程度の鋼条体を幅方向に半円形に彎曲さ
せたものを用い、両端のL字状屈曲部相互間の長
さ寸法は、固定子コア17のエンジン側端面から
エンド・ブラケツト19の外部端面に至る寸法よ
りもごく僅かに短い寸法に選ばれる。そして、固
定子とエンド・ブラケツト19とを一体に仮結合
するに当つては、固定子とエンド・ブラケツト1
9とを夫々治具上に固定して組合わせておき、上
記棒状スプリング材28を上記貫通孔26と上記
ブラケツト孔27とに貫通せしめ、上述のL字状
屈曲部を固定子コア17のエンジン側端面とエン
ド・ブラケツト19の外部端面とに押圧係合させ
るようにする。
考案者による結合経験からみて、貫通孔26と
ブラケツト孔27とが存在することから、棒状ス
プリング材28が彎曲されて非所望に離脱するこ
とはなく、またエンジン・メーカにおいてエンジ
ンを組立てるまでの間に固定子とエンド・ブラケ
ツト19とが非所望に分離することはない。な
お、本考案において、上記固定ボルト25によつ
て本結合された後に、上記棒状スプリング材28
を取り除くことは任意であるが、発電機部を修理
するなどのために、固定ボルト25をはずすこと
があり、棒状スプリング材28を係合したままに
置くことがより好ましい。
ブラケツト孔27とが存在することから、棒状ス
プリング材28が彎曲されて非所望に離脱するこ
とはなく、またエンジン・メーカにおいてエンジ
ンを組立てるまでの間に固定子とエンド・ブラケ
ツト19とが非所望に分離することはない。な
お、本考案において、上記固定ボルト25によつ
て本結合された後に、上記棒状スプリング材28
を取り除くことは任意であるが、発電機部を修理
するなどのために、固定ボルト25をはずすこと
があり、棒状スプリング材28を係合したままに
置くことがより好ましい。
以上説明した如く、本考案によれば、第2図図
示の従来の構造の場合の如きサイド・リング29
が省略できる。そして上記貫通孔26やブラケツ
ト孔27をもうけることは固定子コア17の型抜
き時やエンド・ブラケツト19の鋳造時などにお
いて容易でありかつ棒状スプリング材28のコス
トが上記サイド・リング29にくらべてきわめて
安価であることから、実用上の価値がきわめて大
きい。
示の従来の構造の場合の如きサイド・リング29
が省略できる。そして上記貫通孔26やブラケツ
ト孔27をもうけることは固定子コア17の型抜
き時やエンド・ブラケツト19の鋳造時などにお
いて容易でありかつ棒状スプリング材28のコス
トが上記サイド・リング29にくらべてきわめて
安価であることから、実用上の価値がきわめて大
きい。
第1図は本考案の一実施例構成を示し、第2図
は従来の構成の主要部を表わす説明図を示す。 図中、1はエンジン部、2は発電機部(又はエ
ンジン直結型回転電機)、3はシリンダ、4はピ
ストン、6はクランク・シヤフト、7はクラン
ク・ケース、13は回転子コア、15は回転子
軸、17は固定子の一部を構成する固定子コア、
19はエンド・ブラケツト、20は軸受、25は
固定ボルト、26は貫通孔、27はブラケツト
孔、28は棒状スプリング材を表わす。
は従来の構成の主要部を表わす説明図を示す。 図中、1はエンジン部、2は発電機部(又はエ
ンジン直結型回転電機)、3はシリンダ、4はピ
ストン、6はクランク・シヤフト、7はクラン
ク・ケース、13は回転子コア、15は回転子
軸、17は固定子の一部を構成する固定子コア、
19はエンド・ブラケツト、20は軸受、25は
固定ボルト、26は貫通孔、27はブラケツト
孔、28は棒状スプリング材を表わす。
Claims (1)
- エンジン・シリンダとピストンとをそなえクラ
ンク・ケース内で回転するクランク・シヤフトを
有するエンジンに対して結合されて使用され、上
記エンジンの上記クランク・シヤフトに固定的に
連結される回転子軸と上記クランク・ケースに結
合される固定子と上記固定子軸の一端を回転可能
に支持して上記固定子に着脱自在に結合されるエ
ンド・ブラケツトとを有するエンジン直結型回転
電機において、上記固定子における固定子コアの
上記エンジン側端面から上記エンド・ブラケツト
側端面に貫通される貫通孔をもうけると共に上記
エンド・ブラケツトの内面から外面に向つて貫通
するブラケツト孔をもうけ、上記貫通孔と上記ブ
ラケツト孔とを連通して棒状スプリング材によつ
て上記固定子と上記エンド・ブラケツトとを一体
に仮結合され、かつ上記回転子軸と上記エンド・
ブラケツトを結合した固定子とが上記クランク・
シヤフトと上記クランク・ケースとに本結合され
ることを特徴とするエンジン直結型回転電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16303080U JPS6213413Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16303080U JPS6213413Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5785853U JPS5785853U (ja) | 1982-05-27 |
| JPS6213413Y2 true JPS6213413Y2 (ja) | 1987-04-07 |
Family
ID=29521840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16303080U Expired JPS6213413Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6213413Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-14 JP JP16303080U patent/JPS6213413Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5785853U (ja) | 1982-05-27 |
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