JPS62144467A - 画像読取装置 - Google Patents
画像読取装置Info
- Publication number
- JPS62144467A JPS62144467A JP60286060A JP28606085A JPS62144467A JP S62144467 A JPS62144467 A JP S62144467A JP 60286060 A JP60286060 A JP 60286060A JP 28606085 A JP28606085 A JP 28606085A JP S62144467 A JPS62144467 A JP S62144467A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- read
- address
- memory
- data
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は原稿画像をイメージセ/すを用いて電気信号に
変換する画像読取装置に関するものである0 従来の技術 近年、画像読取装置はパソコンやワードプロセッサへの
画像信号の入力装置として広く利用されている。特に複
数のイメージ七ンサ、チップをつなぎ合わせたイメージ
センサは複数のセンサチップを同時に並列駆動する事に
よって高速の読取装置とする事ができる。
変換する画像読取装置に関するものである0 従来の技術 近年、画像読取装置はパソコンやワードプロセッサへの
画像信号の入力装置として広く利用されている。特に複
数のイメージ七ンサ、チップをつなぎ合わせたイメージ
センサは複数のセンサチップを同時に並列駆動する事に
よって高速の読取装置とする事ができる。
以下図面を参照しながら、上述した従来の画像読取装置
の一例について説明する。
の一例について説明する。
第6図は従来の画像読取装置の概略構成図を示すもので
ある。第6図において、20はイメージセンナ、21は
イメージセンナ、チップ、2214センサの駆動回路、
23はシフトレジスタ、24は読出レジスタ、25はデ
ータバス、26は2ライン分のメモリ、27はメモリ2
6の書込アドレスカウンタ、28は読出アドレスカウン
タ、29はメモリ26のアドレスを切換える選択回路で
ある0 以上の様に構成された画像読取装置について、以下その
動作について説明する。
ある。第6図において、20はイメージセンナ、21は
イメージセンナ、チップ、2214センサの駆動回路、
23はシフトレジスタ、24は読出レジスタ、25はデ
ータバス、26は2ライン分のメモリ、27はメモリ2
6の書込アドレスカウンタ、28は読出アドレスカウン
タ、29はメモリ26のアドレスを切換える選択回路で
ある0 以上の様に構成された画像読取装置について、以下その
動作について説明する。
まず駆動回路22により並列に駆動されたイメージセン
サ2oからの画像読取信号は白黒のレベルに応じて2値
化され、シフトレジスタ23に順次入力される。それぞ
れのセンサチップに対応した画像信号は2値化され、一
旦メモリ26に入力される。ここで並列に読み出された
画像データ(D1〜Da)はラインメモリAに書き込ま
れる。ラインメモリBは一ライン前のデータが書き込ま
れており、ラインメモリAへの書込時と同時に、ライン
メモリBから一ライン前のデータが順次読出され、読出
レジスタ24に順次出力される。このとき並列にイメー
ジセンサ20から読取された画像信号は、直列に変換さ
れて、読取データ出力となる様に、メモリ26の書込ア
ドレスと読出アドレスがそれぞれ切換えられる様になっ
ている。
サ2oからの画像読取信号は白黒のレベルに応じて2値
化され、シフトレジスタ23に順次入力される。それぞ
れのセンサチップに対応した画像信号は2値化され、一
旦メモリ26に入力される。ここで並列に読み出された
画像データ(D1〜Da)はラインメモリAに書き込ま
れる。ラインメモリBは一ライン前のデータが書き込ま
れており、ラインメモリAへの書込時と同時に、ライン
メモリBから一ライン前のデータが順次読出され、読出
レジスタ24に順次出力される。このとき並列にイメー
ジセンサ20から読取された画像信号は、直列に変換さ
れて、読取データ出力となる様に、メモリ26の書込ア
ドレスと読出アドレスがそれぞれ切換えられる様になっ
ている。
27は書込アドレスカウンタ、28は読出アドレスカウ
ンタで選択回路29によりメモリ26へのアドレスが切
換わる様になっている。第7図は、メモリへのデータの
書込の状態と、読出順番について示す図である。読取デ
ータは8ビツトにまとめられ、ラインメモリへの0.6
4,128.・・・番地にそれぞれ書込まれる。本例で
は画像データは1ラインが8ビット×512ビット:=
4096ビツトであり、メモリは2ライン分であり81
92ピツトのメモリを2ブロツクに分けて用いている。
ンタで選択回路29によりメモリ26へのアドレスが切
換わる様になっている。第7図は、メモリへのデータの
書込の状態と、読出順番について示す図である。読取デ
ータは8ビツトにまとめられ、ラインメモリへの0.6
4,128.・・・番地にそれぞれ書込まれる。本例で
は画像データは1ラインが8ビット×512ビット:=
4096ビツトであり、メモリは2ライン分であり81
92ピツトのメモリを2ブロツクに分けて用いている。
読出し時は612番地1,513番地と直列にデータが
並ぶ様に読み出される。次にラインメモリBに読取画像
データを書込むと同時に、ラインメモIJ Aのデータ
が順次読出される。以下、交互にこの動作をくり返して
、並列読取画像データを直列に変換して読出している。
並ぶ様に読み出される。次にラインメモリBに読取画像
データを書込むと同時に、ラインメモIJ Aのデータ
が順次読出される。以下、交互にこの動作をくり返して
、並列読取画像データを直列に変換して読出している。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記の様な構成では、画像の読取走査方向
が決1ってしまうので、原稿の読取方向が一方向しかで
きない。読取装置の応用として原稿を逆転して置いた場
合に、逆方向から走査して読んだり、又は画像を左右反
転させて読むという事が必要となる。
が決1ってしまうので、原稿の読取方向が一方向しかで
きない。読取装置の応用として原稿を逆転して置いた場
合に、逆方向から走査して読んだり、又は画像を左右反
転させて読むという事が必要となる。
本発明は上記問題点に鑑み、原稿を逆方向から読んだり
、原稿を左右反転させて読む事ができる画像読取装置を
提供するものである。
、原稿を左右反転させて読む事ができる画像読取装置を
提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の画像読取装置は、
2ライン分のメモリと、メモリの読出番地を逆転させる
選択回路と、読出レジスタの出力データの配列を逆転さ
せる切換回路とを備えたものである。
2ライン分のメモリと、メモリの読出番地を逆転させる
選択回路と、読出レジスタの出力データの配列を逆転さ
せる切換回路とを備えたものである。
作 用
本発明は上記した構成によって、2ライン分のメモリを
用い、イメージセンナの読取出力をメモリの1ライン分
に記憶させると共に、読出時には出力信号が反転する様
に読出メモリアドレスカウンタの値を選択して切換え、
同時に読出レジスタの出力データの配列を逆転させ、読
出走査方向を逆転して読む様にしたものである。
用い、イメージセンナの読取出力をメモリの1ライン分
に記憶させると共に、読出時には出力信号が反転する様
に読出メモリアドレスカウンタの値を選択して切換え、
同時に読出レジスタの出力データの配列を逆転させ、読
出走査方向を逆転して読む様にしたものである。
実施例
以下本発明の一実施例の画像読取装置について、図面を
参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施例にお
ける画像読取装置の概略構成図を示すものである。第1
図において、1はイメージセンサ、2はイメージセンサ
1の駆動回路、3はシフトレジスタ、4は2ライン分の
メモリ、5はメモリ4の書込アドレスを指定する書込カ
ウンタ、6は読出カウンタ、アはXOR回路、8は選択
回路、9は読出レジスタ、10は切換回路である。
参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施例にお
ける画像読取装置の概略構成図を示すものである。第1
図において、1はイメージセンサ、2はイメージセンサ
1の駆動回路、3はシフトレジスタ、4は2ライン分の
メモリ、5はメモリ4の書込アドレスを指定する書込カ
ウンタ、6は読出カウンタ、アはXOR回路、8は選択
回路、9は読出レジスタ、10は切換回路である。
以上のように構成された画像読取装置について、以下第
1図、及び第2図を用いてその動作を説明する。
1図、及び第2図を用いてその動作を説明する。
第1図において、原稿画像はイメージセンサ1により並
列に読み出され、白黒の2値価された後、シフトレジス
タ3により、8ビツトのデータ列に変換され、ラインメ
モリ4に書込まれる。5はこの時のメモリ4の書込アド
レスを指定する書込カウンタであり、第2図におけるラ
インメモリAに、図の様に0番地、64番地、128番
地・・・・・・ととびとびに書込まれる。次にデータの
読出し時にはメモリ4から順次データを読出す。このと
き、逆転読小方向信号が作動すると、メモリ4の読出ア
ドレスがメモリの未番地より順次読出す様に設定される
。6はメモリ4の読出番地を指定する読出カウンタ、7
ばXOR回路であり、逆転走査信号が来ると読出カウン
タ6のデータがXOR回路7を通る事により、読出番地
を逆転する。8は読出アドレス及び書込アドレスをそれ
ぞれ切換える切換用の選択回路である。
列に読み出され、白黒の2値価された後、シフトレジス
タ3により、8ビツトのデータ列に変換され、ラインメ
モリ4に書込まれる。5はこの時のメモリ4の書込アド
レスを指定する書込カウンタであり、第2図におけるラ
インメモリAに、図の様に0番地、64番地、128番
地・・・・・・ととびとびに書込まれる。次にデータの
読出し時にはメモリ4から順次データを読出す。このと
き、逆転読小方向信号が作動すると、メモリ4の読出ア
ドレスがメモリの未番地より順次読出す様に設定される
。6はメモリ4の読出番地を指定する読出カウンタ、7
ばXOR回路であり、逆転走査信号が来ると読出カウン
タ6のデータがXOR回路7を通る事により、読出番地
を逆転する。8は読出アドレス及び書込アドレスをそれ
ぞれ切換える切換用の選択回路である。
第3図は読出アドレスを逆転させるXOR回路の構成図
を示す例である。第3図において、逆転信号がONとな
る事により読出メモリ番地のアドレスの値がXOR回路
12により反転され逆転アドレスが発生される。11は
カウンタ回路であり読出、書込アドレスカウンタを兼用
しており、選択回路13によりメモリ読出時は読出アド
レスを、メモリ書込時は書込アドレスを選択する様にな
っている。14は2ライン分のラインメモリの切換回路
であり、一方のラインメモリが書込み時の場合は、他方
のラインメモリが読出しとなる様に交互に切り換わる。
を示す例である。第3図において、逆転信号がONとな
る事により読出メモリ番地のアドレスの値がXOR回路
12により反転され逆転アドレスが発生される。11は
カウンタ回路であり読出、書込アドレスカウンタを兼用
しており、選択回路13によりメモリ読出時は読出アド
レスを、メモリ書込時は書込アドレスを選択する様にな
っている。14は2ライン分のラインメモリの切換回路
であり、一方のラインメモリが書込み時の場合は、他方
のラインメモリが読出しとなる様に交互に切り換わる。
第1図において、以上の様に逆転されて読み出された8
ビツトのデータは読出レジスタ9にラッチされる。ここ
で8ピツトのデータ列を配列を逆転させて出力する必要
がある。1oは読出レジスタの配列を反転させる切換回
路である。
ビツトのデータは読出レジスタ9にラッチされる。ここ
で8ピツトのデータ列を配列を逆転させて出力する必要
がある。1oは読出レジスタの配列を反転させる切換回
路である。
第4図に切換回路の一例を示す。逆転信号により出力デ
ータの上位ビットと下位ビットが入れかわる。
ータの上位ビットと下位ビットが入れかわる。
第6図は原稿の読取る方向を逆転して読む場合の読取走
査方向の状態を示す図である。
査方向の状態を示す図である。
以上の様に本実施例によれば、2ライン分のメモリをも
ち、書込み時と読出し時の番地を選択的に切換える事と
、読取方向逆転信号により読出し時の番地を逆転方向に
切換える手段と、読出レジスタのデータ配列を反転させ
る切換回路を有し、原稿の読取方向を反転して読取走査
を行なう事ができる。
ち、書込み時と読出し時の番地を選択的に切換える事と
、読取方向逆転信号により読出し時の番地を逆転方向に
切換える手段と、読出レジスタのデータ配列を反転させ
る切換回路を有し、原稿の読取方向を反転して読取走査
を行なう事ができる。
なお、以上の実施例においては、センサチップが8個の
場合を示したが、センサチップが1個の場合でも同様な
方法が適用できる。また、複数のセンサチップでも、順
次直列的にセンサを駆動する場合も同様である。
場合を示したが、センサチップが1個の場合でも同様な
方法が適用できる。また、複数のセンサチップでも、順
次直列的にセンサを駆動する場合も同様である。
発明の効果
以上の様に本発明は読出アドレスカウンタの値を反転す
るXOR回路と、読取出力レジスタのデータ配列を反転
する切換回路とを設ける事により、原稿画像の読取走査
方向を反転させて読取る事ができる。この結果、原稿を
前後逆方向に読んだり、原稿を左右反転させて読む事が
できる。
るXOR回路と、読取出力レジスタのデータ配列を反転
する切換回路とを設ける事により、原稿画像の読取走査
方向を反転させて読取る事ができる。この結果、原稿を
前後逆方向に読んだり、原稿を左右反転させて読む事が
できる。
第1図は本発明の一実施例における画像読取装置の概略
構成図、第2図は逆転方向の読出を説明する図、第3図
は読出アドレスカウンタを反転する回路の構成図、第4
図は読出レジスタのデータ配列を反転する回路の構成図
、第5図は原稿の読取方向を反転して読取走査する状態
を示す図、第6図は従来の画像読取装置の概略構成図、
第7図は従来の画像読取装置のラインメモリの状態を示
す図である。 1・・・・・・イメージセンサ、2・・・・・・4駆動
回路、3・・・・・・シフトレジスタ、4・・・・・・
2ラインのメモリ、5・・・・・・書込カウンタ、6・
・・・・・読出カウンタ、7・・・・・・XOR回路、
8・・・・・・選択回路、9・・・・・・読出レジスタ
、1o・・・・・・切換回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名7−
−−イメーソイン+r 6−−−蝕カウン74
−−−メモリ ヲーーー3屯出レヅ
ズクJ−4セ!〃クンタ /θ−−−1ηネ
釘回4コーン名ペイでヒラ− 第2図 テークバズ MAO−MA’1 第 3 図
7フーーーー1)フン7回yト第4図 第5 図 2θ−一一イメーヅ屯ンザ 25−−−データバ
ス21−一一ゼン“す“ンヒ・l/7”
26−−−メモリz4−−− わレヅズ7
??−−−選↓(@]も−どl
どO 第7図 /θz3
構成図、第2図は逆転方向の読出を説明する図、第3図
は読出アドレスカウンタを反転する回路の構成図、第4
図は読出レジスタのデータ配列を反転する回路の構成図
、第5図は原稿の読取方向を反転して読取走査する状態
を示す図、第6図は従来の画像読取装置の概略構成図、
第7図は従来の画像読取装置のラインメモリの状態を示
す図である。 1・・・・・・イメージセンサ、2・・・・・・4駆動
回路、3・・・・・・シフトレジスタ、4・・・・・・
2ラインのメモリ、5・・・・・・書込カウンタ、6・
・・・・・読出カウンタ、7・・・・・・XOR回路、
8・・・・・・選択回路、9・・・・・・読出レジスタ
、1o・・・・・・切換回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名7−
−−イメーソイン+r 6−−−蝕カウン74
−−−メモリ ヲーーー3屯出レヅ
ズクJ−4セ!〃クンタ /θ−−−1ηネ
釘回4コーン名ペイでヒラ− 第2図 テークバズ MAO−MA’1 第 3 図
7フーーーー1)フン7回yト第4図 第5 図 2θ−一一イメーヅ屯ンザ 25−−−データバ
ス21−一一ゼン“す“ンヒ・l/7”
26−−−メモリz4−−− わレヅズ7
??−−−選↓(@]も−どl
どO 第7図 /θz3
Claims (1)
- イメージセンサと該イメージセンサを駆動する駆動回路
と、該イメージセンサからの出力をそれぞれ並列変換す
るシフトレジスタと、読取った画像データを記憶する2
ライン分の容量をもったメモリと、該メモリの番地を決
める書込カウンタ及び読出カウンタと前記各カウンタの
出力を選択して前記メモリの番地に入力する選択回路と
、該メモリからの読出データを記憶する読出レジスタか
ら構成され、前記メモリへの書込番地と読出番地を変え
る事により前記センサからの並列読取データの読取順序
を変更する手段と、前記読出カウンタの値を反転させる
XOR回路と、前記読出レジスタの出力のデータ配列を
逆転させる切換回路とを有する事を特徴とする画像読取
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60286060A JPS62144467A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | 画像読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60286060A JPS62144467A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | 画像読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144467A true JPS62144467A (ja) | 1987-06-27 |
Family
ID=17699434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60286060A Pending JPS62144467A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | 画像読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62144467A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03131745A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Omron Corp | 長尺シートの欠陥検査装置 |
| JPH03131744A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Omron Corp | 長尺シートの欠陥検査装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222830A (en) * | 1975-08-15 | 1977-02-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | Picture conversion method |
| JPS58138163A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-16 | Fujitsu Ltd | 画信号回転装置 |
| JPS6097766A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-05-31 | Nec Corp | 複写記録装置 |
-
1985
- 1985-12-19 JP JP60286060A patent/JPS62144467A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222830A (en) * | 1975-08-15 | 1977-02-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | Picture conversion method |
| JPS58138163A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-16 | Fujitsu Ltd | 画信号回転装置 |
| JPS6097766A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-05-31 | Nec Corp | 複写記録装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03131745A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Omron Corp | 長尺シートの欠陥検査装置 |
| JPH03131744A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Omron Corp | 長尺シートの欠陥検査装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900008303B1 (ko) | 기억회로 | |
| JPS62144467A (ja) | 画像読取装置 | |
| KR970064171A (ko) | 영상 반전 장치 | |
| JP2502403B2 (ja) | Dma制御装置 | |
| JPH02147263A (ja) | ヘッド駆動ic | |
| JPH11338767A (ja) | 画像処理用機能メモリ装置 | |
| JPH06303529A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH0554667A (ja) | 直列データ・並列データ相互変換機能付きメモリ素子 | |
| JPS62149255A (ja) | 画像読取装置 | |
| JP2610887B2 (ja) | イメージデータ回転処理装置 | |
| JPS6274126A (ja) | 遅延段数の可変なラインバツフア | |
| JPS61123875A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPS6050584A (ja) | メモリ装置 | |
| JPH061449B2 (ja) | 画像編集用イメ−ジメモリ | |
| JP2839768B2 (ja) | 画像回転回路 | |
| JPS63256991A (ja) | 編集記憶装置 | |
| JPH09218946A (ja) | イメージ回転回路 | |
| JPH04148292A (ja) | 画像入力回路 | |
| JPH02232891A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0371326A (ja) | 画線付加装置 | |
| JPS6141186A (ja) | カラ−デ−タ同時書込み装置 | |
| JPH0417438B2 (ja) | ||
| JPH02105264A (ja) | 図形データ処理用メモリー装置 | |
| JPH01116587A (ja) | 画像データ転送回路 | |
| JPS62172487A (ja) | パタンメモリ走査処理装置 |