JPS62149342A - 高分散型ロジウム含有触媒の製造法 - Google Patents
高分散型ロジウム含有触媒の製造法Info
- Publication number
- JPS62149342A JPS62149342A JP60289273A JP28927385A JPS62149342A JP S62149342 A JPS62149342 A JP S62149342A JP 60289273 A JP60289273 A JP 60289273A JP 28927385 A JP28927385 A JP 28927385A JP S62149342 A JPS62149342 A JP S62149342A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rhodium
- carrier
- catalyst
- pore volume
- specific
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術的分野)
本発明は7リカにロジウムを主に含有する成分を担持し
た触媒に関するものである。
た触媒に関するものである。
現今、化学工業において貴金属担持不均一融媒の有用に
着目し、■族金属を中心にMo 、 Wなど酸化、還元
反応が幅広く研究開発されている。ソリ力担体は他無機
多孔質担木特にアルミナ、チタニアなどと異なり、担体
としてはイナートで、5M5I効果などg側されない異
質な担体として知られており、貴金属の性能を充分引き
出す担体として、広く用いられている。オレフィンの水
素化、カルボニルの水素化、芳香族の核水添、脱水系反
応、高圧条件下では含酸素化合物合成の1ステツプとし
てカルボニル化又、排ガス分野においてもNO。
着目し、■族金属を中心にMo 、 Wなど酸化、還元
反応が幅広く研究開発されている。ソリ力担体は他無機
多孔質担木特にアルミナ、チタニアなどと異なり、担体
としてはイナートで、5M5I効果などg側されない異
質な担体として知られており、貴金属の性能を充分引き
出す担体として、広く用いられている。オレフィンの水
素化、カルボニルの水素化、芳香族の核水添、脱水系反
応、高圧条件下では含酸素化合物合成の1ステツプとし
てカルボニル化又、排ガス分野においてもNO。
SOx、炭化水素の酸化・還元にも用いられ、触媒とし
ての重要な位置を占めている。
ての重要な位置を占めている。
使用するもので、各種水素化反応には極めて有効な触媒
になることが期待される。
になることが期待される。
(先行する技術の説明)
担持金属触媒のうち、特定の担体を用いて、生−などを
添加して、炭化水素を水素比改質する反応がある。(最
近の特許としては、特開昭60−112888、特開昭
60−105636.特開昭60−54735 、特開
昭60−27646など)シリカ担体を用いた触媒とし
てはPdを主成分とした酸化触媒(特開昭6O−878
57)がある。更に、Rhを主成分としたシリカ触媒と
しては、燃F)ガス製造用触媒(特開昭59−1128
40)、低温燃料用触媒(特開昭58−14948)が
開示されている。また合成ガスより含酸素化合物を合成
する気相反応ではシリカ担体が多く用いられている。
添加して、炭化水素を水素比改質する反応がある。(最
近の特許としては、特開昭60−112888、特開昭
60−105636.特開昭60−54735 、特開
昭60−27646など)シリカ担体を用いた触媒とし
てはPdを主成分とした酸化触媒(特開昭6O−878
57)がある。更に、Rhを主成分としたシリカ触媒と
しては、燃F)ガス製造用触媒(特開昭59−1128
40)、低温燃料用触媒(特開昭58−14948)が
開示されている。また合成ガスより含酸素化合物を合成
する気相反応ではシリカ担体が多く用いられている。
これらは特定の細孔径にピークを持つような極めて特種
な担体を用いることにより目的を達成しようとするもの
である。
な担体を用いることにより目的を達成しようとするもの
である。
また、特開昭57−194044に見られるようにアセ
チルアセトナート塩の酸化状態での熱分解(でよる高分
散化や、特開昭52−142689の井水系有機溶媒を
用いた高分散化など、調製法での工夫が見られる。
チルアセトナート塩の酸化状態での熱分解(でよる高分
散化や、特開昭52−142689の井水系有機溶媒を
用いた高分散化など、調製法での工夫が見られる。
更に金属アルコキシド法は、高分散化の手法の一つであ
り、有用であるが、工程数が多く、本発明の簡便さとは
、格段の差がある。またイオン交換法も高分散型触媒調
製法として広く用いられるが、原料塩のアンミン錯体の
コンタミ、シリカ担体への吸着が饅めて弱いなど、実質
的に多くの問題がある。
り、有用であるが、工程数が多く、本発明の簡便さとは
、格段の差がある。またイオン交換法も高分散型触媒調
製法として広く用いられるが、原料塩のアンミン錯体の
コンタミ、シリカ担体への吸着が饅めて弱いなど、実質
的に多くの問題がある。
(発明の略解)
ここにおいて、本発明は、ロジウムを主成分とするシリ
カ触媒において、用いるシリカ担体が、(1)N2ガス
を用いて測定した比表面積が20m 27f1以上で8
00 m2/jl以下の範囲であり、かつ (ii) Hg圧入法(接触角1400、表面張力4
80d y n e s/cm )で測定した細孔容積
が0.110 ccyJ以上、1.8 cc/!17以
下の範囲でありG!り36X〜75Xの側孔直径の細孔
容積が0、110 cc/f1以上の物性を有する、物
性を備えたシリカ担体を使い、含浸するロジウムが6.
0重量%以下で担持することにより、上記諸物性を有し
体を最も簡便な含浸法と組み合せることにより目的を達
成することが可能となった。
カ触媒において、用いるシリカ担体が、(1)N2ガス
を用いて測定した比表面積が20m 27f1以上で8
00 m2/jl以下の範囲であり、かつ (ii) Hg圧入法(接触角1400、表面張力4
80d y n e s/cm )で測定した細孔容積
が0.110 ccyJ以上、1.8 cc/!17以
下の範囲でありG!り36X〜75Xの側孔直径の細孔
容積が0、110 cc/f1以上の物性を有する、物
性を備えたシリカ担体を使い、含浸するロジウムが6.
0重量%以下で担持することにより、上記諸物性を有し
体を最も簡便な含浸法と組み合せることにより目的を達
成することが可能となった。
(発明の説明)
先づ、ロジウムを含有する触媒としては、ロジウム以外
の助触媒を添加した触媒も有効であるが、一般にはRh
を6.0重量%以下を含有し、Rhを金属形、又は3価
以下の原子価ロジウム塩又は錯体として用い得る。
の助触媒を添加した触媒も有効であるが、一般にはRh
を6.0重量%以下を含有し、Rhを金属形、又は3価
以下の原子価ロジウム塩又は錯体として用い得る。
助触媒としては、Mn、Mg、Sc、Ir、Zr+Hf
+Mo 、 W 、 U 、 Th等、又アルカリ金属
又はアルカリ土類危、寓としてNa 、 K 、 Li
、 Cs 、 Rb 、 Ca 、 St +13a
等を含んでもよい。1だ稀土類元素としてランタニド、
アクチニド系列の何れの元素をも用い?!する。
+Mo 、 W 、 U 、 Th等、又アルカリ金属
又はアルカリ土類危、寓としてNa 、 K 、 Li
、 Cs 、 Rb 、 Ca 、 St +13a
等を含んでもよい。1だ稀土類元素としてランタニド、
アクチニド系列の何れの元素をも用い?!する。
助触媒として使用される化合物としては、ハロゲン酸塩
・硫酸塩・硝酸塩・炭酸塩等の無機酸塩。
・硫酸塩・硝酸塩・炭酸塩等の無機酸塩。
酸化物、水酸化物、酢酸塩、ギ酢酸、蓚酸塩等の有機酸
塩を問わず使用することができる。しかし、これらの触
媒成分の担体上への担持を容易ならしめるため、水又は
他の適当な触媒に可溶性の化合(り N2ガスを用い
て測定した比表面積が、20m 2/!1以上800
m27fl以下の範囲であり、かつ(!り Hg圧入
法(接触角140’、表面張力480dyne s/l
yn )に測定した細孔容積が、0.110 cc/、
’)以上、1.8 cc/’l以下の範囲であり、かつ
(iii)36X〜75Xの1細孔直径の細孔容積が0
、110 cc/g以上の物性を有するシリカ担体を使
〆機…体MJソを加え、含浸法の常法により担持させた
後、還元又は熱処理することにより担持固定された目的
物を得ることができる。特に低温乾燥することにより、
更に充分含浸溶媒を飛ばすことによってよりよいロジウ
ム粒径を形成することが可能となる。
塩を問わず使用することができる。しかし、これらの触
媒成分の担体上への担持を容易ならしめるため、水又は
他の適当な触媒に可溶性の化合(り N2ガスを用い
て測定した比表面積が、20m 2/!1以上800
m27fl以下の範囲であり、かつ(!り Hg圧入
法(接触角140’、表面張力480dyne s/l
yn )に測定した細孔容積が、0.110 cc/、
’)以上、1.8 cc/’l以下の範囲であり、かつ
(iii)36X〜75Xの1細孔直径の細孔容積が0
、110 cc/g以上の物性を有するシリカ担体を使
〆機…体MJソを加え、含浸法の常法により担持させた
後、還元又は熱処理することにより担持固定された目的
物を得ることができる。特に低温乾燥することにより、
更に充分含浸溶媒を飛ばすことによってよりよいロジウ
ム粒径を形成することが可能となる。
担体上への触媒成分の担持はすべての触媒成分を同時に
行なってもよいし、又、各成分ごとに逐次的に担体に担
持する方法、あるいは各成分を必要に応じて還元、熱処
理等の処理を行いながら、を実質的金属状態に活性化し
、ついで反応に供せられる。還元処理を行うには水素ガ
ス下又は水素及び−酸化炭素の混合ガス下、場合によっ
ては窒素、ヘリウム、アルゴン等の不活性ガスで一部希
釈された水素ガスまたは上記混合ガス下で行うことがで
きる。
行なってもよいし、又、各成分ごとに逐次的に担体に担
持する方法、あるいは各成分を必要に応じて還元、熱処
理等の処理を行いながら、を実質的金属状態に活性化し
、ついで反応に供せられる。還元処理を行うには水素ガ
ス下又は水素及び−酸化炭素の混合ガス下、場合によっ
ては窒素、ヘリウム、アルゴン等の不活性ガスで一部希
釈された水素ガスまたは上記混合ガス下で行うことがで
きる。
還元処理温度としては100〜600℃、好ましくは2
50〜550℃の温度において行う。この際、触媒の各
成分の活性状態を最適な状態に保つ目的で、低温より徐
々に、あるいは段階的に昇温しながら還元処理を行って
もよい。
50〜550℃の温度において行う。この際、触媒の各
成分の活性状態を最適な状態に保つ目的で、低温より徐
々に、あるいは段階的に昇温しながら還元処理を行って
もよい。
又、ロジウム化合物の還元はメタノール、ヒドラジン、
ホルマリン等の還元剤で処理することによって行なって
もよい。
ホルマリン等の還元剤で処理することによって行なって
もよい。
以下、本発明について、実施例をもって、更に詳細に説
明するが、これらの例は本発明てついての理解を容易に
するため、あえて条件を統一しそ示すもので本発明はこ
れらの列によって何ら制限されないことは勿論である。
明するが、これらの例は本発明てついての理解を容易に
するため、あえて条件を統一しそ示すもので本発明はこ
れらの列によって何ら制限されないことは勿論である。
実施例1
比表面積196 m2/jl 、平均細孔直径(4v/
s )上記諸物性を持つシリカ担体rA−IJの細孔分
布を第1図に、また表1に物性及びRhと吸着した一酸
化炭素の比(分散率)を示した。XRD(Cu−Kd)
にて、Rh粒子を測定したが検出されなかった。
s )上記諸物性を持つシリカ担体rA−IJの細孔分
布を第1図に、また表1に物性及びRhと吸着した一酸
化炭素の比(分散率)を示した。XRD(Cu−Kd)
にて、Rh粒子を測定したが検出されなかった。
以下触媒調製法を示す。
上記シリカ担体23.4 g (50m1)を塩化ロジ
ウム含水塩(RhC1,・3H20) 2.551 、
塩化イリジウム(IrCl4−H2O) 0.427
、!7塩化マンガン(MnCl2・4H20) 0.0
40 F、塩化リチウム(Lict) 0.0269を
均一に溶解した水溶液16m1に加え、均一に含浸し、
室温下2時間風乾した。30℃で、4時間、60℃で2
時間ロータリーエバポレーターにて減圧乾燥し、450
℃で2時間水素還元した。
ウム含水塩(RhC1,・3H20) 2.551 、
塩化イリジウム(IrCl4−H2O) 0.427
、!7塩化マンガン(MnCl2・4H20) 0.0
40 F、塩化リチウム(Lict) 0.0269を
均一に溶解した水溶液16m1に加え、均一に含浸し、
室温下2時間風乾した。30℃で、4時間、60℃で2
時間ロータリーエバポレーターにて減圧乾燥し、450
℃で2時間水素還元した。
実施例2
表1のA−2に示しだ様な諸物性を有するシリカ担Kr
A−2Jを用いて、実施例1と同様の調製を行った。用
いた担体は22.3.9(50ml)で、水溶液は19
m(!とじた。第2図、表1にシリカ担体の物性及び、
Rhの分散率を示しだ。
A−2Jを用いて、実施例1と同様の調製を行った。用
いた担体は22.3.9(50ml)で、水溶液は19
m(!とじた。第2図、表1にシリカ担体の物性及び、
Rhの分散率を示しだ。
原溶液23.0 mlとした以外実施例1と同様とした
。
。
比較例2
表1、第4図に示したようシリカ(8揮化学E56C1
シリカ)を用いた。担体25.9 、!i’(50ml
)で、水溶液17.0 mlとした以外、実施例1と同
様とした。
シリカ)を用いた。担体25.9 、!i’(50ml
)で、水溶液17.0 mlとした以外、実施例1と同
様とした。
第1図、第2図は本発明担体(実施例1.2)の1細孔
分布、第3図、第4図は比軟例1.2の担体の、細孔分
布を示す。尚、図面の縦・軸は細孔密偵(積分値cc/
’l A−U−) 、横軸は細孔径(A、U、)を表わ
す。
分布、第3図、第4図は比軟例1.2の担体の、細孔分
布を示す。尚、図面の縦・軸は細孔密偵(積分値cc/
’l A−U−) 、横軸は細孔径(A、U、)を表わ
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (i)N_2ガスを用いて測定した比表面積が、20m
^2/g以上800m^2/g以下の範囲であり、かつ
(ii)Hg圧入法(接触角140°、表面張力480
dynes/cm)で測定した細孔容積が0.110c
c/g以上1.8cc/g以下の範囲であり、かつ (iii)36Å〜75Åの細孔直径の細孔容積が0.
110cc/g以上の物性を有するシリカ担体上にロジ
ウムを含有する触媒成分をロジウムが6.0重量%以下
となるように含浸担持することを特徴とするロジウム含
有触媒の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289273A JPS62149342A (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | 高分散型ロジウム含有触媒の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289273A JPS62149342A (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | 高分散型ロジウム含有触媒の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149342A true JPS62149342A (ja) | 1987-07-03 |
| JPH0468978B2 JPH0468978B2 (ja) | 1992-11-04 |
Family
ID=17741027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60289273A Granted JPS62149342A (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | 高分散型ロジウム含有触媒の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62149342A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021065837A (ja) * | 2019-10-23 | 2021-04-30 | 国立大学法人秋田大学 | 排気ガス浄化用触媒 |
-
1985
- 1985-12-24 JP JP60289273A patent/JPS62149342A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021065837A (ja) * | 2019-10-23 | 2021-04-30 | 国立大学法人秋田大学 | 排気ガス浄化用触媒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0468978B2 (ja) | 1992-11-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5977012A (en) | Alloyed metal catalysts for the reduction of NOx in the exhaust gases from internal combustion engines containing excess oxygen | |
| KR100455846B1 (ko) | 지지된 팔라듐-금 촉매의 개선된 제조방법 | |
| EP0091165B1 (en) | A silver catalyst and a method for the preparation thereof | |
| US6984607B2 (en) | Method of preparing a catalyst containing gold and titanium | |
| US6057260A (en) | Vinyl acetate catalyst comprising palladium, gold, copper and any of certain fourth metals | |
| JPS58174238A (ja) | エチレンを酸化エチレンに気相酸化する触媒、それを製造する方法および使用する方法 | |
| RU2208481C2 (ru) | Способ получения катализатора для производства винилацетата | |
| JP2002508703A (ja) | 銅含有キャリヤー上に析出させたパラジウムおよび金を含む酢酸ビニル触媒 | |
| US4786743A (en) | Silver catalyst and a process for preparing same | |
| CN1127472C (zh) | 利用钯—金—铜催化剂的乙酸乙烯酯方法 | |
| CN119588346A (zh) | 高选择性抗积碳co氧化催化剂及其制备方法 | |
| JPH10503709A (ja) | 銀触媒の調製法 | |
| JP2002001119A (ja) | 排ガス浄化触媒の製造方法及びその方法により製造される排ガス浄化触媒 | |
| JP3050558B2 (ja) | 触媒の担体物質およびそのような担体物質の製造方法 | |
| JPS62149342A (ja) | 高分散型ロジウム含有触媒の製造法 | |
| US4568699A (en) | Process for producing oxygen-containing hydrocarbon compounds | |
| US6692713B2 (en) | Process for the catalytic oxidation of carbonaceous compounds | |
| JPH09508058A (ja) | 触媒の製造方法 | |
| JPS62149340A (ja) | ロジウム含有触媒の製法 | |
| JPH0468977B2 (ja) | ||
| JPS6039654B2 (ja) | 酸素含有炭化水素化合物の製造方法 | |
| JPS6183134A (ja) | 不飽和炭化水素の製造法 | |
| AU762149B2 (en) | Vinyl acetate catalyst comprising palladium, gold, copper and any of certain fourth metals | |
| JPS60161934A (ja) | 酸素含有炭化水素化合物の製造方法 | |
| JPH01294644A (ja) | アセトアルデヒドを主成分とする含酸素化合物の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |