JPS62164032A - 情報検索装置 - Google Patents
情報検索装置Info
- Publication number
- JPS62164032A JPS62164032A JP439086A JP439086A JPS62164032A JP S62164032 A JPS62164032 A JP S62164032A JP 439086 A JP439086 A JP 439086A JP 439086 A JP439086 A JP 439086A JP S62164032 A JPS62164032 A JP S62164032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- mark
- microfilm
- retrieval device
- information retrieval
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は情報の記録されtマイクロフィルム等の情報記
録媒体の所望の情報を自動的に検索する装置に関し、特
に誤検索が発生した場合にその旨を表示する情報検索装
置に関する。
録媒体の所望の情報を自動的に検索する装置に関し、特
に誤検索が発生した場合にその旨を表示する情報検索装
置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の情報検索装置は、マイクロフィルムを一
方向、例えば巻取方向に高速で給送しつつ、該マイクロ
フィルム上に設けられたマークを検出して、フィルムの
画像コマを計数するものであシ、即ち、先頭番地を「1
」として各画像コマに対応しtマークをフィルムの給送
中に検知するdに加算し且つ計数するtめ、フィルムの
給送に伴なって光学的な像の振動及びゴミ等による誤認
識(ミスカウント)が発生することがある。
方向、例えば巻取方向に高速で給送しつつ、該マイクロ
フィルム上に設けられたマークを検出して、フィルムの
画像コマを計数するものであシ、即ち、先頭番地を「1
」として各画像コマに対応しtマークをフィルムの給送
中に検知するdに加算し且つ計数するtめ、フィルムの
給送に伴なって光学的な像の振動及びゴミ等による誤認
識(ミスカウント)が発生することがある。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、従来例の情報検索装置では、絶対的なアドレ
ス管理を行なっていない几め、フィルムの移動に伴なっ
て光学的な像の振動及びゴミ等によってマークのミスカ
ウントが発生しても、これを検出することが不可能であ
り、誤検索の’rK u(=全チェックすることができ
ないという問題点があつ九。
ス管理を行なっていない几め、フィルムの移動に伴なっ
て光学的な像の振動及びゴミ等によってマークのミスカ
ウントが発生しても、これを検出することが不可能であ
り、誤検索の’rK u(=全チェックすることができ
ないという問題点があつ九。
そこで、本発明は、従来例の上記した問題点を解決する
ためになされたもので、その目的とするところは、検索
中に誤検索が発生した場合に、これを検出して操作者に
知らせるようし゛こした18報検索装置を提供すること
にある。
ためになされたもので、その目的とするところは、検索
中に誤検索が発生した場合に、これを検出して操作者に
知らせるようし゛こした18報検索装置を提供すること
にある。
(問題点を解決する次めの手段)
上記の目的を達成するために、本発明VCあっては、情
報記録媒体中のマークを検知して画像コマ数を計数し、
この計数値と入力し几アドレスとが一致したとき前記情
報記録媒体を停止させる情報検索装置において、検索終
了後の巻戻し時に前記画像コマ数を計数し、この計数値
が巻戻し終了時の前記入力したアドレスと不一致の場合
、その旨を表示してなることによフ構成されている。
報記録媒体中のマークを検知して画像コマ数を計数し、
この計数値と入力し几アドレスとが一致したとき前記情
報記録媒体を停止させる情報検索装置において、検索終
了後の巻戻し時に前記画像コマ数を計数し、この計数値
が巻戻し終了時の前記入力したアドレスと不一致の場合
、その旨を表示してなることによフ構成されている。
(作 用)
本発明においては、検索終了後の巻戻し時にも画像コマ
数を計数し、この計数値が巻戻し終了時の入力し几アド
レスと不一致の場合にその旨を表示し、検索終了時の計
数値をチェックするようにしたものである。
数を計数し、この計数値が巻戻し終了時の入力し几アド
レスと不一致の場合にその旨を表示し、検索終了時の計
数値をチェックするようにしたものである。
(実施例)
先ず上記検索装置の一例の概要を第1図によシ説明する
。第1図に於て、1はマイクロフィルムFをロール状に
収納するフィルム供給カートリッジ、2はカートリッジ
内のマイクロフィルムを送フ出すためのキャプスタンロ
ーラ、Mlff−+ギプスタンローラ2を駆動するモー
タ、M2はカートリッジ内のフィルムスプール全回動す
るためのフィルム巻戻し用モータ、5OLIは支持腕3
を介しキャプスタンローラ2をマイクロフィルムFに接
触させるソレノイド、4は支持腕3・プランジャ3a・
キャプスタンローラ2を移動させてキャプスタンローラ
2をマイクロフィルムから離すばね、5OL2はフィル
ム巻戻し用モータM2に対するブレーキソレノイドで、
このブレーキソレノイド5OL2が作動しないときはそ
のモータM2は回転可能で、ブレーキソレノイド5OL
2が作動(オン)し九ときはモータ軸に固定の制動板5
を吸引してモータの回転を阻止する。
。第1図に於て、1はマイクロフィルムFをロール状に
収納するフィルム供給カートリッジ、2はカートリッジ
内のマイクロフィルムを送フ出すためのキャプスタンロ
ーラ、Mlff−+ギプスタンローラ2を駆動するモー
タ、M2はカートリッジ内のフィルムスプール全回動す
るためのフィルム巻戻し用モータ、5OLIは支持腕3
を介しキャプスタンローラ2をマイクロフィルムFに接
触させるソレノイド、4は支持腕3・プランジャ3a・
キャプスタンローラ2を移動させてキャプスタンローラ
2をマイクロフィルムから離すばね、5OL2はフィル
ム巻戻し用モータM2に対するブレーキソレノイドで、
このブレーキソレノイド5OL2が作動しないときはそ
のモータM2は回転可能で、ブレーキソレノイド5OL
2が作動(オン)し九ときはモータ軸に固定の制動板5
を吸引してモータの回転を阻止する。
6.7はフィルムガイドローラ、8は巻取り一/L’%
M3は巻取リリール8を回転する几めのフィルム巻取用
モータ、5OL3はそのモータM3に対するブレーキソ
レノイドである。
M3は巻取リリール8を回転する几めのフィルム巻取用
モータ、5OL3はそのモータM3に対するブレーキソ
レノイドである。
又、図示されていないがカー) IJッジ1と巻取5
+7−ル8の間のフィルム給送通路に沿っチフィ。
+7−ル8の間のフィルム給送通路に沿っチフィ。
ルムを案内するガイド板が設けられている。
工4はマイクロフィルムFを照明するランプ、15はコ
ンデンサレンズ、16はレンズ14によって照明され九
フィルムFの画像をス/IJ −y’(不図示)に拡大
投影する投影用レンズ、17はマイクロフィルムFの各
コマの側辺に設けt計数用マークmを検知する公知のマ
ーク検知器である。
ンデンサレンズ、16はレンズ14によって照明され九
フィルムFの画像をス/IJ −y’(不図示)に拡大
投影する投影用レンズ、17はマイクロフィルムFの各
コマの側辺に設けt計数用マークmを検知する公知のマ
ーク検知器である。
マーク検知器17は光電変換素子を有し、フィルムFが
冷1されたときランプ14からの光線がマークmによっ
て断続されることによりマーク検知信号を発し、このマ
ーク検知信号は検索装置の計数器で計数される。検索装
置の詳細は公知なので説明を省略する。
冷1されたときランプ14からの光線がマークmによっ
て断続されることによりマーク検知信号を発し、このマ
ーク検知信号は検索装置の計数器で計数される。検索装
置の詳細は公知なので説明を省略する。
上記の検索装置の大刀回路に所望の画像コマのコマ番号
Aを入力すると、モータM1が駆動し、且つソレノイド
5OLIが作動する。これによりキャプスタンローラ2
がカートリッジ1がら出ているマイクロフィルムFに接
触してカートリッジ1からマイクロフィルムFが引き出
され、その先端カ巻取すリール8に向って給送される。
Aを入力すると、モータM1が駆動し、且つソレノイド
5OLIが作動する。これによりキャプスタンローラ2
がカートリッジ1がら出ているマイクロフィルムFに接
触してカートリッジ1からマイクロフィルムFが引き出
され、その先端カ巻取すリール8に向って給送される。
マイクロフィルムの先端が巻取シリール8に近づくと、
巻取シモータM3が駆動しマイクロフィルムの先端が巻
取)リール8に巻付くとモータM1及びソレノイド5O
LIが不作動となるが、マイクロフィルムFは巻取りリ
ール80回転にょシ引続き給送される。
巻取シモータM3が駆動しマイクロフィルムの先端が巻
取)リール8に巻付くとモータM1及びソレノイド5O
LIが不作動となるが、マイクロフィルムFは巻取りリ
ール80回転にょシ引続き給送される。
マイクロフィルムの給送中i−り検知器17で検知した
マークmの数Bは計数器で計数され、予め入力し次コマ
番号の数値Aと比較し、一致すると計数器から停止信号
を発生してプレーキンレノイド5OL3が作動して巻取
軸11を制動腰回5OL2もモータM2の軸を制動し送
シ出しスプールの惰力回転を制止し、フィルムの給送は
停止し、所望番号Aのコマの画像が投影レンズを介して
スクリーン上に投影される。
マークmの数Bは計数器で計数され、予め入力し次コマ
番号の数値Aと比較し、一致すると計数器から停止信号
を発生してプレーキンレノイド5OL3が作動して巻取
軸11を制動腰回5OL2もモータM2の軸を制動し送
シ出しスプールの惰力回転を制止し、フィルムの給送は
停止し、所望番号Aのコマの画像が投影レンズを介して
スクリーン上に投影される。
第2図は検索装置を示し、3oはマーク検知器17がフ
ィルム上のマークmを検出し友とき出方するマーク検出
信号を計数したり、フィルム給送を制御する計数/制御
部である。31は検索すべき所望の画像のコマ番号を入
力したり、誤検雲のあった場合に正しいコマ番号を計数
/制御部30に入力したりする操作部、32は操作部3
1に入力した所望のコマ番号を記憶する記憶部、33は
記憶部32の内容を表示する表示部、34は計数部でマ
ーク検知器17からの信号又は操作部のキー操作によシ
加減算し、その結果によシ制御部に信号を送出する。3
5は計数部34よシの信号を受けてフィルムの給送方向
や停止等を制御すると共にフィルムの給送方向を判別す
る判別手段を兼ねた制御部、36は制御部35の制御の
下にフィルムを給送・停止させるフィルム駆動部である
。
ィルム上のマークmを検出し友とき出方するマーク検出
信号を計数したり、フィルム給送を制御する計数/制御
部である。31は検索すべき所望の画像のコマ番号を入
力したり、誤検雲のあった場合に正しいコマ番号を計数
/制御部30に入力したりする操作部、32は操作部3
1に入力した所望のコマ番号を記憶する記憶部、33は
記憶部32の内容を表示する表示部、34は計数部でマ
ーク検知器17からの信号又は操作部のキー操作によシ
加減算し、その結果によシ制御部に信号を送出する。3
5は計数部34よシの信号を受けてフィルムの給送方向
や停止等を制御すると共にフィルムの給送方向を判別す
る判別手段を兼ねた制御部、36は制御部35の制御の
下にフィルムを給送・停止させるフィルム駆動部である
。
ここで、記憶部32は計数/制御部30の内部にあって
も良い。即ち、計数/制御部30としてマイクロプロセ
ッサ−を用い、このマイクロプロセッサ−に記憶部32
が内蔵されている。この場合、マイクロプロセッサ−に
対して、マーク検知器17と操作部31のキーが入力装
置となり、表示部33、フィルム駆動部36が出力装置
となる。
も良い。即ち、計数/制御部30としてマイクロプロセ
ッサ−を用い、このマイクロプロセッサ−に記憶部32
が内蔵されている。この場合、マイクロプロセッサ−に
対して、マーク検知器17と操作部31のキーが入力装
置となり、表示部33、フィルム駆動部36が出力装置
となる。
また、第2図において37は警報表示部で、この警報表
示部37はマイクロフィルムFの振動によってマーク像
の揺れ、フィルムF上のマークmの検知ミス(読みとば
し、ゴミの誤認識による誤認知)が発生した場合、この
状態でフィルムFの巻戻し指示をした時に、検索時と同
様にマーク検知器17で検知したマークmの数値Bを減
算計数すると、巻戻し終了時にランプ、ブザー等にてエ
ラー表示を操作者に知らせるものである。
示部37はマイクロフィルムFの振動によってマーク像
の揺れ、フィルムF上のマークmの検知ミス(読みとば
し、ゴミの誤認識による誤認知)が発生した場合、この
状態でフィルムFの巻戻し指示をした時に、検索時と同
様にマーク検知器17で検知したマークmの数値Bを減
算計数すると、巻戻し終了時にランプ、ブザー等にてエ
ラー表示を操作者に知らせるものである。
上記の構成において、本実施例に係る情報検索装置では
、第3図に示すフローチャートに従ってエラー表示がな
される。即ち、ステップ■で巻戻し指示をし、ステップ
■でマーク検知器17で検知したマークmの数値Bを演
算結果Cと置き換える(C=B)。次いで、ステップ■
で巻戻しが終了したか否か判断し、終了していない場合
にはステップ■で1−りmを検出しているか否か判断し
、マークmを検出している場合にはステップ■でC=C
−1を行ない再びステップ■に戻る。また、ステップ■
でマークmを検出していない場合、再度、ステップ■で
マーク検出を行なう。一方、ステップ■で巻戻しが終了
したと判別され元場合には、ステップ■で演算結果C=
Oかどうか判断し、C=Cの場合はステップ■でメイン
ルーチンへ復帰させる。ステップ■で演算結果C=0で
ない場合、つまりマークmを計数器で計数していく時に
フィルムFの振動によるマーク像の揺れ、フィルムF上
のゴミ等による検知ミスが発生するとA\Bとなり、こ
の状態でステップ■でフィルムFの巻戻し指示をし、ス
テップ■〜■で検索時と同時に計数値Bを減算計数する
(ステップ■)と、巻戻し終了時にステップ■において
CN3となり、ステップ■で誤検索エラー表示が警報表
示部37により行なわれる。そして、前記エラー表示は
操作者が認識してクリアキーを抑圧(ステップ■)しな
い限り解除されない。このステップ■でクリアキーを押
圧すると終了する。
、第3図に示すフローチャートに従ってエラー表示がな
される。即ち、ステップ■で巻戻し指示をし、ステップ
■でマーク検知器17で検知したマークmの数値Bを演
算結果Cと置き換える(C=B)。次いで、ステップ■
で巻戻しが終了したか否か判断し、終了していない場合
にはステップ■で1−りmを検出しているか否か判断し
、マークmを検出している場合にはステップ■でC=C
−1を行ない再びステップ■に戻る。また、ステップ■
でマークmを検出していない場合、再度、ステップ■で
マーク検出を行なう。一方、ステップ■で巻戻しが終了
したと判別され元場合には、ステップ■で演算結果C=
Oかどうか判断し、C=Cの場合はステップ■でメイン
ルーチンへ復帰させる。ステップ■で演算結果C=0で
ない場合、つまりマークmを計数器で計数していく時に
フィルムFの振動によるマーク像の揺れ、フィルムF上
のゴミ等による検知ミスが発生するとA\Bとなり、こ
の状態でステップ■でフィルムFの巻戻し指示をし、ス
テップ■〜■で検索時と同時に計数値Bを減算計数する
(ステップ■)と、巻戻し終了時にステップ■において
CN3となり、ステップ■で誤検索エラー表示が警報表
示部37により行なわれる。そして、前記エラー表示は
操作者が認識してクリアキーを抑圧(ステップ■)しな
い限り解除されない。このステップ■でクリアキーを押
圧すると終了する。
(発明の効果)
本発明に係る情報検索装置は以上の構成及び作用からな
るもので、検索終了後の巻戻し時に画像コマ数を計数し
、この計数値が巻戻し終了時の入力したアドレスと不一
致の場合にその旨を表示してなるから、誤検索発生の有
無を操作者が即座に認識することができるという効果を
奏する。
るもので、検索終了後の巻戻し時に画像コマ数を計数し
、この計数値が巻戻し終了時の入力したアドレスと不一
致の場合にその旨を表示してなるから、誤検索発生の有
無を操作者が即座に認識することができるという効果を
奏する。
第1図は本発明に係る情報検索装置の一実施例を適用し
たマイクロフィルムリーダーの要部を示す斜視図、第2
図は同実施例の制御系を示すブロック図、第3図は制御
系の動作を示すフローチャートである。 符号の説明 17・・・マーク検知器、30・・・計数/制御部、3
4・・・計数部、 35・・・制御部、37・・
・警報表示部、 F・・・マイクロフィルム、m・・・
計数用マーク。 特許出願人 キャノン法式会社 −\代理人 弁理士
世 良 和 信□・\シ□ 代理人 弁理士 奥 1) 規 之 −1ゝ、
−一
たマイクロフィルムリーダーの要部を示す斜視図、第2
図は同実施例の制御系を示すブロック図、第3図は制御
系の動作を示すフローチャートである。 符号の説明 17・・・マーク検知器、30・・・計数/制御部、3
4・・・計数部、 35・・・制御部、37・・
・警報表示部、 F・・・マイクロフィルム、m・・・
計数用マーク。 特許出願人 キャノン法式会社 −\代理人 弁理士
世 良 和 信□・\シ□ 代理人 弁理士 奥 1) 規 之 −1ゝ、
−一
Claims (1)
- 情報記録媒体中のマークを検知して画像コマ数を計数し
、この計数値と入力したアドレスとが一致したとき前記
情報記録媒体を停止させる情報検索装置において、検索
終了後の巻戻し時に前記画像コマ数を計数し、この計数
値が巻戻し終了時の前記入力したアドレスと不一致の場
合、その旨を表示してなることを特徴とする情報検索装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP439086A JPS62164032A (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 | 情報検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP439086A JPS62164032A (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 | 情報検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164032A true JPS62164032A (ja) | 1987-07-20 |
Family
ID=11583026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP439086A Pending JPS62164032A (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 | 情報検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62164032A (ja) |
-
1986
- 1986-01-14 JP JP439086A patent/JPS62164032A/ja active Pending
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