JPS6216452A - スルホン酸によるカ−ニチン塩とその製法 - Google Patents
スルホン酸によるカ−ニチン塩とその製法Info
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- JPS6216452A JPS6216452A JP61156324A JP15632486A JPS6216452A JP S6216452 A JPS6216452 A JP S6216452A JP 61156324 A JP61156324 A JP 61156324A JP 15632486 A JP15632486 A JP 15632486A JP S6216452 A JPS6216452 A JP S6216452A
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- LSNNMFCWUKXFEE-UHFFFAOYSA-M Bisulfite Chemical compound OS([O-])=O LSNNMFCWUKXFEE-UHFFFAOYSA-M 0.000 claims 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 6
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 claims 5
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 claims 5
- 229960004203 carnitine Drugs 0.000 claims 4
- 239000000243 solution Substances 0.000 claims 4
- VEXZGXHMUGYJMC-UHFFFAOYSA-M Chloride anion Chemical compound [Cl-] VEXZGXHMUGYJMC-UHFFFAOYSA-M 0.000 claims 2
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- -1 sulfonic acid carnitine salts Chemical class 0.000 claims 2
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C309/00—Sulfonic acids; Halides, esters, or anhydrides thereof
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般式
%式%
Rは8〜18炭素原子の直線または分岐状アルキル鎖
、で示される新らしいスルホン酸カーニチン塩に関する
ものである。
ものである。
本発明はまた前記塩を得るための方法、および、実効の
ある成分として前記塩だけを、あるいは調剤に通常使用
される賦形剤および補助作用薬剤と共に含む調剤調製に
関するものである。
ある成分として前記塩だけを、あるいは調剤に通常使用
される賦形剤および補助作用薬剤と共に含む調剤調製に
関するものである。
カーニチンはすべての哺乳類の組織に見出される生理的
化合物であって、骨格および心臓筋肉に特に高濃度とな
っている。
化合物であって、骨格および心臓筋肉に特に高濃度とな
っている。
塩酸塩として広く市販され利用されている製品は、骨格
筋疾患および心筋筋疾患に臨床用とじて利用される。
筋疾患および心筋筋疾患に臨床用とじて利用される。
本発明のカーニチン塩は、広く使用されている公知の塩
よりも著しく広い生物的利用性を持っている。特に本発
明による塩は、胃腸系への吸収が大きいという利点を持
ち、従って特に経口用に適している。
よりも著しく広い生物的利用性を持っている。特に本発
明による塩は、胃腸系への吸収が大きいという利点を持
ち、従って特に経口用に適している。
これらの塩は多数の極性溶剤、あるいは、水からアルコ
ールオヨヒアルコール・クロロホルム混合物の範囲の中
級極性の溶剤である。
ールオヨヒアルコール・クロロホルム混合物の範囲の中
級極性の溶剤である。
本発明によるカーニチン塩製造の方法は、下記の段階か
らなることを特徴としている。
らなることを特徴としている。
a)カーニチン内部塩の水溶液を用意し、b)一般式R
SO3Hのスルホン酸、但しRは8〜18炭素原子の直
線または分岐状アルキル鎖。
SO3Hのスルホン酸、但しRは8〜18炭素原子の直
線または分岐状アルキル鎖。
の水溶液を調製し、
C)カーニチン内部塩をスルホン塩と反応させ、溶液を
乾燥させて塩を回収する。
乾燥させて塩を回収する。
本発明の方法のこれらの、および他の特徴を得られた製
品の特徴、関係する製法の説明は以下に述べる実施形態
および得られた製品の施薬を含む試験の記載により明ら
かとなるであろう。
品の特徴、関係する製法の説明は以下に述べる実施形態
および得られた製品の施薬を含む試験の記載により明ら
かとなるであろう。
段階a)は、市販の塩酸カーニチンを水に溶解して5〜
25 tit W/Vの間の可変な濃度にし、OH−の
形の弱い陰イオン交換体を、カーニチン分子当り1〜1
01のレジン量、なるべくはカーニチン分子当F)21
1のレジン中に含む柱を通過させて分離することにより
行われる。
25 tit W/Vの間の可変な濃度にし、OH−の
形の弱い陰イオン交換体を、カーニチン分子当り1〜1
01のレジン量、なるべくはカーニチン分子当F)21
1のレジン中に含む柱を通過させて分離することにより
行われる。
使用され得るレジンは、
−Amberlte IRA 93−DOW6
X NWA 1 −Duolite ES 366−ICCA
FP 329 である。
X NWA 1 −Duolite ES 366−ICCA
FP 329 である。
この処理の結果、濃度3〜20%、なるべくは15%W
7vのカーニチン内部塩の溶液が得られる。
7vのカーニチン内部塩の溶液が得られる。
段階b)は、所望のスルホン酸のす) IJウム塩を、
20〜80℃の温度において、その水における溶解度に
従って5〜30%の濃度で水に溶解させ、そこでナトリ
ウムイオンを、スルホン酸分子当り。
20〜80℃の温度において、その水における溶解度に
従って5〜30%の濃度で水に溶解させ、そこでナトリ
ウムイオンを、スルホン酸分子当り。
1〜101のレジン量、なるべくはスルホン酸分子当F
)2ルジン中に、H+の形の強酸陽イオン交換体を含む
柱を通過させて分離することにより行われる。
)2ルジン中に、H+の形の強酸陽イオン交換体を含む
柱を通過させて分離することにより行われる。
使用され得るレジンは、
−Amberi to IR120−Dowe
x 550W−X8−Duolite
C20である。
x 550W−X8−Duolite
C20である。
スルホン酸ナトリウム塩R8OsN k但しRは8〜1
8炭素原子の直線または分岐アルキル鎖は、方程式 %式% 但しRは上記に定めた通りに従って相当する臭化物を亜
硫酸ナトリウムと反応させることにより容易に作られる
。
8炭素原子の直線または分岐アルキル鎖は、方程式 %式% 但しRは上記に定めた通りに従って相当する臭化物を亜
硫酸ナトリウムと反応させることにより容易に作られる
。
この方法については、伊太利特許出願A20940A/
84に既に記載されている。
84に既に記載されている。
この処理により、濃度3〜25%W/V 、なるべくは
20%の所望のスルホン酸溶液が得られる。
20%の所望のスルホン酸溶液が得られる。
段階C)は、段階a)およびb)からの等分子溶液を1
0〜30分間周囲温度において攪拌して一緒に混合し、
それから凍結真空乾燥または噴霧乾燥、あるいは調剤製
品のための他の公知の乾燥技術により乾燥することによ
り行われる。
0〜30分間周囲温度において攪拌して一緒に混合し、
それから凍結真空乾燥または噴霧乾燥、あるいは調剤製
品のための他の公知の乾燥技術により乾燥することによ
り行われる。
類似の塩酸塩と比較して、これらの新らしいカーニチン
の吸収は、製品を十二指腸内および経口に施薬した後の
実効ある成分のプラズマ濃度を評価することにより研究
され念。
の吸収は、製品を十二指腸内および経口に施薬した後の
実効ある成分のプラズマ濃度を評価することにより研究
され念。
1)十二指腸内施薬
この施みは、平均重量272gのSpragueDaw
l ay雄ねずみについて、前日から断食させて行われ
た。
l ay雄ねずみについて、前日から断食させて行われ
た。
ねずみはエーテル麻酔をして手術されて、中心に近い方
の空腸部を露出するようにしたが、空腸内にi薬品が0
.2%Methocel内に浮遊させられて注入された
。
の空腸部を露出するようにしたが、空腸内にi薬品が0
.2%Methocel内に浮遊させられて注入された
。
浮遊物は2rILt/′に9の量を施薬されたが、有効
服薬は体重ゆ当り実効のある成分100■であった。
服薬は体重ゆ当り実効のある成分100■であった。
各製品が4つのねずみに施薬されたが、その中2つは施
薬後10分で犠牲にされ、他の2つは20分に犠牲にさ
れた。
薬後10分で犠牲にされ、他の2つは20分に犠牲にさ
れた。
その度毎に、肝門の血と、大動脈の血とが取出された。
基礎サンプルは、手術されていないねずみから得られた
。血は10 % W/V EDTAK2(20μl/1
16血)を含む注射器により取出されて、直ちに遠心分
離された。表面上に浮ぶプラズマはC@ntrl・fr
e@Am1cenを通して濾過した後にs D*J*P
earsen等の比色−酵素法により分析された(酵素
分析法、Bergmsyer H,V、Academi
e Press 1974 @page1762)。
。血は10 % W/V EDTAK2(20μl/1
16血)を含む注射器により取出されて、直ちに遠心分
離された。表面上に浮ぶプラズマはC@ntrl・fr
e@Am1cenを通して濾過した後にs D*J*P
earsen等の比色−酵素法により分析された(酵素
分析法、Bergmsyer H,V、Academi
e Press 1974 @page1762)。
0、D値は、プラズマ中の失効のある成分の既知量を含
む溶液から得られたO、D値との比較により、得られた
未知のサンプルの含有tを知ることを可能にした。
む溶液から得られたO、D値との比較により、得られた
未知のサンプルの含有tを知ることを可能にした。
2)経口施薬
経口試験は、平均重量205gの6つの雄Spragu
a I)avleyねずみについて、前晩から断食させ
て行われた。
a I)avleyねずみについて、前晩から断食させ
て行われた。
製品当シ3つのねずみは、体重ゆ当り実効の成分200
9で経口処理された。
9で経口処理された。
施薬後15,30,60,120,180および360
分に各ねずみの尾部静脈から血が取出された。
分に各ねずみの尾部静脈から血が取出された。
試験された製品は下記の記号に相当した。
−BR2735塩酸 Lカーニチン (比較)−BR7
30オクタンスルホン酸 Lカーニチン−BR731デ
カンスルホン酸 Lカーニチン−BR732ドデカンス
ルホン酸 Lカーニチン−BR733テトラデカンスル
ホンiLカーニチン−BR734オクタデカンスルホン
酸 しカーニチン第1表は、本発明の塩を十二指腸内に
施薬することによるねずみの肝門内プラズマ、および大
動脈プラズマにおける実効のある成分の濃度を、基数、
カーニチンによるものと比較を示している。
30オクタンスルホン酸 Lカーニチン−BR731デ
カンスルホン酸 Lカーニチン−BR732ドデカンス
ルホン酸 Lカーニチン−BR733テトラデカンスル
ホンiLカーニチン−BR734オクタデカンスルホン
酸 しカーニチン第1表は、本発明の塩を十二指腸内に
施薬することによるねずみの肝門内プラズマ、および大
動脈プラズマにおける実効のある成分の濃度を、基数、
カーニチンによるものと比較を示している。
第1表からは、等しい施薬量に対して、新らしいカーニ
チンが、広く使用されている塩酸塩(BR2735)よ
りも著しく多く吸収されていることが判る。
チンが、広く使用されている塩酸塩(BR2735)よ
りも著しく多く吸収されていることが判る。
第2表は、本発明の新らしい塩を経口施薬した後のプラ
ズマ中の失効のある成分の濃度(nモル/プラズマのr
ug )を塩酸カースチンのときと比較して示している
。
ズマ中の失効のある成分の濃度(nモル/プラズマのr
ug )を塩酸カースチンのときと比較して示している
。
第 1 表
BR2フ35 10 2
35 50.6BR2735208540
,8 BR730101120453 BR73020980417 BR731101250470 BR731201030423 BR732101380495 BR732201120448 BR733101450536 BR733201180477 BR734101520598 BR734201210535 BR735101550625 BR735201230580 第 2 表 再び、等しい施薬量に対して、新らしいカーニチン塩は
、広く使用されている塩酸塩(BR2735)よシも多
く吸収されていることが明らかである。
35 50.6BR2735208540
,8 BR730101120453 BR73020980417 BR731101250470 BR731201030423 BR732101380495 BR732201120448 BR733101450536 BR733201180477 BR734101520598 BR734201210535 BR735101550625 BR735201230580 第 2 表 再び、等しい施薬量に対して、新らしいカーニチン塩は
、広く使用されている塩酸塩(BR2735)よシも多
く吸収されていることが明らかである。
本発明による新らしいカーニチン塩は注射可能な形状で
与えられるが、特に錠剤、丸薬、カプセル、接続レリー
ズカプセル、持続レリーズ錠剤。
与えられるが、特に錠剤、丸薬、カプセル、接続レリー
ズカプセル、持続レリーズ錠剤。
gastroreaistant錠剤、香料袋、シロ、
プ、即席シロップ、持続レリーズシロップ、その他一般
に調剤に使用されろ形のものが提供される。
プ、即席シロップ、持続レリーズシロップ、その他一般
に調剤に使用されろ形のものが提供される。
以下の例は、新らしいカーニチン塩の調製法を例示した
ものであるが、これに限定されるものではない。
ものであるが、これに限定されるものではない。
例1
オクタンスルホンrRLカーニチンの調製OH−の形の
Arnberlite IRA 93の201を含む柱
を調製し、注意深(2N NaOHにより活性化して、
それからeluateが中性になるまで蒸留水で洗浄す
る。
Arnberlite IRA 93の201を含む柱
を調製し、注意深(2N NaOHにより活性化して、
それからeluateが中性になるまで蒸留水で洗浄す
る。
分離して、市販のLカーニチン塩酸塩1.98 kpを
蒸留水2.51に溶解し、溶液を予め調製した柱を通過
させる。
蒸留水2.51に溶解し、溶液を予め調製した柱を通過
させる。
この溶液を、カーニチンがeluateから消失するま
で水で洗浄する。
で水で洗浄する。
カーニチン溶液をX臣下において、Lカーニチン内部塩
1.61ゆを含むio、slの容積まで濃縮させる。分
離して、−一の形のAmberi te IR120レ
ジンの第2の柱を調製し、6N HClで注意深く活性
化し・それからeluateが中性になるまで蒸留水で
洗浄する。
1.61ゆを含むio、slの容積まで濃縮させる。分
離して、−一の形のAmberi te IR120レ
ジンの第2の柱を調製し、6N HClで注意深く活性
化し・それからeluateが中性になるまで蒸留水で
洗浄する。
オクタンスルホン酸ナトリウム2.165kgを40℃
において蒸留水501に溶解し、得られた溶液を予め調
製された柱を通過させる。
において蒸留水501に溶解し、得られた溶液を予め調
製された柱を通過させる。
この溶液を蒸留水201で洗浄し、オクタンスルホン酸
1.945klFを含む溶液701′!f−得る。
1.945klFを含む溶液701′!f−得る。
この溶液を煮沸して401に濃縮し、201:まで冷却
する。
する。
カーニチン内部塩#液を攪拌して周囲温度において20
分間オクタンスルホン酸と混合し、得られた均質溶液を
凍結真窒乾燥する。
分間オクタンスルホン酸と混合し、得られた均質溶液を
凍結真窒乾燥する。
このようにして白い粉末3600kfe得るが1分析に
よればこれは次の成分を持っている。
よればこれは次の成分を持っている。
Lカーニチン 44.5チ
オクタンスルホン酸 54チ
H201,5%
製品は白色粉末の形で、水、メタノール、エタノール、
および2:1メタノール・クロロホルム混合物に可溶で
ある。
および2:1メタノール・クロロホルム混合物に可溶で
ある。
Lカーニチンは前記pearaon等の比色−酵素法に
より定量的に測定された。
より定量的に測定された。
G、Merckアルミナ支持体、酢酸・アセトン・メタ
ノール・ベンゼン(5+5+20+70)溶媒、および
検出体としてのDragendorff試薬による薄層
クロマトグラフ法によれば、製品はRf= 0.20の
単一はん点であって、丁度塩酸カーニチンのものに相当
する。
ノール・ベンゼン(5+5+20+70)溶媒、および
検出体としてのDragendorff試薬による薄層
クロマトグラフ法によれば、製品はRf= 0.20の
単一はん点であって、丁度塩酸カーニチンのものに相当
する。
元素分析 C7H,5NO3°C8H,80,SNC
R 計 算 3.94 50.67 9.3
6検 出 3.87 50.21
9.18例2 デカンスルホン酸 しカースチンの調製例1の処理に従
って行うが、40℃において蒸留水601に溶解された
デカンスルホン酸ナトリウム2.445kgを使用する
。
R 計 算 3.94 50.67 9.3
6検 出 3.87 50.21
9.18例2 デカンスルホン酸 しカースチンの調製例1の処理に従
って行うが、40℃において蒸留水601に溶解された
デカンスルホン酸ナトリウム2.445kgを使用する
。
白色粉末3.9 klJが得られるが、分析によると次
の成分を有している。
の成分を有している。
Lカ一二テン 41.3%
デカンスルホン酸 56.9%
H201,8%
人品は白色粉末の形で、水、メタノール、エタノール、
および2:1メタノール−クロロホルム混合物に可溶で
ある。
および2:1メタノール−クロロホルム混合物に可溶で
ある。
例1による薄層クロマトグラフ法によれば人品はRf=
0.20の単一はん点であり、丁度塩酸カーニチンの
ものに相当する。
0.20の単一はん点であり、丁度塩酸カーニチンの
ものに相当する。
元素分析 C7H15N03・ClOH2203SN
CR 計算 3.6553.23 も、72 検 出 3.41 52.97 9
.68例3 ドデカンスルホン酸 しカースチンの調製例1の処理に
従って行うが、40℃において蒸留水1001に溶解さ
れたドデカンスルホン酸ナトリウム2.725−を使用
する。白色粉末4.2 kgが得られるが、分析による
と次の成分を有している一Lカーニチン 3
8.4優 ドデカンスルホン酸 59.6% H202% 製品は白色粉末の形で、水、メタノール、エタノール、
および2:1メタノール・クロロホルム混合物に可溶で
ある。
CR 計算 3.6553.23 も、72 検 出 3.41 52.97 9
.68例3 ドデカンスルホン酸 しカースチンの調製例1の処理に
従って行うが、40℃において蒸留水1001に溶解さ
れたドデカンスルホン酸ナトリウム2.725−を使用
する。白色粉末4.2 kgが得られるが、分析による
と次の成分を有している一Lカーニチン 3
8.4優 ドデカンスルホン酸 59.6% H202% 製品は白色粉末の形で、水、メタノール、エタノール、
および2:1メタノール・クロロホルム混合物に可溶で
ある。
例1による薄層クロマトグラフ法によれば、製品はRf
= 0.20の単一はん点で、丁度塩酸カーニチンのも
のに相当する。
= 0.20の単一はん点で、丁度塩酸カーニチンのも
のに相当する。
元素分析 C7H15N03 、C12■260,8
.0.5H2ONCR 計算 3.3354.2610.06 検 出 3.42 54.11
9.87例4 テトラデカンスルホン酸しカーニチンの調製例1の処理
に従って行うが、50℃において蒸留水120J[’t
G解されたテトラデカンスルホン酸ナトリウム3ゆを使
用し、この温度において柱を制御する。
.0.5H2ONCR 計算 3.3354.2610.06 検 出 3.42 54.11
9.87例4 テトラデカンスルホン酸しカーニチンの調製例1の処理
に従って行うが、50℃において蒸留水120J[’t
G解されたテトラデカンスルホン酸ナトリウム3ゆを使
用し、この温度において柱を制御する。
凍結真空乾燥を行う代わシに、最終溶液を16OLにお
いて人口窒気で動作する噴霧乾燥器内で乾燥し、乾燥製
品を連続的に抽出する。
いて人口窒気で動作する噴霧乾燥器内で乾燥し、乾燥製
品を連続的に抽出する。
白色粉末4.5時が得られ、分析によれば次の成分を有
する。
する。
Lカーニチン 35.8%
テトラデカンスルホン酸 61.9 %水
2.3 %人品は白色粉
末の形で、水、メタノール、エタノール、および2;1
メタノ一ル嗜クロロホルム混合物に可溶である。
2.3 %人品は白色粉
末の形で、水、メタノール、エタノール、および2;1
メタノ一ル嗜クロロホルム混合物に可溶である。
例1による薄層クロマトグラフ法によれば、製品はR,
=0.20の単一はん点であって、丁度塩酸カーニチン
のものに相当する。
=0.20の単一はん点であって、丁度塩酸カーニチン
のものに相当する。
元! 分析C7H15NO5*C14Hs t)05B
、(L5H2ONCR 計算 3.1256.21 10.34検 出
3.17 55.98 10.27例5 ヘクサデカンスルホン酸しカーニチンの調製例1の処理
に従りて行うが、65℃において蒸留水150)に溶解
されたヘクサデカンスル、ホン酸ナトリウム3.285
に#を使用し、この温度において柱を制御する。
、(L5H2ONCR 計算 3.1256.21 10.34検 出
3.17 55.98 10.27例5 ヘクサデカンスルホン酸しカーニチンの調製例1の処理
に従りて行うが、65℃において蒸留水150)に溶解
されたヘクサデカンスル、ホン酸ナトリウム3.285
に#を使用し、この温度において柱を制御する。
白色粉末4.8時を得るが、分析によれば次の成分を有
する。
する。
Lカーニチ7 33.6%ヘクサデカンス
ルホンil 63.8%H202,6チ 製品は白色粉末の形で、比較的僅かしか水に溶ケナいが
、メタノール。エタノール、およヒ2:1メタノール・
クロロホルム混合物に可溶である。
ルホンil 63.8%H202,6チ 製品は白色粉末の形で、比較的僅かしか水に溶ケナいが
、メタノール。エタノール、およヒ2:1メタノール・
クロロホルム混合物に可溶である。
例1による薄層クロマトグラフ法によれば、製品はRf
= 0.20の単一はん点で、丁度カーニチン塩は塩の
ものに相当する。
= 0.20の単一はん点で、丁度カーニチン塩は塩の
ものに相当する。
元素分析 07H15NO5e C1bHs 40
ss −0−7H2OCR 計算 2.9157.510.58 検 出 2.88 57.1 1
0.61例6 オクタデカンスルホン酸しカーニチンの調製例1の処理
に従りて行うが、80℃において蒸留水1751に溶解
されたオクタデカンスルホン酸ナトリウム3.565k
IPを使用し、この温度において柱を制御する。
ss −0−7H2OCR 計算 2.9157.510.58 検 出 2.88 57.1 1
0.61例6 オクタデカンスルホン酸しカーニチンの調製例1の処理
に従りて行うが、80℃において蒸留水1751に溶解
されたオクタデカンスルホン酸ナトリウム3.565k
IPを使用し、この温度において柱を制御する。
白色粉末5.1−を得るが、分析によれば次の成分を有
する。
する。
Lカーニチン 31.6%オクタデカン
スyホン酸 65.6%H202,8% 製品は白色粉末の形で、水に幾分溶けるが、メタノール
、エタノール、および1:1メタノール・クロロホルム
混合には非常によく溶ける。
スyホン酸 65.6%H202,8% 製品は白色粉末の形で、水に幾分溶けるが、メタノール
、エタノール、および1:1メタノール・クロロホルム
混合には非常によく溶ける。
例1による薄層クロマトグラフ法によれば、製品ハRy
= 0.20の単一はん点で、丁度塩酸カースチンの
ものに相当する。
= 0.20の単一はん点で、丁度塩酸カースチンの
ものに相当する。
元素分析 C7H15NO3,Cl8H3803S、
0.8H2ON CR 計算 2.7458.8610.78 検 出 2.75 58.53
10.84例7 gastraremistant錠剤の調製a)200
!錠剤は次の成分を含む。
0.8H2ON CR 計算 2.7458.8610.78 検 出 2.75 58.53
10.84例7 gastraremistant錠剤の調製a)200
!錠剤は次の成分を含む。
オクタデカンスルホン酸しカーニチン
633即
Lカースチンに当量 200ダ交さ結合ナ
トリウム カーがキシメチルセルローズ
70W9 微結晶セルローズ 900■に近付くセルロ
ーズ アセトフタレート 20ダダイエチルフタレート
6.4■シリコン レジン
3.6ダb)300■錠剤は次の成分を含む。
トリウム カーがキシメチルセルローズ
70W9 微結晶セルローズ 900■に近付くセルロ
ーズ アセトフタレート 20ダダイエチルフタレート
6.4■シリコン レジン
3.6ダb)300■錠剤は次の成分を含む。
ヘクサデカンスルホン酸しカースチン
93W1p
Lカーニチンに当量 300119交さ結合
ポリビニルピロリドン 20019塩化ナトリウム
200■微結晶セルローズ 1
500II9に近付くセルローズ アセトフタレー)
40119ダイエチルフタレート 12.
811#9シリコン レジン 7.211
9c)2001!9錠剤は次の成分を含む。
ポリビニルピロリドン 20019塩化ナトリウム
200■微結晶セルローズ 1
500II9に近付くセルローズ アセトフタレー)
40119ダイエチルフタレート 12.
811#9シリコン レジン 7.211
9c)2001!9錠剤は次の成分を含む。
ドデカスルホン酸しカーニチン 521ダLカーニチン
に当量 200〜重炭酸ナトリウム
150W9くえん酸
75ダセルローズ アセトフタレート 2019ダイ
エチルフタレート 6.4■シリコン レ
ジン 3.6〜例8 カプセルの調製 a)20019カプセルは次の成分を含む。
に当量 200〜重炭酸ナトリウム
150W9くえん酸
75ダセルローズ アセトフタレート 2019ダイ
エチルフタレート 6.4■シリコン レ
ジン 3.6〜例8 カプセルの調製 a)20019カプセルは次の成分を含む。
ヘクサテカンスルホン酸しカーニチン
595ダ
Lカーニチンに当量 200ダ乳糖
200〜ステアリン酸マグネ
シウム 12R9b)200119カプセルは次
の成分を含む。
200〜ステアリン酸マグネ
シウム 12R9b)200119カプセルは次
の成分を含む。
オクタデカンスルホン酸しカーニチン
Lカーニチンに当量 200■マニトール
100119乳糖
100ダステアリン酸マグネシ
ウム 12W9例9 砂抛被覆ペレット付きカプセルの調”製m)200np
砂糖被覆ペレット付きカプセルは次の成分を含む。
100119乳糖
100ダステアリン酸マグネシ
ウム 12W9例9 砂抛被覆ペレット付きカプセルの調”製m)200np
砂糖被覆ペレット付きカプセルは次の成分を含む。
テトラデカンスルホン酸しカーニチン
559〜
Lカーニチンに当量 200即砂糖被覆ぺ
1/ツト 200’fb)200■砂糖
被覆ペン、ト付きカプセルは次の成分を含む。
1/ツト 200’fb)200■砂糖
被覆ペン、ト付きカプセルは次の成分を含む。
オクタデカンスルホン酸しカーニチン
33W9
Lカーニチンに当量 200ダ砂砧被覆
ペレツト 200mg手続補正書 昭和61年 8月15日 特許庁長官 黒 1) 明 雄 殿1、 事件
の表示 特願昭61−156324号 2、 発明の名称 スルホン酸によるカーニチン塩とその製法3、 補正を
する者 事件との関係 特許出願人 名 称 バイオリサーチもニス、ピー、エイ。
ペレツト 200mg手続補正書 昭和61年 8月15日 特許庁長官 黒 1) 明 雄 殿1、 事件
の表示 特願昭61−156324号 2、 発明の名称 スルホン酸によるカーニチン塩とその製法3、 補正を
する者 事件との関係 特許出願人 名 称 バイオリサーチもニス、ピー、エイ。
4、代理人
住所 東京都港区虎ノ門五丁目13番1号虎ノ門40森
ビル氏名 (6538) 弁理士 山 下 穣 E、
二°′。
ビル氏名 (6538) 弁理士 山 下 穣 E、
二°′。
i、・−・:;−。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(1) 但し、Rは8〜10炭素原素の直線または分岐状アルキ
ル鎖であることを特徴とする、 スルホン酸によるカーニチン塩。 2、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(1) 但し、Rは8〜10炭素原子の直線または分岐状アルキ
ル鎖であるスルホン酸によるカーニチン塩の製法におい
て、下記段階、 a)カーニチン内部塩の水溶液を調製し、 b)前記の意味のRを持つ式RSO_3Hのスルホン酸
の水溶液を調製し、 c)水溶液中でカーニチン内部塩とスルホン酸とを反応
させて、作られた塩を、溶液を乾燥することにより回収
する段階により製造することを特徴とする、 スルホン酸によるカーニチン塩の製法。 3、カーニチン内部塩の前記水溶液は塩酸カーニチンを
水に溶解して5〜25%W/Vの濃度を得るように調製
し、OH^−^1の形の弱い陰イオン交換体を含む柱を
通って塩化イオンを無くすことにより調製されることを
特徴とする、特許請求の範囲第2項記載の製法。 4、カーニチン内部塩の前記水溶液は3〜20%、なる
べくは15%W/Vの濃度において調製されることを特
徴とする、特許請求の範囲第2項記載の製法。 5、スルホン酸の前記水溶液はスルホン酸ナトリウム塩
を温度200〜80℃において水に溶かして5〜30%
W/Vの濃度にし、H^+の形の強酸性陽イオンを含む
柱を通してナトリウム塩を無くすことにより調製される
ことを特徴とする、特許請求の範囲第2項記載の方法。 6、スルホン酸の前記溶液は3〜25%の濃度、なるべ
くは20%W/Vにおいて調製されることを特徴とする
、特許請求の範囲第2項記載の製法。 7、カーニチン内部塩とスルホン酸との間の前記反応は
10〜30分間周囲温度において攪拌して一緒に混合す
ることにより行われ、2つの試薬の等分子溶液は前記請
求の範囲第3項〜第6項記載に従って調製されることを
特徴とする、特許請求の範囲第2項記載の製法。 8、作られた塩を回収するように溶液の前記の乾燥は凍
結真空乾燥または噴霧乾燥により行われることを特徴と
する、特許請求の範囲第2項記載の製法。 9、実効のある成分として一般式(1)の少なくとも1
つ成分を有することを特徴とする、骨格筋疾患および心
筋疾患の治療のための経口施薬に特に適した調剤合成物
。 10、骨格筋疾患および心筋疾患を治療するための調剤
製品を調製するための一般式(1)の合成物の使用。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT21445A/85 | 1985-07-05 | ||
| IT21445/85A IT1188176B (it) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | Sali della carnitina particolarmente idonei per uso orale |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216452A true JPS6216452A (ja) | 1987-01-24 |
| JPH0348897B2 JPH0348897B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=11181886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61156324A Granted JPS6216452A (ja) | 1985-07-05 | 1986-07-04 | スルホン酸によるカ−ニチン塩とその製法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4673534A (ja) |
| EP (1) | EP0207437B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6216452A (ja) |
| AT (1) | ATE36700T1 (ja) |
| DE (1) | DE3660591D1 (ja) |
| IT (1) | IT1188176B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009143842A (ja) * | 2007-12-14 | 2009-07-02 | Takemoto Oil & Fat Co Ltd | 有機スルホン酸のアルカリ金属塩の処理方法、金属イオン濃度を低減した有機スルホン酸及び有機スルホン酸アンモニウム塩型界面活性剤 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20030170290A1 (en) * | 1993-06-16 | 2003-09-11 | Shug Austin L. | Delayed release carnitine |
| IT1291126B1 (it) * | 1997-04-01 | 1998-12-29 | Sigma Tau Ind Farmaceuti | Composizioni solide atte alla somministrazione orale comprendenti sali non igroscopici della l-carnitina e delle alcanoil l-carnitine |
| IT1299544B1 (it) * | 1998-07-03 | 2000-03-16 | Sigma Tau Ind Farmaceuti | Composizioni solide atte alla somministrazione orale comprendenti sali non igroscopici della l-carnitina e delle alcanoil l-carnitine |
| CN101407472B (zh) * | 2008-11-21 | 2013-04-17 | 辽宁科硕营养科技有限公司 | 左旋肉碱十二烷基磺酸盐及其制备方法与用途 |
| CN103006447A (zh) * | 2008-11-21 | 2013-04-03 | 辽宁科硕营养科技有限公司 | 左旋肉碱十二烷基磺酸盐的用途 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE225990C (ja) * | ||||
| US2781380A (en) * | 1956-05-24 | 1957-02-12 | Hans S Mannheimer | Detergent sulphonic acid and sulphate salts of certain amphoteric detergents |
| DE2038163A1 (de) * | 1969-08-07 | 1971-02-25 | Kyowa Hakko Kogyo Kk | Wasserunloeslichmachen basischer Aminosaeuren |
| US4000092A (en) * | 1975-04-02 | 1976-12-28 | The Procter & Gamble Company | Cleaning compositions |
| US4000091A (en) * | 1975-04-02 | 1976-12-28 | The Procter & Gamble Company | Built detergent compositions |
| DE2736408C3 (de) * | 1977-08-12 | 1982-03-11 | Th. Goldschmidt Ag, 4300 Essen | Verfahren zur Herstellung von N-acylierten Aminosulfobetainen, abgeleitet von Naphthensäuren |
| DE2854975C2 (de) * | 1978-12-20 | 1986-08-07 | Hoechst Ag, 6230 Frankfurt | Emulsionsspalter |
| FR2453145B1 (ja) * | 1979-04-06 | 1981-03-27 | Ugine Kuhlmann | |
| FR2529545B1 (fr) * | 1982-07-02 | 1985-05-31 | Sanofi Sa | Nouveaux sels de carnitine ainsi que leur procede de preparation |
| AU549565B2 (en) * | 1983-11-02 | 1986-01-30 | Pirrel S.p.A | L (-) carnotine hydrochloride and l (-) carnotine inner salt |
-
1985
- 1985-07-05 IT IT21445/85A patent/IT1188176B/it active
-
1986
- 1986-06-25 EP EP86108678A patent/EP0207437B1/en not_active Expired
- 1986-06-25 AT AT86108678T patent/ATE36700T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-06-25 DE DE8686108678T patent/DE3660591D1/de not_active Expired
- 1986-06-26 US US06/878,698 patent/US4673534A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-07-04 JP JP61156324A patent/JPS6216452A/ja active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009143842A (ja) * | 2007-12-14 | 2009-07-02 | Takemoto Oil & Fat Co Ltd | 有機スルホン酸のアルカリ金属塩の処理方法、金属イオン濃度を低減した有機スルホン酸及び有機スルホン酸アンモニウム塩型界面活性剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3660591D1 (en) | 1988-09-29 |
| ATE36700T1 (de) | 1988-09-15 |
| US4673534A (en) | 1987-06-16 |
| EP0207437A1 (en) | 1987-01-07 |
| EP0207437B1 (en) | 1988-08-24 |
| IT1188176B (it) | 1988-01-07 |
| JPH0348897B2 (ja) | 1991-07-25 |
| IT8521445A0 (it) | 1985-07-05 |
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