JPS62169205A - プログラマブルコントロ−ラ - Google Patents

プログラマブルコントロ−ラ

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Publication number
JPS62169205A
JPS62169205A JP61010026A JP1002686A JPS62169205A JP S62169205 A JPS62169205 A JP S62169205A JP 61010026 A JP61010026 A JP 61010026A JP 1002686 A JP1002686 A JP 1002686A JP S62169205 A JPS62169205 A JP S62169205A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
information
bit
word
bits
bit information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61010026A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihisa Ueda
上田 晃久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP61010026A priority Critical patent/JPS62169205A/ja
Priority to EP87100808A priority patent/EP0230316B1/en
Priority to DE87100808T priority patent/DE3785222T2/de
Priority to US07/006,020 priority patent/US5121490A/en
Publication of JPS62169205A publication Critical patent/JPS62169205A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B19/00Program-control systems
    • G05B19/02Program-control systems electric
    • G05B19/04Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
    • G05B19/05Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)
  • Memory System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はビット情報およびワード情報を扱うプログラマ
ブルコントローラ(以下PC8)に係り、tvFに小規
模PC8においてプログラミングの簡易化に好適な記憶
手段を備えたPO2に関する。
〔発明の背景〕
従来のPO2においてビット情報とワード清報の両者を
扱う場合は、全く別個に扱うかあるいはビット情報の集
合としてワード情報を扱っていた。この大規模PC8で
の方式を小規模PC8にも適用しているためプログラミ
ングの容易さ、回路の簡単化の点については配rilす
れていなかった。
具体的に説明すると以下の通りである。PO2が扱うデ
ータにはスイッチの0N10)’F大入力モータを回転
/停止さす出力等の様なビット情報と、温度値の入力や
弁の開角度制御出力やカウント11の比較等のワード情
報がある。小規模PC8では従来ビット情報のみを扱う
製品が多かったが処理範囲を広げるためにワード情報を
扱う事が不可欠となってきている。
PO2において、ビット情報とワード情報の扱い万が問
題になるのはデータのメモリー割り当てと外部入出力と
のデータのやりとりがあり、メモリー割当てはユーザの
プログラミング方法と直接関係がある。従来プログラミ
ングにおいてはビット情報を出力するエリアとワード情
報を出力するエリアを別個に設定するか、ビット情報を
所定数まとめてワード情報とする方式がとられている。
ビット情報の集合をワード情報とする場合はワード出力
を行うとビット出力は所定数域る事になる。また外部入
出力に対しては必要なビット情報に対して他のビット情
報と合せてワード情報として入出力し必要なビットのみ
を使用するかあるいは、ワード情報を′1ビットずつビ
ット情報として順次人出力してい(方式がとられている
まず最初にデータのメモリー割り当てについて説明する
。ビット情報をメモリーに刷り当てる方法は第5図およ
び第8図に示す通り2通りある。第8図に示す方法は8
1〜B5〜のビット情報に対し1ビツトに対して1アド
レスの7ビツト目が割当てられている。したがってたと
えば81〜B5までの5個のビット情報に対してはAA
AOからAAA4までの5個のアドレスのメモリーが必
要となる。この場合0ビツトから6ビツトまでは使用し
ない。一方第5図に示す方法はB1から38までのビッ
ト情報に対してAAAOの1アドレスのメモリーを割り
当て、次のB9からB15まではAAAlと順次割り当
ててい(。この場合81固のビット情報に対して1アド
レスのメモリーのみでよ(使用しないメモリーはない。
第8図と第5図の方式を比較すると第5図の方はメモリ
ー効率が良く第8図に比べ1/8のメモリーで記憶が出
来る。しかしこのビット情報を処理する場合は第5図は
8ビツトの1アドレスの中から必要なビットを取り出す
必要があり第8図の方が容易で処理速度も早くなる。次
にワード情報をメモリーに割り当てる方法も第6図およ
び第9図に示すように2通りある。第9図に示す方法は
メモリーの7ビツト目のみを使用するもので1ワードに
対しては例えばAAAOからAAA7までの8個のアド
レスが必要となる。この方式では第8図と同様0から6
ビツトまでは使用しない。第6図に示す方式は1ワード
に対して1アドレスを割当てるものでメモリーの不使用
範囲はない。
一般的には第6図の方式が良いが第9図は第8図と同一
ハード構成で扱えるメリットがある。
従来大中規模PC8では第5図、第6図の方式がとられ
ている。これは主にメモリー効率からである。この場合
通常は一部のメモリーはワード情報にまた他の一部はビ
ット情報に固定されているがフレキシビリティを増すた
めある範囲はビット情報にもワード情報にも使用できる
様になっている。したがってユーザがプログラムする場
合17−ド使用すると8個のビット情報が使用できな(
なり取扱いが容易ではない。
一方小規模PC3では第8図、第9図の方式がとられて
おりハードは従来のものが使用できるがメモリ効率が悪
く第5図、第6図の方式と同様にユーザの取扱いは容易
でない。
次に外部人出力とのデータのやりとりについて説明する
。従来のデータのやりとりには第7図の方式と第10図
の方式がある。第10図ではデータ線は1本のためビッ
ト情報は1アドレスで入出力できるがワード情報はアド
レスを1喰次変えていき時間的にシリアルの情報として
人出力する。この方式はデータ線が1本のため回路は簡
略になる。第7図の方式はデータ数が8本あるためワー
ド情報はそのまま1アドレスで扱えるがビット情報は1
アドレスのデータに8個のビット情報があるためその中
から1ビツトを取り出す必要があり回路が複雑となるが
アドレス空間は効率良(使用できる。
次にプログラムにおける内部出力の使用方法について説
明する。内部出力とはシーケンス処理において結果を外
部に出力せず一時的に内部に記憶し他のシーケンス処理
で使用するものである。第11図は従来方式の内部出力
割り当表である。プログラム時において同じ行のビット
出力とワード出力は同時て使用できないため重複に注意
する必要があり、プログラム作成に時間がかかる。
例えばZW2を使用した場合Z20からZ27までの8
個のビット出力は使用できず、この使えないビット数を
計算しながらプログラムを組むので、プログラム作成に
多大な手間と注意力を要する。またワード内部出力数も
少い。
なお、この種の装置として関連するものには例えば特開
昭56−57111号、特開昭57−25110号等が
挙げられる。
〔発明の目的〕
本発明の目的はプログラミングが容易で回路構成が簡単
なビット情報とワード情報の両者を扱えるPO2を提供
することにある。
〔発明の概要〕
本発明は記憶手段を備えてビット情報およびワード情報
を扱うよう構成されたプログラマブルコントローラにお
いて、前記記憶手段は前記ビット情報およびワード情報
を記憶するメモリエリアを備え、該メモリエリアはワー
ドのビット数に対応した一定の長さのブロックに区切ら
れて該ブロック毎にアドレスが付されて成ることを特徴
とするものである。
〔発明の実施例〕
以下本発明の実施例を第1図〜第4図により説明する。
本発明の実施例はメモリエリアの使用方法において第8
図のものと第6図のものを組み合せたものでメモリエリ
アとしては全てのアドレスに対してワードビット(本実
施例では8ビツト)数だけをあらかじめ罹保しておく。
そのためプログラムアドレスを区別する必要がなく、ま
たワード処理を行っても残りの使用可能アドレスが減じ
ることがない。ワード扱いの場合は第2図に示すよ5に
全ビットを処理対象とし、ビット扱いの場合は第1図に
示すように特定の1ビツト(通常は最下位又は最上位ビ
ット)を処理する事になる。
本実施例における外部入出力とのデータのやりとりを第
3図に示す。この方式はデータ数は8本ありワード情報
に対しては1アドレスでワード情報が取扱える。またビ
ット情報に対しても7ビツト目だけを使用するので第1
0図同様1アドレスで1ビツト情報が対応する事になる
本実施例でのプログラムにおける内部出力の使用方法に
ついて説明する。第11図は本発明の内部出力割当表で
同一番号を同時に使用しないだけで他に制限事項はなく
ワード出力数も多い。そのためビットの重復に気を使う
ことなくプログラム作成を行うことができ、プログラム
作成時間が大幅に短W1すれるとともに、極めて使い勝
手に優れたグaグラマプルコントa−ラ馨得ることがで
きる。
〔発明の効果〕
本発明によればPO2における、ユーザのプログラミン
グ、外部入出力へのり−ド/ライトあるいは演算等のデ
ータ処理に8いて、ビット情報とワード情報を区別せず
同一に扱うことができるので、峙に小規模PCBで要求
されるプログラミングの容易さが実現できまた外部人出
力に対しても回路構成が簡単になるので原価が安く信頼
性の高いプログラマブルコントローラを得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図はそれぞれ本発明の実施例におけるビッ
ト情報およびワード情報がメモリエリアに記憶された状
態を示す図、第3図は本発明の実施例において外部入出
力とのデータのやりとりを示す図、第4図は本発明の実
施例における内部出力の状態を示す図、第5図、第6図
はそれぞれ従来の大中規模PC8においてビット情報お
よびワード情報がメモリエリアに記憶された状態を示す
図、第7図は従来の大中規模PC8における外部入出力
とのデータのやりとりを示す図、第8図、第9図はそれ
ぞれ従来の小規模PC8においてビット情報Sよびワー
ド情報がメモリエリアに記憶された状態を示す図。 第10図は従来の小規模PC8における外部入出力との
データのやりとりを示す図、第11部は従来のPO2に
おける内部出力の状態を示す図である。 1:メモリエリア、81〜B27:ビット情報、W1〜
W3:ワード情報。 11+\ 代理人弁理士 小 川 勝 男、−″:李゛・坂嘉 第1図        第zI21 トメ乞すLリア    BT〜B!;:ビy)+l$ 
  w1〜w3: ワード+%D第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 記憶手段を備えてビット情報およびワード情報を扱うよ
    う構成されたプログラマブルコントローラにおいて、前
    記記憶手段は前記ビット情報およびワード情報を記憶す
    るメモリエリアを備え、該メモリエリアはワードのビッ
    ト数に対応した一定の長さのブロックに区切られて該ブ
    ロック毎にアドレスが付されて成ることを特徴とするプ
    ログラマブルコントローラ。
JP61010026A 1986-01-22 1986-01-22 プログラマブルコントロ−ラ Pending JPS62169205A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61010026A JPS62169205A (ja) 1986-01-22 1986-01-22 プログラマブルコントロ−ラ
EP87100808A EP0230316B1 (en) 1986-01-22 1987-01-21 Programmable controller
DE87100808T DE3785222T2 (de) 1986-01-22 1987-01-21 Programmsteuerung.
US07/006,020 US5121490A (en) 1986-01-22 1987-01-22 Bit and word memory allocation for a programmable controller

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61010026A JPS62169205A (ja) 1986-01-22 1986-01-22 プログラマブルコントロ−ラ

Publications (1)

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JPS62169205A true JPS62169205A (ja) 1987-07-25

Family

ID=11738884

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61010026A Pending JPS62169205A (ja) 1986-01-22 1986-01-22 プログラマブルコントロ−ラ

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US (1) US5121490A (ja)
EP (1) EP0230316B1 (ja)
JP (1) JPS62169205A (ja)
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Also Published As

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DE3785222D1 (de) 1993-05-13
EP0230316A3 (en) 1989-04-05
US5121490A (en) 1992-06-09
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