JPS6217301Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6217301Y2 JPS6217301Y2 JP18172081U JP18172081U JPS6217301Y2 JP S6217301 Y2 JPS6217301 Y2 JP S6217301Y2 JP 18172081 U JP18172081 U JP 18172081U JP 18172081 U JP18172081 U JP 18172081U JP S6217301 Y2 JPS6217301 Y2 JP S6217301Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boot
- shift lever
- bellows
- lip
- peak
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Sealing Devices (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はシフトレバーブーツに関するもので
ある。
ある。
従来のシフトレバーブーツとしては例えば第1
図に示すようなものがある。
図に示すようなものがある。
このシフトレバーブーツ1は、上方から下方に
かけて蛇腹状に拡径され、かつその上端部に孔が
穿設され、下端面がフロア6の開口6aに取り付
けられるインナブーツ2と、同じく上方から下方
にかけて蛇腹状に拡径され、かつその上端部に孔
が穿設され、下端面が前記インナブーツ2の下端
表面に一致するアウタブーツ3とから構成され
る。
かけて蛇腹状に拡径され、かつその上端部に孔が
穿設され、下端面がフロア6の開口6aに取り付
けられるインナブーツ2と、同じく上方から下方
にかけて蛇腹状に拡径され、かつその上端部に孔
が穿設され、下端面が前記インナブーツ2の下端
表面に一致するアウタブーツ3とから構成され
る。
前記インナブーツ2と前記アウタブーツ3の各
上端部の孔にはシフトレバー4が挿通され、その
一端はフロア開口6aに挿通されて図示省略のト
ランスミツシヨン機構に作動自在に連結されてい
る。前記両ブーツ2,3は塩ビ系樹脂などで成形
されている。このシフトレバーブーツ1はフロア
6上の開口6a周端縁に取り付けられ、さらにフ
ロアコンソール5で周囲が覆われて固定されてい
る。インナブーツ2とアウタブーツ3とはシフト
レバー4が少なくともニユートラルの位置にある
ときにこれらの蛇腹部2a,3aが相互に干渉し
ないようにされている。
上端部の孔にはシフトレバー4が挿通され、その
一端はフロア開口6aに挿通されて図示省略のト
ランスミツシヨン機構に作動自在に連結されてい
る。前記両ブーツ2,3は塩ビ系樹脂などで成形
されている。このシフトレバーブーツ1はフロア
6上の開口6a周端縁に取り付けられ、さらにフ
ロアコンソール5で周囲が覆われて固定されてい
る。インナブーツ2とアウタブーツ3とはシフト
レバー4が少なくともニユートラルの位置にある
ときにこれらの蛇腹部2a,3aが相互に干渉し
ないようにされている。
しかしながら、このような従来のシフトレバー
ブーツにあつては、シフトレバー4をシフトおよ
びセレクトしたときにインナブーツ2とアウタブ
ーツ3とが干渉し、例えばインナブーツ2の蛇腹
部2aの最上段の山部がアウタブーツ3の蛇腹部
3aの最下段の谷部に咬合してしまうため咬合し
た部分がふくれて見栄えが悪く、又、これが外れ
るときには咬合時のたわみが急に復元することに
よつて“パコツ”“パコン”というような異音が
発出するという問題点があつた。
ブーツにあつては、シフトレバー4をシフトおよ
びセレクトしたときにインナブーツ2とアウタブ
ーツ3とが干渉し、例えばインナブーツ2の蛇腹
部2aの最上段の山部がアウタブーツ3の蛇腹部
3aの最下段の谷部に咬合してしまうため咬合し
た部分がふくれて見栄えが悪く、又、これが外れ
るときには咬合時のたわみが急に復元することに
よつて“パコツ”“パコン”というような異音が
発出するという問題点があつた。
また、このような問題点はアウタブーツ3を大
きくすることによつて解決可能であるが、こうす
るとフロアコンソールの外形をも大きくしなけれ
ばならず、従つて運転者及び助手者の大腿部付近
のスペースが狭くなつてしまい、車輛運転操作に
支障を来す虞があつた。
きくすることによつて解決可能であるが、こうす
るとフロアコンソールの外形をも大きくしなけれ
ばならず、従つて運転者及び助手者の大腿部付近
のスペースが狭くなつてしまい、車輛運転操作に
支障を来す虞があつた。
この考案はこのような従来の問題点に着目して
なされたもので、インナブーツの蛇腹部とアウタ
ブーツの蛇腹部との近接位置にで両ブーツの少な
くとも一方に、他方側に向つて擦動可能なリツプ
を突設することによつて上記問題点を解決するこ
とを目的としている。
なされたもので、インナブーツの蛇腹部とアウタ
ブーツの蛇腹部との近接位置にで両ブーツの少な
くとも一方に、他方側に向つて擦動可能なリツプ
を突設することによつて上記問題点を解決するこ
とを目的としている。
以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第2図はこの考案の第1実施例を示す図であ
り、従来例と同一な部位又は部材には同一の符号
を付してある。
り、従来例と同一な部位又は部材には同一の符号
を付してある。
まず、構成を説明すると、このシフトレバーブ
ーツはインナブーツ2と、アウタブーツ3と、こ
れら両ブーツ2,3の蛇腹部2a,3aの近接位
置に設けられたリツプ7aとから構成されてい
る。蛇腹部2aは、蛇腹部3aに対する山部21
a,21bと、谷部22aとからなり、蛇腹部3
aは、蛇腹部2aに対する山部31a,31b,
31c,31dと、谷部32a,32b,32c
とからなつている。山部21aの全周の一部に
は、最下段の山部31aより下方に所定の長さを
もつて突出するリツプ7aがインナブーツ2に一
体に形成されている。リツプ7aは、ほぼ常時山
部31aに係合し、シフトレバー4の操作時に山
部31aの下方を擦動するような長さ、形状に設
定されているとともに、リツプ7aは一方の蛇腹
から他方の蛇腹へプランビユーでみてオーバーラ
ツプするように設けられている。
ーツはインナブーツ2と、アウタブーツ3と、こ
れら両ブーツ2,3の蛇腹部2a,3aの近接位
置に設けられたリツプ7aとから構成されてい
る。蛇腹部2aは、蛇腹部3aに対する山部21
a,21bと、谷部22aとからなり、蛇腹部3
aは、蛇腹部2aに対する山部31a,31b,
31c,31dと、谷部32a,32b,32c
とからなつている。山部21aの全周の一部に
は、最下段の山部31aより下方に所定の長さを
もつて突出するリツプ7aがインナブーツ2に一
体に形成されている。リツプ7aは、ほぼ常時山
部31aに係合し、シフトレバー4の操作時に山
部31aの下方を擦動するような長さ、形状に設
定されているとともに、リツプ7aは一方の蛇腹
から他方の蛇腹へプランビユーでみてオーバーラ
ツプするように設けられている。
従つて、最上段の山部21aは最下段の谷部3
2aに咬合しないように形成されている。
2aに咬合しないように形成されている。
次に作用を説明する。シフト操作がシフト形式
により異なるので、ここでは4速フロアシフト式
変速機においてその作用を説明する。
により異なるので、ここでは4速フロアシフト式
変速機においてその作用を説明する。
まずニユートラル若しくは2速から1速へ又は
2速若しくは4速から3速へシフトレバー4をシ
フト又はセレクトしたときは第2図aに示すよう
にシフトレバー4の作動に伴なつてインナブーツ
2及びアウタブーツ3の右側の蛇腹部2a,3a
は伸張し、リツプ7aはアウタブーツ3の蛇腹部
3aの最下段の山部31aに接触する。しかし、
リツプ7aの先端は蛇腹部3aの山部31aより
も下方に位置するので、インナブーツ2の蛇腹部
2aの山部21aはアウタブーツ3の蛇腹部3a
の最下段の谷部32aには乗り上げない。従つ
て、1速若しくは3速から2速へ又は3速から4
速へ又はニユートラルからバツクへシフトレバー
4をシフト又はセレクトしたときは第2図bに示
すようにシフトレバー4の作動に伴なつてインナ
ブーツ2及びアウタブーツ3の蛇腹部2a,3a
は収縮し、リツプ7aは蛇腹部3aの山部31a
よりも下部に接触し、蛇腹部2aの最上段の山部
21aは蛇腹部3aの最下段の山部31aに接触
する。従つて、インナブーツ2の蛇腹部2aの最
上段の山部21aはアウタブーツ3の蛇腹部3a
の最下段の谷部32aには乗り上げも咬合もしな
い。
2速若しくは4速から3速へシフトレバー4をシ
フト又はセレクトしたときは第2図aに示すよう
にシフトレバー4の作動に伴なつてインナブーツ
2及びアウタブーツ3の右側の蛇腹部2a,3a
は伸張し、リツプ7aはアウタブーツ3の蛇腹部
3aの最下段の山部31aに接触する。しかし、
リツプ7aの先端は蛇腹部3aの山部31aより
も下方に位置するので、インナブーツ2の蛇腹部
2aの山部21aはアウタブーツ3の蛇腹部3a
の最下段の谷部32aには乗り上げない。従つ
て、1速若しくは3速から2速へ又は3速から4
速へ又はニユートラルからバツクへシフトレバー
4をシフト又はセレクトしたときは第2図bに示
すようにシフトレバー4の作動に伴なつてインナ
ブーツ2及びアウタブーツ3の蛇腹部2a,3a
は収縮し、リツプ7aは蛇腹部3aの山部31a
よりも下部に接触し、蛇腹部2aの最上段の山部
21aは蛇腹部3aの最下段の山部31aに接触
する。従つて、インナブーツ2の蛇腹部2aの最
上段の山部21aはアウタブーツ3の蛇腹部3a
の最下段の谷部32aには乗り上げも咬合もしな
い。
第3図には第2実施例を示す。この実施例はリ
ツプの介在のさせ方が第1実施例とは異なる。す
なわち、アウタブーツ3の蛇腹部3aの最下段の
山部31aにリツプ7bを突設し、このリツプ7
bをインナブーツ2の蛇腹部2aの最上段の山部
21aのやや上方に離間し、かつこの山部21a
の傾斜に沿つて所定の長さを延出させて、リツプ
7bを蛇腹部2aと蛇腹部3aとの近接位置に設
けている。他の構成及び作用については第1実施
例と同様であるので説明を省略する。
ツプの介在のさせ方が第1実施例とは異なる。す
なわち、アウタブーツ3の蛇腹部3aの最下段の
山部31aにリツプ7bを突設し、このリツプ7
bをインナブーツ2の蛇腹部2aの最上段の山部
21aのやや上方に離間し、かつこの山部21a
の傾斜に沿つて所定の長さを延出させて、リツプ
7bを蛇腹部2aと蛇腹部3aとの近接位置に設
けている。他の構成及び作用については第1実施
例と同様であるので説明を省略する。
第4図には第3実施例を示す。この実施例はリ
ツプの介在のさせ方が第1実施例及び第2実施例
とは異なる。すなわち円環状のリツプ7cをイン
ナブーツ2の蛇腹部2aの最上段の山部21aの
傾斜面に接着し、この一端をアウタブーツ3の蛇
腹部3aの最下段の山部31aより下方に延出さ
せて、リツプ7cを蛇腹部2aと蛇腹部3aとの
近接位置に突設させている。他の構成及び作用に
ついては第1実施例と同様であるので説明を省略
する。
ツプの介在のさせ方が第1実施例及び第2実施例
とは異なる。すなわち円環状のリツプ7cをイン
ナブーツ2の蛇腹部2aの最上段の山部21aの
傾斜面に接着し、この一端をアウタブーツ3の蛇
腹部3aの最下段の山部31aより下方に延出さ
せて、リツプ7cを蛇腹部2aと蛇腹部3aとの
近接位置に突設させている。他の構成及び作用に
ついては第1実施例と同様であるので説明を省略
する。
第1実施例〜第3実施例では、リツプ7a,7
b,7cをインナブーツ2の蛇腹部2aとアウタ
ブーツ3の蛇腹部3aとの近接位置、つまり一例
として最上段の山部21a又は最下段の山部31
aに突設させたが、これに限らない。また、第1
実施例および第2実施例ではインナブーツ2又は
アウタブーツ3の蛇腹部2a,3aの外周又は内
周の一部にリツプ7a,7bを突設し、それぞれ
相対向するブーツ側に延出させたが、インナブー
ツ2又はアウタブーツ3の蛇腹部2a,3aの外
周又は内周の全周にリツプ7a,7bを連続的に
又は断続的に設けてもよい。又、第3実施例では
リツプを円環状としたが1ないし複数の舌片とす
ることもできる。
b,7cをインナブーツ2の蛇腹部2aとアウタ
ブーツ3の蛇腹部3aとの近接位置、つまり一例
として最上段の山部21a又は最下段の山部31
aに突設させたが、これに限らない。また、第1
実施例および第2実施例ではインナブーツ2又は
アウタブーツ3の蛇腹部2a,3aの外周又は内
周の一部にリツプ7a,7bを突設し、それぞれ
相対向するブーツ側に延出させたが、インナブー
ツ2又はアウタブーツ3の蛇腹部2a,3aの外
周又は内周の全周にリツプ7a,7bを連続的に
又は断続的に設けてもよい。又、第3実施例では
リツプを円環状としたが1ないし複数の舌片とす
ることもできる。
以上説明してきたようにこの考案によればシフ
トレバーブーツの、インナブーツの蛇腹部とアウ
タブーツの蛇腹部との近接位置で両ブーツの少な
くとも一方に、他方側に向つて擦動可能なリツプ
を突設したため、シフトレバーをシフトおよびセ
レクトしたときにインナブーツの蛇腹部の最上段
の山部がアウタブーツの蛇腹部の最下段の谷部に
咬合しないので、見栄えが悪くならず又、異音も
発生しないという効果が得られる。また、フロア
コンソールの外形を従来より幾分でも小さくする
ことができるので、運転者及び助手者の大腿部付
近のスペースを広くすることができる。さらに、
第3実施例においては、リツプを介在させたこと
により、シフトレバーブーツを略三重に密閉する
こととなるから、エンジン音等の防音や防塵の機
能が増大するという効果も得られる。
トレバーブーツの、インナブーツの蛇腹部とアウ
タブーツの蛇腹部との近接位置で両ブーツの少な
くとも一方に、他方側に向つて擦動可能なリツプ
を突設したため、シフトレバーをシフトおよびセ
レクトしたときにインナブーツの蛇腹部の最上段
の山部がアウタブーツの蛇腹部の最下段の谷部に
咬合しないので、見栄えが悪くならず又、異音も
発生しないという効果が得られる。また、フロア
コンソールの外形を従来より幾分でも小さくする
ことができるので、運転者及び助手者の大腿部付
近のスペースを広くすることができる。さらに、
第3実施例においては、リツプを介在させたこと
により、シフトレバーブーツを略三重に密閉する
こととなるから、エンジン音等の防音や防塵の機
能が増大するという効果も得られる。
第1図は従来例を示し、シフト操作時にインナ
ブーツとアウタブーツとが干渉し咬合した状態を
示す断面図、第2図〜第4図はこの考案の実施例
を示し、第2図a,bは第1実施例のシフト操作
時を示す断面図、第3図は第2実施例のニユート
ラル時を示す断面図、第4図は第3実施例の第3
図と同様な断面図である。 1……シフトレバーブーツ、2……インナブー
ツ、2a,3a……蛇腹部、3……アウタブー
ツ、4……シフトレバー、6a……フロア開口、
7a,7b,7c……リツプ。
ブーツとアウタブーツとが干渉し咬合した状態を
示す断面図、第2図〜第4図はこの考案の実施例
を示し、第2図a,bは第1実施例のシフト操作
時を示す断面図、第3図は第2実施例のニユート
ラル時を示す断面図、第4図は第3実施例の第3
図と同様な断面図である。 1……シフトレバーブーツ、2……インナブー
ツ、2a,3a……蛇腹部、3……アウタブー
ツ、4……シフトレバー、6a……フロア開口、
7a,7b,7c……リツプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車のトランスミツシヨンを操作し、かつフ
ロアを車室内側へ貫通したシフトレバーを、その
先端が突出させられた状態で蛇腹状のインナブー
ツと該インナブーツの外側に配設された蛇腹状の
アウタブーツとで覆つて前記シフトレバーが貫通
したフロア開口を二重に密閉したシフトレバーブ
ーツにおいて、 前記インナブーツの蛇腹部と前記アウタブーツ
の蛇腹部との近接位置で両ブーツの少なくとも一
方に、他方側に向つて擦動可能なリツプを突設し
たことを特徴とするシフトレバーブーツ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18172081U JPS5885529U (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | シフトレバ−ブ−ツ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18172081U JPS5885529U (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | シフトレバ−ブ−ツ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885529U JPS5885529U (ja) | 1983-06-10 |
| JPS6217301Y2 true JPS6217301Y2 (ja) | 1987-05-02 |
Family
ID=29979448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18172081U Granted JPS5885529U (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | シフトレバ−ブ−ツ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885529U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6093519U (ja) * | 1983-12-02 | 1985-06-26 | 愛知機械工業株式会社 | 車両におけるシフトレバ−のブ−ツ |
| WO2021181602A1 (ja) | 2020-03-12 | 2021-09-16 | 大和製衡株式会社 | シール構造及びそれを備えた計量装置 |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP18172081U patent/JPS5885529U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5885529U (ja) | 1983-06-10 |
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