JPS62180948A - 白熱電球 - Google Patents
白熱電球Info
- Publication number
- JPS62180948A JPS62180948A JP2238686A JP2238686A JPS62180948A JP S62180948 A JPS62180948 A JP S62180948A JP 2238686 A JP2238686 A JP 2238686A JP 2238686 A JP2238686 A JP 2238686A JP S62180948 A JPS62180948 A JP S62180948A
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- JP
- Japan
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- filament
- light bulb
- lead
- filaments
- mounting leg
- Prior art date
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- Granted
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 19
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 6
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 10
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 241001164374 Calyx Species 0.000 description 1
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 1
- 230000035936 sexual power Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明白熱電球を以下の項目に従って説明する。
A、産業上の利用分野
B0発明の概要
C9従来技術[第4図乃至第6図〕
D、、発明が解決しようとする問題点
E0問題点を解決するための手段
F、・実施例
a、構造[第1図乃至第3図]
53作用
G4発明の効果
(A、産業上の利用分野)
本発明は新規な白熱電球に関する。詳しくはガラス球の
中に2つのフィラメントを互いの41+ 11が略平行
になるようにかつ左右方向に離間して配置面した白熱電
球であって、その耐振性を向上させた新規な白熱電球を
提供しようとするものである。
中に2つのフィラメントを互いの41+ 11が略平行
になるようにかつ左右方向に離間して配置面した白熱電
球であって、その耐振性を向上させた新規な白熱電球を
提供しようとするものである。
(B、発明の概要)
本発明白熱電球は、ガラス球の中に2つのフィラメント
を互いのjN1線が略平行になるようにかつ左右方向に
離間して配置した白熱電球であって、2つのフィラメン
トの31U方向を逆巻きにすると共に取付脚部を前後で
それぞれ逆方向に突出させ、かつ、各取付脚部の突出位
置を隣のフイラメン、1・と反対側の位置にすることに
よって、取付脚部を支持するリードサポートの間隔を広
くするこ。
を互いのjN1線が略平行になるようにかつ左右方向に
離間して配置した白熱電球であって、2つのフィラメン
トの31U方向を逆巻きにすると共に取付脚部を前後で
それぞれ逆方向に突出させ、かつ、各取付脚部の突出位
置を隣のフイラメン、1・と反対側の位置にすることに
よって、取付脚部を支持するリードサポートの間隔を広
くするこ。
とができ、従って、1?11振性を向上させることがで
きるものである。
きるものである。
(C,従来技術)[第4図乃至第6図]第4図乃至第6
図は従来の白熱ta球のm個aを示すものである。
図は従来の白熱ta球のm個aを示すものである。
bはガラス球であり、その一端、即ち、後端が略扁平状
に圧潰されたピンチシール部Cで閉じられ、また、他端
、即ち、前後は排気部dによって閉じられて塞閉状とさ
れている。
に圧潰されたピンチシール部Cで閉じられ、また、他端
、即ち、前後は排気部dによって閉じられて塞閉状とさ
れている。
el乃至e4はリードサポートであり、その中間の部分
が前記ピンチシール部Cを貫通した状態で保持されてい
る。そして、ガラス球す内において」二の2木のリード
サポートe1、elは下の2本のリードサポー)e3、
e4より短かくさ机ている。
が前記ピンチシール部Cを貫通した状態で保持されてい
る。そして、ガラス球す内において」二の2木のリード
サポートe1、elは下の2本のリードサポー)e3、
e4より短かくさ机ている。
f、fはガラスブリッジであり、ガラス球す内において
、リードサポ−1・el乃至e4の基部寄りの部分、即
ち、ピンチシールCに近い部分を両側から挾むようにし
て溶着されている。
、リードサポ−1・el乃至e4の基部寄りの部分、即
ち、ピンチシールCに近い部分を両側から挾むようにし
て溶着されている。
各リードサポー)el乃至e4はガラスブリッジf、f
に近い箇所で略クランク状に屈曲され、リードサポート
e1とe3は前方から眺めて左寄りに、そして、リード
サポートe2とe4は右寄りに、それぞれ離れて位置さ
れている。
に近い箇所で略クランク状に屈曲され、リードサポート
e1とe3は前方から眺めて左寄りに、そして、リード
サポートe2とe4は右寄りに、それぞれ離れて位置さ
れている。
g及びhはコイル状に形成されたフィラメントである。
これらフィラメントg及びhはその巻きの方向が同じに
されている。即ち、両者g、h共そのコイル部は右巻き
コイルとされている。
されている。即ち、両者g、h共そのコイル部は右巻き
コイルとされている。
フィラメントgは前記リードサポートe1とe3の先端
間に張設されるものであり、その先端からは下方へかつ
僅かに前方へ向って突出された取付脚部iが一体に設け
られており、また、その後端からは上方へかつ僅かに後
方へ向って突出された取付脚部i′□が一体に形成され
ている。
間に張設されるものであり、その先端からは下方へかつ
僅かに前方へ向って突出された取付脚部iが一体に設け
られており、また、その後端からは上方へかつ僅かに後
方へ向って突出された取付脚部i′□が一体に形成され
ている。
そして、フィラメン)・gの前側の□取付脚部iは前記
リードサポートe3の先端に連結され、かつ、後側の取
付脚部i′は前記リードサポートe1の先端に連結され
る。
リードサポートe3の先端に連結され、かつ、後側の取
付脚部i′は前記リードサポートe1の先端に連結され
る。
フィラメントhは前記リードサポートe2とe4の先端
間に張設されるものであり、その先端からは下方へかつ
僅かに前方へ向って突出された取付脚部jが一体に設け
られており、また、その後端からは上方へかつ僅かに後
方に向って突出された取付□脚部j′が一体に形成され
ている。 □ そして、フィラメントhの前側の取付脚部jは前記リー
ドサポ−1・e4の先端に連結され、かつ、後側の取付
脚部j′は前記リードサポ−1・elの先端にiW結さ
れる。
間に張設されるものであり、その先端からは下方へかつ
僅かに前方へ向って突出された取付脚部jが一体に設け
られており、また、その後端からは上方へかつ僅かに後
方に向って突出された取付□脚部j′が一体に形成され
ている。 □ そして、フィラメントhの前側の取付脚部jは前記リー
ドサポ−1・e4の先端に連結され、かつ、後側の取付
脚部j′は前記リードサポ−1・elの先端にiW結さ
れる。
(D、発明が解決しようとする問題点)ところで、上記
した従来の白熱電球aにあっては、耐振性に問題がある
。
した従来の白熱電球aにあっては、耐振性に問題がある
。
即ち、フィラメン)g、hのコイル間の間隔D1は当該
電球の用途によって決まってしまうので、これは一定と
考えて良い。そこで、従来の白熱電球aにあっては、コ
イルの巻き方向が同じもの(右巻きのもの)が使用され
ているので、各取付脚部i、i′、j、j’が突出され
る位置は正面から眺めてコイル部の左側になってしまい
、その間隔D2が狭くなってしまう。従って、これら取
付脚部i、i”、j、j′を支持するところのリードサ
ポートe1、e3とel、e4との間の間隔を充分に取
ることができず、1酎振上不利であるという問題がある
。
電球の用途によって決まってしまうので、これは一定と
考えて良い。そこで、従来の白熱電球aにあっては、コ
イルの巻き方向が同じもの(右巻きのもの)が使用され
ているので、各取付脚部i、i′、j、j’が突出され
る位置は正面から眺めてコイル部の左側になってしまい
、その間隔D2が狭くなってしまう。従って、これら取
付脚部i、i”、j、j′を支持するところのリードサ
ポートe1、e3とel、e4との間の間隔を充分に取
ることができず、1酎振上不利であるという問題がある
。
(E、問題点を解決するための手段)
本発明白熱電球は、上記した問題点を解決するために、
ガラス球の中に2つのフィラメントを互いの@ll線が
略平行になるようにかつ左右方向に離間して配置した白
熱電球であって、巻線方向が互いに逆向きである2つの
フィラメントを使用し、かつ、両端の取付脚部をそれぞ
れ逆方向に向けて突出し、かつ、上記取付脚部の突出位
置を隣接するフィラメントと反対側の位置としたもので
ある。
ガラス球の中に2つのフィラメントを互いの@ll線が
略平行になるようにかつ左右方向に離間して配置した白
熱電球であって、巻線方向が互いに逆向きである2つの
フィラメントを使用し、かつ、両端の取付脚部をそれぞ
れ逆方向に向けて突出し、かつ、上記取付脚部の突出位
置を隣接するフィラメントと反対側の位置としたもので
ある。
従って、本発明にあっては、コイルの巻線方向が逆向き
の2つのフィラメントを使用したので、取付脚部の突出
位置を隣接フィラメントと反対側にすることができ、依
って、隣接するフィラメントのコイル間の間隔を一定で
あるとすれば、互いの取付脚部の間の間隔を広くするこ
とができ、従頓て、これらを支持するリードサポートの
間隔をも広くするととができるため、耐振性がきわめて
向上するすいう効果を奏するものである。
の2つのフィラメントを使用したので、取付脚部の突出
位置を隣接フィラメントと反対側にすることができ、依
って、隣接するフィラメントのコイル間の間隔を一定で
あるとすれば、互いの取付脚部の間の間隔を広くするこ
とができ、従頓て、これらを支持するリードサポートの
間隔をも広くするととができるため、耐振性がきわめて
向上するすいう効果を奏するものである。
(F、実施例)
以下に、本発明白熱電球の詳細を本発明を/\ロゲン電
球に適用した図示実施例に従って説明する。
球に適用した図示実施例に従って説明する。
(a、構造)[第1図乃至第3図]
1は本発明を適用したノ\ロゲン電球である。
図中1は本発明を適用したノ\ロゲン電球である。
2はガラス球であり、該ガラス球2は一端が略扁平状に
圧潰されたピンチシール部3で閉じられ、他端がチップ
オフされた排気部4で閉じられて密閉状にされている。
圧潰されたピンチシール部3で閉じられ、他端がチップ
オフされた排気部4で閉じられて密閉状にされている。
51.52.53.54はリードサポートであり、その
中間の部分が前記ビンチシ゛−ル部3番こ埋込状に保持
されている。
中間の部分が前記ビンチシ゛−ル部3番こ埋込状に保持
されている。
6.6はガラスブリッジであり、リードサポート51乃
至54のガラス球2内にある部分のうち基部寄りの部分
(ピンチシール部3に寄った部分)を両側から挾持する
ようにして溶着されてl、%る。
至54のガラス球2内にある部分のうち基部寄りの部分
(ピンチシール部3に寄った部分)を両側から挾持する
ようにして溶着されてl、%る。
そして、これらリードサポートのうち上の2木51.5
2は下の2本53.54より短かく、かつ、その長さの
差は後述のフィラメントの長さより稍大きい値となって
いる。
2は下の2本53.54より短かく、かつ、その長さの
差は後述のフィラメントの長さより稍大きい値となって
いる。
また、各リードサポート51乃至54はガラスブリッジ
6.6に近い箇所で略クランク状に屈曲され、リードサ
ポート51と53は前方から眺めて左寄りに、そして、
リードサポート52.54は同じく前方から眺めて右寄
りに、それぞれ離れて位置されている。
6.6に近い箇所で略クランク状に屈曲され、リードサ
ポート51と53は前方から眺めて左寄りに、そして、
リードサポート52.54は同じく前方から眺めて右寄
りに、それぞれ離れて位置されている。
7及び8はフィラメントである。そして、フィラメント
7のコイル部7aは右巻きコイルであり、また、フィラ
メント8のコイル部8aは左巻きコイルである。
7のコイル部7aは右巻きコイルであり、また、フィラ
メント8のコイル部8aは左巻きコイルである。
フィラメント7は前記リードサポート51と53の先端
間に張設されるものであり、そのコイル部7aの先端か
らは下方へかつ僅かに前方へ向って突出された取付脚部
7bが一体に設けられており、また、そのコイル部7a
の後端からは上方へかつ僅かに後方へ向って突出された
取付脚部7Cが一体に形成されている。そして、フィラ
メント7のコイル部7aが右巻きコイルであるので、数
句脚部7b、7cは何れも正面から見て左側から突出さ
れる。
間に張設されるものであり、そのコイル部7aの先端か
らは下方へかつ僅かに前方へ向って突出された取付脚部
7bが一体に設けられており、また、そのコイル部7a
の後端からは上方へかつ僅かに後方へ向って突出された
取付脚部7Cが一体に形成されている。そして、フィラ
メント7のコイル部7aが右巻きコイルであるので、数
句脚部7b、7cは何れも正面から見て左側から突出さ
れる。
そして、フィラメント7の前側の取付脚部7bは前記リ
ードサポート53先端に連結され、かつ、後側の取付脚
部7Cは前記リードサポート51の先端に連結される。
ードサポート53先端に連結され、かつ、後側の取付脚
部7Cは前記リードサポート51の先端に連結される。
フィラメント8は前記リードサポート52と54の先端
間に張設されるものであり、その先端からは下方へかつ
僅かに前方へ向って突出された取付脚部8bが一体に設
けられており、また、その後端・かあは上方へかつ僅か
に後方へ向って突出された取付脚部8Cが一体に形成さ
れている。そして、フィラメント8のコイル部8aが左
巻きコイルであるので、取付脚部8b、8cは何れも正
面から見て右側から突出される。
間に張設されるものであり、その先端からは下方へかつ
僅かに前方へ向って突出された取付脚部8bが一体に設
けられており、また、その後端・かあは上方へかつ僅か
に後方へ向って突出された取付脚部8Cが一体に形成さ
れている。そして、フィラメント8のコイル部8aが左
巻きコイルであるので、取付脚部8b、8cは何れも正
面から見て右側から突出される。
そして、フィラメント8の前側の取付脚部8bは前記リ
ードサポート54の先端に連結され、かつ、後側の取付
脚部8Cは前記リードサポ−1・52の先□端に連結さ
れる。
ードサポート54の先端に連結され、かつ、後側の取付
脚部8Cは前記リードサポ−1・52の先□端に連結さ
れる。
尚、フィラメント7.8の取付脚部7b。
7c、8b、8Cをリードサポート51乃至54の各先
端に連結するための手段は、カシメ、スポット、/8接
等適宜の手段によって良い。
端に連結するための手段は、カシメ、スポット、/8接
等適宜の手段によって良い。
そして、ガラス球2の中には適当な不活性ガスとハロゲ
ンが封入される。
ンが封入される。
尚、9は口金であり、前記ガラス球2がこの口金9に保
持されてハロゲン電球1が形成される。
持されてハロゲン電球1が形成される。
(b、作用)
上記したハロゲン電球1にあっては、フィラメント7.
8のコイル部7a、8aが7aは右巻きコイル、8aは
左巻きコイルであるので、それぞれの取付脚部7b、7
Cと8b、8Cを隣接するフィラメントと反対側の位置
から突出させることができるため、取付脚部7b、7c
と8b、8cとの間の間隔D3が大きくなり、従って、
これらを支持するリードサポート5..53と52.5
4との間の間隔が大きくなり、耐振性が向上する。
8のコイル部7a、8aが7aは右巻きコイル、8aは
左巻きコイルであるので、それぞれの取付脚部7b、7
Cと8b、8Cを隣接するフィラメントと反対側の位置
から突出させることができるため、取付脚部7b、7c
と8b、8cとの間の間隔D3が大きくなり、従って、
これらを支持するリードサポート5..53と52.5
4との間の間隔が大きくなり、耐振性が向上する。
尚、上記したハロゲン電球にあっては、点灯によってき
わめて高温となるフィラメント7又は8の真上にリード
サポートが位置されないので。
わめて高温となるフィラメント7又は8の真上にリード
サポートが位置されないので。
リードサポートの一部が点灯中ガラス球2内に封入され
ているハロゲンによって侵食されることがない。
ているハロゲンによって侵食されることがない。
(G、発明の効果)
以上に記載したところから明らかなとおり、本発明白熱
電球は、ガラス球の中に2つのフィラメントを互いの軸
線が略平行になるようにかつ左右方向に離間して配置し
た白熱電球であって、上記2つのフィラメントの巻線方
向を逆巻きとし、更に、リードサポートに支持される取
付脚部のうち一端にあるものと他端にあるものとをそれ
ぞれ逆方向に向けて突出し、かつ、上記取付脚部の突出
位置を隣接するフィラメントと反対側の位置としたこと
を特徴とする。
電球は、ガラス球の中に2つのフィラメントを互いの軸
線が略平行になるようにかつ左右方向に離間して配置し
た白熱電球であって、上記2つのフィラメントの巻線方
向を逆巻きとし、更に、リードサポートに支持される取
付脚部のうち一端にあるものと他端にあるものとをそれ
ぞれ逆方向に向けて突出し、かつ、上記取付脚部の突出
位置を隣接するフィラメントと反対側の位置としたこと
を特徴とする。
従って、本発明にあっては、コイルの巻線方向が逆向き
の2つのフィラメントを使用したので、取付脚部の突出
位置を隣接するフィラメントと反対側にすることができ
、依って、隣接するフィラメントのコイル間の間隔を一
定であるとすれば、互いの取付脚部の間の間隔を広くす
ることができ、従って、これらを支持するリードサポー
トの間隔をも広くすることができるため、耐振性がきわ
めて向上するという効果を奏するものである。
の2つのフィラメントを使用したので、取付脚部の突出
位置を隣接するフィラメントと反対側にすることができ
、依って、隣接するフィラメントのコイル間の間隔を一
定であるとすれば、互いの取付脚部の間の間隔を広くす
ることができ、従って、これらを支持するリードサポー
トの間隔をも広くすることができるため、耐振性がきわ
めて向上するという効果を奏するものである。
尚、上記実施例の説明にあっては、本発明逓ハロゲン電
球に適用した例を示したが、本発明はハロゲン電球に限
らず、その他の白熱電球にも適用することができる。
球に適用した例を示したが、本発明はハロゲン電球に限
らず、その他の白熱電球にも適用することができる。
第1図乃至第3図は本発明をハロゲン電球に適用した実
施の一例を示すもので、第1図は一部を切欠いて示す側
面図、第2図は拡大正面図、第3図は要部を拡大して示
す斜視図、第4図乃至第6図は従来の白熱電球の一例を
示すもので、第4図は一部を切欠いて示す側面図、第5
図は拡大正面図、第6図は要部を拡大して示す斜視図で
ある。 符号の説明 1−−Φ白熱電球、 2・・φガラス球、51.52.
53.54・ ・ ・リードサポート、 7・φ・フ
ィラメント、 7b、7cφ・・取付脚部、 8・・φフィラメント、 8b、8cm・・取付脚部 −l < 一−D3→ 第3図 01 ℃ ′ / 1広大正面図 萼郵五肘4規2 第6図
施の一例を示すもので、第1図は一部を切欠いて示す側
面図、第2図は拡大正面図、第3図は要部を拡大して示
す斜視図、第4図乃至第6図は従来の白熱電球の一例を
示すもので、第4図は一部を切欠いて示す側面図、第5
図は拡大正面図、第6図は要部を拡大して示す斜視図で
ある。 符号の説明 1−−Φ白熱電球、 2・・φガラス球、51.52.
53.54・ ・ ・リードサポート、 7・φ・フ
ィラメント、 7b、7cφ・・取付脚部、 8・・φフィラメント、 8b、8cm・・取付脚部 −l < 一−D3→ 第3図 01 ℃ ′ / 1広大正面図 萼郵五肘4規2 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ガラス球の中に2つのフィラメントを互いの軸線が略平
行になるようにかつ左右方向に離間して配置した白熱電
球であって、 上記2つのフィラメントの巻線方向を逆巻きとし、 更に、リードサポートに支持される取付脚部のうち一端
にあるものと他端にあるものとをそれぞれ逆方向に向け
て突出し、 かつ、上記取付脚部の突出位置を隣接するフィラメント
と反対側の位置とした ことを特徴とする白熱電球
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2238686A JPS62180948A (ja) | 1986-02-04 | 1986-02-04 | 白熱電球 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2238686A JPS62180948A (ja) | 1986-02-04 | 1986-02-04 | 白熱電球 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62180948A true JPS62180948A (ja) | 1987-08-08 |
| JPH0413815B2 JPH0413815B2 (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=12081217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2238686A Granted JPS62180948A (ja) | 1986-02-04 | 1986-02-04 | 白熱電球 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62180948A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS641459U (ja) * | 1987-06-23 | 1989-01-06 | ||
| JPH01111448U (ja) * | 1988-01-20 | 1989-07-27 |
-
1986
- 1986-02-04 JP JP2238686A patent/JPS62180948A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS641459U (ja) * | 1987-06-23 | 1989-01-06 | ||
| JPH01111448U (ja) * | 1988-01-20 | 1989-07-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0413815B2 (ja) | 1992-03-10 |
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