JPS62184836A - 飲料用二重ストロ−後端部の縮径装置 - Google Patents
飲料用二重ストロ−後端部の縮径装置Info
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- JPS62184836A JPS62184836A JP19806086A JP19806086A JPS62184836A JP S62184836 A JPS62184836 A JP S62184836A JP 19806086 A JP19806086 A JP 19806086A JP 19806086 A JP19806086 A JP 19806086A JP S62184836 A JPS62184836 A JP S62184836A
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- 239000010902 straw Substances 0.000 title claims abstract description 102
- 230000035622 drinking Effects 0.000 title description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 9
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000003856 thermoforming Methods 0.000 description 2
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C57/00—Shaping of tube ends, e.g. flanging, belling or closing; Apparatus therefor, e.g. collapsible mandrels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2023/00—Tubular articles
- B29L2023/008—Drinking straws
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この出願の発明は、飲料用二重ストロ−の後端を縮1f
fl加工する装置に関する。
fl加工する装置に関する。
(従来の技術)
飲゛(↓用容器に付着させるストロ−は、飲用の際に容
器内に落ち込んでしまわないよう、容器の深さよりも長
い必要がある。公知の一本スドローでは、容器にストロ
−を突き刺しても、容器から出る部分が僅かである為、
容器内飲料が飲み難い。
器内に落ち込んでしまわないよう、容器の深さよりも長
い必要がある。公知の一本スドローでは、容器にストロ
−を突き刺しても、容器から出る部分が僅かである為、
容器内飲料が飲み難い。
この難点を解消する為、ストロ−が容器に付着している
状態では短く、容器に突き刺す際に長くして、突き刺し
た状態で容器から突き出ている部分を長くするよう、伸
縮自在な二重ストロ−が開発された。
状態では短く、容器に突き刺す際に長くして、突き刺し
た状態で容器から突き出ている部分を長くするよう、伸
縮自在な二重ストロ−が開発された。
即ちこの二重ストロ−は、第5図及び第6図に示す通り
、細い内側ストロ−1と太い外側ストロ−2とからなっ
ていて、内側ストロ−1が外側ストロ−2内に挿入され
、内側ストロ−1が外側ストロ−2の先端より突き出る
よう、内側ストロ−1を外側ストロ−2より長くしであ
る。内側ストロ−1の先端部は、容器に突き刺すのに便
利なようにその先端部を尖鋭部3となるよう斜めに切断
しである。そしてこの内側ストロ−1を外側ストロ−2
から引き出して伸長した際、内側ストロ−1が外側スト
ロ−2より抜は出るのを阻止する為外側ストロ−2の先
端に縮径部4を形成する一方内側スドローlの基端側に
拡径部5を形成し、これら縮径部4と拡径部5とが係合
するようにしである。又該縮径部4の先に先細部6を形
成し、ストロ−を伸長した際にこの保合部でのぐらつき
を防止するようにしである。更に図面に示すように外側
ストロ−2の基端側にも縮径部7を形成して、内側スト
ロ−1が外側ストロ−2の基端側から抜は出すのを防止
するようにしであると共に、外側ストロ−2の縮径部4
近傍位置に内方に突出するストッパー8を形成し、二重
ストロ−を伸長した状態でこのストッパー8と内側スト
ロ−1の拡径部5とが係合し、内側ストロ−1が再び外
側ストロ−2内に収縮することのないようにしである。
、細い内側ストロ−1と太い外側ストロ−2とからなっ
ていて、内側ストロ−1が外側ストロ−2内に挿入され
、内側ストロ−1が外側ストロ−2の先端より突き出る
よう、内側ストロ−1を外側ストロ−2より長くしであ
る。内側ストロ−1の先端部は、容器に突き刺すのに便
利なようにその先端部を尖鋭部3となるよう斜めに切断
しである。そしてこの内側ストロ−1を外側ストロ−2
から引き出して伸長した際、内側ストロ−1が外側スト
ロ−2より抜は出るのを阻止する為外側ストロ−2の先
端に縮径部4を形成する一方内側スドローlの基端側に
拡径部5を形成し、これら縮径部4と拡径部5とが係合
するようにしである。又該縮径部4の先に先細部6を形
成し、ストロ−を伸長した際にこの保合部でのぐらつき
を防止するようにしである。更に図面に示すように外側
ストロ−2の基端側にも縮径部7を形成して、内側スト
ロ−1が外側ストロ−2の基端側から抜は出すのを防止
するようにしであると共に、外側ストロ−2の縮径部4
近傍位置に内方に突出するストッパー8を形成し、二重
ストロ−を伸長した状態でこのストッパー8と内側スト
ロ−1の拡径部5とが係合し、内側ストロ−1が再び外
側ストロ−2内に収縮することのないようにしである。
上記の構成からなる二重ストロ−を生産するのに、これ
を手造りするのは容易であるが、機械的に多量生産並び
に自動生産するのはきわめて困難であった。
を手造りするのは容易であるが、機械的に多量生産並び
に自動生産するのはきわめて困難であった。
然し出願人はこの二重ストロ−の生産を機械的に自動化
することを可能とする二重ストロ−の基本的な!!l!
!造装置を開発し既に特開昭59−197215号とし
て提案している (発明が解決しようとする問題点) 上記公知の二重ストロ−の製造装置によって、−市の伸
縮するストロ−を機械的に而も多量に自動生産すること
ができるが、外側ストロ−〇後端の縮径部まで自動加工
することはできない。
することを可能とする二重ストロ−の基本的な!!l!
!造装置を開発し既に特開昭59−197215号とし
て提案している (発明が解決しようとする問題点) 上記公知の二重ストロ−の製造装置によって、−市の伸
縮するストロ−を機械的に而も多量に自動生産すること
ができるが、外側ストロ−〇後端の縮径部まで自動加工
することはできない。
この発明は上記の点に鑑み、内側ストロ−を外側ストロ
−の中に挿入した後において、該外側ストロ−の後端の
縮径部を自動的に成形することができる新規な縮径装置
を提供することを目的とするものである。
−の中に挿入した後において、該外側ストロ−の後端の
縮径部を自動的に成形することができる新規な縮径装置
を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決する為の手段)
この為にこの発明では、複数の平行螺旋棒からなるスト
ロ−移送路に臨ませて、外周に等間隔に多数の成形窪み
部を有し垂直中心軸によって回転する加熱成形円板を設
け、上記夫々の+a’旋捧の直上にこの螺旋棒と平行す
る回転棒を設け、何れかの回転棒の上記加熱成形円板を
ムむ位置にストロ−を該加熱成形円板の方向に強制移動
させるネジローラーを設け、該ストロ−の移動によりス
トロー端を加熱成形円板の成形窪み中に押し込み縮径加
工するようにしたことを特徴とするものである。
ロ−移送路に臨ませて、外周に等間隔に多数の成形窪み
部を有し垂直中心軸によって回転する加熱成形円板を設
け、上記夫々の+a’旋捧の直上にこの螺旋棒と平行す
る回転棒を設け、何れかの回転棒の上記加熱成形円板を
ムむ位置にストロ−を該加熱成形円板の方向に強制移動
させるネジローラーを設け、該ストロ−の移動によりス
トロー端を加熱成形円板の成形窪み中に押し込み縮径加
工するようにしたことを特徴とするものである。
(実施例)
以下図面に示した好ましい実施例により本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第4図に本発明縮径装置Aが組込まれた二重ストロ−製
造機全体の平面図が示しである。第4図中lOがストロ
−搬送装置で、内側ストロ−供給部11及び外側ストロ
−供給部■2から各別に送り込まれた内側ストロ−1と
外側ストロ−2とを送り、内側ストロ−1を外側ストロ
−2中に一部挿入する。同じく図中13がストロー端部
成形装置で、外側ストロ−2の先端の縮径加工と内側ス
トロ−1の後端の拡径加工をする。更に図中14がスト
ロー端部成形装置13からの送り出し部で、第2図で拡
大して示すように、■で示す内側ストロ−が外側ストロ
−に充分差し込まれていない状態の二重ストロ−を■で
示す程度にまで差し込み、本発明装置を構成する移送路
15にまで導く。図中16は内外ストローの完全差し込
み装置で、第2図上■の状態にあるストロ−を■で示す
通り内側ストロ−を外側ストロ−に完全に差し込み、更
に■で示すように内側ストロ−を外側ストロ−から先端
方向に途中まで引き出す。この差し込み作動は、位置決
めタイミングベルト17と後述する本発明装置を構成す
るローラーと同様のストロ−跳ね上げ阻止ローラーI8
及びネジローラー19゜20により行われる。そして■
で示すようにストロ−は移送路15上を本発明装置Aに
おくられる。
造機全体の平面図が示しである。第4図中lOがストロ
−搬送装置で、内側ストロ−供給部11及び外側ストロ
−供給部■2から各別に送り込まれた内側ストロ−1と
外側ストロ−2とを送り、内側ストロ−1を外側ストロ
−2中に一部挿入する。同じく図中13がストロー端部
成形装置で、外側ストロ−2の先端の縮径加工と内側ス
トロ−1の後端の拡径加工をする。更に図中14がスト
ロー端部成形装置13からの送り出し部で、第2図で拡
大して示すように、■で示す内側ストロ−が外側ストロ
−に充分差し込まれていない状態の二重ストロ−を■で
示す程度にまで差し込み、本発明装置を構成する移送路
15にまで導く。図中16は内外ストローの完全差し込
み装置で、第2図上■の状態にあるストロ−を■で示す
通り内側ストロ−を外側ストロ−に完全に差し込み、更
に■で示すように内側ストロ−を外側ストロ−から先端
方向に途中まで引き出す。この差し込み作動は、位置決
めタイミングベルト17と後述する本発明装置を構成す
るローラーと同様のストロ−跳ね上げ阻止ローラーI8
及びネジローラー19゜20により行われる。そして■
で示すようにストロ−は移送路15上を本発明装置Aに
おくられる。
そして本発明装置Aでは図上■で示すように外側ストロ
−後端が縮径加工され、更に■、■で示されるように送
り出される。
−後端が縮径加工され、更に■、■で示されるように送
り出される。
移送路15は3本の螺旋棒21.21及び22で構成さ
れ、両側2本の螺旋棒21.21は、これに平行に設け
たガイド壁23の方向にストロ−を進行するよう、その
溝及び回転が図上矢印で示すように構成され、中間に延
びる螺旋棒22は同じく図上矢印で示すように反対方向
の溝及び回転を行うように構成しである。
れ、両側2本の螺旋棒21.21は、これに平行に設け
たガイド壁23の方向にストロ−を進行するよう、その
溝及び回転が図上矢印で示すように構成され、中間に延
びる螺旋棒22は同じく図上矢印で示すように反対方向
の溝及び回転を行うように構成しである。
上記3本の螺旋棒21,22の直上には、これと平行す
る回転棒24,25が設けてあり、これら夫々を第1図
の矢印力量に回転するようにしである。
る回転棒24,25が設けてあり、これら夫々を第1図
の矢印力量に回転するようにしである。
図中26が上記移送路I5に臨ませて設けた加熱成形円
板で、外周に等間隔に多数の成形窪み部27を自し、垂
直中心軸28によって回転するようにしである。そして
この加熱成形円板26に臨む中間回転棒25にネジロー
ラー29を、両側回転軸24.24にストロ−跳ね上げ
阻止ローラー30.30を固設してあり、ネジローラー
29と螺旋棒22とによって外側ストロ−を円板26の
力へ移動し、その基端を成形窪み部27に押し込んで縮
径加工するようにしである。
板で、外周に等間隔に多数の成形窪み部27を自し、垂
直中心軸28によって回転するようにしである。そして
この加熱成形円板26に臨む中間回転棒25にネジロー
ラー29を、両側回転軸24.24にストロ−跳ね上げ
阻止ローラー30.30を固設してあり、ネジローラー
29と螺旋棒22とによって外側ストロ−を円板26の
力へ移動し、その基端を成形窪み部27に押し込んで縮
径加工するようにしである。
そして上記円板26 (j、I+の阻止ローラー30の
下流位置にネジローラー31を設け、外側ストロ−を復
帰移動させるようにし、更に反対側の阻止ローラー30
の下流にも阻止ローラー32を設けである。
下流位置にネジローラー31を設け、外側ストロ−を復
帰移動させるようにし、更に反対側の阻止ローラー30
の下流にも阻止ローラー32を設けである。
上記の通りの構成からなる本発明装置の作用を以F説明
」−ろ。
」−ろ。
第2図Gこ示される■の位置まで送られてきたストロ−
は、螺旋棒21,22によって構成され移送路15に案
内され本発明装置の位置まで送られてくる。そこで第1
図に示される通り、ネジローラー29の回転送り作用に
より外側スl−口−が加熱成形円板26の方へ移送され
、ストロ−の移送速度と同期して回転作動している加熱
成形円板26の成形窪み部27にその基端が押し込まれ
、縮径形成される。
は、螺旋棒21,22によって構成され移送路15に案
内され本発明装置の位置まで送られてくる。そこで第1
図に示される通り、ネジローラー29の回転送り作用に
より外側スl−口−が加熱成形円板26の方へ移送され
、ストロ−の移送速度と同期して回転作動している加熱
成形円板26の成形窪み部27にその基端が押し込まれ
、縮径形成される。
そして更に移送路15によってストロ−が送られると、
加熱成形円板26は回転しているから、該ストロ−の基
端は窪み部27から抜は出し、ネジローラー31によっ
て外側ストロ−が反対方向に送られ、第2図上■及び第
3図に示されるようになり、−車スドローが完成されて
送り出される。
加熱成形円板26は回転しているから、該ストロ−の基
端は窪み部27から抜は出し、ネジローラー31によっ
て外側ストロ−が反対方向に送られ、第2図上■及び第
3図に示されるようになり、−車スドローが完成されて
送り出される。
(発明の効果)
狭止の如く本発明装置では複数の平行螺旋棒からなるス
トロ−移送路に臨ませて、外周に等間隔に多数の成形窪
み部を有し垂直中心軸によって回転する加熱成形円板を
設け、上記夫々の螺旋棒の直上にこの螺旋棒と平行する
回転棒を設け、何れかの回転棒の上記加熱成形円板を臨
む位置にストロ−を該加熱成形円板の方向に強制移動さ
せるネジローラーを設け、該ストロ−の移動によりスト
ロー端を加熱成形円板の成形窪み中に押し込み縮径加工
するようにしたから、二重ストロ−を構成する外側スト
ロ−の後端を機械的に自動加工することができたもので
、二重ストロ−の多量生産に寄与するところ多大である
。
トロ−移送路に臨ませて、外周に等間隔に多数の成形窪
み部を有し垂直中心軸によって回転する加熱成形円板を
設け、上記夫々の螺旋棒の直上にこの螺旋棒と平行する
回転棒を設け、何れかの回転棒の上記加熱成形円板を臨
む位置にストロ−を該加熱成形円板の方向に強制移動さ
せるネジローラーを設け、該ストロ−の移動によりスト
ロー端を加熱成形円板の成形窪み中に押し込み縮径加工
するようにしたから、二重ストロ−を構成する外側スト
ロ−の後端を機械的に自動加工することができたもので
、二重ストロ−の多量生産に寄与するところ多大である
。
図面ば本発明装置の好ましい実施例を示すもので、第1
図はその一部切断側面図で、第2図上ストロ−〇〇位置
を示し、第2図は本発明装置へを含む一重スドロー製造
機の送り出し部の平面図、第3図は第2図上ストロ−の
■位置における要部の一部切断側面図、第4図は二重ス
トロー製造機の該略を示す平面図、第5図及び第6図は
二重ストローの図で第5図は縮んだ状態の図、第6図は
伸長した状態の断面図である。
図はその一部切断側面図で、第2図上ストロ−〇〇位置
を示し、第2図は本発明装置へを含む一重スドロー製造
機の送り出し部の平面図、第3図は第2図上ストロ−の
■位置における要部の一部切断側面図、第4図は二重ス
トロー製造機の該略を示す平面図、第5図及び第6図は
二重ストローの図で第5図は縮んだ状態の図、第6図は
伸長した状態の断面図である。
Claims (1)
- 複数の平行螺旋棒からなるストロー移送路に臨ませて、
外周に等間隔に多数の成形窪み部を有し垂直中心軸によ
って回転する加熱成形円板を設け、上記夫々の螺旋棒の
直上にこの螺旋棒と平行する回転棒を設け、何れかの回
転棒の上記加熱成形円板を臨む位置にストローを該加熱
成形円板の方向に強制移動させるネジローラーを設け、
該ストローの移動によりストロー端を加熱成形円板の成
形窪み中に押し込み縮径加工するようにしたことを特徴
とする飲料用二重ストロー後端部の縮径装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19806086A JPS62184836A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 飲料用二重ストロ−後端部の縮径装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19806086A JPS62184836A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 飲料用二重ストロ−後端部の縮径装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61026215A Division JPS62183332A (ja) | 1986-02-08 | 1986-02-08 | 二重ストロ−の製造機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62184836A true JPS62184836A (ja) | 1987-08-13 |
| JPH0443500B2 JPH0443500B2 (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=16384861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19806086A Granted JPS62184836A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 飲料用二重ストロ−後端部の縮径装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62184836A (ja) |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP19806086A patent/JPS62184836A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0443500B2 (ja) | 1992-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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