JPS62189552A - 簡易言語のデ−タ検索編集処理装置 - Google Patents

簡易言語のデ−タ検索編集処理装置

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Publication number
JPS62189552A
JPS62189552A JP61031272A JP3127286A JPS62189552A JP S62189552 A JPS62189552 A JP S62189552A JP 61031272 A JP61031272 A JP 61031272A JP 3127286 A JP3127286 A JP 3127286A JP S62189552 A JPS62189552 A JP S62189552A
Authority
JP
Japan
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data
displayed
keyboard
page
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP61031272A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Hisada
久田 泰史
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sord Computer Corp
Original Assignee
Sord Computer Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sord Computer Corp filed Critical Sord Computer Corp
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Publication of JPS62189552A publication Critical patent/JPS62189552A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00Handling natural language data
    • G06F40/10Text processing
    • G06F40/166Editing, e.g. inserting or deleting
    • G06F40/177Editing, e.g. inserting or deleting of tables; using ruled lines
    • G06F40/18Editing, e.g. inserting or deleting of tables; using ruled lines of spreadsheets

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Artificial Intelligence (AREA)
  • Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
  • Computational Linguistics (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) 本発明はコンピュータの簡易言語におけるデータ検索編
集処理装置に関するものである。
(発明の背景) 最近、コンピュータのデータ処理において一般ユーザが
簡単にコンピュータでデータを処理することがで終るよ
うにするために、データを行方向と列方向からなるペー
ジ単位に処理することが行なわれており、ユーザーは恰
も帳簿に記帳するが如くデータをページ単位に列または
行方向に入力してデータ処理を行なうことができる。
ところで、すでにコンピュータに入力されたデータにつ
いてデータの検索や、検索したデータを加工する必要が
コンピュータのデータ処理において頻繁に生じるもので
ある。
従来、これらの処理を行なうにはデータ検索する条件式
を入力して数百ページに及ぶデータファイルからデータ
を検索し、検索したデータについてページ単位にデータ
を加工しなければならなかったので、処理手順が非常に
高度且つ複雑で手数がかがるものであったので、コンピ
ュータの専門知識のない一般ユーザーでは所望のデータ
検索をして検索したデータに加工処理を行なうことは極
めて困難であった。
(発明の目的) 本発明はこのような事情により発明されたもので、コン
ピュータの専門知識のない一般ユーザーでもキーボード
の簡単な操作によりデータ検索編集処理を行ない得るよ
うにすることを目的とする。
(発明の一実施例) 第1図は本発明による簡易言語のデータ検索編集処理装
置1のブロック図を示すもので、2はプロセッサ等から
なる制御部、3は記憶装置、4はキーボード、5は表示
装置、6はプリンタである。第2図は表示画面7の図解
的説明図を示すもので、8はプロンプト表示領域である
第3図は複数のべ一ノ9からなるデータファイル10の
構造を図解的に示すもので、記憶装置3に記憶されてい
る。本発明では縦方向に複数文字数、横方向に複数文字
数の一定文字情報量のデータ領域をページ9と称し、デ
ータはページ単位に処理することができ、ページ9の縦
方向のデータ領域を列と称し、横方向のデータ領域を行
と称する。
本発明で用いる簡易言語のデータ検索編集の指令(以下
CUと称する)の要約は次のとおりである。
指令      機能説明 CU・・・データ検索をし、検索したデータについて、
変更等の編集処理を行なう。
指令CUは次の作業手順から構成される装置3に記憶さ
れており、キーボード4から指令「CU」の入力により
呼び出され制御部2により能動し実行される。
作業手順 CU−ページ指定→ →検索編集の定義の指定−検索編集処理・定義表   
    ・一括処理 ・キーボード     ・逐次処理 キーボード入力−条件式 %式% ・新しい文字列 ・定義表の格納ページ ・表題 次にデータファイル10に記憶されているデータとして
下記第1表、第2表、第3表に示す「商品明細表」「営
業組織表」「社員寮名簿」に本発明を適用してデータ検
索編集処理を行なう場合について説明すると、 第1表 商品明細表 第2表 i業部組織表 弟3表 上記第1表〜第3表の枠外の添字は列番号、行番号を示
し、弟1表〜弟3表は下記134表に示すようにデータ
7アイル10のtjrJl 2,第34,弟42ページ
に゛記憶されているものとする。
第4表 34   営業部組織 今、人事の変更により社員の「白木」氏が地方へ転勤し
、後任に「鈴木」氏が就任し、社員寮も1山本」氏の代
わりに「鈴木」氏が入居したとすると、上記第1表〜第
3表において「白木」氏から「鈴木」氏へ氏名変更しな
ければならない。
これを本発明によって行なうには、まず表示画面7のプ
ロンプト表示領域8に「指令を入力して下さい」が表示
されているとき、キーボード4から指令「CU」を入力
する。キーボード4から指令「CU」が入力されると制
御部2により上記作業手順が呼び出されて能動し、実行
される。まず、プロンプト表示領域8に「ページを指定
して下さいJ([M ]、又はベージ番号)」が表示さ
れ、オペレータに検索編集処理を行なうページの指定を
促す。上記第4表に示すように処理の対象となるページ
は第12.34.42ページであるのでキーボード4か
ら「12/34/42Jを入力する。
ページの指定が行なわれるとプロンプト表示領域8に[
定義表のページ番号は?  [RETURNjのみはキ
ーボード入力です。]が表示されると共に、表示画面7
に、先に指定したページの最初のベーン、すなわち前記
第1表に示すデータがデータファイル10から呼び出さ
れて表示される。キーボード4から検索編集の定義を入
力するため「RETURNJキーを入力すると、プロン
プト表示領域8に「条件式1:」が表示されオペレータ
にデータ検索の条件式の入力を促す。「白木」氏の氏名
を検索するために「CO2”白木”」の条件式をキーボ
ード4から入力する。
条件式「C」は列を表わす「ColumnJの略称を示
し、ゼロ「0」は全ての列または1ベージ9のデータ領
域を示すもので、上記条件式はデータとして「白木」を
検索する。
キーボτド4から「CO2”白木”」の条件式が入力さ
れるとプロンプト表示領域8に「条件式2:」が表示さ
れる。条件式は「C○=”白木”」のみであるので、こ
の場合は条件式の入力終了を表わす「RETURN」キ
ーをキーボード4がら入力するとプロンプト表示額@8
に[変換文字列1:[RETURNIのみは入力終了。
]が表示される。この場合はデータ「白木」を変換する
のでキーボード4からr″山本」または[RETURN
Jキーを入力する。
次にプロンブ)表示領域8に「新しい文字列1:」が表
示されるのでキーボード4から「幹本」を入力すると、
プロンプト表示領域8に「変換文字列2:[RETUR
NIのみは入力終了、]が表示される。
新しい文字列のデータとして「鈴木」を入力し終えたの
でキーボード4からrRETURNJキーを入力すると
プロンプト表示額域8に「定義表の格納ページは?且R
ETURNIのみは格納なし。」が表示される。キーボ
ード4から入力した条件式及び変換文字、新しい文字を
定義表としてデータファイル10に格納しておくために
、格納するページ、例えば、第50ページを表わす「5
0」をキーボード4から入力する。格納するページの指
定が行なわれるとプロンプト表示領域8に[表題は?(
50文字まで)]が表示され、定義表を格納するページ
のタイトルすなわち表題の入力をオペレータに促す。タ
イトルとじて例えば「白木→鈴木変更」を入力する。表
題の入力がキーボード4から行なわれるとプロンプト表
示領域8に[逐次処理[I]、一括処理[AI?Jが表
示される。
指定した第12.34.42ページのデータ1山本」を
「鈴木」に一括処理するためにキーボード4からrAJ
を入力するとプロンプト表示領域8に「変換処理[R]
、行削除[DJ?Jが表示される。変換処理を行なうの
でキーボード4からrRJを入力すると、検索編集処理
が行なわれ、処理中はプロンプト表示領域8に「編集処
理中!」が点滅表示される。処理が終了するとプロンプ
ト表示領域8に「指令を入力して下さい」が表示され、
検索編集処理が終了したことを示す。
検索編集処理が行なわれると前記第1表〜第2表に示す
第12.34,42ベーノのデータにおいてデータ「白
木」がデータ「鈴木」に変更される。
尚、削除を表わす[D]をキーボード4から入力すると
第12.34.42ページからデータ[白木]が削除さ
れる。
尚、第50ページには表題「白木→鈴木変更」と下記第
5表に示す定義表が格納される。
第5表 白木→鈴木変更 前記実施例では検索編集処理するときにキーボード4か
ら定義表の条件式、変換文字列等を入力してデータ処理
を行なう場合を説明したが、定義表を上記PJJS表に
示すように作成してデータファイル10の例えば第50
ページに格納しておくこともできる。
この場合は指令CUの作業手順によりプロンプト表示領
域8に[定義表のページ番号は?[RETURN]のみ
はキーボード入力です。]が表示されているときに、定
義表が格納されているページ番号「50」をキーボード
4から入力すればよい、定義表のページ番号が入力され
るとデータファイル10から定義表のデータが例えば制
御部2内のメモリ(図示せず)に呼び出され、条件式、
変換文字列等についてエラーの有無がチェックされる。
チェック中はプロンプト表示額域8に「更新式チェック
中!」が点滅表示され、エラーがなければ次のステップ
に進み、プロンプト表示領域8に[変換処理[R19行
削除[D]?Jが表示され、以下同様の操作を行なえば
定義表の内容に従って検索編集処理が行なわれる。
上記第5表において「使用サイン」の項目に表示されて
いる「使用」のデータはこの行に表示されている条件式
、変更文字列等を実行することを表わすもので、キーボ
ード4におけるスペースキー以外の符号であれば実行さ
れ、スペースキーであれば使用されない。したがって予
め複数の条件式、変更文字列等を作成しておき、検索編
集の内容に応じて定義表の内容を変更し、または使用、
不使用を定めれば所望の検索編集処理を行なうことがで
トる6以上の実施例は検索編集の一括処理を行なう場合
を説明したが、次に逐次処理について説明する。
逐次処理は条件式のデータを検出する度に処理を中断し
、オペレータにスキップ、変換処理、行削除、修正、一
括処理を選択して行なえるように構成したものである。
逐字処理を行なうには前記指令CUの作業手順において
プロンプト表示額域8に「逐字処理[I]、一括処理[
A]?Jが表示されているときにキーボード4から逐字
処理を表わすrIJを入力する。キーボード4から逐字
処理の指定が行なわれると定義表の条件式にマツチする
データの検索が行なわれる。」条件にマツチするデータ
が検索されると表示画面7に検索したデータが存在する
ページのデータが表示され、さらに条件にマツチするデ
ータが存在する行に第4図に斜線で示すようにウィンド
ウカーソル11が表示されると共に、プロンプト表示領
域8に[スキップ[S]、変換処理[R11行削除[D
 It修正[W]。
一括処理[A]?J(以下逐次処理メニューと称する)
が表示される。第4図に示すものは前記第5表の定義表
を用いたもので、データ「白木」が存在する第4行にカ
ーソルウィンドウ8が表示されている。キーボード4か
ら「S」を入力するとデータは加工されずウィンドウカ
−ソル11は次のデータ「白木」が存在するvJ21行
に移動し、プロンプト表示領域8に再び前記逐字処理メ
ニューが表示される。キーボード4から変換処理を表わ
すrRJを入力すると第4図においてウィンドウカーソ
ル11が表示されている箇所のデータ「白木」が「鈴木
」に変換処理されて、ウィンドウカーソル11は次のデ
ータ「白木」がある第21行に移動すると共に、プロン
プト表示額域8に前記逐字処理メニューが表示される。
キーボード4から行削除を表わすrDJを入力すると第
4図においてウィンドウカーソル11が表示されている
行は削除されて、ウィンドウカーソル11は次のデータ
「白木」があ°る第21行目に移動すると共にデータフ
ァイル10における「商品明細書」が格納されている第
12ページの第4行が削除され、プロンプト表示領域8
に前記逐字処理メニューが表示される。キーボード4か
ら修正を表わすrWJを入力することによって第4図に
おけるウィンドウカーソル11が表示されている第4行
のデータを修正することがでト、「W」を入力するとプ
ロンプト表示領域8に、ウィンドウカーソル11が表示
されている行の始めのデータ領域の列にデータの入力を
促す表示が表示されると共に、表示画面7のツインドウ
カーソル11は始めの列にのみ表示される。第4図にお
いては始めのデータ領域である「品名」の項目が第2列
にあるので、プロンプト表示領域8に「2列目のデータ
は?」が表示される。キーボード4から2列目のデータ
を入力し終えると、ウィンドウカーソル11は次の列に
移動すると共に、プロンプト表示領域8に第4図におい
ては「4列目のデータは?」が表示される。以下同様の
操作によりデータの修正を行なうことができ、データの
修正が終了するとプロンプト表示領域8に再び前記逐字
処理メニューが表示されると共に、ウィンドウカーソル
11は次のデータ「中本」がある第21行に移動する。
キーボード4からプロンプト表示領域8に前記逐字処理
メニューが表示されているときに、一括処理を表わすr
AJを入力するとプロンプト表示領域8に「変換処理[
R]、行削除[D]?Jが表示される。キーボード4か
らrR]を入力するとウィンドウカーソル11が表示さ
れているデータ以降について一括処理が行なわれて、第
4図に示すものにおいてはデータファイル10における
第12.vJ34.第42ページについて一括処理が行
なわれ、行削除を表わすrDJを入力すると第12.3
4.42ページ一二おけるデータ「中本」が存在する行
が削除される。処理が終了するとプロンプト表示領域8
には再び「指令を入力して下さい」が表示される。
このように逐字処理は検索したデータごとにオペレータ
は変換処理、データの修正等を行なえるので極めて便利
である。
次に、列、行からなるページにおいで列または行方向に
順に訂正する指令について説明する。
用いる簡易言語の縦方向データ訂正の指令(以下WCと
略称する)の要約は次の通りである。
指令      機能説明 WC・・・行、列指定位置から順次、次の行のデータの
訂正を行なう。
指令WCは次の作業手順から構成されて、記憶装置3に
記憶されており、キーボード4からの指令「WC」の入
力により呼び出され制御部2により能動し実行される。
作業手順 WC−列番号の指定−行番号の指定−訂正処理指令WC
によりデータ訂正を行なうには、訂正しようとするペー
ジのデータを予め表示画面7に表示しておく。
例えば前記第1表に示す第12ページの「商品明細表」
のデータを表示しておく。
プロンプト表示領域8に「指令を入力して下さい」が表
示されているときに、キーボード4から指令「WC」を
入力すると、プロンプト表示領域8に「列番号は?  
[RETURNJのみは2です、」が表示される。
rRETL]RNJキーの入力では始めのデータ領域の
列が指定される。前記第1表では始めのデータ領域の列
は第2列目であるのでrRETURNJキーを入力する
と第2列目が指定される。列番号の指定が行なわれると
プロンプト表示領域8に[行番号は7  [RETUR
NJのみは4です]が表示される。
rRETURNJキーの入力ではデータ領域の始めの行
が指定される。前記第1表では始めのデータ領域の行は
第4行目であるのでrRETLIRNJキーを行番号が
指定されるとプロンプト表示領域8に「2列目のデータ
は?」が表示されると共に、第2列、#S4列目のデー
タ領域にのみワイントウカーソル11が表示され、指定
した列に対し訂正データの入力を促す、キーボード4か
ら訂正データを入力するとウィンドウカーソル11が表
示された第2列、fIIJ4行目に訂正データが入力さ
れて表示されると共に、ウィンドウカーソル11が下の
第5行目に移動し、プロンプト表示領域8には「2列目
のデータは?」が表示され、訂正データの入力を促す。
以下同様の捏作を行なうには第2列目の縦方向の異なる
行に順次データの訂正を行なうことができる。
次に列、行からなるページにおいて行方向に順に訂正す
る指令について説明する。
用いる簡易言語の横方向データ訂正の指令(以下WRと
略称する)の要約は次の通りである。
指令       機能説明 WR・・・行、列指定位置から順次、次の列のデータの
訂正を行なう。
指令WRは次の作業手順から構成される装置3に記憶さ
れており、キーボード4からの指令「WR」の入力によ
り呼び出され制御部2により能動し実行される。
作業手順 WR−行番号の指定−列番号の指定−訂正処理指令WR
よりデータ訂正を行なうには、訂正しようとするページ
のデータを予め表示画面7に表示しておく。例えば、前
記@1表に示す第12ページの「商品明細書」のデータ
を表示しておく。
プロンプト表示領域8に「指令を入力して下さい」が表
示されでいると外に、キーボード4から指令「WR」を
入力すると、プロンプト表示領域8に「行番号?  [
RETURNJのみは4です」が表示される。「RET
URNJキーの入力では始めのデータ領域の行が指定さ
れる。前記第1表では始めのデータ領域の第4行目であ
るのでrRETURNJキーを入力すると第4行目が指
定される。行番号の指定が行なわれるとプロンプト表示
領域8に「列番号は7[RETURNJのみは2です]
が表示される。
rRETURNJキーの入力ではデータ領域の始めの列
が指定される。前記第1表では始めのデータ領域の列は
第2列目であるので[RETtJRNJN−を入力する
と第2列目が指定される。このように行と列番号が指定
されるとプロンプト表示領域8に[2列めのデータは?
]が表示されると共に第2列、第4列めのデータ領域に
のみウィンドウカーソル11が表示され、指定した行に
対し、訂正データの入力を促す。キーボード4から訂正
データを入力するとウィンドウカーソル11が表示され
たtjIJ4行、第2行目に訂正データが入力されて表
示されると共に、ウィンドウカーソル11が右のtpJ
4列目に移動し、プロンプト表示領域8には[4′列目
のデータは?]が表示され、訂正データの入力を促す。
以下同様の操作を行なえば第4行目の横方向の異なる列
に順次データの訂正を行なうことができる。
データ訂正が終了するとプロンプト表示領域8に再び[
指令を入力して下さい]が表示される。
(発明の効果) 本発明は上述の如くデータ検索編集の指令をキーボード
から入力すれば、データ検索編集の各繰作手順が各ステ
ップごとに表示され、キーボードを各ステップごとに操
作して所望の指定、データの入力をすれば簡単に所望の
データ検索編集を行なうことができる顕著な効果がある
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すもので第1図は簡易言語の
データ検索編集処J!!!装置のブロック図、第2図は
表示画面の説明図、第3図はデータファイルの説明図、
第4図は表示画面にデータを表示した場合の説明図であ
る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 データ検索編集処理の指令、データ等を入力する手段と
    、 入力手段からのデータ検索編集処理の指令の入力により
    検索編集するページの指定を促す表示手段と、データ検
    索編集の定義の指定を促す表示手段と、入力手段から入
    力されたデータ検索編集の定義を格納する手段と、 格納されたデータ検索編集の定義を呼び出す手段と、 入力手段からのデータ検索編集の定義または格納されて
    いるデータ検索編集の定義によってデータ検索編集を行
    なう手段とを有することを特徴とする簡易言語のデータ
    検索編集処理装置。
JP61031272A 1986-02-14 1986-02-14 簡易言語のデ−タ検索編集処理装置 Pending JPS62189552A (ja)

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JP61031272A JPS62189552A (ja) 1986-02-14 1986-02-14 簡易言語のデ−タ検索編集処理装置

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JPS62189552A true JPS62189552A (ja) 1987-08-19

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08161341A (ja) * 1994-12-02 1996-06-21 Fujitsu Ltd インスタンス更新方法及び装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5866150A (ja) * 1981-10-16 1983-04-20 Casio Comput Co Ltd 電子式表示装置
JPS6089260A (ja) * 1984-06-27 1985-05-20 Sord Comput Corp 複数のバツフア領域を設けたコンピユ−タ

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