JPS62190960A - 優先処理制御方式 - Google Patents
優先処理制御方式Info
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- JPS62190960A JPS62190960A JP61033282A JP3328286A JPS62190960A JP S62190960 A JPS62190960 A JP S62190960A JP 61033282 A JP61033282 A JP 61033282A JP 3328286 A JP3328286 A JP 3328286A JP S62190960 A JPS62190960 A JP S62190960A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims description 69
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
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- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、′0.数の回線から発呼した兄叶回庫の一つ
を選択処理して制御する優先処理制御方式に関する。
を選択処理して制御する優先処理制御方式に関する。
従来の優先処理制御方式は、接続されたすべての回線の
発呼状態を回線ごとに一時記憶する現状表と、この現状
表の発呼状態?!:横出して発呼回線の一つを選択処理
して制御する中央制御装置とを有すると共に、過負荷を
測定したとき過負荷の度合に応じて回IW金閉塞し発呼
状態を現状表に通矧する発呼回線の数を制限する処理制
限手段を中央制御装置が有する。すなわち、負荷測定の
結果度合にしたがって、中央制御装置の処理制限手段は
回線を接続して回縁状態を監視する回線回路を直接制御
して1回線からの発呼信号の送出を制限している。
発呼状態を回線ごとに一時記憶する現状表と、この現状
表の発呼状態?!:横出して発呼回線の一つを選択処理
して制御する中央制御装置とを有すると共に、過負荷を
測定したとき過負荷の度合に応じて回IW金閉塞し発呼
状態を現状表に通矧する発呼回線の数を制限する処理制
限手段を中央制御装置が有する。すなわち、負荷測定の
結果度合にしたがって、中央制御装置の処理制限手段は
回線を接続して回縁状態を監視する回線回路を直接制御
して1回線からの発呼信号の送出を制限している。
上述のように従来の優先処理制御方式は発呼回#を逐時
選択処理して制御する中央fIIl]御装置が自装置過
負荷の度合に応じて発呼回線からの発呼信号送出制限を
直接制御するので、この制限制御全能動的に実行する優
先処理指定プログラム、!ひにこのプログラムの実行の
負荷を必要とし過負荷の度合が太さい程、負荷が増大す
るという問題点があった。
選択処理して制御する中央fIIl]御装置が自装置過
負荷の度合に応じて発呼回線からの発呼信号送出制限を
直接制御するので、この制限制御全能動的に実行する優
先処理指定プログラム、!ひにこのプログラムの実行の
負荷を必要とし過負荷の度合が太さい程、負荷が増大す
るという問題点があった。
本発明の目的は上記問題点を解決した優先処理制御方式
を提供することにある。
を提供することにある。
不発明による優先処理制御方式は、回線の発呼状態を一
時記憶する現状辰(回融発呼状態一時記憶装置)に加え
て、過負荷の度合ごとに設けられ回線処理選択の処理制
限(回)諷閉塞)が予め指定される優先処理表(処理制
限指定情報装ff1)k有し、且つ発呼回d’llr順
仄選択処理する中央制御装置が選択処理制御の過負荷度
合に応じて一つの優先処理表を選択する表選択手段と、
この選択された優先処理表を前記現状表と照合して処理
制限指定のない発呼回線たけ紫一つ宛選択する照合選択
手段と、この選択された発呼回線′t−優先処理する接
続制御手段とを有する。
時記憶する現状辰(回融発呼状態一時記憶装置)に加え
て、過負荷の度合ごとに設けられ回線処理選択の処理制
限(回)諷閉塞)が予め指定される優先処理表(処理制
限指定情報装ff1)k有し、且つ発呼回d’llr順
仄選択処理する中央制御装置が選択処理制御の過負荷度
合に応じて一つの優先処理表を選択する表選択手段と、
この選択された優先処理表を前記現状表と照合して処理
制限指定のない発呼回線たけ紫一つ宛選択する照合選択
手段と、この選択された発呼回線′t−優先処理する接
続制御手段とを有する。
〔実施例〕
仄に本発明の優先処理制御方式について図面全参照して
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図において、回線1は回、rsパッケージ100回線
回路101を介して通信路金主スイッチ2へ接続すると
共に、信号路を中央制御装置3へ接続する。中央制御装
置3は回mlから受信した情報にしたがい主記憶装[4
が記憶するプログラムおよびデータ金駆使して主スィッ
チ2を制御し1回線相互の交換接続を処理する。現状表
5は回線の発呼状態を一時記憶する回線発呼状態の一時
記憶装置であり、回線回路101t−介した発呼状態全
回線1ごとに検出したとき記録する。優先処理表6は発
呼回線の処理を制御指定する処理制限指定記憶装置であ
り、中央制御装置3の稼動率が高く負荷が大きい程、制
限指定を増加した過負荷度合ごとの優先処理表A、B、
・・・・・・1Mを有し、それぞれの表に各回線lごと
の制限指定を予め記録する。
1図において、回線1は回、rsパッケージ100回線
回路101を介して通信路金主スイッチ2へ接続すると
共に、信号路を中央制御装置3へ接続する。中央制御装
置3は回mlから受信した情報にしたがい主記憶装[4
が記憶するプログラムおよびデータ金駆使して主スィッ
チ2を制御し1回線相互の交換接続を処理する。現状表
5は回線の発呼状態を一時記憶する回線発呼状態の一時
記憶装置であり、回線回路101t−介した発呼状態全
回線1ごとに検出したとき記録する。優先処理表6は発
呼回線の処理を制御指定する処理制限指定記憶装置であ
り、中央制御装置3の稼動率が高く負荷が大きい程、制
限指定を増加した過負荷度合ごとの優先処理表A、B、
・・・・・・1Mを有し、それぞれの表に各回線lごと
の制限指定を予め記録する。
中央制御装置3は第1図において接続制御手段31、負
荷測定手段329表索引手段33.および照合選択手段
34を有する。接続制御手段31は発呼回線1の情報を
受は主スィッチ2の接続処理を制御する。負荷測定手段
32は接続制御手段31の稼働率全調べ負荷測定して予
め定められた信号を負荷肛合ごとに出力する。表索引手
段33は負荷測定手段32の出力指示にしたかい、複数
の優先処理表に、B、・・・・・・9Mから一つ全索引
する。照合選択手段34は、索引した優先処理表、例え
は優先処理表Bの回f1尿ごとの処理制限指定情報に現
状表50発呼回嵌を照合し、処理制限指定のない発呼回
線だけを1襦択して発Fl’−回線の情報を接続制御手
段31へ出力する。
荷測定手段329表索引手段33.および照合選択手段
34を有する。接続制御手段31は発呼回線1の情報を
受は主スィッチ2の接続処理を制御する。負荷測定手段
32は接続制御手段31の稼働率全調べ負荷測定して予
め定められた信号を負荷肛合ごとに出力する。表索引手
段33は負荷測定手段32の出力指示にしたかい、複数
の優先処理表に、B、・・・・・・9Mから一つ全索引
する。照合選択手段34は、索引した優先処理表、例え
は優先処理表Bの回f1尿ごとの処理制限指定情報に現
状表50発呼回嵌を照合し、処理制限指定のない発呼回
線だけを1襦択して発Fl’−回線の情報を接続制御手
段31へ出力する。
仄に、第2図を幻照し第1図の現状表および優先処理表
、並ひに照合選択手段の具体例について説明する。第2
図は第1図の部分詳細の一実施例を示す機能ブロック図
である。第2図において第1図と同一の構成要素には同
一の番号符号を付与してその概要説明を省略する。現状
表5は回、一番号lから回線番号nまでの回縁回路10
1から元呼信号金受信したとき対応回線番号領域に符号
l金たてて記憶する。第2図では回線番号l、2゜3が
符号1を有し発呼したこと金示している。優先処理表6
は優先処理表A、j:l、・・・・・・、Mf:有し、
それぞれの優先処理表が現状表5と対応して回線番号1
かう回線番号nまでの回線番号領域を有し、回線番号領
域には処理制限指定に対して符号0が、また制限の不指
定に対して符号1が記憶される。
、並ひに照合選択手段の具体例について説明する。第2
図は第1図の部分詳細の一実施例を示す機能ブロック図
である。第2図において第1図と同一の構成要素には同
一の番号符号を付与してその概要説明を省略する。現状
表5は回、一番号lから回線番号nまでの回縁回路10
1から元呼信号金受信したとき対応回線番号領域に符号
l金たてて記憶する。第2図では回線番号l、2゜3が
符号1を有し発呼したこと金示している。優先処理表6
は優先処理表A、j:l、・・・・・・、Mf:有し、
それぞれの優先処理表が現状表5と対応して回線番号1
かう回線番号nまでの回線番号領域を有し、回線番号領
域には処理制限指定に対して符号0が、また制限の不指
定に対して符号1が記憶される。
第2図における・優先処理表Aはすべての回線番号領域
が符号lであるので、全回線の発呼処理が可能である。
が符号lであるので、全回線の発呼処理が可能である。
優先処理表Bは回一番号1,3.Hの領域が符号1であ
シ、また優先処理表Mは回線番号1.Hの領域だけが符
号1である。
シ、また優先処理表Mは回線番号1.Hの領域だけが符
号1である。
第2図において、中央制御装[3の負荷力1」定手段3
2が適量負荷の信号を出力するとき表索引手段33は優
先処理表Aを索引し、重負荷の信号を出力するときは優
先処理表Mを索引して照合選択手段34へ出力する。照
合選択手段34は表索引手段33により索引された優先
処理表6内の一つと現状表5との両者全入力する論理積
回路であり、例えは表索引手段から優先処理表Aを入力
したとき現状表5とそれぞれの回線番号領域との符号の
論理積をとるので、現状表5ですべての発呼回線で番号
領域に符号lがたったとき接続制御手段31に出力され
る。従って、優先処理表Aを索引選択したときはすべて
の回線が発呼処理される。また、優先処理表B?人力し
たときは第2図においては両者共に符号1が記憶された
回線番号1.3だけが接続制御手段31に出力される。
2が適量負荷の信号を出力するとき表索引手段33は優
先処理表Aを索引し、重負荷の信号を出力するときは優
先処理表Mを索引して照合選択手段34へ出力する。照
合選択手段34は表索引手段33により索引された優先
処理表6内の一つと現状表5との両者全入力する論理積
回路であり、例えは表索引手段から優先処理表Aを入力
したとき現状表5とそれぞれの回線番号領域との符号の
論理積をとるので、現状表5ですべての発呼回線で番号
領域に符号lがたったとき接続制御手段31に出力され
る。従って、優先処理表Aを索引選択したときはすべて
の回線が発呼処理される。また、優先処理表B?人力し
たときは第2図においては両者共に符号1が記憶された
回線番号1.3だけが接続制御手段31に出力される。
従って、優先処理表Btl−選択したときは回線奄号2
0回線回路101からの発呼は処理制御指定により規制
式れ、発呼処理されない。同様に1優先処理表Mが索引
されたときは回線番号1.nの回線回路101だけが発
呼処理される。
0回線回路101からの発呼は処理制御指定により規制
式れ、発呼処理されない。同様に1優先処理表Mが索引
されたときは回線番号1.nの回線回路101だけが発
呼処理される。
上妃冥施例では通信回紛からの発呼として説明したが、
通信回魂を介して着呼し九着叶回線についても、フu呼
により中央制御装置が起動されるので発呼としての優先
処理制御で着呼制御ができる。
通信回魂を介して着呼し九着叶回線についても、フu呼
により中央制御装置が起動されるので発呼としての優先
処理制御で着呼制御ができる。
また、&数のコンビエータ端末から起動される場合もコ
ンピュータ端末からの発呼と見做され、コンピュータの
中央処理装置が本実施例同様に優先処理制御を実行でき
る。
ンピュータ端末からの発呼と見做され、コンピュータの
中央処理装置が本実施例同様に優先処理制御を実行でき
る。
本発明の優先処理制御方式は1回線の発呼状態を記録す
る現状表に加え1発呼処理の制限指定を中央制御装置の
過負荷度合ことに形成した優先処理表を有し、中央制御
装置の発井受付全現状表と過負荷度合に応じた一つの優
先処理表とを照合して規制することによシ、中央制御−
*yttが能動的に実行する優先処理指定10グラムを
不要とし、従ってこのプログラム処理が削減されて負荷
が軒減し、中央制御装置の処理+fがiW加するという
効果を有する。
る現状表に加え1発呼処理の制限指定を中央制御装置の
過負荷度合ことに形成した優先処理表を有し、中央制御
装置の発井受付全現状表と過負荷度合に応じた一つの優
先処理表とを照合して規制することによシ、中央制御−
*yttが能動的に実行する優先処理指定10グラムを
不要とし、従ってこのプログラム処理が削減されて負荷
が軒減し、中央制御装置の処理+fがiW加するという
効果を有する。
第1図は不発明の優先処理制御方式の一笑施例を示すブ
ローツク図、第2図は第1図の部分評細の、す、 一具体例を示す機能ブロック図である。 l・・・・・・回線、2・・・・・・主スィッチ、3・
・・・・・中央制御装置、5・・・・・・現状衣、6・
・・・・・優先処理表、31・・・・・・依続制御+段
、32・・・・・・負荷処理手段、33・・・・・・表
索引手段、34・・・・・・照合選択手段。 ノど+1− 第 7I!I
ローツク図、第2図は第1図の部分評細の、す、 一具体例を示す機能ブロック図である。 l・・・・・・回線、2・・・・・・主スィッチ、3・
・・・・・中央制御装置、5・・・・・・現状衣、6・
・・・・・優先処理表、31・・・・・・依続制御+段
、32・・・・・・負荷処理手段、33・・・・・・表
索引手段、34・・・・・・照合選択手段。 ノど+1− 第 7I!I
Claims (1)
- 複数の回線から発呼した発呼回線の一つを選択処理して
制御する優先処理制御方式において、接続されたすべて
の回線の発呼状態を回線ごとに一時記憶する現状表と、
回線を順次選択処理する制御が過負荷になったとき過負
荷の度合に応じて回線選択の処理制限を予め指定する複
数の優先処理表と、自己の負荷を測定し過負荷の度合に
応じて前記優先処理表の一つを選択しこの選択された一
つの優先処理表を前記現状表と照合しつつ処理制限指定
のない発呼回線の一つづつを選択して優先処理する中央
制御装置と、を有することを特徴とした優先処理制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61033282A JPS62190960A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | 優先処理制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61033282A JPS62190960A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | 優先処理制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190960A true JPS62190960A (ja) | 1987-08-21 |
| JPH0531982B2 JPH0531982B2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=12382175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61033282A Granted JPS62190960A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | 優先処理制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62190960A (ja) |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP61033282A patent/JPS62190960A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531982B2 (ja) | 1993-05-13 |
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