JPS62199231A - 金型装置 - Google Patents

金型装置

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JPS62199231A
JPS62199231A JP61040594A JP4059486A JPS62199231A JP S62199231 A JPS62199231 A JP S62199231A JP 61040594 A JP61040594 A JP 61040594A JP 4059486 A JP4059486 A JP 4059486A JP S62199231 A JPS62199231 A JP S62199231A
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JP
Japan
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side plate
die
swing
punch
bending
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JP61040594A
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Ryuichi Tawarayama
俵山 隆一
Hiromichi Yamanaka
山中 弘道
Tatsuo Nagamitsu
永光 達夫
Yutaka Honma
裕 本間
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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  • Punching Or Piercing (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
  • Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A0発明の目的 fil  産業上の利用分野 本発明は、上板部と、その上板部の端縁から下方に屈曲
した側板部とを有するワークに、内方に向けて凹んだ凹
部を前記側板部に形成するための絞り加工と、内方に向
けて屈曲した折曲部を前記側板部の下端に形成するため
の曲げ加工とを施すための金型装置に関する。
(2)  従来の技術 従来、上記ワークに絞り加工および曲げ加工を施すにあ
たっては、先ずワークの側板部下端の曲げ加工を施した
後に、側板部の絞り加工を施すのが一般的である。
(3)発明が解決しようとする問題点 上記従来の技術によれば、曲げ加工工程と、絞り加工工
程とを二段階に分けて行なわざるを得す、金型も二種類
必要であった。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、一
工程で凹部および折曲部を成形し得るようにした金型装
置を提供することを目的とする。
B0発明の構成 (1)問題点を解決するための手段 本発明金型装置は、ワークの上板部端縁寄りの部分を載
置する支持面を上面に有するとともに、凹部および折曲
部を形成するための絞り用ダイ部分および曲げ用ダイ部
分を有し、支持面上のワークの側板部内面に対する前記
凹部および折曲部の近接、離反移動を可能として固定の
基台上に支承されるダイと;支持面上のワークの側板部
外方で該側板部に対する近接、離反移動を可能として配
設され、前記曲げ用ダイ部分と共働して側板部の下端を
曲げ加工するためのベンドパンチと;支持面上のワーク
の上方で昇降可能な昇降体と;昇降体に上下相対移動自
在に支承されるとともに下方に向けて弾発付勢され、前
記支持面と共働して上板部を挟圧する押圧パッドと;前
記ダイと共働して側板部を挟圧すべく揺動可能にして押
圧パッドに支承されるスイングパッドと;前記ダイ(D
 絞す用ダイ部分と共働して凹部を成形すべく揺動可能
ニシテ押圧ハソドに支承されるスイングパンチと;昇降
体の降下に応じて、ダイの側板部への近接移動、スイン
グパッドの側板部への近接回動、スイングパンチの側板
部への近接回動およびベンドダイの側板部への近接移動
を順次行なわしめるための駆動カム機構と;を備える。
(2)作用 ワークをダイの支持面に載せて昇降体を降下させると、
先ずダイかその絞り用ダイ部分および曲げ用ダイ部分を
側板部に近接させる方向に定位置まで移動した後、押圧
パッドによりワークが支持面に圧接し、次いでスイング
パッドが回動してワークの側板部がダイおよびスイング
パッド間に挟持され、さらに、スイングパンチの回動に
より絞り用ダイ部分とスイングパンチとで四部が形成さ
れた後、ベンドパンチが移動して曲げ用ダイ部分とベン
ドパンチとで折曲部が形成される。
(3)実施例 以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図、第2図および第3図において、ワークW
は、薄板鋼板を予め加工成形して成るものであり、上板
部1と、その上板部1の端縁から下方に屈曲した側板部
2とを有する。このワークWの側板部2には本発明金型
装置により絞り加工および曲げ加工が施される。すなわ
ち、ワークWにおける側板部2には絞り加工により凹部
3が形成され、側板部2の下端には曲げ加工により折曲
部4が形成される。
この金型装置は、固定の基台5」二で摺動可能なダイ6
と、ダイ6と共働して曲げ加工を施すためのベンドパン
チ7と、ダイ6上に載っているワークWの上方で図示し
ない駆動手段により昇降駆動される昇降体8と、上下に
相対移動自在にして昇降体8に支承される押圧パッド9
と、押圧パッド9により揺動自在に支承されるスイング
パッド10と、スイングバンド10と同一軸線まわりに
揺動自在にして押圧パッド9に支承されるスイングパン
チ11と、ダイ6、ベンドパンチ7、スイングバンド1
0およびスイングパンチ11を駆動するための駆動カム
機構12とを備える。
基台5上には、ワークWにおける上板部1の側板部2か
ら離隔した部分を載置するための蔵置面13を上面に有
する載置台14が立設される。
また基台5上には、載置台14に対する近接、離反を可
能として移動板15が摺動自在に配設されており、この
移動板15の載置台14側端部に上方に向けて延びるダ
イ6が一体的に設けられる。
ダイ6の上面には、ワークWの端縁寄りで上板部1を載
置して支承するための支持面16が設げられる。ダイ6
の載置台14とは反対側の側部には、ベンドパンチ7と
共働して折曲部4を形成するための曲げ用ダイ部分17
と、スイングパンチ11と共働して凹部3を形成するた
めの絞り用ダイ部分18とが設けられる。しかも、載置
台14にダイ6を当接させた状態で載置面13および支
持面16上の定位置にワークWを載置したときにワーク
Wの側板部2と前記曲げ用ダイ部分17および絞り用ダ
イ部分18との間に間隔があくように、ダイ6の摺動方
向(第1図で左右方向)に沿う寸法が定められる。
基台5の端部には突起19が突設されており、この突起
19と移動板15との間にばばね20が縮設される。こ
れにより、移動板15すなわちダイ6は載置台14に近
接する方向に弾発付勢される。
ベンドパンチ7は、支持面16上に載った状態にあるワ
ークWにおける側板部2の外方で、移動板15上にその
摺動方向に沿う相対移動を可能として配設される。しか
も、ベンドパンチ7とダイ6との間にばばね21が縮設
されており、ベンドパンチ7およびダイ6は相互に離反
する方向に弾発付勢される。また移動板15上には、前
記ばね21によるベンドパンチ7の移動を規制するため
のストッパ22が突設される。
押圧パッド9は、ダイ6の支持面16との間に前記上板
部1の端縁寄りの部分を挟んでワークWの位置決めを果
たすものであり、昇降体8との間に介装したばね47に
より下方にむけて弾発付勢される。
第4図を併せて参照して、押圧パッド9には、ダイ6と
共働してワークWの側板部2を挟圧するためのスイング
パッド10と、絞り用ダイ部分18と共働して凹部3を
形成するためのスイングパンチ11とが、前記ダイ6お
よびベンドパンチ7の移動方向に直交する支軸23によ
り揺動自在に支承される。
すなわち、支軸23にはその軸方向に間隔をあけて一対
の揺動アーム24の基端が軸支されており、これらの揺
動アーム24の先端に共通にスイングパンチ11が設け
られる。また両揺動アーム24間で支軸23には揺動ア
ーム25の基端が軸支されており、この揺動アーム25
の先端にスイングパッド10が設けられる。しかも揺動
アーム25には両揺動アーム24間に位置する突部26
が突設される。また各揺動アーム24.25は図示しな
いばねにより、第1図で反時計方向に弾発付勢される。
駆動カム機構12は、ダイ6と一体の移動板15に設け
られる第1受圧面27と、ベンドパンチ7に設けられる
第2受圧面28と、スイングバンド10に設けられる第
3受圧面29と、スイングパンチ11に設けられる第4
受圧面30と、第1、第2、第3および第4受圧面27
,28,29゜30にそれぞれ当接すべく昇降体8に配
設される第1、第2、第3および第4押正面31,32
゜33.34とを備える。
ダイ6とは反対側の端部で移動板15には上方に向けて
支持突部35が突設されており、この支持突部35のベ
ンドパンチ7側に固着された受圧部材36に第1受圧面
27が設けられる。しかも第1受圧面27は、下方に向
かうにつれてペンドバンチ7に近接するように傾斜して
形成される。
第2受圧面28は、ダイ6とは反対側でベンドパンチ7
に設けられるものであり、第1受圧面28側に向かうに
つれて下方に傾斜して形成される。
第3受圧面29は、スイングパッド10と一体の突部2
6の先端に固着された受圧部材37に設けられる。すな
わち、第3受圧面29は、受圧部材37のスイングバッ
ド10とは反対側に設けられるものであり、下方に向か
うにつれて外方に傾斜して形成される。
第4受圧面30はスイングパンチ11に固着される一対
の受圧部材38にそれぞれ設けられる。
ずなわち、各受圧部材38は揺動アーム24の先端に対
応する位置でスイングパンチ11にそれぞれ固着されて
おり、スイングパンチ11とは反対側で下方に向かうに
つれて外方に傾斜するようにして第4受圧面30が受圧
部材38にそれぞれ形成される。
第5図を併せて参照して、スイングバンド10およびス
イングパンチ11の外方側で昇降体8の下端にはカムブ
ロック39が固着されており、このカムブロック39に
は第2受圧面28に対応して傾斜した第2押圧面32が
設けられる。また、カムブロック39の外側下部には押
圧部材40が固着されており、この押圧部材40に第1
受圧面27に対応して傾斜した第1押圧面31が形成さ
れる。
カムブロック39と昇降体8との間には、規制された範
囲内で受圧部材37に対する近接、離反移動を許容され
た移動片41と、規制された範囲内で受圧部材38に対
する近接、離反移動を許容された移動片42とが、支承
されており、各移動片41.42は昇降体8およびカム
ブロック39との間に介装した弾性体43.44により
受圧部材37.38に近接する方向に付勢される。
移動片41の先端には第3受圧面29に対応して傾斜し
た第3押圧面33を有する押圧部材45が固着される。
また、移動片42の先端には第4受圧面30に対応して
傾斜した第4押圧面34をそれぞれ有する一対の押圧部
材46が固着される。
昇降体8が上昇している状態で、第3受圧面29には第
3押圧面33が当接しており、第4受圧面34には第4
押圧面34が当接している。
昇降体8が降下すると、第1押圧面31が第1受圧面2
7に当接するとともに、第2押圧面32が第2受圧面2
8に当接し、移動板15すなわちダイ6がばね20のば
ね力に抗して基台5上を摺動し、ペンドバンチ7がばね
21のばね力に抗して移動板15上を摺動するが、ダイ
6の所定位置までの摺動がペンドバンチ7の曲げ加工位
置までの摺動に先んじて行なわれるように設定される。
また、昇降体8の降下に応じて、第3押圧面33は弾性
体43を圧縮しながら第3受圧面29を押圧してスイン
グパッド10を揺動駆動し、第4押圧面34は弾性体4
4を圧縮しながら第4受圧面30を押圧してスイングパ
ンチ11を揺動駆動するが、ダイ6の所定位置までの摺
動後であって先ず、ベンドパンチ7の曲げ加工位置まで
の摺動前に、スイングパッド10がダイ6との間にワー
クWの側板部2を挟圧する位置まで揺動し、次いでスイ
ングパンチ11が絞り加工位置まで揺動するように設定
される。
次にこの実施例の作用について第6図を併せて参照しな
がら説明すると、昇降体8が上昇している状態で、ダイ
6はばね20のばね力により載置台14に当接しており
、ベンドパンチ7ばばね21のばね力によりストッパ2
2に当接するまでダイ6から離反している。また、スイ
ングパッド10およびスイングパンチ11は第1図で示
すように上方に回動した姿勢にある。
かかる状態で、ワークWを載置面13および支持面16
上に載置し、ワークWの側板部2がダイ6およびベンド
パンチ7間に位置するようにし、昇降体8を降下せしめ
る。
昇降体8の降下に応じて、第1および第2押圧面31,
32が第1および第2受圧面27,28に当接し、移動
板15およびダイ6がばね20のばね力に抗してワーク
Wの側板部2に内方側から近接するとともに、ベンドパ
ンチ7がばね21のばね力に抗してワ−りWの側板部2
に外方側から近接移動するが、ダイ6が側板部2に接触
した所定位置まで先に移動し、ベンドパンチ7の移動は
緩やかに行なわれる。
昇降体8がさらに降下すると、押圧バッド9がワークW
に当接し、ワ−りWが支持面16および押圧パッド9間
で挟圧され、ワークWの位置決めがなされる。しかも昇
降体8の降下にも拘らず、押圧パッド9の降下が阻止さ
れることになるので、昇降体8の降下に応じて第3およ
び第4受圧面29.30が第3および第4押圧面33,
34で押され、スイングパッド10およびスイングパン
チ11の側板部2側への揺動が開始され、先ずスイング
パッド10が側板部2に当接して、側板部2がダイ6お
よびスイングバッド10間に挟持される。次いで、スイ
ングパッド11がダイ6の絞り用ダイ部分18と共働し
て側板部2の絞り加工を行ない、側板部2に凹部3が成
形される。
その後、昇降体8がさらに降下することにより、ベンド
パンチ7がダイ6の曲げ用ダイ部分17と共働して曲げ
加工を行ない、側板部2の下端に折曲部4が成形される
このようにして、ワークWの絞り加工と曲げ加工とが、
昇降体8を1回降下するだけの1工程で行なわれる。し
かも、曲げ加工に先だってスイングパンチ11および絞
り用ダイ部分17で絞り加工を行なうので、側板部2が
ダイ6とスイングパッド10およびスイングパンチ11
とで挟持した状態で側板部2の曲げ加工が行なわれるこ
とになり、曲げ加工の成形性が向上する。
C9発明の効果 以上のように本発明装置は、ワークの上板部端縁寄りの
部分を載置する支持面を上面に有するとともに、四部お
よび折曲部を形成するための絞り用ダイ部分および曲げ
用ダイ部分を有し、支持面上のワークの側板部内面に対
する前記凹部及び折曲部の近接、離反移動を可能として
固定の基台上に支承されるダイと;支持面上のワークの
側板部外方で該側板部に対する近接、離反移動を可能と
して配設され、前記曲げ用ダイ部分と共働して側板部の
下端を曲げ加工するためのベンドパンチと;支持面上の
ワークの上方で昇降可能な昇降体と;昇降体に上下相対
移動自在に支承されるとともに下方に向けて弾発付勢さ
れ、前記支持面と共働して上板部を挟圧する押圧パッド
と;前記ダイと共働して側板部を挟圧すべく揺動可能に
して押圧パッドに支承されるスイングパッドと;前記ダ
イの絞り用ダイ部分と共働して凹部を形成すべく揺動可
能にして押圧パッドに支承されるスイングパンチと;昇
降体の降下に応じて、ダイの側板部への近接回動、スイ
ングバンドの側板部への近接回動、スイングパンチの側
板部への近接回動およびベンドダイの側板部への近接回
動を順次行なわしめる駆動カム機構と;を備えるので、
昇降体を1回降下させるだけの1工程で、絞り加工と曲
げ加工とをワークに施すことが可能になった。しかもス
イングパンチでワークの側板部を押さえた状態でベンド
ダイによる曲げ加工が行なわれるので、曲げ加工の成形
性が向上する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は加工開
始前の状態を示す縦断側面図、第2図は加工後の状態を
示すワークの拡大縦断面図、第3図は第2図の■矢視図
、第4図は第1図の■矢視図、第5図は第1図の■矢視
図、第6図は加工完了後の状態を示す第1図に対応した
縦断側面図である。 ■・・・上板部、2・・・側板部、3・・・凹部、4・
・・折曲部、5・・・基台、6・・・ダイ、7・・・ペ
ンドバンチ、8・・・昇降体、9・・・押圧パッド、1
0・・・スイングパッド、11・・・スイングパンチ、
12・・・駆動カム機構、16・・・支持面、17・・
・曲げ用ダイ部分、18・・・絞り用ダイ部分 W・・・ワーク 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 〃 第6図 手続補正書輸発)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 上板部と、その上板部の端縁から下方に屈曲した側板部
    とを有するワークに、内方に向けて凹んだ凹部を前記側
    板部に形成する絞り加工と、内方に向けて屈曲した折曲
    部を前記側板部の下端に形成する曲げ加工とを施すため
    の金型装置において、ワークの上板部端縁寄りの部分を
    載置する支持面を上面に有するとともに、凹部および折
    曲部を形成するための絞り用ダイ部分および曲げ用ダイ
    部分を有し、支持面上のワークの側板部内面に対する前
    記凹部および折曲部の近接、離反移動を可能として固定
    の基台上に支承されるダイと;支持面上のワークの側板
    部外方で該側板部に対する近接、離反移動を可能として
    配設され、前記曲げ用ダイ部分と共働して側板部の下端
    を曲げ加工するためのベンドパンチと;支持面上のワー
    クの上方で昇降可能な昇降体と;昇降体に上下相対移動
    自在に支承されるとともに下方に向けて弾発付勢され、
    前記支持面と共働して上板部を挟圧する押圧パッドと;
    前記ダイと共働して側板部を挟圧すべく揺動可能にして
    押圧パッドに支承されるスイングパッドと;前記ダイの
    絞り用ダイ部分と共働して凹部を成形すべく揺動可能に
    して押圧パッドに支承されるスイングパンチと;昇降体
    の降下に応じて、ダイの側板部への近接移動、スイング
    パッドの側板部への近接回動、スイングパンチの側板部
    への近接回動およびベンドダイの側板部への近接移動を
    順次行なわしめるための駆動カム機構と;を備えること
    を特徴とする金型装置。
JP61040594A 1986-02-26 1986-02-26 金型装置 Granted JPS62199231A (ja)

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ID=12584830

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