JPS6219953A - 実装記憶容量認識方式 - Google Patents
実装記憶容量認識方式Info
- Publication number
- JPS6219953A JPS6219953A JP15866385A JP15866385A JPS6219953A JP S6219953 A JPS6219953 A JP S6219953A JP 15866385 A JP15866385 A JP 15866385A JP 15866385 A JP15866385 A JP 15866385A JP S6219953 A JPS6219953 A JP S6219953A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- signal
- output
- circuit
- memory card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
記憶装置の実装記憶容量を認識する方式であって、実装
された記憶容量をメモリ実装単位毎にテストアドレス信
号に応じて各メモリ実装単位から発する信号によって実
装の有無を認識する。
された記憶容量をメモリ実装単位毎にテストアドレス信
号に応じて各メモリ実装単位から発する信号によって実
装の有無を認識する。
本発明は、記憶装置に実装された記憶容量を認識する方
式に関するものである。
式に関するものである。
通常、多数の単位記憶素子を集積回路化したメモリチッ
プでメモリチップ群を構成し、更にいくつかのメモリチ
ップ群をプリント基板に搭載してメモリカードを構成す
る。
プでメモリチップ群を構成し、更にいくつかのメモリチ
ップ群をプリント基板に搭載してメモリカードを構成す
る。
従って、メモリカードを実装した記憶装置がもつ記憶容
量は、メモリカード枚数と、そこに搭載されるメモリチ
ップのメモリ容量とその個数で決まる。
量は、メモリカード枚数と、そこに搭載されるメモリチ
ップのメモリ容量とその個数で決まる。
そして、データ処理装置は要求される業務を処理するの
に必要な記憶容量を記憶装置に装備し、その記憶容量の
調整は実装するメモリカードの枚数と搭載するメモリチ
ップによって行われる。
に必要な記憶容量を記憶装置に装備し、その記憶容量の
調整は実装するメモリカードの枚数と搭載するメモリチ
ップによって行われる。
この方法はメモリ容量を必要量に応じて増減することが
できる合理的な方法であるが、メモリカードあるいはメ
モリチップの所要数が、所定位置に挿入されていること
を確認しておかないと、記憶容量に不足を来し、指定す
るアドレスに記憶素子をもたないことになり、予期しな
いトラブルをひきおこす場合がある。
できる合理的な方法であるが、メモリカードあるいはメ
モリチップの所要数が、所定位置に挿入されていること
を確認しておかないと、記憶容量に不足を来し、指定す
るアドレスに記憶素子をもたないことになり、予期しな
いトラブルをひきおこす場合がある。
従って、このようなトラブルの発生を防止するために、
メモリカード、メモリチップの所要数が所定位置に設置
されていることをデータ処理装置の運用に際して、事前
に確認する必要がある。
メモリカード、メモリチップの所要数が所定位置に設置
されていることをデータ処理装置の運用に際して、事前
に確認する必要がある。
あるいは、メモリカード、メモリチップの数と位置を認
識した上で、運用する必要がある。
識した上で、運用する必要がある。
そのために、これらの数量とその位置をチェックするた
めの簡易な方式が要望される。
めの簡易な方式が要望される。
従来、記憶装置の記憶容量を認識する方法は、目視によ
って行われ、メモリカードの所要数と所定位置を確認し
ていた。
って行われ、メモリカードの所要数と所定位置を確認し
ていた。
この方法は誤認、誤算を伴うので、次いで第3+a1図
のような方式が考えられた。
のような方式が考えられた。
メモリカード1、メモリチップ群が2群まで搭載される
ものとし、各群に定数発生回路10を付設し、メモリチ
ップ群が搭載されていれば対応する定数発生回路10の
出力端子に、例えば信号「1」が出力するようにする。
ものとし、各群に定数発生回路10を付設し、メモリチ
ップ群が搭載されていれば対応する定数発生回路10の
出力端子に、例えば信号「1」が出力するようにする。
但し第3(a)図では定数発生回路10に反転ドライバ
素子を用い、従ってその入力信号は「0」となっている
。
素子を用い、従ってその入力信号は「0」となっている
。
読取回路41には各メモリチップ群に対応して認識回路
を有し、「1」を読取れば、メモリチップ群11の存在
が確認されたことになる。
を有し、「1」を読取れば、メモリチップ群11の存在
が確認されたことになる。
第3(b)図は、メモリカード1のメモリチップ群ごと
にメモリカード1内の入出力端子間をドライバ素子lO
゛ を介して接続するか、あるいは短絡して、各メモリ
カード1の対応する端子が縦続接続されている。
にメモリカード1内の入出力端子間をドライバ素子lO
゛ を介して接続するか、あるいは短絡して、各メモリ
カード1の対応する端子が縦続接続されている。
そして始点端子に信号「1」発生する信号源を接続し、
終点の読取回路42に信号「1」が出力すれば、メモリ
カードは所定数が所定位置に設置されていることになる
。
終点の読取回路42に信号「1」が出力すれば、メモリ
カードは所定数が所定位置に設置されていることになる
。
また、信号rOJが出力するようであれば、いずれかの
メモリカードが所定位置に挿入されていないことを示し
ている。
メモリカードが所定位置に挿入されていないことを示し
ている。
第3(c)図は第3(a)図のメモリカードからの信号
rlJを読取回路43内で論理積回路(以下、アンド回
路と称する)の入力にし、そのアンド回路の出力の信号
rlJを検出してメモリカードが正常に挿入されている
のを確認する方法である。
rlJを読取回路43内で論理積回路(以下、アンド回
路と称する)の入力にし、そのアンド回路の出力の信号
rlJを検出してメモリカードが正常に挿入されている
のを確認する方法である。
第3(a)図では各メモリカード中のメモリチップ群毎
の搭載の有無を認識できるが、配線の本数を多く必要と
し、また読み取り回路41の入力端子数も多く必要とな
る。
の搭載の有無を認識できるが、配線の本数を多く必要と
し、また読み取り回路41の入力端子数も多く必要とな
る。
第3(b)図、第3(C)図の方法は全てのメモリカー
ドが実装されているか否かを確認する方法で、第3(b
)図の方法はメモリカードの入出力接続端子が第3(a
)図、第3(C)図の方法より2倍の4端子必要で、且
つメモリカード端子間を縦続接続しなければならない煩
わしさがある。
ドが実装されているか否かを確認する方法で、第3(b
)図の方法はメモリカードの入出力接続端子が第3(a
)図、第3(C)図の方法より2倍の4端子必要で、且
つメモリカード端子間を縦続接続しなければならない煩
わしさがある。
あるいは第3(C)図の方法ではやはり配線の本数や読
取回路43の入力端子数が多く必要になる。
取回路43の入力端子数が多く必要になる。
本発明は、このような点に鑑みて創作されたもので、簡
易な構成で記憶装置に実装された記憶容量を認識する方
式を提供することを目的としている。
易な構成で記憶装置に実装された記憶容量を認識する方
式を提供することを目的としている。
第1図は本発明の実装記憶容量認識方式の原理ブロック
図を示す。
図を示す。
第1図において、■は記憶装置に実装されたメモリカー
ド、2はデコーダ回路であって、デコーダ回路2はメモ
リカード1のメモリチップ群11を特定するアドレス信
号3が入力する。
ド、2はデコーダ回路であって、デコーダ回路2はメモ
リカード1のメモリチップ群11を特定するアドレス信
号3が入力する。
デコーダ回路2はそのアドレス信号3を解読して、アド
レス信号3が特定するメモリチップ群11が接続された
メモリカード1の入力端子12に信号「1」を送出する
。
レス信号3が特定するメモリチップ群11が接続された
メモリカード1の入力端子12に信号「1」を送出する
。
メモリカード1は搭載するメモリチップ群11の入力端
子12を有し、入力端子12はドライバ回路13に接続
され、ドライバ回路13で論理反転した信号、この場合
信号「0」がメモリチップ群11に入力される。
子12を有し、入力端子12はドライバ回路13に接続
され、ドライバ回路13で論理反転した信号、この場合
信号「0」がメモリチップ群11に入力される。
一方、ドライバ回路13の非反転出力、この場合信号r
lJは論理和回路(、以下オア回路と称する)14の入
力となる。
lJは論理和回路(、以下オア回路と称する)14の入
力となる。
このオア回路の入力にはメモリカードエの全ての入力端
子12からの信号がドライバ回路13を介して接続され
る。
子12からの信号がドライバ回路13を介して接続され
る。
オア回路14の出力はメモリカード1の出力端子15に
接続され、メモリカード1の出力端子15はバス線16
に共通接続(ドツト・オア)されて読取回路44に接続
される。
接続され、メモリカード1の出力端子15はバス線16
に共通接続(ドツト・オア)されて読取回路44に接続
される。
メモリカードのメモリチップ群を特定するには、デコー
ダ回路2に特定するメモリチップ群のアドレス信号、即
ち、テストアドレス信号3を入力する。
ダ回路2に特定するメモリチップ群のアドレス信号、即
ち、テストアドレス信号3を入力する。
デコーダ回路2はテストアドレス信号3を解読して、例
えばメモリカードAのメモリチップ群11を特定する信
号であれば、メモリカードの入力端子12に信号「1」
が入力し、ドライバ13の出力を「0」にすることによ
って、メモリチップ群11を励起する。
えばメモリカードAのメモリチップ群11を特定する信
号であれば、メモリカードの入力端子12に信号「1」
が入力し、ドライバ13の出力を「0」にすることによ
って、メモリチップ群11を励起する。
一方、端子12に受信した信号「1」は、オア回路14
を介して出力端子15に出力する。
を介して出力端子15に出力する。
このように実装単位であるメモリチップ群11で一旦受
信したチップセレクト信号を再度出力することにより、
その実装単位が存在しないときは当該出力信号も存在し
ないこととなる。
信したチップセレクト信号を再度出力することにより、
その実装単位が存在しないときは当該出力信号も存在し
ないこととなる。
読取回路はテストアドレス信号3の関連でメモリカード
1にあるメモリチップ11の存在を認識する。
1にあるメモリチップ11の存在を認識する。
即ちテストアドレス信号3がメモリチップ群11のアド
レスを指定した時、読取回路に信号「1」があれば、そ
のメモリチップ群11が存在することが確認でき、テス
トアドレス信号3を順次変えて、その都度バス線は16
上の信号を確認することによって記憶容量を認識するこ
とができる。
レスを指定した時、読取回路に信号「1」があれば、そ
のメモリチップ群11が存在することが確認でき、テス
トアドレス信号3を順次変えて、その都度バス線は16
上の信号を確認することによって記憶容量を認識するこ
とができる。
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
なお、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
本例ではメモリカードにはメモリチップ群が2群収容さ
れているものとして説明する。
れているものとして説明する。
第2図は本発明の一実施例であって、通常記憶装置のア
クセス時には制御装置からアクセスアドレスが送出され
る。
クセス時には制御装置からアクセスアドレスが送出され
る。
図ではアクセスアドレスの中の上位ビット3゜がチップ
セレクトアドレス信号で、これがメモリチップ群11を
指定するビットとして切換回路20の1人力となり、実
装容量認識のために作成されたテストアドレス信号3が
もう一方の入力となる。
セレクトアドレス信号で、これがメモリチップ群11を
指定するビットとして切換回路20の1人力となり、実
装容量認識のために作成されたテストアドレス信号3が
もう一方の入力となる。
記憶装置のアクセス時には切換回路20の出力はアクセ
スアドレスのチップセレクトアドレス3゛である。
スアドレスのチップセレクトアドレス3゛である。
また、切換回路20の出力は、テスト信号によってテス
トアドレス信号3に切換えられる。
トアドレス信号3に切換えられる。
メモリカード1は入力端子12と、ドライバ回路13と
、所定数のメモリチップ101でメモリチップ群の一単
位が構成される。
、所定数のメモリチップ101でメモリチップ群の一単
位が構成される。
即ち、実装容量はこの単位で認識され、更に、各ドライ
バ回路13の非反転出力はオア回路14の入力となり、
取り出されたオア回路の出力はメモリカードの1個の出
力端子15に接続される。
バ回路13の非反転出力はオア回路14の入力となり、
取り出されたオア回路の出力はメモリカードの1個の出
力端子15に接続される。
1枚のメモリカードエに1つのメモリチップ群のみ搭載
する場合は、第1図のメモリカードAのように、実装さ
れないチップ群のドライバ回路も存在しないめで、テス
トアドレス信号でこのチップ群を指定してもオア回路1
4には信号「1」を生じないので、そのチップ群が搭載
されていないことが認識できる。
する場合は、第1図のメモリカードAのように、実装さ
れないチップ群のドライバ回路も存在しないめで、テス
トアドレス信号でこのチップ群を指定してもオア回路1
4には信号「1」を生じないので、そのチップ群が搭載
されていないことが認識できる。
上記したように、メモリチップ群11を指定するアドレ
ス信号を制御装置からチップセレクト信号の上位ピント
を利用することもできるが、アクセスデータとの認識を
分離する手段が複雑となるので、本発明の説明では、テ
ストアドレス信号として分離を明確にした。
ス信号を制御装置からチップセレクト信号の上位ピント
を利用することもできるが、アクセスデータとの認識を
分離する手段が複雑となるので、本発明の説明では、テ
ストアドレス信号として分離を明確にした。
なお、上記説明では実装単位としてチップ群を想定した
が、本発明はこれに限られず、チップあるいはカードを
実装単位としてもよいことは云うまでもない。
が、本発明はこれに限られず、チップあるいはカードを
実装単位としてもよいことは云うまでもない。
以上述べてきたように、本発明によれば、各メモリカー
ド1の出力端子15のみでよく、配線もバス線16のみ
でよく、また読取回路の入力端子も1つでよく、極め簡
易な回路構成で、記憶装置の記憶容量をメモリチップ群
単位で正確に把握することができ、実用的には極めて存
用である。
ド1の出力端子15のみでよく、配線もバス線16のみ
でよく、また読取回路の入力端子も1つでよく、極め簡
易な回路構成で、記憶装置の記憶容量をメモリチップ群
単位で正確に把握することができ、実用的には極めて存
用である。
第1図は本発明の実装容量認識方式の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例の図、
第3図は従来例の図である。
図において、
1はメモリカード、
2はデコーダ回路、
11はメモリチップ群(メモリ実装単位)、13はドラ
イバ回路、 14は論理和(オア)回路、 15はメモリカード出力端子 16はバス線、 (C) 懺来り9図 第3m
イバ回路、 14は論理和(オア)回路、 15はメモリカード出力端子 16はバス線、 (C) 懺来り9図 第3m
Claims (2)
- (1)メモリアドレスをデコードする手段(2)と、デ
コード手段(2)からの選択信号により選択される複数
のメモリ実装単位(11)から構成される記憶装置にお
いて、 前記メモリ実装単位(11)には、一旦受信した選択信
号を再び外部へ出力する手段(13)を設けるとともに
、 複数のメモリ実装単位(11)の出力手段(13)の出
力を読取る手段(14、15、16、44)を設け、所
望のメモリアドレスを与えたときに前記読取り手段(1
4、15、16、44)に所定の信号が読取られるか否
かにより、当該メモリアドレスに対応するメモリ実装単
位の有無を認識することを特徴とする実装記憶容量認識
方式。 - (2)上記メモリ実装単位(11)は、メモリカード(
1)上に複数搭載されるメモリチップ群(11)であり
、 上記読取り手段(14、15、16、44)には、メモ
リカード(1)上の複数のメモリチップ群(11)の出
力手段(13)の出力の論理和をとる手段(14)と、
該論理和手段(14)の出力をメモリカード(1)の外
部へ出力する端子(15)と、複数のメモリカード(1
)の端子(15)と、複数メモリカード(1)の端子(
15)を共通接続するバス線(16)とを含むことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の実装記憶容量認識
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15866385A JPS6219953A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 実装記憶容量認識方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15866385A JPS6219953A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 実装記憶容量認識方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6219953A true JPS6219953A (ja) | 1987-01-28 |
Family
ID=15676632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15866385A Pending JPS6219953A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 実装記憶容量認識方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6219953A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5859960A (en) * | 1994-05-18 | 1999-01-12 | Fujitsu Limited | Semiconductor disk apparatus having a semiconductor memory for a recording medium |
-
1985
- 1985-07-17 JP JP15866385A patent/JPS6219953A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5859960A (en) * | 1994-05-18 | 1999-01-12 | Fujitsu Limited | Semiconductor disk apparatus having a semiconductor memory for a recording medium |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR860003556A (ko) | 인터럽트 제어 시스템 | |
| KR970071302A (ko) | 프로세서로부터의 프로그램가능한 판독/기록 억세스 신호 및 이 신호의 형성 방법 | |
| US4864491A (en) | Memory device | |
| JPS6219953A (ja) | 実装記憶容量認識方式 | |
| JPS6227409B2 (ja) | ||
| JPH043282A (ja) | Icカード | |
| KR910006852A (ko) | 메모리 제어 시스템 및 방법 | |
| EP0192209A1 (en) | Address contention arbitrator for multi-port memories | |
| JPH0683488A (ja) | リセット制御回路 | |
| JPS6134657A (ja) | 入出力カ−ド具備計算機 | |
| KR940003845B1 (ko) | 하위레벨 프로세서의 통화로계 버스 선택방법 | |
| JPH0357042A (ja) | 増設用記憶装置 | |
| JPH01231142A (ja) | メモリーカード | |
| SU453685A1 (ru) | Устройство управления вводом-выводом | |
| KR940001271B1 (ko) | Pc용 인터럽트 시스템 | |
| JPH01321539A (ja) | バスコネクタ接続状態チェック回路 | |
| JPH0546487A (ja) | フアイル盤誤実装検出装置 | |
| JPS59116998A (ja) | 主記憶装置の障害検知方式 | |
| JPH01265350A (ja) | データストリーム発生器 | |
| JPH02232750A (ja) | メモリモジュールアドレス認識装置 | |
| JPH0298720A (ja) | 増設ボード認識方式 | |
| JPS63121961A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS6015741A (ja) | デジタルデ−タ変換回路 | |
| JPH0374732A (ja) | コンピュータシステム | |
| JPH04232556A (ja) | 実装基板管理システム |