JPS6220026Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6220026Y2 JPS6220026Y2 JP1985073196U JP7319685U JPS6220026Y2 JP S6220026 Y2 JPS6220026 Y2 JP S6220026Y2 JP 1985073196 U JP1985073196 U JP 1985073196U JP 7319685 U JP7319685 U JP 7319685U JP S6220026 Y2 JPS6220026 Y2 JP S6220026Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- key
- display
- unit
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<技術分野>
本考案は複数のモードを有する電子式卓上計算
機にかかり、特に上記モードの切換によるモード
表示を行う表示装置に関する。
機にかかり、特に上記モードの切換によるモード
表示を行う表示装置に関する。
<従来技術>
従来、モード切換によるモード表示を行う電子
式卓上計算機においては、モードを表示する際、
モード表示手段を表示装置とは別に設けて切換え
られたモードの表示を行つていた。
式卓上計算機においては、モードを表示する際、
モード表示手段を表示装置とは別に設けて切換え
られたモードの表示を行つていた。
<考案の目的>
本考案はモード表示を上記モード表示手段を別
に設けることなく数値又は式表示用の表示装置に
て行うもので、モード切換時に上記表示装置にそ
の時のモードを表示させると共に、キー入力され
るまで上記表示を維続させるものである。また、
この場合、表示装置にモード表示をキー入力され
るまで行つており、他の別のモードを同時に表示
できる。
に設けることなく数値又は式表示用の表示装置に
て行うもので、モード切換時に上記表示装置にそ
の時のモードを表示させると共に、キー入力され
るまで上記表示を維続させるものである。また、
この場合、表示装置にモード表示をキー入力され
るまで行つており、他の別のモードを同時に表示
できる。
<実施例>
以下図面に従つて本考案を詳細に説明する。第
1図は本考案の電子式卓上計算機の外観を示す平
面図、第2図は本考案の回路構成の一実施例を示
すブロツク図である。
1図は本考案の電子式卓上計算機の外観を示す平
面図、第2図は本考案の回路構成の一実施例を示
すブロツク図である。
まず第1図において、□0〜□9は数値情報を入力
する数字キー、□・は小数点キー、□+□−□×□÷は
四則
演算用のフアンクシヨンキー、□=は式の入力終了
を示す入力キー、SIN COS TANは関数キー、
DRGは三角関数の角度の単位(DEGREE,
RADIAN,GRADIAN)を切換えるキー、DATA
は統計計算でデータを入力するためのキー、ΣX
SX は統計量(データの総和、標準偏差、
データの平均値)を見るキー、COMPは記憶され
た代数式を実行するキー、符号1は数値情報、
式、演算結果等及びモードを表示する表示装置、
2はモードを選択するモード切換スイツチであ
る。このモード切換スイツチ2のAERモードは
代数式を式記憶回路に入力し記憶させるモード、
COMPモードは記憶された代数式の演算を実行さ
せるためのモード、STATモードは統計計算を行
うモードである。
する数字キー、□・は小数点キー、□+□−□×□÷は
四則
演算用のフアンクシヨンキー、□=は式の入力終了
を示す入力キー、SIN COS TANは関数キー、
DRGは三角関数の角度の単位(DEGREE,
RADIAN,GRADIAN)を切換えるキー、DATA
は統計計算でデータを入力するためのキー、ΣX
SX は統計量(データの総和、標準偏差、
データの平均値)を見るキー、COMPは記憶され
た代数式を実行するキー、符号1は数値情報、
式、演算結果等及びモードを表示する表示装置、
2はモードを選択するモード切換スイツチであ
る。このモード切換スイツチ2のAERモードは
代数式を式記憶回路に入力し記憶させるモード、
COMPモードは記憶された代数式の演算を実行さ
せるためのモード、STATモードは統計計算を行
うモードである。
次に第2図において、1は第1図で説明した表
示装置、2はモード切換スイツチ、3,4,5は
モード表示信号発生部であつて、夫々AER
MODE,COMP MODE,STAT MODEの文字
の信号を発生する。該モード表示信号発生部から
の信号は、モード切換スイツチ2を介して検出回
路6に入力されている。検出回路6は第1図で説
明した各キーのキー入力装置7からのキー信号を
も入力しており、モード切換時にその切換を検出
してより「1」を出力し、キー入力装置7から
のキー信号入力時に出力が「0」となる。尚、
出力は上記モード表示信号発生部からの表示信
号である。
示装置、2はモード切換スイツチ、3,4,5は
モード表示信号発生部であつて、夫々AER
MODE,COMP MODE,STAT MODEの文字
の信号を発生する。該モード表示信号発生部から
の信号は、モード切換スイツチ2を介して検出回
路6に入力されている。検出回路6は第1図で説
明した各キーのキー入力装置7からのキー信号を
も入力しており、モード切換時にその切換を検出
してより「1」を出力し、キー入力装置7から
のキー信号入力時に出力が「0」となる。尚、
出力は上記モード表示信号発生部からの表示信
号である。
上記キー入力装置7は、そのキー入力信号を制
御部8に送つている。制御部8はモード切換スイ
ツチ2がAERモードに位置している間に、キー
入力装置7より入力される代数式を式記憶回路9
に送り、それを記憶させる。又、制御部8はキー
入力装置7からの入力信号に応じて、式記憶回路
9の代数式の演算等を実行する。
御部8に送つている。制御部8はモード切換スイ
ツチ2がAERモードに位置している間に、キー
入力装置7より入力される代数式を式記憶回路9
に送り、それを記憶させる。又、制御部8はキー
入力装置7からの入力信号に応じて、式記憶回路
9の代数式の演算等を実行する。
符号10は、キー入力装置7のキー入力及び式
記憶回路9の演算結果もを制御部8を介して入力
し、数値又は式等を表示するための表示信号発生
部である。該表示信号発生部10からの表示信号
は、検出回路6からの出力がインバータを介し
て入力されるアンドゲートG1の他の入力端に入
力されており、アンドゲートG1の出力はオアゲ
ートG3を介して表示用バツフア11に送られ
る。即ち、ゲートG1が動作状態にあれば表示信
号発生部10の表示信号は表示用バツフア11に
送られ表示装置1にてその内容が表示される。
又、表示用バツフア11には、アンドゲートG2
が開くことでモード表示信号も送られており、検
出回路6からの出力が入力されたアンドゲート
G2の他の入力端にモード表示信号出力が加え
られている。ゲートG2の出力は、オアゲートG
3を介して表示用バツフア11に送られる。
記憶回路9の演算結果もを制御部8を介して入力
し、数値又は式等を表示するための表示信号発生
部である。該表示信号発生部10からの表示信号
は、検出回路6からの出力がインバータを介し
て入力されるアンドゲートG1の他の入力端に入
力されており、アンドゲートG1の出力はオアゲ
ートG3を介して表示用バツフア11に送られ
る。即ち、ゲートG1が動作状態にあれば表示信
号発生部10の表示信号は表示用バツフア11に
送られ表示装置1にてその内容が表示される。
又、表示用バツフア11には、アンドゲートG2
が開くことでモード表示信号も送られており、検
出回路6からの出力が入力されたアンドゲート
G2の他の入力端にモード表示信号出力が加え
られている。ゲートG2の出力は、オアゲートG
3を介して表示用バツフア11に送られる。
更に、符号12はDRGキーのキー入力装置
で、その出力は角度換算回路13に送られる。角
度換算回路13は、DRGキーの入力を受けて、
角度の単位を変化させるもので、表示装置1の
DEG、RAD、GRADの表示を順次変化させるた
めの信号を表示装置11に送ると共に現在表示
されている角度に対応した信号を制御部8に送
つている。DRGキーを押圧する毎に、表示装置
11の表示は〓DEG→RAD→GRAD〓の順に変
化し、表示されている角度の単位の信号が制御部
8に送られる。
で、その出力は角度換算回路13に送られる。角
度換算回路13は、DRGキーの入力を受けて、
角度の単位を変化させるもので、表示装置1の
DEG、RAD、GRADの表示を順次変化させるた
めの信号を表示装置11に送ると共に現在表示
されている角度に対応した信号を制御部8に送
つている。DRGキーを押圧する毎に、表示装置
11の表示は〓DEG→RAD→GRAD〓の順に変
化し、表示されている角度の単位の信号が制御部
8に送られる。
以上の様な構成のものにおいて、その作用を以
下第3図を参照に説明する。第3図は第1図で示
した各キーの操作に応じた表示装置1の表示状態
を示すものである。
下第3図を参照に説明する。第3図は第1図で示
した各キーの操作に応じた表示装置1の表示状態
を示すものである。
まず、モード切換スイツチ2をAERに切換え
ると、その切換を検出回路6が検出し、出力が
「1」となりアンドゲートG2が動作状態とな
る。そのため、モード表示信号発生部3からの信
号は、検出回路4の出力よりゲートG2,G3
を介して表示用バツフア11に送られ表示装置1
に“AER MODE”と表示される。
ると、その切換を検出回路6が検出し、出力が
「1」となりアンドゲートG2が動作状態とな
る。そのため、モード表示信号発生部3からの信
号は、検出回路4の出力よりゲートG2,G3
を介して表示用バツフア11に送られ表示装置1
に“AER MODE”と表示される。
次にSINキーを押圧すれば、検出回路6はその
キー入力を検出し、その出力を「0」とする。
上記のキー入力によりアンドゲートG1が動作状
態となる。従つて、キー入力装置7のSINのキー
入力は、制御部8を介して表示信号発生部10に
入力され、表示信号としてゲートG1,G3を介
して表示用バツフア11に送られ、表示装置1に
“SIN”が表示される。この時、モード表示は消
え、且つSINのキー入力は式記憶回路9に記憶さ
れる。ここで、DRGキーの押圧により角度は
DEGが表示されているものとする。
キー入力を検出し、その出力を「0」とする。
上記のキー入力によりアンドゲートG1が動作状
態となる。従つて、キー入力装置7のSINのキー
入力は、制御部8を介して表示信号発生部10に
入力され、表示信号としてゲートG1,G3を介
して表示用バツフア11に送られ、表示装置1に
“SIN”が表示される。この時、モード表示は消
え、且つSINのキー入力は式記憶回路9に記憶さ
れる。ここで、DRGキーの押圧により角度は
DEGが表示されているものとする。
そこで、次に□3□0□=の順序でキー操作する。こ
のキー操作は、上記SINキー同様、各キー入力信
号が表示信号発生部10に入力され、表示信号と
して表示用バツフア11に転送されると共に式記
憶回路9に記憶される。この時、表示装置1には
“SIN30=”と表示され、その内容と同一式が式
記憶回路9にも記憶されている。
のキー操作は、上記SINキー同様、各キー入力信
号が表示信号発生部10に入力され、表示信号と
して表示用バツフア11に転送されると共に式記
憶回路9に記憶される。この時、表示装置1には
“SIN30=”と表示され、その内容と同一式が式
記憶回路9にも記憶されている。
上述のキー操作により式記憶回路9に記憶され
た式の演算を実行させるには、モード切換スイツ
チ2をCOMPに切換える。この切換えにより検出
回路6の出力が「1」となりモード表示信号発
生部4の表示信号が表示用バツフア11に転送さ
れる。従つて、表示装置1は“COMP MODE”
を表示する。
た式の演算を実行させるには、モード切換スイツ
チ2をCOMPに切換える。この切換えにより検出
回路6の出力が「1」となりモード表示信号発
生部4の表示信号が表示用バツフア11に転送さ
れる。従つて、表示装置1は“COMP MODE”
を表示する。
そして、次のCOMPキーを押圧すれば、検出回
路6の出力が「0」となる。この時、制御部8
は上記キーが押圧されることで、式記憶回路9内
の式の演算を実行し、その演算結果を表示信号発
生部10へ送る。これにより、表示信号発生部1
0からの表示信号が表示用バツフア11に転送さ
れ、演算結果の“0,5”が表示装置1に表示さ
れる。
路6の出力が「0」となる。この時、制御部8
は上記キーが押圧されることで、式記憶回路9内
の式の演算を実行し、その演算結果を表示信号発
生部10へ送る。これにより、表示信号発生部1
0からの表示信号が表示用バツフア11に転送さ
れ、演算結果の“0,5”が表示装置1に表示さ
れる。
次に、モード切換スイツチ2をSTATモードに
切換えると、上述のモード切換同様、表示装置1
に“STAT MODE”が表示される。そこで、統
計計算を行うための値を入力すればよい。即ち、
に示す様に□1DATA,□2DATAのキー操作
を行うことで、各数値“1”,“2”が順次表示装
置1に表示される。
切換えると、上述のモード切換同様、表示装置1
に“STAT MODE”が表示される。そこで、統
計計算を行うための値を入力すればよい。即ち、
に示す様に□1DATA,□2DATAのキー操作
を行うことで、各数値“1”,“2”が順次表示装
置1に表示される。
更にモード切換スイツチ2をAERに切換える
と表示装置1は、“AER MODE”を表示する。
ここで、DRGキーの操作毎に〓DEG→RAD→
GRAD〓の順で三角関数の角度の単位置が変化す
る。そのため、DRGキーの操作により角度換算
回路13は、角度の単位を変化させると同時に、
現在選択されている角度単位に対応する信号を
から制御部8へ供給する。又、現在選択されてい
る角度の単位を表示させる信号をから表示装置
1へ供給する。従つて、図に示すように、DRG
キーを押圧する毎に、角度表示が“RAD”,
“GRAD”と順に変化し表示に対応した角度単位
の信号が制御部8に供給される訳である。上述の
(第3図参照)の操作は、モード切換時に
表示されるモード表示と角度切換表示を同時に行
つており、本考案によれば複数のモードと同時に
表示することも可能となる。
と表示装置1は、“AER MODE”を表示する。
ここで、DRGキーの操作毎に〓DEG→RAD→
GRAD〓の順で三角関数の角度の単位置が変化す
る。そのため、DRGキーの操作により角度換算
回路13は、角度の単位を変化させると同時に、
現在選択されている角度単位に対応する信号を
から制御部8へ供給する。又、現在選択されてい
る角度の単位を表示させる信号をから表示装置
1へ供給する。従つて、図に示すように、DRG
キーを押圧する毎に、角度表示が“RAD”,
“GRAD”と順に変化し表示に対応した角度単位
の信号が制御部8に供給される訳である。上述の
(第3図参照)の操作は、モード切換時に
表示されるモード表示と角度切換表示を同時に行
つており、本考案によれば複数のモードと同時に
表示することも可能となる。
<効 果>
以上説明した様に本考案によれば、モード切換
によるモード表示を数値、式、演算結果等を表示
する表示装置にて表示すると共に、この表示をキ
ー入力されるまでの間、持続させて表示し、且
つ、単位切換による単位表示も前記表示装置で表
示させ、この表示は常時行なつていることから、
モード切換及び単位切換のための別の表示手段を
必要とせず、且つモード切換が正確に行なわれた
か否か及び現在選択されている単位は何かという
ことは表示装置を見ればよく明確にすることがで
きる。
によるモード表示を数値、式、演算結果等を表示
する表示装置にて表示すると共に、この表示をキ
ー入力されるまでの間、持続させて表示し、且
つ、単位切換による単位表示も前記表示装置で表
示させ、この表示は常時行なつていることから、
モード切換及び単位切換のための別の表示手段を
必要とせず、且つモード切換が正確に行なわれた
か否か及び現在選択されている単位は何かという
ことは表示装置を見ればよく明確にすることがで
きる。
第1図は本考案の電子式卓上計算機の外観を示
す平面図、第2図は本考案の回路構成の一実施例
を示すブロツク図、第3図は第2図のブロツク図
の作用を説明するために供する図である。 1……表示装置、2……モード切換スイツチ、
3,4,5……モード表示信号発生部、6……検
出回路、7……キー入力装置、8……制御部、1
1……表示用バツフア。
す平面図、第2図は本考案の回路構成の一実施例
を示すブロツク図、第3図は第2図のブロツク図
の作用を説明するために供する図である。 1……表示装置、2……モード切換スイツチ、
3,4,5……モード表示信号発生部、6……検
出回路、7……キー入力装置、8……制御部、1
1……表示用バツフア。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 数値、式等を入力するための入力キー及び複数
の単位の中から所望の単位を選択するための単位
切換キー並びに代数式を入力記憶させる第1モー
ドと、記憶された代数式の演算を実行させる第2
モードを有する電子式計算機において、 上記モードの中から所望のモードを選択するた
めのモード切換スイツチと、 第1モードのときに入力された代数式を記憶す
る式記憶回路と、 上記モード切換スイツチの操作に応答して、モ
ード切換を検出する検出回路と、 上記検出回路の出力により第2モードが選択さ
れたことが検出されると、上記単位切換キーの操
作により選択された単位でもつて上記式記憶回路
に記憶されている代数式の演算を実行する制御部
と、 上記検出回路の出力に基づいて、選択されたモ
ードを数値、式、演算結果等の表示を行う表示装
置に表示すると共に、上記入力キーが操作される
までの間、上記モードの表示を維持させ、且つ、
上記単位切換キーの操作により選択された単位を
上記表示装置に常時表示させる表示手段と を具備することを特徴とする電子式卓上計算機の
モード表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7319685U JPS61657U (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 電子式卓上計算機のモード表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7319685U JPS61657U (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 電子式卓上計算機のモード表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61657U JPS61657U (ja) | 1986-01-06 |
| JPS6220026Y2 true JPS6220026Y2 (ja) | 1987-05-22 |
Family
ID=30612326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7319685U Granted JPS61657U (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 電子式卓上計算機のモード表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61657U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3831571A (en) * | 1973-05-11 | 1974-08-27 | Motorola Inc | Variable dwell ignition system |
| JPS5521152Y2 (ja) * | 1975-11-21 | 1980-05-21 |
-
1985
- 1985-05-16 JP JP7319685U patent/JPS61657U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61657U (ja) | 1986-01-06 |
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