JPS6220095A - 出退表示システム - Google Patents
出退表示システムInfo
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- JPS6220095A JPS6220095A JP16076385A JP16076385A JPS6220095A JP S6220095 A JPS6220095 A JP S6220095A JP 16076385 A JP16076385 A JP 16076385A JP 16076385 A JP16076385 A JP 16076385A JP S6220095 A JPS6220095 A JP S6220095A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 41
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は人の動きを管理するための出退表示システムに
関するものである。
関するものである。
[背景技術]
この種の出退表示システムでは従来操作器側に表示盤に
設けた表示ランプに対応する操作スイッチを設け、各操
作スイッチと表示ランプとを電線で直列に結んで操作ス
イッチにより直接表示ランプを点灯、消灯させるものが
あった。しかしながらこのシステムでは共通線を含めて
表示ランプ数+1の電線が必要となり表示ランプの数が
増えれば増えるほど配線が煩雑となるという問題があっ
た。
設けた表示ランプに対応する操作スイッチを設け、各操
作スイッチと表示ランプとを電線で直列に結んで操作ス
イッチにより直接表示ランプを点灯、消灯させるものが
あった。しかしながらこのシステムでは共通線を含めて
表示ランプ数+1の電線が必要となり表示ランプの数が
増えれば増えるほど配線が煩雑となるという問題があっ
た。
その為2線式のシステムも案出され提供されている。こ
のシステムは発信部と、受信部と、基準パルス発生部と
の3つの部分で構成し、基準パルス発生部から受信部と
発信部との動作を同期させるだめの基準パルスを発生さ
せ2線の送受信線を介して夫々に送り、送受信部に夫々
設けであるアドレス送りレジスタの同期を取るものであ
った。
のシステムは発信部と、受信部と、基準パルス発生部と
の3つの部分で構成し、基準パルス発生部から受信部と
発信部との動作を同期させるだめの基準パルスを発生さ
せ2線の送受信線を介して夫々に送り、送受信部に夫々
設けであるアドレス送りレジスタの同期を取るものであ
った。
そしてこの基準パルス間に命令域を設け、出社、退社な
どの操作が行なわれると、発信部から基準パルスと同じ
送受M線上に対応する信号を送り、基準パルスと送受信
線上で合成して一連のパルス列のI10信号を作成し、
一方受信部では基準パルスごとに2つの命令域の信号の
有無を判別して何番目のパルスのどの命令域に信号が有
るかを検出して受信部に設けた表示部の制御を行うよう
になっていた。
どの操作が行なわれると、発信部から基準パルスと同じ
送受M線上に対応する信号を送り、基準パルスと送受信
線上で合成して一連のパルス列のI10信号を作成し、
一方受信部では基準パルスごとに2つの命令域の信号の
有無を判別して何番目のパルスのどの命令域に信号が有
るかを検出して受信部に設けた表示部の制御を行うよう
になっていた。
その為、表示部と対応して付する個人名との関係等はシ
ステム毎に予め設定しなければならず、システムの増加
等が難しいという問題があった。
ステム毎に予め設定しなければならず、システムの増加
等が難しいという問題があった。
[発明の目的]
本発明は上述の問題点に鑑みて為されたものでその目的
とするところは各卓上操作器に設けである表示部と、各
表示部に対して付す個人名との関係を容易に変更できる
2m式の出退表示システムを提供するにある。
とするところは各卓上操作器に設けである表示部と、各
表示部に対して付す個人名との関係を容易に変更できる
2m式の出退表示システムを提供するにある。
[発明の開示1
本発明はコントローラと、少なくと61乃至複数の卓上
操作器との開で専用伝送線を介して多重伝送によりデー
タの授受を行う伝送系を備え、卓上操作器には1乃至複
数の表示部と、表示部に対応した1乃至複数の操作部と
、操作部が操作されると当該卓上操作器のアドレスと操
作データをコントローラに伝送し、コントローラから伝
送されるアドレスデータが当該卓上操作器のアドレスと
一致するとコントローラから伝送された制御データによ
り所定の表示部の表示状態を制御する伝送制御手段とを
備え、コントローラには各卓上操作器のアドレスと各卓
上操作器の表示部の固有番号と各表示部に対応する個人
との関係を設定する手段と、該関係データを登録するメ
モリと、各卓上操作器の間のデータの送受を行う伝送部
と、伝送されてくる卓上操作器からの操作データを判定
して上記メモリの記憶内容に基づいて所定の卓上操作器
の表示部に対する制御データを作成する機能及び上記メ
モリに対する書き替え制御を行う機能を有する演算処理
手段とを少なくとも備えたことを特徴とするものである
。 以下実施例に上り説明する。
操作器との開で専用伝送線を介して多重伝送によりデー
タの授受を行う伝送系を備え、卓上操作器には1乃至複
数の表示部と、表示部に対応した1乃至複数の操作部と
、操作部が操作されると当該卓上操作器のアドレスと操
作データをコントローラに伝送し、コントローラから伝
送されるアドレスデータが当該卓上操作器のアドレスと
一致するとコントローラから伝送された制御データによ
り所定の表示部の表示状態を制御する伝送制御手段とを
備え、コントローラには各卓上操作器のアドレスと各卓
上操作器の表示部の固有番号と各表示部に対応する個人
との関係を設定する手段と、該関係データを登録するメ
モリと、各卓上操作器の間のデータの送受を行う伝送部
と、伝送されてくる卓上操作器からの操作データを判定
して上記メモリの記憶内容に基づいて所定の卓上操作器
の表示部に対する制御データを作成する機能及び上記メ
モリに対する書き替え制御を行う機能を有する演算処理
手段とを少なくとも備えたことを特徴とするものである
。 以下実施例に上り説明する。
実2施」を
本
第1図は発明の実施例のシステム全体の構成をへ
示しており、コントローフ1に対して2mの専用伝送線
2を介して卓上操作器3o、3b、3cや、表示専門の
表示器4 a、 4 bを接続しである6卓上操作器に
は本実施例では24個の表示部7と該表示部7に対応し
て24個の操作部8とを備えた集中用の卓上操作器3a
と、24個の表示部7と、その内の1つの表示部に対応
する操作部8を設けた個人用で集中表示型の卓上操作器
3bと、1つの表示部7と1つの操作部8とを備えた個
人用卓上操作器3cとがある。表示器には壁掛は型と、
中上型とがあり、壁掛は型として本実施例では6個の表
示部7を設けた表示器4aを用い、卓上型として24個
の表示部7を設けた表示器4bを用いている。各表示部
7は第2図に示すように2つの発光ダイオードL、、L
2を設けた内照型のもので、各発光ダイオードL、、L
2は緑、赤の各色の発光ダイオードであって、各別に点
灯、消灯が行え、緑、赤、そして緑と赤の混合により黄
、及び消灯の4モードの表示が行えるようになっている
。勿論3色の発光ダイオードを用いてもよい。挽作部8
は卓上操作器3b及び卓上操作器3Cでは個別スイッチ
として表示部7とは別に設けて構成され、集中用の卓上
操作器3aの操作部8は所謂照光式のスイッチを用いて
、表示部7と一体化して構成される。第3図は集中用の
卓上操作器3aの回路構成を示しており、データの送受
と判定、メモリ9に対するデータの書き込み、読み出し
の制御を行う伝送制御手段10と、各操作WS8の操作
スイッチの操作信号を伝送制御手段10に取り込ませる
ための入力マトリックス回路11と、入力マトリックス
回路11のスキャンの信号などの基準信号を作成する発
振回路12と、メモリ9に記憶したデータに基づいて各
表示部7の発光ダイオードL IfL2の点灯を制御す
る表示制御回路13とを備えている。ここで卓上操作器
3bは操作部8が一つだけである。αで卓上操作器3b
と相違する。第4図は個人用卓上操作器3cの回路構成
を示してi9、この卓上操作a3cでは操作部8の操作
入力に基づくデータの送信、コントローラ1からのデー
タの受信及び判定を行う伝送制御子Pi10と、受信し
た制御データに基づいて表示部7の発光ダイオードL3
.L2の、α灯を制御する表示flilJ御回路13と
を備えている。第5図は表示94 g 、 4 bの回
路構成を示しでおり、この表示rj 4 a + 46
Ckはコントローラ1から送られてくる伝送データを
受信して判定する伝送制御手段10゛と、受信した制御
データをラッチするラッチ回路14と、該ラッチデータ
に基づいて表示部7を制御する表示制御回路13゛を設
けである。
2を介して卓上操作器3o、3b、3cや、表示専門の
表示器4 a、 4 bを接続しである6卓上操作器に
は本実施例では24個の表示部7と該表示部7に対応し
て24個の操作部8とを備えた集中用の卓上操作器3a
と、24個の表示部7と、その内の1つの表示部に対応
する操作部8を設けた個人用で集中表示型の卓上操作器
3bと、1つの表示部7と1つの操作部8とを備えた個
人用卓上操作器3cとがある。表示器には壁掛は型と、
中上型とがあり、壁掛は型として本実施例では6個の表
示部7を設けた表示器4aを用い、卓上型として24個
の表示部7を設けた表示器4bを用いている。各表示部
7は第2図に示すように2つの発光ダイオードL、、L
2を設けた内照型のもので、各発光ダイオードL、、L
2は緑、赤の各色の発光ダイオードであって、各別に点
灯、消灯が行え、緑、赤、そして緑と赤の混合により黄
、及び消灯の4モードの表示が行えるようになっている
。勿論3色の発光ダイオードを用いてもよい。挽作部8
は卓上操作器3b及び卓上操作器3Cでは個別スイッチ
として表示部7とは別に設けて構成され、集中用の卓上
操作器3aの操作部8は所謂照光式のスイッチを用いて
、表示部7と一体化して構成される。第3図は集中用の
卓上操作器3aの回路構成を示しており、データの送受
と判定、メモリ9に対するデータの書き込み、読み出し
の制御を行う伝送制御手段10と、各操作WS8の操作
スイッチの操作信号を伝送制御手段10に取り込ませる
ための入力マトリックス回路11と、入力マトリックス
回路11のスキャンの信号などの基準信号を作成する発
振回路12と、メモリ9に記憶したデータに基づいて各
表示部7の発光ダイオードL IfL2の点灯を制御す
る表示制御回路13とを備えている。ここで卓上操作器
3bは操作部8が一つだけである。αで卓上操作器3b
と相違する。第4図は個人用卓上操作器3cの回路構成
を示してi9、この卓上操作a3cでは操作部8の操作
入力に基づくデータの送信、コントローラ1からのデー
タの受信及び判定を行う伝送制御子Pi10と、受信し
た制御データに基づいて表示部7の発光ダイオードL3
.L2の、α灯を制御する表示flilJ御回路13と
を備えている。第5図は表示94 g 、 4 bの回
路構成を示しでおり、この表示rj 4 a + 46
Ckはコントローラ1から送られてくる伝送データを
受信して判定する伝送制御手段10゛と、受信した制御
データをラッチするラッチ回路14と、該ラッチデータ
に基づいて表示部7を制御する表示制御回路13゛を設
けである。
コントローラ1は表示器4 a、 4 b、卓上操作器
3 at 3 b、 3 cとの間でデータの授受を行
って、夫々に設けた表示部7の表示を制御するためのも
のであって、第6図に示すように伝送線2を介してデー
タの受信、送信を行う伝送部15と、伝送部15で受信
抽出したデータの内容を判定し、また送信すべきデータ
を作成する機能と、システムを通常動作とするモード、
メモリ16に対して設定データの書き込み設定を行うモ
ード、或いはメモリ16に対して書き込んだデータを読
み出させるモードとを選択スイッチSWにより選択する
モード選択回路17からのモード選択信号より動作モー
ドを設定する機能と、キー入力回路18からのキー人力
信号を読み取り動作モーVに応じた制御動作、例えばメ
モリ16に対するデータの書き替え、或いは読み取りを
行ったり、或いは読み出したデータを表示器19で表示
させたりする機能とを備えた演算制御手段20と、演算
制御手段20からの制御出力に基づいて表示器19を駆
動する表示駆動回路21とからWII成されている。そ
して表示器19にはシステムの端末器である卓上操作器
3 a、 3 b、 3 e及び表示器4 at 4
bの固有アドレスを表示するアドレス表示i’is 1
9 aと、夫々に設けた表示部7に予めその卓上操作器
3 at 3 b、 3 c及び表示器4 a、 4
b内で与えた固有の番号を表示する番号表示部19bと
、各表示部7に対応して個人名を付す際に各個人に割り
当てた名前番号を表示する名前番号表示部19cとから
構成されており、第7図に示すように夫々の表示部19
a、19b、19cが設けられたコントローラ1の前面
バネのキー23a、23b、23cと、−更新用のキー
24a、24b、24cとを配設しである。キー入力回
路18に接続されるスイ・?チとしては上記の選択スイ
ッチSWと、十更新用のキー23a、23b、23cと
、−更新用のキー24a、24))、24cと以外に、
メモリ16に対する書き込み指令を与える書き込みキー
25と、データを読み出すための指令を与える読み出し
キー26と、表示ff1S7においで表示するモードを
、α灯、消灯の2表示モードと、緑、赤、黄、消灯の4
表示モードとを選択する表示モード切換スイッチSW、
と、4表示モードにおいで後述の表示素子が発光ダイオ
ードとは異なる表示器の表示モードを設定するための設
定スイッチSW2と、更にオンすることにより各卓上操
作器3 a、 3 b、 3 c及び表示器4 a、
4 bを順次アクセスして、夫々の表示部7を、α灯又
は消灯させるテストモードを設定するテストスイッチs
w、を設けである。
3 at 3 b、 3 cとの間でデータの授受を行
って、夫々に設けた表示部7の表示を制御するためのも
のであって、第6図に示すように伝送線2を介してデー
タの受信、送信を行う伝送部15と、伝送部15で受信
抽出したデータの内容を判定し、また送信すべきデータ
を作成する機能と、システムを通常動作とするモード、
メモリ16に対して設定データの書き込み設定を行うモ
ード、或いはメモリ16に対して書き込んだデータを読
み出させるモードとを選択スイッチSWにより選択する
モード選択回路17からのモード選択信号より動作モー
ドを設定する機能と、キー入力回路18からのキー人力
信号を読み取り動作モーVに応じた制御動作、例えばメ
モリ16に対するデータの書き替え、或いは読み取りを
行ったり、或いは読み出したデータを表示器19で表示
させたりする機能とを備えた演算制御手段20と、演算
制御手段20からの制御出力に基づいて表示器19を駆
動する表示駆動回路21とからWII成されている。そ
して表示器19にはシステムの端末器である卓上操作器
3 a、 3 b、 3 e及び表示器4 at 4
bの固有アドレスを表示するアドレス表示i’is 1
9 aと、夫々に設けた表示部7に予めその卓上操作器
3 at 3 b、 3 c及び表示器4 a、 4
b内で与えた固有の番号を表示する番号表示部19bと
、各表示部7に対応して個人名を付す際に各個人に割り
当てた名前番号を表示する名前番号表示部19cとから
構成されており、第7図に示すように夫々の表示部19
a、19b、19cが設けられたコントローラ1の前面
バネのキー23a、23b、23cと、−更新用のキー
24a、24b、24cとを配設しである。キー入力回
路18に接続されるスイ・?チとしては上記の選択スイ
ッチSWと、十更新用のキー23a、23b、23cと
、−更新用のキー24a、24))、24cと以外に、
メモリ16に対する書き込み指令を与える書き込みキー
25と、データを読み出すための指令を与える読み出し
キー26と、表示ff1S7においで表示するモードを
、α灯、消灯の2表示モードと、緑、赤、黄、消灯の4
表示モードとを選択する表示モード切換スイッチSW、
と、4表示モードにおいで後述の表示素子が発光ダイオ
ードとは異なる表示器の表示モードを設定するための設
定スイッチSW2と、更にオンすることにより各卓上操
作器3 a、 3 b、 3 c及び表示器4 a、
4 bを順次アクセスして、夫々の表示部7を、α灯又
は消灯させるテストモードを設定するテストスイッチs
w、を設けである。
又第1図の電源ボックス5は各卓上操作器aalQkn
yt 本P麗ALLゆ否窯−暑席邊り一謙へ)ノ11
L給するものである。
yt 本P麗ALLゆ否窯−暑席邊り一謙へ)ノ11
L給するものである。
而してシステムの初期設定時においては、動作モードを
選択スイッチSWにて書き込みモードに設定し、各卓上
操作器3 a、 3 b、 3 c及び表示器4at4
bの夫々のアドレスに対応して設けである各表示部7を
誰に対応させるかを各個人名に対応する名前番号で設定
する。つまりキー23a、24aを使用して設定する卓
上操作器3 av a b= 3 e又は表示器4 a
、 4 bのアドレスをアドレス表示部19aで表示さ
せ、またキー23b、24bを使用して設定する卓上操
作器3 a、 3 b、 3 c又は表示器41Lt
4 bの表示部7の番号を番号表示部19bで表示させ
、更にその表示部7に対応させたい人に割り当てた名前
番号をキー23c、24cを使用して名前番号表示部1
9cに表示させる。fjS8図(a)はアドレスが0の
ものにおいて、番号が1である表示部7を、名前番号を
1とした場合を示しており、この表示状態で書き込みキ
ー25を押すと、一旦表示が同図(b)に示すように消
え、その後表示が同図(c)に示すように戻ると、デー
タが7そり16に書き込まれその書き込み終了が完了し
たことになるのである。このようにして各卓上操作器3
a、 3 b、 3 c及び表示器4 a、 4 bの
各表示部7に固有の名前番号を対応させるのである。尚
十更新用のキー23a+23b、23cと、−更新用の
キー24a、24b。
選択スイッチSWにて書き込みモードに設定し、各卓上
操作器3 a、 3 b、 3 c及び表示器4at4
bの夫々のアドレスに対応して設けである各表示部7を
誰に対応させるかを各個人名に対応する名前番号で設定
する。つまりキー23a、24aを使用して設定する卓
上操作器3 av a b= 3 e又は表示器4 a
、 4 bのアドレスをアドレス表示部19aで表示さ
せ、またキー23b、24bを使用して設定する卓上操
作器3 a、 3 b、 3 c又は表示器41Lt
4 bの表示部7の番号を番号表示部19bで表示させ
、更にその表示部7に対応させたい人に割り当てた名前
番号をキー23c、24cを使用して名前番号表示部1
9cに表示させる。fjS8図(a)はアドレスが0の
ものにおいて、番号が1である表示部7を、名前番号を
1とした場合を示しており、この表示状態で書き込みキ
ー25を押すと、一旦表示が同図(b)に示すように消
え、その後表示が同図(c)に示すように戻ると、デー
タが7そり16に書き込まれその書き込み終了が完了し
たことになるのである。このようにして各卓上操作器3
a、 3 b、 3 c及び表示器4 a、 4 bの
各表示部7に固有の名前番号を対応させるのである。尚
十更新用のキー23a+23b、23cと、−更新用の
キー24a、24b。
24cの操作では1ブツシユ・1ステツプアツプ(グラ
ン)が行え、また1秒以上押すと表示が早送りとなる。
ン)が行え、また1秒以上押すと表示が早送りとなる。
8て上記のメモリ16に対する書き込みが終了すると
、次に選択スイッチSWにより動作モードを通常の動作
のモードに設定すると、システムが起動し、コントロー
ラ1は伝送部15の伝送演算制御手段15aと、送受信
回路15bにより所定の信号形式に変換された第9図に
示すスタート信号ST、アドレスデータ信号AD、制御
データ信号CD、パリティチェックCH,返送信号*m
期間RDからなる伝送信号をサイクリックに時分剤多重
によりアドレスに沿って順次送出する。
、次に選択スイッチSWにより動作モードを通常の動作
のモードに設定すると、システムが起動し、コントロー
ラ1は伝送部15の伝送演算制御手段15aと、送受信
回路15bにより所定の信号形式に変換された第9図に
示すスタート信号ST、アドレスデータ信号AD、制御
データ信号CD、パリティチェックCH,返送信号*m
期間RDからなる伝送信号をサイクリックに時分剤多重
によりアドレスに沿って順次送出する。
そしである卓上操作器、例えば3aの名前番号が1の表
示部7に対応する操作部8が操作されると、その卓上操
作器3aでは伝送制御手段10の働島により、伝送信号
の返送信号待機期間RDに返送信号としてwi’)込み
信号を送出する。この割り込み信号は伝送#12を介し
てコントローラ1に返送される。コントローラ1の伝送
部15では受信した返送信号を送受信回路15bにより
受信再生して、更に伝送演算制御手段15aにより演算
制御手段20に受は渡し可能な信号に変換し演算制御手
段20に送る。演算制御手段20は割り込み信号と判断
すると、割り込みモードに設定し、アドレスデータの返
送を要求する信号を伝送部15より送出させ、この信号
を受信した卓上操作器の内割り込みを行った卓上操作器
3aから借上操作器3aのアドレスデータを返送させる
。この返送信号を受信したコントローラ1は演算制御手
段20で割り込みを要求したアドレスを判定し、当該ア
ドレスの卓上操作器3aを呼び出す伝送信号を送出する
。そしてその伝送信号の返送ff−磯期間RDに卓上操
作器3aの操作データを送出させるのである。そしてこ
の返送された操作データを受信して演算制御手段20が
読み込んだ時点で上記割り込みモードを解除して通常の
動作1ニコントローラ1は戻る。そして操作された操作
8BBに対応する表示@7と同じ名前番号の表示NS7
を有する表示器4 a、 4 b或いは卓上操作器3
a、 3 b、 3 cをアクセスする際にその表示部
7を制御する制御データ信号をメモリ16のデータに基
づいてコントローラ1は送信する。ここで表示モードが
2モードに設定されでいる場合には例えば赤の発光ダイ
オードL2を点灯、又は消灯させる。この制御状態は従
前の状態を反転させることにより行うわけで対応操作部
8の操作毎に反転する。4モードの場合には対応操作部
8の操作毎に緑の発光ダイオードL、のみの点灯、赤の
発光ダイオードL、のみの点灯、全発光ダイオードL、
、L2の点灯、全発光ダイオードL、、L2の消灯の順
で切替わり緑、赤、黄、消灯の表示が得られるように制
御データが作成される。ここで緑の場合には出社、赤の
場合には会議中、黄の場合には出張、消灯が退社という
ように夫々に適当な意味付けを行って、表示状態を見れ
ばその人の状態が分かるのである。もちろん操作する人
はその発光色が所定の色になるまで操作部8を操作すれ
ばよい。
示部7に対応する操作部8が操作されると、その卓上操
作器3aでは伝送制御手段10の働島により、伝送信号
の返送信号待機期間RDに返送信号としてwi’)込み
信号を送出する。この割り込み信号は伝送#12を介し
てコントローラ1に返送される。コントローラ1の伝送
部15では受信した返送信号を送受信回路15bにより
受信再生して、更に伝送演算制御手段15aにより演算
制御手段20に受は渡し可能な信号に変換し演算制御手
段20に送る。演算制御手段20は割り込み信号と判断
すると、割り込みモードに設定し、アドレスデータの返
送を要求する信号を伝送部15より送出させ、この信号
を受信した卓上操作器の内割り込みを行った卓上操作器
3aから借上操作器3aのアドレスデータを返送させる
。この返送信号を受信したコントローラ1は演算制御手
段20で割り込みを要求したアドレスを判定し、当該ア
ドレスの卓上操作器3aを呼び出す伝送信号を送出する
。そしてその伝送信号の返送ff−磯期間RDに卓上操
作器3aの操作データを送出させるのである。そしてこ
の返送された操作データを受信して演算制御手段20が
読み込んだ時点で上記割り込みモードを解除して通常の
動作1ニコントローラ1は戻る。そして操作された操作
8BBに対応する表示@7と同じ名前番号の表示NS7
を有する表示器4 a、 4 b或いは卓上操作器3
a、 3 b、 3 cをアクセスする際にその表示部
7を制御する制御データ信号をメモリ16のデータに基
づいてコントローラ1は送信する。ここで表示モードが
2モードに設定されでいる場合には例えば赤の発光ダイ
オードL2を点灯、又は消灯させる。この制御状態は従
前の状態を反転させることにより行うわけで対応操作部
8の操作毎に反転する。4モードの場合には対応操作部
8の操作毎に緑の発光ダイオードL、のみの点灯、赤の
発光ダイオードL、のみの点灯、全発光ダイオードL、
、L2の点灯、全発光ダイオードL、、L2の消灯の順
で切替わり緑、赤、黄、消灯の表示が得られるように制
御データが作成される。ここで緑の場合には出社、赤の
場合には会議中、黄の場合には出張、消灯が退社という
ように夫々に適当な意味付けを行って、表示状態を見れ
ばその人の状態が分かるのである。もちろん操作する人
はその発光色が所定の色になるまで操作部8を操作すれ
ばよい。
かくして操作された操作部8に対応する名前番号に設定
された表示部7は卓上操作器3 a、 3 b、 3C
及び表示器4 a、 4 bに於いて夫々同じ状態に制
御されることになる。この操作状態は対応する操作部8
が操作され、コントローラ1からのアクセス時に送られ
てくる制御データが変化するまで維持されることになる
。
された表示部7は卓上操作器3 a、 3 b、 3C
及び表示器4 a、 4 bに於いて夫々同じ状態に制
御されることになる。この操作状態は対応する操作部8
が操作され、コントローラ1からのアクセス時に送られ
てくる制御データが変化するまで維持されることになる
。
尚メモ916の内容を確認する際には選択スイッチSW
にて読み出しモードに設定し、読み出しキー26及1キ
ー23a、23b、23c及び24a+24b、24c
を操作すれば、所定の名前番号に対応した表示部7の番
号、或いは卓上操作器3 at 3 b。
にて読み出しモードに設定し、読み出しキー26及1キ
ー23a、23b、23c及び24a+24b、24c
を操作すれば、所定の名前番号に対応した表示部7の番
号、或いは卓上操作器3 at 3 b。
3cや表示器4 a、 4 bのアドレスを確認するこ
とができる。
とができる。
ところで表示器4a、4bl:設けた表示部7は発光グ
イオードL 、 、 L 2の発光により4モードの表
示ができるものを使用しているが、白熱ランプや、シャ
ッタ一式の磁気駆動力による反転表示器等を使用した場
合、tlY灯、5α灯のパターンしか表示できないが、
4モ一ド表示を設定した場合、その点灯、消灯状態を設
定スイッチS W 2により次の4種類が選択できる。
イオードL 、 、 L 2の発光により4モードの表
示ができるものを使用しているが、白熱ランプや、シャ
ッタ一式の磁気駆動力による反転表示器等を使用した場
合、tlY灯、5α灯のパターンしか表示できないが、
4モ一ド表示を設定した場合、その点灯、消灯状態を設
定スイッチS W 2により次の4種類が選択できる。
つまり緑に対して点灯し、その他の場合は消灯するモー
ドと、緑と赤に対して点灯し、その他の場合は消灯する
モードと、緑と黄に対して点灯し、その他の場合は消灯
するモードと、緑、赤、黄に対して点灯するモードとの
4種類の点灯モードが選択できるのである。
ドと、緑と赤に対して点灯し、その他の場合は消灯する
モードと、緑と黄に対して点灯し、その他の場合は消灯
するモードと、緑、赤、黄に対して点灯するモードとの
4種類の点灯モードが選択できるのである。
[発明の効果1
本発明はコントローラと、少なくと61乃至複数の嗜上
操作器との開で専用伝送線を介して多重伝送によりデー
タの授受を行う伝送系を備え、卓上操作器には1乃至複
数の表示部と、表示部に対応した1乃至複数の操作部と
、操作部が操作されると当該卓上操作器のアドレスと操
作データをコントローラに伝送し、コントローラから伝
送されるアドレスデータが当該卓上操作器のアドレスと
一致するとコントローラから伝送された制御データによ
り所定の表示部の表示状態を制御する伝送制御手段とを
備えたので、出退の表示が少ない線数の伝送線で打える
システムを構成でき、しかも表示部の増設に対しても配
線の数を増加することなく行えるから施工も容易である
という効果があり、更にコントローラには各卓上操作器
のアにレスと各卓上操作器の表示部の固有番号と各表示
部に対応する個人との関係を設定する手段と、該関係デ
ータを登録するメモリと、各卓上操作器の間のデータの
送受を竹う伝送部と、伝送されてくる卓上操作器からの
操作データを判定して上記メモリの記憶内容に基づいて
所定の卓上操作器の表示部に対する制御データを作成す
る機能及び上記メモリに対する書き替え制御を行う機能
を有する演算処理手段とを少なくとも備えたので、卓上
操作器の表示部と、対応する個人との関係設定をフント
ローラ側で自由に変更できるから、より増設や、変更が
容易に打えるという効果を奏する。
操作器との開で専用伝送線を介して多重伝送によりデー
タの授受を行う伝送系を備え、卓上操作器には1乃至複
数の表示部と、表示部に対応した1乃至複数の操作部と
、操作部が操作されると当該卓上操作器のアドレスと操
作データをコントローラに伝送し、コントローラから伝
送されるアドレスデータが当該卓上操作器のアドレスと
一致するとコントローラから伝送された制御データによ
り所定の表示部の表示状態を制御する伝送制御手段とを
備えたので、出退の表示が少ない線数の伝送線で打える
システムを構成でき、しかも表示部の増設に対しても配
線の数を増加することなく行えるから施工も容易である
という効果があり、更にコントローラには各卓上操作器
のアにレスと各卓上操作器の表示部の固有番号と各表示
部に対応する個人との関係を設定する手段と、該関係デ
ータを登録するメモリと、各卓上操作器の間のデータの
送受を竹う伝送部と、伝送されてくる卓上操作器からの
操作データを判定して上記メモリの記憶内容に基づいて
所定の卓上操作器の表示部に対する制御データを作成す
る機能及び上記メモリに対する書き替え制御を行う機能
を有する演算処理手段とを少なくとも備えたので、卓上
操作器の表示部と、対応する個人との関係設定をフント
ローラ側で自由に変更できるから、より増設や、変更が
容易に打えるという効果を奏する。
第1図は本発明の実施例の全体回路構成図、第9 Fl
l l+T計I−h婁云*にn>Duel +−1r、
nil、1m彷dlVI第3図は同上の集中型の卓上操
作器の回路ブロック図、@4図は同上の個人用の卓上操
作器の回路ブロック図、第5図は同上の表示器の回路ブ
ロック図、第6図は同上のコントローラの回路ブロック
図、第7図は同上のコントローラの前面パネルの正面図
、第8図は同上の使用説明図、第9則は同上使用の伝送
信号の形式図であり、1はコントローラ、2は伝送線、
3 a、 3 b、 :’(cは卓上操作器、7は表示
部、8は操作部、10は伝送制御手段、16はメモリ、
25は書き込みキー、19は表示器である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
l l+T計I−h婁云*にn>Duel +−1r、
nil、1m彷dlVI第3図は同上の集中型の卓上操
作器の回路ブロック図、@4図は同上の個人用の卓上操
作器の回路ブロック図、第5図は同上の表示器の回路ブ
ロック図、第6図は同上のコントローラの回路ブロック
図、第7図は同上のコントローラの前面パネルの正面図
、第8図は同上の使用説明図、第9則は同上使用の伝送
信号の形式図であり、1はコントローラ、2は伝送線、
3 a、 3 b、 :’(cは卓上操作器、7は表示
部、8は操作部、10は伝送制御手段、16はメモリ、
25は書き込みキー、19は表示器である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (3)
- (1)コントローラと、少なくとも1乃至複数の卓上操
作器との間で専用伝送線を介して多重伝送によりデータ
の授受を行う伝送系を備え、卓上操作器には1乃至複数
の表示部と、表示部に対応した1乃至複数の操作部と、
操作部が操作されると当該卓上操作器のアドレスと操作
データをコントローラに伝送し、コントローラから伝送
されるアドレスデータが当該卓上操作器のアドレスと一
致するとコントローラから伝送された制御データにより
所定の表示部の表示状態を制御する伝送制御手段とを備
え、コントローラには各卓上操作器のアドレスと各卓上
操作器の表示部の固有番号と各表示部に対応する個人と
の関係を設定する手段と、該関係データを登録するメモ
リと、各卓上操作器の間のデータの送受を行う伝送部と
、伝送されてくる卓上操作器からの操作データを判定し
て上記メモリの記憶内容に基づいて所定の卓上操作器の
表示部に対する制御データを作成する機能及び上記メモ
リに対する書き替え制御を行う機能を有する演算処理手
段とを少なくとも備えたことを特徴とする出退表示シス
テム。 - (2)上記表示器の表示状態のモード数を切換設定する
手段がコントローラに設けてあることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の出退表示システム。 - (3)上記メモリに記憶したアドレスと、表示部の固有
番号と、個人名と対応する名前番号とを表示器に各別に
更新表示させる手段と、表示器にて表示させた3者の数
字が所定の組み合わせ時にメモリに書き込ませる指示を
与える手段とをコントローラに備えたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の出退表示システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16076385A JPS6220095A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 出退表示システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16076385A JPS6220095A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 出退表示システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220095A true JPS6220095A (ja) | 1987-01-28 |
| JPH0352115B2 JPH0352115B2 (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=15721932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16076385A Granted JPS6220095A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | 出退表示システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220095A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6476198A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Nurse call interphone system |
| JPS6486294A (en) * | 1987-09-29 | 1989-03-30 | Toshiba Electric Equip | System for controlling illumination |
| JPH01196699A (ja) * | 1988-01-31 | 1989-08-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 電話回線を使用した出退表示システム |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP16076385A patent/JPS6220095A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6476198A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Nurse call interphone system |
| JPS6486294A (en) * | 1987-09-29 | 1989-03-30 | Toshiba Electric Equip | System for controlling illumination |
| JPH01196699A (ja) * | 1988-01-31 | 1989-08-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 電話回線を使用した出退表示システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352115B2 (ja) | 1991-08-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |