JPS62201176A - 走行形態自動変換玩具 - Google Patents
走行形態自動変換玩具Info
- Publication number
- JPS62201176A JPS62201176A JP4372386A JP4372386A JPS62201176A JP S62201176 A JPS62201176 A JP S62201176A JP 4372386 A JP4372386 A JP 4372386A JP 4372386 A JP4372386 A JP 4372386A JP S62201176 A JPS62201176 A JP S62201176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- gear
- axle
- running
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 8
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012827 research and development Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は走行中に全く別の移動形態に変わる走行変換玩
具に関するものである。
具に関するものである。
(従来の技術)
例えばぜんまいを使用した超小型動力装置が公知であり
、通常その出力車軸に取付けた車輪を逆転させてぜんま
いを巻くのでプルぜlυまいと通称され、極めて多様な
仕方で様々の玩具に使用されている。しかしそれ自体ぜ
んまい装置であるから自e n+玩具類に使用した場合
、動きは単純であり、そのため速度を途中で変えられる
工夫がなされるようになった。
、通常その出力車軸に取付けた車輪を逆転させてぜんま
いを巻くのでプルぜlυまいと通称され、極めて多様な
仕方で様々の玩具に使用されている。しかしそれ自体ぜ
んまい装置であるから自e n+玩具類に使用した場合
、動きは単純であり、そのため速度を途中で変えられる
工夫がなされるようになった。
本発明はさらに研究、開発を重ねた結果なされたちので
、単に速度を変えられる程度にとどまらず、全く別の姿
勢に変わるなどの変化が行なえ、前述の動力装置以外の
動力も広く使用することができるものである。
、単に速度を変えられる程度にとどまらず、全く別の姿
勢に変わるなどの変化が行なえ、前述の動力装置以外の
動力も広く使用することができるものである。
(技術的課題)
したがって本発明の目的は、一つの動力装置を利用して
、初め基本的な走行を行ない、その途中で全く姿勢を変
え、それに伴なって別の移動形態に変わる斬新な走行変
換玩具を提供することにある。
、初め基本的な走行を行ない、その途中で全く姿勢を変
え、それに伴なって別の移動形態に変わる斬新な走行変
換玩具を提供することにある。
(技術的手段)
前記目的を達する本発明は、回転軸に設けたギヤと、中
軸に設けたギヤを伝動歯車組によ、り連絡し、車軸に取
付けた車輪により本体を走行させる機構、伝動歯車組中
の減速されたギヤ軸の両端にクランクを介して一対の脚
片を連接した歩行II、及び脚片先端近くの本体に基端
軸を軸支し、先端部は本体に設()た鉤止片に係1悦可
能に係止して、離脱時、本体を起立させ、前記一対の脚
片と支え部とで支える回動フレーム、を備え、回転軸の
回転により走行機構で走行中、歯車組のいずれかの軸に
取付けた解放腕により回動フレームの係止を外し、本体
を起立させて歩行状態とすることを特徴とするものであ
る。
軸に設けたギヤを伝動歯車組によ、り連絡し、車軸に取
付けた車輪により本体を走行させる機構、伝動歯車組中
の減速されたギヤ軸の両端にクランクを介して一対の脚
片を連接した歩行II、及び脚片先端近くの本体に基端
軸を軸支し、先端部は本体に設()た鉤止片に係1悦可
能に係止して、離脱時、本体を起立させ、前記一対の脚
片と支え部とで支える回動フレーム、を備え、回転軸の
回転により走行機構で走行中、歯車組のいずれかの軸に
取付けた解放腕により回動フレームの係止を外し、本体
を起立させて歩行状態とすることを特徴とするものであ
る。
(実施例)
図示実施例により説明すると、各図中、符号1は動力装
置、2はその車軸、3は車軸両端に取付けた車輪、4は
本体で、動力装置1を内部に固定している。
置、2はその車軸、3は車軸両端に取付けた車輪、4は
本体で、動力装置1を内部に固定している。
動力装置1は第4図乃至第7図に図示の通りプルぜんま
い方式のもので、5は車軸2に設けたギヤ、6は減速軸
7に設けたギヤ、8は巻上ギヤ、9は巻上ギヤ8を巻上
時に噛合させぜんまい解放時は離脱状態に軸受した斜長
孔、10はぜんまい、11はぜんまい10を固定した回
転軸、12.13は回転軸11に設けた大小のギヤで、
小ギヤ13が巻上げ時、噛合する。14はぜんまい解放
時にのみかみあう。
い方式のもので、5は車軸2に設けたギヤ、6は減速軸
7に設けたギヤ、8は巻上ギヤ、9は巻上ギヤ8を巻上
時に噛合させぜんまい解放時は離脱状態に軸受した斜長
孔、10はぜんまい、11はぜんまい10を固定した回
転軸、12.13は回転軸11に設けた大小のギヤで、
小ギヤ13が巻上げ時、噛合する。14はぜんまい解放
時にのみかみあう。
解放ギヤ、15はそれと同軸の中継ギヤ、16はこのギ
ヤ軸を軸受けした斜長孔、17は中継ギヤ15と噛合う
小ギヤで、前記巻上系の2番目のギヤ6と一体で減速軸
7に設けられている。つまりギヤ5.6.8.13がぜ
んまい巻上時に噛合し、解放時にはギヤ12.14/
15.17/6.5が噛合し、これら全部で走行機構の
伝fIIJ(JAFIN組を構成する。
ヤ軸を軸受けした斜長孔、17は中継ギヤ15と噛合う
小ギヤで、前記巻上系の2番目のギヤ6と一体で減速軸
7に設けられている。つまりギヤ5.6.8.13がぜ
んまい巻上時に噛合し、解放時にはギヤ12.14/
15.17/6.5が噛合し、これら全部で走行機構の
伝fIIJ(JAFIN組を構成する。
18は車軸2の前記ギヤ5と一体に設けた第2のギヤ、
19はそのギヤ18と噛合する遅延ギヤで、縦の長孔2
0に軸受されて上下に移動できその位置で噛合か離脱か
が決まる。21は車軸2上のギヤ5.18の中間胴部に
M嵌した姿勢感知子兼ギヤ制御部材、22はその先端の
重り、23は後端の制御子、24は遅延ギヤ19と同軸
の中継ギヤ、25は同ギヤ24と噛合するギヤで同軸に
歯輪26を有し、その歯にセコンド21が振り子動作で
噛み合い1歯ずつ送るため、遅延ギヤ19が車軸第2ギ
18と噛んでいると抵抗となり、車軸2を低速回転させ
る。故にこの実施例では車軸の回転速度も2様に変化ザ
る。
19はそのギヤ18と噛合する遅延ギヤで、縦の長孔2
0に軸受されて上下に移動できその位置で噛合か離脱か
が決まる。21は車軸2上のギヤ5.18の中間胴部に
M嵌した姿勢感知子兼ギヤ制御部材、22はその先端の
重り、23は後端の制御子、24は遅延ギヤ19と同軸
の中継ギヤ、25は同ギヤ24と噛合するギヤで同軸に
歯輪26を有し、その歯にセコンド21が振り子動作で
噛み合い1歯ずつ送るため、遅延ギヤ19が車軸第2ギ
18と噛んでいると抵抗となり、車軸2を低速回転させ
る。故にこの実施例では車軸の回転速度も2様に変化ザ
る。
前記伝!’71歯巾組中の減速された’Idl 7の両
端は、装V!11のケース外にて180に1位相の異な
るクランク腕部28.29となっており、夫々脚片30
.31が連接している。32.32は各脚片の長孔、3
3は動力装置1の側壁に突設した突軸で、脚片30.3
1のガイド長孔32.32を′Ti嵌さけ歩行動作を行
なわせる。
端は、装V!11のケース外にて180に1位相の異な
るクランク腕部28.29となっており、夫々脚片30
.31が連接している。32.32は各脚片の長孔、3
3は動力装置1の側壁に突設した突軸で、脚片30.3
1のガイド長孔32.32を′Ti嵌さけ歩行動作を行
なわせる。
以上の減速軸7からガイド長孔32までで歩行機構を構
成する。
成する。
而して回動フレーム33は塁端軸を脚片30.31の先
(下)端近くの本体4に軸支することにより本体4に接
触或いは本体4から離せるように取付けてあり、全体と
して略コ字型で本体4を起立ざぜたとぎ十分な安定が得
られるようになっている。
(下)端近くの本体4に軸支することにより本体4に接
触或いは本体4から離せるように取付けてあり、全体と
して略コ字型で本体4を起立ざぜたとぎ十分な安定が得
られるようになっている。
34.34はフレーム前方に曲折した支え部、35はフ
レーム前部に曲折した係止枠部、36はその係止枠部3
5と係止する鉤止片、37は鉤止片36を本体4に軸支
するための部材、38は鉤止片36を解放する解放腕で
あり、解放腕38は回転@11に、ぜんまい解放時鉤止
片36をはねあげて外せるようにまた、ぜんまい巻上特
上から下へ回転するときは鉤止片36に当って滑動する
ように通電の嵌合度合で取付けである。39はばねで、
鉤支部材37を支え鉤支片36の位置を一定に保ら、ま
た40.40はフレーム軸支部に設けたばねで、回動フ
レーム33を回動方向つまり本体4を起立させる方向へ
付勢する。41は前車輪、42.43は脚片30.31
の出没孔、44はフレーム収容部を示す。
レーム前部に曲折した係止枠部、36はその係止枠部3
5と係止する鉤止片、37は鉤止片36を本体4に軸支
するための部材、38は鉤止片36を解放する解放腕で
あり、解放腕38は回転@11に、ぜんまい解放時鉤止
片36をはねあげて外せるようにまた、ぜんまい巻上特
上から下へ回転するときは鉤止片36に当って滑動する
ように通電の嵌合度合で取付けである。39はばねで、
鉤支部材37を支え鉤支片36の位置を一定に保ら、ま
た40.40はフレーム軸支部に設けたばねで、回動フ
レーム33を回動方向つまり本体4を起立させる方向へ
付勢する。41は前車輪、42.43は脚片30.31
の出没孔、44はフレーム収容部を示す。
(発明の作用)
以上の構成を有する本発明の玩具は、第8図に示した姿
勢で車輪3.3を床その他走行面におしつ番プながら後
退させることを繰返りことにより伝動歯車組を介してぜ
んまい10が巻かれ、限界に達するとぜlυまい端45
が係合穴46より脱ツるので、その音で十分巻かれたこ
とが分る。このとき回転軸11は第2図、第4図、第5
図で反時計方向へ回るため、解放腕38は鉤止片36に
上から当り滑動している。
勢で車輪3.3を床その他走行面におしつ番プながら後
退させることを繰返りことにより伝動歯車組を介してぜ
んまい10が巻かれ、限界に達するとぜlυまい端45
が係合穴46より脱ツるので、その音で十分巻かれたこ
とが分る。このとき回転軸11は第2図、第4図、第5
図で反時計方向へ回るため、解放腕38は鉤止片36に
上から当り滑動している。
そこで本体4から手を離すと、車輪3が回り第8図左方
へ高速で走行を開始する。このときギヤ制御部材旧は先
端重り22が走行面で押され、後端制御子23がギヤ1
9(24)を下に離間させているので遅延機構は働らか
ないのである。この走行中回転軸11の回動に伴ない解
放腕38が略1回転し、鉤止片36を押上げフレーム係
止枠部35との係止を外1と、回動フレーム33ばばね
400弾力にJ、って本体4を起立させることとなり、
本体4が走行面から離れると姿勢感知子が触いで川り2
2が下がり、前記ギ1124(19)を押し上げるので
’iifm構のギヤ25と哨合しその歯輪26にヒコン
ド2γが負荷の作用をして車輪2及びこれと連絡する伝
動歯車組の回転を低速化し、同歯車組中の減速された軸
7が回転するのに伴ない脚片30.31を出没さUるの
で本体4は第9図の如く起立状態のまま歩行による前進
を行なう。以上の動作は、動力装置がぜんまいでなくて
も変りなく行なわれる。
へ高速で走行を開始する。このときギヤ制御部材旧は先
端重り22が走行面で押され、後端制御子23がギヤ1
9(24)を下に離間させているので遅延機構は働らか
ないのである。この走行中回転軸11の回動に伴ない解
放腕38が略1回転し、鉤止片36を押上げフレーム係
止枠部35との係止を外1と、回動フレーム33ばばね
400弾力にJ、って本体4を起立させることとなり、
本体4が走行面から離れると姿勢感知子が触いで川り2
2が下がり、前記ギ1124(19)を押し上げるので
’iifm構のギヤ25と哨合しその歯輪26にヒコン
ド2γが負荷の作用をして車輪2及びこれと連絡する伝
動歯車組の回転を低速化し、同歯車組中の減速された軸
7が回転するのに伴ない脚片30.31を出没さUるの
で本体4は第9図の如く起立状態のまま歩行による前進
を行なう。以上の動作は、動力装置がぜんまいでなくて
も変りなく行なわれる。
(発明の効果)
したがって本発明によれば、一つの動力装置で初めは通
常の走行を行ない、その途中で動力伝動歯車組の中の一
部材の動きによって、通常走行から本体を起立させ、全
く別の進行モードに変換することができるので、玩具の
動きは意表をついたものとなり、極めて斬新な走行変換
玩具を提供することができる。
常の走行を行ない、その途中で動力伝動歯車組の中の一
部材の動きによって、通常走行から本体を起立させ、全
く別の進行モードに変換することができるので、玩具の
動きは意表をついたものとなり、極めて斬新な走行変換
玩具を提供することができる。
図面は本発明に係る走行変換玩具の1実施例を示すもの
で、第1図は本体上部を除去した状態の平面図、第2図
は左側から見た本体断面図、第3図は後面図、第4図は
動力装置左室の側面図、第5図は同石室の側面図、第6
図は同じく下部からみた断面図、第7図は同じく下面図
、第8図、第9図は走行状態の変化の前後を示す側面図
である。 2・・・車軸、3・・・車輪、4・・・本体、7・・・
減速軸、11・・・回転軸、30.31・・・脚片、3
3・・・回動フレーム、34・・・支え部、36・・・
鉤止片、37・・・解放腕。 特 許 出 願 人 株式会社 マルサン代理人
弁理士 井 沢 淘第4図
で、第1図は本体上部を除去した状態の平面図、第2図
は左側から見た本体断面図、第3図は後面図、第4図は
動力装置左室の側面図、第5図は同石室の側面図、第6
図は同じく下部からみた断面図、第7図は同じく下面図
、第8図、第9図は走行状態の変化の前後を示す側面図
である。 2・・・車軸、3・・・車輪、4・・・本体、7・・・
減速軸、11・・・回転軸、30.31・・・脚片、3
3・・・回動フレーム、34・・・支え部、36・・・
鉤止片、37・・・解放腕。 特 許 出 願 人 株式会社 マルサン代理人
弁理士 井 沢 淘第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転軸に設けたギヤと、車軸に設けたギヤを伝動歯車組
により連絡し、車軸に取付けた車輪により本体を走行さ
せる機構、 伝動歯車組中の減速されたギヤ軸の両端にクランクを介
して一対の脚片を連接した歩行機構、及び脚片先端近く
の本体に基端軸を軸支し、先端部は本体に設けた鉤止片
に係脱可能に係止して、離脱時、本体を起立させ、前記
一対の脚片と支え部とで支える回動フレーム、を備え、 回転軸の回転により走行機構で走行中、歯車組のいずれ
かの軸に取付けた解放腕により回動フレームの係止を外
し、本体を起立させて歩行状態とすることを特徴とする
走行変換玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4372386A JPS62201176A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 走行形態自動変換玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4372386A JPS62201176A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 走行形態自動変換玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201176A true JPS62201176A (ja) | 1987-09-04 |
| JPH0434433B2 JPH0434433B2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=12671710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4372386A Granted JPS62201176A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 走行形態自動変換玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62201176A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59222181A (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-13 | 株式会社バンダイ | 走行玩具 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP4372386A patent/JPS62201176A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59222181A (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-13 | 株式会社バンダイ | 走行玩具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0434433B2 (ja) | 1992-06-05 |
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