JPS6220162A - ディスク回転装置 - Google Patents
ディスク回転装置Info
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- JPS6220162A JPS6220162A JP61165693A JP16569386A JPS6220162A JP S6220162 A JPS6220162 A JP S6220162A JP 61165693 A JP61165693 A JP 61165693A JP 16569386 A JP16569386 A JP 16569386A JP S6220162 A JPS6220162 A JP S6220162A
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- disk
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
- G11B19/2009—Turntables, hubs and motors for disk drives; Mounting of motors in the drive
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/032—Positioning by moving the door or the cover
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、デツキ板と、デツキ板に回転自在に支持され
るとともに情報ディスクのための支持表面を有するター
ンテーブルと、情報ディスクをターンテーブルの回転軸
に対し心合せする心合せ部材と、情報ディスクをターン
テーブルにクランプするクランプ装置とを具え、該クラ
ンプ装置はディスク押圧手段並びに動作位置および休止
位置の間を移動し得る支持部を具え、支持部の動作位置
では、ディスク押圧手段は情報ディスクをターンテーブ
ルに押圧するとともに支持部に対し回転自在とし、動作
位置から休止位置に移動する時、支持部がディスク押圧
手段と共働して前記ディスク押圧手段を情報ディスクか
ら離間させ、これがため支持部の休止位置ではディスク
押圧手段を支持部が担持するようにし、さらに、固定子
部分および情報ディスクを回転させる回転子部分を有す
る電気駆動装置を具え、支持部の動作位置において情報
ディスクをターンテーブルが保持するようにした回転す
る情報ディスクに情報を記録するとともに情報ディスク
から情報を読出すか若しくは何れか一方をする情報記録
および/または読取り装置に関するものである。
るとともに情報ディスクのための支持表面を有するター
ンテーブルと、情報ディスクをターンテーブルの回転軸
に対し心合せする心合せ部材と、情報ディスクをターン
テーブルにクランプするクランプ装置とを具え、該クラ
ンプ装置はディスク押圧手段並びに動作位置および休止
位置の間を移動し得る支持部を具え、支持部の動作位置
では、ディスク押圧手段は情報ディスクをターンテーブ
ルに押圧するとともに支持部に対し回転自在とし、動作
位置から休止位置に移動する時、支持部がディスク押圧
手段と共働して前記ディスク押圧手段を情報ディスクか
ら離間させ、これがため支持部の休止位置ではディスク
押圧手段を支持部が担持するようにし、さらに、固定子
部分および情報ディスクを回転させる回転子部分を有す
る電気駆動装置を具え、支持部の動作位置において情報
ディスクをターンテーブルが保持するようにした回転す
る情報ディスクに情報を記録するとともに情報ディスク
から情報を読出すか若しくは何れか一方をする情報記録
および/または読取り装置に関するものである。
斯る装置は実開昭59− 14191号公報から既知で
ある。この実用新案登録出願に記載された装置、即ち光
デイスク装置では、ターンテーブルを駆動モータのスピ
ンドルに装着し、このスピンドルをターンテーブルの回
転軸につき回転自在としている。デツキ板に保持される
駆動モータをターンテーブルの真下に配置する。ターン
テーブルと同じ表面側に対物レンズを具える集束装置を
配設し、これにより、レーザ光源により発生された放射
線ビームをターンテーブルに載置された光ディスクの下
表面に集束し得、光ディスクにより反射された放射線ビ
ームを光デイスク装置の光電式情報検出手段の方向に転
じることができる。半径の小さな円と半径の大ぎな円と
の間に延在する光ディスクの情報表面全体を走査し得る
ようにするため、対物レンズを光デイスク装置内部で放
射方向に移動自在となるように取り付ける。しかし、こ
のように取り付けると、駆動モータに利用し得る放射方
向のスペースが限定され、対物レンズの所望の放射方向
の自由度が狭まることとなる。これがため、この既知の
光デイスク装置の駆動モータは、ターンテーブルを駆動
するに必要なモータ電力およびモータトルクを発生し得
るようにするため、軸方向寸法を比較的大きくする必要
があり、結局のところ光デイスク装置の高さが比較的大
きくなる。
ある。この実用新案登録出願に記載された装置、即ち光
デイスク装置では、ターンテーブルを駆動モータのスピ
ンドルに装着し、このスピンドルをターンテーブルの回
転軸につき回転自在としている。デツキ板に保持される
駆動モータをターンテーブルの真下に配置する。ターン
テーブルと同じ表面側に対物レンズを具える集束装置を
配設し、これにより、レーザ光源により発生された放射
線ビームをターンテーブルに載置された光ディスクの下
表面に集束し得、光ディスクにより反射された放射線ビ
ームを光デイスク装置の光電式情報検出手段の方向に転
じることができる。半径の小さな円と半径の大ぎな円と
の間に延在する光ディスクの情報表面全体を走査し得る
ようにするため、対物レンズを光デイスク装置内部で放
射方向に移動自在となるように取り付ける。しかし、こ
のように取り付けると、駆動モータに利用し得る放射方
向のスペースが限定され、対物レンズの所望の放射方向
の自由度が狭まることとなる。これがため、この既知の
光デイスク装置の駆動モータは、ターンテーブルを駆動
するに必要なモータ電力およびモータトルクを発生し得
るようにするため、軸方向寸法を比較的大きくする必要
があり、結局のところ光デイスク装置の高さが比較的大
きくなる。
近年では、この種の装置の高さをできる限り小さくする
傾向にある。この傾向に対する理由として、1には、オ
ーディオおよびビデオ装置に対するデザインコンセプト
から決められることが掲げられ、また1つには小さなポ
ータプルな装置および例えば車載するに適した装置を必
要としていることが掲げられる。しかし、この高さを減
することは、駆動モータの軸方向長さを減する必要があ
ることを意味する。上述の理由から駆動モータの直径を
増加することができないため、所望のモータの仕様特に
モータ電力およびモータトルクを維持することの問題が
生じることがある。この問題を解決するには、ハイグレ
ードな磁性材料を使用するような追加の手段を必要とし
、従ってモータを高価なものとするか、またはモータの
軸方向の長さを限定された範囲まで短くする。
傾向にある。この傾向に対する理由として、1には、オ
ーディオおよびビデオ装置に対するデザインコンセプト
から決められることが掲げられ、また1つには小さなポ
ータプルな装置および例えば車載するに適した装置を必
要としていることが掲げられる。しかし、この高さを減
することは、駆動モータの軸方向長さを減する必要があ
ることを意味する。上述の理由から駆動モータの直径を
増加することができないため、所望のモータの仕様特に
モータ電力およびモータトルクを維持することの問題が
生じることがある。この問題を解決するには、ハイグレ
ードな磁性材料を使用するような追加の手段を必要とし
、従ってモータを高価なものとするか、またはモータの
軸方向の長さを限定された範囲まで短くする。
本発明は、安価且つ簡単にしかも有効な方法で装置の高
さを低くするように変更を加えた上述した種類の装置を
提供せんとするにある。
さを低くするように変更を加えた上述した種類の装置を
提供せんとするにある。
この目的のため本発明は、電気駆動装置をクランプ装置
に装着し、電気駆動装置の、固定子部分を支持部に固着
し、前記支持部の動作位置において回転子部分をターン
テーブルの回転軸につき回転自在とするようにしたこと
を特徴とず、る。
に装着し、電気駆動装置の、固定子部分を支持部に固着
し、前記支持部の動作位置において回転子部分をターン
テーブルの回転軸につき回転自在とするようにしたこと
を特徴とず、る。
駆動装置のこの配置は、その直径を十分な大きさに増加
するのを可能にし、これがため所望のモータの仕様を得
るためには駆動装置の軸方向寸法を小さくすることのみ
を必要とする。実際には駆動装置をクランプ装置に集積
するため、駆動装置に占有される追加の高さをクランプ
装置により占有される高さと比べて小さくする必要があ
る。これがため本発明では電気駆動装置を使用すること
により、本発明の装置の高さを驚くほど小さくすること
ができるという利点がある。
するのを可能にし、これがため所望のモータの仕様を得
るためには駆動装置の軸方向寸法を小さくすることのみ
を必要とする。実際には駆動装置をクランプ装置に集積
するため、駆動装置に占有される追加の高さをクランプ
装置により占有される高さと比べて小さくする必要があ
る。これがため本発明では電気駆動装置を使用すること
により、本発明の装置の高さを驚くほど小さくすること
ができるという利点がある。
さらに、駆動装置の放射方向寸法を装置の高さに影響を
与えることなく増加することができる。
与えることなく増加することができる。
断る放射方向の寸法を増加させることは、例えば高能率
の駆動モータが必要である場合に望まれている。そこで
、本発明の装置では、装置の他の素子を収容するためタ
ーンテーブル直下のスペースをより有効に利用している
という利点がある。
の駆動モータが必要である場合に望まれている。そこで
、本発明の装置では、装置の他の素子を収容するためタ
ーンテーブル直下のスペースをより有効に利用している
という利点がある。
本発明の好適実施例において、前記固定子部分および回
転子部分を夫々平坦な円筒形態とし、これら2部分を相
互に対向させて配置してこれらの間に狭いエアギャップ
を形成し、クランプ装置には電気駆動装置の磁束回路を
開成するフェロ磁性手段を設けるようにしたことを特徴
とする。
転子部分を夫々平坦な円筒形態とし、これら2部分を相
互に対向させて配置してこれらの間に狭いエアギャップ
を形成し、クランプ装置には電気駆動装置の磁束回路を
開成するフェロ磁性手段を設けるようにしたことを特徴
とする。
このようにして、極めて平坦な駆動装置、したがって最
小の高さの装置を得ることができる。これを容易に達成
する実施例において、前記固定子部分は環状に配置され
た一組のコイルを具え、前記回転子部分は軸方向に磁化
され、多重極の、千円筒状の永久磁石を具え、この永久
磁石をフェロ磁性材料の回転子閉塞板に配設するように
したことを特徴とする。
小の高さの装置を得ることができる。これを容易に達成
する実施例において、前記固定子部分は環状に配置され
た一組のコイルを具え、前記回転子部分は軸方向に磁化
され、多重極の、千円筒状の永久磁石を具え、この永久
磁石をフェロ磁性材料の回転子閉塞板に配設するように
したことを特徴とする。
他の好適実施例において、前記支持部のディスク押圧手
段に面した側には、動作位置から休止位置に支持部が移
動する間に、駆動装置のディスク押圧手段および回転子
部分をターンテーブル上の情報ディスクから離すように
移動させる作動部材を配設するようにしたことを特徴と
する。
段に面した側には、動作位置から休止位置に支持部が移
動する間に、駆動装置のディスク押圧手段および回転子
部分をターンテーブル上の情報ディスクから離すように
移動させる作動部材を配設するようにしたことを特徴と
する。
支持部の動作位置において、ディスク押圧手段および駆
動装置の回転子部分は、支持部の駆動部材と接触せず、
故に駆動部材に関して回転自在となることができる。
動装置の回転子部分は、支持部の駆動部材と接触せず、
故に駆動部材に関して回転自在となることができる。
これに関して極めて良好な実施例において、前記クラン
プ装置が支持部およびディスク押圧手段の間で磁気力を
与える永久磁石手段を具える情報記録および/または読
取り装置において、支持部の休止位置では永久磁石手段
がディスク押圧手段および電気駆動装置の回転子部分を
支持部の作動部材に押圧させるようにしたことを特徴と
する。
プ装置が支持部およびディスク押圧手段の間で磁気力を
与える永久磁石手段を具える情報記録および/または読
取り装置において、支持部の休止位置では永久磁石手段
がディスク押圧手段および電気駆動装置の回転子部分を
支持部の作動部材に押圧させるようにしたことを特徴と
する。
この手段により、支持部が動作位置および休止位置の間
で移動するため、駆動装置の回転子部分がこの駆動装置
の固定子部分に対して固定位置に磁気的に押し進めて、
支持部の休止位置において、駆動装置の2個の部分が相
互に移動できないようにする。また、支持部を手動で、
または自動的に作動させることができ、並進自在若しく
は回動自在にすることもできる。
で移動するため、駆動装置の回転子部分がこの駆動装置
の固定子部分に対して固定位置に磁気的に押し進めて、
支持部の休止位置において、駆動装置の2個の部分が相
互に移動できないようにする。また、支持部を手動で、
または自動的に作動させることができ、並進自在若しく
は回動自在にすることもできる。
図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図に示すディスクレコードプレイヤーはデツキ板1
を具え、その周囲にハウジング3が延在し、その上にヒ
ンジカバーが延在し、このヒンジカバーは以下に説明す
るようなディスク押圧手段のための支持部5を形成する
。ハウジング3の前面にはレコードプレイヤーの種々の
機能を動かせしめるための多数のキー7およびスライド
制御ノブ9が配置されている。デツキ板1は、回転軸1
0につき回転自在であるとともに支持表面11aおよび
心合せ心棒13を具えるターンテーブル11を担持する
。さらに、デツキ板1は、集束装置15を担持し、この
装置の上側には対物レンズ15Aを設ける。
を具え、その周囲にハウジング3が延在し、その上にヒ
ンジカバーが延在し、このヒンジカバーは以下に説明す
るようなディスク押圧手段のための支持部5を形成する
。ハウジング3の前面にはレコードプレイヤーの種々の
機能を動かせしめるための多数のキー7およびスライド
制御ノブ9が配置されている。デツキ板1は、回転軸1
0につき回転自在であるとともに支持表面11aおよび
心合せ心棒13を具えるターンテーブル11を担持する
。さらに、デツキ板1は、集束装置15を担持し、この
装置の上側には対物レンズ15Aを設ける。
この集束装置は、駆動機構(図示せず)により、デツキ
板1の湾曲溝17の湾曲通路に沿ってターンテーブル1
1に対し移動自在である。さらに対物レンズ15Aに加
えて、集束装置15はレーザ装置(図示せず)を具え、
このレーザ装置は動作中に光束の絞られた放射線ビーム
を放射し、このビームはターンテーブル11の支持表面
11Aに載置された光ディスク19に照射される。本例
において、光ディスク19は音響信号のための情報担体
であり、集束装置15により集束される放射線ビームを
反射する特性を有する。本装置では、反射ビームを適当
なオプトエレクトロニック手段で受信し、そこで信号に
変換し、さらにディスクブイレヤーの部品に伝送される
。本発明は、前記オプトエレクトロニック手段およびプ
レイヤ一部品に関するものではなく、集束装置15の構
造および動作に関するものであるため、これら素子につ
いて詳細に説明しないこととする。これについては、特
開昭58− 17552号公報(ヨーロッパ特許出願第
0070070号)にて言及されている。この明m書に
は、本発明の装置に使用し得るオプト・エレクトロニッ
ク装置が開示されている。
板1の湾曲溝17の湾曲通路に沿ってターンテーブル1
1に対し移動自在である。さらに対物レンズ15Aに加
えて、集束装置15はレーザ装置(図示せず)を具え、
このレーザ装置は動作中に光束の絞られた放射線ビーム
を放射し、このビームはターンテーブル11の支持表面
11Aに載置された光ディスク19に照射される。本例
において、光ディスク19は音響信号のための情報担体
であり、集束装置15により集束される放射線ビームを
反射する特性を有する。本装置では、反射ビームを適当
なオプトエレクトロニック手段で受信し、そこで信号に
変換し、さらにディスクブイレヤーの部品に伝送される
。本発明は、前記オプトエレクトロニック手段およびプ
レイヤ一部品に関するものではなく、集束装置15の構
造および動作に関するものであるため、これら素子につ
いて詳細に説明しないこととする。これについては、特
開昭58− 17552号公報(ヨーロッパ特許出願第
0070070号)にて言及されている。この明m書に
は、本発明の装置に使用し得るオプト・エレクトロニッ
ク装置が開示されている。
支持部5は、ハウジング3に枢着され、ディスク19を
ターンテーブル11にクランプ締めするクランプ装置2
1の一部分を形成する。クランプ装置21については以
下に第2図および第3図乃至5図とともに詳細に説明す
る。
ターンテーブル11にクランプ締めするクランプ装置2
1の一部分を形成する。クランプ装置21については以
下に第2図および第3図乃至5図とともに詳細に説明す
る。
第2図は、クランプ装置21の第1例を示し、前記支持
部5およびプラスチック類のディスク押圧手段23を具
える。この支持部5は第1図に示す休止位置および第2
図に示す動作位置の間を移、動する。支持部5の動作位
置において、支持部5に以下に説明するように結合され
るディスク押圧手段23は、ターンテーブル11の支持
表面11Aにディスク19を押し当てる。心合わせ心棒
13の外側の心合わせ表面13Aによって、ディスク1
9は回転軸10に正確に位置合せ且つ保持されることと
なる。また、ディスク押圧手段23は心合わせ突起25
により回転軸につぎ位置合わせされる。心合わせ突起2
5はディスク押圧手段に一体的に設けられ、心合わせ心
棒13の内側の心合わせ表面133と共働する。また、
ディスク押圧手段23はディスク19に面する側にラバ
ーリング27を具え、このリングと共にディスク押圧手
段をディスク19に接触させる。
部5およびプラスチック類のディスク押圧手段23を具
える。この支持部5は第1図に示す休止位置および第2
図に示す動作位置の間を移、動する。支持部5の動作位
置において、支持部5に以下に説明するように結合され
るディスク押圧手段23は、ターンテーブル11の支持
表面11Aにディスク19を押し当てる。心合わせ心棒
13の外側の心合わせ表面13Aによって、ディスク1
9は回転軸10に正確に位置合せ且つ保持されることと
なる。また、ディスク押圧手段23は心合わせ突起25
により回転軸につぎ位置合わせされる。心合わせ突起2
5はディスク押圧手段に一体的に設けられ、心合わせ心
棒13の内側の心合わせ表面133と共働する。また、
ディスク押圧手段23はディスク19に面する側にラバ
ーリング27を具え、このリングと共にディスク押圧手
段をディスク19に接触させる。
さらに、クランプ装置は電気駆動装置31を具え、この
電気駆動装置は回転子部分33および固定子部分35を
具える。回転子部分33は多重極の、磁化された、千円
筒状磁石を具え、この磁石を軟鉄のようなフェロ磁性材
料から成る回転子閉塞板37に配設する。磁石を保持す
る回転子閉塞板37をディスク押圧手段23に埋設する
。固定子部分35は複数のフラットコイルを具え、この
フラットコイルは支持部5に固定され、リング状に配設
されて、固定子部分は平円筒形態となる。回転子部分3
3および固定子部分35の門で狭いエアギャップ38を
形成し、このエアギャップをはさんで千円筒状磁石およ
びリング状コイルが互いに対向して配設されている。
電気駆動装置は回転子部分33および固定子部分35を
具える。回転子部分33は多重極の、磁化された、千円
筒状磁石を具え、この磁石を軟鉄のようなフェロ磁性材
料から成る回転子閉塞板37に配設する。磁石を保持す
る回転子閉塞板37をディスク押圧手段23に埋設する
。固定子部分35は複数のフラットコイルを具え、この
フラットコイルは支持部5に固定され、リング状に配設
されて、固定子部分は平円筒形態となる。回転子部分3
3および固定子部分35の門で狭いエアギャップ38を
形成し、このエアギャップをはさんで千円筒状磁石およ
びリング状コイルが互いに対向して配設されている。
駆vJ装置31の磁性回路を閉成するため、支持部5を
フェロ磁性材料から造るか、若しくは支持部5のコイル
の位置に磁化可能部分を設ける必要がある。
フェロ磁性材料から造るか、若しくは支持部5のコイル
の位置に磁化可能部分を設ける必要がある。
第2図に示す支持部5の動作位置において、駆動装置3
1の回転子部分33の回転軸はターンテーブル11の回
転軸10と一致する。この状態において、回転子部分3
3はスラスト軸受、41を介して支持部5と接触し、こ
のベアリングにより回転子部分が支持部5に対し自由に
回転し得るようにする。スラスト軸受41はディスク押
圧手段23上の回転部および支持部5上の固定部を具え
る。ターンテーブル11にディスク19をクランプする
のに必要な押圧力は、支持部5からディスク押圧手段2
3にスラスト軸受41を経て伝達される。この押圧力に
よって、ラバーリング27および光ディスク19の間で
十分な摩擦力を得て、電気駆動装置31により駆動され
るディスク押圧手段23の回転をスリップすることなく
光ディスク19に伝える。
1の回転子部分33の回転軸はターンテーブル11の回
転軸10と一致する。この状態において、回転子部分3
3はスラスト軸受、41を介して支持部5と接触し、こ
のベアリングにより回転子部分が支持部5に対し自由に
回転し得るようにする。スラスト軸受41はディスク押
圧手段23上の回転部および支持部5上の固定部を具え
る。ターンテーブル11にディスク19をクランプする
のに必要な押圧力は、支持部5からディスク押圧手段2
3にスラスト軸受41を経て伝達される。この押圧力に
よって、ラバーリング27および光ディスク19の間で
十分な摩擦力を得て、電気駆動装置31により駆動され
るディスク押圧手段23の回転をスリップすることなく
光ディスク19に伝える。
さらに、支持部5は、環状駆動部材43を具え、この駆
動部材は駆動装置31の回転子部分33、即ちディスク
押圧手段23を支持するために使用され、支持部5の休
止位置並びに支持部5の動作位置および休止位置の間の
中間位置においては、この駆動部材43に駆動装置31
が結合される。この目的のため駆動部材43には内向き
のフランジ45を設け、このフランジ上に回転子閉塞板
37が載ることができる。
動部材は駆動装置31の回転子部分33、即ちディスク
押圧手段23を支持するために使用され、支持部5の休
止位置並びに支持部5の動作位置および休止位置の間の
中間位置においては、この駆動部材43に駆動装置31
が結合される。この目的のため駆動部材43には内向き
のフランジ45を設け、このフランジ上に回転子閉塞板
37が載ることができる。
スパイラルグループ形アキシャル軸受47およびスリー
ブ形ラジアル軸受49により、ターンテーブル11はデ
ツキ板1に回転自在に保持される。スパイラルグループ
形軸受47は、ターンテーブル11の下面および軸受デ
ィスク51により形成され、軸受ディスクはデツキ板に
固定される。ラジアル軸受49は、ターンテーブル11
に装着される軸受スリーブ53、およびデツキ板内に固
定される固定スピンドル55を具える。
ブ形ラジアル軸受49により、ターンテーブル11はデ
ツキ板1に回転自在に保持される。スパイラルグループ
形軸受47は、ターンテーブル11の下面および軸受デ
ィスク51により形成され、軸受ディスクはデツキ板に
固定される。ラジアル軸受49は、ターンテーブル11
に装着される軸受スリーブ53、およびデツキ板内に固
定される固定スピンドル55を具える。
第3乃至5図につき第2実施例を説明する。この実施例
では前の実施例と幾つかの細かい部分についてのみ異な
るため、集束装置の既に説明した多数の部分を、重ねて
説明しないこととする。同一部分には同一符号をできる
だけ使用することとする。
では前の実施例と幾つかの細かい部分についてのみ異な
るため、集束装置の既に説明した多数の部分を、重ねて
説明しないこととする。同一部分には同一符号をできる
だけ使用することとする。
第2実、施例を再び支持部の動作位置にて示す。
この動作位置では、ディスゲ押圧手段23により光ディ
スク19がターンテーブル11にクランプされている。
スク19がターンテーブル11にクランプされている。
また、電気駆動装置31はディスク押圧手段に固着され
る回転子部分33、支持部5に固着される固定子部分3
5を具える。この例において、回転子部分33は半円筒
状磁石33Aを具え、固定子部分35に面する磁石表面
33Bには、磁石の周囲に等間隔に離間され、隣接する
磁石が逆極性即ちN極或いはS極(第4図参照)となる
8個の磁極が現われるように、磁石33Aを軸方向に磁
化する。回転子部分33と対向して配置された固定子部
分35はリング状コイル35Aを具え、このコイルは磁
石33Δと磁性的に共働する。リング状コイル35Aは
、全部で16個のコイルを有し、2個のコイルが重ねあ
わさって一組となった8組の平坦なコイル35B(第5
図参照)により形成される。
る回転子部分33、支持部5に固着される固定子部分3
5を具える。この例において、回転子部分33は半円筒
状磁石33Aを具え、固定子部分35に面する磁石表面
33Bには、磁石の周囲に等間隔に離間され、隣接する
磁石が逆極性即ちN極或いはS極(第4図参照)となる
8個の磁極が現われるように、磁石33Aを軸方向に磁
化する。回転子部分33と対向して配置された固定子部
分35はリング状コイル35Aを具え、このコイルは磁
石33Δと磁性的に共働する。リング状コイル35Aは
、全部で16個のコイルを有し、2個のコイルが重ねあ
わさって一組となった8組の平坦なコイル35B(第5
図参照)により形成される。
支持部5の動作位置においてモータ制御を適切に行ない
、駆動装置31を附勢することにより、回転子部分33
をそこに結合されるディスク押圧手段23と共に回転さ
せ、光ディスク19を駆動する。この実施例では、動作
位置において、ディスク押圧手段23は、支持部5に対
し回転自在であるとともに磁気的押圧力により、光ディ
スク19に押圧されるように構成する。この目的のため
、クランプ装置21には2個の円筒状磁石57および5
9を互いに向い合うように設け、磁石57をディスク押
圧手段23に接着剤で接着し、他の磁石59も同様に支
持部5に固着する。第4.5図から明らかなように、こ
の磁石57および59を軸方向に磁化し、同一磁極、本
例では記号Nで示すN8i側で向かい合うようにする。
、駆動装置31を附勢することにより、回転子部分33
をそこに結合されるディスク押圧手段23と共に回転さ
せ、光ディスク19を駆動する。この実施例では、動作
位置において、ディスク押圧手段23は、支持部5に対
し回転自在であるとともに磁気的押圧力により、光ディ
スク19に押圧されるように構成する。この目的のため
、クランプ装置21には2個の円筒状磁石57および5
9を互いに向い合うように設け、磁石57をディスク押
圧手段23に接着剤で接着し、他の磁石59も同様に支
持部5に固着する。第4.5図から明らかなように、こ
の磁石57および59を軸方向に磁化し、同一磁極、本
例では記号Nで示すN8i側で向かい合うようにする。
したがって、支持部5およびディスク押圧手段23の間
に反発磁気力を得、この磁気力は支持部5が動作位置に
ある際に上述の押圧力を提供し、支持部5の休止位置に
ある際に駆動装置i31の回転子部分33の回転子閉塞
板37を支持部5の駆動部材43のフランジ45にクラ
ンプして、2個の部分33および35を相互に固定位置
に維持する。
に反発磁気力を得、この磁気力は支持部5が動作位置に
ある際に上述の押圧力を提供し、支持部5の休止位置に
ある際に駆動装置i31の回転子部分33の回転子閉塞
板37を支持部5の駆動部材43のフランジ45にクラ
ンプして、2個の部分33および35を相互に固定位置
に維持する。
以上、本発明を実施例につき説明したが、本発明はここ
に記載した実施例に限定されないこと明白である。例え
ば、電動機の回転子部分にコイルを提供し、固定子部分
に永久磁石を提供することもできる。さらに本発明をこ
こに記載した以外の他の型のディスクレコードプレイヤ
に使用することもできる。例えば、支持部をプレイヤの
カバーにより形成される必要のないものが掲げられる。
に記載した実施例に限定されないこと明白である。例え
ば、電動機の回転子部分にコイルを提供し、固定子部分
に永久磁石を提供することもできる。さらに本発明をこ
こに記載した以外の他の型のディスクレコードプレイヤ
に使用することもできる。例えば、支持部をプレイヤの
カバーにより形成される必要のないものが掲げられる。
第1図は本発明による装置をクランプ装置としてカバー
を設けたオーディオディスクプレイヤーの形態で示す斜
視図、 第2図は第1図に示した本発明装置のクランプ装置の一
例を示す軸方向断面図、 第3図はクランプ装置の別の例を示す軸方向断面図、 第4図は第3図のIV −IV線上の縮小断面図、第5
図は第4図のv−v線上の縮小断面図である。 1・・・デツキ板 3・・・ハウジング5・・・
支持部 1・・・キー9・・・摺動制御ノブ
11・・・ターンテーブル13・・・心合せ心棒
15・・・集束装置17・・・湾曲溝 19
・・・光ディスク21・・・クランプ装置 23・・
・ディスク押圧手段27・・・ラバーリング 31・
・・駆動装置33・・・回転子部分 35・・・固
定子部分31・・・回転子閉塞板 41・・・スラス
ト軸受43・・・作動部材 45・・・フランジ
47・・・アキシャル軸受 49・・・ラジアル軸受5
1・・・軸受ディスク 53・・・スリーブ55・・
・スピンドル 57.59・・・磁石ぐ Cフ 傘 U−呑
を設けたオーディオディスクプレイヤーの形態で示す斜
視図、 第2図は第1図に示した本発明装置のクランプ装置の一
例を示す軸方向断面図、 第3図はクランプ装置の別の例を示す軸方向断面図、 第4図は第3図のIV −IV線上の縮小断面図、第5
図は第4図のv−v線上の縮小断面図である。 1・・・デツキ板 3・・・ハウジング5・・・
支持部 1・・・キー9・・・摺動制御ノブ
11・・・ターンテーブル13・・・心合せ心棒
15・・・集束装置17・・・湾曲溝 19
・・・光ディスク21・・・クランプ装置 23・・
・ディスク押圧手段27・・・ラバーリング 31・
・・駆動装置33・・・回転子部分 35・・・固
定子部分31・・・回転子閉塞板 41・・・スラス
ト軸受43・・・作動部材 45・・・フランジ
47・・・アキシャル軸受 49・・・ラジアル軸受5
1・・・軸受ディスク 53・・・スリーブ55・・
・スピンドル 57.59・・・磁石ぐ Cフ 傘 U−呑
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、−デッキ板と、 −デッキ板に回転自在に支持されるとともに情報ディス
クのための支持表面を有するターンテーブルと、 −情報ディスクをターンテーブルの回転軸に対し心合せ
する心合せ部材と、 −情報ディスクをターンテーブルにクランプするクラン
プ装置とを具え、該クランプ装置はディスク押圧手段並
びに動作位置および休止位置の間を移動し得る支持部を
具え、支持部の動作位置では、ディスク押圧手段は情報
ディスクをターンテーブルに押圧するとともに支持部に
対し回転自在とし、動作位置から休止位置に移動する時
、支持部がディスク押圧手段と共動して前記ディスク押
圧手段を情報ディスクから離間させ、これがため支持部
の休止位置ではディスク押圧手段を支持部が担持するよ
うにし、さらに、 −固定子部分および情報ディスクを回転させる回転子部
分を有する電気駆動装置を具え、支持部の動作位置にお
いて情報ディスクをターンテーブルが保持するようにし
た回転する情報ディスクに情報を記録するとともに情報
ディスクから情報を読出すか若しくは何れか一方をする
情報記録および/または読取り装置において、 前記電気駆動装置をクランプ装置に装着し、電気駆動装
置の、固定子部分を支持部に固着し、前記支持部の動作
位置において回転子部分をターンテーブルの回転軸につ
き回転自在とするようにしたことを特徴とする情報記録
および/または読取り装置。 2、前記固定子部分および回転子部分を夫々平坦な円筒
形態とし、これら2部分を相互に対向させて配置してこ
れらの間に狭いエアギャップを形成し、クランプ装置に
は電気駆動装置の磁束回路を閉成するフェロ磁性手段を
設けるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の情報記録および/または読取り装置。 3、前記固定子部分は環状に配置された一組のコイルを
具え、前記回転子部分は軸方向に磁化され、多重極の、
平円筒状の永久磁石を具え、この永久磁石をフェロ磁性
材料の回転子閉塞板に配設するようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載の情報記録および/また
は読取り装置。 4、前記支持部のディスク押圧手段に面した側には、動
作位置から休止位置に支持部が移動する間に、駆動装置
のディスク押圧手段および回転子部分をターンテーブル
上の情報ディスクから離すように移動させる作動部材を
配設するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項乃至第3項の何れか一項記載の情報記録および/ま
たは読取り装置。 5、前記クランプ装置が支持部およびディスク押圧手段
の間で磁気力を与える永久磁石手段を具える情報記録お
よび/または読取り装置において、支持部の休止位置で
は永久磁石手段がディスク押圧手段および電気駆動装置
の回転子部分を支持部の作動部材に押圧させるようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の情報記
録および/または読取り装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8502057 | 1985-07-17 | ||
| NL8502057 | 1985-07-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220162A true JPS6220162A (ja) | 1987-01-28 |
| JPH0661148B2 JPH0661148B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=19846327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61165693A Expired - Lifetime JPH0661148B2 (ja) | 1985-07-17 | 1986-07-16 | ディスク回転装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4783717A (ja) |
| EP (1) | EP0212698B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0661148B2 (ja) |
| KR (1) | KR940010184B1 (ja) |
| CN (1) | CN1005597B (ja) |
| DE (1) | DE3669944D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04279674A (ja) * | 1991-03-07 | 1992-10-05 | Teratsukusu:Kk | コンクリート構造物塗布用組成物 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3638913A1 (de) * | 1986-11-14 | 1988-05-26 | Thomson Brandt Gmbh | Plattenspieler mit magazin |
| JP2574860B2 (ja) * | 1988-03-29 | 1997-01-22 | 日立マクセル株式会社 | 光情報記録デイスクおよびデイスク駆動装置 |
| SE9201022D0 (sv) * | 1992-04-01 | 1992-04-01 | Peter Forsell | Anordning foer drivning av cd-spelare |
| US6049520A (en) * | 1997-12-30 | 2000-04-11 | Lsi Logic Corporation | Drive mechanism for rotating storage media |
| CN2593318Y (zh) * | 2003-02-25 | 2003-12-17 | 杨东佐 | 一种激光光盘机 |
| JP4033067B2 (ja) * | 2003-07-16 | 2008-01-16 | ソニー株式会社 | ディスクドライブ装置 |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5645102U (ja) * | 1979-09-17 | 1981-04-23 | ||
| JPS6023961U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-19 | ソニー株式会社 | プレ−ヤ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814386A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Toshiba Corp | デジタルデイスクプレ−ヤ装置 |
| US4499573A (en) * | 1981-07-20 | 1985-02-12 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Disc rotating apparatus |
| US4669009A (en) * | 1982-10-26 | 1987-05-26 | Mitsumi Electric Co., Ltd. | Floppy disc recording and/or reproducing apparatus having a loading mechanism for loading a cartridge which accomodates a floppy disc |
| US4502136A (en) * | 1983-04-04 | 1985-02-26 | Storage Technology Partners Ii | Apparatus for centering and clamping an information recording disk in a data storage device |
-
1985
- 1985-10-30 US US06/793,025 patent/US4783717A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-07-02 DE DE8686201159T patent/DE3669944D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-02 EP EP86201159A patent/EP0212698B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-07-14 KR KR1019860005677A patent/KR940010184B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1986-07-14 CN CN86105310.9A patent/CN1005597B/zh not_active Expired
- 1986-07-16 JP JP61165693A patent/JPH0661148B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645102U (ja) * | 1979-09-17 | 1981-04-23 | ||
| JPS6023961U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-19 | ソニー株式会社 | プレ−ヤ |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04279674A (ja) * | 1991-03-07 | 1992-10-05 | Teratsukusu:Kk | コンクリート構造物塗布用組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870001566A (ko) | 1987-03-14 |
| DE3669944D1 (de) | 1990-05-03 |
| EP0212698B1 (en) | 1990-03-28 |
| CN1005597B (zh) | 1989-10-25 |
| US4783717A (en) | 1988-11-08 |
| JPH0661148B2 (ja) | 1994-08-10 |
| KR940010184B1 (ko) | 1994-10-22 |
| EP0212698A1 (en) | 1987-03-04 |
| CN86105310A (zh) | 1987-03-18 |
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