JPS62202245A - メモリ−アドレス発生器 - Google Patents
メモリ−アドレス発生器Info
- Publication number
- JPS62202245A JPS62202245A JP61251051A JP25105186A JPS62202245A JP S62202245 A JPS62202245 A JP S62202245A JP 61251051 A JP61251051 A JP 61251051A JP 25105186 A JP25105186 A JP 25105186A JP S62202245 A JPS62202245 A JP S62202245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- counter
- horizontal
- clock
- horizontal period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 59
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Image Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、メモリーにメモリーのアドレスを与えるメモ
リーアドレス発生器に関するものである。
リーアドレス発生器に関するものである。
従来、画像メモリー等にメモリーのアドレスを与えるメ
モリーアドレス発生器は、高速に動作するため、水平ア
ドレスカウンタ、垂直アドレスカウンタで構成され、こ
れらの出力をそれぞれメモリーにカラムアドレス、ロー
アドレスに対応させている。第2図に従来のメモリーア
ドレス発生器の構成を示す。第2図において、1はクロ
ック入力端子、2はメモリーサイクルカウンタ、3は水
平アドレスカウンタであシ、これらカウンタ2゜3で1
水平周期のカウンタを構成する。4は1水平周期ごとに
変化する垂直アドレスカウンタ、5は水平アドレスカウ
ンタ3及び垂直アドレスカウンタ4を、それぞれメモリ
ーのカラムアドレス、ローアドレスに対応させるための
切り替え器であυ切り替え器5の出力がメモリーのアド
レスとして、メモリー(図示せず)に供給される。6は
、メモリーのタイミング信号(RAS、CA8等)を発
生するタイミングコントローラである。
モリーアドレス発生器は、高速に動作するため、水平ア
ドレスカウンタ、垂直アドレスカウンタで構成され、こ
れらの出力をそれぞれメモリーにカラムアドレス、ロー
アドレスに対応させている。第2図に従来のメモリーア
ドレス発生器の構成を示す。第2図において、1はクロ
ック入力端子、2はメモリーサイクルカウンタ、3は水
平アドレスカウンタであシ、これらカウンタ2゜3で1
水平周期のカウンタを構成する。4は1水平周期ごとに
変化する垂直アドレスカウンタ、5は水平アドレスカウ
ンタ3及び垂直アドレスカウンタ4を、それぞれメモリ
ーのカラムアドレス、ローアドレスに対応させるための
切り替え器であυ切り替え器5の出力がメモリーのアド
レスとして、メモリー(図示せず)に供給される。6は
、メモリーのタイミング信号(RAS、CA8等)を発
生するタイミングコントローラである。
ここで、画像メモリーに入力される画像データをテレビ
ジョン映像信号とし、標本化周波数(f8)をサブキャ
リア周波数(f sc )の4倍(fs””4fsc)
とすると、端子1に入力されるクロックの周期は、70
n5ecである。通常メモリーのアクセスサイクルは
220〜280 n5ecであるため、メモリーサイク
ルカウンタ2は、4カウント(280n5ec )で動
作し、この出力をタイミングコントローラ6でデコード
してメモリータイミングを発生させる。また水平アドレ
スカウンタ3は、メモリーサイクルごとにカウントアツ
プする。メモリーサイクルカウンタ2及び水平アドレス
カウンタ3は1水平周期分のカウンタとして動作するた
めトータル910カウンタとして動作する。尚垂直アド
レスカウンタ4は1水平周期ごとにカウントアツプする
様に動作する。
ジョン映像信号とし、標本化周波数(f8)をサブキャ
リア周波数(f sc )の4倍(fs””4fsc)
とすると、端子1に入力されるクロックの周期は、70
n5ecである。通常メモリーのアクセスサイクルは
220〜280 n5ecであるため、メモリーサイク
ルカウンタ2は、4カウント(280n5ec )で動
作し、この出力をタイミングコントローラ6でデコード
してメモリータイミングを発生させる。また水平アドレ
スカウンタ3は、メモリーサイクルごとにカウントアツ
プする。メモリーサイクルカウンタ2及び水平アドレス
カウンタ3は1水平周期分のカウンタとして動作するた
めトータル910カウンタとして動作する。尚垂直アド
レスカウンタ4は1水平周期ごとにカウントアツプする
様に動作する。
上述したアドレスカウンタ構成では1水平周期をメモリ
ーサイクルで分割することができない(910÷4=2
27.5 )。このため、メモリーサイクルが1水平周
期に1目早分となる。すなわちタイミングコントローラ
ー6より出力されるコントロール信号が半サイクロとな
る場合がある。しかし、メモリー(図示せず)に与える
タイミング信号は、最低周期を保証しないと誤動作を起
こす。このため、前記半サイクルのタイミング信号を出
力しない様に、タイミングコントローラー6は制御され
る。このことはタイミングコントローラ6を複雑にする
ばかりで々く、前述した様にカウンタ2゜3が1水平周
期をメモリーサイクルで割り切れない。従ってカウンタ
2,3のすべての出力をデコードして910カウンタと
して動作させなければならないという欠点があった。
ーサイクルで分割することができない(910÷4=2
27.5 )。このため、メモリーサイクルが1水平周
期に1目早分となる。すなわちタイミングコントローラ
ー6より出力されるコントロール信号が半サイクロとな
る場合がある。しかし、メモリー(図示せず)に与える
タイミング信号は、最低周期を保証しないと誤動作を起
こす。このため、前記半サイクルのタイミング信号を出
力しない様に、タイミングコントローラー6は制御され
る。このことはタイミングコントローラ6を複雑にする
ばかりで々く、前述した様にカウンタ2゜3が1水平周
期をメモリーサイクルで割り切れない。従ってカウンタ
2,3のすべての出力をデコードして910カウンタと
して動作させなければならないという欠点があった。
そこで、本発明は上記欠点に鑑み、1水平周期を変化さ
せないで容易にメモリーサイクルで分割することができ
るメモリーアドレス発生器を提供するものである。
せないで容易にメモリーサイクルで分割することができ
るメモリーアドレス発生器を提供するものである。
本発明によれば、クロック信号を受け、メモリーに与え
るメモリーアドレスを発生するメモリーアドレス発生器
において、前記クロック信号とゲート信号とを受け、該
ゲート信号に従って、該クロック信号から一定周期で所
定個数ずつ抜き、残りのクロックを前記メモリーアドレ
ス発生器に与えるゲート回路と、前記メモリーアドレス
発生器により発生されるメモリーアドレスを受け、前記
ゲート信号を発生するゲート信号発生器とを備えたこと
を特徴とするメモリーアドレス発生器が得られる。
るメモリーアドレスを発生するメモリーアドレス発生器
において、前記クロック信号とゲート信号とを受け、該
ゲート信号に従って、該クロック信号から一定周期で所
定個数ずつ抜き、残りのクロックを前記メモリーアドレ
ス発生器に与えるゲート回路と、前記メモリーアドレス
発生器により発生されるメモリーアドレスを受け、前記
ゲート信号を発生するゲート信号発生器とを備えたこと
を特徴とするメモリーアドレス発生器が得られる。
まず第3図に示す従来のメモリアドレス発生器と比較し
ながら本発明の詳細な説明する。第3図に示す従来のメ
モリーアドレス発生器では、メモリーサイクルカウンタ
2及び水平アドレスカウンタ3はトータル910カウン
トで動作したため、メモリーサイクルで分割することが
できなかった。
ながら本発明の詳細な説明する。第3図に示す従来のメ
モリーアドレス発生器では、メモリーサイクルカウンタ
2及び水平アドレスカウンタ3はトータル910カウン
トで動作したため、メモリーサイクルで分割することが
できなかった。
よって分割できるためには、前記2つのカウンタ2.3
が908カウントで動作すれば良い。しかし908カウ
ントで動作すると1水平周期が2クロック分、短くなっ
てしまう。そこで、クロックを2クロックだけ抜きカウ
ンタ2,3がカウントアツプしない様にすれば1水平周
期は同じで、カウント値だけが908カウントすること
ができる。
が908カウントで動作すれば良い。しかし908カウ
ントで動作すると1水平周期が2クロック分、短くなっ
てしまう。そこで、クロックを2クロックだけ抜きカウ
ンタ2,3がカウントアツプしない様にすれば1水平周
期は同じで、カウント値だけが908カウントすること
ができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は上記原理に基づく本発明の第1の実施例のブロ
ック図である。符号1〜5は、第3図に示されるメモリ
ーアドレス発生器のものと同じものを指している。、但
し、メモリーサイクルカウンタ2、及び水平アドレスカ
ウンタ3の動作は後述する様な差がある。7はメモリー
に与えるタイミング信号を発生するタイミングコントロ
ーラーである。8はクロックをゲートするゲート回路、
9はクロックをゲートするゲート信号を発生するゲート
信号発生器である。
ック図である。符号1〜5は、第3図に示されるメモリ
ーアドレス発生器のものと同じものを指している。、但
し、メモリーサイクルカウンタ2、及び水平アドレスカ
ウンタ3の動作は後述する様な差がある。7はメモリー
に与えるタイミング信号を発生するタイミングコントロ
ーラーである。8はクロックをゲートするゲート回路、
9はクロックをゲートするゲート信号を発生するゲート
信号発生器である。
ゲート信号発生器9は、クロックを抜くゲート信号を、
水平アドレスカウンタ3の出力をデコードして発生する
。さらに具体的に述べれば、ゲート信号発生器9は、水
平アドレスカウンタ3の出力より1水平周期に1回の頻
度で任意の位置で2クロック分抜くだめのゲート信号を
発生するもの6一 である。従って、クロック入力端子1のクロック信号は
、ゲート回路8で2クロック分抜かれることによシ、1
水平周期は同じで、メモリーサイクルカウンタ2及び水
平アドレスカウンタ3からなる1水平周期分のカウンタ
のカウント値だけ908となる。またタイミングコント
ローラー7は通常は4クロツクごとにメモリータイミン
グを発生するがクロックの抜かれた部分、ナなわらカウ
ンタの停止している期間の子だけ2クロック分長くなる
だけである。
水平アドレスカウンタ3の出力をデコードして発生する
。さらに具体的に述べれば、ゲート信号発生器9は、水
平アドレスカウンタ3の出力より1水平周期に1回の頻
度で任意の位置で2クロック分抜くだめのゲート信号を
発生するもの6一 である。従って、クロック入力端子1のクロック信号は
、ゲート回路8で2クロック分抜かれることによシ、1
水平周期は同じで、メモリーサイクルカウンタ2及び水
平アドレスカウンタ3からなる1水平周期分のカウンタ
のカウント値だけ908となる。またタイミングコント
ローラー7は通常は4クロツクごとにメモリータイミン
グを発生するがクロックの抜かれた部分、ナなわらカウ
ンタの停止している期間の子だけ2クロック分長くなる
だけである。
次に第2の実施例について説明する。第2の実施例は標
本化周波数として、サブキャリアの3倍(fs=3fs
c)であるが、1水平周期毎に、標本化位相を半サイク
ルずらすととによυ、垂直方向にサンプリング点が並ぶ
方式(位相反転標本化方式)を考える。この時、■水平
周期間のクロック数682.5となり、半サイクルの端
数が出ると共に、メモリーサイクルで分割するととがで
き々い。よって分割できる数にするためには、1水平周
期を680でカウントする様にすれば良い。すなわち2
.5サイクルのクロックを抜き取る様に動作する。
本化周波数として、サブキャリアの3倍(fs=3fs
c)であるが、1水平周期毎に、標本化位相を半サイク
ルずらすととによυ、垂直方向にサンプリング点が並ぶ
方式(位相反転標本化方式)を考える。この時、■水平
周期間のクロック数682.5となり、半サイクルの端
数が出ると共に、メモリーサイクルで分割するととがで
き々い。よって分割できる数にするためには、1水平周
期を680でカウントする様にすれば良い。すなわち2
.5サイクルのクロックを抜き取る様に動作する。
図面を参照して説明する。第2図は、本発明の第2の実
施例のブロック図である。符号2,4,5゜7.8は、
第1図と同じものを指している。10はクロック入力端
子、11はゲート回路8でゲートされたクロックを1/
2する1/2カウンタ、12は水平アドレスカウンタ、
13はゲート信号発生器であり、構成としては第1図と
同様である。
施例のブロック図である。符号2,4,5゜7.8は、
第1図と同じものを指している。10はクロック入力端
子、11はゲート回路8でゲートされたクロックを1/
2する1/2カウンタ、12は水平アドレスカウンタ、
13はゲート信号発生器であり、構成としては第1図と
同様である。
本実施例の動作としては、クロック周波数が、1水平周
期で0.5の端数が出るため、クロック入力として、標
本化周波数の2倍(6f、。−1365f■)を入力す
ることにより、クロック学位に動作することができる。
期で0.5の端数が出るため、クロック入力として、標
本化周波数の2倍(6f、。−1365f■)を入力す
ることにより、クロック学位に動作することができる。
入力されたクロックはゲート回路8で5クロック分抜き
、この抜かれたクロックを1/2カウンタ11で1/2
にすることによシ(1365−5/2=680 )、1
水平周期のクロック数を680とすることができる。こ
のため、カウンタ2.12は1水平周期で680カウン
タとして動作することができる。また、ゲート信号発生
器13は水平アドレスカウンタ12の出力をデコードし
たタイミングから入力クロックの5クロックサイクル分
のゲート信号を発生する。さらに、このゲート信号は1
水平周期に1回の頻度で発生する。
、この抜かれたクロックを1/2カウンタ11で1/2
にすることによシ(1365−5/2=680 )、1
水平周期のクロック数を680とすることができる。こ
のため、カウンタ2.12は1水平周期で680カウン
タとして動作することができる。また、ゲート信号発生
器13は水平アドレスカウンタ12の出力をデコードし
たタイミングから入力クロックの5クロックサイクル分
のゲート信号を発生する。さらに、このゲート信号は1
水平周期に1回の頻度で発生する。
この動作によシ、クロック入力端子1から入力されたク
ロックはゲート回路8で5クロック分抜かれることによ
り、1水平周期は同じで、1/2カウンタ11、メモリ
ーサイクルカウンタ2、水平アドレスカウンタ12によ
り1360のカウント値とすることができる。また、タ
イミングコントローラは、クロックの抜かれた部分のみ
長くなるだけである。さらに、1/2カウンタ11の出
力を標本化パルスとすることにより水平周期毎に位相の
合った標本化信号を発生することができる。
ロックはゲート回路8で5クロック分抜かれることによ
り、1水平周期は同じで、1/2カウンタ11、メモリ
ーサイクルカウンタ2、水平アドレスカウンタ12によ
り1360のカウント値とすることができる。また、タ
イミングコントローラは、クロックの抜かれた部分のみ
長くなるだけである。さらに、1/2カウンタ11の出
力を標本化パルスとすることにより水平周期毎に位相の
合った標本化信号を発生することができる。
尚、本実施例ではクロック周波数をサブキャリア周波数
の4及び3倍で行なったが、本発明は、これに限定され
るものではなく、メモリーサイクルで水平周期が分割で
きない周波数であれば、端数分のクロックをゲートして
抜かれたクロックをアドレス発生器に加えるようにすれ
ばよいことはもちろんである。
の4及び3倍で行なったが、本発明は、これに限定され
るものではなく、メモリーサイクルで水平周期が分割で
きない周波数であれば、端数分のクロックをゲートして
抜かれたクロックをアドレス発生器に加えるようにすれ
ばよいことはもちろんである。
以上説明したように本発明はメモリーに与えるアドレス
を発生するアドレスカウンタを動作させるためのクロッ
クを必要数ゲートすることによシメモリーサイクルで分
割でき、しかも、1水平周期の変化しないアドレス発生
器を容易に実現できる効果を有する。なお本発明回路は
アドレス発生器がLSIで構成され基本サイクルがメモ
リーサイクルである様なICを利用する場合には非常に
有効である。
を発生するアドレスカウンタを動作させるためのクロッ
クを必要数ゲートすることによシメモリーサイクルで分
割でき、しかも、1水平周期の変化しないアドレス発生
器を容易に実現できる効果を有する。なお本発明回路は
アドレス発生器がLSIで構成され基本サイクルがメモ
リーサイクルである様なICを利用する場合には非常に
有効である。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図、第2図は
本発明の第2の実施例のブロック図、第3図は従来の方
式のブロック図である。 図において、1・・・・・・クロック入力端子、2・・
・・・・メモリーサイクルカウンター、3・・・・・・
水平アドレスカウンタ、4・・・・・・垂直アドレスカ
ウンター、5・・・・・・切り替え器、6,7・・・・
・・タイミングコントローラー、8・・・・・・ゲート
回路、9・・・・・・ゲート信号発止器、10・・・・
・・クロック入力端子、11・・・・・・1/2カウン
タ、12・・・・・・水平アドレスカウンタ、13゛・
・・・・・ゲート信号発生器。 代理人 弁理士 内 原 音 茅 1 回
本発明の第2の実施例のブロック図、第3図は従来の方
式のブロック図である。 図において、1・・・・・・クロック入力端子、2・・
・・・・メモリーサイクルカウンター、3・・・・・・
水平アドレスカウンタ、4・・・・・・垂直アドレスカ
ウンター、5・・・・・・切り替え器、6,7・・・・
・・タイミングコントローラー、8・・・・・・ゲート
回路、9・・・・・・ゲート信号発止器、10・・・・
・・クロック入力端子、11・・・・・・1/2カウン
タ、12・・・・・・水平アドレスカウンタ、13゛・
・・・・・ゲート信号発生器。 代理人 弁理士 内 原 音 茅 1 回
Claims (1)
- クロック信号を受け、メモリーに与えるメモリーアドレ
スを発生するメモリーアドレス発生器において、前記ク
ロック信号とゲート信号とを受け、該ゲート信号に従っ
て、該クロック信号から一定周期で所定個数ずつ抜き、
残りのクロックを前記メモリーアドレス発生器に与える
ゲート回路と、前記メモリーアドレス発生器により発生
されるメモリーアドレスを受け、前記ゲート信号を発生
するゲート信号発生器とを備えたことを特徴とするメモ
リーアドレス発生器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26148485 | 1985-11-22 | ||
| JP60-261484 | 1985-11-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202245A true JPS62202245A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=17362545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61251051A Pending JPS62202245A (ja) | 1985-11-22 | 1986-10-21 | メモリ−アドレス発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202245A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577069A (en) * | 1978-12-04 | 1980-06-10 | Iwatsu Electric Co Ltd | Data memory system |
| JPS6199480A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Toshiba Corp | 画像メモリ制御装置 |
-
1986
- 1986-10-21 JP JP61251051A patent/JPS62202245A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577069A (en) * | 1978-12-04 | 1980-06-10 | Iwatsu Electric Co Ltd | Data memory system |
| JPS6199480A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Toshiba Corp | 画像メモリ制御装置 |
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