JPS62203732A - 機械用コンクリ−ト構造物 - Google Patents
機械用コンクリ−ト構造物Info
- Publication number
- JPS62203732A JPS62203732A JP4530986A JP4530986A JPS62203732A JP S62203732 A JPS62203732 A JP S62203732A JP 4530986 A JP4530986 A JP 4530986A JP 4530986 A JP4530986 A JP 4530986A JP S62203732 A JPS62203732 A JP S62203732A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- heat
- column
- head
- machining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/14—Methods or arrangements for maintaining a constant temperature in parts of machine tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/01—Frames, beds, pillars or like members; Arrangement of ways
- B23Q1/015—Frames, beds, pillars
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
- B23Q1/34—Relative movement obtained by use of deformable elements, e.g. piezoelectric, magnetostrictive, elastic or thermally-dilatable elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えは旋盤・フライス盤・研削盤などにおりて
支持母材であるベッド・コラム等をコンクリートで、カ
イト・ヘッド等加工機w#部を金属・セラミック或はこ
れらの組合わせ体で構成したコンクリートと金属その他
の材料との複合体からなる機械用コンクリート簿遺物に
おいて全体としての熱的変形を阻止するとともに加工磯
嘴部分殊に加工主軸に発生する熱的変位の補正を容易に
してA精度の加工を行tn侍るようにしようとするもの
である。
支持母材であるベッド・コラム等をコンクリートで、カ
イト・ヘッド等加工機w#部を金属・セラミック或はこ
れらの組合わせ体で構成したコンクリートと金属その他
の材料との複合体からなる機械用コンクリート簿遺物に
おいて全体としての熱的変形を阻止するとともに加工磯
嘴部分殊に加工主軸に発生する熱的変位の補正を容易に
してA精度の加工を行tn侍るようにしようとするもの
である。
現在工作機械の分野rcをいてコンクリートのもりてい
る振動減衰機能・熱的寸法安定性及び成城容易注などの
特賞を利用して、これをベッド・コラムなどの支持母材
とし、と八に@鉄その他の金属又はセラミック或は之等
の組合わせ体からなるヘッド・ガイドその他の加工機構
を埋め込み成型してコンクリートとの複合体として使用
することが試みられて−る。
る振動減衰機能・熱的寸法安定性及び成城容易注などの
特賞を利用して、これをベッド・コラムなどの支持母材
とし、と八に@鉄その他の金属又はセラミック或は之等
の組合わせ体からなるヘッド・ガイドその他の加工機構
を埋め込み成型してコンクリートとの複合体として使用
することが試みられて−る。
しかしこのようなコンクリートとの複合体の複合体構造
物を工作機械として使用するとき、殊にそれが数時間又
はそれ以上の時間にわたって略連続して使用されるとき
その熱的安定性に訃いて必ずしも満足できるものでない
ことが判明した。
物を工作機械として使用するとき、殊にそれが数時間又
はそれ以上の時間にわたって略連続して使用されるとき
その熱的安定性に訃いて必ずしも満足できるものでない
ことが判明した。
本発明者らは、その原因について調査実験を繰返し、か
つ、その対策を考究した結果、上記のようなコンクリー
トと他の材料、殊にコンクリートと金属の複合体力為ら
成る構造物にシいては池の部分からコンクリート部分へ
の伝熱を防止することが構造物全体としての寸法的安定
性を維持するための現実的解決手段であること、特にモ
ーター・ベアリング・切削工具・テーブル等熱源をそれ
自体にもつ工作機械においてはむしろW&源をコンクリ
ート部分以外の例えば金1mM部分に搭載又は位置させ
ておき該金!j4裏部分又はそのコンクリートとの接合
部附近にヒートパイプその他の熱良導素子を介装して該
素子を通じて発生する熱を強制的に排出することによっ
てコンクリートへの伝熱を防止することが長時間にわた
る寸法安定性を維持するとともに、さらに不可避的に発
生する主軸変位の補正も容易になるという事実を発見し
た。
つ、その対策を考究した結果、上記のようなコンクリー
トと他の材料、殊にコンクリートと金属の複合体力為ら
成る構造物にシいては池の部分からコンクリート部分へ
の伝熱を防止することが構造物全体としての寸法的安定
性を維持するための現実的解決手段であること、特にモ
ーター・ベアリング・切削工具・テーブル等熱源をそれ
自体にもつ工作機械においてはむしろW&源をコンクリ
ート部分以外の例えば金1mM部分に搭載又は位置させ
ておき該金!j4裏部分又はそのコンクリートとの接合
部附近にヒートパイプその他の熱良導素子を介装して該
素子を通じて発生する熱を強制的に排出することによっ
てコンクリートへの伝熱を防止することが長時間にわた
る寸法安定性を維持するとともに、さらに不可避的に発
生する主軸変位の補正も容易になるという事実を発見し
た。
即ち上記のように複合体の非コンクリート部分で排熱し
てコンクリート部分への伝熱を遮断すると複合体構造物
全体に生ずる熱変位の少なくともSOS橿嵐以上を除去
することが出来るとともに金lI4製の部分で不可避的
に発生する熱変位も温直の変化に略比例する。
てコンクリート部分への伝熱を遮断すると複合体構造物
全体に生ずる熱変位の少なくともSOS橿嵐以上を除去
することが出来るとともに金lI4製の部分で不可避的
に発生する熱変位も温直の変化に略比例する。
コンクリートと金属の複合体から成る工作機械のベッド
についてコンクリート部にヒートパイプを種数してベッ
ド全体の放熱と熱平衡fc得ようとする試みは、例えば
特開昭58−102658号に2いて提案されているが
、;ンクリートと金属の熱伝導率の差異や工作機械に対
するコンクリート使用の本来の目的から考えると提案さ
れ北方法は常に現実的な解決手段ということを得なめよ
うにおもわれる。殊に旋盤・7−yイス盤のように熱源
がヘッドのような加工機構を構成している金属部分に集
中して6るような場合は相対的に容積・′X量が大きく
、かつ、熱的に制御の困Mなコンクリート母材への熱伝
導を防止し8棟又は質量が相対的に小さく、かつ、熱的
変位についてもその方向及び量において予測し計算する
ことの可能な金属・セラミック等の部分に訃−で排熱す
るとともに、なお残る当該部分の熱変位に対しては、こ
れを例えは加工テーブルを対応寸法だけ移動させるとい
うような、機械的手段を併用して補正するという手段に
よることが効果的である。
についてコンクリート部にヒートパイプを種数してベッ
ド全体の放熱と熱平衡fc得ようとする試みは、例えば
特開昭58−102658号に2いて提案されているが
、;ンクリートと金属の熱伝導率の差異や工作機械に対
するコンクリート使用の本来の目的から考えると提案さ
れ北方法は常に現実的な解決手段ということを得なめよ
うにおもわれる。殊に旋盤・7−yイス盤のように熱源
がヘッドのような加工機構を構成している金属部分に集
中して6るような場合は相対的に容積・′X量が大きく
、かつ、熱的に制御の困Mなコンクリート母材への熱伝
導を防止し8棟又は質量が相対的に小さく、かつ、熱的
変位についてもその方向及び量において予測し計算する
ことの可能な金属・セラミック等の部分に訃−で排熱す
るとともに、なお残る当該部分の熱変位に対しては、こ
れを例えは加工テーブルを対応寸法だけ移動させるとい
うような、機械的手段を併用して補正するという手段に
よることが効果的である。
以下図示の実施列に基づいて説明する。
第1図は本発明溝迫切によるマシニングセンターの概略
を示すものでコンクリート製コラム(りの側面に金属ガ
イド(2)を介してj4鉄ヘッド(3)が設けられ該ヘ
ッド(3)には取付台座(4)を介してモーター(5)
及びベアリング機構(6)によって定着支持される主1
113 (7)が8 rKされて−る。モーター取付台
#!JIA(5)とベアリング機構(6)に対してヒー
トパイプ(8)(9)の各蒸発端が挿入埋設され、谷ヒ
ートパイプ(8) (9)の他端は外部に導出されてフ
ァン(10)によりて冷却されるようになっている。
を示すものでコンクリート製コラム(りの側面に金属ガ
イド(2)を介してj4鉄ヘッド(3)が設けられ該ヘ
ッド(3)には取付台座(4)を介してモーター(5)
及びベアリング機構(6)によって定着支持される主1
113 (7)が8 rKされて−る。モーター取付台
#!JIA(5)とベアリング機構(6)に対してヒー
トパイプ(8)(9)の各蒸発端が挿入埋設され、谷ヒ
ートパイプ(8) (9)の他端は外部に導出されてフ
ァン(10)によりて冷却されるようになっている。
さらに第2図に示すようにカイト(2)とコラム(りと
の接合部にもガイド(2)コラム(1)の双方にヒート
パイプ(1υが埋設され外部1〔導出されてファン(1
2)で冷却されるようになって−る。ヒートパイプの鷹
設置?a都の位置、ヒートパイプのa斑、太さ等は谷部
の熱谷鼠に従って決定されることは勿論で必る。本発明
実施例のマシニングセンターと従来の竺金J%製マシニ
ングセンターにつめてコラム部の温度変化と変位量を第
5図に、ヘッドの温度変化を第4図に、主軸に取付は皮
切削工具の変位量及び態様を第5図に示す。
の接合部にもガイド(2)コラム(1)の双方にヒート
パイプ(1υが埋設され外部1〔導出されてファン(1
2)で冷却されるようになって−る。ヒートパイプの鷹
設置?a都の位置、ヒートパイプのa斑、太さ等は谷部
の熱谷鼠に従って決定されることは勿論で必る。本発明
実施例のマシニングセンターと従来の竺金J%製マシニ
ングセンターにつめてコラム部の温度変化と変位量を第
5図に、ヘッドの温度変化を第4図に、主軸に取付は皮
切削工具の変位量及び態様を第5図に示す。
図にシいてCMC−BPとあるのは本発明実施例、IM
Cとあるのは従来の全金属(鋳鉄)製のものである。
Cとあるのは従来の全金属(鋳鉄)製のものである。
各図の比較からIMCにおiでは切削工具の変位はヘッ
ド部分及びコラム部分双方の、温度上昇を原因としてi
ること、これに対して、CMC−HP Kj?−ては切
削工具の変位は金属製のヘッド部分の温度の上昇が原因
であること及びその変位は当該ヘッド部分の温度上昇1
巌に比例して生起していることが明らかである。
ド部分及びコラム部分双方の、温度上昇を原因としてi
ること、これに対して、CMC−HP Kj?−ては切
削工具の変位は金属製のヘッド部分の温度の上昇が原因
であること及びその変位は当該ヘッド部分の温度上昇1
巌に比例して生起していることが明らかである。
特別に精密な加工を必要としなり場合図示(第4図)の
mi曲線(CMC−1−10)を直線とみなして時間又
は温度上昇度を基準として切削工具に対応する加工テー
ブル中心を自動的に移動させることにより変位を補正す
ることができる。
mi曲線(CMC−1−10)を直線とみなして時間又
は温度上昇度を基準として切削工具に対応する加工テー
ブル中心を自動的に移動させることにより変位を補正す
ることができる。
勿論ヘッドの形、排熱素子の位置及び量を適当に選択す
ることにより上記温度曲線を直線化することは可能であ
夛、そうすnばよ少精密な補正ができるわけである。
ることにより上記温度曲線を直線化することは可能であ
夛、そうすnばよ少精密な補正ができるわけである。
以上の説明からコンクリートと金属その他の材料の複合
体から成る機械用コンクリート構造物において主要な構
造物である支持母材を熱良導性の低−コンクリートとし
金属その他の部分に発生する熱を鉄部に訃いて強制的に
排熱することによってコンクリート部への伝達を予防し
て嘴造物全体としての寸法的安定性を維持するとともに
コンクリート部以外の部分に発生する不可避的な熱的変
位を相対的に補正すること′f!−答易にする本発明の
有用性は明らかである。
体から成る機械用コンクリート構造物において主要な構
造物である支持母材を熱良導性の低−コンクリートとし
金属その他の部分に発生する熱を鉄部に訃いて強制的に
排熱することによってコンクリート部への伝達を予防し
て嘴造物全体としての寸法的安定性を維持するとともに
コンクリート部以外の部分に発生する不可避的な熱的変
位を相対的に補正すること′f!−答易にする本発明の
有用性は明らかである。
なお実IIA例のヒートパイプに代え鋼、アルミニ為−
ム等の熱良導性金属を用いること、及びこれらの排熱素
子に代えて例えは金属部材内に所要の冷却液流通路を設
けること、複合材料として金IA−セラミックの他機様
用合成(2)脂材料、各種の無機材料又はこILらの複
合材料を使用し得ることは勿論である。
ム等の熱良導性金属を用いること、及びこれらの排熱素
子に代えて例えは金属部材内に所要の冷却液流通路を設
けること、複合材料として金IA−セラミックの他機様
用合成(2)脂材料、各種の無機材料又はこILらの複
合材料を使用し得ることは勿論である。
第1図は実施例概略図、第2図(イ)(ロ)はフンクリ
ートとその他の材料との接合図、第3図はコラムの温度
変化と姿勢変位の相関図、第4図はヘッドの[1変化図
、第5図(イ)は切削工具の変位!1様を、同(ロ)は
変位量を示す1図において符号(1)はコラム、(2)
はカイト、(3)はヘッド、(りはモーター取付台座、
(5)はモーター、(6)はベアリング機構、(7)
Fi主軸、(8) (9) (11)はヒートパイプ、
(10)、(12)はファン、(13)はセラミックガ
イド、(14)は接合金属体、CMC−10は本発明マ
シニングセンタ、IMCは金属製マシニングセンターで
ある。 信爾の浄書(内gi:1更ない キ1図 皆2図 ヲヒ 5− 后口 (イジ オ 5 図 (ロ) 特徴庁長官 宇 賀 道 部 殿 い1、事件の光
示 昭和61年待i1f願第45509号 2、発明の名称 機械用コンクリート購輩物 3、補正をする者 事件との関係 特徴出願人 東京部品用区西五反田s−s5−5 −isp+鴇−y目2,77日(:Va−J[b、補正
の対象 (1)委任状 (2)明細書 (3)図 面 71、補正の内容 (1)委任状(フジタ工業株式会社の分)の補充添附の
通気 (2)明細書の浄書・別紙の通シ。(内容に変更なし) (3)図面の浄書e別紙の通シ、(同上)以上
ートとその他の材料との接合図、第3図はコラムの温度
変化と姿勢変位の相関図、第4図はヘッドの[1変化図
、第5図(イ)は切削工具の変位!1様を、同(ロ)は
変位量を示す1図において符号(1)はコラム、(2)
はカイト、(3)はヘッド、(りはモーター取付台座、
(5)はモーター、(6)はベアリング機構、(7)
Fi主軸、(8) (9) (11)はヒートパイプ、
(10)、(12)はファン、(13)はセラミックガ
イド、(14)は接合金属体、CMC−10は本発明マ
シニングセンタ、IMCは金属製マシニングセンターで
ある。 信爾の浄書(内gi:1更ない キ1図 皆2図 ヲヒ 5− 后口 (イジ オ 5 図 (ロ) 特徴庁長官 宇 賀 道 部 殿 い1、事件の光
示 昭和61年待i1f願第45509号 2、発明の名称 機械用コンクリート購輩物 3、補正をする者 事件との関係 特徴出願人 東京部品用区西五反田s−s5−5 −isp+鴇−y目2,77日(:Va−J[b、補正
の対象 (1)委任状 (2)明細書 (3)図 面 71、補正の内容 (1)委任状(フジタ工業株式会社の分)の補充添附の
通気 (2)明細書の浄書・別紙の通シ。(内容に変更なし) (3)図面の浄書e別紙の通シ、(同上)以上
Claims (2)
- (1)コンクリートを支持母材としこれに金属その他の
材料からなる部材を接合成型したコンクリート複合体に
おいてコンクリート以外の部分で強制的に排熱してコン
クリートへの伝熱を防ぐことを特徴とする機械用コンク
リート構造物。 - (2)熱源を非コンクリート部に集中するとともに排熱
素子を非コンクリートとコンクリートの接合部に設けた
(1)記載の機械用コンクリート構造物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4530986A JPS62203732A (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 機械用コンクリ−ト構造物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4530986A JPS62203732A (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 機械用コンクリ−ト構造物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62203732A true JPS62203732A (ja) | 1987-09-08 |
Family
ID=12715711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4530986A Pending JPS62203732A (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 機械用コンクリ−ト構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62203732A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0457336U (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-18 | ||
| EP0493616A4 (en) * | 1990-07-24 | 1992-12-09 | Hamai Co., Ltd. | System for controlling postures of structures and machine tools |
| KR100403705B1 (ko) * | 2000-12-31 | 2003-10-30 | 대우종합기계 주식회사 | 초정밀 가공기의 가이드웨이 |
| CN109605060A (zh) * | 2018-11-28 | 2019-04-12 | 周五莲 | 一种数控机床用散热底座 |
-
1986
- 1986-03-04 JP JP4530986A patent/JPS62203732A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0493616A4 (en) * | 1990-07-24 | 1992-12-09 | Hamai Co., Ltd. | System for controlling postures of structures and machine tools |
| JPH0457336U (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-18 | ||
| KR100403705B1 (ko) * | 2000-12-31 | 2003-10-30 | 대우종합기계 주식회사 | 초정밀 가공기의 가이드웨이 |
| CN109605060A (zh) * | 2018-11-28 | 2019-04-12 | 周五莲 | 一种数控机床用散热底座 |
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