JPS6220721Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6220721Y2 JPS6220721Y2 JP4611981U JP4611981U JPS6220721Y2 JP S6220721 Y2 JPS6220721 Y2 JP S6220721Y2 JP 4611981 U JP4611981 U JP 4611981U JP 4611981 U JP4611981 U JP 4611981U JP S6220721 Y2 JPS6220721 Y2 JP S6220721Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- small hydraulic
- small
- oil
- hydraulic pump
- oil chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims description 14
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 11
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 49
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は小形油圧源装置の改良に関するもの
である。
である。
小形油圧源装置は、第1図の外形側面図および
第2図の部分側断面図にみられるように、支持ボ
デイ1の片側に小形油圧ポンプ2と、その小形油
圧ポンプ2を内蔵する油タンク3とを取り付け、
その反対側に外部に突出するポンプ駆動軸4を備
えるとともに、支持ボデイ1の内部に油圧シリン
ダなどのアクチユエータとの接続配管と連結する
油路(図示せず)、その油路を切り換える方向切
換弁5、ならびにリリーフバルブ6を設けること
によつて構成されている。そして、ポンプ駆動軸
4の駆動方式には、駆動軸4にプーリを取り付
け、エンジン、モータなどの原動機からベルトで
駆動するもの、支持ボデイ1を介して全体を交流
電動機に片持式に架装したり、反対に支持ボデイ
1に小形直流電動機を片持式に取り付け、それぞ
れの電動機の出力軸とポンプ駆動軸4とを継手を
介して直結するものなどがある。
第2図の部分側断面図にみられるように、支持ボ
デイ1の片側に小形油圧ポンプ2と、その小形油
圧ポンプ2を内蔵する油タンク3とを取り付け、
その反対側に外部に突出するポンプ駆動軸4を備
えるとともに、支持ボデイ1の内部に油圧シリン
ダなどのアクチユエータとの接続配管と連結する
油路(図示せず)、その油路を切り換える方向切
換弁5、ならびにリリーフバルブ6を設けること
によつて構成されている。そして、ポンプ駆動軸
4の駆動方式には、駆動軸4にプーリを取り付
け、エンジン、モータなどの原動機からベルトで
駆動するもの、支持ボデイ1を介して全体を交流
電動機に片持式に架装したり、反対に支持ボデイ
1に小形直流電動機を片持式に取り付け、それぞ
れの電動機の出力軸とポンプ駆動軸4とを継手を
介して直結するものなどがある。
この種の小形油圧源装置においては、その装置
に対して狭あいなスペースの利用しか許されない
場合が多く、極力コンパクトであることが要求さ
れる。したがつて油タンク3の容量を大きくとる
ことが許されないことから、頻度の高い運転に対
しては作動油を定期的に交換することが必要であ
る。
に対して狭あいなスペースの利用しか許されない
場合が多く、極力コンパクトであることが要求さ
れる。したがつて油タンク3の容量を大きくとる
ことが許されないことから、頻度の高い運転に対
しては作動油を定期的に交換することが必要であ
る。
油の交換に際しては、ドレンプラツグ19を取
り外して、旧油を油タンク3から抜き取り、つい
で注油口蓋を兼ねるエアベント7を取り去つて、
注油口8から新油を注入するのであるが、その際
に塵埃その他の異物が油タンク3内に混入するの
を防ぐために、注油口8にはめこまれた濾過フイ
ルタ9を介して注油を行なうようにされている。
なお、図中20は吸込み管である。
り外して、旧油を油タンク3から抜き取り、つい
で注油口蓋を兼ねるエアベント7を取り去つて、
注油口8から新油を注入するのであるが、その際
に塵埃その他の異物が油タンク3内に混入するの
を防ぐために、注油口8にはめこまれた濾過フイ
ルタ9を介して注油を行なうようにされている。
なお、図中20は吸込み管である。
この従来の装置においては、第2図に示される
ように、濾過フイルタ9は、その濾過面積が小さ
いために濾過速度が遅く注油に案外時間を要する
という問題点がある。また濾過フイルタ9が簡単
に取り外せることから、ときにはフイルタを抜き
取つて注油するようなことが行なわれるので、そ
の際に異物を油タンク3内に持ち込み、油圧機器
損傷の遠因の1つになつていた。
ように、濾過フイルタ9は、その濾過面積が小さ
いために濾過速度が遅く注油に案外時間を要する
という問題点がある。また濾過フイルタ9が簡単
に取り外せることから、ときにはフイルタを抜き
取つて注油するようなことが行なわれるので、そ
の際に異物を油タンク3内に持ち込み、油圧機器
損傷の遠因の1つになつていた。
この考案は、従来の小形油圧源装置における前
記不都合の解消を図るためになされたものであつ
て、注油時に作動軸油を濾過する濾過フイルタの
濾過面積を大幅に増やして注油時間の短縮化を図
るとともに、その装着方法を外部から簡単に取り
外すことができないようにすることを技術的課題
とする。
記不都合の解消を図るためになされたものであつ
て、注油時に作動軸油を濾過する濾過フイルタの
濾過面積を大幅に増やして注油時間の短縮化を図
るとともに、その装着方法を外部から簡単に取り
外すことができないようにすることを技術的課題
とする。
この考案は、上記課題を達成するための技術的
手段として、小形油圧ポンプと、この小形油圧ポ
ンプを内蔵する油タンクとを支持ボデイの片側に
取り付け、その支持ボデイの反対側には前記小形
油圧ポンプの駆動軸が突出してなる小形油圧源装
置において、前記支持ボデイの、前記小形油圧ポ
ンプ及び油タンクが取り付けられた片側に、注油
口に連絡し、かつ前記小形油圧ポンプの取付部分
を囲繞するように前記油タンク内に開口する環状
の油室を、その環状油室の小径側内壁開口端がそ
の大径側内壁開口端より引つ込んだ位置になるよ
うに形成するとともに、その環状油室の環状開口
面全体にわたつて円筒状濾過フイルタを、その円
筒状濾過フイルタの各端部を環状油室の前記小径
側内壁開口端及び大径側内壁開口端にそれぞれ固
着することにより配設したことを特徴として小形
油圧源装置を構成した。
手段として、小形油圧ポンプと、この小形油圧ポ
ンプを内蔵する油タンクとを支持ボデイの片側に
取り付け、その支持ボデイの反対側には前記小形
油圧ポンプの駆動軸が突出してなる小形油圧源装
置において、前記支持ボデイの、前記小形油圧ポ
ンプ及び油タンクが取り付けられた片側に、注油
口に連絡し、かつ前記小形油圧ポンプの取付部分
を囲繞するように前記油タンク内に開口する環状
の油室を、その環状油室の小径側内壁開口端がそ
の大径側内壁開口端より引つ込んだ位置になるよ
うに形成するとともに、その環状油室の環状開口
面全体にわたつて円筒状濾過フイルタを、その円
筒状濾過フイルタの各端部を環状油室の前記小径
側内壁開口端及び大径側内壁開口端にそれぞれ固
着することにより配設したことを特徴として小形
油圧源装置を構成した。
この考案は上記のように構成されているので、
この考案に係る小形油圧源装置においては、支持
ボデイの内部に形成された、注油口に連絡する環
状の油室が、小形油圧ポンプの取付部分全体を囲
繞するように油タンク内に開口しており、しかも
その環状油室の小径側内壁開口端と大径側内壁開
口端とは位置をずらせて形成されていて、その環
状油室の環状開口面全体にわたり、かつ小径側内
壁開口端と大径側内壁開口端との間に掛け渡され
るように円筒状濾過フイルタが配設されているこ
とから、注油時に作動軸を濾過する濾過フイルタ
の濾過面積が従来の装置に比して大幅に増して油
は速やかにその濾過フイルタを透過する。また、
濾過フイルタは、上記したように装置内部に装着
されることから、一旦装着されると装置を分解し
ない限り外部から簡単に取り外すことができな
い。
この考案に係る小形油圧源装置においては、支持
ボデイの内部に形成された、注油口に連絡する環
状の油室が、小形油圧ポンプの取付部分全体を囲
繞するように油タンク内に開口しており、しかも
その環状油室の小径側内壁開口端と大径側内壁開
口端とは位置をずらせて形成されていて、その環
状油室の環状開口面全体にわたり、かつ小径側内
壁開口端と大径側内壁開口端との間に掛け渡され
るように円筒状濾過フイルタが配設されているこ
とから、注油時に作動軸を濾過する濾過フイルタ
の濾過面積が従来の装置に比して大幅に増して油
は速やかにその濾過フイルタを透過する。また、
濾過フイルタは、上記したように装置内部に装着
されることから、一旦装着されると装置を分解し
ない限り外部から簡単に取り外すことができな
い。
以下、この考案の好適な実施例について図面を
参照しながら詳細に説明する。
参照しながら詳細に説明する。
第3図はこの考案の1実施例を示す小形油圧源
装置の主要部の部分側断面図、第4図はその−
面を矢印方向に見た正面図である。
装置の主要部の部分側断面図、第4図はその−
面を矢印方向に見た正面図である。
図において、11は環状の油室で、支持ボデイ
1にポンプ駆動軸4を中心とした円形の深溝を堀
り込んで形成されており、この環状油室11は、
エルボ状部材12の一端が取り付けられた油路1
3と連通している。エルボ状部材12の他端には
注油口8が形成されており、この注油口8には注
油口蓋を兼ねるエアベント(第4図においては図
示せず)が装着される。油タンク3へ新油を注入
する際にはそのエアベントは取り外される。環状
油室11の大径側内壁部11,は、その高さが小
径側内壁部11”の高さに比して十分に大きくと
られ、小径側内壁開口端が大径側内壁開口端より
引つ込んだ位置に設けられている。14は直径の
大きい円筒状フイルタで、その長さは前記油室1
1の両内壁部11′,11″の高さの差にほぼ等し
くされ、その両端部には外つば、内つばがそれぞ
れ設けられている。そして円筒状フイルタ14
は、前記外つばを介して油室11の大径側内壁部
11′に前記内つばを介してその小径側内壁部1
1”の端面の段付き部にそれぞれはめあわされ、
環状油室11に蓋をするように収められている。
15はフイルタ押えであり、このフイルタ押え1
5は第5図に示したように、一対のリング17,
17′と、これらリング17,17′を連結する、
等角度間隔に配した複数本、たとえば8本のロツ
ド18とから構成されており、環状油室11には
めこまれた円筒状フイルタ14の内つばをそのリ
ング17′にて押圧することによつて前記油室1
1に前記フイルタ14を固定するようにされてい
る。16は押え板で、フイルタ押え15に前記押
圧力を付与するよう油圧ポンプ2のカバーにボル
トにて締め付け固定される。油圧ポンプ2には油
タンク3内の作動軸を有効に利用するために、第
2図に示すように吸込み管20が取り付けられて
いるので、押え板16には前記吸い込み管に対す
る切欠け(図示省略)が施されている。
1にポンプ駆動軸4を中心とした円形の深溝を堀
り込んで形成されており、この環状油室11は、
エルボ状部材12の一端が取り付けられた油路1
3と連通している。エルボ状部材12の他端には
注油口8が形成されており、この注油口8には注
油口蓋を兼ねるエアベント(第4図においては図
示せず)が装着される。油タンク3へ新油を注入
する際にはそのエアベントは取り外される。環状
油室11の大径側内壁部11,は、その高さが小
径側内壁部11”の高さに比して十分に大きくと
られ、小径側内壁開口端が大径側内壁開口端より
引つ込んだ位置に設けられている。14は直径の
大きい円筒状フイルタで、その長さは前記油室1
1の両内壁部11′,11″の高さの差にほぼ等し
くされ、その両端部には外つば、内つばがそれぞ
れ設けられている。そして円筒状フイルタ14
は、前記外つばを介して油室11の大径側内壁部
11′に前記内つばを介してその小径側内壁部1
1”の端面の段付き部にそれぞれはめあわされ、
環状油室11に蓋をするように収められている。
15はフイルタ押えであり、このフイルタ押え1
5は第5図に示したように、一対のリング17,
17′と、これらリング17,17′を連結する、
等角度間隔に配した複数本、たとえば8本のロツ
ド18とから構成されており、環状油室11には
めこまれた円筒状フイルタ14の内つばをそのリ
ング17′にて押圧することによつて前記油室1
1に前記フイルタ14を固定するようにされてい
る。16は押え板で、フイルタ押え15に前記押
圧力を付与するよう油圧ポンプ2のカバーにボル
トにて締め付け固定される。油圧ポンプ2には油
タンク3内の作動軸を有効に利用するために、第
2図に示すように吸込み管20が取り付けられて
いるので、押え板16には前記吸い込み管に対す
る切欠け(図示省略)が施されている。
この考案は以上のように構成されており、この
考案に係る小形油圧源装置においては、注油口8
と連絡する環状油室11に、その開口面全体に蓋
をするように大径の円筒状濾過フイルタが収めら
れて固定されているので、注油時に作動油は面積
が従来の装置に比して大幅に増やされている濾過
フイルタを大きい濾過速度で通されることから、
注油時間を短縮することができる。また濾過フイ
ルタを注油時に外部から簡単に取り外すことがで
きないようにされているので、必ずフイルタを介
した注油がなされることとなり、油圧機器の保全
面に対しても効果が大きい。
考案に係る小形油圧源装置においては、注油口8
と連絡する環状油室11に、その開口面全体に蓋
をするように大径の円筒状濾過フイルタが収めら
れて固定されているので、注油時に作動油は面積
が従来の装置に比して大幅に増やされている濾過
フイルタを大きい濾過速度で通されることから、
注油時間を短縮することができる。また濾過フイ
ルタを注油時に外部から簡単に取り外すことがで
きないようにされているので、必ずフイルタを介
した注油がなされることとなり、油圧機器の保全
面に対しても効果が大きい。
第1図は従来の小形油圧源装置の外形側面図、
第2図はその部分側断面図、第3図はこの考案の
1実施例を示す小形油圧源装置の主要部の部分断
面図、第4図はその−面を矢印方向に見た正
面図、第5図はその装置の一部を構成するフイル
タ押えを示す斜視図である。 1……支持ボデイ、2……小形油圧ポンプ、3
……油タンク、4……ポンプ駆動軸、8……注油
口、11……環状の油室、11′……大径側内壁
部、11″……小径側内壁部、14……円筒状濾
過フイルタ。
第2図はその部分側断面図、第3図はこの考案の
1実施例を示す小形油圧源装置の主要部の部分断
面図、第4図はその−面を矢印方向に見た正
面図、第5図はその装置の一部を構成するフイル
タ押えを示す斜視図である。 1……支持ボデイ、2……小形油圧ポンプ、3
……油タンク、4……ポンプ駆動軸、8……注油
口、11……環状の油室、11′……大径側内壁
部、11″……小径側内壁部、14……円筒状濾
過フイルタ。
Claims (1)
- 小形油圧ポンプと、この小形油圧ポンプを内蔵
する油タンクとを支持ボデイの片側に取り付け、
その支持ボデイの反対側には前記小形油圧ポンプ
の駆動軸が突出してなる小形油圧源装置におい
て、前記支持ボデイの、前記小形油圧ポンプ及び
油タンクが取り付けられた片側に、注油口に連絡
し、かつ前記小形油圧ポンプの取付部分を囲繞す
るように前記油タンク内に開口する環状の油室
を、その環状油室の小径側内壁開口端がその大径
側内壁開口端より引つ込んだ位置になるように形
成するとともに、その環状油室の環状開口面全体
にわたつて円筒状濾過フイルタを、その円筒状濾
過フイルタの各端部を環状油室の前記小径側内壁
開口端及び大径側内壁開口端にそれぞれ固着する
ことにより配設したことを特徴とする小形油圧源
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4611981U JPS6220721Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4611981U JPS6220721Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57159001U JPS57159001U (ja) | 1982-10-06 |
| JPS6220721Y2 true JPS6220721Y2 (ja) | 1987-05-27 |
Family
ID=29842977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4611981U Expired JPS6220721Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220721Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-03-30 JP JP4611981U patent/JPS6220721Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57159001U (ja) | 1982-10-06 |
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