JPS62220710A - クランク軸 - Google Patents
クランク軸Info
- Publication number
- JPS62220710A JPS62220710A JP62055452A JP5545287A JPS62220710A JP S62220710 A JPS62220710 A JP S62220710A JP 62055452 A JP62055452 A JP 62055452A JP 5545287 A JP5545287 A JP 5545287A JP S62220710 A JPS62220710 A JP S62220710A
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- Japan
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- crankshaft
- crank
- crank arm
- oil
- journal
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C3/00—Shafts; Axles; Cranks; Eccentrics
- F16C3/04—Crankshafts, eccentric-shafts; Cranks, eccentrics
- F16C3/20—Shape of crankshafts or eccentric-shafts having regard to balancing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C3/00—Shafts; Axles; Cranks; Eccentrics
- F16C3/04—Crankshafts, eccentric-shafts; Cranks, eccentrics
- F16C3/06—Crankshafts
- F16C3/14—Features relating to lubrication
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2173—Cranks and wrist pins
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T74/21—Elements
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2173—Cranks and wrist pins
- Y10T74/2185—Lubricated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、往復動ピストン型機械特に往復動ピストン型
内燃機関のクランク軸であって、クランクジャーナルと
クランクピンとを有しており、この場合クランクピンが
、クランク軸縦軸線に対して直角に延びていてカウンタ
バランスとして構成されたクランクアームによって制限
されており、該クランクアームの周囲を、クランク軸の
回転中に少なくともクランクケーシング内の空気・オイ
ル混合体及びオイルパン内のオイルが流nる形式のもの
に関する。
内燃機関のクランク軸であって、クランクジャーナルと
クランクピンとを有しており、この場合クランクピンが
、クランク軸縦軸線に対して直角に延びていてカウンタ
バランスとして構成されたクランクアームによって制限
されており、該クランクアームの周囲を、クランク軸の
回転中に少なくともクランクケーシング内の空気・オイ
ル混合体及びオイルパン内のオイルが流nる形式のもの
に関する。
従来の技術
米国特許第3088783号明細書に基づいて公知の上
記形式のクランク軸では、クランク軸の回転方向で見て
クランクアームの前方及び後方の制限部は、クランク軸
の回転軸線に対して平行に延びているまっすぐの面によ
って制限されている。クランクケーシング及びオイルパ
ンを備えた内燃機関におけるクランク軸の運転時に、特
に前方の制限部がその平面性に基づいて、クランクケー
シング内を運動する空気・オイル混合体及びオイルパン
内のオイルによって制動され、これによって内燃機関の
出力損失が生じる。
記形式のクランク軸では、クランク軸の回転方向で見て
クランクアームの前方及び後方の制限部は、クランク軸
の回転軸線に対して平行に延びているまっすぐの面によ
って制限されている。クランクケーシング及びオイルパ
ンを備えた内燃機関におけるクランク軸の運転時に、特
に前方の制限部がその平面性に基づいて、クランクケー
シング内を運動する空気・オイル混合体及びオイルパン
内のオイルによって制動され、これによって内燃機関の
出力損失が生じる。
発明の課題
ゆえに本発明の課題は、クランクケーシング及びオイル
パンにおける流れ抵抗によって惹起される出力損失を減
じる処置をクランク軸のクランクアームに施すことであ
る。
パンにおける流れ抵抗によって惹起される出力損失を減
じる処置をクランク軸のクランクアームに施すことであ
る。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明の構成では、クランク
アームによるオイル及び(又は)空気・オイル混合体の
押しのけに基づく機械の出力損失を減じるために、クラ
ンクアームがクランクピンとは離れている範囲において
流れに有利な形で構成されている。
アームによるオイル及び(又は)空気・オイル混合体の
押しのけに基づく機械の出力損失を減じるために、クラ
ンクアームがクランクピンとは離れている範囲において
流れに有利な形で構成されている。
発明の効果
本発明のように構成されたクランク軸では、クランクア
ームが流れに有利な形に構成されていることによって、
内燃機関が比較的高回転数で作動している場合でも、内
燃機関の出力損失が著しく減じられる。つまシフランク
アームはその形状に基づいてクランクケーシング内の空
気・オイル混合体及び(又は)オイルパンにおけるオイ
ルをわずかな抵抗で貫き通る。
ームが流れに有利な形に構成されていることによって、
内燃機関が比較的高回転数で作動している場合でも、内
燃機関の出力損失が著しく減じられる。つまシフランク
アームはその形状に基づいてクランクケーシング内の空
気・オイル混合体及び(又は)オイルパンにおけるオイ
ルをわずかな抵抗で貫き通る。
実施例
次に図面につき本発明の詳細な説明する。
図面には自動車用の往復動ピストン型内燃機関のうちの
クランク軸1だけが示されている。
クランク軸1だけが示されている。
クランク軸1は図示の範囲にクランクジャーナル2とク
ランクピン3とを有している。クランクピン3はカウン
タウェイト4として構成されたクランクアーム5によっ
て制限されている。
ランクピン3とを有している。クランクピン3はカウン
タウェイト4として構成されたクランクアーム5によっ
て制限されている。
クランクジャーナル2は、第2図によればプレート状の
形をしたクランクアーム5から延びている。第2図から
れかるようにクランクアーム5はクランクピン3から該
クランクピンとは離れている範囲6にまで拡大しておシ
、この範囲6の制限部7は半径Rに位置している。半径
Rの中心2はクランク軸1の長手方向中心軸線8に対し
て同軸的に延びている。
形をしたクランクアーム5から延びている。第2図から
れかるようにクランクアーム5はクランクピン3から該
クランクピンとは離れている範囲6にまで拡大しておシ
、この範囲6の制限部7は半径Rに位置している。半径
Rの中心2はクランク軸1の長手方向中心軸線8に対し
て同軸的に延びている。
オイルパン9におけるオイルないしクランクケーシング
の室10における空気・オイル混合体を押しのけること
による内燃機関の出力損失を減じるために、クランクア
ーム5は範囲6において流れに有利な形に構成されてい
る。この場合クランク軸1の回転方向りにおいて前に位
置している制限部11は回転方向りに向かって先細の先
細部12を有している。
の室10における空気・オイル混合体を押しのけること
による内燃機関の出力損失を減じるために、クランクア
ーム5は範囲6において流れに有利な形に構成されてい
る。この場合クランク軸1の回転方向りにおいて前に位
置している制限部11は回転方向りに向かって先細の先
細部12を有している。
クランクアーム5と、部分的にしか示されていないクラ
ンクジャーナル2の軸受台13との間に比較的大きな自
由な通路E(約6訳)が設けられている場合には、先細
部12をクランクアーム3の中心平面14つまりクラン
ク軸1の長手方向中心軸線8に対して直角に延びている
中心平面14に対して対称的に構成することが有利であ
る。先細部12は、クランクアーム3に流れに有利な形
を与えるように放物線状に形成されている。同様な先細
部14′はクランクアーム5の後方の制限部15にも設
けられている。
ンクジャーナル2の軸受台13との間に比較的大きな自
由な通路E(約6訳)が設けられている場合には、先細
部12をクランクアーム3の中心平面14つまりクラン
ク軸1の長手方向中心軸線8に対して直角に延びている
中心平面14に対して対称的に構成することが有利であ
る。先細部12は、クランクアーム3に流れに有利な形
を与えるように放物線状に形成されている。同様な先細
部14′はクランクアーム5の後方の制限部15にも設
けられている。
放物線形状の代わシに、先細部をくさび形又は紡すい形
に形成することも可能である。
に形成することも可能である。
先細部12 、14’は、クランクジャーナル2の外径
17の接線として延びている補助線16の範囲において
始まっている。先細部12はクランクアーム5の半径方
向G−Gに継続して延びている。
17の接線として延びている補助線16の範囲において
始まっている。先細部12はクランクアーム5の半径方
向G−Gに継続して延びている。
第4図によればクランクジャーナル19の軸受台18と
クランクアーム20との間の自由な通路Hは比較的小さ
い(約2鵡)。この実施例ではクランクアーム20のク
ランクジャーナル19に向いた第1の側21は直線上に
位置している。これに対してクランクジャーナル19と
は反対の第2の側22には、流れに有利な湾曲部23が
設けられており、この湾曲部23はクランク軸1の長手
方向中心軸線8に対して対称的に構成されている。クラ
ンクアーム20の前方に位置する制限部24は、第2の
側22から延びていて湾曲部23の輪郭に移行する丸み
部25を有している。後方の制限部26も同様に形成さ
ねている。
クランクアーム20との間の自由な通路Hは比較的小さ
い(約2鵡)。この実施例ではクランクアーム20のク
ランクジャーナル19に向いた第1の側21は直線上に
位置している。これに対してクランクジャーナル19と
は反対の第2の側22には、流れに有利な湾曲部23が
設けられており、この湾曲部23はクランク軸1の長手
方向中心軸線8に対して対称的に構成されている。クラ
ンクアーム20の前方に位置する制限部24は、第2の
側22から延びていて湾曲部23の輪郭に移行する丸み
部25を有している。後方の制限部26も同様に形成さ
ねている。
第7図では湾曲部27はクランク軸1の長手方向中心軸
線8に対して非対称的に延びており、クランクアーム2
8は片持ちの水滴の形(紡すい形状)をしていて、その
前側゛29はクランクアーム28の前方の制限部30で
ある。
線8に対して非対称的に延びており、クランクアーム2
8は片持ちの水滴の形(紡すい形状)をしていて、その
前側゛29はクランクアーム28の前方の制限部30で
ある。
第1図はクランク軸の1実施例を示す部分図、第2図は
第1図の矢印Aの方向から見た図、第6図は第2図のI
−1線に沿った断面図、第4図はクランク軸の別の実施
例を示す第1図に相当する図、第5図は第4図の矢印B
の方向から見た図、第6図は第5図のVl−Vl線に沿
った断面図、第7図は別の断面形状を示j第6図に相当
する断面図である。 1・・クランク軸、2.19・・・クランクジャーナル
、3・・・クランクピン、4−・・カウンタウェイ)、
5,20.28・・・クランクアーム、6・・範囲、7
,11.15,24,26.30・・制限部、8・・・
長手方向中心軸線、9・・オイルパン、10・・・室、
12.14’・・先細部、13.18・・軸受台、14
・・中心平面、16・・補助線、17・・外径、21.
22・・側、23.27・湾曲部、25・・・丸み部、
29・・前側。
第1図の矢印Aの方向から見た図、第6図は第2図のI
−1線に沿った断面図、第4図はクランク軸の別の実施
例を示す第1図に相当する図、第5図は第4図の矢印B
の方向から見た図、第6図は第5図のVl−Vl線に沿
った断面図、第7図は別の断面形状を示j第6図に相当
する断面図である。 1・・クランク軸、2.19・・・クランクジャーナル
、3・・・クランクピン、4−・・カウンタウェイ)、
5,20.28・・・クランクアーム、6・・範囲、7
,11.15,24,26.30・・制限部、8・・・
長手方向中心軸線、9・・オイルパン、10・・・室、
12.14’・・先細部、13.18・・軸受台、14
・・中心平面、16・・補助線、17・・外径、21.
22・・側、23.27・湾曲部、25・・・丸み部、
29・・前側。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、往復動ピストン型機械用のクランク軸であつて、ク
ランクジヤーナルとクランクピンとを有しており、この
場合クランクピンが、クランク軸縦軸線に対して直角に
延びていてカウンタバランスとして構成されたクランク
アームによつて制限されており、該クランクアームの周
囲を、クランク軸の回転中に少なくともクランクケーシ
ング内の空気・オイル混合体及びオイルパン内のオイル
が流れる形式のものにおいて、クランクアーム(5、2
0、28)によるオイル及び(又は)空気・オイル混合
体の押しのけに基づく機械の出力損失を減じるために、
クランクアーム(5、20、28)がクランクピン(3
)とは離れている範囲(6)において流れに有利な形で
構成されていることを特徴とするクランク軸。 2、クランク軸(1)の回転方向(D)で見て前方に位
置しているクランクアーム(5、20、28)の制限部
(11、24、30)が、先細部(12)を有している
、特許請求の範囲第1項記載のクランク軸。 3、クランクアームとクランクジヤーナルの軸受台との
間に比較的大きな自由な通路が設けられており、先細部
(12)が放物線状に形成されていて、クランクアーム
(5)の中心平面(14)に対称的に延びている、特許
請求の範囲第1項又は第2項記載のクランク軸。 4、クランクアーム(5)の先細部(12)がクランク
軸(1)の半径方向(G−G)において継続して延びて
いる、特許請求の範囲第3項記載のクランク軸。 5、前記先細部(12)と後方の制限部(15)の別の
先細部(14′)とが、クランクジヤーナル(2)の外
径(17)の接線として延びている補助線(16)の範
囲において始まつている、特許請求の範囲第2項又は第
3項記載のクランク軸。 6、クランクアームとクランクジヤーナルの軸受台との
間に比較的小さな自由な通路が設けられており、クラン
クアーム(20)の、クランクジヤーナル(19)に向
いた第1の側(21)が直線上に位置していて、これに
対してクランクジヤーナル(19)とは反対側の第2の
側(22)が流れに有利な湾曲部 (23)を有している、特許請求の範囲第1項記載のク
ランク軸。 7、少なくともクランクアーム(20)の前方に位置す
る制限部(24)が、第1の側 (21)から延びた丸み部(25)を有していて、該丸
み部が湾曲部(23)の輪郭に移行している、特許請求
の範囲第6項記載のクランク軸。 8、湾曲部(23)がクランク軸(1)の長手方向中心
軸線(8)に対して対称的に延びている、特許請求の範
囲第6項記載のクランク軸。 9、湾曲部(27)がクランク軸(1)の長手方向中心
軸線(8)に対して非対称的に延びていて、クランクア
ーム(28)がほぼ紡すい形状を有するように構成され
ている、特許請求の範囲第1項から第8項までのいずれ
か1項記載のクランク軸。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863608810 DE3608810A1 (de) | 1986-03-15 | 1986-03-15 | Kurbelwelle fuer hubkolbenmaschinen |
| DE3608810.2 | 1986-03-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62220710A true JPS62220710A (ja) | 1987-09-28 |
Family
ID=6296526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62055452A Pending JPS62220710A (ja) | 1986-03-15 | 1987-03-12 | クランク軸 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4867007A (ja) |
| EP (1) | EP0237718B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62220710A (ja) |
| DE (2) | DE3608810A1 (ja) |
Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
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- 1987-01-20 DE DE8787100665T patent/DE3764382D1/de not_active Expired - Lifetime
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