JPS62228372A - 研削装置 - Google Patents
研削装置Info
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- JPS62228372A JPS62228372A JP7048286A JP7048286A JPS62228372A JP S62228372 A JPS62228372 A JP S62228372A JP 7048286 A JP7048286 A JP 7048286A JP 7048286 A JP7048286 A JP 7048286A JP S62228372 A JPS62228372 A JP S62228372A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
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Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
第1−」すν東隻!
本発明は研削装置に係り、特にその適応制御である。
良木ムμ声
研削砥石を工作物にあてて回転しながら研削側エン行う
場合、研削砥石の目詰りゃ砥粒の摩耗によって研削の性
能がかわるため砥粒と工作物の材質の選定及び研削条件
の選定等使用時に於ける様々な変化に対応して数多くの
ノウハウと数値制御乞行なう場合は数多くのソフトウェ
ア乞必要とするもので、研削装置r能率工く使用するに
は多年の経験と熟練乞要求される。
場合、研削砥石の目詰りゃ砥粒の摩耗によって研削の性
能がかわるため砥粒と工作物の材質の選定及び研削条件
の選定等使用時に於ける様々な変化に対応して数多くの
ノウハウと数値制御乞行なう場合は数多くのソフトウェ
ア乞必要とするもので、研削装置r能率工く使用するに
は多年の経験と熟練乞要求される。
これらの問題ビ解決する之めに砥石の主軸である研削軸
ケ駆動するモータの′WL流?テーブル駆動モータの電
流の変化を検出して研削砥石の切味の変化に対して研削
送り、或いは切込fY副制御る方法等が丁でに提案され
ているが、しかしながらかかる方法は極めて応答性が悪
く適格な制御表示ができないばかりでなく、複雑な加工
条件の選択の問題?解決することができないので広く実
用に供されていないのが現状である。
ケ駆動するモータの′WL流?テーブル駆動モータの電
流の変化を検出して研削砥石の切味の変化に対して研削
送り、或いは切込fY副制御る方法等が丁でに提案され
ているが、しかしながらかかる方法は極めて応答性が悪
く適格な制御表示ができないばかりでなく、複雑な加工
条件の選択の問題?解決することができないので広く実
用に供されていないのが現状である。
本発明人はこれらの点?考慮して種々試作や実験乞行つ
fC結果研削時の負荀変化?砥石軸や主軸あるいはテー
ブル駆動軸に角速度検出装置、例えばエンコーダや回転
計又はトルクメータ等乞取りつけることに19研削軸、
主軸あるい(エテーブル駆動軸の角速度等の変化として
検出し、最適な研削条件乞すばやく決定し能率のよい加
工を行うと同時に研削加工時の急激な負荷変動1例えば
砥石の破損等も早く検出し、機械の停止乞行う等の安全
対策も可能となり、更に砥石負荷変動?正確に追跡でき
、砥石摩耗に対する警報或は再研摩の指示等?確実に行
いえて常に最適な研削条件での加工が行いえて能車乞大
幅に向上することができる。
fC結果研削時の負荀変化?砥石軸や主軸あるいはテー
ブル駆動軸に角速度検出装置、例えばエンコーダや回転
計又はトルクメータ等乞取りつけることに19研削軸、
主軸あるい(エテーブル駆動軸の角速度等の変化として
検出し、最適な研削条件乞すばやく決定し能率のよい加
工を行うと同時に研削加工時の急激な負荷変動1例えば
砥石の破損等も早く検出し、機械の停止乞行う等の安全
対策も可能となり、更に砥石負荷変動?正確に追跡でき
、砥石摩耗に対する警報或は再研摩の指示等?確実に行
いえて常に最適な研削条件での加工が行いえて能車乞大
幅に向上することができる。
又研削砥石が工作物に接近してis的にあ之る前にその
位1直χ近接スイッチで検出して突入速度乞制御する工
うにしたもので、その制御は回転する軸の角速度に対す
る所定値を変更することにエフテーブル等の送り速度を
変え之り研削砥石の角速度ン変更したりするものである
。
位1直χ近接スイッチで検出して突入速度乞制御する工
うにしたもので、その制御は回転する軸の角速度に対す
る所定値を変更することにエフテーブル等の送り速度を
変え之り研削砥石の角速度ン変更したりするものである
。
1里
この工うに本発明では研削時の負荷変化ゲ研削砥石の軸
主軸あるい(エテーブル駆動軸の角速度の変化として検
出し、所定値になるエフに研削条件χ制御しtもので、
かくて能率の工い刀Uエン行うとともに砥石の破損ある
いG工平面研削の場合研削砥石が工作物に衝撃的に侵入
する前と侵入後の加工始めと終りの接触面積の変化等の
急激な負荷変fIbχ早く検出し、速やかに対処できる
ものである。
主軸あるい(エテーブル駆動軸の角速度の変化として検
出し、所定値になるエフに研削条件χ制御しtもので、
かくて能率の工い刀Uエン行うとともに砥石の破損ある
いG工平面研削の場合研削砥石が工作物に衝撃的に侵入
する前と侵入後の加工始めと終りの接触面積の変化等の
急激な負荷変fIbχ早く検出し、速やかに対処できる
ものである。
尚本装置は電解研削電解放電研削i!解複合研削等の装
置にも適用できるものである。
置にも適用できるものである。
実施例
次に図面について本発明の詳細な説明すると、第1図は
研削装置の概略構成図、第2図は第1図における制御装
置10のブロック因である。
研削装置の概略構成図、第2図は第1図における制御装
置10のブロック因である。
第1図で1は研削砥石でダイヤモンドやその他の”t
o! + SI C等の砥粒のメタルポンド第1tはグ
ラファイト等炭素素材ボンドホイールが使用される。
2は砥石軸で砥石軸駆動モータ5と研削砥石1ン結ん
でおり、砥石軸駆動モータ3にはエンコーダ、回転計、
或をエトルクメータからなる角速度検出装置4が取りつ
けられる。 エンコーダとしてはロータリー磁気エンコ
ーダが主として用いられる。 5&工工作物で研削砥
石1に接せしめられ、研削砥石1との回転接触に工り研
削加工が行われる。 6は工作物5χ載置するテーブ
ル。
o! + SI C等の砥粒のメタルポンド第1tはグ
ラファイト等炭素素材ボンドホイールが使用される。
2は砥石軸で砥石軸駆動モータ5と研削砥石1ン結ん
でおり、砥石軸駆動モータ3にはエンコーダ、回転計、
或をエトルクメータからなる角速度検出装置4が取りつ
けられる。 エンコーダとしてはロータリー磁気エンコ
ーダが主として用いられる。 5&工工作物で研削砥
石1に接せしめられ、研削砥石1との回転接触に工り研
削加工が行われる。 6は工作物5χ載置するテーブ
ル。
7【工研削刀ロエ装置、8はテーブル駆動モータ、9は
角速度検出装置4と同様のテーブル駆動モータ用の角速
度検出装置、10は制御装置、第1は研削液タンクで噴
出ノズル12より研削砥石1と工作物5の接触部分に向
って噴出され果状ノズル15に集められてタンク第1
に戻されるように循還する。 14i工このtめの噴
出ポンプ、15は同噴出ポンプ14ya’駆動するモー
タ、16は吸込ポンプ、17は同吸込ポンプ1(ン駆動
するモータである。
角速度検出装置4と同様のテーブル駆動モータ用の角速
度検出装置、10は制御装置、第1は研削液タンクで噴
出ノズル12より研削砥石1と工作物5の接触部分に向
って噴出され果状ノズル15に集められてタンク第1
に戻されるように循還する。 14i工このtめの噴
出ポンプ、15は同噴出ポンプ14ya’駆動するモー
タ、16は吸込ポンプ、17は同吸込ポンプ1(ン駆動
するモータである。
かくて研削液が噴出ノズル12より研削砥石1と工作*
5の接触部分l;王として噴出せしめられ果状ノズル1
5ン介して再びタンク第1に透磁して戻されている一万
砥石軸駆動モータ5で砥石軸2を介して研削砥石1を回
転せしめ工作物5の切削加工ケ行うもので、テーブル駆
動モータ8を用いてテーブル6χ送って工作物5の研削
砥石1に対する位置を調整するとともに研削砥石1が工
作物5に侵入する位置ン制御装fl ? Oに入力する
か無接触スイッチ(図示せず]ケ研削加工装置7に設け
る。
5の接触部分l;王として噴出せしめられ果状ノズル1
5ン介して再びタンク第1に透磁して戻されている一万
砥石軸駆動モータ5で砥石軸2を介して研削砥石1を回
転せしめ工作物5の切削加工ケ行うもので、テーブル駆
動モータ8を用いてテーブル6χ送って工作物5の研削
砥石1に対する位置を調整するとともに研削砥石1が工
作物5に侵入する位置ン制御装fl ? Oに入力する
か無接触スイッチ(図示せず]ケ研削加工装置7に設け
る。
本発明では更に砥石軸駆動モータ5とテーブル駆動モー
タ8にエンコーダ等からなる角速度検出装#4と9馨と
りつけ、砥石軸2等の角速度?検出して制御装置10に
与え、前記角速度が所定値になるように研削条件を制御
するものであり、所定値χ越えた時、自動的に砥石再成
形行程に入る構造と、あるいは角速度乞変更等をなしつ
るものであり、又所定値ン越え友時に異常χ判断するこ
とができるようにしたものである。
タ8にエンコーダ等からなる角速度検出装#4と9馨と
りつけ、砥石軸2等の角速度?検出して制御装置10に
与え、前記角速度が所定値になるように研削条件を制御
するものであり、所定値χ越えた時、自動的に砥石再成
形行程に入る構造と、あるいは角速度乞変更等をなしつ
るものであり、又所定値ン越え友時に異常χ判断するこ
とができるようにしたものである。
次に第2図は制御装置10のブロック図で、50(工入
力!第1.51は制御用CPUで砥石軸系については、
52は角速度演算処理角速度検出CPU。
力!第1.51は制御用CPUで砥石軸系については、
52は角速度演算処理角速度検出CPU。
53はD / A変換器、55&エサーボアンプ、56
は主軸駆動モータ(第1図の砥石軸駆動モータ3に相当
]、57はエンコーダ(第1図の角速度検出1lcr1
t4に相当)、54はフィードバック処理回路である。
は主軸駆動モータ(第1図の砥石軸駆動モータ3に相当
]、57はエンコーダ(第1図の角速度検出1lcr1
t4に相当)、54はフィードバック処理回路である。
かくて角速度演算処理、角速度検出c P U 52
工り角速度指令、始動指令、角速度変化出力が砥石軸系
に送りこ1れる。 又テーブル系については、58は角
速度演算処理CPU、59はD/A 変換器、61はサ
ーボアンプ、62はテーブル駆動モータ(第1図のテー
ブル駆動モータ8に相当J、65はエンコーダ(第1図
の角速度検出装置9に相当)60はフィードバック処理
回路で、角速度演算処理aposa工v角速度指令。
工り角速度指令、始動指令、角速度変化出力が砥石軸系
に送りこ1れる。 又テーブル系については、58は角
速度演算処理CPU、59はD/A 変換器、61はサ
ーボアンプ、62はテーブル駆動モータ(第1図のテー
ブル駆動モータ8に相当J、65はエンコーダ(第1図
の角速度検出装置9に相当)60はフィードバック処理
回路で、角速度演算処理aposa工v角速度指令。
始動指令がテーブル系に送りこまれ動作する。
砥石系を進じて角速度指令、始動指令、角速度変化出力
が入力装置50.制御装[51’Yへて角速度演算処理
、角速度検出0PU52の出力がD / A変換器55
でディジタルアナログ変換され、サーボアンプ55y!
−へて主軸駆動モータ56を働かし。
が入力装置50.制御装[51’Yへて角速度演算処理
、角速度検出0PU52の出力がD / A変換器55
でディジタルアナログ変換され、サーボアンプ55y!
−へて主軸駆動モータ56を働かし。
エンコーダ57χ作用せしめ、エンコーダ57の出力の
一部(エフイードバック処理回路54乞へて角速度演算
処理角速度検出CPU52に戻される。
一部(エフイードバック処理回路54乞へて角速度演算
処理角速度検出CPU52に戻される。
他方テーブル系では角速度指令、始動指令が入力装置5
0・制御装置51馨へて角速度演算処理CPU58に送
りこ箇れたD/A 変換器59でディジタルアナログ変
換され、サーボアンプ61ケへてテーブル駆動モータ6
2を働かし、エンコーダ63を作用せしめ、エンコーダ
65の出力の一部はフィードバック処理回路60)5’
へて角速度演算処理cptrsaに戻される。
0・制御装置51馨へて角速度演算処理CPU58に送
りこ箇れたD/A 変換器59でディジタルアナログ変
換され、サーボアンプ61ケへてテーブル駆動モータ6
2を働かし、エンコーダ63を作用せしめ、エンコーダ
65の出力の一部はフィードバック処理回路60)5’
へて角速度演算処理cptrsaに戻される。
このようにして一つの制御用C!PU51 にJ:9砥
石回転数テーブル送り速度、砥石切込量、及び砥石トラ
−バース制御と加工液の制御等がすべて入力装置50か
ら選択設定制御が行えるようになっている。 例えば主
軸回転χ2000r−P−mテーブル送り乞1m/s6
6と夫々モータ56.モータ62にセットすると、その
ように制御駆動される。
石回転数テーブル送り速度、砥石切込量、及び砥石トラ
−バース制御と加工液の制御等がすべて入力装置50か
ら選択設定制御が行えるようになっている。 例えば主
軸回転χ2000r−P−mテーブル送り乞1m/s6
6と夫々モータ56.モータ62にセットすると、その
ように制御駆動される。
研削砥石の切味が悪くなリモータ負荷が増加すると回転
速度が低下して角速度が変化を生じ、CPU52エク制
御用CPU51にテーブル送り速度指令を下げる信号を
出力する。 制御用CPU!1はそれにもとづいて低下
速度の浚適値χ演算処理し、ソhY OP U 58に
指令変更し、テーブルの送り速度?低下させる。 この
場合砥石の切込量或は砥石軸回転数を夫々組合せ或は単
独に制御して主軸の負荷Y制御してもよい。このように
して砥石軸の角速度の変化ン常に所定値になるようにし
て研削加工を行うことができる〇 図示してないが、工作物5と研削砥石1との位置ン入力
するか、センサで検出して工作物5に研削砥石1が突入
する寸前でテーブル送り速度乞一時下げたり研削砥石1
の角速度ヶ低下して衝撃的に衝突するのン防止し、工作
物5を研削し始めるときの加工面積の変化に対応して制
御する。
速度が低下して角速度が変化を生じ、CPU52エク制
御用CPU51にテーブル送り速度指令を下げる信号を
出力する。 制御用CPU!1はそれにもとづいて低下
速度の浚適値χ演算処理し、ソhY OP U 58に
指令変更し、テーブルの送り速度?低下させる。 この
場合砥石の切込量或は砥石軸回転数を夫々組合せ或は単
独に制御して主軸の負荷Y制御してもよい。このように
して砥石軸の角速度の変化ン常に所定値になるようにし
て研削加工を行うことができる〇 図示してないが、工作物5と研削砥石1との位置ン入力
するか、センサで検出して工作物5に研削砥石1が突入
する寸前でテーブル送り速度乞一時下げたり研削砥石1
の角速度ヶ低下して衝撃的に衝突するのン防止し、工作
物5を研削し始めるときの加工面積の変化に対応して制
御する。
発明の効果
かくて本発明では角速度検出装置?砥石軸モータやテー
ブル駆動軸モータに取りつけて、目詰りや砥粒の摩耗に
よる研削の性能の変化を角速度として検出して所定値に
なるように研削条件を制御するようにして最適な研削条
件乞丁ぼやく決定し能率の工い加ニゲ行うとともに研削
砥石の破損等研削加工時の急激な負荷変動?すみやかに
検出し適当の処置ンとることができる。
ブル駆動軸モータに取りつけて、目詰りや砥粒の摩耗に
よる研削の性能の変化を角速度として検出して所定値に
なるように研削条件を制御するようにして最適な研削条
件乞丁ぼやく決定し能率の工い加ニゲ行うとともに研削
砥石の破損等研削加工時の急激な負荷変動?すみやかに
検出し適当の処置ンとることができる。
図は本発明の実施例で、第1図は研削装置の概略構成図
、第2図(工訂1図における制御装置10のブロック図
である。 1は研削砥石、2は砥石軸、5は砥石軸駆動モータ、4
.9は角速度検出装置、5は工作物、6はテーブル、7
は研削加工装置、8(エテーブルぶ動モータ、10は制
御装置、第1は研削液タンク。 50は入力装置α、51は制御用CPU、52は砥石軸
系の角速度演算処理、角速度検出用CPU。 55はD/A 変換器、54はサーボアンプ、56【工
主@駆動モータ、57はエンコーダ、54&工フイード
バツク処理回路、58はテーブル系の角速度演算処理C
PU、59は同D/A 変換器、61(エサーホ゛アン
プ、62はテーブル駆動モータ、65(エテーブル5財
動用エンコーダ160はフィードバック処理回路。
、第2図(工訂1図における制御装置10のブロック図
である。 1は研削砥石、2は砥石軸、5は砥石軸駆動モータ、4
.9は角速度検出装置、5は工作物、6はテーブル、7
は研削加工装置、8(エテーブルぶ動モータ、10は制
御装置、第1は研削液タンク。 50は入力装置α、51は制御用CPU、52は砥石軸
系の角速度演算処理、角速度検出用CPU。 55はD/A 変換器、54はサーボアンプ、56【工
主@駆動モータ、57はエンコーダ、54&工フイード
バツク処理回路、58はテーブル系の角速度演算処理C
PU、59は同D/A 変換器、61(エサーホ゛アン
プ、62はテーブル駆動モータ、65(エテーブル5財
動用エンコーダ160はフィードバック処理回路。
Claims (9)
- (1)研削砥石を回転しながら工作物にあてて研削加工
を行う場合、回転する軸の角速度を検出する角速度検出
装置を設け、該角速度検出装置の検出値が所定値になる
よう研削条件を制御するようにした研削装置。 - (2)角速度検出装置が砥石軸に設けられた特許請求の
範囲第1項記載の研削装置。 - (3)角速度検出装置が主軸に設けられた特許請求の範
囲第1項記載の研削装置。 - (4)角速度検出装置がテーブル送り軸に設けられた特
許請求の範囲第1項記載の研削装置。 - (5)角速度検出装置がエンコーダである特許請求の範
囲第1項記載の研削装置。 - (6)研削条件を制御するのが自動的になされる砥石再
成形行程である特許請求の範囲第1項記載の研削装置。 - (7)角速度検出装置が所定値より変動したときに異常
を判断する特許請求の範囲第1項記載の研削装置。 - (8)所定値が研削砥石が工作物にあたる前後で変更す
る特許請求の範囲第1項記載の研削装置。 - (9)研削砥石が工作物にあたる前後が近接スイッチで
検出される特許請求の範囲第8項記載の研削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7048286A JPS62228372A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 研削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7048286A JPS62228372A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 研削装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228372A true JPS62228372A (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=13432781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7048286A Pending JPS62228372A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 研削装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62228372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100396531B1 (ko) * | 2000-07-10 | 2003-09-02 | 주식회사 알앤비 | 정밀 다이아몬드커터 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890440A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-30 | Washino Kikai Kk | 工作機械における過負荷制御方法 |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP7048286A patent/JPS62228372A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890440A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-30 | Washino Kikai Kk | 工作機械における過負荷制御方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100396531B1 (ko) * | 2000-07-10 | 2003-09-02 | 주식회사 알앤비 | 정밀 다이아몬드커터 |
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