JPS62232030A - 電子計算機の制御方法 - Google Patents

電子計算機の制御方法

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JPS62232030A
JPS62232030A JP7428986A JP7428986A JPS62232030A JP S62232030 A JPS62232030 A JP S62232030A JP 7428986 A JP7428986 A JP 7428986A JP 7428986 A JP7428986 A JP 7428986A JP S62232030 A JPS62232030 A JP S62232030A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
task
command
processing
terminal
tasks
Prior art date
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Pending
Application number
JP7428986A
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English (en)
Inventor
Masanori Naito
政則 内藤
Toshiyuki Iwamoto
岩本 俊之
Toshihisa Oka
岡 敏久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Process Computer Engineering Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Process Computer Engineering Inc
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Publication date
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Publication of JPS62232030A publication Critical patent/JPS62232030A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子計算機の制御方法に係り、特にシステム
異常発生による端末入力操作不能時にシステム状態表示
・回復などの緊急操作処理を容易に行えるようにした電
子計算機の制御方法に関する。
〔従来の技術〕
計算機システムの端末操作処理は、端末からの操作指示
を受付けるプログラムと、指示に対応する処理を行うプ
ログラムを順次動作させることにより実行される。この
ような端末操作処理には、例えばHITACVO33T
SS−Iマ:/ドマニュアルの第14項から第15項に
記載のように、端末操作指示に従い実行中のプログラム
処理を中断させる制御(クイツト制御)が組込まれてい
る。
しかし、種々のプログラムの中には、メモリー上にデー
タを作成するなどの、処理を中断されては困る処理を実
行するものもあり、このようなプログラムでは、端末か
らの打切り指示が入力されてもクイツト制御を実行しな
いマスク区間を設定し、処理終了後にこれを解除すると
いう制御機構を有している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術では、プログラムなどの暴走により端末か
らの入力が不能になる状態に陥いる問題があった。例え
ば、端末からの処理途中での打切り指示を実行しないマ
スク区間を設定したプログラムが実行されている時、そ
のプログラム自身が無限のループに陥いると、端末から
の打切り指示が効かないために端末からの入力不能状態
になる。
或いは上記のようなマスク区間を設定したプログラムの
実行中に、より実行レベルの高い実時間プログラムが動
き出しこのプログラムが無限ループに陥いると、実行レ
ベルの低い端末操作処理プログラムは打切り指示マスク
区間より抜は出せなくなり、やはり端末入力不能現象が
発生する。この場合の対処方法としては、他の使用可能
端末装置から暴走しているプログラムを強制中断させる
か。
特に端末装置が一台しかないときは計算機システムの電
源をオフしたのちオンしてシステムの再立ち上げを実施
しなければならないという問題があった。大型の汎用計
算機システムではシステム運用管理専用のシステムコン
ソールが設けられていてこれからの操作で対処できるが
、小型の計算機システムでは1端末の運用が多く、この
場合には。
特にオンライン制御用の計算機のようにプラント等への
影響がある時は再立上げが困゛難であり、大きな問題で
あった。
また、特開昭60−27027号に示される様な端末位
置に切替え専用キイを設ける方法も考えられるが、特殊
な端末装置が必要となり、安価な流通端末装置が使用で
きないなど、コストの面で問題となる。
本発明の目的は、上記端末操作不能現象が発生しても緊
急操作処理に切替え、その発生した端末からプログラム
の状態表示を行い、暴走プログラムの強制打切りを行っ
て端末操作不能状態を解除できるようにした電子計算機
の制御方法を提供するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、端末装置の有する割り込み機能を利用し、
端末入力不能状態の端末からキーボード上の割込み発生
キーを連続押下したときにこれを最高の割込みレベルで
受信処理するプログラムを詩け、このプログラムが所定
時間内に所定回数の割り込み発生を検出すると、端末処
理プログラム実行の保留、全プログラム実行状態の収集
表示。
暴走プログラムの打切りなどの緊急処理を行うようにす
ることによって達成される。
〔作用〕
上記の割込み受信プログラムにはオペレーティングシス
テムの特権タスクとしての最高の実行レベルを割付けて
おきかつこれを主メモリに常駐させておくと1割込み発
生キーの連続押下時に1割込に対し数ミリ秒から数10
ミリ程度の時間で応答でき、緊急処理を実行して問題の
プログラムの実行を中断させるので、特別なキイを有さ
ない安価な端末でも、システム再立上げを行わずに容易
に入力不能状態を解除することができる。
〔実施例〕
以下、本発明を図に従って詳細に説明する。第2図は1
本発明を適用したシステムの構成図である。同図におい
てキーボード3にはキー4a。
4b、・・・・・・が備えられ、このうちの1つ以上は
割込みを発生するためのキーである。計算機1はCRT
2への表示、及びキーボード3より入力されるキーの読
み込みを行い、内部に格納されたプログラムによって上
記装置の制御を行う1本図は会話型システムであり、ユ
ーザはCRT2に表示されるメツセージを見ながらキー
ボードを使い、計算機と対話しながら種々のオペレーシ
ョンを実施することができる。
次に第3図に従って1通常の会話オペレーションの実現
処理及び打切り機能について説明する。
会話型システムの場合、キーボード3より入力されるユ
ーザ指定のコマンドを実行させるコマンドモニタタスク
(CLI)が存在する。CLIは。
常にキーボード入力待ち(ステップ301)となってお
り、ユーザがコマンドを入力しキャリッジ・リターンキ
ーCRを入力すると、CLIは指定されたコマンドを起
動しそのコマンドの実行が終了するのを待っている(ス
テップ302)、CIJにより起動されたコマンドは、
それぞれコマンドに応じた処理を実行しくステップ30
3)、終了する。終了するとCLIの待ちは解除され(
ステップ304)、CLIは次のコマンドを入力するた
めに再びキー人力待ち(ステップ301)となる。この
ように会話オペレーションはシーケンシャルに実行され
る。
コマンドの終了を待たずにこれをユーザが途中で打切り
たい場合もよく生じる。このような場合は、キーボード
に備わっている割込みキー(アテンションキー)を押下
することにより、コマンドの打切り操作を行う0通常の
システムでは、割込みキー(アテンションキー)の押下
により起動される割込み受付タスク(アテンションタス
ク)が存在する。アテンションタスクは、起動されると
コマンドの打切り処理を実行する(ステップ305)そ
してコマンドが途中で打切られてタスクが終了した場合
もCLIのコマンド終了待ちは解除され(ステップ30
4)、CLIは再びキー人力待ちとなる(ステップ30
1)。
コマンドの各種の処理の中には、主記憶上のグローバル
なデータ(タスク間で共有して使用するデータ)の書き
換え処理などのように途中で打切られてはいけない処理
もある。このような場合には1通常は第4図のような方
式をとる。同図は第3図の場合とはコマンドの処理とア
テンションタスクの部分のみが異なっており、他の部分
は同じである。コマンドは、途中で打切られてはいけな
いデータ書き換え等の処理303を実行する前に、打切
り操作を無効とする宣言をしくステップ401)処理終
了後に打切り操作を有効とする宣言をする(ステップ4
02)、アテンションタスクは、打切り操作が有効か否
かの判定をしくステップ403)有効の場合のみ、コマ
ンドの打切り処理を実行する(ステップ305)。
しかし、このような会話型システムにおいては。
キー人力不能となる状態が発生する場合があり。
これを第5図、第6図で説明する。第5図は、コマンド
が打切り操作を無効とする宣言を実行した(処理501
)後、コマンドが内部ループした場合である。本図の例
では、処理Aを実行した後。
判定Bを運行し判定の結果がYesなら次の処理へ。
Noなら再び処理Aから実行するようなプログラムであ
り、もし判定Bが常にNoなら永久に処理Aと判定Bを
くり返す、この場合、アテンションタスクは、打切り操
作を無効とする宣言が実行されているため、コマンド打
切り処理を実行せず終了してしまう8つまり、コマンド
が終了する要因がなく、CLIは永久にコマンドの終了
を待ち続け、キー人力処理を実行しない、つまり、キー
人力不能な状態となってしまう。
タスクには優先レベルがあり、レベルの高いタスクはレ
ベルの低いタスクより優先して実行される。レベルの低
いタスクは、レベルの高いタスクが実行している間は待
たされ、レベルの高いタスクが終了した後で実行される
。また通常のシステムでは、タスクはCLI、アテンシ
ョンタスク。
コマンドのみではなく、種々のレベルの複数のタスクが
同時に動作しており、コマンドのレベルは他のリアルタ
イム制御用タスク等の妨げとならないように低いレベル
とされている。第6図は、コマンドが打切り操作を無効
とする宣言を実行した(処理601)後1次の処理60
2を実行している途中に、そのコマンドよりレベルの高
いタスクが起動され、そのタスクがループ状fIA60
3になった場合を示している。そうするとコマンドより
レベルの高いタスクは、コマンドが実行の途中であって
もコマンドより優先して実行され、このタスクが終了す
るまでコマンドは待たされる。さらに、コマンドよりレ
ベルの高いタスクは内部ループしているため、このタス
クは永久に終了せず。
コマンドは永久に待たされ動作することができない、そ
こでアテンションキーを入力してアテンションタスクを
起動しても、打切り操作を無効とする宣言が実行されて
いるため、アテンションタスクはコマンドの打切り処理
を実行しない、この場合も、やはりCLIは、コマンド
の終了を永久に待ち続け、キー人力不能な状態となって
しまう。
第5図、第6図のような要因で、キー人力不能な状態と
なった場合でも、これを同じ端末のキー操作によって可
能とするようにした本発明の実施例が第1図のフローチ
ャートに示されている。同図に於て、キーボード3から
のアテンションキー人力により、第1図の処理、つまり
アテンションタスクが起動される。起動されるとまず打
切り操作有効か否か(コマンドにより打切り操作無効が
宣言されていないかどうか)の判定を行い(ステップ1
01)、打切り操作有効なら実行中のコマンドを打切り
(ステップ110)、終了する。打切り操作無効の場合
は、まず自タスク内ワークエリアTOに現在時刻を取込
む(ステップ102)。
次にアテンションキーが何回入力されたかをカウントす
るためのアテンション回数カウンタ(初期値=0)が0
であるかの判定をする(ステップ103)。つまり、1
回目のアテンションキーかどうかの判定をする。アテン
ション回数カウンタがOの場合は、自タスク内ワークエ
リアToの内容を主記憶上の時刻テーブルT1にセット
しくステップ104)、次にアテンション回数カウンタ
を1カウントアツプする(ステップ105)、次に、T
oとT1の値を比較しくステップ106)。
この差が一定値を超えた場合(一定時間を超えた場合)
、アテンション回数カウンタを0クリアして(ステップ
107)、終了する。つまり初期状態に戻り、もう一度
最初からカウントする。TOとT1の差が一定値を超え
ていな場合は、次にアテンション回数カウンタの値が一
定値を超えたかどうかの判定をしくステップ108)、
超えていなければ終了する。アテンション回数カウンタ
の値が一定値を超えた場合(アテンションキーを一定回
数以上入力した場合)は、次の緊急セツション処理を実
行する(ステップ109)、すなわち、緊急セツション
処理109を実行するのは、アテンション・キーを一定
時間内に一定回数以下押下した場合である。
緊急セツション処理109は、システムの全タスクの状
態の診断、及び送定タスクの強制打切り機能を有し、こ
の処理のフローチャートが第7図に示されている。この
処理ではまず、i初に、緊急セツションが開始された旨
のメツセージをCRTに表示する(ステップ701)、
次に、タスクコントロールブロック(TCB)より現在
勤作中の全タスクの状態を取込む(ステップ702)、
ここで、タスクコントロールブロックとは、タスク制御
の基本となるテーブルであり1通常のシステムには必ず
存在する。次にステップ702にて取込んだ情報をもと
に、現在勤作中の全タスクの状態をCRTに表示する(
ステップ703)、その表示例を示したものが第8図で
ある。第8図では(1)タスク番号、(2)タスクの実
行状態。
(3)タスクの優先レベル、(4)タスクの実行開始位
!、(5)システムタスク又はユーザタスクの種別、(
6)CLI及びコマンドの場合の動作している端末装置
の種別を、それぞれ表示している0次にオペレータがC
RTを見て指示を与えると、その指示に従い指定タスク
の強制打切り処理(後述)を実行す、(ステップ704
)、そして、最後に緊急セツションが終了した旨のメツ
セージをCRTへ表示する(ステップ705)。
第9図は、第7図のステップ704の詳細を示すフロー
チャートであり、最初に、オペレータにタスクの打切り
(Abort)か緊急セツションの終了(End)  
かを問い合わせるためのメツセージ“Abort or
 Il!nd”をCRTに表示する(ステップ901)
。次に、アテンションキー又はCRキー人力があるまで
キーを取込む(ステップ902゜903)、取込んだ文
字列はキーインデータ格納エリアに格納する(ステップ
904)、最後に取込んだ文字がアテンションキーの場
合は終了する。
最後に取込んだ文字がCRの場合は、次の処理へと移行
する。まず、取込んだ文字列のうち、先頭より 1b′
 (フランク)をステップする(ステップ905)、a
初の“b′でない文字を判定しくステップ906)、′
E′なら次の文字以降がすべてtbpであれば(ステッ
プ907)終了する。そうでない場合は、入力ミスを示
すメツセージ171をCRTに表示しくステップ915
)、再度ステップ901より繰り返す。最初のlblで
ない文字が′A′の場合は1次の文字を判定しくステッ
プ908)、L b lでなければ入力ミスのメツセー
ジ1?′をCRTに表示しくステップ915)、再度ス
テップ901より実行する1次の文字がb′の場合は、
次の文字より連続したl b l はすべてスキップす
る(ステップ909)。
次に1次の文字列を判定しくステップ910)、次の文
字列が16進数でなければ入力ミスのメツセージ1?′
をCRTに表示しくステップ915)、ステップ901
より再実行する。16進数である場合は、その次の文字
以降がすべてb′であるかを判定しくステップ911)
、すべてがlblではない場合は、入力ミスのメツセー
ジ′?′ をCRTに表示しくステップ915)、再度
ステップ901より再実行する。すべてが1゛b′の場
合は、指定の16進数をタスク番号と見なし、該当タス
クを強制的に打切り(ステップ912)、再度ステップ
901より実行する。これで、オペレータの指定したタ
スクを強制的に打切るわけである。
以上に説明した緊急セツションを利用することにより1
発生したキー人力不能状態を同端末のキー操作で解除す
ることが可能となる。即ちオペレータは、キー人力が不
能となったことを認知すると、アテンションキーを一定
時間内に一定回数以上押下する。すると、緊急セツショ
ンが開始され、第8図のように現在勤作中の全タスクの
状態が表示され1次に”Abort or End”の
メツセージが表示される。ここでオペレータは、キー人
力不能の原因となっているタスクを究明し1通常はその
タスクを打切る。1回の全タスクの状態の表示のみでは
、キー人力不能状態の原因となっているタスクを究明で
きない場合、”Abort or End”と聞かれた
ときI E j を入力し、緊急セツションを終了させ
、さらに何度か緊急セツションを実行させてみるとよい
、何度状態を見ても実行中のタスク、又は1例えば5秒
で終了する予定が10秒、20秒経過後も終了しないタ
スク等が見つかればそのタスクがキー人力不能状態の原
因となっていると想像できる。そこで、このタスクを緊
急セツションを用いて強制的に打切ることでキー人力不
能状態は解除される。このように、キー人力不能状態が
発生した場合でも、システムを停止させることなく (
システムの再立ち上げなどの必要がなく)。
会li8オペレーションでキー人力不能状態を解除する
ことができる。
さらに、コマンド入力待ち状態にも緊急セツションを使
用することができる。即ち、CLIは、常に打切り操作
無効の状態で動作し、その途中でコマンド起動時に打切
り操作を有効とし、コマンド終了後に再び打切り操作を
無効とするわけである。そうすると打切り操作が無効の
状態ならば。
緊急セツションが使用できるから、通常の場合の動作中
の全タスクの状態を調べることもできる。
この機能は、デパック時などには特に効果がある。
〔発明の効果〕
本発明によれば、1台の端末装置で連用する計算機シス
テムにおいても、端末人力不能状態となった時にシステ
ムの再立上げが不要となり、システムの信頼性及び操作
性が向上するという効果がある。また大型汎用計算機の
TSSシステムの場合には、端末入力不能状態が発生し
た時に計算機室内の専任オペレータへの問合せや処理回
復依頼が不要となり、システムの運用効率が向上すると
いう効果があり、更にこれらの機能を実現するのに特殊
なキーを備えた端末装置を用いる必要がなく、経済性に
も優れている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の処理手順の1実施例を示すフローチャ
ート、第2図は本発明を適用したシステムの1構成図、
第3図は通常の会話オペレーションと打切り機能の処理
手順、第4図は第3図に打切り操作無効の処理を設けた
図、第5図及び第6図はキー人力不能状態となる場合の
説明図、第7図は緊急セツション処理のフローチャート
、第8図は緊急セツション処理時のCRT表示画面の例
を示す図、第9図は緊急セツション処理における強制打
切り処理手順を示すフローチャートである。 1・・・計算機、2・・・CRT装置、3・・・キーボ
ード。 4a、4b・・・キー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、キーボードからの入力情報により起動されたプログ
    ラムが、その実行が終了する迄は打切りキー押下による
    割込みにより中断されないように打切無効宣言をしてい
    る状態にある時に、上記打切りキー押下による割込みが
    所定時間以下の時間間隔で所定回数以上入力されるとこ
    れを最高割込みレベルの緊急割込みとして検出する緊急
    割込み受信手段を設けるとともに、該手段により上記緊
    急割込みが検出された時には実行中のプログラムが打切
    り無効宣言をしていてもその実行を中断する処理を実行
    するようにしたことを特徴とする電子計算機の制御方法
JP7428986A 1986-04-02 1986-04-02 電子計算機の制御方法 Pending JPS62232030A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7428986A JPS62232030A (ja) 1986-04-02 1986-04-02 電子計算機の制御方法

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JPS62232030A true JPS62232030A (ja) 1987-10-12

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ID=13542821

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JP7428986A Pending JPS62232030A (ja) 1986-04-02 1986-04-02 電子計算機の制御方法

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