JPS62246088A - 表示板 - Google Patents
表示板Info
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- JPS62246088A JPS62246088A JP9070186A JP9070186A JPS62246088A JP S62246088 A JPS62246088 A JP S62246088A JP 9070186 A JP9070186 A JP 9070186A JP 9070186 A JP9070186 A JP 9070186A JP S62246088 A JPS62246088 A JP S62246088A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external connection
- electrodes
- row
- connection terminal
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- Prior art date
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- Granted
Links
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発明は表示板の電極接続構造に関する。
従来、互いに直角に対向配列さnた行電極と列電憔の選
択交点が発光するごとき表示板において行2列両電極は
隣り合う電極同志が交互に前記表示板の左右端及び上下
端に設けられた外部接続端子へ接続され、外部接続端子
の他端に接続された駆動素子によって前記表示板の行2
列両電極の選択制御が行なわれていた。
択交点が発光するごとき表示板において行2列両電極は
隣り合う電極同志が交互に前記表示板の左右端及び上下
端に設けられた外部接続端子へ接続され、外部接続端子
の他端に接続された駆動素子によって前記表示板の行2
列両電極の選択制御が行なわれていた。
上述した従来の行9列肉電極の外部接続端子への接続構
造では、外部接続端子の配列ピッチは行。
造では、外部接続端子の配列ピッチは行。
列内電極のピッチのそれぞれ2倍のピッチとなり外部回
路への接続処理が容易になるという利点がめる。
路への接続処理が容易になるという利点がめる。
しかしながら、通常行9列電極を選択制御するためには
外部接続端子に接続される駆動素子は1個あたり複数個
の駆動回路を有しており、行9列電極数が各駆動素子の
駆動回路数の倍数とならない場合、左右端及び上下端の
それぞれの端部の外部接続端子に接続される駆動素子の
一部の駆動回路が遊ひとなってしまうという欠点を有す
る。
外部接続端子に接続される駆動素子は1個あたり複数個
の駆動回路を有しており、行9列電極数が各駆動素子の
駆動回路数の倍数とならない場合、左右端及び上下端の
それぞれの端部の外部接続端子に接続される駆動素子の
一部の駆動回路が遊ひとなってしまうという欠点を有す
る。
例えば列電憾数6002行電極数400の表示板に駆動
回路数32の駆動素子を接続する場合、上下端に各10
個の駆動菓子(10個めの駆動素子は各々20個の駆動
回路が遊びとなる)、左右端に各7個の駆動菓子(7個
めの駆動素子は各々24個の駆動回路が遊びとなる)を
要し、計34個の駆動素子を必景とする。
回路数32の駆動素子を接続する場合、上下端に各10
個の駆動菓子(10個めの駆動素子は各々20個の駆動
回路が遊びとなる)、左右端に各7個の駆動菓子(7個
めの駆動素子は各々24個の駆動回路が遊びとなる)を
要し、計34個の駆動素子を必景とする。
本発明の目的は前述した遊びとなる駆動回路をもつ駆動
累子金少なくして所要駆動素子数を少なくすることにあ
る。
累子金少なくして所要駆動素子数を少なくすることにあ
る。
即ち本発明においては、行1列+m> を極の一部を駆
動素子の回路故に対応させて上下端の一方の端の外部接
続端子及び左右端の一方の端の外部接続端子へ連続して
接続するのである。
動素子の回路故に対応させて上下端の一方の端の外部接
続端子及び左右端の一方の端の外部接続端子へ連続して
接続するのである。
例えば前述した600列×4oO行の表示板と32個の
駆動回路をもつ駆動素子の組合せの場合、577〜60
0列の列電極は遅絖して上端の外部接続端子に接続し、
385〜400行の行電極は連続して右端の外部接続端
子に接続することによシ、上下端にそれぞれ10個及び
9個の駆TIIIJ系子を、左右端にそれぞれ6個及び
7個の駆動素子を接続し、合計32個の駆wJ素子を接
続すれはよく、従来方法に比べ2個駆動素子を節減でき
る。
駆動回路をもつ駆動素子の組合せの場合、577〜60
0列の列電極は遅絖して上端の外部接続端子に接続し、
385〜400行の行電極は連続して右端の外部接続端
子に接続することによシ、上下端にそれぞれ10個及び
9個の駆TIIIJ系子を、左右端にそれぞれ6個及び
7個の駆動素子を接続し、合計32個の駆wJ素子を接
続すれはよく、従来方法に比べ2個駆動素子を節減でき
る。
つぎに本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明による表示板を示す。
図において1は表示板、2は行電極、3は夕11’i!
極、4は外部接続端子、5は行駆動素子、6は列駆動素
子をそれぞn示す。実施例に2ける、表示板1は600
列×400行からなり各行1列駆動素子5,6はともに
回路数32からなるものとする。図において列電極3の
うち31〜38711は上下端の外部接続端子に1本お
きに接続され3..33.・・・363は列駆動素子6
1に接続され良性部接続端子4へ3!+34・・・36
4は列駆動素子62に接続された外部接続端子4へ接続
され、以下同様にして列電極3U!+3.13・・・3
,76は列駆動素子6tSに接続された外部接続端子4
へ接続される。つぎに列電極35fF〜3(ホ)は下端
の外部接続端子4に接続されてさらに列−動素子619
に接続される。
極、4は外部接続端子、5は行駆動素子、6は列駆動素
子をそれぞn示す。実施例に2ける、表示板1は600
列×400行からなり各行1列駆動素子5,6はともに
回路数32からなるものとする。図において列電極3の
うち31〜38711は上下端の外部接続端子に1本お
きに接続され3..33.・・・363は列駆動素子6
1に接続され良性部接続端子4へ3!+34・・・36
4は列駆動素子62に接続された外部接続端子4へ接続
され、以下同様にして列電極3U!+3.13・・・3
,76は列駆動素子6tSに接続された外部接続端子4
へ接続される。つぎに列電極35fF〜3(ホ)は下端
の外部接続端子4に接続されてさらに列−動素子619
に接続される。
同様にして、行電極2のうち21〜2384は左右端の
外部接続端子に1本おきに接続され、さらに行駆動素子
51〜512に接続される。つぎに行電極238I〜2
4(Kiは右端の外部接続端子4に接続され、さらに行
駆動素子StSに接続される。
外部接続端子に1本おきに接続され、さらに行駆動素子
51〜512に接続される。つぎに行電極238I〜2
4(Kiは右端の外部接続端子4に接続され、さらに行
駆動素子StSに接続される。
以上、本発明によれば行2列電極の外部接続端子への接
続においてその一部を上下端及び左右端へ1本おきに接
続せず1端の外部接続端子へ連続して接続することによ
シ、外部接続端子へ接続する駆動素子数を減少すること
ができる。
続においてその一部を上下端及び左右端へ1本おきに接
続せず1端の外部接続端子へ連続して接続することによ
シ、外部接続端子へ接続する駆動素子数を減少すること
ができる。
第1図は本発明の実施例を示す。
図において、1:表示板、2:行電極、3:列電極、4
:外部接続端子、5:行駆動系子、6:列駆動素子、で
ある。
:外部接続端子、5:行駆動系子、6:列駆動素子、で
ある。
Claims (1)
- 互いに実質的に直角に対向配列された複数個の行電極及
び列電極のそれぞれの電極の一端が外部接続端子に接続
され、外部接続端子を介して外部より行、列電極の選択
制御を行ない行、列電極の選択交点が表示する如き表示
板において、前記外部接続端子は、表示板の左右端部及
び上下端部に配列され、かつ行、列電極の各々が隣り合
う電極ごとに交互に行電極は左右端部の外部接続端子に
、列電極は上下端部の外部接続端子にそれぞれ接続され
てなる部分と、行、列電極の少なくともいづれかの電極
の一部が連続して左右端部又は上下端部のいづれかの端
部の外部接続端子に接続されてなる部分により構成され
ていることを特徴とする前記表示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9070186A JPS62246088A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 表示板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9070186A JPS62246088A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 表示板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62246088A true JPS62246088A (ja) | 1987-10-27 |
| JPH0582950B2 JPH0582950B2 (ja) | 1993-11-24 |
Family
ID=14005830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9070186A Granted JPS62246088A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 表示板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62246088A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5591575U (ja) * | 1978-12-19 | 1980-06-24 |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP9070186A patent/JPS62246088A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5591575U (ja) * | 1978-12-19 | 1980-06-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0582950B2 (ja) | 1993-11-24 |
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