JPS62247455A - 画面定義制御方式 - Google Patents
画面定義制御方式Info
- Publication number
- JPS62247455A JPS62247455A JP61089904A JP8990486A JPS62247455A JP S62247455 A JPS62247455 A JP S62247455A JP 61089904 A JP61089904 A JP 61089904A JP 8990486 A JP8990486 A JP 8990486A JP S62247455 A JPS62247455 A JP S62247455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- data
- definition
- slip
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は定形業務処理における伝票等の画面定義制御方
式に関し、特に伝票画面を形成するデータを、分割した
画面の一方で伝票両名を確認しながら、他方の画面の定
義表を用いて、伝票画面の定義および伝票画面の修正定
義を制御する方式に関するものである。
式に関し、特に伝票画面を形成するデータを、分割した
画面の一方で伝票両名を確認しながら、他方の画面の定
義表を用いて、伝票画面の定義および伝票画面の修正定
義を制御する方式に関するものである。
従来、いわゆる定形業務処理において、データの入力、
または、データの表示に使用する、第5図に示す如き伝
票画面を作成する場合の、伝票画面作成方法としては、
定義する画面の位置にカーソルを位置付けた後、入カニ
リアで画面の形成に必要な、フィールドの長さ2色、数
値か文字かの属性9名称等のデータを、予め決められた
順序に従って各フィールド単位に入力する、いわば直接
定義方式と、定義表に画面の形成に必要なデータを一括
入力した後、表示機能を用いて伝票画面を確認する、い
わば間接定義方式のいずれかの方式が実施されていた。
または、データの表示に使用する、第5図に示す如き伝
票画面を作成する場合の、伝票画面作成方法としては、
定義する画面の位置にカーソルを位置付けた後、入カニ
リアで画面の形成に必要な、フィールドの長さ2色、数
値か文字かの属性9名称等のデータを、予め決められた
順序に従って各フィールド単位に入力する、いわば直接
定義方式と、定義表に画面の形成に必要なデータを一括
入力した後、表示機能を用いて伝票画面を確認する、い
わば間接定義方式のいずれかの方式が実施されていた。
なお、この種の定義方式として関連するものには、例え
ば、特開昭59−214938号公報に開示された方式
が知られている。
ば、特開昭59−214938号公報に開示された方式
が知られている。
しかし、上述の前者の方式、すなわち、定義する画面の
位置にカーソルを位置付けた後、入力工リアで画面の形
成に必要なデータを、予め決められた順序に従って各フ
ィールド単位に入力する方式では、入力したデータによ
り、画面上に伝票画面が、順次、表示されるが、人力し
た定義データを画面上で見ることができないという問題
があるばかりでなく、表示している伝票画面を修正する
場合、再度画面形成に必要なデータをすべて入力しなけ
ればならないという問題があった。
位置にカーソルを位置付けた後、入力工リアで画面の形
成に必要なデータを、予め決められた順序に従って各フ
ィールド単位に入力する方式では、入力したデータによ
り、画面上に伝票画面が、順次、表示されるが、人力し
た定義データを画面上で見ることができないという問題
があるばかりでなく、表示している伝票画面を修正する
場合、再度画面形成に必要なデータをすべて入力しなけ
ればならないという問題があった。
また、後者の方式、すなわち、定義表に画面の形成に必
要なデータを一括入力した後、表示機能を用いて伝票画
面を確認する方式では、データの入力と同時に、伝票画
面を見ることはできないため、一旦、表示機能を用いて
伝票画面を表示しなければならない、そのため、伝票画
面の修正を行う場合、定義データを修正後に、表示機能
を用いて伝票画面を、確認しなければならないという問
題があった。
要なデータを一括入力した後、表示機能を用いて伝票画
面を確認する方式では、データの入力と同時に、伝票画
面を見ることはできないため、一旦、表示機能を用いて
伝票画面を表示しなければならない、そのため、伝票画
面の修正を行う場合、定義データを修正後に、表示機能
を用いて伝票画面を、確認しなければならないという問
題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の画面定義制御方式における上述の
如き問題を解消し、定形業務処理で使用する伝票画面の
定義を、分割した画面の一方で伝票画面を確認しながら
、他方の画面の定義表を用いて、伝票画面の形成に必要
な各種データを、任意の順序で定義できる画面定義制御
方式を提供することにある。
するところは、従来の画面定義制御方式における上述の
如き問題を解消し、定形業務処理で使用する伝票画面の
定義を、分割した画面の一方で伝票画面を確認しながら
、他方の画面の定義表を用いて、伝票画面の形成に必要
な各種データを、任意の順序で定義できる画面定義制御
方式を提供することにある。
本発明の上記目的は、オペレータにより操作されるキー
ボードと、オペレータと会話するための表示装置とを有
する端末装置において、前記表示装置の画面を分割する
手段を設け、該分割手段により分割された画面の一方に
伝票画面を形成するデータを表示する定義表を、他方に
定義済みデータの伝票画面を表示することを特徴とする
画面定義制御方式によって達成される。
ボードと、オペレータと会話するための表示装置とを有
する端末装置において、前記表示装置の画面を分割する
手段を設け、該分割手段により分割された画面の一方に
伝票画面を形成するデータを表示する定義表を、他方に
定義済みデータの伝票画面を表示することを特徴とする
画面定義制御方式によって達成される。
本発明においては、画面を分割する手段を設けて、分割
した画面の一方に、伝票画面を形成するデータを表示す
る定義表を、また、他方に、定義済みデータの伝票画面
を表示するようにして、伝票画面を確認しながら、画面
の作成および修正ができるようにしたものである。
した画面の一方に、伝票画面を形成するデータを表示す
る定義表を、また、他方に、定義済みデータの伝票画面
を表示するようにして、伝票画面を確認しながら、画面
の作成および修正ができるようにしたものである。
以下1本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。なお、以下の説明においては、従来の操作との違いを
明確にするため、適宜、従来の方式と対比させながら説
明する。
。なお、以下の説明においては、従来の操作との違いを
明確にするため、適宜、従来の方式と対比させながら説
明する。
先にも示した第5図は、定形業務処理で使用される一般
的な伝票画面の例を示すものである。また、第6図は、
第5図の伝票画面を構成している定義データを格納して
いる定義表7の一例を示すものである。
的な伝票画面の例を示すものである。また、第6図は、
第5図の伝票画面を構成している定義データを格納して
いる定義表7の一例を示すものである。
伝票画面は、上記定義表7内に格納されている画面上の
文字列9文字列の長さ1文字列の表示開始行桁位置の三
大要素の他、文字列の色、大きさ、および伝票画面上で
確認することのできない情報としての、画面上の領域が
、データを表示する領域かデータを入力する領域かの区
分、また、文字属性か数値属性かの区分等で成立ってい
る。
文字列9文字列の長さ1文字列の表示開始行桁位置の三
大要素の他、文字列の色、大きさ、および伝票画面上で
確認することのできない情報としての、画面上の領域が
、データを表示する領域かデータを入力する領域かの区
分、また、文字属性か数値属性かの区分等で成立ってい
る。
第3図および第4図は、本発明による定形業務処理にお
ける画面定義制御方式を示す図であり。
ける画面定義制御方式を示す図であり。
分割された画面の一方(上部)13に伝票画面を、他方
(下部)14に前記画面定義表を、また、画面下部に定
義データの入力領域15を示している。
(下部)14に前記画面定義表を、また、画面下部に定
義データの入力領域15を示している。
第3図は、オペレータが第5図に示した画面上の得意先
名の文字列とその領域等の定義をする場合を示している
。従来の技術であれば、前述の如く、上記得意先名の文
字の表示開始位置、得意先名の文字列9文字列の長さ2
文字の大きさ9色。
名の文字列とその領域等の定義をする場合を示している
。従来の技術であれば、前述の如く、上記得意先名の文
字の表示開始位置、得意先名の文字列9文字列の長さ2
文字の大きさ9色。
得意先名の領域の種別(入力領域か出力領域か)。
領域の画面上の位置、長さ9文字領域か数値領域かの区
分(属性)等の定義データを、定義だけをする別の画面
で定義しファイルに格納後、格納したファイルを表示機
能を用いて、伝票画面だけを表示し定義データの正誤を
判断する方法と、前述の各種定義データをデータ入力領
域で、データを入力させるためのガイダンスに従い入力
させ、伝票画面として表示できる要素が入力された時に
、伝票画面だけを表示し、定義データの正誤を判断する
方法との、いずれかの定義方法を用いる。いずれの方法
によっても、定義データと伝票画面が同一画面になく、
画面とデータの対応ができず、画面の作成と修正の操作
が煩わしいものとなる。
分(属性)等の定義データを、定義だけをする別の画面
で定義しファイルに格納後、格納したファイルを表示機
能を用いて、伝票画面だけを表示し定義データの正誤を
判断する方法と、前述の各種定義データをデータ入力領
域で、データを入力させるためのガイダンスに従い入力
させ、伝票画面として表示できる要素が入力された時に
、伝票画面だけを表示し、定義データの正誤を判断する
方法との、いずれかの定義方法を用いる。いずれの方法
によっても、定義データと伝票画面が同一画面になく、
画面とデータの対応ができず、画面の作成と修正の操作
が煩わしいものとなる。
これに対して、本実施例においては、定義データの前記
入力領域15への入力の都度、入力データを定義表に表
示すると同時に、伝票画面として画面に表示する。
入力領域15への入力の都度、入力データを定義表に表
示すると同時に、伝票画面として画面に表示する。
すなわち、得意先名の表示開始位置のデータ入力で入力
データを定義表に表示すると共に、文字列と長さの定義
がされていれば、伝票画面として表示する。文字の拡大
指定の入力では、伝票画面の文字が拡大され、定義表に
も表示される。得意先名の領域の各種定義も、同様に、
データの入力と同時に、定義表には入力データが、伝票
画面には定義データに従った画面が表示される。
データを定義表に表示すると共に、文字列と長さの定義
がされていれば、伝票画面として表示する。文字の拡大
指定の入力では、伝票画面の文字が拡大され、定義表に
も表示される。得意先名の領域の各種定義も、同様に、
データの入力と同時に、定義表には入力データが、伝票
画面には定義データに従った画面が表示される。
なお、本実施例の方式では、画面の定義データの入力は
定義1表内のどの項目の定義から行ってもよく、定義表
内を移動するカーソルを定義したい項目の位置に移動し
、データを入力すればよい。
定義1表内のどの項目の定義から行ってもよく、定義表
内を移動するカーソルを定義したい項目の位置に移動し
、データを入力すればよい。
画面の修正を行う場合も、新規作成と同様の操作で、例
えば、一旦定義した得意先の表示位置を変更する場合、
定義表内の得意先の行桁位置描のデータを修正すれば、
修正と同時に伝票画面上の文字も移動する。また、デー
タの入力時には、入力を促すガイダンスを表示するので
入力が容易である。
えば、一旦定義した得意先の表示位置を変更する場合、
定義表内の得意先の行桁位置描のデータを修正すれば、
修正と同時に伝票画面上の文字も移動する。また、デー
タの入力時には、入力を促すガイダンスを表示するので
入力が容易である。
第4図は、第3図で得意先名の文字列と領域等の定義デ
ータの入力により、続いて表示される画面を示している
。得意先名の文字は拡大、領域は人力領域で、文字属性
であることを示しており。
ータの入力により、続いて表示される画面を示している
。得意先名の文字は拡大、領域は人力領域で、文字属性
であることを示しており。
領域は反転表示されていることを示す。
以下、上述の如き動作を行う本実施例の構成について、
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す画面定義制御方式を実
現するための装置のブロック図である。
現するための装置のブロック図である。
図において、1は下記2〜5の各キーを備えたキー人力
装置であり、2は画面を第3図および第4図に示す表示
画面に分割する画面分割指示キー、3は第3図および第
4図に示す伝票画面表示領域の伝票画面カーソル(以下
、「Dカーソル」という)16の制御キー、4は画面定
義表のブロックカーソル(以下、「Bカーソル」という
)17の指示キー、5はデータ入カキ−を示している。
装置であり、2は画面を第3図および第4図に示す表示
画面に分割する画面分割指示キー、3は第3図および第
4図に示す伝票画面表示領域の伝票画面カーソル(以下
、「Dカーソル」という)16の制御キー、4は画面定
義表のブロックカーソル(以下、「Bカーソル」という
)17の指示キー、5はデータ入カキ−を示している。
また、Qは下記6,8〜11の各手段を備えた制御装置
であり、6は上記画面分割指示キー2により指示された
場合に表示画面を分割表示とする画面分割制御部、7は
前記画面定義表、8は上記Dカーソルの位置を読取るD
カーソル読取り部、9は上記Bカーソルの位置を制御す
るBカーソル制御部、10は入力データ表示制御部、1
1は前記伝票画面表示領域132画面定義表表示領域1
4への表示制御を行う画面表示制御部を示している。
であり、6は上記画面分割指示キー2により指示された
場合に表示画面を分割表示とする画面分割制御部、7は
前記画面定義表、8は上記Dカーソルの位置を読取るD
カーソル読取り部、9は上記Bカーソルの位置を制御す
るBカーソル制御部、10は入力データ表示制御部、1
1は前記伝票画面表示領域132画面定義表表示領域1
4への表示制御を行う画面表示制御部を示している。
なお、12は表示袋に、13.14および15は、それ
ぞれ、前記伝票画面表示領域2画面定義表表示領域およ
びデータ入力域、16.17は、それぞれ、前記Dカー
ソル、Bカーソルを示している。
ぞれ、前記伝票画面表示領域2画面定義表表示領域およ
びデータ入力域、16.17は、それぞれ、前記Dカー
ソル、Bカーソルを示している。
以下、上述の如く構成された本実施例の動作を第1図に
従って説明する。
従って説明する。
第1図は、上記制御装置Q内の各処理部6,8〜11に
よる処理の流れをまとめて示す、フローチャートである
。
よる処理の流れをまとめて示す、フローチャートである
。
画面分割制御部6は画面分割指示を監視しており(処理
21)、画面の定義を行うためにオペレータが上記画面
分割指示キー2を押下すると、表示装置12を、伝票画
面表示領域139画面定義表表示領域14.データ入力
域15に分割する(処理22)0画面表示制御部11は
、前述の画面定義表7を画面定義表表示領域14に表示
する。この処理は、従来から行われている処理と同じ処
理で良い。
21)、画面の定義を行うためにオペレータが上記画面
分割指示キー2を押下すると、表示装置12を、伝票画
面表示領域139画面定義表表示領域14.データ入力
域15に分割する(処理22)0画面表示制御部11は
、前述の画面定義表7を画面定義表表示領域14に表示
する。この処理は、従来から行われている処理と同じ処
理で良い。
オペレータは前述の如く、第5図で示す得意先名に関す
る定義データとして、行桁位置、得意先名の文字列9文
字表示域の長さ2文字の大きさ。
る定義データとして、行桁位置、得意先名の文字列9文
字表示域の長さ2文字の大きさ。
領域の長さ、属性等を、キー人力装置1のデータ入カキ
−5よりデータ入力域15に入力する。
−5よりデータ入力域15に入力する。
データの入力順序は、画面定義表7のBカーソル指示キ
ー4によって、指示することができる。
ー4によって、指示することができる。
すなわち、オペレータがBカーソルを所望の位置に位置
させるよう、Bカーソル指示キー4による指示を行うと
(処理23)、 Bカーソル制御部9がこれに従ってB
カーソルを指示された位置に位置させる(処理24)。
させるよう、Bカーソル指示キー4による指示を行うと
(処理23)、 Bカーソル制御部9がこれに従ってB
カーソルを指示された位置に位置させる(処理24)。
行桁位置の入力は、オペレータが前記Dカーソル制御キ
ー3を用いて、伝票画面表示領域13のDカーソル16
を移動すると、前記Dカーソル読取り部8がDカーソル
16の位置を読取り(処理25.26)、入力データ表
示制御部10により入力域に表示することによって、容
易に行桁の指定ができる。
ー3を用いて、伝票画面表示領域13のDカーソル16
を移動すると、前記Dカーソル読取り部8がDカーソル
16の位置を読取り(処理25.26)、入力データ表
示制御部10により入力域に表示することによって、容
易に行桁の指定ができる。
上述の如き操作により、データ入力域15にデータが入
力されると、入力データ表示制御部10は入力データを
画面定義表7に表示(処理27.28)する。
力されると、入力データ表示制御部10は入力データを
画面定義表7に表示(処理27.28)する。
画面表示制御部11は、画面定義表表示領域14内の画
面定義表7に表示されているデータを、伝票画面として
表示できるようにシュミレーションして伝票画面表示領
域13に表示する(処理29.30)。
面定義表7に表示されているデータを、伝票画面として
表示できるようにシュミレーションして伝票画面表示領
域13に表示する(処理29.30)。
本実施例によれば、上述の如く、定義データの入力と同
時に定義データの表示と伝票画面の両方が表示されるの
で、画面の定義作成、修正が容易となり、伝票画面の定
義操作の改善が図れる。
時に定義データの表示と伝票画面の両方が表示されるの
で、画面の定義作成、修正が容易となり、伝票画面の定
義操作の改善が図れる。
以上述べた如く、本発明によれば、オペレータにより操
作されるキーボードと、オペレータと会話するための表
示装置とを有する端末装置において、Mij記表示装置
の画面を分割する手段を設け、該分割手段により分割さ
れた画面の一方に伝票画面を形成するデータを表示する
定義表を、他方に定義済みデータの伝票画面を表示する
ようにしたので、定形業務処理において使用する伝票画
面の定義を、分割した画面の一方で伝票画面を確認しな
がら、他方の画面の定義表を用いて、伝票画面の形成に
必要な各種データを、任意の順序で定義できる画面定義
制御方式を実現できるという顕著な効果を奏するもので
ある。
作されるキーボードと、オペレータと会話するための表
示装置とを有する端末装置において、Mij記表示装置
の画面を分割する手段を設け、該分割手段により分割さ
れた画面の一方に伝票画面を形成するデータを表示する
定義表を、他方に定義済みデータの伝票画面を表示する
ようにしたので、定形業務処理において使用する伝票画
面の定義を、分割した画面の一方で伝票画面を確認しな
がら、他方の画面の定義表を用いて、伝票画面の形成に
必要な各種データを、任意の順序で定義できる画面定義
制御方式を実現できるという顕著な効果を奏するもので
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す処理フローチャー1・
、第2図は実施例の処理を実現するための装置を示すブ
ロック図、第3図、第4図は本発明による定形業務処理
における画面定義方式を示した画面例、第5図は定形業
務処理で使用する伝票画面例、第6図は伝票画面を構成
している定義表の例である。 1:キー人力装置、2:画面分割指示キー、3:Dカー
ソル制御キー、4:Bカーソル指示キー。 5:データ入力キー16:画面分割制御部、7:画面定
義表、8:Dカーソル読取り部、9:Bカーソル制御部
、10:入力データ表示制御部、13:伝票画面表示領
域、14:画面定義表表示領域、15:データ入力域、
16:Dカーソル、17:Bカーソル、Q:制御装置。 、’、i 第 1 図 υ 妙 り一一−
、第2図は実施例の処理を実現するための装置を示すブ
ロック図、第3図、第4図は本発明による定形業務処理
における画面定義方式を示した画面例、第5図は定形業
務処理で使用する伝票画面例、第6図は伝票画面を構成
している定義表の例である。 1:キー人力装置、2:画面分割指示キー、3:Dカー
ソル制御キー、4:Bカーソル指示キー。 5:データ入力キー16:画面分割制御部、7:画面定
義表、8:Dカーソル読取り部、9:Bカーソル制御部
、10:入力データ表示制御部、13:伝票画面表示領
域、14:画面定義表表示領域、15:データ入力域、
16:Dカーソル、17:Bカーソル、Q:制御装置。 、’、i 第 1 図 υ 妙 り一一−
Claims (1)
- 1、オペレータにより操作されるキーボードと、オペレ
ータと会話するための表示装置とを有する端末装置にお
いて、前記表示装置の画面を分割する手段を設け、該分
割手段により分割された画面の一方に伝票画面を形成す
るデータを表示する定義表を、他方に定義済みデータの
伝票画面を表示することを特徴とする画面定義制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61089904A JPS62247455A (ja) | 1986-04-21 | 1986-04-21 | 画面定義制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61089904A JPS62247455A (ja) | 1986-04-21 | 1986-04-21 | 画面定義制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247455A true JPS62247455A (ja) | 1987-10-28 |
Family
ID=13983706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61089904A Pending JPS62247455A (ja) | 1986-04-21 | 1986-04-21 | 画面定義制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62247455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6555622B1 (en) * | 1998-08-20 | 2003-04-29 | Kaneka Corporation | Composition of epoxy resin and reactive vinyl polymer produced by living radical polymerization |
| JP2005038404A (ja) * | 2003-07-03 | 2005-02-10 | Information Services International Dentsu Ltd | データマッピング装置、データマッピング方法、およびプログラム |
-
1986
- 1986-04-21 JP JP61089904A patent/JPS62247455A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6555622B1 (en) * | 1998-08-20 | 2003-04-29 | Kaneka Corporation | Composition of epoxy resin and reactive vinyl polymer produced by living radical polymerization |
| US6943219B2 (en) | 1998-08-20 | 2005-09-13 | Kaneka Corporation | Polymer and epoxy resin compositions |
| JP2005038404A (ja) * | 2003-07-03 | 2005-02-10 | Information Services International Dentsu Ltd | データマッピング装置、データマッピング方法、およびプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63131261A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS629428A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH01308672A (ja) | 文章編集機能付きプリンタ | |
| JPS6114692A (ja) | 画像表示制御装置 | |
| JPH09160906A (ja) | 文字入力方法 | |
| JPH0844728A (ja) | 漢字構成情報の設定方法及びその装置 | |
| JPS6320679A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPH05258044A (ja) | 文書処理方法及び装置 | |
| JPH03179553A (ja) | 日本語文書作成装置 | |
| JP2002133051A (ja) | 業務モデル作成装置 | |
| JPH0573541A (ja) | データ編集方法およびその装置 | |
| JPH07110753A (ja) | 画像表示制御装置 | |
| JPH08147301A (ja) | 文書処理装置の表示方法 | |
| JPH0652527B2 (ja) | 編集機能起動方法 | |
| JPH0252395A (ja) | ディスプレィ制御装置 | |
| JPH0239318A (ja) | 画面・帳表レイアウト設計における項目情報指定方法 | |
| JPH0844712A (ja) | 文書作成装置および文書作成方法 | |
| JPH0241557A (ja) | レイアウト表示による書式設定処理方式 | |
| JPH03160559A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH02110765A (ja) | 画像作成装置 | |
| JPH0922408A (ja) | 罫線作成装置 | |
| JP2000020519A (ja) | 文書編集装置および記録媒体 | |
| JPH03160558A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0793319A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0355661A (ja) | 文書作成装置 |