JPS62247757A - 電源回路 - Google Patents
電源回路Info
- Publication number
- JPS62247757A JPS62247757A JP61090519A JP9051986A JPS62247757A JP S62247757 A JPS62247757 A JP S62247757A JP 61090519 A JP61090519 A JP 61090519A JP 9051986 A JP9051986 A JP 9051986A JP S62247757 A JPS62247757 A JP S62247757A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- voltage
- transistor
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高電圧の直流電源と低電圧の直流電源を切り
換えて一つの負荷に供給するようにした電源回路に関す
るものである。
換えて一つの負荷に供給するようにした電源回路に関す
るものである。
従来の技術
以下、図面を参照しながら従来の電源回路について説明
する。
する。
第2図は従来の電源回路の構成を示すものである。第2
図において、18は交流電源プラグ、1は交流電源ジャ
ック、2は電源トランスであり、交流電源プラグ18を
交流電源ジャック1に挿入することにより、電源トラン
ス2の1次側に交流電源が印加される。3,4,5.6
は整流ダイオードであり、ブリッジ整流回路を構成して
いる。
図において、18は交流電源プラグ、1は交流電源ジャ
ック、2は電源トランスであり、交流電源プラグ18を
交流電源ジャック1に挿入することにより、電源トラン
ス2の1次側に交流電源が印加される。3,4,5.6
は整流ダイオードであり、ブリッジ整流回路を構成して
いる。
電源トランス2の2次側の一方の端子は整流ダイオード
3のカソードと整流ダイオード4のアノードに、他方の
端子は整流ダイオード6のカソードと整流ダイオード6
のアノードに接続され、整流ダイオード3及び5のアノ
ードは接地され、整流ダイオード4及び6のカソードよ
り整流された直流電源が出力される。了はダイオード、
8は負荷であり、上述のブリッジ整流回路より出力され
た直流電流は順方向にダイオード7を介して負荷8に供
給される3、9は直流電源、1oはPNPトランジスタ
、12及び13はNPNトランジスタ、11.14及び
15は抵抗、17はダイオード、16は電解コンデンサ
であり、PNPトランジスタ1oのエミッタは直流電源
9に接続され、そのコレクタは順方向にダイオード17
を介して負荷8に接続され、そのベースは抵抗11を介
して、NPNトランジスタ12のコレクタに接続されて
イル。そのNPNトランジスタ12のベースは抵抗14
を介して直流電源9に接続され、更にNPNトランジス
タ12のベースはN P N l−ランジスタ13のコ
レクタに接続されており、そのNPN トランジスタ1
3のベースは電解コンデンサ16を介して接地され、更
にNPNトランジスタ13のベースは抵抗15を介して
整流ダイオード4及び60カソードに接続されている。
3のカソードと整流ダイオード4のアノードに、他方の
端子は整流ダイオード6のカソードと整流ダイオード6
のアノードに接続され、整流ダイオード3及び5のアノ
ードは接地され、整流ダイオード4及び6のカソードよ
り整流された直流電源が出力される。了はダイオード、
8は負荷であり、上述のブリッジ整流回路より出力され
た直流電流は順方向にダイオード7を介して負荷8に供
給される3、9は直流電源、1oはPNPトランジスタ
、12及び13はNPNトランジスタ、11.14及び
15は抵抗、17はダイオード、16は電解コンデンサ
であり、PNPトランジスタ1oのエミッタは直流電源
9に接続され、そのコレクタは順方向にダイオード17
を介して負荷8に接続され、そのベースは抵抗11を介
して、NPNトランジスタ12のコレクタに接続されて
イル。そのNPNトランジスタ12のベースは抵抗14
を介して直流電源9に接続され、更にNPNトランジス
タ12のベースはN P N l−ランジスタ13のコ
レクタに接続されており、そのNPN トランジスタ1
3のベースは電解コンデンサ16を介して接地され、更
にNPNトランジスタ13のベースは抵抗15を介して
整流ダイオード4及び60カソードに接続されている。
またNPNトランジスタ12及び13のエミッタは接地
されている。
されている。
以上のように構成された電源回路について、以下その動
作について説明する。
作について説明する。
まず、電源トランス2に交流電源が印加された場合、ブ
リッジ整流回路より出力された直流電源はダイオード7
を通じて負荷8に供給され、同時にブリッジ整流回路よ
り出力された直流電源は抵抗15を通じて電解コンデン
サ16で平滑され、N P N l−ランジスタ13の
ベースに加わり、NPNトランジスタ13をONし、そ
れによってNPNトランジスタ12のベースが接地され
、NPNトランジスタ12はOFF L、PNP トラ
ンジスタ1oはそのベース電流がNPNトランジスタ1
2を通じて流れないためにOFFする。したがって、直
流電源9から負荷8に電源は供給されず、交流電源を整
流して得られる直流電源からのみ負荷8に電源が供給さ
れる。
リッジ整流回路より出力された直流電源はダイオード7
を通じて負荷8に供給され、同時にブリッジ整流回路よ
り出力された直流電源は抵抗15を通じて電解コンデン
サ16で平滑され、N P N l−ランジスタ13の
ベースに加わり、NPNトランジスタ13をONし、そ
れによってNPNトランジスタ12のベースが接地され
、NPNトランジスタ12はOFF L、PNP トラ
ンジスタ1oはそのベース電流がNPNトランジスタ1
2を通じて流れないためにOFFする。したがって、直
流電源9から負荷8に電源は供給されず、交流電源を整
流して得られる直流電源からのみ負荷8に電源が供給さ
れる。
次に電源トランス2に交流電源が印加され々い場合、ブ
リッジ整流回路からの出力がないため、N P N l
−ランジスタ13のベース電流は流れず、NPN トラ
ンジスタ13はOFFとなり、NPNトランジスタ12
のベースがNPNトランジスタ13により接地されない
ので、直流電源9より抵抗14を通じてNPNトランジ
スタ12のベース電流が流れ、NPNトランジスタ12
がONと々す、NPNトランジスタ12を通じてPNP
トランジスタ1oのベース電流が流れるため、PNPl
・ランジスタ1oはONし、直流電源9からのみPNP
トランジスタ1oおよびダイオード17を介して負荷8
に直流電源9が供給される。
リッジ整流回路からの出力がないため、N P N l
−ランジスタ13のベース電流は流れず、NPN トラ
ンジスタ13はOFFとなり、NPNトランジスタ12
のベースがNPNトランジスタ13により接地されない
ので、直流電源9より抵抗14を通じてNPNトランジ
スタ12のベース電流が流れ、NPNトランジスタ12
がONと々す、NPNトランジスタ12を通じてPNP
トランジスタ1oのベース電流が流れるため、PNPl
・ランジスタ1oはONし、直流電源9からのみPNP
トランジスタ1oおよびダイオード17を介して負荷8
に直流電源9が供給される。
つ1す、交流電源が印加される場合は交流電源を整流し
た直流電源が供給され、交流電源が印加されない場合は
直流電源9が負荷に供給されることになる。
た直流電源が供給され、交流電源が印加されない場合は
直流電源9が負荷に供給されることになる。
次に、第2図の従来の電源回路構成において、ダイオー
ド1了が必要となる理由の説明を加える。
ド1了が必要となる理由の説明を加える。
交流電源を整流して得られた直流電源は、直流電源9よ
りもNPN トランジスタ10のエミッタ・ベース間降
服電圧以上高い直流電源であるためにダイオード17が
無いと、交流電源を整流して得られた直流電源がNPN
トランジスタ1oのコレクタに印加され、NPNトラン
ジスタ1oのコレクタとベースはその直流電源に対して
は順方向であるため、NPNトランジスタ10のエミッ
タ・ベース間にその直流電源と直流電源9の差の電圧が
印加され、その差の電圧がNPNトランジスタ10のエ
ミ)り・ベース間降服電圧を超える時は交流電源を整流
して得られた直流電源よりNPNトランジスタ10がエ
ミッタ・ベース間で降服を起こすことにより、NPNト
ランジスタ10を介して直流電源9に電流が流れ込むこ
とになり、直流電源9が一般の乾電池等の電源である場
合は充電電流が流れ危険が生じる。よって、ダイオード
17は逆流防止の作用を行なう。尚、一般的なNPNト
ランジスタのエミッタ・ベース降服電圧はおよそ6〜7
vである。
りもNPN トランジスタ10のエミッタ・ベース間降
服電圧以上高い直流電源であるためにダイオード17が
無いと、交流電源を整流して得られた直流電源がNPN
トランジスタ1oのコレクタに印加され、NPNトラン
ジスタ1oのコレクタとベースはその直流電源に対して
は順方向であるため、NPNトランジスタ10のエミッ
タ・ベース間にその直流電源と直流電源9の差の電圧が
印加され、その差の電圧がNPNトランジスタ10のエ
ミ)り・ベース間降服電圧を超える時は交流電源を整流
して得られた直流電源よりNPNトランジスタ10がエ
ミッタ・ベース間で降服を起こすことにより、NPNト
ランジスタ10を介して直流電源9に電流が流れ込むこ
とになり、直流電源9が一般の乾電池等の電源である場
合は充電電流が流れ危険が生じる。よって、ダイオード
17は逆流防止の作用を行なう。尚、一般的なNPNト
ランジスタのエミッタ・ベース降服電圧はおよそ6〜7
vである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のような構成では、直流電源9より
負荷8に電源が供給される場合、負荷8に供給される電
圧にはPNPトランジスタ10のエミッタ、コレクタ間
飽和電圧とダイオード17の順方向電圧との電圧損失が
存在し、直流電源9より効率よく電源が負荷8に供給出
来ないという問題点を有していた。
負荷8に電源が供給される場合、負荷8に供給される電
圧にはPNPトランジスタ10のエミッタ、コレクタ間
飽和電圧とダイオード17の順方向電圧との電圧損失が
存在し、直流電源9より効率よく電源が負荷8に供給出
来ないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、直流電源より負荷に電源を
供給する際に電圧損失を少なくし、効率よく電源を負荷
に供給出来る電源回路を提供するものである。
供給する際に電圧損失を少なくし、効率よく電源を負荷
に供給出来る電源回路を提供するものである。
問題点を解決するだめの手段
」−記問題点を解決するために本発明の電源回路は、直
流電源側にコレクタが接続され、負荷にエミッタが接続
されたPNP トランジスタを介して直流電源より直接
負荷に電源を供給するという構成を備えたものである。
流電源側にコレクタが接続され、負荷にエミッタが接続
されたPNP トランジスタを介して直流電源より直接
負荷に電源を供給するという構成を備えたものである。
作用
本発明は、」配偶した構成によって、逆トランジスタ特
性を利用して電源のON・OFFを行ない、エミッター
ペース間降服電圧に対して、充分に高い電圧が得られる
コレクターベース間降服電圧を利用して高電圧の直流電
源から低電圧の直流電源への電流の流れ込みを防ぐこと
ができるので、従来の構成に有る逆流防止用のダイオー
ドを省くことが出来、電圧損失をPNPトランジスタの
エミッターコレクタ飽和電圧のみとして直流電源より負
荷に効率的に電源を供給可能となる。
性を利用して電源のON・OFFを行ない、エミッター
ペース間降服電圧に対して、充分に高い電圧が得られる
コレクターベース間降服電圧を利用して高電圧の直流電
源から低電圧の直流電源への電流の流れ込みを防ぐこと
ができるので、従来の構成に有る逆流防止用のダイオー
ドを省くことが出来、電圧損失をPNPトランジスタの
エミッターコレクタ飽和電圧のみとして直流電源より負
荷に効率的に電源を供給可能となる。
実施例
以下、本発明の実施例の電源回路について、図面を参照
しながら説明する。第1図は本発明の一実施例における
電源回路の構成を示すものである。
しながら説明する。第1図は本発明の一実施例における
電源回路の構成を示すものである。
第1図において、1,2,3,4,5,6,7゜8.9
,11,12,13,14,15,16゜18は従来と
同じ構成要件を示している。ここで、異なる点はPNP
トランジスタのコレクタが直流電源9側に接続され、負
荷8側にエミッタが接続され、直流電源9よりPNP
トランジスタ1oを介して直接負荷8に電源が供給され
るようになっていることである。
,11,12,13,14,15,16゜18は従来と
同じ構成要件を示している。ここで、異なる点はPNP
トランジスタのコレクタが直流電源9側に接続され、負
荷8側にエミッタが接続され、直流電源9よりPNP
トランジスタ1oを介して直接負荷8に電源が供給され
るようになっていることである。
以上のように構成された電源回路についてその動作を説
明する。PNP トランジスタ10のベースを制御する
動作は従来と全く同じであり、交流電源が印加されると
、NPN トランジスタ12はOFF L、NPNトラ
ンジスタ1oのベース電流は流れず、PNPトランジス
タ10はONせず、交流電源を整流して得られる直流電
源より負荷8に電源が供給される。また、交流電源が印
加されない場合、PNP トランジスタ12はONし、
贋トランジスタ10のベース電流が流れ、PNPトラン
ジスタ1oはONし、直流電源9よりPNPトランジス
タ1oのみを介して負荷8に電源が供給される。但し、
PNP トランジスタは逆トランジスタとして使用する
ため、Hfeが正規の接続の場合に較べて小さくなるた
め、抵抗11を小さな抵抗値にする必要がある。
明する。PNP トランジスタ10のベースを制御する
動作は従来と全く同じであり、交流電源が印加されると
、NPN トランジスタ12はOFF L、NPNトラ
ンジスタ1oのベース電流は流れず、PNPトランジス
タ10はONせず、交流電源を整流して得られる直流電
源より負荷8に電源が供給される。また、交流電源が印
加されない場合、PNP トランジスタ12はONし、
贋トランジスタ10のベース電流が流れ、PNPトラン
ジスタ1oはONし、直流電源9よりPNPトランジス
タ1oのみを介して負荷8に電源が供給される。但し、
PNP トランジスタは逆トランジスタとして使用する
ため、Hfeが正規の接続の場合に較べて小さくなるた
め、抵抗11を小さな抵抗値にする必要がある。
本実施例においては、交流電源を整流して得られる直流
電源はPNP トランジスタ10のエミッタに印加され
、その直流電源に対してはエミッタ−ベース間は順方向
となり、PNPトランジスタ10のコレクターベース間
に交流電源を整流して得られる直流電源と直流電源9が
印加される。滞トランジスタ10のコレクターベース間
降服電圧は、エミッターペース間降服電圧の6〜7vに
対して充分に高い電圧であり、30V以上のものでも容
易に選べる。よって、交流電源を整流して得られる直流
電源と直流電源9の電圧差がPNP トランジスタ10
のコレクターベース間降服電圧以下の電源回路の切り換
えが可能となる。
電源はPNP トランジスタ10のエミッタに印加され
、その直流電源に対してはエミッタ−ベース間は順方向
となり、PNPトランジスタ10のコレクターベース間
に交流電源を整流して得られる直流電源と直流電源9が
印加される。滞トランジスタ10のコレクターベース間
降服電圧は、エミッターペース間降服電圧の6〜7vに
対して充分に高い電圧であり、30V以上のものでも容
易に選べる。よって、交流電源を整流して得られる直流
電源と直流電源9の電圧差がPNP トランジスタ10
のコレクターベース間降服電圧以下の電源回路の切り換
えが可能となる。
以上のように本実施例によれば、交流電源を整流して得
られる直流電源と直流電源9切り換える時に直流電源9
にコレクタが接続され、負荷8にエミッタが接続され、
交流電源が印加される時にOFFとなり、交流電源が印
加されない時にONとなるPNPトランジスタ10を設
けることにより、直流電源9より電圧損失を少なくして
電源を負荷8に供給することができる。
られる直流電源と直流電源9切り換える時に直流電源9
にコレクタが接続され、負荷8にエミッタが接続され、
交流電源が印加される時にOFFとなり、交流電源が印
加されない時にONとなるPNPトランジスタ10を設
けることにより、直流電源9より電圧損失を少なくして
電源を負荷8に供給することができる。
々お、実施例において、高電圧の直流電源として交流電
源を整流した回路としたが、乾電池、鉛蓄電池等の直流
電源でもよい。
源を整流した回路としたが、乾電池、鉛蓄電池等の直流
電源でもよい。
発明の効果
以上のように本発明は、高電圧の直流電源と低電圧の直
流電源より電源が供給される負荷にエミッタが接続され
、]二配偶電圧の直流電源にコレクタが接続され、高電
圧の直流電源が印加されない時はベースが抵抗を介して
接地されてONとなり、高電圧の直流電源が印加される
時はベースが接地されずOFFとなるPNPトランジス
タを介して低電圧の直流電源を供給するようにしたこと
により、PNPトランジスタのエミッタ−ベース間降服
電圧による高電圧の直流電源から低電圧の直流電源への
電流の逆流を逆流防止用のダイオードを使用せずに防ぐ
ことができ、よってPNPトランジスタのエミッターコ
レクタ間飽和電圧のみの少々い電圧損失で効率よく低電
圧の直流電源より負荷に電源を供給することができる。
流電源より電源が供給される負荷にエミッタが接続され
、]二配偶電圧の直流電源にコレクタが接続され、高電
圧の直流電源が印加されない時はベースが抵抗を介して
接地されてONとなり、高電圧の直流電源が印加される
時はベースが接地されずOFFとなるPNPトランジス
タを介して低電圧の直流電源を供給するようにしたこと
により、PNPトランジスタのエミッタ−ベース間降服
電圧による高電圧の直流電源から低電圧の直流電源への
電流の逆流を逆流防止用のダイオードを使用せずに防ぐ
ことができ、よってPNPトランジスタのエミッターコ
レクタ間飽和電圧のみの少々い電圧損失で効率よく低電
圧の直流電源より負荷に電源を供給することができる。
第1図は本発明の一実施例における電源回路の回路図、
第2図は従来の電源回路の回路図である。 1・・・・・・交流電源ジャック、2・・・・・・電源
トランス、3.4,5.6・・・・・・整流ダイオード
、7・・・・・・ダイオード、8・・・・・・負荷、9
・・・・・直流電源、1o・・・・・・PNPトランジ
スタ、11,14.15・・・・・・抵抗、12.13
・・・・・・NPNトランジスタ、16・・・・・・電
解コンデンサ、18・・・・・・交流電源プラグ。 諏
第2図は従来の電源回路の回路図である。 1・・・・・・交流電源ジャック、2・・・・・・電源
トランス、3.4,5.6・・・・・・整流ダイオード
、7・・・・・・ダイオード、8・・・・・・負荷、9
・・・・・直流電源、1o・・・・・・PNPトランジ
スタ、11,14.15・・・・・・抵抗、12.13
・・・・・・NPNトランジスタ、16・・・・・・電
解コンデンサ、18・・・・・・交流電源プラグ。 諏
Claims (1)
- 低電圧の直流電源と、高電圧の直流電源と、上記低電圧
の直流電源および高電圧の直流電源に共通であり上記高
電圧の直流電源がダイオードを介して供給される負荷と
、上記低電圧の直流電源にコレクタが接続され、上記負
荷にエミッタが直接接続され、高電圧の直流電源が印加
されない時にベースが抵抗を介して接地されて導通状態
となり、高電圧の直流電源が印加される時にベースが接
地されず非導通状態となるPNPトランジスタを備えて
なり、上記低電圧の直流電源は上記高電圧の直流電源よ
りも上記PNPトランジスタのエミッタ−ベース間降服
電圧以上低い低電圧に設定されていることを特徴とする
電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9051986A JPH0810984B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9051986A JPH0810984B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247757A true JPS62247757A (ja) | 1987-10-28 |
| JPH0810984B2 JPH0810984B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=14000697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9051986A Expired - Lifetime JPH0810984B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810984B2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP9051986A patent/JPH0810984B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0810984B2 (ja) | 1996-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4723191A (en) | Electronic voltage regulator for use in vehicles with protection against transient overvoltages | |
| US3921053A (en) | DC-to-DC Converter | |
| JPH0584150U (ja) | 無停電電圧切換装置 | |
| JPH1052034A (ja) | スイッチング電源回路 | |
| JPH0810984B2 (ja) | 電源回路 | |
| JP2656148B2 (ja) | 過電流保護回路付きスイッチング電源 | |
| JP4010056B2 (ja) | 電源回路 | |
| TWI742434B (zh) | 輸出穩壓電路 | |
| JPS5910948Y2 (ja) | 電源装置 | |
| JP2545131B2 (ja) | 直流電源回路 | |
| JPS5912863Y2 (ja) | 電源切換回路 | |
| JP2932562B2 (ja) | 充電装置 | |
| JPS5831213Y2 (ja) | メモリバツクアツプ回路 | |
| JPH10201239A (ja) | 整流回路 | |
| JPS5838406Y2 (ja) | 保護回路 | |
| US4710696A (en) | Control device for controllable electric valve | |
| JP2002017084A (ja) | スイッチング電源 | |
| JP2736159B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPS6032571A (ja) | トランス駆動回路 | |
| JPH06105482A (ja) | 補助電源切り替え回路 | |
| JPS6031312Y2 (ja) | スイツチング回路 | |
| JPS6025343U (ja) | バツテリ充電制御装置 | |
| JPH01113815A (ja) | メモリバックアップ装置 | |
| JPS635439Y2 (ja) | ||
| JPS60174936U (ja) | 停電補償回路 |