JPS62247904A - キヤスタ− - Google Patents

キヤスタ−

Info

Publication number
JPS62247904A
JPS62247904A JP9104086A JP9104086A JPS62247904A JP S62247904 A JPS62247904 A JP S62247904A JP 9104086 A JP9104086 A JP 9104086A JP 9104086 A JP9104086 A JP 9104086A JP S62247904 A JPS62247904 A JP S62247904A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main shaft
shaft
eccentric
caster
pivot member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9104086A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Okada
實 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OSAKA TAIYUU KK
Original Assignee
OSAKA TAIYUU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OSAKA TAIYUU KK filed Critical OSAKA TAIYUU KK
Priority to JP9104086A priority Critical patent/JPS62247904A/ja
Publication of JPS62247904A publication Critical patent/JPS62247904A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Body Suspensions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、荷物運搬車等の車体に装備されるキャスター
に関するものである。
(従来の技術) 出願人は、以前に第4図乃至第6図に示す如き長尺物運
搬車を提案している(実開昭60−161668、実願
昭59−191868) 。
該運搬車は、手押しく10)を具えたコ字状の車体(1
)に、織機用ビーム或はロール等の長尺物(4o)を持
ち上げる為の昇降装置(2)を搭載し、車体(1)の底
部には、切換え装置(5)に連繋した主導輪(8)と一
対のキャスター(6)(8)とが装備されており、切換
え装置(5)のハンドル操作(5o)により主導輪(8
)の向きを90度換え、これによって車体(1)の進行
方向の転換を行なうも゛のである。
従来のキャスターく6)は、第10図に示す如く車体(
1)の端部に支持ヨーク(62)を枢支し、該支持ヨー
ク(62)の端部に車輪(61)を回転自由に装備した
周知のものであって、車輪(61)の回転軸は、支持ヨ
ーク(62)の枢軸(77)の軸芯Aを含む平面から一
定距離Rだけずれた位置に設けられている。
例えば第7図に示す如く、車体(1)の前進移動(図中
上下方向の移動)の後、主導輪(8)の方向を90度転
換して車体(1)を横行させると、両キャスター(6)
(6)は前記ずれRの作用により、次第に向きを換え、
最終的に主導輪(8)の向きと同一の向きをとることと
なる。
(解決しようとする問題点) ところが、車体(1)の進行方向を切り換える際、キャ
スター(6)は路面に対して支持ヨーク(62)の回転
方向に滑りながら方向転換する為、方向転換が完了する
までは前記溝りに伴って、車輪(61)と路面との間に
摩擦が生じ、車体(1)の操縦には該摩擦に打ち勝つ大
きな力が必要となる。特に長尺物(40)の重量が大き
い場合は、一対のキャスター(6)(6)にはかなりの
荷重が作用し、接地面積も増大しているから、操縦者の
負担は極めて大きなものとなる。
又、一旦動き始めた車体(1)を更に押し進めることは
慣性力の作用により比較的容易であるが、静止している
車体(1)を運動状態に移行させる際には、特に大きな
力が必要となる問題があった。
(問題点を解決する為の手段) 本発明は、荷物の重量が大きい場合に於いても、支持せ
る車体を静止状態から運動状態へ容易に移行せしめるこ
とが出来、然も進行方向の転換に大きな力を要しないキ
ャスターを提供することを目的とする。
本発明に係るキャスターは、車体(1)に固定すべき取
付部材と支持ヨーク(62)との間に、主軸(71)と
、該主軸(71)の端面に主軸(71)の軸芯から偏心
して突設した偏心軸(72)とから構成される枢支部材
(7)を介装したことを特徴とする。
該枢支部材(7)は、主軸(71)に装着した軸受(9
)によって前記取付部材に′軸承され、偏心軸(72)
に装備した軸受(91)を介して支持ヨーク(62)を
枢支し、車輪(61)の回転軸は、前記偏心軸()2)
の軸芯を含む平面からずれた位置に設けられている。
(作用及び効果) 枢支部材(7)は軸受(9)の支持により、取付部材に
対して主軸(71)を中心として滑らかに回転すること
が可能である。又、支持ヨーク(62)は軸受〈91)
の支持により、偏心軸(72)を中心として滑らかに回
転することが可能である。
本発明に係るキャスターが装備された車体(1)の進行
方向を90度転換する際、枢支部材(7)の偏心軸(7
2)の軸芯A(以下、偏心中心Aという)と、車輪(6
1)の接地面の中心点を通り且つ車輪(61)の回転軸
と交叉する車輪(61)の中心線B(以下、車輪中心B
という)とは、路面に対し夫々第9図に示す軌跡a、b
を描くことになる。尚、第9図はキャスター各部に作用
する摩擦抵抗を無視して描いた理論的な軌跡図であるが
、実際のキャスターに於いても同様な軌跡を描くものと
考えられる。
tIr++ 悶l−l−1v鮎1−畢り;九モ面へハ言
ユ捺小李玄 V軸に平行な方向へ横行する際、横行直前
には前記各中心G、A及びBは、X軸上に一列に並んで
いるが、車体の横行に伴って主軸中心G !! Y軸上
を移動し、これに伴って偏心中心Aは破線で示す軌跡a
(Ao・A、・A2・A、・・・・)上を、又車輪中心
Bは一点鎖線で示す軌跡b (B o・B、・B2・B
、・・・・)上を移動する。
これに対し、第10図に示す従来のキャスターに於いて
は、車輪中心Cは第9図に二点鎖線で示す軌跡c(Co
−C+・C2・C1・・・・)上を移動することになる
これらの軌跡は、下記の解析に基づいて描いたものであ
る。ここで、Raは主軸中心Gと偏心中心Aとの距離、
Rbは偏心中心Aと車輪中心Bとの距離とする。
例えば第8図に示す如く、主軸中心GがG。点からG、
点まで進んだ時、偏心中心AはA。点がらG、を中心と
する半径Raの円周a″上のA、点へ移動し、又車輪中
心BはB。点からA、を中心とする半径Rbの円弧b″
上のB°1点へ移動する−この枯里移動前は一列に並ん
でいた各中心は、くの字状に屈曲した折れ線上に位置す
ることとなる。これに伴って、車輪(61)はX軸に平
行な姿勢から僅かに転向し、A8点とB1点を結ぶ直線
に平行な姿勢となる。
これに対し、主軸中心Gと車輪中心Cの間に一定のずれ
R(R= Ra+−Rb)を有する従来のキャスター(
第10図)に於いては、第8図に示す如く主軸中心Gが
01点まで進んだ時、車輪中心Cは、00点(B、点)
からG、を中心とする半径Rの円弧c″上の点C1まで
進み、これに伴って車輪(61)はG、点とC7点を結
ぶ直線に平行な姿勢まで転向することになる。
図から明らかな様に、主軸中心Gが同じ距離だけ進んだ
際の車輪(61)の転向角度は、本発明に係るキャスタ
ーに於いては微少角度θであるのに対し、従来のキャス
ターに於いては該角度よりも大きな角度φだけ回転する
又、第9図から明らかな様に、本発明に係るキャスター
に於ける車輪中心Bの軌跡すは、方向転換を完了するま
での転向角度の変化率が従来のキャスターに於ける軌跡
Cに比べて均一であり、特に方向転換初期の角度変化率
は従来のキャスターよりも緩やかである。
従来のキャスターに於いては、車輪(61)と路面との
摩擦に因る移動抵抗が、特に方向転換初期に大きく偏っ
て発生し、然も該抵抗力は、慣性力に打ち肋って車体(
1)を移動させる際の負荷と同時に作用していた為、車
体(1)の移動及び方向転換に大きな力を要していたの
である。
これに対し、本発明に係るキャスターに於いては、前記
移動抵抗は90度の角度範囲に亘って均一化され、方向
転換開始時の抵抗は小さいから、静止状態の車体(1)
を運動状態に移行せしめる際の負荷(慣性力)が大きい
場合にも、操縦者は慣性力に略相当する力で車体(1)
を押すことにより、車体(1)を運動状態に移行せしめ
ることが可能であり、容易に方向転換を行なうことが出
来る。
(実施例) 第1図は本発明に係る′キャスターの一実施例を示し、
第4図乃至第6図は該キャスターを出願人の提案に係る
前記長尺物運搬車に装備した例を示している。
運搬車の車体(1)は、主杆(11)の両端に脚杆(1
2) (12)を車体(1〉と直交して同方向に水平に
突設して略コ字状に形成されている。
車体(1)上には昇降装置(2)に連繋して物品受部(
4)(4)が設けられている。
昇降装置(2)は、主杆け1)の中央部に立設した門型
フレーム(21)に昇降枠(22)を昇降可能に配備し
、該昇降枠(22)には油圧シリンダー装置(3)を連
繋している。
該油圧シリンダー装置(3)は下端を車体(1)の中央
に枢支し、アクチュエータ部先端にチェンス10ケット
(32)を枢支している。
該チェンスプロケット(32)を経由して門型フレーム
(21)と昇降枠(22)のと間にチェ2(33)が張
設され、車体(1)上に配備した手動ポンプ(34)の
ハンドル操作(31)によって油圧シリンダー装置(3
)を作動させ、昇降枠(22)従って物品受部(4)を
上昇させる。
車体(1)の主杆(11)の中央部に方向転換用主導輪
(8)、両脚杆(12) (12)の先端にキャスター
(6)(6)が夫々配備されている。
主導輪(8)は主杆(11)に取り付けられた下向きコ
字状の支持金具(81)に垂直面内で回転自由に支持さ
れている。
該支持金具(81)にはハンドル(50)を具えた切換
え装置(5)が連繋し、該ハンドル(50)の操作によ
り、主導輪(8)の向きを90度転換することが可能で
ある。
前記脚杆(12)の先端部を薄板状に加工して取付は部
(14)を形成し、該取付は部(14)には第1図示す
如く装着孔(13)を開設して、キャスター(6)を装
備する為の取付部材を形成している。
キャスター(6)は、前記取付は部(14)と車輪(6
1)を具えた支持ヨーク(62)との間に枢支部材(7
)を介装している。
該枢支部材(7)は、第3図に示す如く大径の主軸(7
1)と、該主軸(71)の上端面中央部に突設したネジ
軸(73)と、主軸(71)の下端面に主軸(71)の
軸芯から所定距離(第1図中Ra)だけ偏心して突設し
た偏心軸(72)とから構成されている。尚、枢支部材
(7)の偏心軸(72)は主軸(71)よりも小径であ
って、主軸(71)の外周面の延長である円筒面内に収
容して形成されている。
該主軸(71)は、第1図に示す如く取付は部(14)
の装着孔(13)に回転可能に嵌合すると共に、一対の
スラスト玉軸受(9)(90)によって前記取付は部(
14)に軸承されている。
主軸(71)の上端面に上板(66)が配設され、上方
の軸受(9)のアッパーレースに係合している。又、該
上板(66)を貫通するネジ軸(73)にナツト(68
)が螺合し、上板(66)を主軸(71)に固定してい
る。
主軸(71)の下端面に下板(67)が配備され、下方
の軸受(90)のアンダーレースに係合している。又、
該下板(67)を貫通する偏心軸(72)に°は、ラジ
アル玉軸受(91)が装備され、該軸受(91)によっ
て支持ヨーク(62)を枢支している。
該支持ヨーク(62)は、軸受(91)のアウターレー
スが係合する軸受像き部(64)と、該軸受係合部(6
4)から屈曲して伸びるアーム(63)とから構成され
、該アーム(63)の先端部に車輪(61)が回転自由
に支持されている。
これによって車輪(61)の回転軸は、前記偏心軸(7
2)の軸芯を含む平面から所定距離(図中Rb)だけず
れた位置に設定される。
従って、支持ヨーク(62)及び車輪(61)は、枢支
部材(7)の偏心軸(72)を中心として回転すると共
に、主軸(71)の軸芯を中心として回転することが可
能である。
上記キャスターを具えた運搬車に於いては、車体(1)
の進行方向を90度転換する際、枢支部材(7)の偏心
中心A及び車輪中心Bは、前述の如く9図に破線で示す
軌跡a (A o・A1・A2・A3・・・・)及び一
点鎖線で示す軌跡b(B、・B1・B2・B、・・・・
)を夫々描く。
本発明のキャスターに於いては、車輪中心の軌跡すが従
来のキャスターの軌跡Cの内側を伸びていることから、
従来のキャスターに比べて方向転換初期の転向角度が小
さく、90度の角度範囲に亘って角度変化率が均一であ
ることが分かる。
従って、慣性力に打ち勝って車体(1)を押し進める際
に必要な力は、従来よりも摩擦の減少分だけ軽減される
ことになる。
又、長尺物(40)の重量が大きく、車輪(61)と路
面との摩擦が極めて大きい場合であっても、枢支部材(
7)は支持ヨーク(62)に対して軸受(91)に軸承
されて容易に回転することが可能であるから、車輪(6
1)が回転せずとも、枢支部材(7)の回転により、車
体(1)を微動させることが出来る。従って、移動開始
時に於いては、慣性力に略等しい負荷が懸かるに過ぎず
、車輪(61)と路面との摩擦が負荷となって作用する
のは、車体(1)が移動を開始した後である。一旦移動
を開始した車体(1)は、慣性力の助勢によって容易に
押し進めることが出来、然もその後の方向転換には本発
明の効果が発揮されるから、操縦者の負担は従来に比べ
て軽くなる。
上記キャスターに於いては、枢支部材(7)の偏心軸(
72)は主軸(71)の外周面の延長である円筒面内に
収容して形成され、充分な構造強度を有しているから、
全体をコンパクトに設計することが可能である。然も、
その製造は容易である。
第2図に示すキャスターは、第1図のキャスターと基本
的には同一の構成を有するキャスターであって、更に製
品単価の低減を図るべく低荷重用として設計したもので
ある。
枢支部材(70)は、取付は部(14)の装着孔(13
)に充分な余裕をもって貫通した主軸(74)と、上板
(66)を貫通してナツト(68)が螺合したネジ軸(
76)と、軸受(91)のアウターレースが係合する筒
状軸受係合部(75)とから構成される。
又、取付は部(14)には装着孔(13)の両開口縁に
対し、潤滑油を含有した一対のスラストワッシャ(92
) (92)を固定し、主軸(74)が装着孔(13)
の余裕の範囲内で摺動する際の摩擦抵抗を低減させてい
る。
該キャスターに於いては、直進終了後は、枢支部材(7
0)の主軸(74)は装着孔(13)の内壁に当接して
、軸芯が装着孔(13)の中心からずれているから、そ
の後、方向転換を行なう場合、支持ヨーク(62)は装
着孔(13)の中心からずれた位置にて回転することと
なり、第1図に示すキャスターと略同様の効果を発揮す
るのである。
尚、本発明の各部構成は第1図に示す実施例に限らず、
特許請求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可
能であることは勿論である。
例えば、本発明に係るキャスターを双輪キャスターに実
施することも可能であり、これによって更に転向性能を
改善することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るキャスターの一部破断正面図、第
2図に他の実施例を示す一部破断正面図、第3図は枢支
部材の斜面図、第4図は出願人の提案に係る長尺物運搬
車の斜面図、第5図は平面図、第6図は側面図、第7図
は主導輪及びキャスターの動きを説明する平面図、第8
図は方向転換の際の車輪の軌跡についての解析図、第9
図は偏心軸の中心及び車輪の中心の軌跡図、第10図は
従来のギヤスターを示す正面図である。 (7)・・・枢支部材     (71)・・・主軸(
72)・・・偏心軸      (62)・・・支持ヨ
ーク(61)・・・車輪       (14)・・・
取付は部出願人  株式会社大阪タイニー ’= 1.1−m 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1]車体(1)に固定すべき取付部材に、車輪(61
    )を回転自由に装備した支持ヨーク(62)を、路面に
    対して略垂直な軸上にて枢支したキャスターに於いて、
    前記取付部材には、主軸(71)の端面に偏心軸(72
    )を該主軸(71)の軸芯から偏心して突設した枢支部
    材(7)が、主軸(71)に装着した軸受(9)によっ
    て軸承され、該枢支部材(7)の偏心軸(72)に装備
    した軸受(91)を介して支持ヨーク(62)を枢支し
    、車輪(61)の回転軸は前記偏心軸(72)の軸芯を
    含む平面からずれた位置に設けられていることを特徴と
    するキャスター。 [2]枢支部材(7)の主軸(71)は偏心軸(72)
    よりも大径であって、偏心軸(72)は主軸(71)の
    外周面の延長である円筒面内に収容して形成されている
    特許請求の範囲第1項に記載のキャスター。 [3]取付部材は、車体(1)の端部に水平に突設した
    板状の取付け部(14)に、枢支部材(7)の主軸(7
    1)が回転自由に嵌まる装着孔(13)を開設して構成
    されている特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のキ
    ャスター。
JP9104086A 1986-04-18 1986-04-18 キヤスタ− Pending JPS62247904A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9104086A JPS62247904A (ja) 1986-04-18 1986-04-18 キヤスタ−

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9104086A JPS62247904A (ja) 1986-04-18 1986-04-18 キヤスタ−

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62247904A true JPS62247904A (ja) 1987-10-29

Family

ID=14015389

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9104086A Pending JPS62247904A (ja) 1986-04-18 1986-04-18 キヤスタ−

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62247904A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2402054A (en) * 2003-05-27 2004-12-01 Lan Red A castor wheel assembly having three bearing assemblies
WO2014013753A1 (ja) * 2012-07-17 2014-01-23 株式会社タイコー 自在キャスター
JP2024516325A (ja) * 2021-11-01 2024-04-12 ムン イ、ホン 180度逆回転が円滑なキャスター

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS477463U (ja) * 1971-02-18 1972-09-27

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS477463U (ja) * 1971-02-18 1972-09-27

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2402054A (en) * 2003-05-27 2004-12-01 Lan Red A castor wheel assembly having three bearing assemblies
GB2402054B (en) * 2003-05-27 2005-10-12 Lan Red Stroller with a rotatable seat disposed rotatably on a stroller frame through bearings and connected fixedly to a fork member
WO2014013753A1 (ja) * 2012-07-17 2014-01-23 株式会社タイコー 自在キャスター
JPWO2014013753A1 (ja) * 2012-07-17 2016-06-30 株式会社 タイコー 自在キャスター
JP2024516325A (ja) * 2021-11-01 2024-04-12 ムン イ、ホン 180度逆回転が円滑なキャスター

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62247904A (ja) キヤスタ−
JP2002523299A (ja) 手押し二輪車
JPH02185801A (ja) 三輪車用操舵ローラ装置
JPS6335900Y2 (ja)
JPH10250587A (ja) 手押しカートのブレーキ装置
JP2951219B2 (ja) 自在車輪の向き変向装置
JP2000229500A (ja) マーキング装置
JPH04183680A (ja) 前後輪操舵車の後輪ステアロック装置
JPH0316865Y2 (ja)
JPS63188566A (ja) ラツク・ピニオンステアリング機構
JPS62128884A (ja) 無人搬送車の走行機構
JPH0527351Y2 (ja)
JPH081175Y2 (ja) 農用トラクタの操向装置
CN213354602U (zh) 一种联动机构
DE2248447C3 (de) Verdichtungswalze
JPS6144002A (ja) 能動方向転換可能なキヤスタ
JPH0249098Y2 (ja)
JPH0459161B2 (ja)
JPS602156Y2 (ja) ハンド式フオ−クリフト
JPS6239637Y2 (ja)
JPH055985Y2 (ja)
JPH054241B2 (ja)
JPS601156B2 (ja) ツールスタンドの方向転換装置
JPS5937347Y2 (ja) 溶接装置
JPH05139334A (ja) リーチ型フオークリフトにおけるロードホイールの操舵装置