JPS62249807A - Icハンドラ - Google Patents
IcハンドラInfo
- Publication number
- JPS62249807A JPS62249807A JP9216986A JP9216986A JPS62249807A JP S62249807 A JPS62249807 A JP S62249807A JP 9216986 A JP9216986 A JP 9216986A JP 9216986 A JP9216986 A JP 9216986A JP S62249807 A JPS62249807 A JP S62249807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- chute
- magnet
- handler
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Chutes (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ICハンドラ、特に、シェードの改良に関し
、例えば、半導体装置の製造工程において、選別検査を
行うICハンドラに利用して有効なものに関する。
、例えば、半導体装置の製造工程において、選別検査を
行うICハンドラに利用して有効なものに関する。
半導体装置の製造工程において、良品、不良品の選別検
査を行うICハンドラとして、ICの電気的特性を測定
する測定部と、測定部にICを供給するローダ部と、測
定部からICを排出するアンローダ部とを備えており、
ICの自重を利用してガイドレール上を滑落させること
により、供給および排出が行われるように構成されてい
るものがある。そして、自由滑落に伴うICのi1突に
よる割れや欠は等の損傷を防止するため、車輪形状のダ
ンパが滑落途中でICに接触して滑落速度を減少させる
ように設けられている。
査を行うICハンドラとして、ICの電気的特性を測定
する測定部と、測定部にICを供給するローダ部と、測
定部からICを排出するアンローダ部とを備えており、
ICの自重を利用してガイドレール上を滑落させること
により、供給および排出が行われるように構成されてい
るものがある。そして、自由滑落に伴うICのi1突に
よる割れや欠は等の損傷を防止するため、車輪形状のダ
ンパが滑落途中でICに接触して滑落速度を減少させる
ように設けられている。
なお、ICハンドラを述べである例としては、株式会社
工業調査会発行[電子材料1984年11月号別冊」昭
和59年11月20日発行 P2O3〜208がある。
工業調査会発行[電子材料1984年11月号別冊」昭
和59年11月20日発行 P2O3〜208がある。
このようなICハンドラにおいては、ダンパがICに接
触して滑落速度を減少させるように構成されているため
、次のような問題点があることが、本発明者によって明
らかになった。
触して滑落速度を減少させるように構成されているため
、次のような問題点があることが、本発明者によって明
らかになった。
fllIcが薄い場合1.ダンパがICに接触せず、滑
るスピードが早すぎてICとIC,ICと装置の一部と
が衝突し、ICの損傷が発生する。
るスピードが早すぎてICとIC,ICと装置の一部と
が衝突し、ICの損傷が発生する。
+211cが厚い場合、ICがダンパによって停止され
てしまう。
てしまう。
+311Cの厚さにばらつきがあるため、前記[11、
(2)の理由により、ダンパの高さ位置調整を頻繁に行
う必要がある。
(2)の理由により、ダンパの高さ位置調整を頻繁に行
う必要がある。
(4)機構的にダンパを使用することができない場合が
ある。
ある。
本発明の目的は、ICに非接触にて速度を減少させるこ
とができるICハンドラを提供することにある。
とができるICハンドラを提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を説明すれば、次の通りである。
を説明すれば、次の通りである。
すなわち、搬送路に磁石を被搬送物に磁力を付勢するこ
とにより、被搬送物の速度を減少させるように設けたも
のである。
とにより、被搬送物の速度を減少させるように設けたも
のである。
前記手段によれば、被搬送物は磁力により非接触にて速
度を減少されるため、被搬送物の厚さの変動による速度
減少制御の変動が抑制されることになる。
度を減少されるため、被搬送物の厚さの変動による速度
減少制御の変動が抑制されることになる。
第1図は本発明の一実施例であるICハンドラを示す概
略側面図、第2図は第1図のn−n線に沿う矢視図、第
3図は第2図のm−nr線に沿う断面図である。
略側面図、第2図は第1図のn−n線に沿う矢視図、第
3図は第2図のm−nr線に沿う断面図である。
一ヘ;実施例において、このICハンドラは、デュアル
・イン・ライン・セラミック・パッケージ(DILC)
型のICIについて良品、不良品の選別検査を実施する
ように構成されており、ICIの電気的特性を測定する
測定部・2と、測定部2にIC1を供給するローダ部3
と、測定部2から測定済みの[C1を排出するアンロー
ダ部4とを備えている。測定部2、ローダ部3およびア
ンローダ部4は処理を効率的に行うため、多列構造に構
成されているが、便宜上1列について説明する。
・イン・ライン・セラミック・パッケージ(DILC)
型のICIについて良品、不良品の選別検査を実施する
ように構成されており、ICIの電気的特性を測定する
測定部・2と、測定部2にIC1を供給するローダ部3
と、測定部2から測定済みの[C1を排出するアンロー
ダ部4とを備えている。測定部2、ローダ部3およびア
ンローダ部4は処理を効率的に行うため、多列構造に構
成されているが、便宜上1列について説明する。
ローダ部3にはシュート5が測定部2にかけて下向きに
傾斜するように架設されており、ローダ部3は測定すべ
きICIを実マガジン6からシュート5に順次払い出し
て行くように構成されている。シュート5の途中にはブ
リヒータ7が下方に配設されており、このヒータ7はI
CIを通過な温度に予熱するように構成されている。
傾斜するように架設されており、ローダ部3は測定すべ
きICIを実マガジン6からシュート5に順次払い出し
て行くように構成されている。シュート5の途中にはブ
リヒータ7が下方に配設されており、このヒータ7はI
CIを通過な温度に予熱するように構成されている。
測定部2にはIC1のアウタリードを挿入されて電気的
に接続するソケット8が設けられており、ソケット8は
テスタ(図示せず)とICとを電気的に接続させるよう
に構成されている。
に接続するソケット8が設けられており、ソケット8は
テスタ(図示せず)とICとを電気的に接続させるよう
に構成されている。
アンローダ部4には良品ストッカ9と不良品ストッカ1
0とがそれぞれ配設されているとともに、シュート11
が測定部2から良品ストフカ9にかけて下向きに傾斜す
るように架設されている。シュート11の途中には分類
装置12が設けられており、分類装置12は良品と不良
品とを各スト7カに振り分けるように構成されている。
0とがそれぞれ配設されているとともに、シュート11
が測定部2から良品ストフカ9にかけて下向きに傾斜す
るように架設されている。シュート11の途中には分類
装置12が設けられており、分類装置12は良品と不良
品とを各スト7カに振り分けるように構成されている。
また、アンローダ部4のシュート11における通数箇所
には磁石13が、シュート11の下面において横切る方
向に配設されており、磁石13はその磁力をICIのア
ウタリードに付勢させることにより、ICIのシュート
11での滑落速度を停止させることなく減少させるよう
に構成されている。
には磁石13が、シュート11の下面において横切る方
向に配設されており、磁石13はその磁力をICIのア
ウタリードに付勢させることにより、ICIのシュート
11での滑落速度を停止させることなく減少させるよう
に構成されている。
次に作用を説明する。
ローダ部3において、実マガジン6に収容されたICI
はシェード5上に払い出され、シュート5上を滑落して
測定部2に順次供給されて行く。
はシェード5上に払い出され、シュート5上を滑落して
測定部2に順次供給されて行く。
そして、シュート5のブリヒータ7を通過する間測定部
2において、ICIはソケット部8に装着されることに
より、ソケット部8を介してテスタと電気的に接続され
る。そして、テスタとIC1との間で交信が交わされる
ことにより、所定の電気的特性が測定される。
2において、ICIはソケット部8に装着されることに
より、ソケット部8を介してテスタと電気的に接続され
る。そして、テスタとIC1との間で交信が交わされる
ことにより、所定の電気的特性が測定される。
測定が終了したICIはアンローダ部4のシュート部1
1に順次排出されて行き、分類装置12において、測定
部2における測定結果に基づいて良品、不良品に分類さ
れた後、良品ストッカ9および不良品ストッカ10にそ
れぞれ収容される。
1に順次排出されて行き、分類装置12において、測定
部2における測定結果に基づいて良品、不良品に分類さ
れた後、良品ストッカ9および不良品ストッカ10にそ
れぞれ収容される。
ここで、ICIのパッケージがセラミックを用いて形成
されている場合、アンローダ部4のシュート部11をI
CIが滑落して行く途中で前のIC1等に衝突すると、
セラミックは脆いため、その衝撃によってパッケージに
割れや欠は等のような損傷が発生する。そこで、IC1
の滑落速度を減少させて衝突時の衝撃を緩和させること
により、パッケージの損傷を防止する必要がある。
されている場合、アンローダ部4のシュート部11をI
CIが滑落して行く途中で前のIC1等に衝突すると、
セラミックは脆いため、その衝撃によってパッケージに
割れや欠は等のような損傷が発生する。そこで、IC1
の滑落速度を減少させて衝突時の衝撃を緩和させること
により、パッケージの損傷を防止する必要がある。
ところで、この滑落速度を減少させる手段として、車輪
形状のダンパをICに接触させる構成があるが、前述の
ような問題点がある。
形状のダンパをICに接触させる構成があるが、前述の
ような問題点がある。
本実施例においては、アンローダ部4におけるシェード
11の途中に磁石13を配することにより、磁力によっ
てICIに非接触にてICIの滑落速度を減少させるよ
うにしたため、前述のような支障は発生しない、すなわ
ち、ICIのアウタリードは4270イ等のような強磁
性体を用いて形成されているため、シュート11上を滑
落して行く途中において、第3図に破線で示されている
磁路により磁石13の磁力によってそのアウタリードを
吸引されることになる。つまり、この吸引力によりIC
Iは重力に抗する力を付勢されるため、自由滑落速度を
減少することになる。そして、この吸引力はICIに非
接触にて付勢されるため、ICIの厚さやそのばらつき
等に殆ど影響されない、その結果、ダンパにおける前述
のような支障は未然に回避されることになる。
11の途中に磁石13を配することにより、磁力によっ
てICIに非接触にてICIの滑落速度を減少させるよ
うにしたため、前述のような支障は発生しない、すなわ
ち、ICIのアウタリードは4270イ等のような強磁
性体を用いて形成されているため、シュート11上を滑
落して行く途中において、第3図に破線で示されている
磁路により磁石13の磁力によってそのアウタリードを
吸引されることになる。つまり、この吸引力によりIC
Iは重力に抗する力を付勢されるため、自由滑落速度を
減少することになる。そして、この吸引力はICIに非
接触にて付勢されるため、ICIの厚さやそのばらつき
等に殆ど影響されない、その結果、ダンパにおける前述
のような支障は未然に回避されることになる。
ここで、磁石13によってICIが停止されてしまうと
、シュート11が詰る状態になるばかりでなく、IC同
士の衝突の原因になるため、磁石13の磁力はICの停
止が発生しないように設定すべきである。
、シュート11が詰る状態になるばかりでなく、IC同
士の衝突の原因になるため、磁石13の磁力はICの停
止が発生しないように設定すべきである。
前記実施例によれば次の効果が得られる。
[11シュートに磁石をその磁力によりtCのアウタリ
ードを吸引するように配設することにより、tCのシュ
ートにおける滑落速度を減少させることができるため、
ICの衝突による損傷を防止することができる。
ードを吸引するように配設することにより、tCのシュ
ートにおける滑落速度を減少させることができるため、
ICの衝突による損傷を防止することができる。
(2) 磁石の磁力によってICの滑落速度を減少さ
せることにより、ICに非接触にて滑落速度を減少させ
ることができるため、ICの厚さやそのばらつきに殆ど
影響されずに確実にICのtE突による損傷を防止する
ことができるとともに、調整作業頻度を減少させること
ができる。
せることにより、ICに非接触にて滑落速度を減少させ
ることができるため、ICの厚さやそのばらつきに殆ど
影響されずに確実にICのtE突による損傷を防止する
ことができるとともに、調整作業頻度を減少させること
ができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
例えば、磁石は永久磁石を使用するに限らず、電磁石を
使用してもよい。
使用してもよい。
磁石はシュートの途中に間欠的に配設するに限らず、シ
ュートに長手方向に連続的に配設してもよい。
ュートに長手方向に連続的に配設してもよい。
搬送路はシュートに限らず、ICがエアの噴射力によっ
て滑動するように構成されたガイドレール等であっても
よい。
て滑動するように構成されたガイドレール等であっても
よい。
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、次の通りである。
て得られる効果を簡単に説明すれば、次の通りである。
搬送路に磁石をその磁力によって被搬送物を吸引するよ
うに配設することにより、被搬送物の搬送路における速
度を減少させることができるため、被搬送物の衝突によ
る損傷を防止することができる。
うに配設することにより、被搬送物の搬送路における速
度を減少させることができるため、被搬送物の衝突によ
る損傷を防止することができる。
第1図は本発明の一実施例であるICハンドラを示す概
略側面図、 )2図は第1図の■−■線に沿う矢視図、第3図は第2
図のm−m線に沿う断面図である。 l・・・IC(被搬送物)、2・・・測定部、3・・・
ローダ部、4・・・アンローダ部、5・・・シュート、
6・・・実マガジン、7・・・プリヒータ、8・・・ソ
ケット、9・・・良品ストッカ、10・・・不良品スト
7カ、11・・・シュート、12・・・分類装置、13
・・・磁石。 叉ミ、、。 /θ
略側面図、 )2図は第1図の■−■線に沿う矢視図、第3図は第2
図のm−m線に沿う断面図である。 l・・・IC(被搬送物)、2・・・測定部、3・・・
ローダ部、4・・・アンローダ部、5・・・シュート、
6・・・実マガジン、7・・・プリヒータ、8・・・ソ
ケット、9・・・良品ストッカ、10・・・不良品スト
7カ、11・・・シュート、12・・・分類装置、13
・・・磁石。 叉ミ、、。 /θ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被搬送物が通過する搬送路に磁石が被搬送物に磁力
を付勢することにより、被搬送物の搬送速度を減少させ
るように設けられていることを特徴とするICハンドラ
。 2、搬送路が傾斜されることにより、被搬送物が滑落す
るように構成されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のICハンドラ。 3、磁石が、被搬送物を停止させないように構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のIC
ハンドラ。 4、磁石が、搬送路の搬送方向に沿って間欠的に配設さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の
ICハンドラ。 5、磁石が、被搬送物の磁性体部に可及的に近接するよ
うに構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のICハンドラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9216986A JPS62249807A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | Icハンドラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9216986A JPS62249807A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | Icハンドラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62249807A true JPS62249807A (ja) | 1987-10-30 |
Family
ID=14046928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9216986A Pending JPS62249807A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | Icハンドラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62249807A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015124040A (ja) * | 2013-12-26 | 2015-07-06 | 株式会社村田製作所 | 物体の回収装置 |
| JP2016175150A (ja) * | 2015-03-20 | 2016-10-06 | 倉敷紡績株式会社 | 物品取上用斜面台および物品取上方法 |
-
1986
- 1986-04-23 JP JP9216986A patent/JPS62249807A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015124040A (ja) * | 2013-12-26 | 2015-07-06 | 株式会社村田製作所 | 物体の回収装置 |
| JP2016175150A (ja) * | 2015-03-20 | 2016-10-06 | 倉敷紡績株式会社 | 物品取上用斜面台および物品取上方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3724657A (en) | Switching device for delivering sheet-like articles | |
| US20020107603A1 (en) | Method of efficiently laser marking singulated semiconductor devices | |
| JPS6052412A (ja) | 送り込みコンベア | |
| TW202218010A (zh) | 晶粒接合裝置、清潔頭及半導體裝置的製造方法 | |
| US4703858A (en) | Apparatus for testing and sorting oblong, electronic components, more particularly integrated chips | |
| JPS62249806A (ja) | シユ−ト装置 | |
| JPS6044409A (ja) | 半導体装置の移送装置 | |
| JP5198499B2 (ja) | 配線基板の非接触搬送装置、配線基板の製造方法 | |
| JPH0340942B2 (ja) | ||
| JP2563261Y2 (ja) | Dip型電子部品におけるリード端子の曲がり検出装置 | |
| CN206064838U (zh) | 一种pin类产品检测装置 | |
| US20020090415A1 (en) | Apparatus for injection-molding plastic material articles | |
| JPH06343929A (ja) | チップ部品の搬送装置およびそれを用いた搬送方法 | |
| JPH0318511A (ja) | ワーク分離装置 | |
| JP2582616Y2 (ja) | 重量選別機の振分装置 | |
| JPH0436463Y2 (ja) | ||
| CN220054422U (zh) | 一种用于测试包装机的进料结构 | |
| JP2004168459A (ja) | 部品搬送制御機構及び部品搬送装置 | |
| JPS6382248A (ja) | 薄板状物品の搬出または搬入装置 | |
| JPH0619408B2 (ja) | Icハンドラの分類装置 | |
| JP2003315272A (ja) | 柱状部品の外観検査装置 | |
| KR100247384B1 (ko) | Bga 반도체패키지용 검사시스템의 그립퍼 | |
| JPS62216686A (ja) | 自動測定仕分け装置 | |
| JPH0644100Y2 (ja) | 半導体素子の位置決め装置 | |
| JPS6317728A (ja) | エア浮上式搬送装置 |