JPS62251976A - 画像記憶装置 - Google Patents
画像記憶装置Info
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- JPS62251976A JPS62251976A JP9618986A JP9618986A JPS62251976A JP S62251976 A JPS62251976 A JP S62251976A JP 9618986 A JP9618986 A JP 9618986A JP 9618986 A JP9618986 A JP 9618986A JP S62251976 A JPS62251976 A JP S62251976A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000008180 Piper betle Nutrition 0.000 description 1
- 240000008154 Piper betle Species 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000010606 normalization Methods 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は画像記憶装置に関し、特に画像処理用の前処理
装置として利用する画像記憶装置に関する。
装置として利用する画像記憶装置に関する。
(従来の技術)
従来この種の画像記憶装置では、単純にカメラの走査線
画素に対応したアドレッシングが採用されていた。即ち
、第9図および第10図に多値画像および2値画像の各
々の場合のアドレッシング例を示すように、水平方向1
、垂直方向jの画素のアドレスはシーケンシャルに並ん
でおり、かつ入出力のいずれであっても原則として同一
アドレッシングであった。
画素に対応したアドレッシングが採用されていた。即ち
、第9図および第10図に多値画像および2値画像の各
々の場合のアドレッシング例を示すように、水平方向1
、垂直方向jの画素のアドレスはシーケンシャルに並ん
でおり、かつ入出力のいずれであっても原則として同一
アドレッシングであった。
(発明が解決しようとする問題点)
このような従来の画像記憶装置を利用した画像処理シス
テムでは、円形の物体の周辺の欠けや、円周上に並ぶ文
字の認識等においてアドレッシングの計算に時間がかか
つていた。また、ウィンドウ内の白黒の各画素の画素数
による認識処理もウィンドウの数をあまり増せないし、
又ハードウェアでウィンドウを作るとその数が限られか
つ形状の形が自由にならないという欠点があった。
テムでは、円形の物体の周辺の欠けや、円周上に並ぶ文
字の認識等においてアドレッシングの計算に時間がかか
つていた。また、ウィンドウ内の白黒の各画素の画素数
による認識処理もウィンドウの数をあまり増せないし、
又ハードウェアでウィンドウを作るとその数が限られか
つ形状の形が自由にならないという欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
前述の問題点を解決するために本発明が提供する手段は
、画像処理装置の出力のアドレス信号によりビデオメモ
リに書き込まれた画像データを読み出す画像記憶装置で
あって、前記アドレス信号はアドレス変換用メモリテー
ブルで変換してから前記ビデオメモリに加えることを特
徴とする。
、画像処理装置の出力のアドレス信号によりビデオメモ
リに書き込まれた画像データを読み出す画像記憶装置で
あって、前記アドレス信号はアドレス変換用メモリテー
ブルで変換してから前記ビデオメモリに加えることを特
徴とする。
(実施例)
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図であり、出
力時にオフセットを与え、又アドレスを変換する機能を
有する画像記憶装置の例である。
力時にオフセットを与え、又アドレスを変換する機能を
有する画像記憶装置の例である。
カメラ1からのビデオ信号2はA / Dコンバータ3
でデジタル信号に変換されビデオメモリ4に多値ビデオ
データとして同期回路5からのシーケンシャルなアドレ
ッシング30によって書き込まれる。この書き込みにお
けるビデオメモリ4のアドレッシングは第5図と同じ様
になっている。一方ビデオメモリ4に画像が取り込まれ
ると同時にマスク内水平垂直ヒストグラム作成回路6で
ヒストグラムが作成される。このヒストグラムデータを
CP力で計算し正常位置からの対象物の位置ずれヲ算出
し、オフセットアドレスコンバータ8に設定する。一方
アドレス変換用メモリテーブル9には必要なアドレスデ
ータがCP U 7から設定されているものとする。こ
の状態でCPU7かもビデオメモリ4にデータアクセス
を行うと、まずCPU7からのアドレスIOはアドレス
変換用メモリーテーブル9の内容に従って7R遺されア
ドレス1)が作り出され、更にオフセットアドレスコン
バータ8によってこのアドレス1)に設定に応じて乗除
算及び加減算をほどこしたアドレス12が発生し、この
アドレスに従ってビデオメモリ4のデータ13がcpυ
に読み出される。
でデジタル信号に変換されビデオメモリ4に多値ビデオ
データとして同期回路5からのシーケンシャルなアドレ
ッシング30によって書き込まれる。この書き込みにお
けるビデオメモリ4のアドレッシングは第5図と同じ様
になっている。一方ビデオメモリ4に画像が取り込まれ
ると同時にマスク内水平垂直ヒストグラム作成回路6で
ヒストグラムが作成される。このヒストグラムデータを
CP力で計算し正常位置からの対象物の位置ずれヲ算出
し、オフセットアドレスコンバータ8に設定する。一方
アドレス変換用メモリテーブル9には必要なアドレスデ
ータがCP U 7から設定されているものとする。こ
の状態でCPU7かもビデオメモリ4にデータアクセス
を行うと、まずCPU7からのアドレスIOはアドレス
変換用メモリーテーブル9の内容に従って7R遺されア
ドレス1)が作り出され、更にオフセットアドレスコン
バータ8によってこのアドレス1)に設定に応じて乗除
算及び加減算をほどこしたアドレス12が発生し、この
アドレスに従ってビデオメモリ4のデータ13がcpυ
に読み出される。
この例によるデータの読み出し処理の例を第2図と参照
して詳述する。本図に例示した対象物はビンの口火部で
ある。その日入部の欠けの検出は次のように行う。まず
第2図に示す点線部14が正常な場合の口火部の周位置
である。いま口火部の実際の位置が実線部15であると
き、その位置のずれを求める。この位置決定のためにマ
スク内水平垂直方向ヒストグラム作成回路6で賃スク1
6内の画像データから作った水平ヒストグラム17、垂
直ヒストグラム18から各々の方向のずれ量即ち水平オ
フセット19垂直オフセツト20を算出する。この値を
オフセクトアドレスコンバータBに設定することでアド
レス1)からは見かけ上口大部の位置が正常な位置にあ
るようにアクセス可能となる。
して詳述する。本図に例示した対象物はビンの口火部で
ある。その日入部の欠けの検出は次のように行う。まず
第2図に示す点線部14が正常な場合の口火部の周位置
である。いま口火部の実際の位置が実線部15であると
き、その位置のずれを求める。この位置決定のためにマ
スク内水平垂直方向ヒストグラム作成回路6で賃スク1
6内の画像データから作った水平ヒストグラム17、垂
直ヒストグラム18から各々の方向のずれ量即ち水平オ
フセット19垂直オフセツト20を算出する。この値を
オフセクトアドレスコンバータBに設定することでアド
レス1)からは見かけ上口大部の位置が正常な位置にあ
るようにアクセス可能となる。
更に第3図に示すように各方向に中心部から口火部の縁
までの距離21の計測を行うと、欠け22が発生した部
分では距離21が小さくなることより欠け22の発生が
検出出来る。但しこの距離計測にあたって中心からいつ
も計測すると手間がかかるから、点線の内円23から外
円24に向けて、内側から外側へ矢印25に従って計測
を行う。
までの距離21の計測を行うと、欠け22が発生した部
分では距離21が小さくなることより欠け22の発生が
検出出来る。但しこの距離計測にあたって中心からいつ
も計測すると手間がかかるから、点線の内円23から外
円24に向けて、内側から外側へ矢印25に従って計測
を行う。
この計測のために、アドレス変換用メモリテーブル9に
は第4図に示すようなアドレス変換用のデータを設定す
る。即ち、アドレス変換用メモリテーブル9では、アド
レス10から見ればアドレス1)で中心からの放射状の
矢印26a・・・・・・2が7−ケy7ヤルに並ぶよう
になっており、CPUからのアクセスは、順次に行って
いけばよい。
は第4図に示すようなアドレス変換用のデータを設定す
る。即ち、アドレス変換用メモリテーブル9では、アド
レス10から見ればアドレス1)で中心からの放射状の
矢印26a・・・・・・2が7−ケy7ヤルに並ぶよう
になっており、CPUからのアクセスは、順次に行って
いけばよい。
又アドレス10からのアドレッシングでアドレス領域2
7はこの実施例では使用しなかったが、例えば第5図に
示すように放射状部分以外に線分28上の点を起点とし
て持つ円周上のデータを順に入れることも可能である。
7はこの実施例では使用しなかったが、例えば第5図に
示すように放射状部分以外に線分28上の点を起点とし
て持つ円周上のデータを順に入れることも可能である。
このように同一画面の同一画素に対してアドレス10か
らは異なるアドレッシングを与える場合もあり、これに
よって周上のマツチングもすぐに行える。
らは異なるアドレッシングを与える場合もあり、これに
よって周上のマツチングもすぐに行える。
本実施例のようにビデオメモリに対する出力にアドレス
f換用メモリテーブルやオフセクトコンバータを持つ場
合は、欠のような利点がある。まず一度採取した両像に
対してアドレス変換テーブルを複数準備することで多様
な処理を行うことが可能である。また、同一画素に対し
て複数のアドレスを準備することで同一画面について複
数の処理を行うことが可能である。更に、一般に画像の
ズし量即ちオフセット値は画像採取の後に求まるから、
これを画像採取後にオフセットコンバータに設定するこ
とでCP U又は画像処理回路からは常に対象物が正常
位置にあるようにアクセス出来ることである。
f換用メモリテーブルやオフセクトコンバータを持つ場
合は、欠のような利点がある。まず一度採取した両像に
対してアドレス変換テーブルを複数準備することで多様
な処理を行うことが可能である。また、同一画素に対し
て複数のアドレスを準備することで同一画面について複
数の処理を行うことが可能である。更に、一般に画像の
ズし量即ちオフセット値は画像採取の後に求まるから、
これを画像採取後にオフセットコンバータに設定するこ
とでCP U又は画像処理回路からは常に対象物が正常
位置にあるようにアクセス出来ることである。
第6図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。この実施例はビデオメモリの入力側にアドレス変換用
テーブルを持つものであり、定型的変換や位ft精度が
出ているものに対して使用される。この実施例において
、カメラlのビデオ信号2HA/Dコンバータ3でデジ
タル信号に変換されビデオメモリ4に格納される。この
際、同期回路5かもの7−ケンシャルアドレッシング3
0はアドレス変換用メモリテーブル9によって変換サレ
、アドレス31としてビデオメモリ4に与えられ、この
アドレッシングに応じてビデオメモリ4にビデオデータ
が書き込まれる。これに対してCPU若しくは画像処理
回路又はD/Aコンバータ32からのデータのアクセス
は通常のアドレッシングで行うものとする。以上によっ
て第7図(a)に示すようにカメラ1で撮影した画像は
ゆがんでいても、ビデオメモリ4上のデータをアナログ
データに変換して得られる画像は正常になる(同図(b
))。
。この実施例はビデオメモリの入力側にアドレス変換用
テーブルを持つものであり、定型的変換や位ft精度が
出ているものに対して使用される。この実施例において
、カメラlのビデオ信号2HA/Dコンバータ3でデジ
タル信号に変換されビデオメモリ4に格納される。この
際、同期回路5かもの7−ケンシャルアドレッシング3
0はアドレス変換用メモリテーブル9によって変換サレ
、アドレス31としてビデオメモリ4に与えられ、この
アドレッシングに応じてビデオメモリ4にビデオデータ
が書き込まれる。これに対してCPU若しくは画像処理
回路又はD/Aコンバータ32からのデータのアクセス
は通常のアドレッシングで行うものとする。以上によっ
て第7図(a)に示すようにカメラ1で撮影した画像は
ゆがんでいても、ビデオメモリ4上のデータをアナログ
データに変換して得られる画像は正常になる(同図(b
))。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明ではアドレス変換用メモリ
テーブルにより、任意の曲線上又は任意領域のビデオデ
ータの連続処理や、処理の必要な画像データをシリアル
に並びかえることができるから、後のハードウェアによ
る処理を簡単化出来るという効果がある。又、オフセッ
トコンバータを入れることで位置ずれについての補正も
行うことが可能であり、次段の画像処理装置から見て常
に同一アドレスに対象画像b′−シーケンシャルに都合
よく並んでいるという状態が実現できる。
テーブルにより、任意の曲線上又は任意領域のビデオデ
ータの連続処理や、処理の必要な画像データをシリアル
に並びかえることができるから、後のハードウェアによ
る処理を簡単化出来るという効果がある。又、オフセッ
トコンバータを入れることで位置ずれについての補正も
行うことが可能であり、次段の画像処理装置から見て常
に同一アドレスに対象画像b′−シーケンシャルに都合
よく並んでいるという状態が実現できる。
本発明によって、第8図(a)にあるようにディスク板
上に円弧状に並んだ文字も次段のO゛CR及びD/Aモ
ニタから見た画像は同図(b)に示すように正常な字並
びとなり、しかも位置出しが行われているから、認識速
度および認識率が向上し、視認も楽になる。
上に円弧状に並んだ文字も次段のO゛CR及びD/Aモ
ニタから見た画像は同図(b)に示すように正常な字並
びとなり、しかも位置出しが行われているから、認識速
度および認識率が向上し、視認も楽になる。
本発明では事前にアドレス変換用テーブルにアドレッシ
ングを計算して設定しておく必要があるが、一般にこの
アドレス変換用テーブルの内容はオフセット分を除いて
一度設定すると同一対象物での同一処理に対しては再設
定の必要がないから、高速処理が可能となる。また、複
数の対象物で複数の処理を行う場合には、出力側に本発
明を適用し、アドレス変換用メモリテーブルを複数枚バ
ンクとして用いて、これに事前にすべての設定を行い処
理に応じて使用するアドレス変換用メモリチー7’ルを
切りかえ、またオフセットコンバータの設定値を切りか
えればよい。
ングを計算して設定しておく必要があるが、一般にこの
アドレス変換用テーブルの内容はオフセット分を除いて
一度設定すると同一対象物での同一処理に対しては再設
定の必要がないから、高速処理が可能となる。また、複
数の対象物で複数の処理を行う場合には、出力側に本発
明を適用し、アドレス変換用メモリテーブルを複数枚バ
ンクとして用いて、これに事前にすべての設定を行い処
理に応じて使用するアドレス変換用メモリチー7’ルを
切りかえ、またオフセットコンバータの設定値を切りか
えればよい。
以上詳しく説明したとおり、本発明によれば、ビデオメ
モリを有することで複雑な画像処理を柔軟に行える画像
記憶装置が提供できる。
モリを有することで複雑な画像処理を柔軟に行える画像
記憶装置が提供できる。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図、第2図は
第1図実施例をビンロ大部に対して用いた場合のオフセ
ットコンバータによる位置の正規化を示す概念図、第3
図はビンロ天部における欠けの検出原理を示す模式図、
第4図は第1図実施例のアドレス変換用メモリテーブル
によるアドレス変換を示す概念図、第5図は第4図に加
えて円周方向のアドレス変換も行う場合を示す概念図、
第6図は入力側にアドレス変換用メモリテーブルを有す
る本発明の第2の実施例のブロック図、第7図(a)及
び(b)は第6図実施例による入力画像の変換例を示す
図、@8図(1)及び(b)はOCRに本発明を適用し
た場合の画像例を示す図、第9図は従来の画像記憶装置
における多値画像の場合のアドレッシングを示す模式図
、第10図は従来の画像記憶装置における2値画像の場
合のアドレッシングを示す模式図である。 1・・・カメラ、2・・・ビデオ信号、3・・・A/D
コンバータ、4・・・ビデオメモリ、5・・・同期回路
、6・・・マスク内水平垂直ヒストグラム作成回路、7
・・・CPU、8・・・オフセットアドレスコンバータ
、9・・・アドレス変換用メモリテーブル、10〜12
・・・アドレス、13・・・データ、14・・・口火部
の周の正常位置(点線部)、15・・・口火部の周の実
際位置(実線部)、17・・・水平ヒストグラム、18
・・・垂直ヒストグラム、19・・・水平オフセクト、
20・・・垂直オフセット、21・・・距離、22・・
・欠け、23・・・内円、24・・・外円、252 2
6・・・矢印、27・・・アドレス領域、28・・・円
周方向の起点、29・・・使用し得るアドレス領域、3
0・・・シーケン7ヤルアドレツクング、31・・・変
換後の書き込みアドレス、32・・・D/Aコンバータ
。 代理人 弁理士 本 主 伸 介 6・・−氷!4丘ヒス1りrム汀A’Oヌ8a −tフ
ヒ、ト1ドレスクンへ−タ 第1図 1ソ 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図(a) 第7図(b) カメラ 生jしイ象 (a) (b) 第8図 第9図 第10図
第1図実施例をビンロ大部に対して用いた場合のオフセ
ットコンバータによる位置の正規化を示す概念図、第3
図はビンロ天部における欠けの検出原理を示す模式図、
第4図は第1図実施例のアドレス変換用メモリテーブル
によるアドレス変換を示す概念図、第5図は第4図に加
えて円周方向のアドレス変換も行う場合を示す概念図、
第6図は入力側にアドレス変換用メモリテーブルを有す
る本発明の第2の実施例のブロック図、第7図(a)及
び(b)は第6図実施例による入力画像の変換例を示す
図、@8図(1)及び(b)はOCRに本発明を適用し
た場合の画像例を示す図、第9図は従来の画像記憶装置
における多値画像の場合のアドレッシングを示す模式図
、第10図は従来の画像記憶装置における2値画像の場
合のアドレッシングを示す模式図である。 1・・・カメラ、2・・・ビデオ信号、3・・・A/D
コンバータ、4・・・ビデオメモリ、5・・・同期回路
、6・・・マスク内水平垂直ヒストグラム作成回路、7
・・・CPU、8・・・オフセットアドレスコンバータ
、9・・・アドレス変換用メモリテーブル、10〜12
・・・アドレス、13・・・データ、14・・・口火部
の周の正常位置(点線部)、15・・・口火部の周の実
際位置(実線部)、17・・・水平ヒストグラム、18
・・・垂直ヒストグラム、19・・・水平オフセクト、
20・・・垂直オフセット、21・・・距離、22・・
・欠け、23・・・内円、24・・・外円、252 2
6・・・矢印、27・・・アドレス領域、28・・・円
周方向の起点、29・・・使用し得るアドレス領域、3
0・・・シーケン7ヤルアドレツクング、31・・・変
換後の書き込みアドレス、32・・・D/Aコンバータ
。 代理人 弁理士 本 主 伸 介 6・・−氷!4丘ヒス1りrム汀A’Oヌ8a −tフ
ヒ、ト1ドレスクンへ−タ 第1図 1ソ 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図(a) 第7図(b) カメラ 生jしイ象 (a) (b) 第8図 第9図 第10図
Claims (2)
- (1)画像処理装置の出力のアドレス信号によりビデオ
メモリに書き込まれた画像データを読み出す画像記憶装
置において、前記アドレス信号はアドレス変換用メモリ
テーブルで変換してから前記ビデオメモリに加えること
を特徴とする画像記憶装置。 - (2)前記アドレス変換用メモリテーブルの出力はオフ
セットアドレスコンバータを介して前記ビデオメモリに
加えることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画
像記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61096189A JPH0766438B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 画像記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61096189A JPH0766438B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 画像記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62251976A true JPS62251976A (ja) | 1987-11-02 |
| JPH0766438B2 JPH0766438B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=14158359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61096189A Expired - Lifetime JPH0766438B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 画像記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766438B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581262A (ja) * | 1981-06-27 | 1983-01-06 | Fujitsu Ltd | メモリアドレス制御方式 |
| JPS5822473A (ja) * | 1981-08-03 | 1983-02-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像処理装置 |
| JPS5856279A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Fujitsu Ltd | アドレス変換方式 |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP61096189A patent/JPH0766438B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581262A (ja) * | 1981-06-27 | 1983-01-06 | Fujitsu Ltd | メモリアドレス制御方式 |
| JPS5822473A (ja) * | 1981-08-03 | 1983-02-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像処理装置 |
| JPS5856279A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Fujitsu Ltd | アドレス変換方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0766438B2 (ja) | 1995-07-19 |
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