JPS622521B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS622521B2 JPS622521B2 JP57020556A JP2055682A JPS622521B2 JP S622521 B2 JPS622521 B2 JP S622521B2 JP 57020556 A JP57020556 A JP 57020556A JP 2055682 A JP2055682 A JP 2055682A JP S622521 B2 JPS622521 B2 JP S622521B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food
- timer
- heating chamber
- time
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 13
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 10
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 24
- 101100369980 Arabidopsis thaliana TMN1 gene Proteins 0.000 description 5
- 101100369981 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) EMP70 gene Proteins 0.000 description 5
- 101150052312 TMN2 gene Proteins 0.000 description 3
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000008162 cooking oil Substances 0.000 description 2
- 239000008157 edible vegetable oil Substances 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6435—Aspects relating to the user interface of the microwave heating apparatus
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J37/00—Baking; Roasting; Grilling; Frying
- A47J37/12—Deep fat fryers, e.g. for frying fish or chips
- A47J37/1219—Deep fat fryers, e.g. for frying fish or chips with means for lowering or raising the frying basket
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J37/00—Baking; Roasting; Grilling; Frying
- A47J37/12—Deep fat fryers, e.g. for frying fish or chips
- A47J37/1266—Control devices, e.g. to control temperature, level or quality of the frying liquid
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6447—Method of operation or details of the microwave heating apparatus related to the use of detectors or sensors
- H05B6/645—Method of operation or details of the microwave heating apparatus related to the use of detectors or sensors using temperature sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Frying-Pans Or Fryers (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高温液体中に食品を沈めた状態で液体
中の食品にマイクロ波を照射することにより食品
の調理を行なう装置に関する。
中の食品にマイクロ波を照射することにより食品
の調理を行なう装置に関する。
この種装置としては、例えば、高温油中に食品
を沈めた状態で油中の食品にマイクロ波を照射す
ることにより食品のフライを行なうマイクロ波フ
ライ装置を挙げることができる。而して、斯るフ
ライ装置では、フライの仕上り状態は高温油中へ
の食品の浸漬時間長及びマイクロ波照射時間長に
大きく依存する。一方、マイクロ波を使う関係
上、食品の油中への浸漬やマイクロ波照射はマイ
クロ波漏洩のない密閉された加熱室内で行なわね
ばならない。従つて、この場合、密閉加熱室内で
高温油中への食品の浸漬を自動的にかつ任意の時
間長でなし、かつマイクロ波照射も任意時間長で
行ない得るフライ装置を提供できると良い。
を沈めた状態で油中の食品にマイクロ波を照射す
ることにより食品のフライを行なうマイクロ波フ
ライ装置を挙げることができる。而して、斯るフ
ライ装置では、フライの仕上り状態は高温油中へ
の食品の浸漬時間長及びマイクロ波照射時間長に
大きく依存する。一方、マイクロ波を使う関係
上、食品の油中への浸漬やマイクロ波照射はマイ
クロ波漏洩のない密閉された加熱室内で行なわね
ばならない。従つて、この場合、密閉加熱室内で
高温油中への食品の浸漬を自動的にかつ任意の時
間長でなし、かつマイクロ波照射も任意時間長で
行ない得るフライ装置を提供できると良い。
以下本発明を実施例において説明する。
第1図に本実施例装置の内部構造を示す。加熱
室1はドア2によりその開口を密閉され、その室
内上部の供電口3を通してマグネトロンMよりマ
イクロ波の供給を受ける。食用油5を貯える油槽
は加熱室1の室内下部に設けられており、油槽の
底附近に蛇行状ヒータHが配設されている。金属
製の網かご状食品載置体7は昇降手段8により油
槽の油面に対して昇降可能に設置され、食品載置
体7内に置かれた食品は載置体7の上昇位置にお
いて油面より上方に置かれ、下降位置において油
面下に沈む。昇降手段8は駆動モータCM、該モ
ータ軸に固着された歯車10及び該歯車と噛合し
て昇降する歯ざお11とからなる周知の構成であ
り、歯ざお11の上端に食品載置体7を支持する
支持杆12が結合されている。リミツトスイツチ
からなる検出体LSは歯ざおの下方に固設されて
おり、図の如く食品載置体7の下降位置にて、歯
ざお11の下端により押圧されてONとなる。
室1はドア2によりその開口を密閉され、その室
内上部の供電口3を通してマグネトロンMよりマ
イクロ波の供給を受ける。食用油5を貯える油槽
は加熱室1の室内下部に設けられており、油槽の
底附近に蛇行状ヒータHが配設されている。金属
製の網かご状食品載置体7は昇降手段8により油
槽の油面に対して昇降可能に設置され、食品載置
体7内に置かれた食品は載置体7の上昇位置にお
いて油面より上方に置かれ、下降位置において油
面下に沈む。昇降手段8は駆動モータCM、該モ
ータ軸に固着された歯車10及び該歯車と噛合し
て昇降する歯ざお11とからなる周知の構成であ
り、歯ざお11の上端に食品載置体7を支持する
支持杆12が結合されている。リミツトスイツチ
からなる検出体LSは歯ざおの下方に固設されて
おり、図の如く食品載置体7の下降位置にて、歯
ざお11の下端により押圧されてONとなる。
第2図は上記装置の正面構成を示す。操作パネ
ル14がドア2と並設されており、そこには、電
源スイツチSW1、スタートスイツチSSW、第1
タイマつまみTMN1、第2タイマつまみTMN
2、温度調節つまみTHNが設けられている。こ
れらの操作並びに装置の動作を略説すれば、待機
状態において電源スイツチSW1が投入され、こ
れによりヒータHに通電されて食用油5が温度調
節つまみTHNで設定された温度に加熱保持され
る。次いで食品載置体7に食品を載置すると共に
第1タイマつまみTMN1にて所望のマイクロ波
照射時間長をセツトし、第2タイマつまみTMN
2にて食品の所望の油中浸漬時間長をセツトす
る。最後にスタートスイツチSSWを操作すれ
ば、食品載置体7が下降して食品が油中に沈み、
次いで第1タイマつまみTMN1でセツトされた
時間長だけマイクロ波照射がなされ、又第2タイ
マつまみTMN2でセツトされた時間長の経過後
食品載置体7が上昇して食品が油槽より離れ、フ
ライが完了する。斯る動作は第3図、第4図に関
する以下の説明においてより明らかとなる。
ル14がドア2と並設されており、そこには、電
源スイツチSW1、スタートスイツチSSW、第1
タイマつまみTMN1、第2タイマつまみTMN
2、温度調節つまみTHNが設けられている。こ
れらの操作並びに装置の動作を略説すれば、待機
状態において電源スイツチSW1が投入され、こ
れによりヒータHに通電されて食用油5が温度調
節つまみTHNで設定された温度に加熱保持され
る。次いで食品載置体7に食品を載置すると共に
第1タイマつまみTMN1にて所望のマイクロ波
照射時間長をセツトし、第2タイマつまみTMN
2にて食品の所望の油中浸漬時間長をセツトす
る。最後にスタートスイツチSSWを操作すれ
ば、食品載置体7が下降して食品が油中に沈み、
次いで第1タイマつまみTMN1でセツトされた
時間長だけマイクロ波照射がなされ、又第2タイ
マつまみTMN2でセツトされた時間長の経過後
食品載置体7が上昇して食品が油槽より離れ、フ
ライが完了する。斯る動作は第3図、第4図に関
する以下の説明においてより明らかとなる。
第3図は上記実施例装置の電気回路を、又第4
図はその動作におけるタイムチヤートを示す。
図はその動作におけるタイムチヤートを示す。
電源端子T1,T2は商用電源に連なつており、
従つて電源スイツチSW1を投入すると、バイメ
タル等の温度スイツチTHSを介してヒータHに
通電される。温度スイツチTHSの動作点は上記
温度調節つまみTHNにより調節され、よつて油
槽の食用油温度は温度調節つまみTHNにより設
定された温度に保持される。一方電源スイツチ
SW1の投入によりマグネトロンMを冷却するブ
ロワモータBMに通電され、又第1常閉接点RC1
aを介して上記駆動モータCMにも通電される。
駆動モータCMはその通電時歯ざお11を上昇せ
しめ、従つて食品載置体7を上方位置に保持す
る。
従つて電源スイツチSW1を投入すると、バイメ
タル等の温度スイツチTHSを介してヒータHに
通電される。温度スイツチTHSの動作点は上記
温度調節つまみTHNにより調節され、よつて油
槽の食用油温度は温度調節つまみTHNにより設
定された温度に保持される。一方電源スイツチ
SW1の投入によりマグネトロンMを冷却するブ
ロワモータBMに通電され、又第1常閉接点RC1
aを介して上記駆動モータCMにも通電される。
駆動モータCMはその通電時歯ざお11を上昇せ
しめ、従つて食品載置体7を上方位置に保持す
る。
この状態で食品載置体7に食品を載置し、ドア
2を閉じた後、第1、第2タイマつまみTMN
1,TMN2を夫々所望値にセツトする。ドア2
の閉状態はドアスイツチSW2をONになし、第
1、第2タイマつまみTMN1,TMN2のセツト
状態は夫々第1、第2タイマ接点TC1,TC2を
ONになす。
2を閉じた後、第1、第2タイマつまみTMN
1,TMN2を夫々所望値にセツトする。ドア2
の閉状態はドアスイツチSW2をONになし、第
1、第2タイマつまみTMN1,TMN2のセツト
状態は夫々第1、第2タイマ接点TC1,TC2を
ONになす。
そこで、スタートスイツチSSWを操作する
と、該スイツチ及び第2タイマ接点TC2を介し
て第1リレーコイルRL1に通電される。第1リレ
ーコイルRL1は、このとき第1常開接点RC1b
をONし、該接点はスタートスイツチSSWと並列
に入つているのでスタートスイツチSSWの操作
を止めても、以後、第1常開接点RC1bを介し
て第1リレーコイルRL1への通電が自己保持され
る。
と、該スイツチ及び第2タイマ接点TC2を介し
て第1リレーコイルRL1に通電される。第1リレ
ーコイルRL1は、このとき第1常開接点RC1b
をONし、該接点はスタートスイツチSSWと並列
に入つているのでスタートスイツチSSWの操作
を止めても、以後、第1常開接点RC1bを介し
て第1リレーコイルRL1への通電が自己保持され
る。
第1リレーコイルRL1は同時に第1常閉接点
RC1aをOFFとなし、従つて駆動モータCMの
付勢が停止され、食品載置体7は直ちに自重によ
り下降を始め、やがて所定の下降位置に達する。
斯る状態にて食品が高温油中に沈み、検出体LS
がONとなる。ON状態の検出体LSはON状態の第
1常開接点RC1bを含む経路で第1、第2タイ
マモータTM1,TM2への通電を行ない、かつON
状態の第1タイマ接点TC1を介して第2リレーコ
イルRL2にも通電をなす。第2リレーコイルRL
2はこのとき第2常開接点RC2をONになし、該
接点を介してマグネトロン電源回路の高圧トラン
スHTへの給電がなされる。
RC1aをOFFとなし、従つて駆動モータCMの
付勢が停止され、食品載置体7は直ちに自重によ
り下降を始め、やがて所定の下降位置に達する。
斯る状態にて食品が高温油中に沈み、検出体LS
がONとなる。ON状態の検出体LSはON状態の第
1常開接点RC1bを含む経路で第1、第2タイ
マモータTM1,TM2への通電を行ない、かつON
状態の第1タイマ接点TC1を介して第2リレーコ
イルRL2にも通電をなす。第2リレーコイルRL
2はこのとき第2常開接点RC2をONになし、該
接点を介してマグネトロン電源回路の高圧トラン
スHTへの給電がなされる。
従つて食品が油中に沈んだ時点より、食品は高
温油によるフライとマイクロ波による加熱が同時
に開始され、かつマイクロ波照射時間長を決める
第1タイマのモータTM1と、食品の油中浸漬時
間長を決める第2タイマのモータTM2とが同時
に起動され、夫々の計時動作が開始される。
温油によるフライとマイクロ波による加熱が同時
に開始され、かつマイクロ波照射時間長を決める
第1タイマのモータTM1と、食品の油中浸漬時
間長を決める第2タイマのモータTM2とが同時
に起動され、夫々の計時動作が開始される。
通常、マイクロ波照射時間長の方が食品の油中
浸漬時間長よりも短かく、従つて第1タイマの方
が早くタイムアツプして第1タイマ接点TC1が
OFFとなり、これにより第2リレーコイルRL2へ
の通電がなくなり、第2常開接点RC2がOFFする
ことによりマイクロ波の供給が停止する。
浸漬時間長よりも短かく、従つて第1タイマの方
が早くタイムアツプして第1タイマ接点TC1が
OFFとなり、これにより第2リレーコイルRL2へ
の通電がなくなり、第2常開接点RC2がOFFする
ことによりマイクロ波の供給が停止する。
その後、第2タイマがタイムアツプして第2タ
イマ接点TC2がOFFになると、第1リレーコイ
ルRL1の通電がなくなるので第1常閉接点RC1
a及び第1常開接点RC1bが夫々ON及びOFF
となり、駆動モータCMが直ちに再付勢されて食
品載置体7が上昇する。よつて食品は油槽から離
脱し、高温油によるフライを終了し、マイクロ波
加熱も含めたフライ処理が完了する。
イマ接点TC2がOFFになると、第1リレーコイ
ルRL1の通電がなくなるので第1常閉接点RC1
a及び第1常開接点RC1bが夫々ON及びOFF
となり、駆動モータCMが直ちに再付勢されて食
品載置体7が上昇する。よつて食品は油槽から離
脱し、高温油によるフライを終了し、マイクロ波
加熱も含めたフライ処理が完了する。
上記実施例では、マイクロ波出力は一定であつ
たが、周知の技術によりその出力を選択できる様
になしてもよい。
たが、周知の技術によりその出力を選択できる様
になしてもよい。
以上の説明より明らかな如く、本発明によれ
ば、マイクロ波フライ装置の場合、密閉加熱室内
で高温油中への食品の浸漬を自動的かつ任意の時
間長でなし、かつマイクロ波照射も任意時間長で
行なうことができる。又、斯る高温油中への食品
の自動的浸漬をなす食品載置体の下降位置を検出
してから上記各時間長を決定するタイマの起動を
なすことにより各タイマ計時がより正確なものと
なる。
ば、マイクロ波フライ装置の場合、密閉加熱室内
で高温油中への食品の浸漬を自動的かつ任意の時
間長でなし、かつマイクロ波照射も任意時間長で
行なうことができる。又、斯る高温油中への食品
の自動的浸漬をなす食品載置体の下降位置を検出
してから上記各時間長を決定するタイマの起動を
なすことにより各タイマ計時がより正確なものと
なる。
図は本発明の実施例を示し、第1図Aは正面か
ら見た断面図、第1図Bは側面から見た断面図、
第2図は正面図、第3図は電気回路図、第4図は
タイムチヤートである。 5……食用油、7……食品載置体、8……昇降
手段、TM1……第1タイマモータ、TM2……第
2タイマモータ。
ら見た断面図、第1図Bは側面から見た断面図、
第2図は正面図、第3図は電気回路図、第4図は
タイムチヤートである。 5……食用油、7……食品載置体、8……昇降
手段、TM1……第1タイマモータ、TM2……第
2タイマモータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクロ波加熱室の室内下部を液体槽となし
たマイクロ波調理装置において、上記加熱室内に
置かれた食品載置体、該載置体を上記液体槽の液
面に対して昇降せしめる昇降手段、上記加熱室へ
のマイクロ波供給時間長を設定する第1タイマ、
上記昇降手段による上記食品載置体の液中浸漬時
間長を設定する第2タイマを具備せるマイクロ波
調理装置。 2 マイクロ波加熱室の室内下部を液体槽となし
たマイクロ波調理装置において、上記加熱室内に
置かれた食品載置体、該載置体を上記液体槽の液
面に対して昇降せしめる昇降手段、上記加熱室へ
のマイクロ波供給時間長を設定する第1タイマ、
上記昇降手段による上記食品載置体の液中浸漬時
間長を設定する第2タイマ、上記昇降手段が上記
食品載置体を下降せしめたことを検出する検出体
を具備し、該検出体の検出に基いて上記第1、第
2タイマを起動することを特徴とするマイクロ波
調理装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57020556A JPS58136321A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | マイクロ波調理装置 |
| GB08302851A GB2115260B (en) | 1982-02-09 | 1983-02-02 | Food frying apparatus |
| US06/463,511 US4593170A (en) | 1982-02-09 | 1983-02-03 | Food frying apparatus |
| AU11193/83A AU556427B2 (en) | 1982-02-09 | 1983-02-07 | Food frying apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57020556A JPS58136321A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | マイクロ波調理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58136321A JPS58136321A (ja) | 1983-08-13 |
| JPS622521B2 true JPS622521B2 (ja) | 1987-01-20 |
Family
ID=12030427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57020556A Granted JPS58136321A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | マイクロ波調理装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4593170A (ja) |
| JP (1) | JPS58136321A (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0673444B2 (ja) * | 1987-09-01 | 1994-09-21 | ハウス食品株式会社 | 乾燥食品の製造法及び装置 |
| US4852471A (en) * | 1987-11-10 | 1989-08-01 | Jvj Enterprises, Inc. | Semiautomatic frying machine and air filter apparatus therefor |
| US5363749A (en) * | 1990-03-16 | 1994-11-15 | Tecogen, Inc. | Microwave enhanced deep fat fryer |
| US5379684A (en) * | 1991-10-29 | 1995-01-10 | Moulinex Swan Holding Limited | Deep fryer |
| US5445062A (en) * | 1993-05-21 | 1995-08-29 | Polster; Louis S. | Cooker/rethermalizer |
| US5520099A (en) * | 1994-08-26 | 1996-05-28 | Chung; Jing-Yau | System of cooking or heating food products with microwaves and hot oil |
| CA2150983C (en) * | 1994-09-28 | 1999-06-29 | Yuzi Andoh | Microwave fryer |
| JP2894960B2 (ja) * | 1994-11-04 | 1999-05-24 | 謙次 村上 | 麺の茹加工装置 |
| JP3219716B2 (ja) * | 1997-07-18 | 2001-10-15 | 三洋電機株式会社 | 加熱調理器 |
| US6322831B1 (en) | 1999-04-07 | 2001-11-27 | Henny Penny Corporation | Basket lifting apparatus, basket lifting hinge, and basket lifting control method |
| US20030089243A1 (en) * | 2001-11-09 | 2003-05-15 | Chung Jing-Yau | System of cooking or heating food products with microwaves and hot oil |
| US20040060456A1 (en) * | 2002-09-26 | 2004-04-01 | Chung Jing-Yau | Multi-level batch fryer for alternative wok cooking |
| US7253383B2 (en) * | 2002-12-03 | 2007-08-07 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Transformer assembly for microwave oven, method for manufacturing the same, and microwave oven having the same |
| US20060019001A1 (en) * | 2004-07-23 | 2006-01-26 | Levinson Melvin L | A microwave fat frying kit and fat frying methods |
| US8707857B2 (en) | 2005-08-08 | 2014-04-29 | Ronald M. Popeil | Cooking device to deep fat fry foods |
| US20090084273A1 (en) * | 2007-09-27 | 2009-04-02 | The Frymaster Corporation Llc | Low oil volume fryer with automatic filtration and top-off capability |
| AU2010215950A1 (en) * | 2009-02-20 | 2011-09-15 | Frymaster L.L.C. | Racking system for deep fryer |
| CN102595987A (zh) * | 2009-07-15 | 2012-07-18 | 弗瑞马斯特公司 | 用于深敞口桶式油炸系统的自动化托架/吊篮升降系统 |
| US9357881B2 (en) | 2012-03-31 | 2016-06-07 | Pitco Frialator, Inc. | Oil level detection system for deep fat fryer |
| US9386881B1 (en) | 2013-03-15 | 2016-07-12 | Lance P. Johnson | Anti-oxidation frying device |
| CN107072443A (zh) * | 2014-08-12 | 2017-08-18 | 恒鹏设备有限公司 | 利用微波使用烹饪介质的烹饪设备 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2868112A (en) * | 1955-05-13 | 1959-01-13 | George H Bushway | Cooking machine |
| US2997566A (en) * | 1959-04-14 | 1961-08-22 | Raytheon Co | Microwave apparatus |
| JPS5270453A (en) * | 1975-12-09 | 1977-06-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | High frequency heater |
-
1982
- 1982-02-09 JP JP57020556A patent/JPS58136321A/ja active Granted
-
1983
- 1983-02-03 US US06/463,511 patent/US4593170A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58136321A (ja) | 1983-08-13 |
| US4593170A (en) | 1986-06-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS622521B2 (ja) | ||
| US4362923A (en) | Rice cooker | |
| US3026790A (en) | Frying apparatus | |
| US4574185A (en) | Temperature control circuitry for a cooking apparatus | |
| US3824916A (en) | Bacon cooker | |
| JPS622522B2 (ja) | ||
| JP3891155B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPS61172523A (ja) | マイクロ波調理装置 | |
| JPS62574Y2 (ja) | ||
| GB2115260A (en) | Food frying apparatus | |
| JPH03251650A (ja) | 湯沸器 | |
| JPH08140863A (ja) | フライヤー | |
| JPS6362211B2 (ja) | ||
| JPH0114255Y2 (ja) | ||
| JPS6346684B2 (ja) | ||
| JP3085520B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPS5920175Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS6226765B2 (ja) | ||
| JPS5817557Y2 (ja) | マイクロ波加熱フライヤ−装置 | |
| JPH05293033A (ja) | 調理器の加熱制御装置 | |
| JPH0141374Y2 (ja) | ||
| JPH0126966Y2 (ja) | ||
| JPH0889419A (ja) | マイクロ波フライヤー | |
| JPS5819628A (ja) | グリルオ−ブンレンジ | |
| JPS61187822A (ja) | フライ装置 |