JPS62254665A - 圧電駆動機構 - Google Patents
圧電駆動機構Info
- Publication number
- JPS62254665A JPS62254665A JP61097276A JP9727686A JPS62254665A JP S62254665 A JPS62254665 A JP S62254665A JP 61097276 A JP61097276 A JP 61097276A JP 9727686 A JP9727686 A JP 9727686A JP S62254665 A JPS62254665 A JP S62254665A
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- JP
- Japan
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- shaft
- holding member
- driving
- clamp
- guide groove
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、圧電逆効果を呈する圧電素子をクランプ体と
クランプ体の移動を駆動する駆動体とに用いて対象物体
を微少位置決めする圧電駆動機構に関する。
クランプ体の移動を駆動する駆動体とに用いて対象物体
を微少位置決めする圧電駆動機構に関する。
従来の圧電駆動機構は、本発明と同一人より出願された
微動装置(特開昭6O−95270)の明細書に開示し
たように非導電性且つ低熱膨張材料からなり、軸方向に
移動自在なシャフトと、所定の間隔をもってシャフトを
拘持・開放する二つの円筒状のクランプ体と、このクラ
ンプ体を両端に配しブリッジ態様に結合保持するシャフ
ト駆動体と、このシャフト駆動体を格納し駆動体保持部
材を介して固定するハウジングとを有する。
微動装置(特開昭6O−95270)の明細書に開示し
たように非導電性且つ低熱膨張材料からなり、軸方向に
移動自在なシャフトと、所定の間隔をもってシャフトを
拘持・開放する二つの円筒状のクランプ体と、このクラ
ンプ体を両端に配しブリッジ態様に結合保持するシャフ
ト駆動体と、このシャフト駆動体を格納し駆動体保持部
材を介して固定するハウジングとを有する。
従来の一例について第3図および第4図を参照して説明
する。第3図および第4図において円柱状のシャフト9
1が二つの円筒状のクランプ体12に摺動自在に嵌合し
クランプ体12の駆動により拘持される。クランプ体1
2は圧電素子を積層した円筒形で圧電素子に電圧を印加
して中空部が収縮したとき中空部に挿入したシャフト9
1を拘持する。シャフト駆動体93は二つのクランプ体
12を両端に非導電性材料のクランプ保持部材14を介
してブリッジ態様に結合し且つ積層型圧電素子を駆動源
として電圧の印加により生じるシャフト91の軸方向へ
の微少の伸縮により二つのクランプ体12相互の位置を
遠くし若しくは近くする。
する。第3図および第4図において円柱状のシャフト9
1が二つの円筒状のクランプ体12に摺動自在に嵌合し
クランプ体12の駆動により拘持される。クランプ体1
2は圧電素子を積層した円筒形で圧電素子に電圧を印加
して中空部が収縮したとき中空部に挿入したシャフト9
1を拘持する。シャフト駆動体93は二つのクランプ体
12を両端に非導電性材料のクランプ保持部材14を介
してブリッジ態様に結合し且つ積層型圧電素子を駆動源
として電圧の印加により生じるシャフト91の軸方向へ
の微少の伸縮により二つのクランプ体12相互の位置を
遠くし若しくは近くする。
駆動体保持部材95は非導電材料よりなりシャフト駆動
体93のほぼ中央部をハウジング16に固定し、シャフ
ト駆動体93の伸縮運動と二つのクランプ体12の交互
の拘持運動とがシャフト91を軸方向Kll短距離移動
運動を惹起する。すなわち、積層型圧電素子への電圧印
加の繰返しが二つのクランプ体12の一方を駆動拘持す
るとき他方を駆動開放すると共にシャフト駆動体93を
シャフト91の軸方向に伸縮させる駆動手順を所定順序
で繰返すことによりシャフト91を軸方向にステップ移
動させる。
体93のほぼ中央部をハウジング16に固定し、シャフ
ト駆動体93の伸縮運動と二つのクランプ体12の交互
の拘持運動とがシャフト91を軸方向Kll短距離移動
運動を惹起する。すなわち、積層型圧電素子への電圧印
加の繰返しが二つのクランプ体12の一方を駆動拘持す
るとき他方を駆動開放すると共にシャフト駆動体93を
シャフト91の軸方向に伸縮させる駆動手順を所定順序
で繰返すことによりシャフト91を軸方向にステップ移
動させる。
上述した従来の圧電駆動機構は、はぼ円筒形のクランプ
体がほぼ円柱形のシャフトを繰返し拘持して微少距離を
ステップ状に移動するのでシャフトが軸を中心に回転し
易いという問題点がありだ。
体がほぼ円柱形のシャフトを繰返し拘持して微少距離を
ステップ状に移動するのでシャフトが軸を中心に回転し
易いという問題点がありだ。
本発明の目的は上記問題点を解決する圧電駆動機構を提
供することにある。
供することにある。
本発明による電伝駆動機構は、軸方向に移動自在なシャ
フトと、このシャフトの外周面上に所定の間隔を有して
摺動自在に嵌合する二つのクランプ体と、これら二つの
クランプ体のほぼ中央に位置しシャフトの軸にほぼ垂直
をなし中央部にシャフトを貫通させる貫通穴を有する平
板状の駆動体保持部材と、この保持部材の両面にほぼ面
対称をなして位置し端部にクランプ保持部材を介してブ
リッジ態様に結合保持するシャフト駆動体と、シャフト
を貫通穴に貫通させて位置決めすると共に駆動体保持部
材の外周面を結合固着して構成要品を内部に格納するハ
ウジングとを有すると共K、シャフトには軸方向に直線
状の案内溝を、また駆動体保持部材の貫通穴の内周面に
は案内溝と嵌合し摺動移動する案内突起を有する。
フトと、このシャフトの外周面上に所定の間隔を有して
摺動自在に嵌合する二つのクランプ体と、これら二つの
クランプ体のほぼ中央に位置しシャフトの軸にほぼ垂直
をなし中央部にシャフトを貫通させる貫通穴を有する平
板状の駆動体保持部材と、この保持部材の両面にほぼ面
対称をなして位置し端部にクランプ保持部材を介してブ
リッジ態様に結合保持するシャフト駆動体と、シャフト
を貫通穴に貫通させて位置決めすると共に駆動体保持部
材の外周面を結合固着して構成要品を内部に格納するハ
ウジングとを有すると共K、シャフトには軸方向に直線
状の案内溝を、また駆動体保持部材の貫通穴の内周面に
は案内溝と嵌合し摺動移動する案内突起を有する。
クランプ体は積層型圧電素子を駆動源としてこの圧電素
子に電圧を印加したとき前記シャフトを拘持する。シャ
フト駆動体は積層型圧電素子を駆動体としてこの圧電素
子に電圧を印加したとき両端に固着14た二つのクラン
プ体の間隔位習を祈づけ若しくは遠ざける。従って二つ
のクランプ体が交互に所定の順序でシャフトを拘持する
とさシャフト駆動体はシャフトを軸方向にステップ状に
移動させる。従来との相違点はシャフトの案内溝および
駆動体保持部材の案内突起の新設、並びにシャフト駆動
体の二分割構造!/c6る。
子に電圧を印加したとき前記シャフトを拘持する。シャ
フト駆動体は積層型圧電素子を駆動体としてこの圧電素
子に電圧を印加したとき両端に固着14た二つのクラン
プ体の間隔位習を祈づけ若しくは遠ざける。従って二つ
のクランプ体が交互に所定の順序でシャフトを拘持する
とさシャフト駆動体はシャフトを軸方向にステップ状に
移動させる。従来との相違点はシャフトの案内溝および
駆動体保持部材の案内突起の新設、並びにシャフト駆動
体の二分割構造!/c6る。
次に本発明の圧電駆動機構について図面を参照して説明
する。 − 第1図および第°2図を参照すれば、本発明の一実施例
のシャフト11を軸方向に移動させる圧電駆動機構は、
クランプ体12.シャフト駆動体13゜クランプ保持部
材14.駆動体保持部材15.およびこれらを内部に収
納するハウジング16を有する。
する。 − 第1図および第°2図を参照すれば、本発明の一実施例
のシャフト11を軸方向に移動させる圧電駆動機構は、
クランプ体12.シャフト駆動体13゜クランプ保持部
材14.駆動体保持部材15.およびこれらを内部に収
納するハウジング16を有する。
シャフト11は円柱状をなし、表面に軸方向へ直線状の
案内溝111を有する。クランプ体12は積層型圧電素
子を駆動体として形成する円筒状でシャフト11の外周
面上にほぼ接して摺動自在に嵌合し、所定の間隔を有し
て配置される。クランプ体12は圧電素子に電圧を印加
したとき生じる圧電素子の歪によりシャフト11を拘持
する。
案内溝111を有する。クランプ体12は積層型圧電素
子を駆動体として形成する円筒状でシャフト11の外周
面上にほぼ接して摺動自在に嵌合し、所定の間隔を有し
て配置される。クランプ体12は圧電素子に電圧を印加
したとき生じる圧電素子の歪によりシャフト11を拘持
する。
シャフト駆動体13は積層型圧電素子を駆動源として形
成する円筒状のもので内周面がシャフト11の外周面と
接触しない内径を有し、はぼ中央部で駆動体保持部材1
5に分割されて固着し、両端部にはクランプ保持部材1
4を介してクランプ体12をブリッヂ態様に固着する。
成する円筒状のもので内周面がシャフト11の外周面と
接触しない内径を有し、はぼ中央部で駆動体保持部材1
5に分割されて固着し、両端部にはクランプ保持部材1
4を介してクランプ体12をブリッヂ態様に固着する。
シャフト駆動体13は圧電素子に電圧を印加したとき生
じる圧電素子の歪によりシャフト軸方向に伸縮し、二つ
のクランプ体12の相互位置を遠ざけ若しくは近づける
。
じる圧電素子の歪によりシャフト軸方向に伸縮し、二つ
のクランプ体12の相互位置を遠ざけ若しくは近づける
。
駆動体保持部材15は環状平板をなし内周面の直径はシ
ャフト11の直径より大きく、内周面の一部が案内突起
151を形成して案内突起151の先端部分がシャフト
110案内溝111に嵌合する。ハウジング16は少な
くとも円筒状の中空部を有しほぼ円筒軸状にシャツ)1
1が位置して貫通するシャフト保持部161を有する。
ャフト11の直径より大きく、内周面の一部が案内突起
151を形成して案内突起151の先端部分がシャフト
110案内溝111に嵌合する。ハウジング16は少な
くとも円筒状の中空部を有しほぼ円筒軸状にシャツ)1
1が位置して貫通するシャフト保持部161を有する。
圧電素子に電圧を印加し、例えば右のクランプ体12が
シャフト11を拘持し左のクランプ体12はシャフト1
1を解放している状態でシャフト駆動体13が伸びたと
き拘持する右のクランプ体12は右へシャフト11と共
に微少距離だけ移動し、左のクランプ体12は左へ移動
する。次いで左のクランプ体12がシャフト11を拘持
して右のクランプ体12が解放し、且つシャフト駆動体
13が縮少したときは左のクランプ体12が右へシャフ
ト11と共に微少距離だけ移動し、右のクランプ体12
は左の元の位置まで戻るこの動作を繰返すことKよって
シャフト11はステップ状に右方向へ移動する。左方向
への移動は上述の逆順序の動作による。図面は電圧印加
の制御回路を省略した。
シャフト11を拘持し左のクランプ体12はシャフト1
1を解放している状態でシャフト駆動体13が伸びたと
き拘持する右のクランプ体12は右へシャフト11と共
に微少距離だけ移動し、左のクランプ体12は左へ移動
する。次いで左のクランプ体12がシャフト11を拘持
して右のクランプ体12が解放し、且つシャフト駆動体
13が縮少したときは左のクランプ体12が右へシャフ
ト11と共に微少距離だけ移動し、右のクランプ体12
は左の元の位置まで戻るこの動作を繰返すことKよって
シャフト11はステップ状に右方向へ移動する。左方向
への移動は上述の逆順序の動作による。図面は電圧印加
の制御回路を省略した。
上記実施例では各部材を円柱1円筒とそれぞれ説明し図
示したが、シャフト、クランプ体、および駆動体以外で
は円形状を限定するものではない。
示したが、シャフト、クランプ体、および駆動体以外で
は円形状を限定するものではない。
一つのクランプ体および一つのシャフト駆動体はそれぞ
れ複数の積層型圧電素子により構成されるもので、従っ
てこれらの保持部材も複数の個片により形成できる。ま
た、駆動体保持部材の両面に形成されるシャフト駆動体
、クランプ体およびクランプ保持部材は同一機構であり
従来のシャフト駆動体両端部の結合機構に較べて生産性
を向上できる。
れ複数の積層型圧電素子により構成されるもので、従っ
てこれらの保持部材も複数の個片により形成できる。ま
た、駆動体保持部材の両面に形成されるシャフト駆動体
、クランプ体およびクランプ保持部材は同一機構であり
従来のシャフト駆動体両端部の結合機構に較べて生産性
を向上できる。
以上説明したように本発明の圧電駆動機構は、シャツ)
K軸方向への案内溝を、またハウジングに固着する駆動
体保持部材化前記案内溝に嵌合しシャフトを案内する案
内突起を設けることによりシャフトがハウジングに対し
て回転することを防止できる効果を生じる。
K軸方向への案内溝を、またハウジングに固着する駆動
体保持部材化前記案内溝に嵌合しシャフトを案内する案
内突起を設けることによりシャフトがハウジングに対し
て回転することを防止できる効果を生じる。
また、上述の追加機構はハウジング内で既存のシャフト
、シャフト駆動体および駆動体保持部材の加工によシ形
成できるので、コンパクトで且つ経済的に構成できる。
、シャフト駆動体および駆動体保持部材の加工によシ形
成できるので、コンパクトで且つ経済的に構成できる。
第1図は本発明の圧電駆動機構の一実施例を示す縦断面
図、第2図は第1図のA−A″rfUKおける横断面図
、第3図は従来の一例を示す縦断面図、第4図は第3図
のB−B面での横断面図である。 1・・・・・・シャフト、12・・・・・・クランプ体
、13・・・・・・シャフト駆動体、14・・・・・・
クランプ保持部材、15・・・・・・駆動体保持部材、
16・川・・ハウジング、111・・・・・・案内溝、
151・・・・・・案内突起。 洒1 図 ¥JZ図 71′54図
図、第2図は第1図のA−A″rfUKおける横断面図
、第3図は従来の一例を示す縦断面図、第4図は第3図
のB−B面での横断面図である。 1・・・・・・シャフト、12・・・・・・クランプ体
、13・・・・・・シャフト駆動体、14・・・・・・
クランプ保持部材、15・・・・・・駆動体保持部材、
16・川・・ハウジング、111・・・・・・案内溝、
151・・・・・・案内突起。 洒1 図 ¥JZ図 71′54図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 軸方向に移動自在で且つ表面に移動方向へ直線状に案
内溝を有するシャフトと、 このシャフトの外周面上に所定の間隔をもって摺動自在
に嵌合せしめ且つ積層型圧電素子を駆動源としてこの圧
電素子に電圧を印加したとき前記シャフトを拘持する二
つのクランプ体と、 これら二つのクランプ体のほぼ中央に位置し前記シャフ
トの軸にほぼ垂直な平面を有する板上で、中央部に前記
シャフトを貫通させる貫通穴を有しこの貫通穴の内周面
の一部に前記案内溝に嵌合しシャフトの移動にしたがっ
て案内溝内を摺動移動する案内突起を有する駆動体保持
部材と、 この駆動体保持部材の平面をもってほぼ面対称をなすと
共に両端部に前記クランプ保持部材を介してブリッジ態
様を形成してそれぞれを結合保持し、且つ積層型圧電素
子を駆動源としてこの圧電素子に電圧を印加したとき前
記二つのクランプ体の間隔・位置を近づけ若しくは遠ざ
けると共に、二つのクランプ体が交互に所定の順序で前
記シャフトを拘持するときシャフトを軸方向にステップ
状に移動させるシャフト駆動体と、 前記シャフトを貫通穴に貫通させて位置決めすると共に
前記駆動体保持部材の外周面を結合固着して構成用品を
内部に格納するハウジングとを有することを特徴とする
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61097276A JPS62254665A (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 圧電駆動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61097276A JPS62254665A (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 圧電駆動機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254665A true JPS62254665A (ja) | 1987-11-06 |
Family
ID=14187999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61097276A Pending JPS62254665A (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 圧電駆動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254665A (ja) |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP61097276A patent/JPS62254665A/ja active Pending
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