JPS62266785A - 情報コピ−方法 - Google Patents
情報コピ−方法Info
- Publication number
- JPS62266785A JPS62266785A JP61110054A JP11005486A JPS62266785A JP S62266785 A JPS62266785 A JP S62266785A JP 61110054 A JP61110054 A JP 61110054A JP 11005486 A JP11005486 A JP 11005486A JP S62266785 A JPS62266785 A JP S62266785A
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- Japan
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- recorded
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 42
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 6
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000282693 Cercopithecidae Species 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、大量の文書情報を光ディスクに記録し、そ
れを再生利用する電子ファイルシステム等に用いられる
光ディスク等の記録媒体にすでに記録されている情報を
新たな記録媒体にコピー(複製)する情報コピー方法に
関する。
れを再生利用する電子ファイルシステム等に用いられる
光ディスク等の記録媒体にすでに記録されている情報を
新たな記録媒体にコピー(複製)する情報コピー方法に
関する。
従来の技術
記録再生手段の一例として近年、光ディスクを用いた電
子ファイルが多用されている。一般的な電子ファイルシ
ステムでは、文書や図面などのイメージ情報を光学的な
2次元走査により読み取って電気信号化し、それにデー
タ符号化の処理などを施して光ディスクに記録するとと
もに、各イメージ情報の記録アドレスや検索のためのタ
イトルやキーワード等の管理情報をコード化して同じ光
ディスクに記録している。管理情報は多数のイメージ情
報の管理上の集合体(これを1つの文書と称する)単位
で構成され、イメージ情報とは別のエリアに記録される
。
子ファイルが多用されている。一般的な電子ファイルシ
ステムでは、文書や図面などのイメージ情報を光学的な
2次元走査により読み取って電気信号化し、それにデー
タ符号化の処理などを施して光ディスクに記録するとと
もに、各イメージ情報の記録アドレスや検索のためのタ
イトルやキーワード等の管理情報をコード化して同じ光
ディスクに記録している。管理情報は多数のイメージ情
報の管理上の集合体(これを1つの文書と称する)単位
で構成され、イメージ情報とは別のエリアに記録される
。
光ディスクから必要な文書を取り出すには、例えば、そ
の文書のタイトルやキーワードを入力する。すると、上
記管理情報の中から該当のタイトルやキーワードが検索
され、そこから該当文書のイメージ情報の記録アドレス
が分り、そのイメージ情報が読み出されてCRTディス
プレイ装置やプリンタ等に供給される。
の文書のタイトルやキーワードを入力する。すると、上
記管理情報の中から該当のタイトルやキーワードが検索
され、そこから該当文書のイメージ情報の記録アドレス
が分り、そのイメージ情報が読み出されてCRTディス
プレイ装置やプリンタ等に供給される。
記録済み光ディスクのコピーを作成するためには、光デ
ィスクに対して情報の記録、再生を行なう光デイスク装
置を少なくとも2台上記システムに接続する。そして従
来は、まずコピーされる方の光ディスクから1文書の管
理情報を読み出し、この管理情報に含まれているアドレ
ス(ポインタ)に従って該当文書のイメージ情報を読み
出してページメモリ装置に一時記憶する。次いで、一時
記憶したイメージ情報をコピーする方の光ディスクに記
録する。これを順次繰り返すことにより、1文書の全ペ
ージのイメージ情報を新規光ディスクに記録し、最後に
その文書の管理情報も新規光ディスクに記録する。以上
の動作を光ディスクに記録されている全文書について行
なう。
ィスクに対して情報の記録、再生を行なう光デイスク装
置を少なくとも2台上記システムに接続する。そして従
来は、まずコピーされる方の光ディスクから1文書の管
理情報を読み出し、この管理情報に含まれているアドレ
ス(ポインタ)に従って該当文書のイメージ情報を読み
出してページメモリ装置に一時記憶する。次いで、一時
記憶したイメージ情報をコピーする方の光ディスクに記
録する。これを順次繰り返すことにより、1文書の全ペ
ージのイメージ情報を新規光ディスクに記録し、最後に
その文書の管理情報も新規光ディスクに記録する。以上
の動作を光ディスクに記録されている全文書について行
なう。
発明が解決しようとする問題点
通常の電子ファイルシステムでは、光ディスクに記録し
てある文書が後に不要になった場合、光デイスク上のそ
の文書情報を物理的に消去するの゛ではなくて、その文
書を削除したことを示す削除文111履歴情報を何らか
の記憶手段に登録することで、文書の削除を論理的に処
理している。そのため多くの場合、長く運用されてきた
光ディスクの情報の中には、論理的に削除されている文
書が含まれている。
てある文書が後に不要になった場合、光デイスク上のそ
の文書情報を物理的に消去するの゛ではなくて、その文
書を削除したことを示す削除文111履歴情報を何らか
の記憶手段に登録することで、文書の削除を論理的に処
理している。そのため多くの場合、長く運用されてきた
光ディスクの情報の中には、論理的に削除されている文
書が含まれている。
ところが従来のコピー方法では、上述したように、光デ
ィスクに記録されている全文書の情報をコピーしていた
。そのため、論理的に削除されている文書情報をもコピ
ーすることとなり、新規光ディスクの記録エリアを無駄
に消費するとともに、コピー処理に要する時間もその分
だけ無駄に長くなるなどの問題があった。
ィスクに記録されている全文書の情報をコピーしていた
。そのため、論理的に削除されている文書情報をもコピ
ーすることとなり、新規光ディスクの記録エリアを無駄
に消費するとともに、コピー処理に要する時間もその分
だけ無駄に長くなるなどの問題があった。
この発明は上述した従来の問題点を解決すべくなされた
もので、その目的は、光ディスク等の記録媒体のコピー
に際し、削除されていない文書情報のみを効率よくコピ
ーできるようにすることにある。
もので、その目的は、光ディスク等の記録媒体のコピー
に際し、削除されていない文書情報のみを効率よくコピ
ーできるようにすることにある。
問題点を解決するだめの手段
そこでこの発明では、記録媒体にすでに記録してある文
書情報について、ある単位文書を論理的に削除する場合
に、その旨を削除文書履歴 情報としてその単位文書と
対応付けして当該光ディスクに追記録しておく。そして
、記録媒体に記録されている文書情報を別の新たな記録
媒体にコピーする場合に、記録済み記録媒体からまず上
記削除文書履歴情報を読み取って論理的に削除されてい
る文書を認知し、その削除文書以外の文書情報のみを記
録済み記録媒体から読み取って新規記録媒体に記録する
。
書情報について、ある単位文書を論理的に削除する場合
に、その旨を削除文書履歴 情報としてその単位文書と
対応付けして当該光ディスクに追記録しておく。そして
、記録媒体に記録されている文書情報を別の新たな記録
媒体にコピーする場合に、記録済み記録媒体からまず上
記削除文書履歴情報を読み取って論理的に削除されてい
る文書を認知し、その削除文書以外の文書情報のみを記
録済み記録媒体から読み取って新規記録媒体に記録する
。
作用
上記記録済み記録媒体に上記削除文書履歴情報が追記録
されているので、この記録媒体自体からコピー不要な削
除文書が分り、その削除文書についてはまったくコピー
処理を行なわないで済む。
されているので、この記録媒体自体からコピー不要な削
除文書が分り、その削除文書についてはまったくコピー
処理を行なわないで済む。
実施例
第1図はこの発明の一実施例による情報コピー方法を用
いた電子ファイルシステムの構成例を示している。本シ
ステムは、システム全体の入出力の制御を統轄するCP
U(中央処理装置)lと、CPU lが動作するために
必要な情報やデータを格納するだめの主記録部2と、光
ディスクに登録された文書数やページ数をカウントした
り、検索された文書数やページ数をカウントするための
カウンタ3と、DMAC(直接メモリアクセス制御装置
)4と、本システムが動作するだめのプログラムが格納
されたフロッピーディスク6を制御するフロッピーディ
スク制御部5とを有している。フロッピーディスク6か
ら読み取ったプログラムは1)MAC4により高速で主
記憶部2に転送される。
いた電子ファイルシステムの構成例を示している。本シ
ステムは、システム全体の入出力の制御を統轄するCP
U(中央処理装置)lと、CPU lが動作するために
必要な情報やデータを格納するだめの主記録部2と、光
ディスクに登録された文書数やページ数をカウントした
り、検索された文書数やページ数をカウントするための
カウンタ3と、DMAC(直接メモリアクセス制御装置
)4と、本システムが動作するだめのプログラムが格納
されたフロッピーディスク6を制御するフロッピーディ
スク制御部5とを有している。フロッピーディスク6か
ら読み取ったプログラムは1)MAC4により高速で主
記憶部2に転送される。
また本システムは、ディスプレイ8およびキーボード9
と、これらをCPU1側に結合するインターフェイス部
7と、原稿のイメージ情報を読み取って電気信号に変換
するスキャナ11と、文書情報などを印字出力するプリ
ンタ12と、スキャナ11およびプリンタ12のインタ
ーフェイス部IOと、イメージ情報の符号化と復号化を
行なうとともにページメモリを備えた装置14と、その
インターフエイス部13と、光デイスク装置を接続する
ためのインターフェイス部15とを有している。
と、これらをCPU1側に結合するインターフェイス部
7と、原稿のイメージ情報を読み取って電気信号に変換
するスキャナ11と、文書情報などを印字出力するプリ
ンタ12と、スキャナ11およびプリンタ12のインタ
ーフェイス部IOと、イメージ情報の符号化と復号化を
行なうとともにページメモリを備えた装置14と、その
インターフエイス部13と、光デイスク装置を接続する
ためのインターフェイス部15とを有している。
この例では光ディスクのコピーを行なうために、2台の
光デイスク装置16と17をインターフェイス部15に
接続しており、光ディスク16aに記録されている文書
情報を新たな光ディスク17aにコピーするものとする
。
光デイスク装置16と17をインターフェイス部15に
接続しており、光ディスク16aに記録されている文書
情報を新たな光ディスク17aにコピーするものとする
。
第2図は光ディスクに対する記録フォーマットを示し、
第3図は1文書の管理情報のフォーマントとその内容を
示し、第4図は削除文書履歴情報のフォーマットを示す
。
第3図は1文書の管理情報のフォーマントとその内容を
示し、第4図は削除文書履歴情報のフォーマットを示す
。
第2図に示すようK、光ディスクの記録エリアは、符号
化された可変長のイメージ情報が記録されるイメージ情
報エリア18と、イメージ情報のアドレスや文書タイト
ルなどの管理情報が1文書単位で固定長・固定アドレス
にて記録される管理情報エリア19と、後述する削除文
書履歴情報エリア100とに大別され)。なお、管理情
報と削除文書履歴情報とは、信頼性を向上するために、
同一の情報が複数の工IJアに記録される。
化された可変長のイメージ情報が記録されるイメージ情
報エリア18と、イメージ情報のアドレスや文書タイト
ルなどの管理情報が1文書単位で固定長・固定アドレス
にて記録される管理情報エリア19と、後述する削除文
書履歴情報エリア100とに大別され)。なお、管理情
報と削除文書履歴情報とは、信頼性を向上するために、
同一の情報が複数の工IJアに記録される。
第3図の上段のフォーマットは1文書についての管理情
報である。1つの管理情報は、文書番号が記録されるエ
リア加と、当該文書の全ページ数が記録されるエリア2
1と、各ページのイメージ情報の記録位置を示すイメー
ジ情報アドレス(開始アドレスと終了アドレス)が記録
されるエリアnと、タイトルやキーワード等の文字によ
る情報が記録されるエリア乙とを有する。第3図の下段
のフォーマットはイメージ情報エリア18であって、管
理情報中の上記エリアnのアドレスでもって各イメージ
情報と各文言上が対応付けられている。
報である。1つの管理情報は、文書番号が記録されるエ
リア加と、当該文書の全ページ数が記録されるエリア2
1と、各ページのイメージ情報の記録位置を示すイメー
ジ情報アドレス(開始アドレスと終了アドレス)が記録
されるエリアnと、タイトルやキーワード等の文字によ
る情報が記録されるエリア乙とを有する。第3図の下段
のフォーマットはイメージ情報エリア18であって、管
理情報中の上記エリアnのアドレスでもって各イメージ
情報と各文言上が対応付けられている。
第4図は前述のエリア100に記録される削除文書履歴
情報のフォーマットである。この履歴情報は、削除した
文書番号が記録されるエリア5と、削除を行なった日時
(年・月・日・時・分・秒)が記録されるエリア26と
、削除を行なったユーザ名が記録されるエリアnとで構
成され、この3つのエリア25.2(i 、 27の情
報がルコードをなしている。このレコードが削除した文
書数だけエリア100に記録されることになる。
情報のフォーマットである。この履歴情報は、削除した
文書番号が記録されるエリア5と、削除を行なった日時
(年・月・日・時・分・秒)が記録されるエリア26と
、削除を行なったユーザ名が記録されるエリアnとで構
成され、この3つのエリア25.2(i 、 27の情
報がルコードをなしている。このレコードが削除した文
書数だけエリア100に記録されることになる。
第5図は本発明の一実施例による情報コピー方方法の処
理手順を示している。
理手順を示している。
まずステップ基では、光デイスク装置16により光ディ
スク16aにおけるエリア100から削除文書履歴情報
を読み出す。次のステップ関では、文書番号をカウント
するカウンタ(nlを11」にセットし、次のステップ
3]でカウンタ(nlの値が最終文書番号を超えている
か否かを判断する。
スク16aにおけるエリア100から削除文書履歴情報
を読み出す。次のステップ関では、文書番号をカウント
するカウンタ(nlを11」にセットし、次のステップ
3]でカウンタ(nlの値が最終文書番号を超えている
か否かを判断する。
当初はステップ31からステップ32.33に進み、ス
テップ基で読み出した削除文書履歴情報の中に、カウン
タ(n)で示される文書番号(nlの文書の削除が登録
されているか否かを調べる。
テップ基で読み出した削除文書履歴情報の中に、カウン
タ(n)で示される文書番号(nlの文書の削除が登録
されているか否かを調べる。
番号fn)の文書が削除されていなければ、ステップ3
.1で、その文書番号nのイメージ情報と管理情報とを
光ディスク16aから読み出し、次のステップあて、そ
のイメージ情報と管理情報とを光ディスク17aに記録
する。これで削除されていない1文書がコピーされたこ
とになる。
.1で、その文書番号nのイメージ情報と管理情報とを
光ディスク16aから読み出し、次のステップあて、そ
のイメージ情報と管理情報とを光ディスク17aに記録
する。これで削除されていない1文書がコピーされたこ
とになる。
次のステップIでは、文書番号のカウンタ(nlをr+
lJL、先のステソゲ31に戻り、(n)が最終文書番
号を超えたか否かを判断する。
lJL、先のステソゲ31に戻り、(n)が最終文書番
号を超えたか否かを判断する。
番号(nlの文書の削除が履歴情報中に登録されていれ
ば、ステップ34.35をスキップしてステップ36に
進む。つまり、削除されている文言についてはtつたく
コピー操作を行なわず、カウンタ(nlt−歩進する。
ば、ステップ34.35をスキップしてステップ36に
進む。つまり、削除されている文言についてはtつたく
コピー操作を行なわず、カウンタ(nlt−歩進する。
以上の処理を最終文書番号まで繰り返すと、光ディスク
16aから光ディスク17aに削除されていない文書情
報のみがコピーされる。
16aから光ディスク17aに削除されていない文書情
報のみがコピーされる。
発明の効果
以上詳細に説明したように、この発明に係る情報コピー
方法によれば、論理的に削除登録された文書情報を除き
、他の文書情報のみを一方の記録媒体から他方の記録媒
体にコピーでき、しかも一方の記録媒体以外の情報を参
照することなくこのコピー処理が行なえるので、コピー
に要する時間を短縮できるとともに、記録媒体の記録エ
リアの有効利用を計ることができる。
方法によれば、論理的に削除登録された文書情報を除き
、他の文書情報のみを一方の記録媒体から他方の記録媒
体にコピーでき、しかも一方の記録媒体以外の情報を参
照することなくこのコピー処理が行なえるので、コピー
に要する時間を短縮できるとともに、記録媒体の記録エ
リアの有効利用を計ることができる。
第1図は本発明の一実施例による情報コピー方法を用い
た電子ファイルシステムの一般的な構成を示すブロック
図、第2図は光ディスクに対する文書情報の記録フォー
マントの概念図、第3図は1文書の管理情報の記録フォ
ーマットの概念図、第4図は削除文書履歴情報の記録フ
ォーマットの概念図、第5図は本発明の一実施例による
情報コピー方法の処理手順を示すフローチャートである
。 l・・・CPU(中央処理装置)、+68 s 17a
・・・光ディスク 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1図 <:::;〉: こPりへ°ス 〈≧シ2:二二1・ 戸省イメーワ“鵡7Cス41■申
−: f(*l(イi−x;’ff@しくス第2図
た電子ファイルシステムの一般的な構成を示すブロック
図、第2図は光ディスクに対する文書情報の記録フォー
マントの概念図、第3図は1文書の管理情報の記録フォ
ーマットの概念図、第4図は削除文書履歴情報の記録フ
ォーマットの概念図、第5図は本発明の一実施例による
情報コピー方法の処理手順を示すフローチャートである
。 l・・・CPU(中央処理装置)、+68 s 17a
・・・光ディスク 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1図 <:::;〉: こPりへ°ス 〈≧シ2:二二1・ 戸省イメーワ“鵡7Cス41■申
−: f(*l(イi−x;’ff@しくス第2図
Claims (1)
- 各々管理情報を付加して所定単位で区分された大量の情
報を記録媒体に記録再生する手段を有し、前記記録媒体
にすでに記録してある情報をある文書単位で論理的に削
除する場合に、その旨を削除文書履歴情報としてその単
位文書と対応付けして前記記録媒体に追記録しておき、
前記記録媒体に記録されている文書情報を別の新たな記
録媒体にコピーする場合に、前記記録媒体からまず上記
削除文書履歴情報を読み取って論理的に削除されている
文書を認知し、その削除文書以外の文書情報のみを前記
記録媒体から読み取って前記新たな記録媒体に記録する
ことを特徴とする情報コピー方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61110054A JPS62266785A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 情報コピ−方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61110054A JPS62266785A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 情報コピ−方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62266785A true JPS62266785A (ja) | 1987-11-19 |
Family
ID=14525920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61110054A Pending JPS62266785A (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 | 情報コピ−方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62266785A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5778639A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-17 | Olympus Optical Co Ltd | Information recording system to optical disk |
| JPS60157788A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-19 | Toshiba Corp | 画像情報記憶検索装置 |
-
1986
- 1986-05-14 JP JP61110054A patent/JPS62266785A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5778639A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-17 | Olympus Optical Co Ltd | Information recording system to optical disk |
| JPS60157788A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-19 | Toshiba Corp | 画像情報記憶検索装置 |
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