JPS62273317A - 鋼矢板岸壁用作業函の装着方法 - Google Patents
鋼矢板岸壁用作業函の装着方法Info
- Publication number
- JPS62273317A JPS62273317A JP11372186A JP11372186A JPS62273317A JP S62273317 A JPS62273317 A JP S62273317A JP 11372186 A JP11372186 A JP 11372186A JP 11372186 A JP11372186 A JP 11372186A JP S62273317 A JPS62273317 A JP S62273317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel sheet
- sheet pile
- work box
- quay
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、考案の詳細な説i゛”“’!”’f’!’ft:l
”−、λ:1(発明上の利用分野) 本考案は鋼矢板岸壁の頭部、飛沫帯及び干満帯に腐蝕が
発生している場合に、干満帯付近の岸壁部分に装着して
内部の排水を行い、干満帯付近の岸壁部分をドライにし
て調査、補修、検査防蝕等の作業を行う鋼矢板岸壁用作
業函の装着方法に関する。
”−、λ:1(発明上の利用分野) 本考案は鋼矢板岸壁の頭部、飛沫帯及び干満帯に腐蝕が
発生している場合に、干満帯付近の岸壁部分に装着して
内部の排水を行い、干満帯付近の岸壁部分をドライにし
て調査、補修、検査防蝕等の作業を行う鋼矢板岸壁用作
業函の装着方法に関する。
(従来の技術)
従来この種の作業函を鋼矢板岸壁に装着する場合、内部
の水を排出した際に作業函と鋼矢板岸壁面との間から水
が漏れないように止水する必要があるが第6図に示すよ
うに鋼矢板片11は表面に縦向きの凹溝2.2が一定間
隔毎に並んでいるため、この凹tM2.2内を開鎖する
必要がある。
の水を排出した際に作業函と鋼矢板岸壁面との間から水
が漏れないように止水する必要があるが第6図に示すよ
うに鋼矢板片11は表面に縦向きの凹溝2.2が一定間
隔毎に並んでいるため、この凹tM2.2内を開鎖する
必要がある。
そこで従来は第7図に示すように作業函3の底板4の前
縁に各凹溝2,2に嵌り合う突片部4a。
縁に各凹溝2,2に嵌り合う突片部4a。
4a、・・・を一体に設け、これを止水用のパツキン5
を介して凹溝2.2内に嵌合させて作業函3を鋼矢板片
W11に#A@させるようにしている。
を介して凹溝2.2内に嵌合させて作業函3を鋼矢板片
W11に#A@させるようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のような従来の作業函装着の方法では、鋼矢板岸壁
1が第6図(A)に示すようなU型鋼矢板6.6.・・
・を幅方向に連結させた構造あるいは第6図(B)に示
すように2型鋼矢板7,7.・・・を幅方向に連結させ
た構造であるため、各矢板間の接合部分の相互間の遊び
が誤差となって互いに隣り合う凹溝2.2.・・・間の
間隔にばらつきが生じる。
1が第6図(A)に示すようなU型鋼矢板6.6.・・
・を幅方向に連結させた構造あるいは第6図(B)に示
すように2型鋼矢板7,7.・・・を幅方向に連結させ
た構造であるため、各矢板間の接合部分の相互間の遊び
が誤差となって互いに隣り合う凹溝2.2.・・・間の
間隔にばらつきが生じる。
一方作泉函3の突片部4a、、4a、・・・の間隔はあ
らかじめ定められているため、多数の凹溝2゜2、・・
・にまたがらせて作業函3を装着させる場合には凹溝2
,2.・・・に各突片部4a 、 4a 、・・・が対
応しなくなり、装着不能な場合がある。
らかじめ定められているため、多数の凹溝2゜2、・・
・にまたがらせて作業函3を装着させる場合には凹溝2
,2.・・・に各突片部4a 、 4a 、・・・が対
応しなくなり、装着不能な場合がある。
本発明はこのような従来の問題にかんがみ鋼矢穀岸壁の
凹溝間隔のばらつきがあっても装着不能とならない作業
函装着方法の提供を目的としたものである。
凹溝間隔のばらつきがあっても装着不能とならない作業
函装着方法の提供を目的としたものである。
(問題点を解決するための手段)
上述の如き目的を達成するため、本発明は多数枚の鋼矢
板を幅方向に連接させて外面の縦向きの凹溝が多数形成
された鋼矢板岸壁によって土留されている岸壁に、前記
鋼矢板岸壁の外面を慣ってドライ空間を形成する作業函
を止水パツキンを介して取付ける鋼矢板岸壁用作業函の
装着方法において、前記鋼矢板壁の各凹溝内の前記作業
函の接合縁部が対向する位置に、前記作業函とは別体の
伸縮自在な弾性材からなる溝内充填用の止水パツキン駒
を挿入し、その後、前記作業函の前記鋼矢板壁面に対向
する接合縁を適宜止水パツキンを介して前記止水パツキ
ン駒の外面及び鋼矢板壁面に圧接させることを特徴とし
ている。
板を幅方向に連接させて外面の縦向きの凹溝が多数形成
された鋼矢板岸壁によって土留されている岸壁に、前記
鋼矢板岸壁の外面を慣ってドライ空間を形成する作業函
を止水パツキンを介して取付ける鋼矢板岸壁用作業函の
装着方法において、前記鋼矢板壁の各凹溝内の前記作業
函の接合縁部が対向する位置に、前記作業函とは別体の
伸縮自在な弾性材からなる溝内充填用の止水パツキン駒
を挿入し、その後、前記作業函の前記鋼矢板壁面に対向
する接合縁を適宜止水パツキンを介して前記止水パツキ
ン駒の外面及び鋼矢板壁面に圧接させることを特徴とし
ている。
(作用)
この作業函の装着方法は溝内充填用の止水パツキン駒を
鋼矢板岸壁の凹溝内に挿入することにより、作業函の接
合縁は直線状のものでよくなり、岸壁面の凹溝の間隔に
かかわりなく作業函を装着できる。
鋼矢板岸壁の凹溝内に挿入することにより、作業函の接
合縁は直線状のものでよくなり、岸壁面の凹溝の間隔に
かかわりなく作業函を装着できる。
(実施例)
次に本発明の実施の一例を第1図〜第5図について説明
する。
する。
図において符号11は本発明に使用する鋼矢板壁面用の
作業函である。
作業函である。
この作業函11は鋼矢板岸壁1の干満帯付近に取付ける
側の面と上面とが開放されている函体12を備え、該函
体12の左右の両側壁13.13外には上下方向に沿っ
てフロートタンク14a。
側の面と上面とが開放されている函体12を備え、該函
体12の左右の両側壁13.13外には上下方向に沿っ
てフロートタンク14a。
14b、14Cが取付けられている。このような函体1
2は割り面15.15で3分割され、運搬に便利なよう
にされている。割り面15.15は図には示されていな
いがフランジ結合で連結されている。函体12の内面に
は作業棚16と昇降用の梯子17が取付けられている。
2は割り面15.15で3分割され、運搬に便利なよう
にされている。割り面15.15は図には示されていな
いがフランジ結合で連結されている。函体12の内面に
は作業棚16と昇降用の梯子17が取付けられている。
本発明はこの作業函11を装着鋼矢板岸壁1に装着する
のであり、この装着にはまず、鋼矢板岸壁1の凹溝2内
に止水パツキン駒18を挿入する。
のであり、この装着にはまず、鋼矢板岸壁1の凹溝2内
に止水パツキン駒18を挿入する。
この止水パツキン駒18は第2図に示すようにスポンジ
ゴム材19をゴムシート20により被覆し、全体が弾性
的に伸縮できる構造となっており、凹溝の幅と略同じ幅
で、かつ、凹溝2内に嵌め込まれた状態で先端が凹溝2
により梢突出する大きさに形成されている。
ゴム材19をゴムシート20により被覆し、全体が弾性
的に伸縮できる構造となっており、凹溝の幅と略同じ幅
で、かつ、凹溝2内に嵌め込まれた状態で先端が凹溝2
により梢突出する大きさに形成されている。
またこの止水パツキン胸18の上下面には吊りピース2
1が一体に突設されているとともに凹溝2の底部に対応
する側の上下縁部に永久磁石22が取付けられている。
1が一体に突設されているとともに凹溝2の底部に対応
する側の上下縁部に永久磁石22が取付けられている。
この止水パツキン1418は作業函11の底板23が対
向する高さ位置に嵌め込むものであり、その嵌め込みに
際しては下側の吊りピース21にロープ24をもって重
り25を吊り下げ、重り25が着底した状態で止水パツ
キン1!18が所定の高さ位置になるようにローフ24
の高さをあらかじめ調節しておく。そしてこの重り25
を着底させることによってパツキン駒18を所定の高さ
位置まで沈め、これを凹溝2内に止水パツキン1日を嵌
め込み、永久磁石22を凹溝2の内面に吸着させる。
向する高さ位置に嵌め込むものであり、その嵌め込みに
際しては下側の吊りピース21にロープ24をもって重
り25を吊り下げ、重り25が着底した状態で止水パツ
キン1!18が所定の高さ位置になるようにローフ24
の高さをあらかじめ調節しておく。そしてこの重り25
を着底させることによってパツキン駒18を所定の高さ
位置まで沈め、これを凹溝2内に止水パツキン1日を嵌
め込み、永久磁石22を凹溝2の内面に吸着させる。
次いで、作業函11の両側壁13.13及び底板23の
前縁に棒状パツキン26を貼着し、フロートタンク14
a、14b、14cに遍宜注琲水して浮力調節し、所定
の深さまで沈め、止水パツキン胸18の突出端面及び鋼
矢板岸壁1の表面に押し当てる。
前縁に棒状パツキン26を貼着し、フロートタンク14
a、14b、14cに遍宜注琲水して浮力調節し、所定
の深さまで沈め、止水パツキン胸18の突出端面及び鋼
矢板岸壁1の表面に押し当てる。
このとき、止水パツキン駒18は凹溝2からの突出弁が
押し込まれ、これによって凹溝2内面の外周面が圧接さ
れて止水される。またその他の部分は棒状パツキン26
が作業函11の岸壁側縁部と岸壁面間に介在されて止水
される。
押し込まれ、これによって凹溝2内面の外周面が圧接さ
れて止水される。またその他の部分は棒状パツキン26
が作業函11の岸壁側縁部と岸壁面間に介在されて止水
される。
この状態で作業函11内の水を排水することによって、
この作業函11内に岸壁面を外気にざらした作業空間が
形成される。
この作業函11内に岸壁面を外気にざらした作業空間が
形成される。
(発明の効果)
本発明の鋼矢板岸壁用作業函の装着方法は上述の如く構
成され、鋼矢板壁の各凹溝内の作業函の接合縁部が対向
する位置に、作業函とは別体の伸縮自在な弾性材からな
る溝内充填用の止水パツキン胸を挿入し、その後、前記
作業函の前記鋼矢板壁面に対向する接合縁を適宜止水パ
ツキンを介して前記止水パツキンの駒の外面及び鋼矢板
壁面に圧接させるようにしたことにより、鋼矢板岸壁の
凹溝間の間隔にばらつきがあっても何ら支障なく作業函
内の止水が可能となったものであり、また各種の鋼矢板
による岸壁の凹溝形状に応じて止水パツキン駒のみを各
種製作しておくことにより、凹溝形状に異なる各種の鋼
矢板岸壁に同一の作業函が使用できることとなったもの
である。
成され、鋼矢板壁の各凹溝内の作業函の接合縁部が対向
する位置に、作業函とは別体の伸縮自在な弾性材からな
る溝内充填用の止水パツキン胸を挿入し、その後、前記
作業函の前記鋼矢板壁面に対向する接合縁を適宜止水パ
ツキンを介して前記止水パツキンの駒の外面及び鋼矢板
壁面に圧接させるようにしたことにより、鋼矢板岸壁の
凹溝間の間隔にばらつきがあっても何ら支障なく作業函
内の止水が可能となったものであり、また各種の鋼矢板
による岸壁の凹溝形状に応じて止水パツキン駒のみを各
種製作しておくことにより、凹溝形状に異なる各種の鋼
矢板岸壁に同一の作業函が使用できることとなったもの
である。
第1図は本発明に使用する作業函の一例の斜視図、第2
図は止水パツキン駒の断面図、第3図は止水パツキン駒
の嵌合状態を示す側面図、第4図は同平面図、第5図は
作業函装着状態の横断面図、第6図(A>(B)はそれ
ぞれ作業函を装着しようとする鋼矢板岸壁の別々の例の
横断面図、第7図は従来の作業函の斜視図、第8図は従
来の作業函と鋼矢板岸壁との関係を示す平面図である。 1・・・鋼矢板岸壁、2・・・凹溝、11・・・作業函
、18・・・止水パツキン駒、23・・・底板、26・
・・棒状パツキン。
図は止水パツキン駒の断面図、第3図は止水パツキン駒
の嵌合状態を示す側面図、第4図は同平面図、第5図は
作業函装着状態の横断面図、第6図(A>(B)はそれ
ぞれ作業函を装着しようとする鋼矢板岸壁の別々の例の
横断面図、第7図は従来の作業函の斜視図、第8図は従
来の作業函と鋼矢板岸壁との関係を示す平面図である。 1・・・鋼矢板岸壁、2・・・凹溝、11・・・作業函
、18・・・止水パツキン駒、23・・・底板、26・
・・棒状パツキン。
Claims (1)
- 多数枚の鋼矢板を幅方向に連接させて外面の縦向きの凹
溝が多数形成された鋼矢板岸壁によって土留されている
岸壁に、前記鋼矢板岸壁の外面を覆ってドライ空間を形
成する作業函を止水パッキンを介して取付ける鋼矢板岸
壁用作業函の装着方法において、前記鋼矢板壁の各凹溝
内の前記作業函の接合縁部が対向する位置に、前記作業
函とは別体の伸縮自在な弾性材からなる溝内充填用の止
水パッキン駒を挿入し、その後、前記作業函の前記鋼矢
板壁面に対向する接合縁を適宜止水パッキンを介して前
記止水パッキン駒の外面及び鋼矢板壁面に圧接させるこ
とを特徴としてなる鋼矢板岸壁用作業函の装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11372186A JPH0781262B2 (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 鋼矢板岸壁用作業函の装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11372186A JPH0781262B2 (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 鋼矢板岸壁用作業函の装着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62273317A true JPS62273317A (ja) | 1987-11-27 |
| JPH0781262B2 JPH0781262B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=14619458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11372186A Expired - Lifetime JPH0781262B2 (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 鋼矢板岸壁用作業函の装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781262B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06180059A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-06-28 | Hiroshi Hirata | 水中における作業空間創出維持装置 |
| CN106013052A (zh) * | 2016-05-23 | 2016-10-12 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 钢板桩与沉井组合式地下停车库及其施工方法 |
| CN106013218A (zh) * | 2016-05-23 | 2016-10-12 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 一种地下车库用沉井的建造方法 |
| CN106013053A (zh) * | 2016-05-23 | 2016-10-12 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 一种用于建造地下车库沉井的钢板桩支护施工方法 |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP11372186A patent/JPH0781262B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06180059A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-06-28 | Hiroshi Hirata | 水中における作業空間創出維持装置 |
| CN106013052A (zh) * | 2016-05-23 | 2016-10-12 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 钢板桩与沉井组合式地下停车库及其施工方法 |
| CN106013218A (zh) * | 2016-05-23 | 2016-10-12 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 一种地下车库用沉井的建造方法 |
| CN106013053A (zh) * | 2016-05-23 | 2016-10-12 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 一种用于建造地下车库沉井的钢板桩支护施工方法 |
| CN106013053B (zh) * | 2016-05-23 | 2018-01-19 | 江苏东合南岩土科技股份有限公司 | 一种用于建造地下车库沉井的钢板桩支护施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0781262B2 (ja) | 1995-08-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2114634A (en) | Fluid-tight manhole covers | |
| KR880000310A (ko) | 재밀봉 가능한 박스 라이너 | |
| JPH0224848Y2 (ja) | ||
| JPH0781262B2 (ja) | 鋼矢板岸壁用作業函の装着方法 | |
| US4306394A (en) | Swimming pool | |
| JPH0342118Y2 (ja) | ||
| JPS6140845Y2 (ja) | ||
| KR850700065A (ko) | 개량된 열전달장치 | |
| CN214034145U (zh) | 一种拼接方舱的防水装置 | |
| JP3050190U (ja) | 水中における作業空間創出維持装置 | |
| US2290424A (en) | Expansion joint | |
| JPH09119U (ja) | 水中における作業空間創出維持装置 | |
| JPH0533551Y2 (ja) | ||
| CN222782107U (zh) | 一种隔震沟结构 | |
| AT387054B (de) | Abdichtung zwischen der im wesentlichen vertikalen staumauer eines stausees und der am seegrund in deren anschlussbereich im wesentlichen horizontal verlaufenden sohl- bzw. vorbodenflaeche | |
| SU617320A1 (ru) | Понтон плавучего дока | |
| JPH0478764B2 (ja) | ||
| JPS624591Y2 (ja) | ||
| SU724422A1 (ru) | Фитинг контейнера | |
| JPH0431366Y2 (ja) | ||
| JPS6036545Y2 (ja) | ハツチカバ−のパネル間シ−ル構造 | |
| JPS5835727Y2 (ja) | 立目地構造 | |
| JPS5815534Y2 (ja) | 建築物の外壁用パネル | |
| JPS644936Y2 (ja) | ||
| JPS6217044B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |