JPS62280656A - パルス発生器 - Google Patents

パルス発生器

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JPS62280656A
JPS62280656A JP62119182A JP11918287A JPS62280656A JP S62280656 A JPS62280656 A JP S62280656A JP 62119182 A JP62119182 A JP 62119182A JP 11918287 A JP11918287 A JP 11918287A JP S62280656 A JPS62280656 A JP S62280656A
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JP
Japan
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pulse
output
input
clock
flip
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Pending
Application number
JP62119182A
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English (en)
Inventor
ウィリアム・グラント・ウィルク
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Tektronix Inc
Original Assignee
Tektronix Inc
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R35/00Testing or calibrating of apparatus covered by the other groups of this subclass
    • G01R35/005Calibrating; Standards or reference devices, e.g. voltage or resistance standards, "golden" references
    • G01R35/007Standards or reference devices, e.g. voltage or resistance standards, "golden references"

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Manipulation Of Pulses (AREA)
  • Dc Digital Transmission (AREA)
  • Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
  • Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
  • Pulse Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ノセルス発生器、詳しくは誤差校正・ぜルス
を発生するパルス発生器に関するものである。
〔従来技術〕
従来のユニツマ−サル・タイマー(カウンタ)(以下U
TCという。)は、単発パルスの・ぐルス幅を計測する
のに、測定するパルスの始めから終りまでの間に入力す
る基部クロックツにルスの周期数を計数している。従っ
て、UTCの測定分解能は基準クロックパルスの周期に
よって制限される。第2図は、UTCの測定分解能を向
上するための従来の構成例を示す。第2図に示すように
、入力パルスは、タイマー(2)と開始(前縁)誤差パ
ルス発生器(4)と停止(後縁)誤差ノ々ルス発生器(
6)へ入力される。開始誤差パルス発生器(4)は、測
定する入力パルスの始端から次のクロック縁までの時間
に等しいノeルス幅の開始誤差パルスを発生する。同様
K、停止誤差・ぐルス発生器(6)は、測定する入力・
ぞルスの終端から次のクロック縁までの時間に等しいパ
ルス幅の停止誤差パルスを発生する。これらの開始及び
停止誤差パルスは、夫々コンデンサに充電される。これ
らのコンデンサは後で既知の低速度で放電し、各コンデ
ンサが放電するのに要する時間を測定する。例えば、コ
ンデンサの放電速度を充電速度のl/looとすれば、
放電時間は誤差時間の100倍となる。従って、この放
電時間をクロックパルスの分解能で測定すれば、UTC
の単一波形の測定分解能は100倍改善されることKな
る。このような容量性のパルス伸張回路は、周知である
第2図中に示す開始誤差ノ9ルス発生器(4)も、既知
のものである。測定をする前に、この誤差ノ々ルス発生
器(4)はフリップフロップ(FF)(13及び0着を
夫々リセットして待機状態とする。そのとき、各FFの
Q出力端子は「0」(低論理状態)、Q出力端子は「l
」(高論理状態)となる。次に、この開始誤差パルス発
生器(4)のFF(130D入力端子を「lJK設定し
てイネーブル状態とする。
測定する入力パルスは、信号入力端子αθを介してこの
開始誤差)9ルス発生器(4)のF’F’1t21のク
ロック入力端子CLKに印加する。入カッ々ルスは、タ
イマー(2)及び停止誤差パルス発生器(6)にも印加
する。入力パルスの開始端は、信号入力端子鰻で入力・
クルスがrOJから「1」へ立上がる時点で決まる。こ
の立上がシに応じて、FF(13のQ出力端子が「1」
に、Q出力端子が「0」となる。FFa3のQ出力端子
がrOJになると、N0FLゲート(181は2個の「
0」入力を受け、N0FLゲートの出力は「1」となる
。これが、開始誤差・ぐルスの始端である。次のクロッ
クパルスの前縁がFFC14)のクロック入力端子CL
Kに印加されると、FF(141のQ出力端子は「1」
となシ、NORゲートαeの出力端子はrOJとなって
、これが開始誤差・セルスの終端と壜る。
停止誤差パルス発生器(6)は入力パルスの終端の立下
がシに応じて、この立下がシ時点から次のクロック前縁
までの時間差に等しいパルス幅の停止誤差パルスを発生
する。
タイマー(2)は最初のクロック緑から入カッぐルス終
端の次のクロック緑までの基準クロックツぐルス数を計
数する。
測定する入カノクルスのパルス幅は、タイマー(2)が
計数したクロックパルスの数にクロック周期を乗じ、開
始誤差ノ々ルスのノ々ルス幅を加え、停止誤差ノ々ルス
のノ々ルス幅を引いたものに等しい。
〔発明が解決しようとする問題点〕
以上の測定を一貫して正確に行うためKは、容量性のノ
クルス伸張回路及びそれに関連する回路を校正する必要
がある。様々な応用例の中で、高精度の測定を行うKは
このノ々ルス伸張回路を測定毎Vc1度校正することが
望ましい、しかし、従来の開始及び停止誤差・々ルス発
生器においては、測定中のこれら誤差パルス発生器の動
作を妨げることなくノ々ルス伸張回路を校正することは
、不可能であった。この校正を可能にするためKは、開
始誤差パルス発生器により互いのノクルス幅の差が正確
に既知の値となる2つの校正ノ々ルスを発生できればよ
い。
従って、本発明の目的は、相互のノ費ルス幅の差が正確
に既知の値(すなわち、クロック周期の整数倍)となる
2つの校正・々ルスが任意に発生できるノ々ルス発生器
を提供することである。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明ノ々ル
ス発生器は、予め設定した異なるノ9ルス幅の2個の出
カッRルスを選択的に発生する。
本回路は、正確に設定した時間間隔のクロックパルスを
受けるクロック入力端子を有し、第1及び第2のフリッ
プフロップ、入出力論理ゲート及び接続回路網を含む。
本回路のクロック入力端子はこの接続回路網によシ両フ
リップフロップに結合され、第2フリツプフロツゾの出
力は出力論理ゲートに接続される。第1及び第2フリッ
プフロップは、夫々データ入力端子、クロック入力端子
及び出力端子を含む。各フリップフロップは、第1状態
では出力端子が2進論理レベルの一方の状態にあシ、第
2状態では出力端子が第1状態の時と逆の状態となる。
出力論理f−)は、第1フリツプフロツプの出力端子に
接続された第1人力端子、第2フリツゾフロツプの出力
端子に接続された第2入力端子及び所望の2個の出力パ
ルスを出方する出力端子を含む。接続回路網には、各々
独立して選択可能な第1.及び第2の状態がある。この
接続回路網の第1状態では第1ツリツブ70ツブの状態
変化後、予め定めた第1の数のクロック遷移(立上がシ
)があってから第2クリツプフロツプの状態変化が起こ
る。そして、接続回路網の第2状態では、第1フリツプ
フロツプの状態変化後、予め定めた第2の数のクロック
遷移があってから第27リツプ70ツブの状態変化が起
こる。このときの第2の数は、第1の数とは異なる数で
ある。
〔実施例〕
第1図は、本発明の第1実施例を示すブロック図である
。本実施例が第2図に示した開始誤差ノ々ルス発生器(
4)と異なる点は、パルス幅の差が精確に既知の値とな
る2個の校正ノ々ルスをも発生しうろことである。従っ
て、第1図の回路には測定モードと校正モードの2状態
がある。
第1図の回路の信号入力端子aeは、ORゲートのを介
してFF(121のクロック端子に接続する。第1図の
ノクルス発生器の基準クロック入力端子Q4は、第1ス
イツチ(ハ)を介してORゲート(5へ接続する。
FF(13のQ出力端子は、ORy −ト@ 、 F 
FC!I)及び第2スイツチ(至)を含む回路網を介し
て、F’F(14のD端子に接続する。測定モードのと
き、スイッチ(ハ)はオフとし、スイッチ■はオンとす
る。測定モードでは、第1図の回路は第2図の開始誤差
ノクルス発生器と同様に動作する。
校正モードのとき、スイッチ(イ)をオンとして信号入
力端子αeを入力信号源と絶縁する。この回路の各FF
はリセットされて待機状態にあシ、FFα2のD端子は
「lJK設定されてイネーブル状態にある。この回路の
スイッチC(3をオンとして、短い方の校正・々ルスを
発生させる。最初の立上がりクロック緑がORI”−ト
C?3を介してFFα2のクロック端子CLKへ印加さ
れると、FF(13のQ出力端子は「1」に、Q出力端
子は「0」Kなる。
N0Rr−)(11Gの出力端子の立上がりは、短い校
正)々ルスの始端となる。FF(13のQ端子の出力「
1」はスイッチ■及びORゲート■を介して、FFα4
)のD入力端子へ送られる。FFfi41のQ出力端子
は、次のクロック・々ルスが来るとrlJとなシ、N 
OR1” −)0gの出力は「0」となる。これが短い
方の校正ノ々ルスの終端を表わす。
長い方の校正ノ臂ルスを発生するには、この回路を再び
待機・イネーブル状態とするが、このときスイッチc3
っはオフとする。最初のクロックツぐルスがFF(12
1のクロック入力端子CLKK″入力するとFF(12
1のQ出力端子が「0」になシ、上述したように、 N
0RI’−トBFjf)出力はrlJlcなる。しかし
、スイッチ03がオフであるので、FF(121のQ端
子の出力「1コはFF(14)のD入力端子に入力され
危い。2番目のクロックパルスが入力すると、FF(至
)のQ出力はrlJとなシ、これがORゲート(至)を
介してFF(14)のD入力端子へ入力する。3番目の
クロックパルスが入力すると、FFα41のQ出力端子
が「1」Kなる。従って、NORゲートゝ錦の出力は「
0」となって、長い方の校正ノ々ルスの終端となる。
第1図に示す回路ブロック(素子)の1つの遅延時間を
Di (ただし、玉はそのブロックに付した参照番号で
ある。)で表わし、クロック周期をTで表わすと、短い
校正・々ルスの・ぐルス幅は、T+D14− (D26
 + D22 + D12 ) K等しい、一方、長い
校正・ぐルスのパルス幅は、2 T + Di4  (
D26 + D22+D12)K等しい。ゆえに、長短
両校圧パルスのノ々ルス幅の差は、基準クロック周期T
(既知の値)に等しい。一方、短い校正ノ々ルスどクロ
ック周期Tとの差は、Aルス伸張間隔遅延時間(Di4
−(D26+D22+D12) ) Ic等しい。従っ
て、短い校正ノ々ルスと長い校正ノ々ルスを順次容量性
ノクルス伸張回路に印加すれば、その/々ルス伸張回路
の利得及びオフセットが共に計測できる。
第3図は、本発明の第2実施例を示すブロック図である
。測定モードのとき、このパルス発生器は待機・イネー
ブル状態にあり、スイッチ(4G及び(44はオフ、ス
イッチ0のはオンとされる。この回路の入力端子αeが
「1」Kなると、FFα2のQ出力はrOJとなる。F
F(141のQ出力は既に「0」であるので、N OR
1” −)αaの出力はrlJになる。
F’F’(t3のQ出力が「0」になると、そのQ出力
はrlJVcなる。従って、端子αeの入力信号の立上
がり後の最初のクロックツ々ルスでFF(ハ)のQ出力
はrlJとなる。2番目のクロックパルスが入力すると
、FF(44のQ出力はrlJとなシ、N0Rr−トα
Sの出力は「0」となる1校正モードのとき、信号入力
端αeは絶縁されて「0」状態を保つ。
短い校正、eルスを発生する場合、スイッチ(4Gをオ
ンとし、スイッチ(44はオフのまま、スイッチ(4邊
はオンのままとする。最初のクロックの立上がシ縁テF
F(121(7)Q出力はrOJとなシ、N0Rr−)
αeの出力は「1」となる。2番目のクロックの立上が
シ縁で、FF(4119のQ出力は「1」となシ、3番
目のクロック縁でFF(14)のQ出力はrlJに、N
0Rr−)(181の出力はrOJになる。この短い校
正パルスのパルス幅は、2T+D14−(D4o+D2
2+D12)である。
長い校正ノ々ルスを発生させる場合、スイッチ(43を
オフとし、スイッチ!4瘤をオンとする。端子@へ入力
する基準クロック・9ルスは周波数分周器t48に印加
し、この回路に入力するクロックの周波数を端子CI+
41へ入力するクロック周波数の半分にする。
従って、長い校正パルスを発生する際の第3図の回路動
作は自明であり、長い校正パルスの・9ルス幅が4T+
 D14−(D40+D22+D12 )に等しいこと
もまた明らかであろう。よって、短い校正パルスと長い
校正ノ々ルスのパルス幅の差は、2TK等しくなる。
第4図は、本発明の第3実施例を示すブロック図である
。このパルス発生器が開始誤差モードのとき、スイッチ
(ハ)はオフとし、スイッチOaはオンとする。N0R
I’−)αSの出力は、この回路の入力端子に印加する
入力信号の立上がり縁に応じて「1」になる、3つのク
ロックツ々ルス入力後、N OR1”−)α9の出力は
rOJとなシ、開始誤差ノ々ルスの終端となる。校正モ
ードのとき、スイッチ(イ)はオンとし、スイッチG3
もオンのままで、短い校正ノ々ルスを発生する。最初の
クロックツ々ルスでFF側のQ出力がrOJとなり、第
1図の場合のようにN0Rf−)0gの出力は「1」K
なる。
2番目のクロックパルスが入力するとFFωのQ出力が
「l」となり、3番目のクロック・9ルスが入力すると
FF(IJのQ出力が「1」となる。従って、NORゲ
ートαgの出力がrOJとなシ、短い校正パルスの終端
となる。スイッチ(至)がオフの場合には、3番目のク
ロックパルスが入力すると、FF(7)のQ出力が「1
」となり、FF(14)のQ出力が「1」すなわちNO
Rグー)(11の出力がrOJとなるのは、4番目のク
ロックツ々ルスが到来してからである。
本発明は、上述の好適実施例に示した回路のみに限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱することなく様
々な変更が可能である。例えば、FF(13のQ出力は
Q出力を反転すれば得られるから、F’F’Ct30両
方の出力を用いる必要はない。
N0Ry−ト0δをANDr−)K置き換えれば、FF
(14)+7)Q出力ヲA N Dr−トの入力に印加
し、FFfi3のQ出力を直接(すなわち、反転せずに
)ANDf−)の他の入力に印加してもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、実施例に示したように接続手段の回路
構成を様々に変更して所望の異なるパルス幅の2つの校
正ノ9ルスを発生でき、且つ2つの校正パルスのパルス
幅の差を正確に既知の値(すなわち、基準クロック周期
の整数倍)となしうるので、UTCの開始誤差パルス発
生器として使用すれば、スイッチを校正モードにするだ
けで簡単に任意の頻度で校正をすることができる。それ
ゆえ、必要に応じ測定精度を確認して測定できるので、
信頼性の高い測定結果が得られ、測定ミスを排除するこ
とが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示すブロック図、第2図
は従来の開始誤差・ぞルス発生器を含むUTCのブロッ
ク図、第3及び第4図は本発明の第2及び第3実施例を
示すブロック図である。 α2・・・第1フリツプフロツプ、■・・・第27リツ
プフロツゾ、住e−・信号入力端子、αト・・出力論理
グー □ト、■・・・入力論理ゲート、(ハ)、 GI
G 用スイッチ手段、(28,30,32)lf9. 
(28,30,32,50)・・・接続回路網。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力パルス及びスイッチ手段を介して基準クロックパル
    スが入力される入力論理ゲートと、該入力論理ゲートの
    出力が入力される第1フリップフロップと、 該第1フリップフロップの出力及び上記基準クロックパ
    ルスを受ける接続回路網と、 該接続回路網の出力及び上記基準クロックパルスが入力
    される第2フリップフロップと、 上記第1及び第2フリップフロップの出力が入力される
    出力論理ゲートとを具え、 上記スイッチ手段及び接続回路網の切換えにより、測定
    モードと、パルス幅の差が上記基準クロックパルスの周
    期の整数倍に等しい長短両校正パルスを発生する校正モ
    ードとを選択可能にしたことを特徴とするパルス発生器
JP62119182A 1986-05-16 1987-05-14 パルス発生器 Pending JPS62280656A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/864,043 US4728816A (en) 1986-05-16 1986-05-16 Error and calibration pulse generator
US864043 2001-05-23

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62280656A true JPS62280656A (ja) 1987-12-05

Family

ID=25342394

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62119182A Pending JPS62280656A (ja) 1986-05-16 1987-05-14 パルス発生器

Country Status (3)

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US (1) US4728816A (ja)
EP (1) EP0246355A3 (ja)
JP (1) JPS62280656A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019086416A (ja) * 2017-11-07 2019-06-06 株式会社豊田中央研究所 デジタルセンサ

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Also Published As

Publication number Publication date
EP0246355A2 (en) 1987-11-25
EP0246355A3 (en) 1990-05-02
US4728816A (en) 1988-03-01

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