JPS6230083Y2 - - Google Patents
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- JPS6230083Y2 JPS6230083Y2 JP14961980U JP14961980U JPS6230083Y2 JP S6230083 Y2 JPS6230083 Y2 JP S6230083Y2 JP 14961980 U JP14961980 U JP 14961980U JP 14961980 U JP14961980 U JP 14961980U JP S6230083 Y2 JPS6230083 Y2 JP S6230083Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable resistor
- servo motor
- movable contact
- control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はサーボモータ制御装置、特に建築用防
煙ダンパ、切換ダンパ等のダンパの開閉、天窓の
開閉を制御するダンパのサーボシステムに用いる
と好適なサーボモータ制御装置に関するものであ
る。
煙ダンパ、切換ダンパ等のダンパの開閉、天窓の
開閉を制御するダンパのサーボシステムに用いる
と好適なサーボモータ制御装置に関するものであ
る。
従来この種の制御装置は、第1図に示すよう
に、直流モータ1と、該直流モータ1を制御する
増幅器2とを備えると共に、制御用可変抵抗器4
及び直流モータ1に連動して駆動される可動接点
5を有する可変抵抗器6を共通の電源の両端子間
に並列に接続し、可変抵抗器4の可動接点7及び
可変抵抗器6の可動接点5を前記増幅器2の第1
及び第2入力端子に夫々接続して構成し、制御用
可変抵抗器4と電源の正端子及び負端子との間に
夫々調整用の可変抵抗器8及び9を接続してダン
パの開閉位置の調整を行うようにしていた。
に、直流モータ1と、該直流モータ1を制御する
増幅器2とを備えると共に、制御用可変抵抗器4
及び直流モータ1に連動して駆動される可動接点
5を有する可変抵抗器6を共通の電源の両端子間
に並列に接続し、可変抵抗器4の可動接点7及び
可変抵抗器6の可動接点5を前記増幅器2の第1
及び第2入力端子に夫々接続して構成し、制御用
可変抵抗器4と電源の正端子及び負端子との間に
夫々調整用の可変抵抗器8及び9を接続してダン
パの開閉位置の調整を行うようにしていた。
かかる制御装置においてダンパの開閉制御を行
うに際し、ダンパの開位置及び閉位置を夫々設定
する場合、例えば開位置を調整した後に閉位置の
調整を行うと、前に調整した開位置がずれてしま
い、従つて開位置を再度調整する必要があり、最
終的に設定を完了するにはかかる調整を数回繰返
す必要があつて、時間がかかるという欠点があつ
た。
うに際し、ダンパの開位置及び閉位置を夫々設定
する場合、例えば開位置を調整した後に閉位置の
調整を行うと、前に調整した開位置がずれてしま
い、従つて開位置を再度調整する必要があり、最
終的に設定を完了するにはかかる調整を数回繰返
す必要があつて、時間がかかるという欠点があつ
た。
又第2図に示すように、調整用可変抵抗器8及
び9を夫々ダンパ開位置調整回路10及びダンパ
閉位置調整回路11に接続し、その各出力端子を
増幅器2に接続し、これによりダンパの開閉位置
の調整を行うようにしたモータ制御装置も提案さ
れているが、この場合には開閉位置調整回路を別
に設ける必要があり、従つて高価となるという欠
点を有していた。かかるサーボモータ制御回路は
特にX・Yレコーダ等に好適である。
び9を夫々ダンパ開位置調整回路10及びダンパ
閉位置調整回路11に接続し、その各出力端子を
増幅器2に接続し、これによりダンパの開閉位置
の調整を行うようにしたモータ制御装置も提案さ
れているが、この場合には開閉位置調整回路を別
に設ける必要があり、従つて高価となるという欠
点を有していた。かかるサーボモータ制御回路は
特にX・Yレコーダ等に好適である。
本考案の目的は上述した欠点を除去し、調整が
簡単で廉価なサーボモータ制御装置を提供せんと
するにある。
簡単で廉価なサーボモータ制御装置を提供せんと
するにある。
本考案は、サーボモータと、該サーボモータを
制御するサーボ増幅器とを備え、前記サーボモー
タにより可動接点が駆動される可変抵抗器と、制
御用可変抵抗器とをそれぞれ共通の電源に接続
し、該制御用可変抵抗器及び前記可変抵抗器の可
動接点を前記サーボ増幅器の第1及び第2入力端
子に夫々接続し、その分圧電圧を夫々比較して前
記サーボモータを駆動するサーボモータ制御装置
において、前記制御用可変抵抗器と電源の一方の
端子との間に第1の調整用可変抵抗器を接続し、
且つ前記制御用可変抵抗器及び第1の調整用可変
抵抗器の接続点と前記制御用可変抵抗器の可動接
点との間に第2の調整用可変抵抗器を接続し、該
第2の調整用可変抵抗器の可動接点を前記サーボ
増幅器の第1入力端子に接続するようにしたこと
を特徴とする。
制御するサーボ増幅器とを備え、前記サーボモー
タにより可動接点が駆動される可変抵抗器と、制
御用可変抵抗器とをそれぞれ共通の電源に接続
し、該制御用可変抵抗器及び前記可変抵抗器の可
動接点を前記サーボ増幅器の第1及び第2入力端
子に夫々接続し、その分圧電圧を夫々比較して前
記サーボモータを駆動するサーボモータ制御装置
において、前記制御用可変抵抗器と電源の一方の
端子との間に第1の調整用可変抵抗器を接続し、
且つ前記制御用可変抵抗器及び第1の調整用可変
抵抗器の接続点と前記制御用可変抵抗器の可動接
点との間に第2の調整用可変抵抗器を接続し、該
第2の調整用可変抵抗器の可動接点を前記サーボ
増幅器の第1入力端子に接続するようにしたこと
を特徴とする。
以下、図面につき本考案を説明する。
第3図は本考案によるサーボモータ制御装置の
一実施例を示す。
一実施例を示す。
本考案の一実施例におけるサーボモータ制御装
置では、制御用可変抵抗器4と電源の負端子との
間に調整用可変抵抗器8を接続し、これら可変抵
抗器4及び8の接続点12と前記可変抵抗器4の
可動接点7との間に調整用可変抵抗器9を接続
し、その可動接点13をサーボ増幅器3を構成す
る制御回路22の第1入力端子に接続する。ま
た、共通の電源に接続し、かつ直流サーボモータ
1と連動する可動接点5を有する可変抵抗器6の
前記可動接点5を前記制御回路22の第2入力端
子に接続する。前記制御回路22の出力は本実施
例の場合極性切換回路23を通つて直流サーボモ
ータ1に接続される。前記直流サーボモータ1の
回転出力軸はたとえば第5図に示すダンパのフイ
ン16の開閉軸に減速連結されると共に可変抵抗
器6に接続する。更にダンパのフイン16の開閉
角は制御用可変抵抗器4によつて行うと共にフイ
ンの開位置及び閉位置は調整用可変抵抗器8及び
9によつて夫々行う。
置では、制御用可変抵抗器4と電源の負端子との
間に調整用可変抵抗器8を接続し、これら可変抵
抗器4及び8の接続点12と前記可変抵抗器4の
可動接点7との間に調整用可変抵抗器9を接続
し、その可動接点13をサーボ増幅器3を構成す
る制御回路22の第1入力端子に接続する。ま
た、共通の電源に接続し、かつ直流サーボモータ
1と連動する可動接点5を有する可変抵抗器6の
前記可動接点5を前記制御回路22の第2入力端
子に接続する。前記制御回路22の出力は本実施
例の場合極性切換回路23を通つて直流サーボモ
ータ1に接続される。前記直流サーボモータ1の
回転出力軸はたとえば第5図に示すダンパのフイ
ン16の開閉軸に減速連結されると共に可変抵抗
器6に接続する。更にダンパのフイン16の開閉
角は制御用可変抵抗器4によつて行うと共にフイ
ンの開位置及び閉位置は調整用可変抵抗器8及び
9によつて夫々行う。
このように構成した本考案サーボモータ制御装
置において、ダンパのフイン16の開閉位置を調
整するには、先ず最初、調整用可変抵抗器8によ
り開位置を決定し、次いで調整用可変抵抗器9に
より閉位置を決める。即ち、開位置を設定するに
は制御用可変抵抗器4の可動接点7を位置aに移
動させた後、調整用可変抵抗器8を調整し、フイ
ン16が開位置となつた個所で可変抵抗器8を固
定する。又、閉位置を設定するには、制御用可変
抵抗器4の可動接点7を位置bに移動させた後、
調整用可変抵抗器9を調整してフイン16が閉位
置となつた個所で可変抵抗器9を固定する。この
ように調整した後には、制御用可変抵抗器4の可
動接点7を移動するだけでダンパのフイン16の
開閉角を任意に制御することができる。従つて本
考案によれば、フイン16の開閉位置の設定を
夫々1回の調整で簡単に行うことができる。
置において、ダンパのフイン16の開閉位置を調
整するには、先ず最初、調整用可変抵抗器8によ
り開位置を決定し、次いで調整用可変抵抗器9に
より閉位置を決める。即ち、開位置を設定するに
は制御用可変抵抗器4の可動接点7を位置aに移
動させた後、調整用可変抵抗器8を調整し、フイ
ン16が開位置となつた個所で可変抵抗器8を固
定する。又、閉位置を設定するには、制御用可変
抵抗器4の可動接点7を位置bに移動させた後、
調整用可変抵抗器9を調整してフイン16が閉位
置となつた個所で可変抵抗器9を固定する。この
ように調整した後には、制御用可変抵抗器4の可
動接点7を移動するだけでダンパのフイン16の
開閉角を任意に制御することができる。従つて本
考案によれば、フイン16の開閉位置の設定を
夫々1回の調整で簡単に行うことができる。
かかる本考案サーボモータ制御装置の更に詳細
な構成及び接続配置を第4図及び第5図につき説
明する。
な構成及び接続配置を第4図及び第5図につき説
明する。
第4図において、サーボ増幅器3は制御回路2
2と極性切換回路23とからなつており、制御回
路22は集積回路IC1、抵抗R1,R2,R3,R4,
R5、コンデンサC1を図示の如く接続して構成
し、極性切換回路23は集積回路IC2,IC3、トラ
ンジスタTr1,Tr2、抵抗R6〜R16、リレーRL1お
よびRL2、リレー接点rl1およびrl2を図示の如く接
続して構成する。
2と極性切換回路23とからなつており、制御回
路22は集積回路IC1、抵抗R1,R2,R3,R4,
R5、コンデンサC1を図示の如く接続して構成
し、極性切換回路23は集積回路IC2,IC3、トラ
ンジスタTr1,Tr2、抵抗R6〜R16、リレーRL1お
よびRL2、リレー接点rl1およびrl2を図示の如く接
続して構成する。
又、可変抵抗器4,8及び9を以て、サーボモ
ータ1の出力軸の回転角を制御する設定器15を
構成する。
ータ1の出力軸の回転角を制御する設定器15を
構成する。
かかる制御装置において、制御回路22及び極
性切換回路23は、c及びd点の入力電圧Vc及
びVdを比較し、リレーRL1又はRL2をオン・オフ
する。この際の入力電圧とリレーの動作との関係
は以下に示す通りである。
性切換回路23は、c及びd点の入力電圧Vc及
びVdを比較し、リレーRL1又はRL2をオン・オフ
する。この際の入力電圧とリレーの動作との関係
は以下に示す通りである。
Vc>Vdのとき、RL1がオン、RL2がオフ
Vc<Vdのとき、RL1がオフ、RL2がオン
Vc=Vdのとき、RL1,RL2は共にオフ
このようにしてサーボモータ1の出力軸はVc
=Vdになるように回転したのち停止し、可変抵
抗器4の角度指令にモータ出力が追従することに
なる。
=Vdになるように回転したのち停止し、可変抵
抗器4の角度指令にモータ出力が追従することに
なる。
第5図は本考案サーボモータ制御装置を用いた
ダンパを示す。図面から明らかなように、ダクト
17には、可変抵抗器6をそなえた直流サーボモ
ータ1と、制御回路22および極性切換回路23
より構成したサーボ増幅器3をそなえかつ電源B
に接続したコントローラ18とを取付ける。ま
た、直流サーボモータ1の出力軸はフイン16に
適宜減速して連結し、直流サーボモータ1の出力
軸の回転角度によりフイン16の開閉角を制御す
る。直流サーボモータ1の出力軸の回転角は、可
変抵抗器4,8及び9を収納している設定器15
により制御する。設定器15の開閉角制御ツマミ
19は制御用可変抵抗器4と連動させ、開位置設
定ツマミ20及び閉位置設定ツマミ21は調整用
可変抵抗器8及び9と各々連動させるようにす
る。
ダンパを示す。図面から明らかなように、ダクト
17には、可変抵抗器6をそなえた直流サーボモ
ータ1と、制御回路22および極性切換回路23
より構成したサーボ増幅器3をそなえかつ電源B
に接続したコントローラ18とを取付ける。ま
た、直流サーボモータ1の出力軸はフイン16に
適宜減速して連結し、直流サーボモータ1の出力
軸の回転角度によりフイン16の開閉角を制御す
る。直流サーボモータ1の出力軸の回転角は、可
変抵抗器4,8及び9を収納している設定器15
により制御する。設定器15の開閉角制御ツマミ
19は制御用可変抵抗器4と連動させ、開位置設
定ツマミ20及び閉位置設定ツマミ21は調整用
可変抵抗器8及び9と各々連動させるようにす
る。
第5図においてシステムを動作させる場合に
は、先ず調整用可変抵抗器8及び9によりフイン
16の開閉位置を調整した後、制御用可変抵抗器
4によつてフイン16の開閉角を所望の位置に設
定する。
は、先ず調整用可変抵抗器8及び9によりフイン
16の開閉位置を調整した後、制御用可変抵抗器
4によつてフイン16の開閉角を所望の位置に設
定する。
また、フイン16の開閉位置の調整は以下に示
すように行う。
すように行う。
先ず、可変抵抗器4を位置aに移動させて可変
抵抗器8の値を調整して開位置を決め、次いで可
変抵抗器4を位置bに移動させて可変抵抗器9の
値を調整して閉位置を決める。このようにして開
位置及び閉位置の調整を行つた後は可変抵抗器4
を位置a及びb間で任意に移動させることにより
フイン16の開閉角を任意に設定することができ
る。
抵抗器8の値を調整して開位置を決め、次いで可
変抵抗器4を位置bに移動させて可変抵抗器9の
値を調整して閉位置を決める。このようにして開
位置及び閉位置の調整を行つた後は可変抵抗器4
を位置a及びb間で任意に移動させることにより
フイン16の開閉角を任意に設定することができ
る。
なお、上述した説明において、可変抵抗器4及
び9の値は、可変抵抗器4≪可変抵抗器9の関係
にあるものとする。
び9の値は、可変抵抗器4≪可変抵抗器9の関係
にあるものとする。
以上の説明においては、サーボ増幅器3を制御
回路22と極性切換回路23との組合せで構成
し、その入力電圧の大小により出力の極性のみ切
換えられる実施例について説明したが、サーボ増
幅器3の構成及び特性はこれに限定されるもので
はなく、入力電圧の大小に応じて出力の振幅及び
極性が変化するものでもよい。
回路22と極性切換回路23との組合せで構成
し、その入力電圧の大小により出力の極性のみ切
換えられる実施例について説明したが、サーボ増
幅器3の構成及び特性はこれに限定されるもので
はなく、入力電圧の大小に応じて出力の振幅及び
極性が変化するものでもよい。
上述したように本考案サーボモータ制御装置に
よればダンパのフインの開閉位置の調整を夫々一
回の操作で行うことができ、操作が簡単で調整時
間を著しく短縮することができ、しかも廉価なも
のとすることができる。
よればダンパのフインの開閉位置の調整を夫々一
回の操作で行うことができ、操作が簡単で調整時
間を著しく短縮することができ、しかも廉価なも
のとすることができる。
第1図及び第2図は従来の直流モータ制御装置
の例を示す接続配置図、第3図は本考案サーボモ
ータ制御装置の1例を示す接続配置図、第4図は
同じくその詳細な回路図、第5図は本考案サーボ
モータ制御装置をダンパに使用した例を示す説明
図である。 1……サーボモータ、3……サーボ増幅器、4
……制御用可変抵抗器、5……可動接点6、6…
…可変抵抗器、7……可動接点4、8,9……調
整用可変抵抗器、12……接続点4,8、13…
…可動接点9。
の例を示す接続配置図、第3図は本考案サーボモ
ータ制御装置の1例を示す接続配置図、第4図は
同じくその詳細な回路図、第5図は本考案サーボ
モータ制御装置をダンパに使用した例を示す説明
図である。 1……サーボモータ、3……サーボ増幅器、4
……制御用可変抵抗器、5……可動接点6、6…
…可変抵抗器、7……可動接点4、8,9……調
整用可変抵抗器、12……接続点4,8、13…
…可動接点9。
Claims (1)
- サーボモータと、該サーボモータを制御するサ
ーボ増幅器とを備え、前記サーボモータにより可
動接点が駆動される可変抵抗器と、制御用可変抵
抗器とをそれぞれ共通の電源に接続し、該制御用
可変抵抗器及び前記可変抵抗器の可動接点を前記
サーボ増幅器の第1及び第2入力端子に夫々接続
し、その分圧電圧を夫々比較して前記サーボモー
タを駆動するサーボモータ制御装置において、前
記制御用可変抵抗器と電源の一方の端子との間に
第1の調整用可変抵抗器を接続し、且つ前記制御
用可変抵抗器及び第1の調整用可変抵抗器の接続
点と前記制御用可変抵抗器の可動接点との間に第
2の調整用可変抵抗器を接続し、該第2の調整用
可変抵抗器の可動接点を前記サーボ増幅器の第1
入力端子に接続するようにしたことを特徴とする
サーボモータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14961980U JPS6230083Y2 (ja) | 1980-10-22 | 1980-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14961980U JPS6230083Y2 (ja) | 1980-10-22 | 1980-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5772791U JPS5772791U (ja) | 1982-05-04 |
| JPS6230083Y2 true JPS6230083Y2 (ja) | 1987-08-03 |
Family
ID=29508996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14961980U Expired JPS6230083Y2 (ja) | 1980-10-22 | 1980-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6230083Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-22 JP JP14961980U patent/JPS6230083Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5772791U (ja) | 1982-05-04 |
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