JPS6230899Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6230899Y2 JPS6230899Y2 JP17023681U JP17023681U JPS6230899Y2 JP S6230899 Y2 JPS6230899 Y2 JP S6230899Y2 JP 17023681 U JP17023681 U JP 17023681U JP 17023681 U JP17023681 U JP 17023681U JP S6230899 Y2 JPS6230899 Y2 JP S6230899Y2
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- Japan
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- seedling
- seedlings
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- alarm
- switch
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- Expired
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 11
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 10
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 3
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は苗切れ警報装置の改良に関するもので
ある。さらに詳しくは、特に多条田植機において
苗切れ警報装置用のメインスイツチの操作忘れに
よる不都合や煩わしさを無くすようにした装置に
関するものである。
ある。さらに詳しくは、特に多条田植機において
苗切れ警報装置用のメインスイツチの操作忘れに
よる不都合や煩わしさを無くすようにした装置に
関するものである。
従来、田植機の苗切れ警報装置には必ずメイン
スイツチが設けられており、このメインスイツチ
を入れてから植付作業を開始するようになつてい
た。しかし、植付作業開始時には各種レバー操作
等があるため、このメインスイツチは往々にして
入れ忘れることが多く、その場合は苗載台で苗切
れが発生しても警報装置は作動しないため、延い
ては植付けに欠株を生じてしまう結果を招くとい
う不都合があつた。また、メインスイツチを入れ
て警報装置を作動可能状態にした場合には、苗切
れと同時に警報手段である警報ランプの点燈或い
は点滅が行われるが、この点燈や点滅は、その都
度メインスイツチを切らないかぎり作動を停止さ
せることができないという煩わしさがあつた。
スイツチが設けられており、このメインスイツチ
を入れてから植付作業を開始するようになつてい
た。しかし、植付作業開始時には各種レバー操作
等があるため、このメインスイツチは往々にして
入れ忘れることが多く、その場合は苗載台で苗切
れが発生しても警報装置は作動しないため、延い
ては植付けに欠株を生じてしまう結果を招くとい
う不都合があつた。また、メインスイツチを入れ
て警報装置を作動可能状態にした場合には、苗切
れと同時に警報手段である警報ランプの点燈或い
は点滅が行われるが、この点燈や点滅は、その都
度メインスイツチを切らないかぎり作動を停止さ
せることができないという煩わしさがあつた。
本考案の目的は上述のような従来装置の問題を
解消し、特に多条植用の田植機において、苗切れ
警報装置用のメインスイツチを設けることなく、
作業中に苗切れが発生した時は必ず警報を発する
ことができ、また各苗載台から全く苗が無くなつ
た時には自動的に警報装置が作動しなくなるよう
にして、メインスイツチのON,OFF操作の操作
忘れの問題や煩わしさを無くすようにし、安心し
て苗植付作業に専念できるようにした苗切れ警報
装置を提供せんとすることにある。
解消し、特に多条植用の田植機において、苗切れ
警報装置用のメインスイツチを設けることなく、
作業中に苗切れが発生した時は必ず警報を発する
ことができ、また各苗載台から全く苗が無くなつ
た時には自動的に警報装置が作動しなくなるよう
にして、メインスイツチのON,OFF操作の操作
忘れの問題や煩わしさを無くすようにし、安心し
て苗植付作業に専念できるようにした苗切れ警報
装置を提供せんとすることにある。
上記目的を達成する本考案の苗切れ警報装置
は、多条田植機における複数の苗載台にそれぞれ
設けた苗検知センサーを、苗の有無によつて切り
換わる切換スイツチで構成し、前記各切換スイツ
チの苗有り時にONとなる側の接点を警報手段に
直列に連結すると共に、苗切れ時にONとなる側
の接点を前記警報手段の回路を開閉する手段に直
列に連結したことを特徴とするものである。
は、多条田植機における複数の苗載台にそれぞれ
設けた苗検知センサーを、苗の有無によつて切り
換わる切換スイツチで構成し、前記各切換スイツ
チの苗有り時にONとなる側の接点を警報手段に
直列に連結すると共に、苗切れ時にONとなる側
の接点を前記警報手段の回路を開閉する手段に直
列に連結したことを特徴とするものである。
以下、図に示す本考案の実施例により説明す
る。
る。
第1図および第2図は、本考案の苗切れ警報装
置が装備された5条植用の田植機を示すもので、
機体本体1の運転席2より前方には苗切れ警報ラ
ンプ3が設けられ、後部には植付部4が設けられ
ている。この植付部4には5条の苗載台5が並列
に設けられると共に、各苗載台5の下端には、植
付杆6がそれぞれ対向するように設けられてい
る。苗載台5の下部には苗(一般にはマツト状
苗)を縦送りするための苗送りローラ7が設けら
れており、さらに、この苗送りローラ7よりも上
方の位置に苗検知センサー8が設けられている。
置が装備された5条植用の田植機を示すもので、
機体本体1の運転席2より前方には苗切れ警報ラ
ンプ3が設けられ、後部には植付部4が設けられ
ている。この植付部4には5条の苗載台5が並列
に設けられると共に、各苗載台5の下端には、植
付杆6がそれぞれ対向するように設けられてい
る。苗載台5の下部には苗(一般にはマツト状
苗)を縦送りするための苗送りローラ7が設けら
れており、さらに、この苗送りローラ7よりも上
方の位置に苗検知センサー8が設けられている。
第3図および第4図に示すように、苗検知セン
サー8は、センサーレバー9と切換スイツチ10
とから構成されており、切換スイツチ10は苗載
台5の下面に固定されると共に、センサーレバー
9は上記切換スイツチ10に対し、開口を介して
苗載台5の下面から上面へ僅かに突出するように
弾性支持されている。このセンサーレバー9は、
その上面に苗15が載つているときには苗載台5
の下面側へ押込まれ、苗15が載つていない時、
すなわち苗切れ時には苗載台5の上面側に浮上が
るように作動し、この上下作動により切換スイツ
チ10内の二つの接点を交互に切り換えるように
なつている。
サー8は、センサーレバー9と切換スイツチ10
とから構成されており、切換スイツチ10は苗載
台5の下面に固定されると共に、センサーレバー
9は上記切換スイツチ10に対し、開口を介して
苗載台5の下面から上面へ僅かに突出するように
弾性支持されている。このセンサーレバー9は、
その上面に苗15が載つているときには苗載台5
の下面側へ押込まれ、苗15が載つていない時、
すなわち苗切れ時には苗載台5の上面側に浮上が
るように作動し、この上下作動により切換スイツ
チ10内の二つの接点を交互に切り換えるように
なつている。
第5図は、上記切換スイツチ10を含む苗切れ
警報装置の電気回路図である。上述したように切
換スイツチ10は二つの接点10a,10bを有
しており、一方の接点10aは苗が載つていると
きにONとなる接点であり、他方の接点10bは
苗が載つていないときにONとなる接点である。
すなわち、図に示すように、その苗の有無によ
り、苗が載つているときは実線で示すように接点
10aがONとなり、また苗が載つていないとき
は破線で示すように接点10bがONとなるよう
に交互の切り換えが行われるようになつている。
このような切換スイツチ10は各苗載台5ごとに
S1からS5までの5個が並列に接続されている。
並列に接続された一方の接点10aは一つに連結
された導線を警報ランプ3に直列に連結されてお
り、また他方の接点10bは一つに連結された導
線をリレー11のソレノイドコイル12に直列に
接続され、それぞれアースされている。リレー1
1の接点13は上記警報ランプ3の回路に設けら
れ、ソレノイドコイル12の励磁によりONとな
り、ソレノイドコイル12の解磁によりOFFと
なるように作動する。14はバツテリーである。
警報装置の電気回路図である。上述したように切
換スイツチ10は二つの接点10a,10bを有
しており、一方の接点10aは苗が載つていると
きにONとなる接点であり、他方の接点10bは
苗が載つていないときにONとなる接点である。
すなわち、図に示すように、その苗の有無によ
り、苗が載つているときは実線で示すように接点
10aがONとなり、また苗が載つていないとき
は破線で示すように接点10bがONとなるよう
に交互の切り換えが行われるようになつている。
このような切換スイツチ10は各苗載台5ごとに
S1からS5までの5個が並列に接続されている。
並列に接続された一方の接点10aは一つに連結
された導線を警報ランプ3に直列に連結されてお
り、また他方の接点10bは一つに連結された導
線をリレー11のソレノイドコイル12に直列に
接続され、それぞれアースされている。リレー1
1の接点13は上記警報ランプ3の回路に設けら
れ、ソレノイドコイル12の励磁によりONとな
り、ソレノイドコイル12の解磁によりOFFと
なるように作動する。14はバツテリーである。
さて、多条田植機により複数条の苗を同時に植
付けていく場合、各苗載台5の苗が掻取りにより
減少していく割合は、苗載台ごとに一定となるこ
とはなく、殆どの場合不揃いになるのが普通であ
る。今、このようにして苗植付け作業を行うと
き、各苗載台5の全てに十分な苗が載つていると
きは、5個の切換スイツチ10の接点10aは全
てONの状態になり、第5図の実線のように警報
ランプ3の回路が接続されることになるが、ソレ
ノイドコイル12が励磁しないため、接点13が
OFFとなつて警報ランプ3には電流は流れな
い。したがつて、警報ランプ3は点燈或いは点滅
することはない。
付けていく場合、各苗載台5の苗が掻取りにより
減少していく割合は、苗載台ごとに一定となるこ
とはなく、殆どの場合不揃いになるのが普通であ
る。今、このようにして苗植付け作業を行うと
き、各苗載台5の全てに十分な苗が載つていると
きは、5個の切換スイツチ10の接点10aは全
てONの状態になり、第5図の実線のように警報
ランプ3の回路が接続されることになるが、ソレ
ノイドコイル12が励磁しないため、接点13が
OFFとなつて警報ランプ3には電流は流れな
い。したがつて、警報ランプ3は点燈或いは点滅
することはない。
次に、各苗載台5上の苗が掻取られて減少し、
一部の苗載台のみの苗終端が苗検知センサー8を
通過すると、その苗検知センサー8の切換スイツ
チ10だけが第5図の破線で示すように接点10
bに切り換わり、他の苗載台の切換スイツチ10
は実線で示すように接点10aが依然として接触
状態を維持する。このときは、警報ランプ3の接
点10aが接続状態となると共に、リレー11の
ソレノイドコイル12が励磁して接点13がON
となるため、警報ランプ3には電流が流れ、点燈
或いは点滅を行つて苗切れ警報を行うことにな
る。
一部の苗載台のみの苗終端が苗検知センサー8を
通過すると、その苗検知センサー8の切換スイツ
チ10だけが第5図の破線で示すように接点10
bに切り換わり、他の苗載台の切換スイツチ10
は実線で示すように接点10aが依然として接触
状態を維持する。このときは、警報ランプ3の接
点10aが接続状態となると共に、リレー11の
ソレノイドコイル12が励磁して接点13がON
となるため、警報ランプ3には電流が流れ、点燈
或いは点滅を行つて苗切れ警報を行うことにな
る。
次いで、全条の苗載台5の苗が全て苗検知セン
サー8を通過した場合、或いは路上走行等のとき
のように全条の苗載台5に苗を全く載せない場合
は、全ての苗検知センサー8の切換スイツチ10
が第5図の破線のように接点10bと接触する状
態となる。したがつて、警報ランプ3の接点10
aは全てOFF状態となるため、リレー11の接
点13がONとなつていても警報ランプ3は点燈
或いは点滅することはない。
サー8を通過した場合、或いは路上走行等のとき
のように全条の苗載台5に苗を全く載せない場合
は、全ての苗検知センサー8の切換スイツチ10
が第5図の破線のように接点10bと接触する状
態となる。したがつて、警報ランプ3の接点10
aは全てOFF状態となるため、リレー11の接
点13がONとなつていても警報ランプ3は点燈
或いは点滅することはない。
したがつて、上述の装置は従来のように苗切れ
警報装置用のメインスイツチを設けるものではな
いが、苗植付け作業中に苗切れが起ると警報ラン
プが点燈或いは点滅を行つて苗切れの警報を行
い、また苗載台に全条に苗補給が無い場合や路上
走行等、苗載台に苗を全く載せない場合は、自動
的に苗切れ警報装置は作動しないことになる。す
なわち、苗補給が必要な時のみ苗切れ警報装置が
作動する構成であるため、従来のメインスイツチ
方式のものの如く操作忘れに基づく欠株などの問
題や、作業の前後や苗補給時毎にメインスイツチ
を操作する煩わしさが解消されることになり、オ
ペレータは苗切れ警報装置の操作に何ら神経を使
うことなく、安心して苗植付作業に専念すること
ができる。
警報装置用のメインスイツチを設けるものではな
いが、苗植付け作業中に苗切れが起ると警報ラン
プが点燈或いは点滅を行つて苗切れの警報を行
い、また苗載台に全条に苗補給が無い場合や路上
走行等、苗載台に苗を全く載せない場合は、自動
的に苗切れ警報装置は作動しないことになる。す
なわち、苗補給が必要な時のみ苗切れ警報装置が
作動する構成であるため、従来のメインスイツチ
方式のものの如く操作忘れに基づく欠株などの問
題や、作業の前後や苗補給時毎にメインスイツチ
を操作する煩わしさが解消されることになり、オ
ペレータは苗切れ警報装置の操作に何ら神経を使
うことなく、安心して苗植付作業に専念すること
ができる。
なお、上述の実施例では、警報手段として警報
ランプが適用されているが、警報ブザーなどに置
き換えるようにしても差し支えない。また警報ラ
ンプの電気回路を開閉する手段は、実施例のリレ
ーに代えてトランジスタ等を用いるようにしても
よい。
ランプが適用されているが、警報ブザーなどに置
き換えるようにしても差し支えない。また警報ラ
ンプの電気回路を開閉する手段は、実施例のリレ
ーに代えてトランジスタ等を用いるようにしても
よい。
上述したように、本考案の苗切れ警報装置は、
多条田植機における複数の苗載台にそれぞれ設け
た苗検知センサーを、苗の有無によつて切り換わ
る切換スイツチで構成し、前記各切換スイツチの
苗有り時にONとなる側の接点を警報手段に直列
に連結すると共に、苗切れ時にONとなる側の接
点を前記警報手段の回路を開閉する手段に直列に
連結した構成としたので、従来装置のようにメイ
ンスイツチを設けるものではないにもかかわら
ず、作業中の苗切れ時のみ警報を発し、他の時は
警報装置が作動することがない。したがつて、メ
インスイツチの入れ忘れによる欠株等の問題が発
生することもなく、また、そのメインスイツチを
作業の前後や苗補給時毎にいちいち入切する煩わ
しさも解消することができ、オペレータは安心し
て苗植付作業に専念できるため、疲労の度合を軽
減できると共に作業効率にも寄与できる。
多条田植機における複数の苗載台にそれぞれ設け
た苗検知センサーを、苗の有無によつて切り換わ
る切換スイツチで構成し、前記各切換スイツチの
苗有り時にONとなる側の接点を警報手段に直列
に連結すると共に、苗切れ時にONとなる側の接
点を前記警報手段の回路を開閉する手段に直列に
連結した構成としたので、従来装置のようにメイ
ンスイツチを設けるものではないにもかかわら
ず、作業中の苗切れ時のみ警報を発し、他の時は
警報装置が作動することがない。したがつて、メ
インスイツチの入れ忘れによる欠株等の問題が発
生することもなく、また、そのメインスイツチを
作業の前後や苗補給時毎にいちいち入切する煩わ
しさも解消することができ、オペレータは安心し
て苗植付作業に専念できるため、疲労の度合を軽
減できると共に作業効率にも寄与できる。
第1図は本考案の苗切れ警報装置が装備された
田植機の平面図、第2図は同田植機の側面図、第
3図は同田植機における苗切れ警報装置の要部を
示す平面図、第4図は同側面図、第5図は苗切れ
警報装置の電気回路図である。 3……警報ランプ、5……苗載台、6……植付
杆、8……苗検知センサー、9……センサーレバ
ー、10……切換スイツチ、10a,10b……
接点、11……リレー、12……ソレノイドコイ
ル、13……接点。
田植機の平面図、第2図は同田植機の側面図、第
3図は同田植機における苗切れ警報装置の要部を
示す平面図、第4図は同側面図、第5図は苗切れ
警報装置の電気回路図である。 3……警報ランプ、5……苗載台、6……植付
杆、8……苗検知センサー、9……センサーレバ
ー、10……切換スイツチ、10a,10b……
接点、11……リレー、12……ソレノイドコイ
ル、13……接点。
Claims (1)
- 多条田植機における複数の苗載台にそれぞれ設
けた苗検知センサーを、苗の有無によつて切り換
わる切換スイツチで構成し、前記各切換スイツチ
の苗有り時にONとなる側の接点を警報手段に直
列に連結すると共に、苗切れ時にONとなる側の
接点を前記警報手段の回路を開閉する手段に直列
に連結したことを特徴とする苗切れ警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17023681U JPS5875518U (ja) | 1981-11-17 | 1981-11-17 | 苗切れ警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17023681U JPS5875518U (ja) | 1981-11-17 | 1981-11-17 | 苗切れ警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875518U JPS5875518U (ja) | 1983-05-21 |
| JPS6230899Y2 true JPS6230899Y2 (ja) | 1987-08-08 |
Family
ID=29962199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17023681U Granted JPS5875518U (ja) | 1981-11-17 | 1981-11-17 | 苗切れ警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875518U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2550306B2 (ja) * | 1985-02-22 | 1996-11-06 | 井関農機株式会社 | 乗用田植機 |
| JP2565864B2 (ja) * | 1985-09-02 | 1996-12-18 | 井関農機株式会社 | 施肥装置付乗用型苗植作業機 |
-
1981
- 1981-11-17 JP JP17023681U patent/JPS5875518U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5875518U (ja) | 1983-05-21 |
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