JPS6231297A - ビ−トレベル検知回路 - Google Patents
ビ−トレベル検知回路Info
- Publication number
- JPS6231297A JPS6231297A JP17134585A JP17134585A JPS6231297A JP S6231297 A JPS6231297 A JP S6231297A JP 17134585 A JP17134585 A JP 17134585A JP 17134585 A JP17134585 A JP 17134585A JP S6231297 A JPS6231297 A JP S6231297A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beat
- output
- level
- beat level
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はテレビジョン(以下TVと記す)放送におい
て発生するオフセットビートを検出するTVビート検出
装置において、検出されたオフセットビートの最小値を
検知するビートレベル検知回路に関するものである。
て発生するオフセットビートを検出するTVビート検出
装置において、検出されたオフセットビートの最小値を
検知するビートレベル検知回路に関するものである。
従来、この種の技術として第5図に示すものがあった。
図において、8は入力されたTV信号からオフセットビ
ートを検出するビート検出部、9はビート検出部8で検
出されたビート信号を直流ヒートレベルにする検波回路
、10はサンプルホールド回路、1)は入力されたTV
信号から垂直同期信号を取り出す垂直同期パルス分離回
路、12はこの分離回路1)で取り出された垂直同期信
q同期パルスを遅延させサンプルホールド回路10をサ
ンプリングさせるサンプルパルスを発生するサンプルパ
ルス発生回路、13はサンプルホールド回路10から出
力されたビートレベルを処理して制御電圧を出力するC
PU部、14はビートレベルが基準値以下であるかどう
かを判定するビートレベル検知回路である。
ートを検出するビート検出部、9はビート検出部8で検
出されたビート信号を直流ヒートレベルにする検波回路
、10はサンプルホールド回路、1)は入力されたTV
信号から垂直同期信号を取り出す垂直同期パルス分離回
路、12はこの分離回路1)で取り出された垂直同期信
q同期パルスを遅延させサンプルホールド回路10をサ
ンプリングさせるサンプルパルスを発生するサンプルパ
ルス発生回路、13はサンプルホールド回路10から出
力されたビートレベルを処理して制御電圧を出力するC
PU部、14はビートレベルが基準値以下であるかどう
かを判定するビートレベル検知回路である。
第6図は第5図のビートレベル検知回路14の構成を示
すもので、1,2は抵抗、3は電圧比較器である。
すもので、1,2は抵抗、3は電圧比較器である。
次に動作について説明する。
入力されたTV信号には受信希望波(以下り波という)
と妨害波(以下U波という)が存在する。
と妨害波(以下U波という)が存在する。
D波とU波の周波数は10KHz、もしくは20KHz
のオフセットビートを生ずる周波数関係にある。ビート
検出部8はこのD波とU波のオフセットビート(以下ビ
ートという)を、U波のレベルに比例したレベルをもつ
ビート信号として検出する。このビート信号を検波回路
9で直流化した信号(以下ビートレベルという)にする
。
のオフセットビートを生ずる周波数関係にある。ビート
検出部8はこのD波とU波のオフセットビート(以下ビ
ートという)を、U波のレベルに比例したレベルをもつ
ビート信号として検出する。このビート信号を検波回路
9で直流化した信号(以下ビートレベルという)にする
。
ところで、入力されたTV信号は垂直同期信号を持って
おり、この垂直同期信号には周波数lOK Hz、もし
くは20KHzのビート周波数成分が多く含まれている
。従ってこの垂直同期信号により020部13が誤動作
しないために、サンプルホールド回路10で垂直同期信
号の区間だけビートレベルをホールドするようにしてい
る。垂直同期パルス分離回路1)とサンプルパルス発生
回路12は、上記サンプルホールド回路1oを駆動する
ためのサンプルパルスを供給スる。
おり、この垂直同期信号には周波数lOK Hz、もし
くは20KHzのビート周波数成分が多く含まれている
。従ってこの垂直同期信号により020部13が誤動作
しないために、サンプルホールド回路10で垂直同期信
号の区間だけビートレベルをホールドするようにしてい
る。垂直同期パルス分離回路1)とサンプルパルス発生
回路12は、上記サンプルホールド回路1oを駆動する
ためのサンプルパルスを供給スる。
020部13は、サンプルホールド回路10から出力さ
れたビートレベルを処理して、上記U波による妨害を軽
減するための制御電圧を出力する訳であるが、このとき
、ビートレベル検知回路14は、上記ビートレベルが基
準値以下であるがどうかを判定する。ビートレベル検知
回路14は、前述の如く第6図に示すような構成からな
り、抵抗1,2で基準電圧を与え、電圧比較器3がこの
基準電圧とビートレベルとを比較して判定し、この結果
を020部13に出力する。
れたビートレベルを処理して、上記U波による妨害を軽
減するための制御電圧を出力する訳であるが、このとき
、ビートレベル検知回路14は、上記ビートレベルが基
準値以下であるがどうかを判定する。ビートレベル検知
回路14は、前述の如く第6図に示すような構成からな
り、抵抗1,2で基準電圧を与え、電圧比較器3がこの
基準電圧とビートレベルとを比較して判定し、この結果
を020部13に出力する。
従来のビート検出装置に使用されているビートレベル検
知回路は以上のように構成されており、垂直同期信号の
形りを受けないビートレベルが検出されていた。しかし
、TV信号においては、その中に含まれる映像成分に1
0KHz、20KH2の成分が含まれており、例えば第
2図に示すように映像信号の10KHz、20KHzを
含むビートレベルを検知すると、その出力は第3図に示
すように、映像信号によって判定結果が一時的に反転し
、これが020部13の誤動作を引き起すという問題点
があった。
知回路は以上のように構成されており、垂直同期信号の
形りを受けないビートレベルが検出されていた。しかし
、TV信号においては、その中に含まれる映像成分に1
0KHz、20KH2の成分が含まれており、例えば第
2図に示すように映像信号の10KHz、20KHzを
含むビートレベルを検知すると、その出力は第3図に示
すように、映像信号によって判定結果が一時的に反転し
、これが020部13の誤動作を引き起すという問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、簡単な構成で映像信号の影響を排除して、ビ
ートレベルの最小値を検知することのできるビートレベ
ル検知回路を得ることを目的とする。
たもので、簡単な構成で映像信号の影響を排除して、ビ
ートレベルの最小値を検知することのできるビートレベ
ル検知回路を得ることを目的とする。
この発明に係るビートレベル検知回路は、映像信号によ
って判定結果が変化してしまう電圧比較器の後段に、適
当な時定数を持つモノマルチバイブレークとORゲート
等からなる保持回路及び論理和回路を接続し、映像信号
が瞬時的あるいは短時間変化しても、ビートレベルの最
小値の検知に支障がないようにしたものである。
って判定結果が変化してしまう電圧比較器の後段に、適
当な時定数を持つモノマルチバイブレークとORゲート
等からなる保持回路及び論理和回路を接続し、映像信号
が瞬時的あるいは短時間変化しても、ビートレベルの最
小値の検知に支障がないようにしたものである。
この発明においては、映像信号により電圧比較器の出力
が一時的に反転しても、またその反転が繰り返されても
、実際のビートレベルの最小値の ′検知出力は、再
トリガ機能を有するモノマルチバイブレータ等の保持回
路によって保持され、また、映像信号に含まれるビート
成分が小さくなってモノマルチバイブレークのトリガ入
力が無くなった場合は、ORゲートにより出力は保持さ
れる。
が一時的に反転しても、またその反転が繰り返されても
、実際のビートレベルの最小値の ′検知出力は、再
トリガ機能を有するモノマルチバイブレータ等の保持回
路によって保持され、また、映像信号に含まれるビート
成分が小さくなってモノマルチバイブレークのトリガ入
力が無くなった場合は、ORゲートにより出力は保持さ
れる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は本発明の一実施例によるビートレベル検知回路を示
し、図において、1,2は基′$電電設設定用抵抗、3
はその一方の大力に上記抵抗1.2により設定された基
準電圧が、他方の入力(こビートレベルが入力される電
圧比較器、4は再トリガ機能を有するモノマルチバイブ
レーク、5゜6はそれぞれモノマルチバイブレーク4の
時定数央定用の抵抗、コンデンサ、7は上記電圧比較器
3及びモノマルチバイブレーク4の出方を2人
力とするORゲートである。
図は本発明の一実施例によるビートレベル検知回路を示
し、図において、1,2は基′$電電設設定用抵抗、3
はその一方の大力に上記抵抗1.2により設定された基
準電圧が、他方の入力(こビートレベルが入力される電
圧比較器、4は再トリガ機能を有するモノマルチバイブ
レーク、5゜6はそれぞれモノマルチバイブレーク4の
時定数央定用の抵抗、コンデンサ、7は上記電圧比較器
3及びモノマルチバイブレーク4の出方を2人
力とするORゲートである。
次に動作について説明する。
今、入力端子から入力されたビートレベルは、Q2図の
ような電圧波形となっている。電圧比較器3は、抵抗1
.2によって定められた基準電圧とビートレベルとの電
圧比較を行い、その判定結果を出力する(第3図参照)
。第3図はビートレベルが基準電圧以下の時にrHJを
出力し、ビートレベルが基準電圧以上であるときrLJ
を出力することを示している。再トリガ機能を有するモ
ノマルチバイブレータ4は、第3図の矢印で示す入力の
立ち上がりのエツジでトリガがかかり、[HJを出力す
るものとする。また、モノマルチハイブレーク4の出力
パルスのパルス幅は抵抗5とコンデンサ6の時定数で与
えられる。この時定数は、このビートレベル検知回路を
使用するシステムの応答特性を損なわない範囲で充分に
大きな値に決定する。このようにすれば、第2図で示す
入力ビートレベルに対する電圧比較器3の出力の最初の
立ち上がり(第3図中人で示す)で、モノマルチバイブ
レータ4の出力はrHJとなり、電圧比較器3の出力の
次の立ち上がり(第3図中Bで示す)で再トリガがかか
り、第4図で示すようにモノマルチバイブレーク4の出
力はr HJを保持し続ける。また、映像イB号成分が
小さくなり、入力が第2図の基準電圧を越えないように
なると、電圧比較器3の出力はrHJとなり続ける。こ
の場合、モノマルチハイブレークの出力は、入力された
最後の立ち上がりの工・ノジから、定められた時定数の
時間後rLJとなる。
ような電圧波形となっている。電圧比較器3は、抵抗1
.2によって定められた基準電圧とビートレベルとの電
圧比較を行い、その判定結果を出力する(第3図参照)
。第3図はビートレベルが基準電圧以下の時にrHJを
出力し、ビートレベルが基準電圧以上であるときrLJ
を出力することを示している。再トリガ機能を有するモ
ノマルチバイブレータ4は、第3図の矢印で示す入力の
立ち上がりのエツジでトリガがかかり、[HJを出力す
るものとする。また、モノマルチハイブレーク4の出力
パルスのパルス幅は抵抗5とコンデンサ6の時定数で与
えられる。この時定数は、このビートレベル検知回路を
使用するシステムの応答特性を損なわない範囲で充分に
大きな値に決定する。このようにすれば、第2図で示す
入力ビートレベルに対する電圧比較器3の出力の最初の
立ち上がり(第3図中人で示す)で、モノマルチバイブ
レータ4の出力はrHJとなり、電圧比較器3の出力の
次の立ち上がり(第3図中Bで示す)で再トリガがかか
り、第4図で示すようにモノマルチバイブレーク4の出
力はr HJを保持し続ける。また、映像イB号成分が
小さくなり、入力が第2図の基準電圧を越えないように
なると、電圧比較器3の出力はrHJとなり続ける。こ
の場合、モノマルチハイブレークの出力は、入力された
最後の立ち上がりの工・ノジから、定められた時定数の
時間後rLJとなる。
電圧比較器3の出力とモノマルチバイブレーク4の出力
は、ORゲート7によりOR論理が出力されるので、ビ
ートレベル入力が大きくなり、電圧比較器3の出力が映
像信号成分の大小に無関係にrLJを出力し続けない限
り、○Rゲート7の出力、即ち、本実施例によるビート
レベル検知回路の出力はrHJを保持する。
は、ORゲート7によりOR論理が出力されるので、ビ
ートレベル入力が大きくなり、電圧比較器3の出力が映
像信号成分の大小に無関係にrLJを出力し続けない限
り、○Rゲート7の出力、即ち、本実施例によるビート
レベル検知回路の出力はrHJを保持する。
以上の事から、本実施例のビートレベル検知回路は、映
像信号成分のFi9を排除して、ビートレベルの最小値
を検知する機能を有することが明らかである。
像信号成分のFi9を排除して、ビートレベルの最小値
を検知する機能を有することが明らかである。
このように本実施例によれば、電圧比較器3C・後段に
適当な時定数を持つモノマルチバイブレーク4及びOR
ゲート7からなる回路を接続したーIで、映像信号によ
り上記電圧比較器3の出力が一時的に反転しても実際の
ビートレベルの最小値の検知出力は保持され、映像信号
成分の影響を排除したビートレベル検知を行なうことが
できる。
適当な時定数を持つモノマルチバイブレーク4及びOR
ゲート7からなる回路を接続したーIで、映像信号によ
り上記電圧比較器3の出力が一時的に反転しても実際の
ビートレベルの最小値の検知出力は保持され、映像信号
成分の影響を排除したビートレベル検知を行なうことが
できる。
また本実施例のビートレベル検知回路は、市販のデジタ
ルICを用いて構成することができ、回路を安価にする
ことができる。
ルICを用いて構成することができ、回路を安価にする
ことができる。
なお、上記実施例では、モノマルチバイブレークのトリ
ガが入力パルスの立ち上がりのエツジでかかるとしたが
、これは立ち下がりのエツジでかかるようにしてもよく
、上記実施例と同様の効果を奏する。また、電圧比較器
の出力は、ビートレベルの最小値を検出した時「H」を
出力するとしたが、これはrLJでもよい。電圧比較器
及びモノマルチバイブレークの出力が反転すれば、OR
ゲートがNORゲートあるいはANDゲート等の論理ゲ
ートに置き換えられることは当然であり、これらの置き
換えは上記実施例の効果を左右するものではない。
ガが入力パルスの立ち上がりのエツジでかかるとしたが
、これは立ち下がりのエツジでかかるようにしてもよく
、上記実施例と同様の効果を奏する。また、電圧比較器
の出力は、ビートレベルの最小値を検出した時「H」を
出力するとしたが、これはrLJでもよい。電圧比較器
及びモノマルチバイブレークの出力が反転すれば、OR
ゲートがNORゲートあるいはANDゲート等の論理ゲ
ートに置き換えられることは当然であり、これらの置き
換えは上記実施例の効果を左右するものではない。
以上のように、この発明によれば、ビートレベルと基準
レベルとを比較して得られた判定結果を所定時間保持し
、映像信号が瞬時的にあるいは短時間変化しても上記判
定結果が変化しないようにしたので、ビート信号と分離
することができない映像信号成分による影響を排除した
ビートレベル検知を行なうことができ、信頼度の高いも
のが得られる効果がある。
レベルとを比較して得られた判定結果を所定時間保持し
、映像信号が瞬時的にあるいは短時間変化しても上記判
定結果が変化しないようにしたので、ビート信号と分離
することができない映像信号成分による影響を排除した
ビートレベル検知を行なうことができ、信頼度の高いも
のが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるビートレベル検知回
路の構成図、第2図はビートレベル検知回路への入力の
一例を示す図、第3図は第2図に対応する電圧比較器の
出力の一例を示す図、第4図は第1図に示したビートレ
ベル検知回路の出力の一例を示す図、第5図は従来のビ
ート検出装置のブロック構成図、第6図は従来のビート
検出装置のビートレベル検知回路の構成図である。 3・・・電圧比較器、4・・・モノマルチハイブレーク
、5・・・時定数決定用抵抗、6・・・時定数決定用コ
ンデンサ、7・・・ORゲート。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 早 瀬 憲 − 第1図 I汐−
路の構成図、第2図はビートレベル検知回路への入力の
一例を示す図、第3図は第2図に対応する電圧比較器の
出力の一例を示す図、第4図は第1図に示したビートレ
ベル検知回路の出力の一例を示す図、第5図は従来のビ
ート検出装置のブロック構成図、第6図は従来のビート
検出装置のビートレベル検知回路の構成図である。 3・・・電圧比較器、4・・・モノマルチハイブレーク
、5・・・時定数決定用抵抗、6・・・時定数決定用コ
ンデンサ、7・・・ORゲート。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 早 瀬 憲 − 第1図 I汐−
Claims (1)
- (1)テレビジョン放送において発生するオフセットビ
ートのレベルが所定レベル以下か否かを判定し、該判定
結果に応じて制御信号を出力するビートレベル検知回路
であって、 入力されるビートレベルと基準レベルとを比較する比較
器と、 この比較手段の出力を受けたとき、これを所定時間保持
する保持回路と、 上記比較器及び保持回路の論理和をとり制御信号を出力
する論理和回路とを備えたことを特徴とするビートレベ
ル検知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17134585A JPS6231297A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ビ−トレベル検知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17134585A JPS6231297A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ビ−トレベル検知回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231297A true JPS6231297A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15921488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17134585A Pending JPS6231297A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ビ−トレベル検知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231297A (ja) |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP17134585A patent/JPS6231297A/ja active Pending
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