JPS60201267A - 信号の自動検査装置 - Google Patents
信号の自動検査装置Info
- Publication number
- JPS60201267A JPS60201267A JP5864084A JP5864084A JPS60201267A JP S60201267 A JPS60201267 A JP S60201267A JP 5864084 A JP5864084 A JP 5864084A JP 5864084 A JP5864084 A JP 5864084A JP S60201267 A JPS60201267 A JP S60201267A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- supplied
- potential component
- negative potential
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 7
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 229910052571 earthenware Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は信号の自動検査装置に係り、例えば家庭用小形
VTRにおけるプリエンファシス回路の後段に設()ら
れたクリップ回路の出力信号のオーバシュートを自動検
査する場合に用いられる。
VTRにおけるプリエンファシス回路の後段に設()ら
れたクリップ回路の出力信号のオーバシュートを自動検
査する場合に用いられる。
従来技術
例えばVTR等において、プリエンファシス回路により
高域増強された映像信号は第1図の信号a (Hは水平
同期信号)に示すように、白への立上り部分及び黒への
立下り部分に鋭いオーバシュートを生じている。これを
このままの状態でFM変調すると過変調となり、いわゆ
る反転現象を生じ、又、反転現象を生じないまでもオー
バシュート部分におりるSN比が劣化する: そこで、第1図示のクリップ回路を用い、信号aにおけ
るあるレベル以上のオーバシュートをダイオードD+
、D2にてクリップしてオーバシュートの少ない信号す
を得ることが行なわれている。
高域増強された映像信号は第1図の信号a (Hは水平
同期信号)に示すように、白への立上り部分及び黒への
立下り部分に鋭いオーバシュートを生じている。これを
このままの状態でFM変調すると過変調となり、いわゆ
る反転現象を生じ、又、反転現象を生じないまでもオー
バシュート部分におりるSN比が劣化する: そこで、第1図示のクリップ回路を用い、信号aにおけ
るあるレベル以上のオーバシュートをダイオードD+
、D2にてクリップしてオーバシュートの少ない信号す
を得ることが行なわれている。
クリップされた後の信号すは第2図に示す如く、基本波
へを100%としたとき、例えば、白のオーバシュート
Bは60±2%、黒のオーバシュートCは40±2%と
規格で定められている。このオーバシュートは少ない程
良いというものではなく、上記規格内にあることが必要
である(オーバシュートが少な過ぎるということはプリ
エンファシス回路における高域増強が不足していること
になる。) そこで、クリップ回路においてオーバシュートが規格内
に抑えられるように正常に動作しているか否か、クリッ
プ回路の良否を検査する必要がある。従来の検査装置は
、オシロスコープにより信@bの波形を観測し、オーバ
シュートの割合を眼で見て確かめるものである。
へを100%としたとき、例えば、白のオーバシュート
Bは60±2%、黒のオーバシュートCは40±2%と
規格で定められている。このオーバシュートは少ない程
良いというものではなく、上記規格内にあることが必要
である(オーバシュートが少な過ぎるということはプリ
エンファシス回路における高域増強が不足していること
になる。) そこで、クリップ回路においてオーバシュートが規格内
に抑えられるように正常に動作しているか否か、クリッ
プ回路の良否を検査する必要がある。従来の検査装置は
、オシロスコープにより信@bの波形を観測し、オーバ
シュートの割合を眼で見て確かめるものである。
発明が解決しようとする問題点
ところが上記従来の検査装置は、オシロスコープの時間
軸、ゲイン、水平及び垂直ポジション等の各つまみを操
作して所定のレベル、位置に合わVる作業に時間を要し
、又、視覚に頼らざるを得ないので高精度に検査し1り
ない等の問題点があった。
軸、ゲイン、水平及び垂直ポジション等の各つまみを操
作して所定のレベル、位置に合わVる作業に時間を要し
、又、視覚に頼らざるを得ないので高精度に検査し1り
ない等の問題点があった。
問題点を解決するための手段
本発明は、被検査信号を供給される端子と、この端子か
らの信号の所定レベル位置を零レベルにクランプJ−る
クランプ手段と、このクランプ手段の出力中正電位成分
及び負電位成分を夫々検波する検波手段と、この検波さ
れた正電位成分及び負電位成分の夫々の大ぎさに応じた
電圧を夫々保持する保持手段と、この保持された夫々の
電圧が正電位成分及び負電位成分毎に夫々予め設定され
ている閾値レベル範囲内にあるか否かを比較してその結
果を出力する手段とを設けた椛成として上記問題点を解
決したものであり、特に、被検査信号の基本波成分の立
上り及び立下りに生じるオーバシュートの大きさを検出
し、その信号の出力状態を自動的に検査し得る信号の自
動検査装置を提供リーることを目的と1゛る。第3図以
下と共にその一実施例について説明する。
らの信号の所定レベル位置を零レベルにクランプJ−る
クランプ手段と、このクランプ手段の出力中正電位成分
及び負電位成分を夫々検波する検波手段と、この検波さ
れた正電位成分及び負電位成分の夫々の大ぎさに応じた
電圧を夫々保持する保持手段と、この保持された夫々の
電圧が正電位成分及び負電位成分毎に夫々予め設定され
ている閾値レベル範囲内にあるか否かを比較してその結
果を出力する手段とを設けた椛成として上記問題点を解
決したものであり、特に、被検査信号の基本波成分の立
上り及び立下りに生じるオーバシュートの大きさを検出
し、その信号の出力状態を自動的に検査し得る信号の自
動検査装置を提供リーることを目的と1゛る。第3図以
下と共にその一実施例について説明する。
実施例
第3図及び第4図は夫々本発明装置の一実施例のブロッ
ク系統図及びその外観正面図を示す。第3図示の回路は
第4図示の筺体1内に収納されている。第3図において
、端子2に入来した第2図示のクリップをかけられた映
像信号すはAGC回路3に供給され、ここで、増幅器4
のゲインを、低域フィルタ5から取出された低域出力C
を検波器6で検波して1!′7られた直流制御電圧にて
制御することにより、その振幅レベルLを例えばIVp
−P一定になるように制御される。AGC回路3の出力
信号dはシンクチップ・クランプ回路7及び同期分離回
路8に供給される。
ク系統図及びその外観正面図を示す。第3図示の回路は
第4図示の筺体1内に収納されている。第3図において
、端子2に入来した第2図示のクリップをかけられた映
像信号すはAGC回路3に供給され、ここで、増幅器4
のゲインを、低域フィルタ5から取出された低域出力C
を検波器6で検波して1!′7られた直流制御電圧にて
制御することにより、その振幅レベルLを例えばIVp
−P一定になるように制御される。AGC回路3の出力
信号dはシンクチップ・クランプ回路7及び同期分離回
路8に供給される。
同期分離回路8にて分離されて取出された複合同期信号
はクランプパルスとしてシンクチップ・クランプ回路7
に供給され為一方、パルス発生器(実際にはモノマルチ
)9に供給されて白期間にり・1応したサンプリングパ
ルスとされると共に、パルスブを土器(実際にはモノマ
ルチ)10に供給されて黒期間に対応したサンプリング
パルスとされる。AGC回路3の出力信号dはシンクチ
ップ・クランプ回路7において同期分離回路8からのク
ランプパルスにて同期をとられてそのシンクデツプを零
V電位にクランプされて信号eとされる。
はクランプパルスとしてシンクチップ・クランプ回路7
に供給され為一方、パルス発生器(実際にはモノマルチ
)9に供給されて白期間にり・1応したサンプリングパ
ルスとされると共に、パルスブを土器(実際にはモノマ
ルチ)10に供給されて黒期間に対応したサンプリング
パルスとされる。AGC回路3の出力信号dはシンクチ
ップ・クランプ回路7において同期分離回路8からのク
ランプパルスにて同期をとられてそのシンクデツプを零
V電位にクランプされて信号eとされる。
信号Cはオペアンプににる理想化ダイオード検波回路1
1にてぞの正電位成分を検波されてその人ささに応じた
直流正電圧として取出される一方、オペアンプによる理
想化ダイオード検波回路12にてその負電位成分を検波
されてその大きさに応じた直流正電圧として取出される
。ダイオード検波回路11からの信号はサンプリングホ
ールド回路13においてパルス発生器9からのサンプリ
ングパルスにてサンプリングされ、かつ、その直流電圧
値を保持されて電圧比較回路15に供給される一方、ダ
イオード検波回路12からの信号はサンプルボールド回
路14においてパルス発生器10からのサンプリングパ
ルスにてサンプリングされ、かつ、その直流電圧値を保
持されて電圧比較回路16に供給される。
1にてぞの正電位成分を検波されてその人ささに応じた
直流正電圧として取出される一方、オペアンプによる理
想化ダイオード検波回路12にてその負電位成分を検波
されてその大きさに応じた直流正電圧として取出される
。ダイオード検波回路11からの信号はサンプリングホ
ールド回路13においてパルス発生器9からのサンプリ
ングパルスにてサンプリングされ、かつ、その直流電圧
値を保持されて電圧比較回路15に供給される一方、ダ
イオード検波回路12からの信号はサンプルボールド回
路14においてパルス発生器10からのサンプリングパ
ルスにてサンプリングされ、かつ、その直流電圧値を保
持されて電圧比較回路16に供給される。
電圧比較回路15では、零■電位から正電位側をみた白
のオーバシュートの規格上限である162%及びその規
格下限である158%に夫々対応した電圧にその夫々の
閾値電圧を設けられており、電圧比較回路16では、零
■電位から負電位側をみた黒のオーバシュートの規格上
限である42%及びその規格下限である38%に夫々対
応した電圧にその夫々の閾値電圧を設けられている。
のオーバシュートの規格上限である162%及びその規
格下限である158%に夫々対応した電圧にその夫々の
閾値電圧を設けられており、電圧比較回路16では、零
■電位から負電位側をみた黒のオーバシュートの規格上
限である42%及びその規格下限である38%に夫々対
応した電圧にその夫々の閾値電圧を設けられている。
サンプルホールド回路13の出力が上記規格上限の閾値
電圧と上記規格下限の閾値電圧との範囲内(即ち、第2
図中、Bが60±2%)にあれば、表示素子17aが通
電してこれが点灯する一方、その範囲外(即ち、第2図
中、Bが60±2%以外)にあれば、表示素子17bが
通電してこれが点灯する。一方、サンプルホールド回路
14の出力が上記規格上限の閾値電圧と上記規格下限の
閾値電圧との範囲内(即ち、第2図中、Cが40±2%
)にあれば、表示素子18aが通電してこれが点灯する
一方、その範囲外(即ち、第2図中、Cが40±2%以
外)にあれば、表示素子18bが通電してこれが点灯す
る。
電圧と上記規格下限の閾値電圧との範囲内(即ち、第2
図中、Bが60±2%)にあれば、表示素子17aが通
電してこれが点灯する一方、その範囲外(即ち、第2図
中、Bが60±2%以外)にあれば、表示素子17bが
通電してこれが点灯する。一方、サンプルホールド回路
14の出力が上記規格上限の閾値電圧と上記規格下限の
閾値電圧との範囲内(即ち、第2図中、Cが40±2%
)にあれば、表示素子18aが通電してこれが点灯する
一方、その範囲外(即ち、第2図中、Cが40±2%以
外)にあれば、表示素子18bが通電してこれが点灯す
る。
表示素子178.18aの点灯によりクリップ回路のr
OKJを確認し得、表示素子17b。
OKJを確認し得、表示素子17b。
18bの点灯によりそのrNGJを確認し得る。
rNGJの場合、第1図示の可変抵抗R+、R2を可変
調整してクリップレベルを調整し、オーバシュートが上
記規格内に入るようにする。
調整してクリップレベルを調整し、オーバシュートが上
記規格内に入るようにする。
−1方、サンプルホールド回路13.14の出力を出力
端子19.20より夫々取出し、夫々第1図示の可変抵
抗R+ 、R2を可変調整する信号として利用し、クリ
ップ回路のクリップレベルを自動的に調整するように構
成することもできる。
端子19.20より夫々取出し、夫々第1図示の可変抵
抗R+ 、R2を可変調整する信号として利用し、クリ
ップ回路のクリップレベルを自動的に調整するように構
成することもできる。
効果
上述の如く、本発明になる信号の自動検査装置は、被検
査信号を供給される端子と、この端子からの信号の所定
レベル位置を零レベルにクランプするクランプ手段と、
このクランプ手段の川内中正電位成分及び負電位成分を
夫々検波する検波手段と、この検波された正電位成分及
び負電位成分の夫々の大きさに応じた電圧を夫々保持す
る保持手段と、この保持された夫々の電圧が正電位成分
及び負電位成分毎に夫々予め設定されている閾値レベル
範囲内にあるか否かを比較してその結果を出力する手段
とを設けたため、被検査信号の例えば基本波の立上り及
び立下りに生じるオーバシュートの大きさを検出し得、
もって、その信号の出力状態を自動的に検出し得、その
際、オシロスコープを用いていた従来装置のように種々
のつまみを操作する必要がないので、作業時間が短かく
て済み、更に、上記従来装置に比して高精度に検査し得
る等の特長を有する。
査信号を供給される端子と、この端子からの信号の所定
レベル位置を零レベルにクランプするクランプ手段と、
このクランプ手段の川内中正電位成分及び負電位成分を
夫々検波する検波手段と、この検波された正電位成分及
び負電位成分の夫々の大きさに応じた電圧を夫々保持す
る保持手段と、この保持された夫々の電圧が正電位成分
及び負電位成分毎に夫々予め設定されている閾値レベル
範囲内にあるか否かを比較してその結果を出力する手段
とを設けたため、被検査信号の例えば基本波の立上り及
び立下りに生じるオーバシュートの大きさを検出し得、
もって、その信号の出力状態を自動的に検出し得、その
際、オシロスコープを用いていた従来装置のように種々
のつまみを操作する必要がないので、作業時間が短かく
て済み、更に、上記従来装置に比して高精度に検査し得
る等の特長を有する。
第1図及び第2図は夫々一般のクリップ回路の一例の回
路図及びその出力信号波形図、第3図及び第4図は夫々
本発明装置の一実施例のブロック系統図及びその外観正
面図である。 2・・・映像信号入力端子、3・・・AGO回路、7・
・・シンクデツプ・クランプ回路、11.12・・・ダ
イオード検波回路、13.14・・・サンプルホールド
回路、15.16・・・電圧比較回路、17a、17b
。 13a、1811・・・表示素子。 第1図 第2図
路図及びその出力信号波形図、第3図及び第4図は夫々
本発明装置の一実施例のブロック系統図及びその外観正
面図である。 2・・・映像信号入力端子、3・・・AGO回路、7・
・・シンクデツプ・クランプ回路、11.12・・・ダ
イオード検波回路、13.14・・・サンプルホールド
回路、15.16・・・電圧比較回路、17a、17b
。 13a、1811・・・表示素子。 第1図 第2図
Claims (1)
- 被検査信号を供給される端子と、該端子からの信号の所
定レベル位置を零レベルにクランプするクランプ手段と
、該クランプ手段の出力中正電位成分及び負電位成分を
夫々検波する検波手段と、該検波された正電位成分及び
負電位成分の夫々の大きさに応じた電圧を夫々保持する
保持手段と、該保持された夫々の電圧が該正電位成分及
び負電位成分毎に夫々予め設定されている閾値レベル範
囲内にあるか否かを比較してその結果を出力する手段と
よりなることを特徴とする信号の自動検査具Fl 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5864084A JPS60201267A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 信号の自動検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5864084A JPS60201267A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 信号の自動検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201267A true JPS60201267A (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=13090176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5864084A Pending JPS60201267A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 信号の自動検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201267A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50116078A (ja) * | 1974-02-26 | 1975-09-11 | ||
| JPS53118176A (en) * | 1977-03-25 | 1978-10-16 | Ando Electric | Signal detector |
| JPS55132960A (en) * | 1979-04-04 | 1980-10-16 | Nec Corp | Amplitude decision circuit |
| JPS55154470A (en) * | 1979-05-19 | 1980-12-02 | Fujitsu Ltd | Level detecting system |
| JPS5629175A (en) * | 1979-08-17 | 1981-03-23 | Japanese National Railways<Jnr> | Measuring device of trolley line abnormal voltage |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP5864084A patent/JPS60201267A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50116078A (ja) * | 1974-02-26 | 1975-09-11 | ||
| JPS53118176A (en) * | 1977-03-25 | 1978-10-16 | Ando Electric | Signal detector |
| JPS55132960A (en) * | 1979-04-04 | 1980-10-16 | Nec Corp | Amplitude decision circuit |
| JPS55154470A (en) * | 1979-05-19 | 1980-12-02 | Fujitsu Ltd | Level detecting system |
| JPS5629175A (en) * | 1979-08-17 | 1981-03-23 | Japanese National Railways<Jnr> | Measuring device of trolley line abnormal voltage |
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