JPS6231429A - 電子計算機における格納デ−タの検索方式 - Google Patents
電子計算機における格納デ−タの検索方式Info
- Publication number
- JPS6231429A JPS6231429A JP60171591A JP17159185A JPS6231429A JP S6231429 A JPS6231429 A JP S6231429A JP 60171591 A JP60171591 A JP 60171591A JP 17159185 A JP17159185 A JP 17159185A JP S6231429 A JPS6231429 A JP S6231429A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 244000205754 Colocasia esculenta Species 0.000 description 2
- 235000006481 Colocasia esculenta Nutrition 0.000 description 2
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、種々のデータをキーイン後、格納されたデー
タのうち頭書きデータをキーインして、検索する電子計
算機における格納データの検索方式に関する。
タのうち頭書きデータをキーインして、検索する電子計
算機における格納データの検索方式に関する。
(ロ)従来技術
一般に病医院用に開発された医療保険請求事務用の電子
計算機においては、患者が所定の病医院にて診療を受け
た場合、各患者の氏名毎に保険証番号、診療内容、治療
を施したときはその治療内容、投薬があったときはその
薬剤名等の各種の固有データをキーボード等のデータ入
力手段からキーインする。
計算機においては、患者が所定の病医院にて診療を受け
た場合、各患者の氏名毎に保険証番号、診療内容、治療
を施したときはその治療内容、投薬があったときはその
薬剤名等の各種の固有データをキーボード等のデータ入
力手段からキーインする。
前記キーインされたデータは、メモリ内に格納され、後
日再診を受けた場合等において、前記データ入力手段か
ら、全氏名(フルネーム)として例えば「サンヨウヘタ
ロウ」を指定する。(△はスペースを表わす。) 又前記全氏名ではなく、前記氏名の先頭から任意個数の
文字を指定するとき、例えば前者の例における「サンヨ
ウへタロウ」であれば「す」、「サン」又は「サンヨ」
などのように氏名の先頭から任意個数の文字を指定する
方式とがある。前記従来技術の一例として出頭人の発行
に係るrMEDIcOM MC−1000,MC−7
(医科用)操作MANUALJが上げられる。
日再診を受けた場合等において、前記データ入力手段か
ら、全氏名(フルネーム)として例えば「サンヨウヘタ
ロウ」を指定する。(△はスペースを表わす。) 又前記全氏名ではなく、前記氏名の先頭から任意個数の
文字を指定するとき、例えば前者の例における「サンヨ
ウへタロウ」であれば「す」、「サン」又は「サンヨ」
などのように氏名の先頭から任意個数の文字を指定する
方式とがある。前記従来技術の一例として出頭人の発行
に係るrMEDIcOM MC−1000,MC−7
(医科用)操作MANUALJが上げられる。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点前記第1の方式
では、全氏名を指定しなければならないので、オペレー
タの負担が大きい、一方前記第2の方式では、第1の方
式に比して検索したい氏名を指定する際のオペレータの
負担は軽減されるが、該当者が多くなり過ぎる場合があ
り、その中から1人を特定するのに時間を要する欠点が
ある。
では、全氏名を指定しなければならないので、オペレー
タの負担が大きい、一方前記第2の方式では、第1の方
式に比して検索したい氏名を指定する際のオペレータの
負担は軽減されるが、該当者が多くなり過ぎる場合があ
り、その中から1人を特定するのに時間を要する欠点が
ある。
本発明は、前記欠点に鑑み、オペレータの負担の軽減及
び迅速な検索を行うことを目的とする。
び迅速な検索を行うことを目的とする。
に)問題点を解決するための手段
本発明は、例えば氏名等を含む固有データに対応して頭
書データを有する情報を記憶する頭書きデータ部と、波
頭書きデータ部に結合されたインデックス部と、前記記
憶報に含まれる各種データをキーインするデータ入力手
段と、該データ入力手段に結合された入力データ処理部
と、前記インデックス部に結合されたインデックス検索
部と、該インデックス検索部及び表示手段とに各々結合
された表示制御部とより成る電子計算機において、前記
データ入力手段より前記頭書ぎデータの各組の中の所望
文字を入力し、その条件に合致する頭書データを頭書き
データ部より順次読出し、前記表示制御部を介して前記
表示手段にて前記頭書ぎデータを表示する構成である。
書データを有する情報を記憶する頭書きデータ部と、波
頭書きデータ部に結合されたインデックス部と、前記記
憶報に含まれる各種データをキーインするデータ入力手
段と、該データ入力手段に結合された入力データ処理部
と、前記インデックス部に結合されたインデックス検索
部と、該インデックス検索部及び表示手段とに各々結合
された表示制御部とより成る電子計算機において、前記
データ入力手段より前記頭書ぎデータの各組の中の所望
文字を入力し、その条件に合致する頭書データを頭書き
データ部より順次読出し、前記表示制御部を介して前記
表示手段にて前記頭書ぎデータを表示する構成である。
(ホ)作用
氏名等の固有データをキーとして、頭書きの中に、ある
特定の情報を有する頭書きを検索し、更にその中から1
個を特定したい場合のオペレータの負担と、検索の時間
の軽減が図れる。
特定の情報を有する頭書きを検索し、更にその中から1
個を特定したい場合のオペレータの負担と、検索の時間
の軽減が図れる。
(へ)実施例
図面はいずれも本発明の電子計算機における格納データ
の検索方式を説明するもので、第1図は同方式に用いる
構成の一実施例を示すブロック図、第2図は、氏名イン
デックス及び頭書きの一実施例を示すデータ構成図であ
る。次に第1図において、(1)は頭書きデータが格納
される頭書きデータ部(2)及び氏名インデックスが格
納されるインデックス部(3)を備えたメモリ、(4)
は各種データをキーインするためのデータ入力手段とし
てのキーボード、(5)は入力データ処理部、(6)は
インデックス検索部、(7)は表示制御部、(8)は表
示手段としてのCRT(陰極線管)を示す。以下図面に
従って本発明を説明すると、先ず固有データとしての氏
名を代部と名部とに分解して記憶させ、例えば「サンヨ
ウ タロウ」という氏名を含む頭書きに対応する氏名イ
ンデックスは サンヨウ△タロウ ・・・・・・ (aJでは
なく−(△はスペース)、 代部 名部 というようにキーボード(4)から入力された固有デー
タとしての氏名インデックスは、メモリ(1)内のイン
デックス部+31 K格納される。
の検索方式を説明するもので、第1図は同方式に用いる
構成の一実施例を示すブロック図、第2図は、氏名イン
デックス及び頭書きの一実施例を示すデータ構成図であ
る。次に第1図において、(1)は頭書きデータが格納
される頭書きデータ部(2)及び氏名インデックスが格
納されるインデックス部(3)を備えたメモリ、(4)
は各種データをキーインするためのデータ入力手段とし
てのキーボード、(5)は入力データ処理部、(6)は
インデックス検索部、(7)は表示制御部、(8)は表
示手段としてのCRT(陰極線管)を示す。以下図面に
従って本発明を説明すると、先ず固有データとしての氏
名を代部と名部とに分解して記憶させ、例えば「サンヨ
ウ タロウ」という氏名を含む頭書きに対応する氏名イ
ンデックスは サンヨウ△タロウ ・・・・・・ (aJでは
なく−(△はスペース)、 代部 名部 というようにキーボード(4)から入力された固有デー
タとしての氏名インデックスは、メモリ(1)内のイン
デックス部+31 K格納される。
一方検索条件として指定された氏2名も例えば「す△り
」ならば、入力データ処理部(5)で■と同様に サ タ に示す型に変換される。
」ならば、入力データ処理部(5)で■と同様に サ タ に示す型に変換される。
従って氏名インデックス及び検索条件として指定された
氏名(キーボード(4)からのキーインによる)を各々
氏と名に分解しておくことにより、氏、名を別々に高速
にて比較し得る。次に第2図に示すように■〜[相]の
10人の患者が頭書きデータ部(2)に各々キーボード
(4)からのキーインにより、入力データ処理部(5)
を介して格納されたとする。
氏名(キーボード(4)からのキーインによる)を各々
氏と名に分解しておくことにより、氏、名を別々に高速
にて比較し得る。次に第2図に示すように■〜[相]の
10人の患者が頭書きデータ部(2)に各々キーボード
(4)からのキーインにより、入力データ処理部(5)
を介して格納されたとする。
このとき前記入力データ処理部(5)によってインデッ
クス部+3+VCは第2図AK示すように氏9名各々の
先頭から5文字が氏と名に分けられて格納されている。
クス部+3+VCは第2図AK示すように氏9名各々の
先頭から5文字が氏と名に分けられて格納されている。
ここで■の」アオキ キヨシ」を検索する場合について
説明する。キーボード(4)からキーインの作業として
、「ア△キ」、「アオ△キ」又は「ア△キヨ」などが指
定方法としてあげられるが、仮に「ア△キ」という指定
をデータ入力としてのキーボード〔4)からキーインす
ると、入力データ処理部(5)によって 代部 名部 に示すように変換される。
説明する。キーボード(4)からキーインの作業として
、「ア△キ」、「アオ△キ」又は「ア△キヨ」などが指
定方法としてあげられるが、仮に「ア△キ」という指定
をデータ入力としてのキーボード〔4)からキーインす
ると、入力データ処理部(5)によって 代部 名部 に示すように変換される。
そこでインデックス検索部(6)により順次それぞれの
インデックス部との比較が氏9名の順で行われる。先ず
■の代部第1文字と氏名インデックスの第1文字とが比
較され、一致しているので次に第2文字の処理を行おう
とするが、前記指定として(Clのようにキーインされ
たので(clの代部の第2文字はないので、代部の比較
はここで終了する。
インデックス部との比較が氏9名の順で行われる。先ず
■の代部第1文字と氏名インデックスの第1文字とが比
較され、一致しているので次に第2文字の処理を行おう
とするが、前記指定として(Clのようにキーインされ
たので(clの代部の第2文字はないので、代部の比較
はここで終了する。
同様に名部の第1文字の比較を行うが、「キ」と「ミ」
は一致しないので、次のインデックスの検索に移る。
は一致しないので、次のインデックスの検索に移る。
この様にしてインデックスの終りまで繰返し行うと、■
〜■の代部はすべて条件に合致しているが、名部で条件
に合致するのは■だけであり、■〜[相]は代部の第1
文字の比較だけで全く除かれて対象外となり、検索条件
に合致する■だげに対応する頭書きの内容なCR’r(
81に表示することによって該当者をオペレータに知ら
せる。
〜■の代部はすべて条件に合致しているが、名部で条件
に合致するのは■だけであり、■〜[相]は代部の第1
文字の比較だけで全く除かれて対象外となり、検索条件
に合致する■だげに対応する頭書きの内容なCR’r(
81に表示することによって該当者をオペレータに知ら
せる。
又第2図の例で、「ア」のみ又は「アオ」のみをキーボ
ード(4)から指定すると、頭書きデータ部(2)から
、■〜■の頭書きがCRT(8)に表示され、一方「Δ
マ」又は「△マナ」と前記キーボード(4)によって指
定すると、■〜[相]の頭書きがCRT(8)に表示さ
れる。
ード(4)から指定すると、頭書きデータ部(2)から
、■〜■の頭書きがCRT(8)に表示され、一方「Δ
マ」又は「△マナ」と前記キーボード(4)によって指
定すると、■〜[相]の頭書きがCRT(8)に表示さ
れる。
従って同姓即ち前述の例で代部「アオキ」同名「マナプ
」の如く、代部のみ、名部のみではなく、代部及び名部
の各1文字又は2文字を指定すればかなり絞り込め、前
述の第2図の例では「ア△キ」で1人が検索され効率良
く短時間に抽出できる。
」の如く、代部のみ、名部のみではなく、代部及び名部
の各1文字又は2文字を指定すればかなり絞り込め、前
述の第2図の例では「ア△キ」で1人が検索され効率良
く短時間に抽出できる。
前述の説明でインデックス部(3)内に5文字ずつに代
部と名部とに固定して格納する場合を示したが、5文字
に限定することなく、6又は7文字と増加させても良く
又は3〜4文字に減らしても良い。
部と名部とに固定して格納する場合を示したが、5文字
に限定することなく、6又は7文字と増加させても良く
又は3〜4文字に減らしても良い。
(ト)発明の効果
本発明の電子計算機における格納データの検索方式によ
れば、検索時に指定する文字数が少くても極めて高速処
理が可能、即ち先頭から何文字かが同じ氏等の固有デー
タの頭書きが数多くある場合にも、検索する際に前記氏
の先頭から任意個の文字と併せて、氏と分割した名の先
頭から任意個の文字を指定するという方式であり、オペ
レータの操作は極減できると同時に特定の氏名等の固有
データの頭書きを検索することができる。
れば、検索時に指定する文字数が少くても極めて高速処
理が可能、即ち先頭から何文字かが同じ氏等の固有デー
タの頭書きが数多くある場合にも、検索する際に前記氏
の先頭から任意個の文字と併せて、氏と分割した名の先
頭から任意個の文字を指定するという方式であり、オペ
レータの操作は極減できると同時に特定の氏名等の固有
データの頭書きを検索することができる。
又検索の要求に適った型即ちインデックス部にデータを
格納する際に従来のように単に分割して例えば氏と名を
頭書き部に格納する例とは異なり、前記名をインデック
ス部の内容として固定位置から格納する方式であり、検
索が容易かつ高速で行える。
格納する際に従来のように単に分割して例えば氏と名を
頭書き部に格納する例とは異なり、前記名をインデック
ス部の内容として固定位置から格納する方式であり、検
索が容易かつ高速で行える。
第1図は本発明の電子計算機における格納データの検索
方式を説明するためのブロック図、第2図は同方式を説
明するためのインデックス部及び頭書きデータ部のデー
タ内容を示す状態図である。 主な図番の説明 (り・・・メモリ、 (2)・−・頭書きデータ部、
(3)・・・インデックス部、 (4)・・・キーボー
ド、 (5)・・・入力データ処理部、 (6)・・・
インデックス検索部、 (7)・・・表示制御部、 (
8)・・・CRT。 出願人 三洋tm株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1図 第2図
方式を説明するためのブロック図、第2図は同方式を説
明するためのインデックス部及び頭書きデータ部のデー
タ内容を示す状態図である。 主な図番の説明 (り・・・メモリ、 (2)・−・頭書きデータ部、
(3)・・・インデックス部、 (4)・・・キーボー
ド、 (5)・・・入力データ処理部、 (6)・・・
インデックス検索部、 (7)・・・表示制御部、 (
8)・・・CRT。 出願人 三洋tm株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)個々の固有データに対応して複数組の文字を含む
頭書きデータが格納される頭書きデータ部と、該頭書き
データ部に結合されインデックスデータが格納されるイ
ンデックス部と、前記情報に含まれる各種データをキー
インするデータ入力手段と、該データ入力手段に結合さ
れた入力データ処理部と、前記インデックス部に結合さ
れたインデックス検索部と、該インデックス検索部及び
表示手段とに各々結合された表示制御部とより成る電子
計算機において、前記データ入力手段より前記頭書きデ
ータの各組の中の所望の文字を入力し、その条件に合致
する頭書データを前記頭書きデータ部より順次読出し、
前記表示制御部を介して前記表示手段にて前記頭書きデ
ータを表示することを特徴とした電子計算機における格
納データの検索方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171591A JPS6231429A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 電子計算機における格納デ−タの検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171591A JPS6231429A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 電子計算機における格納デ−タの検索方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231429A true JPS6231429A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15925996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60171591A Pending JPS6231429A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 電子計算機における格納デ−タの検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231429A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105247A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-17 | Sanyo Electric Co | |
| JPS528726A (en) * | 1975-07-11 | 1977-01-22 | Toshiba Corp | Kanji-words input device |
| JPS54140850A (en) * | 1978-04-25 | 1979-11-01 | Toshiba Corp | Word retrieval system for chinese character |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP60171591A patent/JPS6231429A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105247A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-17 | Sanyo Electric Co | |
| JPS528726A (en) * | 1975-07-11 | 1977-01-22 | Toshiba Corp | Kanji-words input device |
| JPS54140850A (en) * | 1978-04-25 | 1979-11-01 | Toshiba Corp | Word retrieval system for chinese character |
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