JPS6231935B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231935B2 JPS6231935B2 JP2895784A JP2895784A JPS6231935B2 JP S6231935 B2 JPS6231935 B2 JP S6231935B2 JP 2895784 A JP2895784 A JP 2895784A JP 2895784 A JP2895784 A JP 2895784A JP S6231935 B2 JPS6231935 B2 JP S6231935B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- container
- valve
- recess
- container lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 3
- 240000008415 Lactuca sativa Species 0.000 description 14
- 235000012045 salad Nutrition 0.000 description 14
- 235000010746 mayonnaise Nutrition 0.000 description 11
- 239000008268 mayonnaise Substances 0.000 description 11
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 4
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 2
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 2
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 2
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 2
- 244000291564 Allium cepa Species 0.000 description 1
- 235000002732 Allium cepa var. cepa Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、おもに一般家庭において使用する人
参、玉ねぎ等をみじん切りしたり、マヨネーズを
製造したりするいわゆる一般的にフードプロセツ
サーと呼ばれている電動調理器に関するものであ
る。
参、玉ねぎ等をみじん切りしたり、マヨネーズを
製造したりするいわゆる一般的にフードプロセツ
サーと呼ばれている電動調理器に関するものであ
る。
従来例の構成とその問題点
従来この種の電動調理器でマヨネーズを製造す
る場合、第1図に示すように電動機を内蔵した本
体に容器1を固定し、容器1内に電動機の回転が
伝達される上下に2枚のナイフ状カツター2を取
り付けたカツター台3を装着し、生卵、酢、調味
料等サラダ油以外の調理材料を容器1内に投入し
た後、2枚のナイフ状カツター2で容器1の材料
を撹拌しながらサラダ油を混ぜ合わせている。前
記サラダ油はあらかじめ計量した量だけ容器蓋4
に設けた凹部5に外部より注入し、凹部5の最底
部に設けた孔6より少量づつ徐々に容器1内に滴
下させ、かつ、撹拌混合しマヨネーズを製造する
のが一般的であつた。
る場合、第1図に示すように電動機を内蔵した本
体に容器1を固定し、容器1内に電動機の回転が
伝達される上下に2枚のナイフ状カツター2を取
り付けたカツター台3を装着し、生卵、酢、調味
料等サラダ油以外の調理材料を容器1内に投入し
た後、2枚のナイフ状カツター2で容器1の材料
を撹拌しながらサラダ油を混ぜ合わせている。前
記サラダ油はあらかじめ計量した量だけ容器蓋4
に設けた凹部5に外部より注入し、凹部5の最底
部に設けた孔6より少量づつ徐々に容器1内に滴
下させ、かつ、撹拌混合しマヨネーズを製造する
のが一般的であつた。
このように構成された従来の電動調理器では、
容器蓋4の凹部5の最底部に設けた孔6が常に開
いている状態であるため、凹部5でサラダ油の計
量が出来ないため、別に計量コツプが必要である
といつた問題がある。また、マヨネーズの出来具
合により凹部5に注入したサラダ油の滴下を途中
でストツプしたい場合、容器蓋4を慌てて外す必
要がある。さらに調理状態を途中で確認するため
運転を途中で停止すると凹部5に注入したサラダ
油が容器1内に滴下するため、凹部5のサラダ油
が全量滴下するまで確認しにくいといつたことや
容器蓋4を容器1より外して移動中孔6よりサラ
ダ油がぼた落ちする等の問題があつた。
容器蓋4の凹部5の最底部に設けた孔6が常に開
いている状態であるため、凹部5でサラダ油の計
量が出来ないため、別に計量コツプが必要である
といつた問題がある。また、マヨネーズの出来具
合により凹部5に注入したサラダ油の滴下を途中
でストツプしたい場合、容器蓋4を慌てて外す必
要がある。さらに調理状態を途中で確認するため
運転を途中で停止すると凹部5に注入したサラダ
油が容器1内に滴下するため、凹部5のサラダ油
が全量滴下するまで確認しにくいといつたことや
容器蓋4を容器1より外して移動中孔6よりサラ
ダ油がぼた落ちする等の問題があつた。
そこで本発明者は前記容器蓋4の凹部5の孔6
に開閉する弁を設け、必要時に弁を開く構成のも
のを考えてきた。ところで、前記弁は孔6内に軸
部を通し、上下動することにより開閉動作をする
ものであり、その軸が傾くことによつて孔6より
流れ落ちる油の量が変化し、適切なマヨネーズを
作ることができない。また、撹拌中に飛び散る材
料が孔部に付着し、弁の開閉が正常にできないこ
とがある。
に開閉する弁を設け、必要時に弁を開く構成のも
のを考えてきた。ところで、前記弁は孔6内に軸
部を通し、上下動することにより開閉動作をする
ものであり、その軸が傾くことによつて孔6より
流れ落ちる油の量が変化し、適切なマヨネーズを
作ることができない。また、撹拌中に飛び散る材
料が孔部に付着し、弁の開閉が正常にできないこ
とがある。
発明の目的
本発明は上記の問題に留意し、容器蓋の油を入
れる凹部の孔に弁を設けた構成において、常に弁
を正常に動作させるとともに適正な油の適下を行
なわせて良好なマヨネーズ等が得られる電動調理
器を提供することを目的とするものである。
れる凹部の孔に弁を設けた構成において、常に弁
を正常に動作させるとともに適正な油の適下を行
なわせて良好なマヨネーズ等が得られる電動調理
器を提供することを目的とするものである。
発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、容器開口
部を覆う容器蓋の天面に油を入れる凹部を設け、
この凹部の最底部付近に孔を設け、この孔部に孔
を開閉する弁を取り付けた構成において、前記孔
内を上下動する弁の軸部に孔の内壁に近接するリ
ブを設けた電動調理器の構成としたものであり、
弁が正常に作動し、適正な油の流出を行わせて良
好なマヨネーズ等を作ることができるものであ
る。
部を覆う容器蓋の天面に油を入れる凹部を設け、
この凹部の最底部付近に孔を設け、この孔部に孔
を開閉する弁を取り付けた構成において、前記孔
内を上下動する弁の軸部に孔の内壁に近接するリ
ブを設けた電動調理器の構成としたものであり、
弁が正常に作動し、適正な油の流出を行わせて良
好なマヨネーズ等を作ることができるものであ
る。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて
説明する。
説明する。
第2図〜第9図において11は電動機で、シヤ
ーシ12にビス13により取付けられ、シヤーシ
12は本体14にクツシヨンゴム15を介してビ
ス16により取付けられている。17は電動機1
1の回転軸で、この回転軸17にはピニオン18
が取付けられている。19は出力ギヤで、前記ピ
ニオン18により駆動され、かつこの出力ギヤ1
9は主軸20に取付けられている。また主軸20
はオイルレスベアリング21を介してシヤーシ1
2に取付けられており、かつ先端部にはコネクタ
ー22が取付けられている。そしてコネクター2
2には、カツター取付台23が着脱自在に取付け
られ、かつこのカツター取付台23には、コネク
ター22の上部がカツター取付台23内に設けた
溝に嵌合しているため、電動機11の力が伝達さ
れるようになつている。また前記カツター取付台
23には上下2枚のナイフカツター24が取付け
られている。25は前記本体14に着脱自在に取
付けられた容器、26は容器25の開口部を覆う
容器蓋で、容器25に着脱自在に取付けられてい
る。27は容器蓋26に設けた凹部でその最底部
付近に孔28を形成している。孔28部には軸部
を孔28内に挿入し、上下動することによつて孔
28を開閉する弁29が取付けられ、前記軸部の
下端はカツター取付台23の上端に対向してい
る。30は容器蓋26の外側に設けた突起物、3
1は本体14の上面を覆う上本体で、この上本体
31はその上面に、容器蓋26に設けた突起物3
0が上下摺動自在に嵌入する細いスリツト状の溝
部32を形成している。33は溝部32の底面3
4に設けた小孔で、この小孔33にはゴムパツキ
ン35をシールとして摺動板36が挿入されてい
る。37は摺動板36を支えているコイルバネで
ある。38は電動機11を動作させるマイクロス
イツチで、このマイクロスイツチ38は摺動板3
6によりその接点が動作するようになつている。
39は本体14の下部を覆う裏板、40は裏板に
取付けられた脚である。41は孔28の内壁に近
接するように弁29の軸部の側面に設けたリブ
で、弁29はリブ41でガイドされて孔28内を
上下するようになつている。
ーシ12にビス13により取付けられ、シヤーシ
12は本体14にクツシヨンゴム15を介してビ
ス16により取付けられている。17は電動機1
1の回転軸で、この回転軸17にはピニオン18
が取付けられている。19は出力ギヤで、前記ピ
ニオン18により駆動され、かつこの出力ギヤ1
9は主軸20に取付けられている。また主軸20
はオイルレスベアリング21を介してシヤーシ1
2に取付けられており、かつ先端部にはコネクタ
ー22が取付けられている。そしてコネクター2
2には、カツター取付台23が着脱自在に取付け
られ、かつこのカツター取付台23には、コネク
ター22の上部がカツター取付台23内に設けた
溝に嵌合しているため、電動機11の力が伝達さ
れるようになつている。また前記カツター取付台
23には上下2枚のナイフカツター24が取付け
られている。25は前記本体14に着脱自在に取
付けられた容器、26は容器25の開口部を覆う
容器蓋で、容器25に着脱自在に取付けられてい
る。27は容器蓋26に設けた凹部でその最底部
付近に孔28を形成している。孔28部には軸部
を孔28内に挿入し、上下動することによつて孔
28を開閉する弁29が取付けられ、前記軸部の
下端はカツター取付台23の上端に対向してい
る。30は容器蓋26の外側に設けた突起物、3
1は本体14の上面を覆う上本体で、この上本体
31はその上面に、容器蓋26に設けた突起物3
0が上下摺動自在に嵌入する細いスリツト状の溝
部32を形成している。33は溝部32の底面3
4に設けた小孔で、この小孔33にはゴムパツキ
ン35をシールとして摺動板36が挿入されてい
る。37は摺動板36を支えているコイルバネで
ある。38は電動機11を動作させるマイクロス
イツチで、このマイクロスイツチ38は摺動板3
6によりその接点が動作するようになつている。
39は本体14の下部を覆う裏板、40は裏板に
取付けられた脚である。41は孔28の内壁に近
接するように弁29の軸部の側面に設けたリブ
で、弁29はリブ41でガイドされて孔28内を
上下するようになつている。
次に上記電動調理器の操作および動作について
説明する。本体14に容器25を装着し、かつナ
イフカツター24を取付けたカツター取付台23
をコネクター22に嵌合させる。次にマヨネーズ
を製造する場合は、生卵、酢、調味料等サラダ油
以外の材料を容器25内に投入し、そして容器蓋
26で、容器25の開口部を覆い、かつ突起物3
0が本体14の上面を覆う上本体31に設けた細
いスリツト状の溝部32に嵌入するようにセツト
する。このとき、摺動板36はコイルバネ37に
より付勢されて突起物30を押し上げているた
め、容器25と容器蓋26との間及び弁29の下
端とカツター取付台23の上面との間には若干の
隙間が発生している。この状態で容器蓋26の凹
部27にサラダ油を注入すると凹部27に設けた
孔28が弁29で閉じているため凹部27にサラ
ダ油が溜るようになつている。この状態から容器
蓋26を手による外力で下方へ押すと、第4図お
よび第6図に示すように容器25と容器蓋26の
隙間分だけ容器蓋26は下方へ移動するため、突
起物30が摺動板36を下方へ動かす。そしてこ
の摺動板36はマイクロスイツチ38をオンの状
態に作動させて電動機11を回転させる。この回
転は、ナイフカツター24に伝えられて、容器2
5内の材料を撹拌する。一方、容器蓋26を押し
下げると容器蓋26の凹部27に設けた孔28を
閉じている弁29の下端がカツター取付台23の
上面で押し上げられて弁29が開き、凹部27に
注入されたサラダ油が孔28より容器25内に滴
下し、回転しているナイフカツター24により容
器25内の材料と混合されマヨネーズが製造され
る。マヨネーズの製造が終了すると、容器蓋26
を押し下げている手を除去することにより、コイ
ルバネ37により摺動板36が押し上げられ、マ
イクロスイツチ38がオフするとともに、摺動板
36が突起物30を通じて容器蓋26を押し上げ
るため弁29の下端がカツター取付台23の上面
より離れ、弁29が孔28を閉じてサラダ油の滴
下が停止する。
説明する。本体14に容器25を装着し、かつナ
イフカツター24を取付けたカツター取付台23
をコネクター22に嵌合させる。次にマヨネーズ
を製造する場合は、生卵、酢、調味料等サラダ油
以外の材料を容器25内に投入し、そして容器蓋
26で、容器25の開口部を覆い、かつ突起物3
0が本体14の上面を覆う上本体31に設けた細
いスリツト状の溝部32に嵌入するようにセツト
する。このとき、摺動板36はコイルバネ37に
より付勢されて突起物30を押し上げているた
め、容器25と容器蓋26との間及び弁29の下
端とカツター取付台23の上面との間には若干の
隙間が発生している。この状態で容器蓋26の凹
部27にサラダ油を注入すると凹部27に設けた
孔28が弁29で閉じているため凹部27にサラ
ダ油が溜るようになつている。この状態から容器
蓋26を手による外力で下方へ押すと、第4図お
よび第6図に示すように容器25と容器蓋26の
隙間分だけ容器蓋26は下方へ移動するため、突
起物30が摺動板36を下方へ動かす。そしてこ
の摺動板36はマイクロスイツチ38をオンの状
態に作動させて電動機11を回転させる。この回
転は、ナイフカツター24に伝えられて、容器2
5内の材料を撹拌する。一方、容器蓋26を押し
下げると容器蓋26の凹部27に設けた孔28を
閉じている弁29の下端がカツター取付台23の
上面で押し上げられて弁29が開き、凹部27に
注入されたサラダ油が孔28より容器25内に滴
下し、回転しているナイフカツター24により容
器25内の材料と混合されマヨネーズが製造され
る。マヨネーズの製造が終了すると、容器蓋26
を押し下げている手を除去することにより、コイ
ルバネ37により摺動板36が押し上げられ、マ
イクロスイツチ38がオフするとともに、摺動板
36が突起物30を通じて容器蓋26を押し上げ
るため弁29の下端がカツター取付台23の上面
より離れ、弁29が孔28を閉じてサラダ油の滴
下が停止する。
ここで、この実施例の構成においては、特に弁
29の軸部の側面に孔28の内壁に近接するリブ
41を形成し、弁29がリブ41をガイドとして
孔28内を上、下動するようになつているため、
第7図に示すように、弁29が傾くこともなく一
定位置をスムーズに上、下動するばかりでなく、
弁29の傾きがないため、孔28よりのサラダ油
滴下もスムーズに行なうことができる。さらに、
孔28に異物等が付着しても弁29の上下動時に
リブ41が異物を動かすため孔28が異物等でつ
まりにくくなる。
29の軸部の側面に孔28の内壁に近接するリブ
41を形成し、弁29がリブ41をガイドとして
孔28内を上、下動するようになつているため、
第7図に示すように、弁29が傾くこともなく一
定位置をスムーズに上、下動するばかりでなく、
弁29の傾きがないため、孔28よりのサラダ油
滴下もスムーズに行なうことができる。さらに、
孔28に異物等が付着しても弁29の上下動時に
リブ41が異物を動かすため孔28が異物等でつ
まりにくくなる。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように本発明
によれば、極めて有効な作用を行なうのに不可欠
な弁の開閉をスムーズに行なうのに極めて効果大
なるものである。
によれば、極めて有効な作用を行なうのに不可欠
な弁の開閉をスムーズに行なうのに極めて効果大
なるものである。
第1図は従来の電動調理器の要部断面図、第2
図〜第9図は本発明の一実施例を示し、第2図は
調理器全体の平面図、第3図は第2図のA―A断
面図でスイツチオフの状態、第4図は第3図の要
部詳細図でスイツチオンの状態、第5図はスイツ
チオフ時に弁が孔を閉じた状態の要部断面図、第
6図はスイツチオン時に弁が開いた状態の要部断
面図、第7図は弁にリブがない場合に弁が傾いて
開いた状態の要部断面図、第8図および第9図は
弁の一実施例を示す斜視図である。 11……電動機、24……ナイフカツター、2
5……容器、26……容器蓋、27……凹部、2
8……孔、29……弁、41……リブ。
図〜第9図は本発明の一実施例を示し、第2図は
調理器全体の平面図、第3図は第2図のA―A断
面図でスイツチオフの状態、第4図は第3図の要
部詳細図でスイツチオンの状態、第5図はスイツ
チオフ時に弁が孔を閉じた状態の要部断面図、第
6図はスイツチオン時に弁が開いた状態の要部断
面図、第7図は弁にリブがない場合に弁が傾いて
開いた状態の要部断面図、第8図および第9図は
弁の一実施例を示す斜視図である。 11……電動機、24……ナイフカツター、2
5……容器、26……容器蓋、27……凹部、2
8……孔、29……弁、41……リブ。
Claims (1)
- 1 電動機を内蔵する本体と、この本体上に載置
される容器と、この容器内で電動機により回転駆
動されるカツターと、前記容器開口部を覆う容器
蓋とを備え、前記容器蓋の天面に油を入れる凹部
を形成し、前記凹部の最底部付近に孔を形成し、
前記孔に軸部が挿入され、上下動することによつ
て孔を開閉する弁を設け、前記弁の孔内を摺動す
る側面に孔の内壁に近接するリブを形成した電動
調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59028957A JPS60171022A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 電動調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59028957A JPS60171022A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 電動調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60171022A JPS60171022A (ja) | 1985-09-04 |
| JPS6231935B2 true JPS6231935B2 (ja) | 1987-07-11 |
Family
ID=12262893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59028957A Granted JPS60171022A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 電動調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60171022A (ja) |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP59028957A patent/JPS60171022A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60171022A (ja) | 1985-09-04 |
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