JPS6231939A - リングアンカの巻装装置 - Google Patents
リングアンカの巻装装置Info
- Publication number
- JPS6231939A JPS6231939A JP60170016A JP17001685A JPS6231939A JP S6231939 A JPS6231939 A JP S6231939A JP 60170016 A JP60170016 A JP 60170016A JP 17001685 A JP17001685 A JP 17001685A JP S6231939 A JPS6231939 A JP S6231939A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring anchor
- wound
- winding
- diameter
- mandrel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Piles And Underground Anchors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、管形ハロゲン電球などに用いられるリングア
ンカの巻装装置に関するものである。
ンカの巻装装置に関するものである。
従来の技術
一般に、電子複写機用光源などに用いられる管形ハロゲ
ン電球または赤外線電球では、管軸方向に設けられたフ
ィラメントコイルに複数個のリングアンカが巻装されて
いる。各々のリングアンカは、フィラメントコイルに取
り付けるための小径部と、ガラスパルプ内面に接触させ
てフィラメントコイルを管軸に位置させるだめのリング
状大径部と、前記小径部と大径部とを連結する連結部と
からなっている。
ン電球または赤外線電球では、管軸方向に設けられたフ
ィラメントコイルに複数個のリングアンカが巻装されて
いる。各々のリングアンカは、フィラメントコイルに取
り付けるための小径部と、ガラスパルプ内面に接触させ
てフィラメントコイルを管軸に位置させるだめのリング
状大径部と、前記小径部と大径部とを連結する連結部と
からなっている。
従来、このようなリングアンカを巻装するには、大径部
を巻き付は形成する大径マンドレルの中心軸に対して偏
心して設けられた孔に被巻装物たとえばフィラメントコ
イルを挿入し、大径マンドレルの外周面の一部に設けら
れたチャック部で、巻装線材の端部を保持しながら、ま
ず大径マンドレルをその軸を中心として回動することに
より大径部を形成し、次に大径部の巻き終り部分を大径
マンドレルに設けられた係止溝に係止し孔に向って半径
方向に折曲し、この折曲された巻装線材をフィラメント
コイルに巻き付けて、小径部を形成し、3 /、 。
を巻き付は形成する大径マンドレルの中心軸に対して偏
心して設けられた孔に被巻装物たとえばフィラメントコ
イルを挿入し、大径マンドレルの外周面の一部に設けら
れたチャック部で、巻装線材の端部を保持しながら、ま
ず大径マンドレルをその軸を中心として回動することに
より大径部を形成し、次に大径部の巻き終り部分を大径
マンドレルに設けられた係止溝に係止し孔に向って半径
方向に折曲し、この折曲された巻装線材をフィラメント
コイルに巻き付けて、小径部を形成し、3 /、 。
最後に巻装線材を切断することにより、リングアンカを
巻装することが知られている(特公昭49−13388
号公報第2欄第9〜15行)0上記巻装装置において、
大径マンドレルの中心軸に対して孔を偏心して設けてい
るのは、この巻装装置によりフィラメントコイル上に巻
装されたリングアンカを大径マンドレルから取り外した
時に生じる巻装線材の弾性回復力(スプリングバンク)
を考慮して、リングアンカの大径部をフィラメントコイ
ルの軸と同心的に形成するためである。
巻装することが知られている(特公昭49−13388
号公報第2欄第9〜15行)0上記巻装装置において、
大径マンドレルの中心軸に対して孔を偏心して設けてい
るのは、この巻装装置によりフィラメントコイル上に巻
装されたリングアンカを大径マンドレルから取り外した
時に生じる巻装線材の弾性回復力(スプリングバンク)
を考慮して、リングアンカの大径部をフィラメントコイ
ルの軸と同心的に形成するためである。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このような装置においては、フィラメントコイ
ル上に巻装線材を巻き付けてリングアンカの小径部を形
成する時、大径マンドレルの中心軸すなわち回動軸に対
してフィラメントコイルの軸が偏心して歳差回動となり
、一方では巻き付けられる巻装線材が一定の張力で供給
ノズルから供給されるので、巻装線材が実際にフィラメ
ントコイルに加わる張力は回動の位相により正弦曲線的
になる。このとき、張力が最大となる位相では、巻装線
材がフィラメントコイルに強い衝撃を与えて、フィラメ
ントコイルに打傷や削傷、亀裂を生じさせることがあり
、リングアンカ巻装加工時の歩留りの低下を招いたり、
ランプ完成後の早期断線の原因となったりすることがあ
った。逆に、張力が最小となる位相では、フィラメント
コイルのターン間に巻装線材が入り込まずにフィラメン
トコイル上に浮いた状態で小径部が形成される結果、リ
ングアンカをフィラメントコイルに固定できないという
不具合を生じることがあった。
ル上に巻装線材を巻き付けてリングアンカの小径部を形
成する時、大径マンドレルの中心軸すなわち回動軸に対
してフィラメントコイルの軸が偏心して歳差回動となり
、一方では巻き付けられる巻装線材が一定の張力で供給
ノズルから供給されるので、巻装線材が実際にフィラメ
ントコイルに加わる張力は回動の位相により正弦曲線的
になる。このとき、張力が最大となる位相では、巻装線
材がフィラメントコイルに強い衝撃を与えて、フィラメ
ントコイルに打傷や削傷、亀裂を生じさせることがあり
、リングアンカ巻装加工時の歩留りの低下を招いたり、
ランプ完成後の早期断線の原因となったりすることがあ
った。逆に、張力が最小となる位相では、フィラメント
コイルのターン間に巻装線材が入り込まずにフィラメン
トコイル上に浮いた状態で小径部が形成される結果、リ
ングアンカをフィラメントコイルに固定できないという
不具合を生じることがあった。
本発明はこのような問題を除去するためになされたもの
で、リングアンカの大径部を被巻装物の軸と同心的に何
ら支障なく形成することができるリングアンカの巻装装
置を提供するものである。
で、リングアンカの大径部を被巻装物の軸と同心的に何
ら支障なく形成することができるリングアンカの巻装装
置を提供するものである。
問題点を解決するための手段
本発明のリングアンカの巻装装置は、外周面上に巻装線
材が巻装され回動することによりリングアンカの大径部
を形成するための大径マンドレル 1と、前記大径
マンドレル内にその軸方向に被巻装物が挿入される孔と
を有し、前記孔の中心軸が前6ヘー。
材が巻装され回動することによりリングアンカの大径部
を形成するための大径マンドレル 1と、前記大径
マンドレル内にその軸方向に被巻装物が挿入される孔と
を有し、前記孔の中心軸が前6ヘー。
記大径マンドレルの回動軸と一致し、かつ前記大径マン
ドレルの中心軸が回動軸に対し偏心しており、前記大径
マンドレルの回動により前記リングアンカの大径部の延
長巻装線材が、前記孔から外部に出た前記被巻装物上に
巻装されることにより前記リングアンカの小径部が形成
されることを特徴とするものである。
ドレルの中心軸が回動軸に対し偏心しており、前記大径
マンドレルの回動により前記リングアンカの大径部の延
長巻装線材が、前記孔から外部に出た前記被巻装物上に
巻装されることにより前記リングアンカの小径部が形成
されることを特徴とするものである。
作 用
かかる構成により、被巻装物上にリングアンカの小径部
を形成する時に、巻装線材が被巻装物に加わる力を大径
マンドレルの回動中一定に保てることとなる。しかも、
巻装線材の弾性回復力により、リングアンカの大径部が
被巻装物の軸と同心的に形成されることとなる。
を形成する時に、巻装線材が被巻装物に加わる力を大径
マンドレルの回動中一定に保てることとなる。しかも、
巻装線材の弾性回復力により、リングアンカの大径部が
被巻装物の軸と同心的に形成されることとなる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を用いて説明する
。
。
第1図において、1は大径マンドレルであり、この大径
マンドレル1はチャック部1aと案内溝1bと係止溝1
Cと大径マンドレル1の中心軸に61、 。
マンドレル1はチャック部1aと案内溝1bと係止溝1
Cと大径マンドレル1の中心軸に61、 。
対し偏心的に貫通して設けられた孔1dとから構成され
ている。そして、大径マンドレル1は、中心に孔1dが
貫通したスピンドル1fの端面に偏心して固着されてい
る(第2図参照)。このスピンドル1gは回転駆動機構
(図示せず)により回動させられるようになっている。
ている。そして、大径マンドレル1は、中心に孔1dが
貫通したスピンドル1fの端面に偏心して固着されてい
る(第2図参照)。このスピンドル1gは回転駆動機構
(図示せず)により回動させられるようになっている。
そして、大径マンドレル1およびスピンドル1fの回動
時には、孔1dの中心軸は回動軸と一致し、かつ大径マ
ンドレル1の中心軸は回動軸に対して偏心する関係にな
っている(第2図参照)、、、lまた、第2図に示すよ
うに、リングアンカ形成用の巻装線材2を供給するため
の供給ノズル3が、孔1dから半径方 ・向に離れ
た位置に配置されている。この供給ノズル3は、孔1d
の軸方向、すなわち第5図に示すように矢印Aの方向に
移動するようになっている。
時には、孔1dの中心軸は回動軸と一致し、かつ大径マ
ンドレル1の中心軸は回動軸に対して偏心する関係にな
っている(第2図参照)、、、lまた、第2図に示すよ
うに、リングアンカ形成用の巻装線材2を供給するため
の供給ノズル3が、孔1dから半径方 ・向に離れ
た位置に配置されている。この供給ノズル3は、孔1d
の軸方向、すなわち第5図に示すように矢印Aの方向に
移動するようになっている。
リングアンカ4は第4図に示すように、大径部4a。
小径部4bおよび大径部4aと小径部4bを連結する連
結部4Cから構成されている。さらに、第2図に示すよ
うに、カッター6が上下に配置され、供給された巻装線
材2を切断するようになってい7 。
結部4Cから構成されている。さらに、第2図に示すよ
うに、カッター6が上下に配置され、供給された巻装線
材2を切断するようになってい7 。
る0
このような構成において、フィラメントコイルにリング
アンカ4を取り付けるには、第2図に示すように、あら
かじめ巻装されているフィラメントコイル6の内部に小
径マンドレル7を挿入してオキ(第6図参照)、このフ
ィラメントコイル6を、スピンドル1gを静止させた状
態で孔1d内に挿入し、リングアンカを巻装するべき位
置までフィラメントコイル6を孔1dから外部へ突出さ
せる。ここで、供給ノズル3から供給された巻装線材2
の先端部2aを、チャック部1aで保持して大径マンド
レル1の案内溝1bの一部に固定する。次いで、スピン
ドル1fおよび大径マンドレル1を回動させるとともに
、供給ノズル3から巻装線材2を供給しつつノズル3を
第5図に示すように矢印Aの方向に移動させる。スピン
ドル1gおよび大径マンドレル1の回動により、第3図
に示すように、まず、大径マンドレル1の外周の案内溝
1b上にリングアンカの大径部4aが数回巻き回されて
形成される。次いで、大径部4aの巻き終り部分が係止
溝1Cに案内され、ここから孔1dに向って半径方向に
折曲され、リングアンカの連結部4Cを形成する。さら
に、第4図に示すように、折曲された連結部4Cをフィ
ラメントコイル6のターン間に数回巻き付けてリングア
ンカの小径部4bを形成したのち、スピンドル1fした
がって大径部1の回動を停止させる。しかるのち、一対
のカッター6にて巻装線材2を切断し、次いでリングア
ンカの巻き始め部分を固定しておいたチャック部1aを
開放する。そうすると、巻装線材2の弾性回復力により
リングアンカの大径部4aは広がって大径マンドレル1
の直径より大きな直径を形成するので、リングアンカ4
を大径マンドレル1から取り外すことが可能となり、か
つこの時リングアンカ40大径部4aはフィラメントコ
イル6の軸と同心に形成される。
アンカ4を取り付けるには、第2図に示すように、あら
かじめ巻装されているフィラメントコイル6の内部に小
径マンドレル7を挿入してオキ(第6図参照)、このフ
ィラメントコイル6を、スピンドル1gを静止させた状
態で孔1d内に挿入し、リングアンカを巻装するべき位
置までフィラメントコイル6を孔1dから外部へ突出さ
せる。ここで、供給ノズル3から供給された巻装線材2
の先端部2aを、チャック部1aで保持して大径マンド
レル1の案内溝1bの一部に固定する。次いで、スピン
ドル1fおよび大径マンドレル1を回動させるとともに
、供給ノズル3から巻装線材2を供給しつつノズル3を
第5図に示すように矢印Aの方向に移動させる。スピン
ドル1gおよび大径マンドレル1の回動により、第3図
に示すように、まず、大径マンドレル1の外周の案内溝
1b上にリングアンカの大径部4aが数回巻き回されて
形成される。次いで、大径部4aの巻き終り部分が係止
溝1Cに案内され、ここから孔1dに向って半径方向に
折曲され、リングアンカの連結部4Cを形成する。さら
に、第4図に示すように、折曲された連結部4Cをフィ
ラメントコイル6のターン間に数回巻き付けてリングア
ンカの小径部4bを形成したのち、スピンドル1fした
がって大径部1の回動を停止させる。しかるのち、一対
のカッター6にて巻装線材2を切断し、次いでリングア
ンカの巻き始め部分を固定しておいたチャック部1aを
開放する。そうすると、巻装線材2の弾性回復力により
リングアンカの大径部4aは広がって大径マンドレル1
の直径より大きな直径を形成するので、リングアンカ4
を大径マンドレル1から取り外すことが可能となり、か
つこの時リングアンカ40大径部4aはフィラメントコ
イル6の軸と同心に形成される。
上述の方法でフィラメントコイルの所定の位置に複数個
のリングアンカを巻装したのち、フィシ 斃メント
コイル6にあらかじめ挿入しておいた小径マンドレル7
を抜けば、リングアン力付のフィシ91・−7 メントコイル6が得られることとなる。
のリングアンカを巻装したのち、フィシ 斃メント
コイル6にあらかじめ挿入しておいた小径マンドレル7
を抜けば、リングアン力付のフィシ91・−7 メントコイル6が得られることとなる。
なお、本発明は上記実施例に限定されない。たとえば、
上記実施例では大径マンドレル上に巻装線材を案内する
案内溝が設けられているが、線径の異なる巻装線材を共
用することがある場合は、案内溝を設けずに実施するこ
ともできる。また、本発明は、フィラメントコイル上に
リングアンカを巻装するものに限らず、短絡線その他の
被巻装物上にリングアンカを巻装する装置にも実施する
ことができる。
上記実施例では大径マンドレル上に巻装線材を案内する
案内溝が設けられているが、線径の異なる巻装線材を共
用することがある場合は、案内溝を設けずに実施するこ
ともできる。また、本発明は、フィラメントコイル上に
リングアンカを巻装するものに限らず、短絡線その他の
被巻装物上にリングアンカを巻装する装置にも実施する
ことができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、大径マンドレルの回動軸
と被巻装物が挿入される孔の軸とを一致させているので
、被巻装物上に小径部を巻き付は形成する時に、巻装線
材が被巻装物に加わる力を常に一定に保つことを可能と
し、したがって被で偏心的に設けることにより、巻装線
材の弾性回復力を利用してリングアンカの大径部を被巻
装物101、−7・ の軸と同心に形成することができるという効果がある。
と被巻装物が挿入される孔の軸とを一致させているので
、被巻装物上に小径部を巻き付は形成する時に、巻装線
材が被巻装物に加わる力を常に一定に保つことを可能と
し、したがって被で偏心的に設けることにより、巻装線
材の弾性回復力を利用してリングアンカの大径部を被巻
装物101、−7・ の軸と同心に形成することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例であるリングアンカの巻装装
置の斜視図、第2図〜第4図は同装置を用いてリングア
ンカをフィラメントコイルに取り付ける工程を順次説明
するだめの側面図、第6図は第4図の上面図である。 1・・・・・・大径マンドレル、1d・・・・・・孔、
11・・・・・・スピンドル、2・・・・・・巻装線材
、4・・・・・・リングアンカ、4a・・・・・・大径
部、4b・・・・・・小径部、4C・・・・・・連結部
、6・・・・・・フィラメントコイル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第4
図 第5図 ■ l −晟 ゛□
置の斜視図、第2図〜第4図は同装置を用いてリングア
ンカをフィラメントコイルに取り付ける工程を順次説明
するだめの側面図、第6図は第4図の上面図である。 1・・・・・・大径マンドレル、1d・・・・・・孔、
11・・・・・・スピンドル、2・・・・・・巻装線材
、4・・・・・・リングアンカ、4a・・・・・・大径
部、4b・・・・・・小径部、4C・・・・・・連結部
、6・・・・・・フィラメントコイル。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第4
図 第5図 ■ l −晟 ゛□
Claims (1)
- 外周面上に巻装線材が巻装され回動することによりリン
グアンカの大径部を形成するための大径マンドレルと、
前記大径マンドレル内にその軸方向に被巻装物が挿入さ
れる孔とを有し、前記孔の中心軸が前記大径マンドレル
の回動軸と一致し、かつ前記大径マンドレルの中心軸が
回動軸に対し偏心しており、前記大径マンドレルの回動
により、前記リングアンカの大径部の延長巻装線材が、
前記孔から外部に出た前記被巻装物上に巻装されること
により前記リングアンカの小径部が形成されることを特
徴とするリングアンカの巻装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170016A JPS6231939A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | リングアンカの巻装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170016A JPS6231939A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | リングアンカの巻装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231939A true JPS6231939A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15897033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60170016A Pending JPS6231939A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | リングアンカの巻装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231939A (ja) |
-
1985
- 1985-08-01 JP JP60170016A patent/JPS6231939A/ja active Pending
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